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この間知っている韓国人に言われたんだけど「akemiさんは能力だってあるのに(?)いつまで田舎に引きこもっているの? 市街地に出て、今すぐでなくてもいいからその能力を生かすか、今から将来の準備をしたらいいよ。 農家をするって手もあるだろうけど、見た感じ農家をするタイプには見えないし(本人もその考えもない)。」 姑にしても、自分は早く仕事をやめて、代わりに私に働いて欲しいそうだ。 確かにまだ車のローンも残っていてそれを返すのが大変だし、車のローンを返し終わったとたん、次の車を買わなければいけなくなりそう。 車のガスにしたって、ここ三年で三倍に上がり、軽油の車に買い換えたとしても、軽油もすごく値上がりして、ガソリンとほとんど差がなくなってきた。 そしてガソリンはもともと高い。 韓国は燃料も高いし、車の税金も来年から高くなるらしい。 それなので、車を持っている限り、借金もなかなか返せない。 パソコンでサイドビジネスの道がないのか、検討しているけど、楽天アフィリエイトは現金にならない。 他のサイトを経営してやるとなると、文字化けの問題とサーバーのレンタル料の支払いなども検討しないといけないし・・・ 海外に住んでいると何かと不便だなぁ。 友達はソウルまで二週間研修に通って、週一回またソウルに通いながら在宅で入力の仕事をしているけど、ここはそこよりもっと田舎なので、下の子を預けるところもないし、そのアルバイトは出来そうにない。 夫は夫で衛星電話のようなものの販売でサイドビジネスを始め、一昨日ソウルですでに二台売ってきたそうだ。 それは携帯電話タイプのものと家庭用のものがあって、その機械をもっていればその間での通話は無料、市内市外国際電話も無料、一般の携帯電話にかけるときだけちょっと通話料がかかる。 あとは電話局に基本料金を払えばいいだけらしく、インターネットも安くなるのかただになるのか、そんなもんらしい。 最初にその話を聞いてからしばらく経つが、その時は騙されるんじゃないかと思って反対した。 けれど、何ヶ月か経って見ると、それを紹介してくれた友達は月に150万ウォン、その他の友達も30万ウォンほどもらっているらしく、どうも多段階ビジネスみたいだ。 機械自体は100万ウォン以上するけれど、月々の通話料ほとんどかからなくなることと、さらに紹介料がもらえるので、サイドビジネスになるようだ。
2004年11月28日
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ヤフーの記事に<血液型番組>「性格決めつけ」視聴者から抗議相次ぐというのがあったが、確かに特定の血液型を批判する部分があるならば、その人たちが怒ったりするのは当然だろう。 しかし、特定の血液型にこのような傾向があるということや占いなどというものは統計学であり、科学的根拠がなかったとしても、それが当てはまっているならばそれそのものは有効なものだと思う。 私は現在韓国に住んでいて韓国人の家族がいるけれど、何か嫌なことがあると「だから韓国人は駄目だ」という思いが湧く。 しかしそれを言ってはおしまいだと思い、そう言わない様にはしている。 今までもこの日記で韓国ではこうだ、日本ではああだと両国を分析したことはあった。 でもそれは「だから韓国は駄目だ」と書くためではなく、「こういう傾向にあるが、理由はこうで、それを知っていれば韓国人の理解できない行動に対しても、ある程度余裕を持って接することができるのではないか」と思うから韓国人はこうだと分析しているだけであり、韓国が駄目だと結論付けるために分析したわけではない。 それなので、血液型性格判断に関しても特定の血液型の人の行動が理解できない場合も、その人のものの考え方の傾向などを予め知っておけば、それに余裕を持って対処できる。 人間関係を円満にする手段として利用したいものだ。 相性が悪いという血液型はなく、正反対であったとしてもその反面自分に持っていないものを持っているのだから惹かれやすく、その2人が互いに持っていないものを認めあい補う関係になれば、それは最高の相性であるとも言えるのではないか。 だから<血液型番組>「性格決めつけ」視聴者から抗議相次ぐということが起こっているが、「だから血液型で性格を判断するのはよくない」とするのではなく、よりスムーズに人間関係を行うために利用したらいいのだと思う。 特定の血液型の人を批判したりいじめたりすることは、光に対する影の部分であり、それによって血液型で性格を判断すること全部を否定するべきとはならないだろう。 科学的根拠がないということに関しても、じゃあ科学的根拠がないものは全部嘘だ、という言い方も変だ。 目に見えなくても空気が存在しているように、科学で証明出来なくても実際にあることだって沢山ある。 アメリカでは血液型で性格を判断するということが一般的ではないそうだ。 ある掲示板に「自己紹介のときに血液型を言ったら、変な顔をされた」と書かれていた。 先日近所のアメリカ人のうちにアメリカ人のお客さんが来ていた。 私は食事をしている時の話題づくりにと思って「血液型はなんですか?」と質問したら「多分Bのプラスだと思うけど、よくわからない。何で?」と聞き返された。 アメリカではもしマイナスであれば輸血の時などに困るので本人に知らせるが、それ以外では教えられることがないし、誰も重要視していないと言っていた。 またそこのうちの奥さん(日本人)は長男をアメリカで出産したが、病院で血液型をたずねても教えてくれなかったそう。 理由はあちらでは離婚再婚が多く、子供の血液型のことで自分の子供ではないとかそういう喧嘩が起こる可能性があるからではないか、とのことであった。 アメリカは裁判社会なので、病院も変なことで訴えられたりしないよう、注意を払ってるのかもしれない。
