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「仁川国際観光展示会2009」に静岡県のお仕事で出展することになった。「ドール服で静岡県の特産を表現してほしい」という。ドールとドール服がアイキャッチとして採用された。まさに今回のビジネスモデルコンテストで提案した「広告コンテンツ」の実現となる。いきなり「県」の仕事を請け負うことになるとは、、、であるが。8月10日から50日間というロングランで、80カ国も参加するとのことで、ちょっと大きすぎる舞台の上、初日までの時間も短いので、かなり、ぎりぎりな、仕事である。「日展」さんという大きな企業さんとの仕事になるので体調管理を万全にして乗り切る。4月24日は「富士商工会議所」の役員会セミナーで講演をさせていただいた。「オタクビジネスの世界展開への可能性」についてお話させていただいた。富士商工会議所の会頭さんは「ジャンボエンチョー」さんの創業者さんで、セミナーのあと、いろいろとお話させていただいた。とてもラフにお話くださるのだが、とにかく、話のツボとか問題点の判断が的確で迅速。帰宅後計画ノートに書き留めるのが楽しくかった。ドールの仕事の展開にも少し変化がでている。「提案型の製造工場」が大手企業との間に定着した。そして今日、海外向けの新しいネットビジネスの出会いがあった。この15年、「カスタムドール」の文化的価値を一生懸命、話してきたし、見せてきた。日本発の新しいドール文化やそれを支える人々が本当に大好きだからだ。人に笑われても、怪訝な顔をされても、私は自分の信じた価値を正しく伝えることに専念。長かったなぁ、、、飽きっぽい私がよく15年同じことを継続できたものだ、、、スケジュールも自分で決定できるように仕事を段取ることをこころがけて仕事を請けるので仕事量は増えてもあまり大変だとか忙しいという感じはないのだが人と会う仕事が増えるのが、ちょっと辛いといえば辛いかもしれない。
2009.04.26
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私はひとまず女性で主婦で母親なので、その視点からだけで、思うのだがもしも、よほどのよんどころのない事情がないのならば女性は「家庭人」として家内労働をきちんすることに専念してはもらえないだろうか。「よんどころのない事情」とは「働かなければ生計が成り立たない」または「本当に自分の人生をかけて仕事をしたい」か女性の働き方を私なりに本当に真剣に考えてきたのだがこの3年でこのような言葉を書くことにいたったのです私は今から多くの女性を敵に回すことになるのかもしれませんが男の仕事のできないのにもいい加減うんざりしますが男はもともと狩猟にでるように仕組まれた生き物ですから仕事ができようができなかろうがとにかく構造的に「稼ぐ」しか仕方がないのですうちの会社には「働くべき女性」がいます一人は「仕事が好き」一人は「よんどころない事情」一人は「仕事ができる」一人は「仕事に真面目」私は今後に選ぶ女性社員は彼女たちの「邪魔にならない」を基本にします仕事を大事にできない女性は仕事を覚えません作業を反復するだけです私は家事も比較的きちんとしつつ時間をかけて今の事業をそだて経営をすることになったので「仕事」が大事なのです
2009.04.19
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マクドナルドの社長によると「数字がすべてだ」とのこと。そうかもしれない。そうではないかもしれない。「数字」の解釈なのだと思う。多分、近い未来に「数字」は大きく動くだろう。新しいビジネスモデルも具体的に作動するだろう。そのとき「数字」が私にどういう意味をもっているかが、わかるのだと、思う。
2009.04.16
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「わかった顔」して人と向き合うのはやめます「おとなげない」というのかもしれませんが、それでも、いい
2009.04.12
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不妊治療をしていた子がやめることになった4月20日での退職を8日の昨日に申し出た土日をはさむと10日弱で引継ぎをすることになるのだ単純化した業務なので、支障はおこらないが3年前に「どうしてもここに就職したい」と泣いて売り込んできた子でそのときに年齢のこともありこういう事態を想定してはいたがもう少し、両立の手配をやる気があるかと、見守ってきたが女性がマジで仕事をすると公私の時間の区別は難しいと思います(男性もそうかもね)「公私を使い分ける」と彼女は意っていたが私からいわせれば「そういうことはスペシャリストになってから言うこと」である「外にでて働く」とか「仕事をする」って簡単にいうけどね、、、それ、本当に「必要なこと」ですか?ちょっとパートとか、、、ちょっと時間つぶしとか、、、そういうの迷惑なんですけど
2009.04.09
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「萌え」を冠につけた「さまざまな試み」が頭角を現している靖国神社「萌えるゴミ袋:九段さくら」~これが一番微妙に私のツボに!!と、いうのは、靖国神社の性格上「萌え」や「サブカルチャー」に動くとは秋葉原が近いといえば近いがちょっとびっくりである。セーラー服仕様で巫女さんでないのが、、、と思いつつ「らき☆すた」で巫女さんキャラがいるから、、、?とか無駄にキャラ考してみたが。切符にも「萌えキャラ一日券」が。「萌え」を冠につける事業を展開したいかたは是非一度私にお声かけてください!!キャラつくりから商品展開からビジネス構築までかなりレベルの高いお手伝いができる自信あります。「萌えの導線」をどう作りこむか、が鍵になります。ま、そういう、ビジネスの売り込みの話は横におくことにして正しい「萌え」の理解をしたうえで「使い捨てにならない」キャラ文化として「スタンダードな世界」に送り出しをお願いしたいものです。「アキバ」が「秋葉原」になると歩きにくいのですよね、、
2009.04.03
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楽天市場で3週間で500枚売れたそうだ「男性用ブラジャー」コメントによると「つけていると安心する」「締め付ける感じが緊張感があっていい」購入する人は特に女装趣味とかでもない楽天サイトからワープしてみると「女性の下着売り場」と見間違うような「画面」当然「表商売」であるブラジャーだけでなくキャミソールやパンツ系もフリルがついていたり色がキュートだったりとにかくびっくりするほどカラフルでラブリー最近の車のコマーシャルでちょっと「いかめしい」キャラが「ブラジャー」をつけてるアニメのものがあるが実際はもっともっと「キュート」なのであるどうしてこういうものを見ることになったかというと新しい卸先からの注文で男の子ドールの「ショッキングピンク」のトランクスを作ることになり私の感覚ではそれがあまりにも「???」なためトレンドなのだろうか?とググルことになったうちの若い衆が「男ブラ」がトレンドだというのでひとまず「男ブラ」の門をたたいてみた、というところいやぁ、、、なんと、言いましょうか私もすでに「古い時代」の人間になったのですねぇ、、、さすがに「瞬間」とまどいましたこれはどういう社会現象なのだろうか一過性のものなのだろうか市場の規模はどれくらいなのだろうかそのあたりがどうしても気になり昨日は遅くまでネットサーフィンをしてみましたメタボ対策の矯正ガードル加齢臭対策の香水このあたりまではなんとなく「ありえる!!」とうなずけるのですが「かわいい下着」となると頭の理解構造を変えなくてはどうにもついていけないちょっと気になった言葉は「男ブラをつけていると守られてるような安心感がある」もともと男性は女性に「母性」を求めるようで結婚するとわかるのですが「私はあんたのおかぁさんじゃねぇ!!」と、ドヤシタクナル、現場にしばしば遭遇するのでして「うちは年を食った長男が一番てがかかる」と嘆く女性はすくなくないのですしかしながら「表現の一線」はあったように思います「下着」という見えない部分に現れた新しい「社会的人格」これが意図するものは何か単なる流行なのか過去の価値観ではなく色々な側面からもう少し見守ってみようと思います
2009.04.01
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