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絵の方を調子良く描き続けてる毎日です。もちろん普通な感じの自分としても調子良くいってるのではなかろうかとそう思います。揉め事、トラブル、衝突なんにも何にも無しで、穏やかな日々です。と、そんな感じながらと、先週の土曜日は弟とダーシャ(知り合ったロシアの子)一緒に路上の絵売りを気分良くしました。ダーシャと約束したので、一緒に絵売りが出来て大変満足です。ダーシャも随分と楽しかったみたいで、また誘って下さいといってたので、また時間にでも余裕がある時にでも声をかけてあげようと思います。それと。電話をいれたらヨシックがわざわざ足を運び絵売りに顔を出してくれたので感謝の限りです。カイル(ダーシャの友達のアメリカ人の子)やらダーシャと色々とお喋りして機嫌良さそうだったので嬉しく思います。それと、外大生の中国人の二人組の女の子が僕らの絵を大変気に入り数点買ってくれ、心から感謝です。それからうら若きお嬢様二人組の方も、ダーシャやら皆を含めてお喋りと戯れて下さり感謝です。後、昔、絵を買ってくれ女の子軍団の子等がちょい挨拶していってくれたのでそれもまた嬉しく思いました。けれども前に立ちよってくれた時は全然子供だったのに、ちょいと女の子らしく成長してるものだから、これくらいの年頃の子は成長が早いなぁとそう感じました。確か歌を聞かせてくれた子にある時に再会した時も彼女が随分と大人っぽくなってて妙に気恥ずかしかったのを何だか思い出してました。それから去年の再会では色気ある大人の女性になってて、更に気恥ずかしく思ってたものです。女の子は少し合わないだけで全然変わるので凄いなぁとただただ感心するばかりですね。因に僕は何時も人に全然変わらないなぁとそう言われてばかりですね。それと、酔っ払いのおっちゃんも立ち寄り、色々と絵を買って下さり心から感謝です。と、この日の路上絵売りでは機嫌良く缶ビール1本程度だけ飲んでて、それだけで満足しておこうかと思ったのですが、妙に寒くて、とうとうウィスキー【ミニボトルの】に手を出してそいつも飲み干してしまいました。で、絵売りが終わった後、一人バーに立ち寄り、ウィスキー1杯とビール1杯、そして一番きつい酒をくれと言ったらよく分からないお酒が出てきて、(実は僕はただ酒に酔えればいいだけの奴なので、味やらとか、その他諸々とどうでもいいので酒の名前とかも覚える気が全然ないんですよね。)それを変わるがわる1時間少々程飲んでて、何だかなぁと思ってました。何だか、この感じは遠い昔の感覚に似てる、、、そんな感じがして、変な気分でしたね、、、で、店を出てちょいしてげろっぱしてしまいました。この頃全然お酒を飲んでないのに調子に乗ってしまったからなんだろうな、、、ま、だけれども今年は本当にあまり飲んでないので、よしとしときます。
2010.05.31
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なかなかとびっくりな程に大人しく静かに過ごしてます。先週は缶ビール1本しか飲んでないし、変わらず絵ばかり描いてます。路上での絵売りは土曜くらいに1時間くらいした程度なのかな。その日は確か梅田の方に絵の本を買いに行ったっんですよね。昔ブコウスキーの本を買い探してる時によく足を運んだ本屋さんなので久しぶりに訪れ妙に楽しく感じました。路上の絵売りをするようになって本屋さんとかそういったもんから随分と遠ざかったもんですけれども、実は僕は本屋に居てるのはどうにもしょうに合ってるんですよね。何か落ち着くんだよな。また近い内に色々と本を読んでみようかな。インディアンの哲学のもんやら、森羅万象、日本の神々を綴ったもんやら、ギリシャ神話の本屋やらと読んでみたい気がします。と、そうした中、梅田の歩道橋で自作の絵を売ってる原田君を見かけ、何年か振りに声をかけ、色々と絵を見せて貰いました。調度、同じくらいに、そうした事を始めた間柄なので、今もそうしてコツコツと絵を売ってる様子に不思議な心持ちになりました。遠い昔は絵を通じた上での友達なのだとそう自分なりに感じてもいたのですが、やっぱ育ちが違うから何かしら、履き違いやらと根の所では通じ合う物が互いに無く、つまらなく思ったものです。それは他事に置いて藤堂君にも言えてるのかもしれません。けれどもどうにも近い距離と仲良くなりたいもんだから、彼に近くと若かりし頃の行為に置いて随分多くの嘘をついたもんです。