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ノーザンカントリークラブ錦ヶ原ゴルフ場は、れんげ草コースが7ホールしかないときはよく行っていた。それが去年の夏、改修されて7ホールのコースは、なの花コースになった。去年の夏までのれんげ草と同じく7ホールを2回回る。今回は3回目のなの花コース。まだ慣れてなくて、手引きカートだったか乗用カートだったかも忘れていた。スタート30分前に着いたのだが、前が空いてるからすぐスタートできるとのこと。不安もあったが、ドライバーでティ―ショットを打ったら、いつものチーピンミスが出た。1番ホール、2番ホールともにトリプルボギーになった。最悪の出だし。準備運動や素振りを十分にやらないからこういうことになるのだ。1周目の後半から少し立て直して、パーを2つ取った。2周目も同じような感じで1番ホールはトリプルボギー、その後パーを2つ取った。結局、41・39のトータル80で上がった(パー72で換算すると96)ここは同伴者がベテランで、自分はまだ慣れてないということもあるが、まだまだだな~という感じ。
June 18, 2022
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先月と同じく仕事を休んで、東我孫子CCで平日のラウンド。しかし、今度は同伴者に素っ気ない、自分に敵意を持っているのでないかと思える人もいて、面食らった。60代の女の人で、会って30分も経たないうちにこんな注意をされた。この日はカートをフェアウェイに乗り入れてもいい日で、グリーンに近くなると、カート道に戻らないといけないのだが、自分がカートを運転していて、「戻る所が違っている(行き過ぎた)」とのこと。確かに各コース毎はっきりカート道に戻るところが標示されていた。自分が気がつかなかったことを気づかせてもらった訳でいいことなのだが、もっとカチンとくることがあった。その60代の女はもう一人の同伴者の男性としか口を利こうとしないのだ。18ホール回ったが1回も口を利かなかった。5番ホールでいくつで上がったのか聞いたが、返事もしなかった。全部もう1人の男性を介して知った。(このホールは4オーバーしたらしい。それでさらに口から出なかったのか?)よっぽど自分が生理的に合わないというかタイプじゃないんだろうな、と思った。しかし、彼女のペースに合わせていたら、例えば、最初のカート道に戻る所を注意されて恐縮していたりしたら、ますます今日のゴルフがつまらないものになっていただろうと思う。たぶん彼女はマウントを取りたがるタイプなのだ。どうせこのラウンドが終わったら、おさらばだ、そんな気持ちでプレーした。臆することなくプレーしたが、やはりメンタル面で影響を受けたのか、ショートホールの第一打をミスしたり、全体でパーを1つしか取れなかった。結果はIN49、OUT50のトータル99だった。
June 14, 2022
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1年ぶりくらいに南筑波ゴルフ場でラウンドした。ここは前はよく行ってたんだけど、最近足が遠のいていた。苦手意識も芽生えていた。年齢とともに飛ばなくなって、特にあの青ティー(バックティー)から打つのが抵抗があった。今回10代の若い子と一緒に回ることになった。1人予約だといろんな人に巡り会う。自己紹介にエンジョイ&アスリート系と書いてあったから、かなり上手なんだろうな、と予想して行ったが、想像していたとおり、女子プロのようなスイングと飛距離だった。青ティーが苦手なんて思っている自分が阿呆くさくなる。異次元の人と回っているようだった。現在、高校生で大学に行ったら、もっと本格的にゴルフに打ち込みたいとのこと。今でも、十分上手なのに…。高みを目指すとはこのことだ。彼女はほとんどミスなく、1オーバーでハーフを上がった。ハーフだけ一緒に回って、後半は別の組に入っていった。自分も一緒に回っていて、青ティーへの苦手意識は吹き飛んだ。前半も後半もスタートホールでティーショットを引っかけるという同じミスをやらかしたが…。今回、良かったのはサンドウェッジでのアプローチ。ラウンドも練習なんだと思ってやったら、結構ピンに寄せられるようになった。結果は前半48、後半45のトータル93。もっといいスコアを目指して頑張ろうかなという気になった。
June 5, 2022
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