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安倍首相の心ここにあらずの所信表明●表向きは地方再生と例によって女性の活力をポイントに小さくまとめた。 ほんとうは心ここにあらずで経済の安倍をもっと喧伝したかったのだがさすがにいまの現状が読みづらくていたずらに刺激したくなかったのであろう。 もちろん株市場はいまだまだ上げの余韻の中にあるようだが、どうも御嶽の爆発ににも似て、水蒸気爆発で止まりそうで、本音としては景気よくマグマ爆発してほしかったのかもしれない。 目標は巷間18000円はどうしても近い目標であるらしい。 本音ではこのむつかしい年末までの政治外交経済スケジュールのなかを突っ走るためにも強い景気雰囲気を醸成したかったに違いない。 しかし現実の実体経済の動きはまさにまだら模様で取り留めもない。一部評論家にはスタグフレーションの忍び寄りを懸念しているという。 とくにこの8中旬-9月になってからの円安の速さに少なくとも来年になってからの国民生活と企業の原材料コストへの跳ね返りを危惧している。 まあ政府としては今年中に最大の懸案の消費税を乗り切ることが出来れば、悪く言えば後のことはあとのことなんだろうと開き直りたいのが本音だろう。はなしは変わるが、コンビニの売り上げに異変があるという。 昔もあったがやはり価格志向が、安さを求めてスーパーへが増えているという。 とくに若い人が多くなっている。資産効果を得ている人は別にすればやはりそうならざるを得ない事情は分からぬでもない。 それによってコンビニの開店と閉店の入れ替わりが下位グループには多いらしい。 流石にトップのセブンイレブンは少ないがそれでも商品の消費者志向に合わせるためにすごい注意を日夜注いでいるらしい。 日清食品もどうやら主力のカップヌードルを値上げ発表した。ひたひたと国民大衆に生活、とくに食料品の4月の消費税値上げから半年も経つか経たない間に再値上げだ。 これは御嶽ではないが爆発の予知警戒情報データを発信しているのと同じで、べつにバイアスでもなんでもない普通に素直に受け止めるべきことのように思える。 このままいけばやはり来年にはいろいろと反動現象が出てくるのは避けられない。日本にはいまだいつも問題が指摘されながら等閑にしてきた、国の構造改革がなされていないことがやはり同じことの繰り返しの原因だ。 要は経済にしても政治にしてもタメというかしなりというか腰だめが出来ない弱さを感じざるを得ない。 からだはデカいが中味が締まっていないのだ。 相撲のモンゴル、逸の城は大きいけれどすばしこく体力も十分に比べて日本の相撲取りは外見は大きくてもけいこ不足と精神の鍛練未熟で弱いのと同じ。 経済の本チャンの強みが薄れている。 ソニーのざまは見るに堪えない惨状だ。 安倍首相も助けるだけでは日本の経済はつよくならん。 円安はもうこれ以上はあまえだ。 国民大衆の生活を守るためにもそろそろ金融緩和の行き過ぎは、かならず行き過ぎるのだか、そろそろではないか? 交易条件を経済の攻防の道具に使うよりは企業の本来の体脂肪強化を促すことが大切である。 やはりその前に政府行政の体脂肪強化で構造改革で範を垂れることが先決だと思う。http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.30
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世のなかとんとん「上げたときのリスクは手の打ちようがあるが、上げなかったときのリスクは非常に不安がある。谷垣氏の引かれ者の小唄三昧戯言では聞く耳を持てない。。●自分のたまたまの造語に酔っている。 上げた時のリスクはデフレ脱却の蹉跌だ。 アベノミクスの完全なる後戻りだ。 それならばどんな対策をたてるのだ。むしろ消費税を上げてこの始末ではないか? それに連続で今年と来年ものとの連続の上げ方は先進国でもないという。 安倍首相は谷垣氏を消費税完遂のため利用しただけなのに、本人はお払い箱で在野に燻るどころか幹事長に逆抜擢されてぬか喜びしている。これだから自民総裁でありながら首相になれなかったのた`。あの河野氏とよく似ている。 二人とも前に向かった政策の記憶は全然ない。 消費税や河野談話などに見られるべく片や財務省、片や韓国側に立っての阿り政治スタイル国民大衆に人気のあるタイプとは程遠い。 少なくともアベノミクスのように自分の政治理念をまとめ上げて政策としてやり抜くタイプでなく、安倍首相と好悪は別にして国民大衆を引っ張るという熱気は全然ない。 だからこの12月8日には菅官房長官が明言した通り来年度の2年続けての追加増税はもう既定路線でそれ以外のことはもうつけたしなのだ。 