その果てに全てを終いにしてもいい気で様々な彼に取ってはいびりに感じた物が実の所は友達だと信じてた者に出来る最後の僕なりの心意気【自分に取ってはそうであり、人からしたら意地悪悪質としか思えないかもな。もしくは本当にそうなのか。】なのであって僕を忌み嫌い憎み、こうした奴は堪え難いと心底感じてくれたならば、僕の目的の大半は【藤堂君に置いて】達せられた事になるのかもしれません。【だから彼に発する言葉に突き付ける行為はもう残ってない。】近い距離の者に見え隠れする本質。そこには目を叛けようとしても逃れられない真実、命の正体があり、そして僕を憎らしく思えればほんの少しは健全な道筋、日の光が彼の人生の節々を照らすのではなかろうかと勝手ながらにそう感じる思いです。【ほんと勝手な人間だよな】と、話しは戻りますが、価値感に違いはありましたが、原田君が絵事に今だ関心があり、自分なりにと取り組んでる事には喜ばしく思います。友達にもライバルにも互いがなる事もなかったけれどもそれはそれで同じ事柄をしてる身同士、何かしら触発されるその様な断片、欠片だけでもあればそれはそれで素敵なように思えます。そして、その日の晩は家族で食事に出かけました。なかなかといい年齢になって不可思議に思えるのだろうけれども、どうにも培えなかった家族のやり直しみたいな感じで、とても楽しく大切な事柄のようにも思えます。リバー・ランズ・スルー・イット、もしくはひとつ屋根の下みたいなものなのかもしれませんね。生きてる事は幾らでも有り得ない程に多様な事がおき、正に奇想天外摩訶不思議と奇妙に不気味な程に険悪でありながらも、どこぞのおとぎ話しのように夢に満ち溢れた不思議なものでだから面白いのかもな、、、なんて思ってたりもします。
2010.05.28
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【進一日記】
2010.05.27
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そう言えばあん時は苦し紛れに根性なんて言ってたな、、、けれども何事も根性、根性、ど根性と馬鹿みたいに唱えてたら意外と次第に多くを乗り切れたりもする奇妙さもある、、、なんか可笑しいよな、、、
2010.05.26
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おっとりしてる人と言われた、、、不思議だな、、、照れ隠しに本当はネチネチした奴ですよと言ったけれどももしもそうなれてたならば素敵な事なのかも、、、
2010.05.25
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笑顔になれるよう、、、
2010.05.16
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昨日は久々と何故だか路上絵売り後、懐かしい馴染んだ気分を味わいたく、公園で一人黄昏れ缶ビールをあおってました。で、自宅に帰って少々お酒も入ってて妙にテンション高くなってたので、半年振りくらいにあしたのジョーの歌を聞いてたら、妙に矢吹丈を描いてみたくなり、ちょい酔っ払いながら機嫌良く描いてました。もしかしたら僕が丈を描くのはこれが初めてかもしれません。気持ちあるものにはなかなかとおいそれと触れる事が出来ないのかもしれませんね。今度は機嫌良い時はブラックジャックでも描いてみようかな。やっぱどうにも影ある孤独を落とすそんなキャラクターに気持ち捕らわれますね。もしかしたら、それは対人に置いても言えるのかもしれません。けれどもやっぱ人生ゲロまみれクソまみれになろうとも、怒気を放ちながらも胸熱く生きたいものなのだと、矢吹丈を描いて何だか久方振りにそんな心境になりました。
2010.05.16
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2010.05.14
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【良次日記】相方の兄者を見習って、一言シリーズを始めます。何だか中途半端なシリーズが沢山増えておりますが(笑)(ヒトコマ日記と新.70年代シリーズと缶コーヒー図鑑は続いてるぜww)キャラクターデザインの練習です。下書き無しで、サラッと描いてるので駄作もあるけど、数をこなして、新しいデザインを発見するんだw( ´艸`)言葉は、意味無し!(おい!おい!)
