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写した写真データをミニチュア風にエフェクトかける、というフリーソフトです。こんな感じ。こんな風にも。角が丸くてそれっぽいすな。おお、それっぽい。ソフト作成した方のコメントだと、遠目で空撮っぽい写真に威力を発揮するそうです。なるほど。このような、エフェクトをかけるソフトを自分でつくってしまうヒトは、ものすごくスゴイと思います。感謝。ああ、それにしても、世の中はデジタルなものまで、バーチャルにしてしまおうとするのだなあ。もとい、ミニチュアは、もともとバーチャルだな…。(意味不明、ねむい…)
2008.11.28
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住宅金融公庫が住宅金融支援機構になり、最近になってネットや週刊誌の広告によく載るようになりましたね。出ているスタイルのよい女優は、誰かと思ったら紫吹淳でした。真正面の眼力が凄いです。宝塚の男役の方は、どこまで行っても眼力が抜けませんね。ある意味、そういう訓練を受けていたことがスゴイ。仕事で銀行に金を下ろしにきたのですが、スゴイ混み具合です。整理券は25人くらいあとです。で、週刊誌をぱらぱら見てたらその紫吹淳の眼力にページが止まって記事を読んでしまった次第です。同じ真正面CMでも、ゆうちょ銀行で銀行間の振り込みができるようになりましたよ、の女性は眼力が穏やか。正確に何かを伝えようとしているけど、シナリオが今ひとつなので、効果は半分。かんぽさんのかんぽ生命のCMより何故か説明がお役所っぽいんだな。いずれも真正面女性CMですが、どちらも、窓口にきて、金を借りて欲しいはずですが、アプローチの仕方が正反対っぽいです。さて、どちらがいいのやら、と思ってたら、呼ばれたので、仕事済ませて職場にさっさと戻りましたよ。
2008.11.25
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セガレに手伝ってもらい、僅かな軒下に吊るしました。 動滑車使って、重さは分散させましたが、ロープが細かったせいか、難儀しながらの作業となりました。 これで雪が降っても大丈夫だろ、と。 ロープと滑車は、全部100均で800円くらい、カラビナと金具は、ホームセンターで耐重量を確認して1000円くらいでした。 あとは自転車の錆止めだな。
2008.11.24
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早いモノで、今朝起きたら雪が積もってました。車で通勤してますので、最近のエンジンは暖める必要ないそうですが、昭和生まれは「暖気」という言葉の大切さをよ~く知っているので、メーカーの説明は無視して、遠隔操作でエンジン暖めてから乗り込みました。乗り込んでワイパー動かしたらちょっと変。フロントに積もった雪が殊の外重かったため、ワイパーのモーターに負荷がかかり、若干動きがおかしくなってました。雪国ではよくあるトラブルです。動こうとするワイパーを、雪が無理矢理押さえつけ続けた結果です。-36度の寒気団が一旦北上すれば、雪は融けるでしょう。その後に来るヤツが、根雪をひっぱってくる「冬将軍」です。対抗するために、久しぶりに長靴を購入しました。ちなみに靴の中敷きはカミさんとお揃いの脱臭炭入りです。雪かきすると汗かくんで。ついこの間、初スイカとか言ってた気がしますが、最早、初雪だるまです。ううむ、まだ、いろいろとやりたいことあるんだが、ジンセイが足りなくなる可能性があるなあ。
2008.11.19
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近所の川をカヌーで下ってきました。 セガレが前に乗り、ワタシが後ろ。 セガレが初カヌーなので、少し練習して、スタートしました。 最初の橋の下は、ザラ瀬のため、スローロープで空舟を引っ張って通過。 水深が深くなると、流れが穏やかになります。 漕がなくても、進んでいきます。 川の中の浅瀬や障害物は、波の様子みてると何となくわかります。 時々やってくる、速い流れも船底を擦りながら何とか通過。 3つめの速い流れで、土手に舳先が刺さり、流れに腹を見せてしまい、グラグラ!ボチャン! セガレはすぐに土手よじ登り、ワタシはツルツル川底で何とか立って中州へ。 流れたカヌーは仲間が確保してくれました。ほっ♪ ゴールで着替え、クラブの会長さんが準備してくれた焼肉を、皆でジュウジュウしてきました。 ああ、いろんな意味でいい天気でよかったなぁ。