みんなそう思っていて白けているのだ。 先に増税ありと言わされた谷垣氏はまたまた安倍首相によってボール拾い役その後ろに安倍首相が谷垣氏を盾の様に隠れている姿がみえる。 しかしながら上げた時のあとの影響度はこの4-6の反動よりはたとえ2%とことしの3%より1%少ないということよりは国民大衆の心理的受け止めはおそらく今年よりは大きいと言わざるを得ない。 それが経済、景気の気というやつである。 田んぼにびちゃびちゃの異次元異風のカネの嵐をばら撒いても天気の気、つまり国民大衆の不安げな気がおてんとうさまの陰りを齎せば、結局は稲穂の実りもよくな結果的には平年作以下になってしまう。 とにかく財布の紐をしっかりと締め付けてゆめゆめ政府に惑わされないように明日のためにカネを使わないのだ。これではGDPが増える訳はない。 それでまた補正予算とかの乱発だ。 要らざる不用のカネをばら撒く悪弊との追いかけごっこでムダがはびこる。 喜ぶのはムダ金に群がる官僚組織とそれに追随する政官財の利権屋では国民大衆はいよいよまたまた離反してゆき、寝ていた野党が永い惰眠から目覚めてきて格好の小選挙区制の振り子理論がまたまた盛りかえす。 こんな非効率の間に経済は深く沈んでゆき、GDPは500兆円を割り込んでゆく。 谷垣氏も上げた時のリスクの手のうちをアベノミクスとは違ったタニノミクスめいた気の利いたもの、つまり自分の頭で考えた目玉政策を披露できるのか? 京都人特有の口先ばかりの公家のつぶやき批判ばかりではただの弁護士上がりの政治屋と言われかねない。 一度は堂々と勝負せよと言いたい。http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.29
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「上げたときのリスクは手の打ちようがあるが、上げなかったときのリスクは非常に不安がある。谷垣氏の引かれ者の小唄三昧戯言では聞く耳を持てない。。●自分のたまたまの造語に酔っている。 上げた時のリスクはデフレ脱却の蹉跌だ。 アベノミクスの完全なる後戻りだ。 それならばどんな対策をたてるのだ。むしろ消費税を上げてこの始末ではないか? それに連続で今年と来年ものとの連続の上げ方は先進国でもないという。 安倍首相は谷垣氏を消費税完遂のために利用しただけなのに、本人はお払い箱で在野に燻るどころか幹事長に逆抜擢されてぬか喜びしている。これだから自民総裁でありながら首相になれなかったのたせ。あの河野氏とよく似ている。 二人とも前に向かった政策の記憶は全然ない。 消費税や河野談話などに見られるべく片や財務省、片や韓国側に立っての阿り政治スタイルで国民大衆に人気のあるタイプとは程遠い。 少なくともアベノミクスのように自分の政治理念をまとめ上げて政策としてやり抜くタイプでなく、安倍首相とは好悪は別にして国民大衆を引っ張るという熱気は全然ない。 だからこの12月8日には菅官房長官が明言した通り来年度の2年続けての追加増税はもう規定路線で、それ以外のことはもうつけたしなのだ。 みんなそう思っていて白けているのだ。 先に増税ありと言わされた谷垣氏はまたまた安倍首相によってボール拾い役でその後ろに安倍首相が谷垣氏を盾の様に隠れている姿がみえる。 しかしながら上げた時のあとの影響度はこの4-6の反動よりはたとえ2%とことしの3%よりは1%少ないということよりは国民大衆の心理的受け止めはおそらく今年よりは大きいと言わざるを得ない。 それが経済、景気の気というやつである。 田んぼにびちゃびちゃの異次元異風のカネの嵐をばら撒いても天気の気、つまり国民大衆の不安げな気がおてんとうさまの陰りを齎せば、結局は稲穂の実りもよくなく結果的には平年作以下になってしまう。 とにかく財布の紐をしっかりと締め付けてゆめゆめ政府に惑わされないように明日のためにカネを使わないのだ。これではGDPが増える訳はない。 それでまた補正予算とかの乱発だ。 要らざる不用のカネをばら撒く悪弊との追いかけごっこでムダがはびこる。 喜ぶのはムダ金に群がる官僚組織とそれに追随する政官財の利権屋では国民大衆はいよいよまたまた離反してゆき、寝ていた野党が永い惰眠から目覚めてきて、格好の小選挙区制の振り子理論がまたまた盛りかえす。 こんな非効率の間に経済は深く沈んでゆき、GDPは500兆円を割り込んでゆく。 谷垣氏も上げた時のリスクの手のうちをアベノミクスとは違ったタニノミクスめいた気の利いたもの、つまり自分の頭で考えた目玉政策を披露できるのか? 京都人特有の口先ばかりの公家のつぶやき批判ばかりではただの弁護士上がりの政治屋と言われかねない。 一度は堂々と勝負せよと言いたい。http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.29