2010.05.14
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もしもその命が無ければ俺はどうなってたのだろう、、、
2010.05.13
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出会いへの感動は衝撃的鮮明に何時も胸に、、、
2010.05.13
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今年は予定通りただ普通な自分と過ごし、馬鹿みたいに絵ばかりを描いてる毎日を持続してます。色々と乗り越え辿り着きたい事はあったのですが、それに置いては決して見果てた分けではなく、まずは自分の中身、人間性の向上がなければ、更なる真実に近付けないように思えて今は地道な毎日です。けれども僕は人と解り合え、理解し合えると心底信じてるんですよね。裏切り、裏切らない信頼ある関係。駄目な事は駄目だと言える間柄。時には衝突も覚悟の付き合い。自分を理解して欲しいでは無く相手側を理解したいから自ずと自然にと互いが解り合える道順。良い所ばかりを期待し期待されるのでは無く、よからぬ一面をも受け持ち受け持たれる付き合い。自身に降り注ぐ利害をと望む物必要なしの気持ちでの関係。本当は所々と僕は僕の人生でおこがましいかもしれませんが理解し解り合えてる事があるように感じてるんですよね。遠い昔でのバイト先での店長代行の吉田さん。アンテナ屋さん。ホームレスのイギリス人。ヒデ。その人達とは理解し合えたと思えて止まないんですよね。アンテナ屋さんを除いては【僕が盲目的に尊敬してたし、今もしてるからそしてその他にも理由が幾つかある】確実にそこには衝突があり、初めの出だしはやっつけ合う間柄。初めでの面識では良い所なんて認めもしないし、気が合うとも思えないし、どちらかと言うと大嫌いでしかない。憎らしくも疎ましいものでしかない。けれどもしかし、幾つかの衝突、【衝突の原因、そこには相手側の思いに考え、そして自身の思いに考えがあるからこそ、そこになんらかの混じり合わない物があり起こる。そしてそれを譲れやしない気持ち。解って貰いたいのに解ってもらえない。解りたいのに解らない、その行き場のなさから生じる怒り、憤りに近い物。心あればある程にそこから生じるエネルギーは凄まじさを増す。愛憎渦巻く何か。】を、一つ、一つと繰り返し、乗り越えてくると何かが少しづつ変わって行くんですよね。もしかしたら、また月日が経てば解り合えるのかもしれないと思える人も幾人か居る。ハマ。拭えぬ怒りと憤りを秘めてて、人を許したい気持ちを持ってた。ハマは僕に怒りを覚えたし、僕もハマに怒りを覚えた。互いを否定し合い反発しあった。何時しかまた巡り合わせがあれば理解し合えるように思える。猫好きの子。あまり上手くは言えないけれども、そうしてた物を秘めてた。相手側を知りたい気持ちが強く、自分を知って貰いたい心も確実にあった。これまた顔を合わせる巡り合わせがあればなんだと思う。よっちゃん。けれども頭が良いし、人の考えてる事がよくよく分り過ぎてるからそこいらが問題なような気もするけれども【僕の心が】それでも理解し合えるような気がする。しずちゃん。絵売り出だしに面識し、幾つかの僕のしょうもなさ、至らない人間性をも知ってるのに、今だ、僕と言う人間をその認識から消さない。良い所なんてなんも見せてないのにな。そして最近僕が理解し合えたと思える間柄にサム兄。この前深夜2時過ぎくらいまで色々と語った。サム兄との衝突もなかなかのものだったけれども、その夜、僕は理解し合えたんだとそう感じた。そこにはサム兄の人柄がものを言うのかもしれない。そして確信へと変わった事。僕がここ数年張り合いにしてた存在。もしくは会ったその時からかもな。【張り合いにする心、生きる糧】何度と至らぬ僕の人間性で叶わず遠のき続け行くばかりと、何度とめげそうにもなるのだけれども、やっぱり理解し解りあえるのだと心底思えた。ある連絡事を見た時にそう感じ、その子がその子である事が嬉しく思い、きっと解り合える時が来るのだろうと、本当にそう思えた。こんな程度の低い物分りの悪い僕なのに、一つ、一つの言葉を受け止め、本気で何かを言ってくれる。けれども、人がその内容面を見れば、何がそうなる、ただ嫌われてるだけじゃねぇかと鼻で笑われるのだろうけれども、けれども僕には解り合えるその時が来るのだとそう思え、気持ち踊り弾んだ。きっとそうした一面が人から言わせれば意味が解らないんだろうけれども、、、解り合い、理解し合いたいから、やっぱこのまま、僕は人間性の向上に器の底上げ。絵も本気でやらないと駄目だし【伝えた心があるからこそ】まずは気が逸れる事なく穏やかに大人しく静かな人間に僕はなろうと思う。今だ叶わぬのならば、僕が大きく変わらないといけないのだろうから、、、呪いの一つ、一つを取り払い、誇りに思える心は貰ったから誇りにして貰えるよう、大きな寛大な魂を、心優しい命を宿さなきゃとさ、そう感じ今を生きてる、、、