2004年11月26日
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血液型によって日記の書き方に違いがあるそうだ。 私はO型なのだが、そこのサイトに書いてある通り、この楽天日記を非常に大切にしている。 それで過去日記も時々読み返して気に入らない部分は修正したり、カテゴリーに分類されていなかった時のものはカテゴリーに分類したり、または著作権の問題に触れないよう書き換えたりしている。 今は三月の日記を見直したりしているので、「入園式」とかいう言葉が入っている日記が浮上してそれを読んだ人は「?」って思っただろう。 テーマからはずせばいいのかもしれないけど、私は過去日記であっても完璧であってほしいから、それも嫌。 韓国に来た当初、姑や義姉さん方、はたまた通りすがりのおばさんまでもが、あまりにも育児に干渉してくるので、本当にうんざりしていて「あぁ、アメリカのように自己主張はするけど、他人の意見も認める民主主義的な国に嫁に行けばよかったなぁ」っていつも思っていた。 でも今からよく考えてみると私はO型であり、O型の性質の中に「自己主張はするが、他人のことも認める」というのがあり、その思いは私の本性から来る心の叫びだったのかもしれない。 血液型血液型というが、たまたま最初に血液から発見されただけで、髪の毛から足のつめの先までO型の人はO型なのである。 だから毛髪から血液型がわかったりする。 それなので本当は血液型といわずに体質型とか言った方がいいのかもしれない。 私は頭の先からつま先までO型であり、ましてや両親と姉妹全員がO型だったため、その体質や環境の影響を少しも受けていないとは到底思えない。 体調が悪い時は気分まで暗くなったりすることだってあるのだから、体質が性格に全く影響しないとは言えないだろう。 前の日記で日本にはA型が多く、日本の国民性とA型の性質が非常によく似ていると書いたが、日本にA型が多いので、日本の国民性がA型の性質と似通っていったのか、日本というA型の多い島国で起こったことが百匹目の猿現象を起こし、世界中のA型の性格が日本的になっていったのかいったいどちらなんだろうか。※百匹目の猿現象宮崎県に幸島(こうじま)という島があります。この島は百匹ほどの日本猿が住んでいます。今から50年ほど前、この島の猿は好物のサツマイモを食べるのに、手や足で泥を落として食べていました。ところがある日、メス猿の一匹がサツマイモを川の水で洗いだしたのです。この行動は他の猿もまねし始め、4年後には75%の猿がサツマイモを川の水で洗って食べるようになりました。ところが、ひょんなことから海水で洗うと美味いということを猿が学習し、これまた猿たちに定着しました。しかし、時を同じくして、同じようなことが高崎山の猿にも起こっていたのです。アメリカの科学者ライアル・ワトソンは、これを「百匹目の猿現象」と名付けました。つまり、幸島で海水でサツマイモを洗う日本猿の数がある臨界値(便宜的に百匹目としましょう)を超えると、その行動は群れ全体に広まるだけでなく、遠く離れた他の場所に生息する猿たちの間にも自然に伝わる、というのです。
2004年11月24日
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血液型性格判断 1で見たテレビで解説をしていた日本の血液型の権威は能見俊賢氏だったようだ。 今回の血液型性格判断のため、色々なサイトも閲覧してみたが、ABO WORLDで写真を拝見してそう思った。 このサイトのData Bankの世界の血液型分布にも書いてあるのだが(私は前から知っていてそう感じていたことだが)、 日本 A型ゾーン 韓国 B型ゾーン 米国 O型ゾーンとなっている。 なんだか 日本の国民性≒A型の性格 韓国の国民性≒B型の性格 米国の国民性≒O型の性格じゃないだろうか。 そう思いませんか? そして今回新しい発見。 日本の血液型分布のところを見ると日本全体ではA型が多いものも、私の出身である北海道はO型が多いとなっている。 私は常日頃、「北海道は日本のアメリカだ」と思っていた。 広々とした大地、自然。まっすぐな道路。 人間も本州を捨てて、新しい大地を開拓に来た人々の子孫。 アメリカ人も母国イギリスを捨ててやってきた人から出発したのだし。 「家制度」にもあまり縛られていない土地で、それもアメリカの個人主義を思わせる。 北海道の道民性≒アメリカの国民性≒O型の性格でもあったのねー。 うちは夫はB型で私はO型なのだが、B型についても沢山研究した。 B型のパートナーとうまくやっていくコツは 相手はおだてに乗りやすいので、うまくおだてる。 束縛されることを嫌がるので、束縛しない。ということがわかった。 そしてB型をもっとも上手におだてられるのがO型だそう。 私は今まで夫の稼ぎが少ないだの、単独行動しないで少しは子供の面倒を見ろとか遊びに連れて行けとかガミガミ言っていたのだが、今後はうまくおだてて、家族サービスをあまり強制しないようにしないといけない。 B型による B型のための B型の研究 はB型の人やB型のパートナーを持つ人にお勧めだ!