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世のなかとんとん 前兆があった御嶽爆発と気象庁の無警戒のお粗末●後講釈で言い訳しているが要は爆発予知はできなかったのだ。 もともと今の予知技術では素人目にも難しいと思う。 これはまさに地震とおなじ構図だ。いまの原発再稼働の火山の要件にもあらためて警鐘を鳴らすものだろう。 どうも忘れたころに自然は人間に謙虚さを知らしめるようだ。さて来週からはいよいよ臨時国会が召集される。 問題山積の峠道のごとく年末まで息を抜けない登りの連続だ。 流石に冒頭解散はあり得ない暴挙にもみえる。とくにやはり経済絡みが、その中でも消費増税の残り2%を巡る10%の成り行きだ。 法律的には成立していても実体経済の成り行きはまさにまだら模様で一気呵成とは行きがたい。 その中でも株価連動政権の名に懸けても何としても株価を維持、さらには上に向けて押し上げたいところであるが、今回の水蒸気爆発に見られるごとく先行きは微妙である。 政府は7-9のDGPの数値が出る11月ごろを目途に余念がないが、どうも巷間この数値にいろいろの手心が言われている。そのひとつに政府自らがまあインサイダーとまがまがしい動きでこのところ例のGPIFが黒子で動いているというニュースが飛び交っている。 これはこういううわさが この時期に出るだけでもマイナスだ。 まさに色にでにけり吾が恋は・・・だ。 それとそれの緩和剤の軽減税率がいまも進んでいないのはもうこの時期やる気がない ことの証明のようでもある。 こういう塩梅強行すればいずれ今回り水蒸気爆発では済まない本格的マグマ爆発のタネを孕む危険もなくはない。 もう世界にこれほど アベノミクスが喧伝され、政権はその恩恵を先に享受している。 この先とくに外資の動向は予断を許さない。 その中の市場通も、「海外投資家は、市場原理を無視したイカサマ相場を見透かしています。いったん落ち始めたら、大量売りを仕掛けてくるかもしれません」 官製相場の加速は、一時の株高を演出するだろうが、本当に怖いのはその後だ。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.29
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●後講釈で言い訳しているが要は爆発予知はできなかったのだ。 もともと今の予知技術では素人目にも難しいと思う。 これはまさに地震とおなじ構図だ。いまの原発再稼働の火山の要件にもあらためて警鐘を鳴らすものだろう。 どうも忘れたころに自然は人間に謙虚さを知らしめるようだ。さて来週からはいよいよ臨時国会が召集される。 問題山積の峠道のごとく年末まで息を抜けない登りの連続だ。 流石に冒頭解散はあり得ない暴挙にもみえる。とくにやはり経済絡みが、その中でも消費増税の残り2%を巡る10%の成り行きだ。 法律的には成立していても実体経済の成り行きはまさにまだら模様で一気呵成とは行きがたい。 その中でも株価連動政権の名に懸けても何としても株価を維持、さらには上に向けて押し上げたいところであるが、今回の水蒸気爆発に見られるごとく先行きは微妙である。 政府は7-9のDGPの数値が出る11月ごろを目途に余念がないが、どうも巷間この数値にいろいろの手心が言われている。そのひとつに政府自らがまあインサイダーとまがまがしい動きでこのところ例のGPIFが黒子で動いているというニュースが飛び交っている。 これはこういううわさが この時期に出るだけでもマイナスだ。 まさに色にでにけり吾が恋は・・・だ。 それとそれの緩和剤の軽減税率がいまも進んでいないのはもうこの時期やる気がない ことの証明のようでもある。 こういう塩梅強行すればいずれ今回り水蒸気爆発では済まない本格的マグマ爆発のタネを孕む危険もなくはない。 もう世界にこれほど アベノミクスが喧伝され、政権はその恩恵を先に享受している。 この先とくに外資の動向は予断を許さない。 その中の市場通も、「海外投資家は、市場原理を無視したイカサマ相場を見透かしています。いったん落ち始めたら、大量売りを仕掛けてくるかもしれません」 官製相場の加速は、一時の株高を演出するだろうが、本当に怖いのはその後だ。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.28