2010.05.09
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これはもしも例えの話しなのだけれども、知り合いAの知人Bと僕がそれなりと知れた仲だとする。知り合いAとその知人Bが何時でも仲の良かった事を僕は知ってる。何かある度連れてくるから僕もそれ相応の対応する。仲の良い奴の仲良しは僕の仲良しでもあるから。そして知人Bがある人Cと共有する何かに取り組んでて、そのある人Cは昔から知る人で僕は心許してる。だからある人Cと仲の良い知人Bには僕なりのささやかな思い入れに期待する心があったとする。僕は路上で絵を売るから多くの知り合いが男女問わずに何時しか出来てくる。それはどうしたいかでその様子は幾らとでも変わり、僕【弟】がそれに関心あるかどうか次第の所もある。ある時にその路上の絵売りで顔なじみAが出来たとする。僕は面白い子と仲良くするのは嫌いではないので、時にバーやら何処ぞと飲みに行く間柄にもなり、ちょいとした相談なんかも受けたりもするようにもなったとする。そして、顔なじみAと知人Bも知り合いになる。何故ならば二人とも路上の絵売りにちょいちょいと足を運び、顔を合わせる事もあるのだから自然とそうなるから。ある時期に顔なじみAに仲の良い女の子ができ、ほぼ彼女にも近い存在で何時も行動を共にし、楽しくしてたとする。それからして、知人Bはどうにも僕と知り合いAの電話を一切受け付けなくなる。気になる要点、要点はあったのだけれどもどうにもそれだけでは説明出来ないそんなもので、それだけに置いてそこまで連絡を受け付けなくなる程の事になるような事にはとても思えない。顔なじみAが路上の絵売りに来てはよく知人Bの事を悪く言うようになり、あんな奴しばいてやって下さいとした乱暴な物良いを言うようにもなり、明らかに知人Bに嫌悪感を持ち始めたとする。どう言う事か僕は知りたく思いたかっても知人Bも電話に出もしないから、事の次第は僕は分らない。気がつけば知人Bはもうあまり仲の良かった女の子と行動を共にしなくなってた。そして知人Bは一切路上の絵売りにも顔を出さなくなる。それからして、ある人物に事の次第を僕は聞かされたとする。それは顔なじみAと仲の良かった女の子ほぼ彼女的存在を知人Bは顔なじみAに気がつかれないように仲良くし、遊びに誘い二人だけで遊んでたりとそうした人に誉れないような行為をあざとくしたたかにしてたと言うのを僕が知ったとする。電話に出なかったのは顔なじみAの仲の良い女の子と仲良くし、よからぬ事をしでかそうとしてたからであり、もしもこの僕がそれを知ればぶち切れる事は目に見えて明かであるから。もし、ここに僕の知人Bに大して底知れぬ不信感怒りが芽生えてもおかしくはないようにこの僕には感じる。もしもこのような出来事が起きれば話しだけれども。そして、それ以前に僕はある場所で個展的な物を開いてたとする。そこにも知人Bはよく足を運んでも居て、僕が開いてた個展には女の子もちょいちょいと居てた。僕は男女問わずダサイ臭いも関係なく混合して皆でわいわいと楽しくやるのが好きなので、そんな中、知人Bも仲間に居れてたとする。けれども本音は知人Bがある人Cと共有するある事に取り組んでたので、もしかしたらある人Cに僕がしている事が耳に入り、何らかの形で元気づけれるものになればとした期待が込められてるとした物が含まれてたりもする。その場所には知り合いDと言う子も居て、知人Bにその個展に来ているある女の子にはよけいな事はしないでくれとお願いしてた。知り合いDはこの個展を開いてるのには重要な役割をかってもいて、人集めには彼の人柄も大きき関わってて、だから、僕が開いてる個展に足を運ぶ女の子にいらぬ事はしてくれるな的な事を言うのは極自然な話しでその権利もあるようにも思えるし。