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2011.01.31
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2011.01.31
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2011.01.28
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2011.01.27
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2011.01.26
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2011.01.25
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2011.01.24
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2011.01.21
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2011.01.20
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たかし(高校生じゃない)がなかなかと敷居が高い歌事の大会のオーディションに受かった。一人東京に掛け出し全力で踏んばってる。男としてかっちょ良く思うし羨ましくも思う。実は藤堂君にもそうしたもんを期待してて、そんな気持ちを彼がくれるのだと信じてた。彼がそれをしてくれるのだと思ってた、、、だから友達になれても親友にはなれなかったのかもしれない。それとサム兄は将来は孤児院の先生になると言ってた。サム兄の人柄を思えばそれは本気でそう思い、それに向けて何時しか取り組むんだと思うし、(別の形のもんに変わる事があってもサム兄のその心に嘘はないと断言できます。)そんな優しい心を持つサム兄を羨ましくも思うし好きに思う。たかしもサム兄も口だけではなく、行動としてその思いがでるから最高に思うし素敵に思う。己の本当の思いを実証し証明するのも己の器次第、、、そこにてめぇの心があり、そして人の心を突き動かしてこそそれは最大にして最高のもんになる。ようするに感動を巻き起こさない事には話しにはならないように思うんですよね。利益、有益、お得感、優越感なんぞは糞喰らえのてめぇが生きてる事の証明ってなもんですね。そしてその生き方に人々が感化され、更に前向きな世界が広がる。何時でも何処でも誰かが見てる、、、だらしなくしてようが、必死こいてようがなんにしろ世の中が己を見てる、、、簡単に言えばお天道様が見てる、、、そんなとこではないでしょうか、、、んんん、、、久々とややこしい事言ってるのかもしれませんね、、、-
2011.01.19
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喜びは何処からくるんだろう出会えた事からくるのか、それとも君が俺を知ったからだろうか
2011.01.18
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2011.01.18
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ゆっくりと穏やかな夜を、、、
2011.01.17
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2011.01.17
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2011.01.15
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執着の理由それは君が生きてる事が俺の人生だから、、、
2011.01.14
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あの時の君の言葉を今も理解しようとしてる、、、心を感じれたから、、、それは幸せな事なのかもしれない、、、
2011.01.13
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2011.01.13
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2011.01.11
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人の命の在り方に変化を及ぼす君の命
2011.01.11
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年も変わり妙に気持ち高ぶりご機嫌調子です。今年はどのように自身が変わっていけるのか(良い意味で)そんな事を思えばすこぶる機嫌良くなります。絵方面では自分なりに取り組もうとしてる事も多々あり、それも楽しみな限りです。どうにも自分の眼に映る世界が明らかに変わったのが心の底から感じ得るので子供心みたいにに一つ、一つの些細な事が楽しく感じられ不思議なもんです。この歳になるまで本気で寝ても覚めても自分に取っての力石徹探しにやっきになってたもんで(あしたのジョーが実写の映画になりますね。張り切って観にいこ。)なかなかとそうしたもんを感じられず時期時期で腐る時もあるにはあったのですが、この頃思うんですよね。良い様に言うわけではありませんが、絵事に関わり取り組んだこの十数年に、そしてそこから連なり関わった多くの人等も含めたその現象全てが僕に取っての力石徹であり、(本音の所、人との関わり方があまり解らなく、そうした接点の持ち方でなければ人と関われなかったのかもしれませんね。愛憎渦巻く命ってなもんですね。)父親としての存在親友としての存在兄としての存在仲間としての存在恋人としての存在想い人としての存在そのように感じられる多くの出会いも確かにあり、その一つ、一つを自身の命に取り込み宿し、そして俺の焦がれた力石徹(象徴、例えみたいなもんで本当に漫画の力石徹を探してたわけではないですよ。)は熟成され消化されたのかもしれません。ようするにやっと気がすんだんでしょうね(笑)(実際、自分でも一体何処まで突っ切るつもりだったんだと可笑しくなります。)悪態をついたり、(本音のとこ関わる為の僕の手段だったんですよね。)悪態をつかれたり、ぶん殴ったり、ぶん殴られたり、蹴り飛ばしたり、張り合ったり、胸ぐら掴んだり、言い合いしたり、罵りあったり、認め合ったり、尊重し合ったり、気持ち許しあったり、とことんと激しくやりあってきて、自身の心を気持ちをこれでもかと言うくらいに人の目に余る程に激しくぶつけやってこれてきっと僕は幸せものだったのかもしれません。だからと言って何かが僕の中で終わりを告げたといったもんでもなく、色々と激しくぶっちぎりとやり通し、その過程、経過で見えてきた新たな世界が本当にあり、それが知りたい、、、、これは何なのか、そしてその先に何があるのか、、ようするに好奇心みたいなもんですね。と、そんな調子中、寺久保と弟と居酒屋で飲んだのですが、普段ではあまり、もしくは今までは決してありはしないそんな組み合わせなもんで、何だか不思議な感じで楽しく思いました。色々な思い出話しやら、女の子話しやら趣味の話しで盛り上がり、懐かしくも思える道のりを歩いてたりと、こう言うのもいいもんだなぁと感じてました。どうにも世の中が、世界がゆっくりと静かに穏やかと回り始めたようなそんな変な感じです。
2011.01.08
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2011.01.06
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永遠の薔薇だよな
2011.01.06
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