2004年11月23日
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日本にいた時、私は自動車の修理工場に勤めていた。 そこは従業員が15人ほどだったと思う。 支店長含む営業全員 B型 事務員男女合わせて二人 A型(のちに女性の方はAB型の女性と代わる) 工場長含むフロント三人 O型 整備士 色々だった。 私はフロントだったのだが、電話を取るのが重要な仕事だった。 お客さんから営業担当者に電話がかかってきて、それを取り次ぐことも多かった。 営業の人は主に外回りがメインだが、席は二階にあり私のところからは姿が見えない。 それで外出する時には出入りするドアに行き先を書いて出るルールになっていた。 ボードに何も書いてなければ在籍。 しかし、わが支店の営業四人は全員 突発的単独行動を起こすB型だったため、ボードに書いてある行き先通りのところにいることが少なかったし、行き先を書かずに外出することも多かった。 でもB型の猪突猛進的な態度で、売り上げ向上には貢献したかも。 A型が事務というのも、慎重派のA型にはぴったりな職業のような気がする。 フロント(工場長も作業をするが接客をすることも多い)全員O型というのも、O型は社交的で相手によってコロコロと態度を変えられるところがあるから、合ってるかもしれない。 整備士には色々な血液型がいたが、重整備を担当していた整備士2人はそれぞれA型とO型だった。 その2人が非常に対照的であった。 私はその整備記録を元に請求書を作成していたのだが、 重整備士 A型の整備記録 エンジンフード脱着 タイミングベルト交換 ファンベルト交換 エアコンベルト交換 エンジンオイル交換 オイルエレメント交換のようにやった作業がこと細かく書いてある。 が一方全く同じ作業をした重整備士O型の整備記録 タイミングベルト交換 エンジンオイル交換のようにしか書いてこず、いちいち「ファンベルトやエレメントも一緒に交換したのかしなかったのか」を聞きに行かなければ請求書があげられなかった。 さすが細かいA型。いちいちこと細かく記録している。 いっぽうO型よ。あんたは大雑把過ぎよ。(そういう私も大雑把なO型) 私がハカイダーであることは以前に述べたが、この会社にいた時の血液型別破壊活動傾向についても是非述べておきたい。 この会社のハカイダーは全部で五人いた。 物を壊す人が沢山いて、当時オ○ム事件の後だったので、「破壊活動防止法」が会社内で制定されていた。 ハカイダーA型の場合。 慎重すぎて力を入れすぎ物を破壊する。 ハカイダーの日記にも出てくるA型の事務員女と 整備士A型が該当。 事務員女A型は何にでも力を込めすぎて物を壊していたし、 整備士A型はベルト・ボルトの類をきつく締めすぎて、結果車を壊していた。 ハカイダーO型の場合。 O型はそそっかしく、大雑把で物の扱いが雑。 そのため物を壊す。 O型は真ん中に穴がぽかんと開いているから抜けている。 B型は穴が開いてはいるものの、真ん中に押さえがあるためそれほどでもなく、A型はしっかり押さえがあるのでしっかりしているとのことを聞いたことがある。 当たっている。 私はいうまでもなく、整備士O型もボルトの締め忘れなどそそっかしくいい加減なため、整備が終わった車が後から壊れたなんて連絡をよく受けた。 ハカイダーB型の場合。 ある営業のB型。 彼は怒られてカーと来た時に、ショーウインドウのガラスに 会社の搬送車でバックでツッコミ、ガラスを割った。 これがB型っぽいのかはよくわからない。 私はその会社に四年ほどいたが、最初の二年は事務の女性はA型の人、後の二年はAB型の人だった。 女性社員は私と事務の女性二人だけの職場であった。 O型の要素を全く持っていないのがAB型だそうで、今からよく考えてみると、AB型の彼女は私とは全く正反対のタイプだったかもしれない。 O型は本能的であり、野性的。ストレート。 一方AB型は都会的であり、神秘的。 実際彼女は非常に優秀でなんでもそつなくこなし、センスもよく、独自のスタイルを持っているようだった。 でも生命力というかやる気があまりなさそうというか、そういうタイプで、口をいつもポカーンとあけていた。(口をポカーンとあけているタイプがやる気に満ち溢れている試しがない、となんかの本に書いてあった) O型から一番距離のある血液型、それはAB型だそうだ。 血液型相関図を参照 そのせいなのか、彼女とは仲は悪くなかったけど、最後まで親しくなることが出来なかった。 私も誰とでも仲良くというタイプではないが。 何故か心理的に距離があった。 別に今まで知り合ったAB型すべてとそうだった、という訳でもないけど。 私としては私にないものを持っていたので、憧れもあったんだけど。(物を大切にそおっと扱うところなんか、大変尊敬していたのだが)
