2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
ぱなっちに幼稚園の受け入れ通知が来た。そしたら、午後だった。無理だ。どうして、こんなにおばかなんだよぉ。もう、本当にやだ。そしたらカロリンが、カロリンの住所の近くの幼稚園に申し込んだらいいと、アドヴァイスをくれた。昼間責任を持っているのは、カロリンなので、申し込めるんだとか。うまくいくといいなぁ。ところで、毎年季節の変わり目になると、手足の皮が剥けたり、湿疹が出来たりと、体に変調が現れるのだが、今回の湿疹は酷い。体中の柔らかいところにぽちぽちぽちと赤いのが現れた。これがぱなっちだったら、間違いなく風疹と診断されるだろう。それとも、風疹なのか?そう言えば、先週は歯が痛くて、今週は体が痛かった。何か悪い病気なのかも。とりあえず、抗ヒスタミンを飲んでみるとする。
2004年04月30日
コメント(0)
夜学に通おうかななんて、決心した。「これからはC++できないと駄目よ。」と、友達に言われたので。でもこのコース、以前にも申し込んだけど、人数が足りなくて、キャンセルになったの。今回はキャンセルの通知が来なかったから、半信半疑でカレッジに出掛けたわよ。ぱなっちは友達に預けて。「10時には迎えに来るからね。」と、言い残して。「C++プログラミングの教室はどこですか?」と受け付けで尋ねてみる。が、受け付け嬢が探せども探せども、そんなコースは出てこない。キャンセルのメールも入っていないという。たまたまそこにいた人のよさそうな講師が、コンピューター関連の階まで行って、訊いてくれた。"Come with me." と今現在開かれている講義に連れって行ってくれた。そこは、通年コースで主にVBプログラミングの研究をしているとかで、もう最終タームなので、かなり上級者だという。講師は”マイクロ・ソフトからの講師”だと、ネーム・タグが言っていた。で、その講師がプログラミング講義の取りまとめをしている人に連絡をとってくれた結果、やっぱり人が集まらなかったので、キャンセルになっていた。っていうか、その人も、申し込んだ人がいたことすら知らなかったらしい。そのマイクロ・ソフトの講師は、「夏にVBの特別講義が開かれる可能性もあるし、VBも色々なところで使われているから、そっちの線でも考えて。今回は申し訳ない。」と、自分のせいでもないのに、丁寧に言ってくれたので、よしとするか。なんだ、やっぱりキャンセルか。ちっ、せっかく転職の糧にしようと思っていたのに。やっぱりプログラミングって、仕事を通して(OJT)でしか覚えられないようになってる。だいたい抽象的に覚えるものでなくて、具体的に何かの目的を持ってプログラミングするってものだもんね。ま、こうなるだろうと思って、日本でC++の学習書をちゃーんと購入して来たんだもんね。いいよ、独学するから。それと、ちょこっと新しい出会いってのも期待していたんだけどさ。あの教室を見て、そんな幻想を抱いた私が馬鹿だったって分かった。やっぱり、コンピューター関係の人ってのは、なんだな、その、想像通りだったわけよ。全世界的な傾向のようで。そういうわけで、予定よりずっと早くぱなっちのお迎えに。その友達がまだ自宅に帰っていなくて、探しちゃったわよ。その友達また友達の家に行ってた。家に帰ったら、家の前は車がいっぱいで駐車スペースがないし。なんだか散々。
2004年04月29日
コメント(0)
なんだか、自分のことばっかりで、ちっともぱなっちの日記書いていないな。ぱなっちはいつもにこにこ元気です。 夕べから体が痛い。インフルエンザ並に痛い。夕べから降り続く雨のせいかもしれない。サラダ生活をしているので、体が冷えたのかもしれない。生野菜は体を冷やすというから。先週末とっても暑かったので、今週のお弁当材料はサラダしか買わなかった。なので、今日のお弁当も懲りずにサラダ。雨で寒いけどサラダ。だって、それしかないんだもん。痛い、痛い。もしかすると、本当にインフルエンザなのかもしれない。少量の鎮痛剤でも飲みつづけると、依存症になると、どこかで読んだので、午前中はがまんしてみたが、あんまり痛いので、鎮痛剤をのんだ。あんまり効果なし。家に帰ってから、超強力鎮痛剤を飲むとするか。
