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少し前に縫いました。私の今の仕事は毎年3月~4月が忙しいのですが、今年は10年に1回のことが重なり、恐ろしく忙しくなるのは随分前からわかっていました。なのでその前に、新しく買ったミシンで縫っておきたかったんです。 型紙:Rick Rack ギャザープル少し前に期間限定で型紙のセールがあった時に買ってありました。生地は2年前?に大阪で買ったダブルガーゼです。買った時は別の型紙で縫う予定だったのですが、こちらの服の方が着たくなったので変更。夏の暑い時期にダブルガーゼの服は着心地がとてもいいんです。でも、洗濯を繰り返すとどうしても生地が傷みやすいのはガーゼだから仕方がないこと。もう10年くらい前にダブルガーゼのトップスを2着縫いましたが、どちらもダメになったので新しく縫いたかったんです。この型紙は前も後ろも見頃にギャザーがたっぷり入っているので通気性も良く、フレンチスリーブで袖付けの必要もないので縫うのもラク。まだ季節としては随分早いですが、今縫わないと時間的にもう余裕がなくなるのでねということで無事縫いあがってホッとしました。着るのは数カ月先になると思いますが^^
March 31, 2025
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今日のお稽古は 瓶花と観水型の両方です。まずは瓶花からサラリといけて、次の盛花をいける予定が、玉シダの使い方で迷いが。瓶花で玉シダを使う時にどうしたらよいかの判断で、最初は玉シダ3枚にしていましたが、それだと主材とのバランスもよくないから、株状の客枝のようにということで、多少苦労しながらもなんとか。と言っても、最終的には先生のお手直しで良くなったわけですが。土佐水木の枝の整理も厳密におこなって完成となりました。次は観水型です。こちらもさらりといけることができないといけない課題ですが、自分でも今一歩だなぁと思っていたら、主枝を変えてみたら?とアドバイスをいただき、別の枝で主枝をとったり、副枝も弱すぎで変更したり。土佐水木の中間枝の入れ方もご指導をいただきました。玉シダで客枝を株状にいれることだけはできていても、まだまだダメですねぇ。基本のお稽古をしていただき、今日も大変勉強になりました
March 29, 2025
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今週の畑2つめは、春の芽吹きの新芽画像をいろいろUPします。2025年3月25日チューリップ姉が秋にチューリップの球根をもらったそうで、わざわざ送ってくれました。1球だけですが植えていたものが発芽していました。2025年3月25日オルレアこぼれ種でどんどん増殖しているオルレアです。秋に発芽していましたが、雪の下にいても平気で生き延びて、3月末で大きいものはすでにそれなりに育っています^^2025年3月25日アスチルベ ピジョンインフェルノ少しずつ領域を広げているアスチルベです。旬になるとキレイに咲いてくれるので、どんどん広がっておくれ~~2025年3月25日エルムレス昨秋に球根を植えたエルムレスも発芽していました。植えた直後にイノシシに掘り起こされました。 2つ植えた球根のうち1つは無事だったものが発芽してくれてホッとしています。2025年3月25日アリウム シューベルティ昨秋に植え付け、寒い時期に発芽していましたが、成長して大きくなってきています。花火のような大きな花をつけるのが楽しみです。2025年3月25日アリウムこちらは道の駅で激安球根を買って、毎年増えています。雪が解けてから順調に生育中2025年3月25日丹頂アリウムアリウムの品種3つ目ですが、丹頂はさすがに葉っぱも細い!どうやって育つか楽しみです。2025年3月25日紫陽花エンドレスサマーいけばな的には これが「芽出し紫陽花」と言われる状態です。花期が長いエンドレスサマーは生育旺盛で、どんどん大きくなっているので、適度に剪定しています。冬に枯れ紫陽花を漂白したりして、楽しみの1つになっています^^他にも新芽は沢山でていますが、毎年似たような画像になるので、ここまでにしておきました。いよいよガーデニングのシーズンが始まり、自家菜園も忙しくなります。仕事の方も今年は特別に忙しい春になりそうなので、体調に気をつけながら頑張ろうと思います。
March 26, 2025