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中国電、西日本全域で販売 電力の越境が本格化 ●たしか少し前には中部電力も関西での販売を目論んでいるとの報道もあった。 日本の古くなった配電盤の頑強なる電力もじわじわと東電原発事故以来氷河が解けるように変化に晒されているのだ。 いずれ本のページの早送りでみてゆけば、官僚組織よりさらに官僚的な電力機構が消費サイドに正対しなければならない時代に向かっていることは日本の再生のためには結構なことだ。 とくにその電力の中でもいちばん消費サイドからいまだ遠いのが元凶中の元凶の関西電力である。 東電が崩れ去った中でもその最後の抵抗をしている塩梅は見ていても依怙地そのものである。 昨日の報道でも大阪市、電力会社介さず送電実験 鉄道送電線を活用との報道が目を引いた。 さらにもう少し詳しい内容を引用する。(引用) 大阪市は市営鉄道の送電線設備を使い、電力を送る実証実験を11月から始める。電力会社の送配電網を介さず、自家発電設備と周辺施設を結び、電力を供給する。鉄道の送電線を使って電力を送るのは全国でも珍しい。実用化すれば、再生可能エネルギーなど特定の電源で発電した電力のみが購入できるなど、新しい電力サービスが普及する可能性もある。 実験は大阪市立大学が協力し、咲洲地区(大阪市)を走る市営ニュートラム(新交通システム)のコスモスクエア駅とトレードセンター前駅の間で行う。既存の鉄道用送電線を使うのは法律上難しいため、実験用の送電線を線路上に整備する。10~50キロワット級の小型自家発電機と、離れた場所にある駅舎を電線でつなぎ、ポンプなどを動かす。送る電気には特殊な信号を発信するよう工夫し、発電時の電気がそのまま駅舎まで流れていることを確認する。 鉄道の運行に支障なく電力を送れることを確認できれば、都心部を走る市営地下鉄でも同様の実験をする考え。将来は鉄道の軌道上にある電線を使った沿線への送電に乗り出すことも検討する。 企業の間には、企業イメージを高めるために「風力発電の電気だけを使いたい」といったニーズがあるが、電力会社の送配電網にはあらゆる電源で作られた電気が集まるため対応できなかった。大阪市の取り組みが実用化すれば、新電力会社が風力で発電した電力のみを希望する企業に送るなど、需要者の要望に合ったサービスを展開できるようになる。 電力の配電蒙ははやく開放すべきであることがこれでも明らかだ。 国家の大切なインフラを戦前の産業資源集中という統制国策がいまだに幽霊のごとく生きていて私企業に払下げられていまだ解放されていないのだ。 これを解放しない限り電力の本当の意味の自由化はない。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.27
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世のなかとんとん管理職の年功序列、 日立が来月から全面廃止●いよい企業も普通のやり方に変わってきたということだ。 いずれ老若男女がある意味でおなじスタートに立つようになる。 価値の求心力は成果報酬、つまり賃金である。当たり前と言えば当たり前だ。 ただ成果報酬の元になる基準の決め方が難しいかもしれない。 すべてに平等とはいかない。 不平等も平等であるという企業文化が育つまでには時間が掛かると思う。 それと管理職の中でも会社の指導的な経営管理層の信賞必罰というか風通しも良くしないといけない。 もちろん彼らは株主によって掣肘を受ける訳であるが、巷間かなりな有名大企業の経営者の経営結果責任を無視して居座る悪弊もよく見られる。 こういうことについての企業の中の倫理的責任追及の尺度も外部だけでなく社員からもチェックして、場合によっては何らかの措置が講ぜられることも必要だ。 日本における社外取締役の役割はいまだ透明性に観点から見てもその評価はいまだしである。企業が社会の公器という見方からして、利益追及の側面もなければ存在しえない中で、このこと自体は当然の成り行きではあるが、企業存続のための企業理念とかの横串がそれぞれの企業においても今まで以上に大切に見直されることも併せて求められる時代である。 クリーンでスマートなとでもいう様な透明性の高いというべきかもしれない。とにもかくにも無事だけをよすがとするする無難社員には時は金になりでは行かなくなってきた。 いまでしょという多少せわしない世の中になったが日本も背に腹は代えられない。おと見も女もわかいのも年よりもそして犬でも猫でもやりたい奴にはチャンスである。 人口減少が背中を押している面はかなりある。 ここまで世の中が来たというよりもこれをやらないと企業も日本ももたないという側面もあるように見える。 http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2014.09.26
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