何故ならばここは絵を展示し、そうした物に興味があり、そんな中、皆健全とそうした事を楽しむ場なので。そして、知人Bはちゃんと了解し理解し知り合いDにそう伝えたらしい。だがしかし、約束は守られず知り合いDは凄く怒っていた。女の子もよっぽど知人Bがしつこくうるさかったからとのちに理由を述べてた。と、そんな事があったとする。遡り募る一つ、一つの不信感は芽生えゆく物なのだろうか。知り合いAに知人Bが女の子へとよからぬ行為をと幾つか聞いてた事もあり、そこに僕が違和感、嫌悪感を抱いてたとする。もしもそうした事があったらどんな感じになるのだろう。そしてそうした時期、時期の合間達に僕は知人Bと色々と語り合ったする。そこには僕はある人Cの存在を意識したものであり、知り合いAとも仲が良かったりもするから。そんな中、知人Bは会話の合間、合間に多くの悲しみについて、まるで手に入れた玩具が嬉しく面白くてしょうがない風にはしゃぎ得意がり、そうした事を容易く、軽々しく僕に語ってみせてた。名は一切あげはしないが、話しの流れから僕は必然的に何について言ってるのかは、明らかであり、その度に僕は不快に感じてたとする。その理由に、そうした話しは機嫌良くはしゃぎ喋れるものではない。その理由に、そうした話し事がもしも本当ならば、彼はそれらについて相談を受けたのだから、そうした事を知ってるのだし、それをよくも道端で軽々しくも口に出来るものだ。その理由に、こんな感じの男なのだから、もしも相談してた側が何時しか傷つく事が近くも無く遠く無いそんな日に訪れるかもしれないと危惧した思い。そして、僕はそれを知る為か、僕はその痛みの同じ種類、境遇、出来事を知人Bに口にする。それは今だかつて身内一人にしか言ってないような内面穏やかとはいかない嫌な事を。それをこんな浅はかな男に口にしなければならない不快感、穢れる自尊心、、、、自己嫌悪、、、けれども、その相手側の事を思えばこそとそれを口にしたとする。そして、もしもそこで、知人Bがそこに心無い事を言ったとする。それに置いて僕は傷つきはしない。何でもない男だとは知ってるし、慰めを受けたい訳でもない、理由は他にあるのだから。そして、知人Bは嘘つきだと僕は感じたとする。彼が散々、分った風な事を口にしてた様な言葉は何も無かった。彼の心にその様な思いは無い。嘘つきな男だ。本物などありはない嘘な物。僕はそれを確かめた。人を確かめるのはあまり好きではないのだけれども、自分の嫌な事を言葉にしてまで知る価値がそこには僕にあった。と、する。それを知る【僕にあった嫌な事】のが他者を置いては彼ぐらいなのが汚される思いと、洗い流したくも思え、今更と何人かに少し事の次第、その中身を変え、そうした事がこの僕にはあったと口にする。生まれる増悪。怒り。憎しみ。理由はただある事を守りたいが思い故。そして、僕は知人Bを人前で貶し、扱下ろし、嘘つき呼ばわりする。怒り、憎しみ、恨みつらみは一度火がつけば留まる事を知らず、目に映るもの全てを全否定し、燃やし尽くす程にたき付けなければ収まらない。そして燃やし尽くし、残った残骸、燃え粕を見て、その事の次第を傍観し現状を理解し収まる。散り返しのつかぬ事をしでかしたと。けれども、それを理解した上での物で、それがそうであれば、それでいいのだろうとした僕の価値感。証明したかったのは、知人Bの嘘。証明したかったのはそれに怒りを覚える本物の僕の心証明したかったのは、ただある事への想いゆえ、、、と、そんな事があったとしたら、ほんと、僕はややこしい人間なんだろうな。全ては例えの話しであり、けれども、もしも、こうした事があれば、更に一つ、二つの事柄がもしくは三つ、四つと更に加算され、複雑怪奇な迷路のような入れ込んだ世界を作り出すもので、僕の人生にそれはとても多い。許容、人間の器を超えるものであり、力量を顧みない僕がしでかす不確かな危うい世界。
2010.05.07