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今週の畑状況です。沢山画像をとったので2日に分けてUPします。寒かった今年の冬が終わり、急に暖かくというか暑く?なりました。最高気温が20℃超えですから。つい先日までコートを着てたのに暑くて着れません。植物達は一気に春にむけて動き出した感じです。2025年3月25日カラー湿地性昨年種ができたので試しに種まきしたらいっぱい発芽しまして。冬の間室内で育てていました。 ちなみにカラーの種は種まきたって半年たってから発芽するものもあったりしますが、環境さえ整えば、1カ月半以降にドンドン発芽するとわかりました。さすがに全部は育てられないので間引きしましたが、我が家には10個くらいあります。今日は3株植えましたが、残りは知り合いに欲しい人がいたら配る予定です。ちなみにこの写真は10cm程度ですが、今年は開花しません。開花するのは来年、もしくは再来年です。2025年3月25日馬酔木苗を植え付けて5年になりますが、全く大きくなっていませんw雪害のせいもありますが、半日陰くらいがいいのにガンガン日が当たる場所のせいもあるでしょうね。蕾をたくさんつけていますが、草丈15cmほどです(汗)2025年3月25日寒木瓜苗を植えて3年、そろそろ切り花にできそうなくらい大きくなってきました。蕾もつけてくれて嬉しい限り。もう1本の木瓜はものすごく大きいですが、棘が多すぎていけづらい。。。こちらは棘はあまりないのでいけばな向きです。2025年3月25日ラッパ水仙毎年たくさん開花する実家のラッパ水仙ですが、積雪が長かったので今年は遅いのかと思っていたら、慌てて芽をだして同時に蕾もあがってきてるようです。だから例年より丈が短めです。2025年3月25日連翹苗をうえて4年になります。夏の葉の時期に多少切ることはありましたが、本格的に切ったことはありません。 そろそろあちこちに枝が伸びてきているので、今年は花の時期にたくさん切ろうと決めていました。 ようやく蕾も膨らんだので今日は沢山切ってきました。これから、取合せを決めて、自主練習しようと思います^^なかなか咲かなかった実家の梅も咲き出しています。いよいよ春になってきました^^新芽いろいろについては明日のブログでUPいたします。
March 25, 2025
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昨年、いけばな用に枯れ向日葵にするためにひまわりを育てました。花が終わったあとの種が詰まっている状態なので、大輪種で1本に1輪だけ咲くものが良かったので、調べて ロシア という品種の向日葵を育てました。花が枯れて、種が詰まってきたところで切って乾燥させ、無事 枯れ向日葵を育てることに成功。それらは、お世話になっている先生に提供して花展に使っていただきました。先生の作品なのでこちらに画像をUPすることはしませんが、素敵な作品を見ることができて感激しました。が、同じ花展で別の流派の方で枯れ向日葵を使っている方がいらっしゃって、そちらは種が真っ黒のものだったんです。種が真っ黒だと枯れ向日葵の雰囲気がまた違うので、来年は黒い種の品種を探そうと心に決めていました。ところが、ここからが難航しまして。一輪咲きで大輪になる品種は複数あるものの、種の色まで記載がないものがほとんど。時々種の画像が出ているものを検索しまくったものの、業者用の大量の種は量も多すぎだし値段もそれなりになるし、ちょうどよく売っているものを探すのに苦労しました。1つ、それらしき品種を発見。市販で売られているものだったので、買ってみて封を開けてみたら思っていたものと違いました><その後、ネットオークションで個人の方が出品されているものに、黒種の大輪種の書かれているものを発見。 無事入手できました。ロシア 昨年育てて、種を取ってあったもの。 一般的にひまわりの種は大方がこの白黒の見た目なので、見慣れている種の姿がこれだと思います。ハイブリッドサンフラワー こちらは景観用又は緑肥用として売られているF1品種のものです。 ネットで画像を見た時は黒く見えたので購入してみたのですが、コーティングしてあるのか、グレーの光っているような種でした。光っているのが、写真の写りで黒く見えたのだと買ってみてわかりました。景観用、、ひまわりで迷路を作っている場所などありますが、おそらくこの品種と思われます。黒い種のひまわり こちらはネットオークションでゲットしたもの。 売主が自家採種したものなので、品種名などは不明ですが、真っ黒の種でこれが求めていたものです。ただ、私が調べた情報によると、黒い種で育てても、ロシアのような白黒の種のものが育つことがあるそうなので、こればっかりは育ててみなければわかりません。ということで、今年は3品種のひまわりをそれぞれ、それなりの本数で育てる予定です。ひまわりは育てるのは難しくはないですが、どれも大輪種なので、1本ずつ支柱をつける必要がありこれが1番問題になります。実家にある支柱でたりるかなぁ~?昔、母が畑で使っていたものが残っているので何とかなるかと思ってはいますけどね。枯れ向日葵はいけばな花材としては独特な雰囲気を醸し出す秋の花材です。いけばなももちろん頑張りますが、花材を育成者としても毎年いろいろチャレンジしています。これも私の楽しみの1つですわ
March 22, 2025