2004年11月17日
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血液型性格判断 1で触れたテレビでは、血液型別勉強法というのが紹介されていた。 A型 書きながら覚える B型 移動しながら覚える (トイレとか自転車に乗りながらとか) O型 ライバルを持つ AB型 会話形式か質問応答形式で覚える 実験結果を待たず出かけてしまったので、効果があったかどうかはわからない。 AB型についてもよく見てなかったので違うかも。 近所に住むアメリカ人Jさんの日本人妻Mさんが遊びに来た時、血液型性格判断 1で書いた幼稚園での実験と上記の血液型別勉強法の話をした。 アメリカ人Jさん A型 日本人 Mさん B型 長男 A型 次男 B型 三男 B型だそうだ。 Jさん一家が駐車場を歩いていて、その脇にラインが書いてあり、人が歩くスペースになっている。 人が歩くスペース以外にもスペースがある。 Mさんがその人が歩くスペースにこだわることなく自由に歩くと、Jさんはきちっと人が歩くスペースを歩くようにいう。 Mさんは「別に広いんだしそんなことにこだわらなくても」と思いながらも、一応ご主人の言葉に従ったそうだ。 また、JさんはMさんに「今日何をしたのか」とよく聞くそう。特に理由はなく。 薬もJさんはもらったものをきちっと最後まで真面目に飲む。 Mさんは「こんなの飲んだらかえって胃が悪くなる」とか言って、適当なところでやめちゃう。 Mさん(専業主婦)は家にじっとしていると駄目なタイプで、「えぇぇい!出かけちゃおう」と言って家を飛び出す。「思い切って家から出て動く。動いているとインスピレーションが降りてくるんだ」とか言っている。 Mさんには上記の「移動しながら勉強する」というのはあっていそうだ。 そして、Jさん一家の次男B型は、私から見ると「何を考えているのかわからないし、変わり者。よそのうちの子供を無断でどっかに連れて行ってしまう」(別に犯罪目的とかではない。全く本人には悪気はない)と見える。 JさんはA型。 Mさんと次男は、典型的なB型だね。 それで不思議に思うのはMさんがいつも「うちは長男が問題なのよ。」と言っていること。 周りの人は「長男よりよっぽど次男の方が問題に見える」と言っている。 B型にはB型の突発的な単独行動はまったく気にならないのだろうか。
2004年11月16日
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血液型の続きも書きたいが、昨日「ウリヒョン」を見てきたので、そのことについて。 ソウルナビの七番目にガイドがある。 午後七時ごろ隣の市郊外にある遊園地のそばを通りかかって、映画を見ていくかという話になった。 そこには車を駐車してみるタイプの野外の映画館がある。 普段子供を連れているととても映画館になどは入れないけど、このタイプの映画館なら子供が多少騒いでも迷惑じゃないので、いつもの「どこかに遊びに行きたい病」が発生して思わず寄ってしまった。 映画の感想は。 前半はよかった。 そこのうちはお父さんがいなくて、息子2人。 兄貴は体が弱く気も弱いが、勉強が出来る。 弟は気が強く、喧嘩ばかり。 母親が兄貴の方を不憫に思って、兄貴の方ばかりに愛情を注いでいて、弟は少し寂しい思いを持っている。 私も2人の息子を持つ母親として、2人の兄弟を平等に愛することの難しさを感じた。 後半は間違って弟の代わりに兄貴が殺されてしまい、弟が悲しみながらも兄貴を懐かしく思うような感じで終わった。 が、兄貴があんな殺され方をして、あんなにすぐ立ち直れなかった私としては、納得の行かない結末だった。 この映画のテーマは弟の立場で描かれた「兄」なのだが、私は息子を二人持つ母親の立場から見てしまうから、母親に感情移入してしまって納得がいかなかったのかもしれない。 舞台が慶尚道のようで方言があり、言葉がよくわからない部分もあった。 韓国も最近「地方ブーム」なのか、ドラマでも方言が使われることがある。 私の住んでいるところはソウルではなく江原道で、ソウルからは車で二時間かからないところだ。 それなので、多少方言があるものの、ひどくはない。(北海道の人が「北海道は標準語だ」というのと同じか) 最近「忠清道や全羅道、慶尚道の方言」も密かにマスターしようと思っていて、夫にしゃべってもらったりしているのだが、やっぱり難しいなぁ。 まだそれぞれの区別がつかない。 