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新しい自転車は、やっぱり新しいから嬉しいな。ピカピカに光っててさ。ずいぶん奇麗だなって思って、汚れたりしなかったら良いのにって気もするけど、それだと思いっきり走ることは出来ないから、汚れるのは汚れるので、仕方ないさと割り切って、少しばかりの思いっきりを楽しみながら走るんだ。2週間に一度は洗おうかしら?自転車ね。天気も良いし気分もいいだろうな?ワックスなんかもかけたりして。ずいぶん健全ですね。真人間のフリして自転車洗う自分の姿に決まりの悪さを照れ笑いで隠して。まだ洗っても無いのに誰に照れてるんだろう?おかしなもんだな(笑)自転車の名前は歴代全部が全部"黒王号"で統一していたんだけど、甥っ子の海斗に名付け親になってもらったら、"コーヒー自転車"と云う名前になってしまいました。明日はコーヒー自転車の絵をステッカーを作ろうっとw( ´艸`)好きな物は描きたくなるね☆(ポチッとな)
2010.05.04
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変わらず絵ばかり描きながらちょいちょい映画なんかを観てベートーヴェンばかり聞いてる毎日です。そう言えば随分昔に映画館でベートーヴェン不滅の恋人を観た事あったよな。それ以前からも好きでよく聞いてたもんです。それともののけ姫を少しばかし要所要所とを観たのですが、やはりその当初はちょいとしたブームみたいな感じで凄い盛り上がりだったのを思い出しました。確か公開期間が伸び続けて、その熱狂振りが凄く僕も観に行った事を記憶してます。けれどもあれから10年以上も経つのですが何度と観る度にその時、その時の自分で作品の感じ方と言うものが変わるものですね。初めて観た時は、ナウシカ、ラピュタとした感じのものを期待して観てたように思います。そん時は面白いか面白くないかの判断だけだったな。それから数年して観てからはサンの境遇に色々と心捉えるものがあり、そこいらに随分と興味があったものです。人にもなれず狼にもなれない哀れで醜い子、、、どうにも僕は生れがあまり良くないもので、そこに自分は悪にしかなれないと言った感覚が潜在意識にあったもので、けれども人が人らしくある人が人で有り得る欠片、その断片、優しさ、思いやり、気遣い、慈悲、愛情そうした物に寄り添い生きたくも思え、だがしかしあまりに味あい感じ見てきた世界はそんな物からはかけ離れイカレ気味に心凍てついてるものだから、どうにも根っこの所で無理なもんで、とことんな悪にもなれず、とことんの正義【本来人が人としてあるもの】にもなれず、その自分の中途半端の命、何にもなれないその命を嘆いたものです。だからこそか、サンの境遇に心捉えるもんが妙にありました。次に観た時には乙事主もしくはタタリ神に共鳴するものを感じたものです。怒りの果てにその容姿は化け物とし自分としたものが【心も身も】原形を止めず、有る物全てを取り込み喰らいつく最早生き物とも言えない負の感情だけに支配された命そこに共感めいたもんを感じたなぁ。本来持ち合わせてた感覚ではありながらも心凍てつかせ、どうにか押さえつけてた感情、それが一つ一つのきっかけ、真実達により収まり利かず激しく溢れ出し、【時期、時期により】怒り、憎しみだけに支配され、目に映る物全てを呪い敵視し、めちゃめちゃに破壊してやらなければ気が収まらない衝動に駆られてた時もあったもんです。そして絵売り時頃は、差別偏見なんも無しに全てを受け入れ、人の負の部分も背負い込み責任を持って恨みを買う覚悟の元、【大事を成すため(自分事を超えた意志)】力強さへと変え、活力溢れ逞しく生きるエボシのそのエネルギー、生き方に気持ち捉えるもんがありました。、、、、今は、、、、、、、やっと今にして本来、主人公のアシタカに気持ち捉えるものがあります。自分の住処【心的な意味合い】を追われ、呪いを取り払う自分なりの旅路が始まったのかもしれません。そこには今度こそはとした決意が確かに感じられるように思えます。と、そんな感じながらも絵売りなんかも機嫌良くしてます。この前はロシア人のダーシャと言う女の子が僕らの絵売り近くで絵を描いてたので、声を掛け彼女の絵を見せて貰いました。日本の漫画、イラストテイストな感じで、それが不思議な感じでしたね。ロシアっぽい絵を描いてるのだろうかと思ったのですが、そんな感じではなかったです。どうも自分の絵も売ってみたい感じだったので、気が向いたら絵でも持ってきたら一緒に売ってもいいよと声をかけました。まぁ絵売りは今は気楽としてるものなので、したい人は気があえば一緒にしてもいいそんな心境ですね。けれどもなるべくならば可愛い女の子だけに限る【嘘】と、そんな調子の日々です。↑↑↑↑機嫌良く絵売り。けれどもビールが見えるなぁ!?
