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<24日>昨年、こちらへ帰ってこられた知り合いから「向こうで鮎をやっていたから連れて行って」と頼まれていたのでご案内上郡の「藤井釣具店」でオトリを購入 ⇒ ポイントを数ヶ所見て回りながら説明する ⇒ここで開始「泳がせがメイン」との事なので瀬尻へ行ってもらう ⇒ 私はチャラ肩でオトリ取り ⇒ すぐに「ポンポンポーン」と数尾ヒット ⇒ しか~し、サイズが今一 ⇒ 相方も順調にヒット ⇒ 安心しながらタマは確保できたから水深のある早瀬へ移動 ⇒オトリが小さいのでお助けナマリを装着 ⇒ 「良型を連れてきて~!」と送り出す ⇒ 中々、ヒットしない ⇒ 中段まで下がった時に「カン、カーン」と待望のアタリ ⇒ 「ヨッシャー!」と引き抜いたのはまずまずの良型 ⇒ 「このサイズならお助けは不要」とオモリを外す ⇒ そいつに鼻カンを通して送り出す ⇒ いいときは3連荘もありながらポツポツヒット ⇒ 暑いので午後1時に納竿 ⇒ 16cm未満の小型とオトリは「大きく&天然化しておいで!」とリリースその結果、お持ち帰りはこれだけご案内した方も大小合わせて21尾キャッチしておられたからよかったです(´▽`) ホッ<27日>時間が出来た&「増水後の引き水で爆かも?」と出撃 ⇒ 入川すると、上下に先客が2人おられた ⇒ 挨拶をして開いているポイントで開始 ⇒ 「いい友を連れてき来て!」と送り出す ⇒ すぐにヒット ⇒ しか~し、ビリちゃん ⇒ お帰り願う ⇒ 違うポイントへ送り込む ⇒ ここで「ポンポン」とヒット ⇒ オトリごろサイズを数尾キャッチ ⇒ 急瀬がガラ空きなので突撃 ⇒ お助けアイテムを付けたり外したりしながら釣り下がる ⇒ ポロポロとヒットするが~期待に反してペースが遅く、期待のナイスサイズはノーヒット ⇒ 2回目を釣り下がる ⇒ 釣り返しがない感覚 ⇒ 下の夫婦連れの奥さんが来られる ⇒ 「よく掛けられてますね。私達はオトリがヘロヘロで掛かりません」との事 ⇒ 「よかったら使ってください」と元気のよさそうな奴を3尾、進呈する ⇒ この頃には「満員御礼」状態 ⇒ 移動を決断 ⇒ 何処も盛況 ⇒ そんな中で1か所、瀬が空いていた ⇒ 突入 ⇒ オトリを送り出す ⇒ 「ポンポンポーン」といいペースでヒット ⇒ 中にはキャッチした時に「ドスッ」とした感じのナイスサイズも ⇒ ここでまずまずの数をゲットして下の開いてるスペースへ ⇒ こちらでは引いたり、泳がせたりしながら探る ⇒ ポツポツヒット ⇒ 正午過ぎに水温が30℃越えの「温泉」に ⇒ 船の中のアユが数尾、ひっくり返りそうだったのでこれを機に納竿今回も前回と同様に選別してリリースした後、これだけキープしましたさて、今回の中で27日の詳細は8月3日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧くださいネ!
2017.07.29
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「梅雨の雨で鮎が大きくなっただろう」と思っていると、クラブ仲間が20cm前後の良型をゲットしてきた。特に「なおちゃん」に見せてもらい毎年この時期にスイッチが入るパターン(^^ゞ今年も同様で19日、ホームリバーの「千種川」へ出掛けました ⇒上郡の「藤井釣具店」でオトリを2尾購入して情報収集 ⇒ 目的のポイントへ ⇒ 誰もいないから「しめしめ」と身支度をする ⇒ 水温が高いから慎重に水合わせをする ⇒ その途中に他のアングラーの姿が・・・日曜なら入るけど~平日で、この前のポイントも開いているからここで開始 ⇒ 養チャンに鼻カンを通して「行ってこい」と送り出す ⇒ 「ポロリ、ポロリ」とヒット ⇒ 4尾目は20㎝の良型 ⇒ 「これなら」と急瀬の絞り込みのヒラキに誘導 ⇒ 「待ってましたとばかり」目印が下流にぶっ飛ぶ ⇒ 「ヨッシャー、ナイスサイズ」と竿を立てる ⇒ すぐに「フッと」テンションを失う ⇒ 「え!」と痛恨の親子どんぶり・・・ ⇒ 目印の上で切れていたから石にでも当たったか?とテンションダウン ⇒ 丁度、そこへS水さんが到着 ⇒ 一緒に釣る ⇒ 「ポロポロ」とは掛かるが~サイズがまばらで半分はリリース ⇒ 良型を探して下の流れ込みの合流点や瀬肩で立て竿にして泳がせる ⇒ どちらも「ポンポンと2尾はキーパーがヒットするが、その後は・・・瀬肩の落ち込みへ移動 ⇒ ベタ竿で止めるとすぐに「カンカン、ギュギューン」ナイスなアタリ ⇒ 「オ、リャー」とばかり振り子抜き ⇒ ここで7ヒット6キャッチ ⇒ 午後3時には水温系が30℃を超える ⇒ 気を付けてはいたが~数尾のアユが船の中でひっくり返っていた ⇒ 人間もこの暑さでひっくり返りそうになるからこれを機に納竿結局、お持ち帰りはこれだけでした千種川の上郡周辺は日中、温泉になりますから次回からは早朝~昼までのパターンか、他の水温の低い川へ逃避するか思案です(;´・ω・)
2017.07.22
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今シーズンの鳥取沖のシロイカは出だしが遅く、やっと釣れだした。初期は「パラソル級」の大型も期待できるから10日、出掛けました。メンバーは〇▽さん、S水さん、フランキーリリースさん、Y浅さん、おしょうさんと私の6人 ⇒ 船長から「昨日はよく釣れました」と聞く ⇒ 期待に胸を膨らませながらこの船で出船「今日は潮が速いので近場でやってみます」とアンカーを下ろす ⇒ それ用のリグを選択 ⇒ 遠くに大山を見ながら開始しかし、期待に反してアタリがない&魚探にも何も映ってない状況 ⇒ 「今日は劇シブか・・・」と顔が引きつる ⇒ 明かりを灯して、しばらくすると~ベイトが寄ってきた ⇒魚探もこんな感じに 「イカもソロソロでは?」と思っていると~この方にヒット 続いてこの方「年の順か」と思っていると「その通り!!」私にもアタリ ⇒ 「よし!」と合わせる ⇒ ググ―ッと確かな手応 ⇒ ファーストヒットはこんな奴それからポツポツとアタリがあり、型はよいけどペースが遅い この状況ならあそこにいるのでは?」と思いながら探る ⇒ すると~~その予想した付近でアタリ ⇒ 合わせる ⇒ グイグイと力強い引きは「パラソルだ~!」と慎重にリーリング ⇒ やがて水面に現れたのはこんなBigサイズ皆にヒットしたタナを知らせる ⇒ 「このパターンならこの方が有効」とタックルチェンジ ⇒ すると、微細なアタリが連発この方やこの人も勿論、彼もナイスサイズをキャッチそれでもタナはコロコロと変わる ⇒ それに合わせながら「追い食いさせれば効率がよい」とテスト ⇒ すると~~ダブルヒットが連発 ⇒ 特にあるレンジでは大型揃い ⇒こんなサイズがダブリンコ!! 引きも強烈&重くて中々、巻けませんその結果、前4人分の水揚げはこんな感じその中で私の分はこれだけ今回は「始め渋々、中パッパ」でしたが、良・大型の型揃いでしたから楽しかったです。これに味を占めて近々、再アタック予定です。尚、今回の詳細は18日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧くださいネ!!
2017.07.17
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「M-1カップチヌ牛窓予選」が8、9日の両日開催された。私は9日(日)役員でお手伝い。受付で参加者の誓約書のチェックと抽選くじを引いてもらい、その後、競技説明をさせて頂きました。乗船場で選手のクーラーとバッカンチェックをしてから乗船 ⇒小豆島方面のこの船のポーターで午前6時前に出船見目港の波止から順に選手を下ろしていく ⇒ 最後に大部大島へ ⇒ その後は船長さんと船キス ⇒ この釣りはほぼ初めてなので色々試す ⇒ しばらくしてコツをつかむ ⇒ すると~こんなナイスサイズが途中でこんな人相が悪い奴もヒット勿論、海にお帰り願いましたが、20cm級のキスを「ガブリンコ」と丸飲みしてましたヨ Σ( ̄ロ ̄lll)順調にヒットして正午には500円分購入したサシエの砂虫が終了~♪その結果、クーラーの中にはこれだけのキスが午後1時、選手を迎えに行く ⇒ 前日トップだった「絶壁」は規定サイズを5尾揃えていたが、サイズが今一との事。他も時期的に小型が多く、マダイはよく当たった模様。そんな中、小海の波止の付け根にある敷石は45cm級を含めて気定寸以上を二桁以上釣っていた=この船のトップ ⇒ 寄港していると途中から嵐模様になり視界がダウン ⇒ やや速度を落として無事到着 (´▽`) ホッ下船して検量を待つ選手の皆さん・・・釣果の程は?検量風景私の船のトップの検量集計の結果、セミファイナルへの進出者はこの方々集まっていただき、「パチリ」と記念撮影?表彰式や抽選なども無事に終わり、解散その夜、キスは定番ですが~「お刺身」で今回、釣り上げたらすぐに「脳天締め」をしましたから身がブリブリで大変美味しかったですさて、最後になりましたが選手の皆さん、船長さん、役員の方々暑い中、お疲れさまでした。そんな中、次のステージへの切符をゲットンされた選手の方はセミファイナルでのご活躍を期待しております!
2017.07.13
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28日は「ワンワンアイランド」へメバルの半夜に出掛けました。前回はサイズが小さかったので「今回は!」と期待しながら午後7時出船 ⇒ 最近の状況を常連のK田さんに伺う ⇒ 「ポイントムラがあり、相対的に例年よりサイズが小さい」との事・・・ ⇒ この日の潮回りでは沈み磯は× ⇒ 「ここだ|」というポイントが思い浮かばない ⇒ そこで以前から気になっているポイントは満ちがよさそうだから調査を兼ねて決定 ⇒ その舞台はここ!日暮れまで暇なので周辺をウロウロと見て回る ⇒ 「ここがダメならあそこが」というところを2か所ピックアップしながら帰る ⇒ とりあえず~タックルを準備 ⇒ ウキや仕掛け、メンテナンス類はこれらでセッティング午後8時過ぎ、辺りがすっかり暗くなったので開始 ⇒ 潮は左から右流れなので潮上にキャストしてリーリング ⇒ 5投目に「少し流速が落ちてきた」と思っていると、「コンコン、ググ―ッ」と竿引きのアタリ ⇒ 「ヨッシャー!」と巻き合わせ ⇒ 「ギュンギュン」と力強い引き ⇒ 「大物だ!」と慎重、且つ大胆に寄せて引き抜く ⇒ 「ドスッ」という感じで上がってきたのは~重たいはずで、お刺身サイズと一番旨い煮付けサイズのダブル ⇒「いるいる」といきなりハイテンションに ⇒ ポツポツトとヒット ⇒ 色々と探ってみる ⇒ しか~し、バイトするのは限られたエリア ⇒ 潮流の角度が変わる ⇒ それに合わせて投入ポイントを変更 ⇒ 流速が更に落ちると、サイズダウン&ショートバイトが多発 ⇒ ワームをカットしたり、小さいサイズにチェンジ ⇒ 流速が再びアップ ⇒ すると~サイズアップ&食いがよくなる ⇒ 「バタバタッ」とヒットしたら止まるというパターンの繰り返し ⇒ 時々リリースしながらいいペースで追加していくと~納竿1時間前に潮流の角度が変わる ⇒ 5mほど南に2つあるシモリの沖がいい感じに ⇒ そちらへキャスト ⇒ ラインが当たらないように注意しながらリーリング ⇒ 潮の変化するところで連発 ⇒ シモリを交わしながら無事ゲット ⇒結局、午後11時の納竿まででこれだけのメバルをキープしました判りにくいから帰宅後、並べて「パチリ!」その中で、お刺身サイズ~良型を厳選して「パチリ!」梅雨メバルはまだまだいけそうですから夜遊び?は~続きます(^^ゞ
2017.07.01
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