まだ韓国に来てまもないころ、ある営業のおじさんの方言があまりにもきつくて「この人中国人?」って思ったことがあったが、姑と会話が成立していたので、その人が韓国人であることがわかったことがある。 その人は全羅道の人だったらしい。(夫は全羅道に何年か住んだことがあるらしく、かなり忘れちゃったけど、全羅道の方言もしゃべれる) また慶尚道にお嫁に来た日本人のお姉さんは、旦那さんの方言があまりにもきつくて、他の地方の韓国人が理解できず韓国人と韓国人の間に立って通訳(?)したことがあると言っていた。 韓国語と言っても色々なんだー。 今この日記を書いている間にハプニング! うちの下の子が「ウリヒョン(兄貴)」のおまるにあったうん○で遊んでいたー。 おぉ、ウリヒョンのうん○まで触ってみたいとは。 そんなに慕わしいか?ウリヒョンが。
2004年11月15日
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韓国では今「血液型性格判断」ブームなのかこの間の日曜日、テレビで血液型の話をやっていた。 まずある幼稚園で子供をA型・B型・O型に分け、壁に木の絵を張り、そこに子供たちに飾りをつけさせる実験をした。 A型の子供たち イチョウの葉っぱなどをメインに 飾り付ける B型の子供たち 木の葉っぱよりもクリスマスツリー に飾るような飾りをたくさん飾り 付ける O型の子供たち 木の絵は高いところまであって、 高いところまで貼れる様にイスが 用意されていたのだが、そのイスを 使うことなく他の子供が張った上から 自分の飾りを貼り付ける 日本の血液型の権威がそれについて解説していた。(出かける前だったので、まともに見ていなかったので ちょっと違ってるかもしれないが) A型 木に葉っぱを貼り付けるという、期待されている ことに答えようとする性格 B型 (よく聞いていなかったが) 個性的・目立とうとする・型にはまらない性格 O型 人が張った上から自分のを貼るという行為から 「自分がナンバーワン」という競争心と自己主張 が強い性格と解説されていた。 次の実験では同じ幼稚園で部屋の真ん中にラインを引いて「このラインから超えないように遊んでね」と言って先生一人とそれぞれの血液型の子供たちを部屋に入れる。 A型の子供たち ラインを超えないで遊ぶ B型の子供たち ラインをわざと超えて遊ぶ O型の子供たち 先生が見ているうちはラインを超えないよう遊ぶが、 先生がいなくなるととたんにラインを超えて遊ぶだった。 B型はやるなと言われればやりたくなってしまうそうだ。 O型はO型の性質の中に「目上の者には媚びへつらい、目下の者にはエバり散らす」というのがあるらしく、やっぱり典型的O型の行動だということが言えそうだ。 我が家の血液型構成はどうかというとなくなった舅 O型姑 B型夫 B型私 O型上の子 B型下の子 O型である。 夫は韓国人のわりには強引なところはなく穏やかな人だが、B型!と思わせる部分がある。 それは「誰にも報告することなく行動する」ところ。 夫は早朝に車で出勤するのだが、ある朝車の鍵を玄関に置いたまま(鍵は普段部屋にある)「いってきます」ともいうことなく姿を消した。 携帯に電話しても電話に出ない。 でも私は「夫はこういうところがあるからなぁ」とまた再び寝てしまったのだが、心配性の姑は何回も電話をして、それでも出ないのでジャンバーを羽織り外まで探しに行った。 しばらく経って電話がつながったのだが、その日は私が車を使いたい日だったので、一緒に働いている友人の車に家の前を通ってもらってその車で仕事に行ったのだが、山の方に行ったので携帯の電波が届かなくて電話に出れなかったそうだ。 だったらひと言ぐらいそう言って出かければいいのに、(姑も私も起きていたんだし)鍵を玄関のところまで持っていって車に乗らずに姿を消すなんて、失踪したように思うじゃないか。 上記のような出来事が今までに何回かあったし、姑に報告することなく、藁を売ってお金を受け取って後からひどく怒られたり、そんなことが結構ある。 あんたは間違いなくB型だよ!夫よ。 そういう私と下の子はO型だが、そう負けず嫌いで 自己主張が強い。当たっている。 O型というのはランキングにこだわるのだ。 私は高校一年生の時ろくに勉強をしていなかった。 しかし、ある時思った。「私より美人で性格がよくて、しかも勉強できる子がいる。くやしい。だからせめて勉強だけでも出来ないと自分が惨めでどうしようもない」と。 それから猛勉強をして、一応希望の大学には受かることが出来た。 そして密かにこの楽天のアクセス数やランキングにこだわっている私。 まさにO型だ。 下の子も上にお兄ちゃんがいるというせいもあるだろうが、上の子の時より激しい泣き方をする。 自己主張が強いのだ。 ちょっと放って置くとその泣き方は「嗚咽」に変わり、沈めるのに用意ではない。