2008.11.15
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市章ですから。
2008.11.14
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つまり、季節があるってことは、 地軸の傾きが原因ということで、 寒くなったり、暑くなったりは、 太陽からの距離はあんまりかわんないけれど、 太陽にお目にかかれたり、そうでなかったりの違いな訳です。
2008.11.13
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里にも、とうとう霜がおりました。 タイヤ交換を本気で考えないと。
2008.11.11
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車出して、家族で、ラーメン屋きてます。最近は、土日のいずれか必ず1回は麺類が入ります。平日の疲れをとるべく、身体が消化によいモノを欲しているかのようです。で、持論ですが、全体の食事の中で粉モノの食事の比重が多いクニや地域は、肉食や酪農製品中心の食や木の実中心の食文化よりバラエティに富んでいると思うのですが、そのクニが豊かになり、幾らでも食べることができる状況になっても、食文化自体は変わらないため、吸収率のよい粉モノ食文化のクニのヒトビトは栄養過多に陥り、成人病などの発生率が短期間で上がっていき、生活が豊かになると、国自体が短命に陥るという、かわいそうな悪循環があるのかな、と。あ、速攻で餃子無くなりました。
2008.11.09
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ストーブ点火中です。 じわっと暖かいんでしょうな。
2008.11.08
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出張で、隣のA市へ。昼飯に、チャーシュー麺を食べ車へ乗り込んだところ、あられのような雪がばらばらっと降ってきました。初雪です。「は・つ・ゆ・き」の音感とはほど遠い状況の今シーズン初めての雪でした。今日の出張先の講師の方のお話の中で、宮崎県のヒトビトは、すーっと流れる一筋の雲と真っ青な空の写真を見ると「暑痛い!」と思うそうですね。私ら北国のヒトビトは「ああ、なんて爽やかな…」とか思うんですが。逆に、宮崎のヒトビトは、雪に関しては、「しろい、ふんわり」と思うそうですが、こちらは「…重い、冷たい」です。対象が同じでも、ヒトビトの生活と関わった途端に違うモノとして捉えられる。地域や生活の違いが認識や文化の違いを産むんですね。ということは文化の芽は「思い込み」から生まれるのか?あああ、車のタイヤ交換をしなくては…。
2008.11.04
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講師の先生のお話聴いて、そいでもっていわれたとおりに、石臼で挽いて、2(強力粉):8(そば粉)にして混ぜ、水を少しづつ加え、まとめて練って、空気抜いて、伸ばして、切って、ゆでて、さらして、食べようと思いましたが、葱切ってないことに気づき、ゆであげたそばにラップかけて、それから汁の準備をして、葱切って、刻み海苔乗せてやっともぐもぐ食べました。なるほど、なるほど、そうか、そうなのか、それでいいのか?と思いながらも、聴いて頭で想像するより、実際に教えていただいてやってみるのとは大違い。蕎麦屋さんの大変さが身にしみました。一人分でもこれだけ大変なのに、客の分を次々と手打ちにして出すのは至難の業です。切ってすぐにゆでる、というところに旨さの秘訣があるらしいので、この大変な手打ち作業が求められ、対価として一杯当たりの値段が跳ね上がるのでしょうが、酸化で風味が落ちるのであれば、機械で打った後に窒素か何か充填して、流通させれば蕎麦屋さんの苦労は少しは軽減され、値段もリーズナボーになるのかな?とか考えたりして。知り合いの子どもの小学生2名も参加していて、うちに勝手に生えているものから、ひょいと引っこ抜いていった葱を、「うまいうまい」と言ってばくばく使ってくれたので、何となくうれしかったです。ある程度、粘り気のある穀類なら、つなぎの強力粉加えてなんでも二八蕎麦状にできるなあ、とか考えたら、少し楽しく少し怖くなりました。
2008.11.01
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