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今週の畑ですが、もしかしたら1つくらい開花しているかと楽しみにしていたのですが、暖かい日はあったものの冷え込む日が多かったせいかまだ開花せずでした。2025年3月18日梅先週よりは確実に蕾は膨らんでピンクの色も濃いですが、まだ開花せず。でも来週は一気に開花する気がして、いけばな用に切りました。2025年3月18日サンシュユ山茱萸は開花していました。春の花は黄色の花が多いですが、元気が出ますね^^ということで、今週はあとは草むしりなどの作業を行いました。
March 21, 2025
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忙しさにかまけて、お稽古ブログをUPするのを忘れていました。春の花材をたくさん使って多種挿しのお稽古でした。私は傾斜型でいけることにしました。当初はガーベラを客枝にしていましたが、色と形からガーベラとミモザの順番を入れ替えた方がいいとアドバイスをいただき、メリハリのついた作品になりました
March 16, 2025
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娘の大学の卒業式がありました。こちらのブログは娘が2歳の時に始めて、今年の6月で開設20年を迎えます。20年、自分でもビックリする年月です。その間、育児についてもいろいろ書いてきたので、娘の成長記録にもなっています。ブログ開設20年と娘の大学卒業、良い区切りですね~。娘は社会人になるわけですが、全国区の会社に就職して最初の赴任先が東京になりました。来週は娘の引越しがあるので、少しバタバタします。引越の時は私は仕事があるので留守番して、主人が一緒についていきます。私は子離れはできている方でして、寂しいとかは全くなく、早く自立してくれ、と口癖のように言っているくらいですが。未だに暇つぶし?に電話してきて1時間でも2時間でもダラダラと話してはいますけどね。とりあえずは袴姿の娘の姿を見るために卒業式を見に行ってきて、親としての仕事は大体終えました。一つ役目を終えたことにホッとしています。
March 14, 2025
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毎年この時期は新芽のいろいろをUPしますが、2月の1ヶ月雪に埋まっていた今年は全体的に例年より芽吹きが遅めです。2025年3月11日雪柳実家の大きな雪柳の新芽がようやく出てきました。例年だと4月初めに満開ですが、今年はどんなもんでしょうか~2025年3月11日リコリス・インカルナータ彼岸花の仲間のリコリスですが、2020年に1球の球根を植えて4年半になります。元が1つなのに、新芽の数が例年増えています^^春先に葉っぱが出て栄養を蓄えて、夏の終わりに彼岸花のように花茎が伸びて花を咲かせます。2025年3月11日アリウム道の駅で安かった球根を買ってから毎年植えている、小さめのアリウムです。こちらも昨年は2月下旬にこういう状態だったのが、今年は3月中旬です。2025年3月11日ジャーマンアイリス白(いけばな界ではいちはつ)年中葉っぱが生えていますが、積雪の影響で今は葉っぱが少し傷んでいます。でも新芽が出てきているので、これから1ヶ月で一気に成長するはず。やっと肥料をあげることができました。梅や連翹を切り花にできるかなぁ?と思っていましたが、まだ1つも開花していなくて諦めました。今週は気温が18℃になる日もあるとのことで、来週には開花が始まりそう。自宅ではカイロを使って温めながら、順に種まきして苗づくりを頑張っています。
March 11, 2025
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今日のお稽古は一木挿しでした。数年前にあった専門教授者研究会で松浦先生に一木挿しを教えていただいてから、私の中で一木挿しのレベルがグーンと上がったのは実感しています。それでもまだ完璧とは言えませんが、それらしき姿にはなるようになってきたように思います。今日は桜の枝ぶりが素晴らしく良かったので、あんまり手を加えなくても良かったのも幸いしました。日蔭の敷き方も以前よりだいぶマシにはなりましたが、まだまだ先生にご指導いただいています。それでもこうやってお稽古することでその度に教わったことを思い出すことにもなりますし、いいお稽古ができました^^
March 8, 2025