2004年11月11日
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LGテレコム バンクオン編 家族愛割引編 九月料金体編 2004-11-08がバンクオン編 2004-10-20が家族愛割引編 2004-09-22が九月料金体編です。 見たいものの写真をクリックしてから、再生の三角のアイコンを押さないと駄目みたいです。 余談ですが、上から一番目はロケ地が日本なのではないでしょうか? ヨンジュンさんは出ていませんが。 最後に出てくる車だって、韓国では走っていない車な気がする。 古いかもしれないけど、ミニカのトッポ? そして韓国には歩道橋もあまりない。 戦争になった場合、道路が滑走路になるから?とかいう話だそうだ。 だからソウルの大きな道路には中央分離帯も少ないらしい。
2004年11月10日
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以前の恋する車掌さんの日記 知らないことは恥ずかしい?? を読んで、在韓の日本人にそのことを話してみた。 以下その記事で、転載許可はいただいてある。独り言です。前から、思ってることなんだけど、知らない事をなんとも思わない人や知らない事をえばる人がいる。車掌は、知らない事は、恥ずかしい事だと思っている。だから、それを知ろうとする。自分の知らない事に、興味を持たない人、それでいいと思ってる人は、恥ずかしいと思ってないんだろうな。最近は、大学生も、ものを知らない事に平気になっているとか何とか言う記事を、すいぶん前に新聞で読んだ。なんだろう。寂しいね。知らない事を恥ずかしいと思わない事が、恥ずかしいのかもしれない。まだ、恥ずかしいと感じていれば、恥ずかしくないのかな。^-^まだまだ、未熟者の車掌です。今日は、どんな新しい発見があるかな…。 以上。 そしたらその人は「私も以前公園で子供を遊ばせていたら、韓国の若いお母さんたちが、『私姑に、出来ません~って言っちゃった、あはは』って笑いながら言っていて、その人と一緒にしゃべっていた人も手を叩きながら『よくやった、よくやった』って答えてたよ」と、韓国の若い人の中にも知らないこと出来ないことを笑いのネタにする風潮があることを教えてくれた。 姑は普段高速道路の休憩所に勤めているが、同じ職場に四十二歳の女性がいる。 その女性は二十代に嫁いだらしいのだが、一度もキムチを漬けたことがないらしい。 いつも同居のお姑さんが漬けていて、そのお姑さんが死んだら、「自分で漬けずに買って食べる」と宣言!しているそうだ。 でも一回だけキムチ漬けに挑戦してみたことがあるらしい。 しかしそのキムチを漬ける時に、何故かダシダという粉末のだしを入れ、食べてみたらまずかったので全部捨てたそうだ。 我が家は今さっきやっと越冬用キムチの漬け込みが終わった。 白菜100個分くらいだと思う。 随分とすごい量だったけど、韓国人にとってキムチがどのくらい大切なものかがわかるだろう。 それだけに韓国女性でしかも結婚して何十年も経つ人が、キムチの漬け方を知らない、出来ないということは姑にしたら考えられない出来事であり、しかももっと驚くのは、それを笑いながら大きな声で皆に向かって話したということだった。 韓国の姑世代の人と生活してみると、生活全般のことに多くの手間をかけて生活していることがわかる。 うちは農家も細々とであるがやっているので、味噌、醤油の類も、大豆を植えて収穫するところから発酵させたりなどの段階を経て、完成までほとんどお金をかけることなく、代わりに多くの時間と手間をかけている。 勿論、キムチなんて買ったことはない。 この生活全般のことを「サルリムサリ」と言うのだが、韓国の昔のスタイルで生活するとこのサルリムサリが実に大変だ。 でもこのサルリムサリをせず、楽して生活している人もいるのだから、誰に頼まれるわけでもないししなければいいのかもしれない。 実際姑が「あぁ、忙しい、大変だ」という度に私は心の中で「誰も頼んでないのに、やらないという選択肢をどうして選ばないのだ」と思う。 そして「きっと姑が死んだら、やらなくなっちゃうんだろうな」とも思う。 しかし姑は昔から何十年も繰り返してきたことなので、時代の流れに従い、多少電化することはあっても、「やらない」と言う事は考えられないようである。 