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以前から成長を楽しみに見つめてる犬ハンドラーが素晴らしいからこそ、良い犬として成長するのだこれは前回見た同犬の動画
2012/10/31

素晴らしい
2012/10/30

どうやって教えたのでしょう
2012/10/29

大師匠様は防衛において、究極の服従とは何かを示してくれる
2012/10/23

凄いヘルパーの身体能力の高さ 防衛はドッグスポーツの中で犬に最も負担がかかる 安全に導けるヘルパーあっての作業です。 私が安心できるのはクラブのヘルパー先生方が素晴らしいからなのでした なんたって、大師匠様は、ヨーロッパ直伝の世界のヘルパーでもあるのだ(たしか公式大会は年齢制限46歳までだったかなぁ?)そうそう、ドイツ人以外の初めてのSVジャッジです Ninは大師匠様に受けて貰えてるし、ヘルパー師匠も付いてるし、 そしてNin先生はヘルパーだし もっち、もっち、クラブのヘルパーは、みな、大師匠様直伝のヘルパー也 きゃっ、親バカン ジャパン・シュッツフント・クラブばんざ~い 正しいIPOは、ここから始まるのです 感謝 IPOの皆様、ぜひD-1にチャレンジしてくださいそうそう、ぜひ見学もされたし日本で唯一の国際基準の競技会と、私は定義付けてます参加チームとスタッフに心から敬意を込めて・・・・注:参考動画は私が勝手に選択したものであって、クラブとは何ら関係はございません。ご留意くださいませ。
2012/10/20

ここで、脚側カッコよく決めたら、超カッコいいかもハロウィンに世界大会っていいなぁ、衣装考えたくなっちゃう
2012/10/18

2012/10/09

そして、2席に入ったペアーの動画ベスト服従98点の動画は見つけられませんでした。大師匠様大健闘です。感動をありがとうございます。チームのご無事な帰国をお祈りして、待ってます。
2012/10/08
注目犬のトレーニング動画http://www.youtube.com/watch?v=pK3uWcqE2SM体型が太っているように見えるけど、筋肉系です。 詰まった体型 ペルパーはプレッシャーをかけてない? 犬は冷静な判断で正確に動いてる? いいなぁ、こういうトレーニング(私感) 防衛作業は、沈着冷静な作業に思えてきます。
2012/10/06

2種目終わって現在トップの犬の動画(因みにこれはWUSVの動画ではありません)板壁との距離が短い?こうすれば飛び降りるとき、上から飛ばないかも?防衛は迫力より、落ち着いた態度での強いグリップ、正確性に見えてきました この犬はとても冷静に見えます(私感) 迫力(攻撃性ではありません)を見るのではないように思えてきました(私感)何故ならば、純粋なるスポーツとして作業を考えるからです。済みません、超生意気な私 どうか、鵜呑みにしないでくださいませ。さて、教える最初の段階で、袖を大好きにさせておいて、離さない、興奮する犬では防衛作業は完成されない 最新のトレーニングでは、まずはハンドラーに対しての強い服従心と、 正確な服従理解を教えて、 そして、次の段階で初めて、防衛訓練に進むのではないかと思えてきます。 昔のように、まずは犬が噛めるかどうかを見る、興奮して袖を離せない犬では、 遅かりし蔵之介犬に陥ってしまうかも? WUSV本番の防衛ジャッジがどのような点数をつけるか、とても興味深いです。 大半の人が、防衛=迫力と思っているかもしれないけれど・・・ 私は最近、迫力より、正確性だと考えるようになりました。 今は訓練してない私が、このようなことを書くのは非常に恐縮で恥ずかしいけれど・・・ WUSVの成績は A98 B97です。 そうそう、犬はハンドラーの鍛錬によって成長を遂げます。 ハンドラー技術によって、犬は磨かれてゆく 血統は最初のスタートに過ぎない この犬の犬舎号は、Ninの父ちゃんの犬舎号でした 同じなだけで、血が繋がってるかは未確認犬はハンドラーの鍛錬により磨かれます。選ばれた血統、、さらなるハンドラー技術によって向上する也訓練はなんて奥深いのでしょう
2012/10/05
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