2010.05.04
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変わらず絵ばかりを描いてる日々です。自分なりに目的を持って取り組んでるのでこなせばこなす程に楽しくなってくるばかりです。絵ばかりを描く環境も順調と整い、良い感じに納得し得るばかりとご機嫌です。絵売りは週に1.2度だけ軽く1.2時間程してるくらいなのかな。絵売り事もまた近い内にその方向性を極端に変えて行こうとそう思います。何も変わらずただ漠然と同じ事ばかりを代わり映えせずにし続けるのはあまりしょうに合わないので、絵売りはまた一からの出直し気分と多くの意味合いで全く違った物にしようとそう思います。まだ色々と忙しいので夏くらいからでもそんな感じに取り組めたら嬉しい感じです。鬼太郎グッズは更にと欲しい衝動は募るのですが、まだ色々な事に目を向ける余裕がないので、今しばらくの我慢です。子供の頃に読んだ大辞典系ぽいあの本が欲しいく思います。なかなかと鬼太郎は漫画では不気味ちゃんで、僕も子供の頃から多少気味がられる所が多々あり、何を考えてるのか解らないと常々言われてるもんで、まぁ解らない事は解らないそれでいいのではなかろうかとそう思います。けど、鬼太郎は指飛ばしたり、胃液吐いたり、【必殺技がかっちょ悪いものばかり】実は案外弱かったり、エロかったり、大した事無い一面が幾らでもあったりと、どうにも最高に思います。それと彼女と一緒の似顔絵を描いたまさき君がその彼女と結婚する事になったとの報告を受け、嬉しく思うばかりです。二人仲良く同じ足取りと毎日を楽しく過ごせれたら最高です。後は、ヨシックに久々と再会。色々とささやかな会話を楽しませて貰いました。実の所僕はどうも、絵売り以前での深夜のコンビニでのバイト時代に彼と面識があるっぽいですね。ホームレスのおっちゃんもそうだし、【怒れる獅子。因みにその出会いを今更と明かしてみるけれども、コンビニの廃棄の食料ゴミ袋2.3袋分を手渡ししてた。ホームレスには渡しては駄目的な事言われてたのだけれども。】辰兄仲間の人もそうだし、【酒に酔っぱらっては店内でへたりこんでた。けれどもかなりと強面な感じで何時もそれなりとやり過ごしてたなぁ。けれども根はとても優しく良い人なんだよな。】きっと他にもそんな感じの事が幾らでもあるんだろうな。それと、しずちゃんが通りすがりがてらに声をかけてくれて、それもまた嬉しく思いました。変わらず綺麗なもんで素敵に思います。また相手してくれるのを楽しみに思うばかりです。それと、最近はサム兄はあまり見かけないですね。この前路上で今だかつてない程にぶち切れてたので、穏やかと静かな毎日を過ごして欲しく思うばかりです。此処1.2年の出会いの中で一番不思議な人なんですよね。こんな調子の僕と堂々と張り合い真正面から接して、それでいて、呆れる事なく、煙たがる事なく、毛嫌う事なく、次の日にはざっくばらんとフレンドリーな普通な調子で、【流石の寛容な国さんでも僕に呆れたもんな】この感じはヒデ以来ではなかろうかと思います。ヒデとも怒鳴り合ったり、罵声浴びせあったり、胸ぐら掴みあってたり、打ち殺すぞと本気で言い合ってたりとしてたもんな。また何時か会いたいなぁ、、、まぁ、もう僕は怒鳴ったり、ぶち切れたり、罵ったりと言ったもんは全て消化され、そのエネルギー、その命はまた違った形と成り変わったので、その様子にあっけらかんと拍子抜けするかもしれませんね。友達は何時かは自分の元に戻ってくる、、、心あった者は何時か自分の元に戻ってくる、、、そう思えば、何下に気持ち安らぎ心穏やかとなってくるもので、そこにはやはり自分なりと深く傷つけながらも残した爪痕、その痕跡があるから何時はさと、そう感じられるのかもしれません。その意味は誰にも解らないのかもしれないけれども、本当はその正体を誰もが内心はなっから解ってるはず、、、解らないのではなく解りたくないだけ、、、そこに事の真実がひた隠されてる、、、
2010.05.01
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