現在私には「外国人」と「子供が小さい」という免罪符があるため、私はそのサルリムサリから免除されている。 そして将来も私も上記の女性たちのように、姑に向かって「私は外国人だから、キムチに関心はないし食べませんだからキムチは出来ません。」と言い切って開き直ってしまえばいいのかもしれない。 実際義弟の奥さんは姑に向かって「祭祀の時にお膳に上げるプッチム(というもんじゃ焼きみたいな料理)は私は出来ません」と言い切って、秋夕や旧暦のお正月にはそれを自分で焼かずに買ってくる。 そして、キムチを一度も手伝いに来たことはないし、姑と義姉さん1の話だと「キムチも二、三個という量以上は出来ないよ、きっと」と噂されていた。 笑いの種にまではしないだろうけど、「出来ません、しません」と決めているようである。 韓国人までもそうなんだから、いくら同居しているとはいえ、外国人である私が「キムチが漬けられないと生きていけない」と焦って落ち込むこともないだろうけど、「私は出来ない、しない」と開き直ってしまうのもなんだかもったいないような気がする。 「自分には関係ない」と心を閉ざしていれば確かに楽だけど、せっかく外国に来て、新しいことに触れているのだから学んだり発見したりして、それを楽しみたい。 それで今のところは出来なくても、何か手伝おう関心を持って接してみようとは心がけてはいる。 姑としてもその姿勢だけでもあることは嬉しいみたいである。(いつもその姿勢だけを見せて終わりなんだけど) 初めから期待出来なかっただけに。
2004年11月09日
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なんか騙されてない?で触れた件だが、私がいったん取り消しにしたものを、夫はまた申し込んだ。 後日宅配で商品が届いた。 税金分3万9800ウォン(当たった賞品ジャンネ山蔘の39万8千ウォンの10%)と引き換えに、ということだったので、ひょっとして騙されていないかどうか、まずダンボールを開封して中身を確認してから、お金を払った。(でもあまり納得いかなかったんだけど) まずジャンネ山蔘の方だが、あのサイトで商品のイメージを見た時はたくさんもらえるのだろうと思ったけど、実際開けてみるとたった30袋しかなかった。 30袋40万ウォン弱の商品って、売値の設定自体が高すぎないか? あのエキス一袋1万3千ウォン(1300円程)だよ。 お味もすごく苦かった。(高い紅蔘エキスとかは甘くないですか?) 姑曰く「本物の山蔘ではなく、人蔘だろう。 天然物の山蔘は一握り何百万ウォンだ」 江戸時代の時代劇で貧乏な庶民が朝鮮人蔘を寝たきりの病人に飲ませたいと切望するシーンがあると思うが、天然物の山蔘はその高級品なんだろう。本当は。 山蔘とのネーミングにも偽りありという感じ。 「当選しました~!」といいながら、商品を売りつける形の商売なのでは?という思いが心を過ぎった。 ロトの方だが、四枚件が入っていた。 それはlottosaveというサイトで使用できるものであった。 ます、無料会員になり、そこでコンピューター上で数字を自動選択する。 無料会員になるとき、名前・住所・電話・住民登録番号などのほか、銀行の口座番号まで入力させられた。 私は怖かったので、1ウォンも入っていない口座の番号を入力した。 それで早速一万ウォン分10ゲームだけやった。 そして土曜日の夜、ロトの抽選の時間が過ぎたので、パソコンに電源を入れて確認してみると・・・・ 一応、三つ数字当たりの五等がひとつあった! 普通のロトならここで5000ウォンと引き換えなのだが、確かこのサイトの五等はまた無料でロトが何回か出来るとかいうものだったと思う。 夫は新聞で普通の店でロトを購入するより、インターネットで購入したほうが当選確率がいいとかいうことを読んだらしく、このサイトで今後も購入するかもしれない。 でも四等以上が当たったら、果たして本当に当選金を銀行口座に振り込んでくるのかどうか、疑問だ。
2004年11月06日