2004年04月28日
コメント(0)
〇ルビスで買った美肌茶を飲み始めた。ゲッタンそばとかハトムギとか入っているお茶。味は悪くないけど、すぐ飽きる。やっぱり私は緑茶が大好き。 私は未だかつて自分より近眼の人に会ったことがない。すごい近眼。イギリスの健康保険は眼鏡屋さんには適用されないのだけれど、強度の近視ということで、保険の適用になってしまった。カフェインは目に良くないと聞いたので、なるべくならカフェイン抜きの生活をしたいなと思って、このお茶を会社で飲むことにした。そうでないと、朝から晩まで休みなくコーヒーを飲んでしまう。一日中モニターを眺めている仕事だし、絶対目に悪い。 さて、美しくなれるかはさておいて、このお茶、利尿作用が非常に高いらしい。昨夜は夜中にトイレに起きて、とってもつらかった。夜は飲まないことにしよう。
2004年04月27日
コメント(2)
ってわけではないけれど、お弁当をサラダだけにしてみた。楽だ。もう、自分のお弁当作りがめんどくさくて、めんどくさくて仕方がない。日本にいる間中、ずっと母の作ってくれたご飯を食べていたので、食事を作るのがめんどくさくてたまらない。それでも、ぱなっちのお弁当を作らなくてはならないので、手間的にはそんなに変わらないのだけれどね。私は穀類も芋類も食べなくてもへっちゃらだけど、クリスプス(ポテトチップス)が食べれないのは、非常に苦しい。なので、完全なるアトキンズ・ダイエットは絶対無理。お腹が空いたよ、野菜だけじゃ、やっぱり。でも、簡単弁当は今週一週間続ける予定。パンでも添えよかな。
2004年04月26日
コメント(0)
いいお天気が続いている。セーター洗って、黒い靴を磨いて仕舞った。プチ衣替え。木曜日から、ずっと歯が痛かった。私は疲れが溜まると、歯に出る。顎が開かなくなることもある。今回は、かなり痛いし、鎮痛剤も効かなかったので、虫歯かもとちょっと恐ろしくなっていた。そこで、昨日エクストラ・ストロングな鎮痛剤を買ってきた。アスピリンとパラセタモールのW処方。お酒を飲む前にのむのは良くないだろうと思って、昨日パーティーから帰ってきてから、寝る前にのんだ。すると、効いた!すっきり。痛くない。いや、薬じゃなくて、パーティーでストレス発散したせいかもね。
2004年04月25日
コメント(0)
パンダのママにぱなっちのベビー・シッターをお願いして、久しぶりにパーティーへ出掛けた。ジンジャーブレッド(片親の会)の仲間のお誕生日パーティー。ジンジャーブレッドで出会った幸せカップルだ。こういうケースはとっても珍しい。何故なら、私達 Single Mum は、シングルであることを楽しんでるから。「あなた、最近誰かいる?」「ちょっと前まで、ボーイ・フレンドいたんだけど、ま、時間の無駄だったわ。」「そんなことわかりきってたことじゃない。」「(恋人なんかいない)このままがすごく幸せなのよね。」と、言い切っちゃう。男に酷い目にあっている私達なので、また問題を摘むようなことはしたくないというのが、本音なのだ。「だって、いい男(not any body but nice man)が、いったいどこにいるのよ。」誰でもいいわけじゃないのよ、ほんと。今度こそいい男。ところで、怖い話。このとき話していた二人には、11歳と12歳の男の子がいるのだけれど、この歳になると、とたんに手におえなくなるんだって。暴力も振るうし、悪口雑言も言いたい放題。もう、どうしていいのかわからないと嘆いていた。どちらの子供もかわいらしいころから知っているので、私としては、そんな悪ガキ想像つかないんだけれどもね。「昨日は”くそばばぁ”って言われたのよ!」って、嘆いてた。君のお父さんが”くそじじぃ”だったおかげで、お母さんはこうして朝から晩まで働いて、くたくたなのです。口を慎みましょう。
2004年04月24日
コメント(0)