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今年は2月は1ヶ月間積雪のため、畑作業は全くできませんでした。雪はあっても様子は見にいっていましたが。その雪もようやく解けたので、近づいて植物の様子をチェックしてきました。2024年12月24日アリウム シューベルティまずは年末の画像です。初めて植えました。寒い時期に芽が出るタイプだったようで。寒さ除けのためにもみ殻を撒いています。大きくなってほしいです。2025年3月4日梅実家の庭の梅の蕾です。やっと膨らんできましたが、開花まではもうちょっと。毎年この木はたくさんの実をつけてくれます^^2025年3月4日牡丹牡丹の新芽が出ていました^^2025年3月4日ふきのとう例年ならとっくに花が咲いていますが、今年は1ヶ月雪の下だったからか開花前に出会えました。2025年3月4日ラッパ水仙ラッパ水仙も例年より成長がちょっと遅めです。それでも雪の下にいた割にたくさん芽が出ていて嬉しかったです2025年3月4日山茱萸蕾から黄色の色が見えていました。 来週には切り頃になるかも^^2025年3月4日万作昨年は花が咲きませんでしたが、今年は3輪だけですが咲いていました。こんなに雪で埋もれている時期が長かったのに、さすがマンサク。「まず咲く」「マンサク」になったというのが名前の由来の1つですからね^^成長がゆっくりで、なかなか大きくなりません。背丈が60cmくらい?です。2025年3月4日木苺(カジイチゴ)いけばな界では「芽出し木苺」と呼ばれる時期ですが、我が家は芽出しより少し前のこんな状態です。ついている葉っぱは昨年から付きっぱなしのものです。雪が積もってもこの葉っぱは落ちませんでした。新芽が芽吹く直前です^^
March 6, 2025
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今日は研究会でした。が、90点の残念な結果に。しかも今日は同じクラスの方が半分以上95点だったのに、なおさら悔しい結果でした反省のために、時間を追って解説します。こちらはお稽古です。 芽出し木苺を骨格にして、椿の蕾を高くあげてみました。もちろんこの写真は先生のお手直し後のものです。実はこの日、1つだけ開花した椿の枝がありました。これがなかなか動きのある枝でして、時間があればその椿で2作目をいけたかったのですが、それが出来ず。。。ということで自宅に帰ってから2作目をいけました写景自然は、お家元も定番の形の脱却を推奨していることもあり、自由にいけてみたんです。椿の枝がヘアピンカーブのような動きなのが面白かったのと、開花の花の風情もよくて。これが、我ながらすごく気に入りました。画像を先生に見ていただいたりもしたので、このイメージを持ったまま研究会に挑みました。いけた直後は、悪くはないと思っていたのですが・・・寸評で言われたのは、この矢印の椿としゃがの関係性がよくなかったとのこと。それで、簡単に先生が直してくださったのが下の画像です。余計な椿の枝をとって、そこにしゃがを大きくする方が椿が引き立つと。骨格に大きく使っていた椿も短くしています。帰宅してから、落ち着いて自宅でいけなおしたものを見ると、開花したつばきの後ろ側に高く枝をいれていなかったのにビックリ。 本番では何か足らない気がしてそこに枝を足していましたう~ん、定番の形をやめて冒険したのが裏目に出たというか、冒険するほど腕がなかったということですかね。実は、昨年の研究会でも写景自然で点数が取れなかったので、これからも写景自然を頑張ろうと思います。
March 2, 2025
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先日、Rick Rackさんで期間限定の型紙セールをやっていたので少しだけ型紙を買いました。ちょうどミシンも新しくなったので嬉しくて縫いました^^ 型紙:Rick Rack カプリーヌ以前から散歩するときに、日差しを遮ってくれる帽子が欲しいなぁと思っていたんです。今使っているのも以前自分で縫った帽子ですが、鍔があまりないタイプだったので。型紙のセールでこれだ!と1つ目は無難に表地はリネンの無地。裏地はダブルガーゼのはぎれで縫いました。元々この型紙は裏地で遊ぶというテイストでして。裏地が見えるようにわざと鍔を上げる形にして撮影しましたが、好みでいかようにもなります。表地に接着芯を貼りますが、鍔であるブリム部分はちょっとしっかり目の接着芯、頭部分のクラウンは少し柔らかいタイプの接着芯にしたのが大正解でしたうれしくなってすぐ2つ目を縫いました。 こちらは茶系です。表地は茶色無地ですが、ほんの少し光る雰囲気のある生地です。裏地は落ち着いた茶系のブロックチェックを使いました。 裏はこんな感じ。裏地に紐を通す部分があり、リボンを結んでいますが、ここでサイズ調整ができます。なのでかぶり心地はとてもいいです。今日はお天気が良く暖かい日だったので、少し散歩に出たので早速使ってみましたが、良い感じで日差しを遮ってくれるので、日焼けが気になる時期も安心です。というか3月って1年の中で紫外線が多い時期なので、注意しないとね^^その日の気分や服装に合わせて帽子を変えられるのもいいものです。生地さえあれば気軽に作れるのもいいです。
March 1, 2025
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