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ぺ・ヨンジュン氏のことを日本では「ヨン様」と呼ぶ人がいるが、その気持ちは理解できる。 別に「様」をつける気持ちがわかると言うことではなく、ヨンジュンのヨンの部分だけを呼ぶ気持ちということだ。 理由の一つ目に、韓国人の名前は日本人にとって難しいからということが挙げられる。 日本人にとって、お隣の国韓国人の名前より、遠い欧米人(特に英語圏)の名前の方がはるかに親しみがあるだろう。 一昔前まで日本人が知っている韓国人の名前なんて、歴代の大統領のほかには「チョ・ヨンピル」さんくらいだったではないか? 私の日記に子供の名前が出てこないのは、一つにプライバシーの問題もあるけれど、その他にも「日本人には馴染みがなく難しいと感じるから」というのがある。 実際韓国にこうやって住んでみて、韓国人の名前にやっと慣れた感じがするが、最初は名前を全部漢字で書いてもらって、漢字で覚えたものである。 難しい理由の一つは上記のように聞き慣れないことだが、二つ目に似たような名前が多いことも挙げられる。 韓国の姓の数は少なく、300弱らしい。 (日本は10万ほど) そして○氏の何代目は名前にこの漢字を使うという、トルリムチャなる命名漢字がある。 うちの夫の名前は「■○澤」で、義弟は「■△澤」というように、どこの家でも大体このように名前をつける。(父親同士が兄弟の従兄弟も順ずる) それで必然と似たような名前が多くなり、混乱する。 「ヨン様」と名前の一部を呼ぶ理由の二つ目に、日本語では長いと短縮したり省略したりするということ。 その原因はというと、日本語にはn以外の子音で終わる音がないため、外国語をカナに直すとどうしても長くなってしまうからだ。 例えば「キムチ」、韓国では「キmチ」と発音されているが、日本語では「キmuチ」となり、母音が一つ増える。 それで言葉が長くなり、日本語では省略語が多くなる。 ぺ・ヨンジュンさんの名前だって、カナで書くと長いなと感じる。ハングルや漢字にすればたった三文字なのに。 私が見たり聞いたりした少ないサンプルの中には、「ぺ」という苗字の人はいないし(地域にもよるだろうが)、ヨンジュンという名前の人はいない。 よってぺ・ヨンジュンさんの苗字も名前も、韓国にはそれほどいる名前ではないのだろう。 それでも私は「ヨンジュン(勇俊)」という名前に、多少親しみを感じる。 何故か? それはうちの上の子の名前が「○ンジュン(▲俊)」という名前だから。(ちなみに我が家の息子達は上記のトルリムチャという命名漢字は使っていないので、下の子は全然別の名前である) レストニックベッドコマーシャルのイメージ レストニックベッドのコマーシャルの映像を色々探してみたのだが、やはり未だに見れていません。 このコマーシャルではヨン様は寝巻き(何ていうの?ああゆう服のこと)姿でサックスか何かを吹いています。 映像で見てみたいですね。
2004年11月02日
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先週の土曜日は小豆の収穫で、ソウルからわざわざ、義姉さん3の旦那さんが手伝いに来てくださった。 夜、私は下の子を寝かしつけていたので自室にいたのだが、ドアが開いていたので、姑と義姉さん3の旦那さんが話している会話は全部聞こえていた。 私についての話も出ていたが、大体は本人が聞いていると言うことで褒め言葉だった。 しかし「○○オンマ(私のこと)がもっと韓国語を勉強したら・・・」と言われていた。 義姉さん3の旦那さんからも、農業の専門用語(?)を知らなかったことで「勉強が必要だ」と言われていた。(知らなくても日常会話に差し支えない単語だったのだが) 私はこれでも日常ではそんなに言葉は困っていないので、今更勉強してと言われても、それでも勉強する気にならない。 確かに考えなくてもスラスラとつっかえずに韓国語が口から出てくるかと言われると、ちょっと・・・なんだけど。 七田式超右脳英語勉強法<実践編> 七田真著 KKロングセラーズより「一日のリスニングが多いほど、リスニングの容易な回路が生じていき、一日の音読・暗唱が多いほど、スピーキングの太いよい回路を開いていきます。 この二つの回路はまったく別々の回路です。 リスニングができ理解できても、スピーキングの回路を開かなくてははなせるようにはなりません。 音読によって英語を話す回路を開くことが必要です。」 私の韓国語は怒ったような韓国語でも触れたが、私の韓国語は実につっかえつっかえの韓国語である。 語学は聞く練習と話す練習、両方をしないといけないようである。 近所のアメリカ人・日本人カップルの子供たちも、簡単な英語なら聞けることは聞けるけど、ほとんど話せない。 毎日韓国語の音読もしないといけないなぁ。 それでも私の関心は現在、英語に向かっている。 何回も挫折している英語の勉強(だって英語が話せなくても生活できるから)、最近また始めだした。 現在、倍速で英語を聞く訓練と音読をしている。 英語の勉強日記もこれから書いていこうと思っている。
2004年11月01日
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