あいかわらずの冷戦状態なわけだが、ぱなを連れてAのっちと奴の出演するお芝居を観に行って来た。ディズニー・シーですっかりSHOWに魅了されたぱなっち、劇場につくなり「早く中に入ろう!」と待ち切れない様子。さて、ダディが出てくると、今回はダディとすぐわかった。前回のような鬼瓦権造メイクじゃなかったからね。ダディがいなくなると、「Daddy、どこぉいっちゃった?」と、訊く。3列目-最前列(人の入りがすっごく少なかった)に座っていたから、役者さん達には丸聞こえだったに違いない。お話は進みまして、火遊びをしていたダディは火のついた納屋に閉じ込められてしまいました。ぱなっち、パニック!「Daddyyyyy!!」と叫ぶ。役者さん達、さぞかしやりずらかったことでしょう。そして、とうとうダディは焼け死んでしまいましたとさ。なんて残酷。ほら、ね。ダディ、やっぱり死んじゃったでしょう。
2004年04月23日
コメント(0)
ミントのBFが今朝、「ミントはしばらくパリだよ。」と言う。ちゃんと言ってから出掛けろよ。なので、掃除した。自分の部屋は土曜日にすることにして、その他をきれーいにした。特にお風呂場、トイレね。あー美しい。気持ちいい。ぱなっちと二人っきりだったら、ずっとこのように奇麗な家にしておけるのにな。早く幸せになれますように。
2004年04月22日
コメント(2)
頭金が貯まっていないので、とりあえず今年は貯蓄の年として、宝くじ買って、じっくり将来を見据えよう。って言うより、なんかいろいろな手続きを考えてたら、めんどくさくなった。それにしても、我が家はきたない。とにかくきたない。誰か掃除しろよ!!
2004年04月21日
コメント(1)
なんて、思っているのです。今日見に行ってきました。でも、これは、半分自分のもので、半分は市(?)の所有っていうものです。だから、マーケット値の半額で買えるというもの。でも、これお特なんだか損なんだか、まったく解らない。損だという意見の方が多い感じ。それに今はバブルの真っ只中で、家を買うということ自体がばかげたアイデアなの。だから、見るだけね。一人では心もとないので、友達に一緒に付いて来てもらって。で、家ですが、正確にはフラット(アパートね)、とってもきれいでした。よく手入れされていて、入居してからの手直しが必要ないくらい。「どうするぅ?買っちゃう?」
2004年04月20日
コメント(3)
ぱなっちは、今回あんまり時差ぼけに苦しんでいないようだけど、私は眠い。一日中眠い。今夜はリオンのお誕生会で、いつものように屈折した家族が集まった。この人達を見ていると、こっちまで鬱屈してくるよ。ブライアンは悪い人ではないけれど、リオンばかりをかわいがる。ローラの2番目の娘がリオンをいぢめると、ブライアンは必ずその娘を締め出す。ブライアンはローラを「愛していたわけではなかった」と言う人だから、もちろんローラの子供をかわいがる義務はない。にしても、こんな風なのが普通だとしたら、私が誰かと結婚したとして、その人との子供ができたとすると、その人は自分の子供だけかわいがって、ぱなっちをないがしろにしないとも限らないわけだ。ということは、その人の子供は産まない方がいいな。ぱなっちが、かわいそうな思いをするから。子供はぱなっち一人いれば十分。それよりなにより、私はずっと独り身でいいや。ぱなっち、ずっと二人っきりで生きて行こうね。
2004年04月19日
コメント(2)
雨です。それもかなり強い雨。イギリスに帰って来ちゃったんだなぁ。
2004年04月18日
コメント(0)
無事に帰って来てしまいました。あぁ、日本は楽しかったなぁ。ロンドンはめずらしく晴れ。最終着陸態勢に入ってから、「右前方に見えますのは有名なロンドン・ブリッジ。」だの、ロンドン・アイだのバッキンガム宮殿だのと、機長が観光案内してくれてたけど、残念ながら私達は左側に座ってたのよん。
2004年04月17日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()

![]()