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三重県、鈴鹿サーキットで鈴鹿8耐の前哨戦といえる、鈴鹿300Kmが行なわれました。通常のスプリントと違い、タイヤ交換・燃料給油・ライダー交代等耐久レースに近いレースなので、約2ヵ月後に控える鈴鹿8耐を占う重要なレースです。昨年からレギュレーションが変り、全日本からワークスが姿を消しましたが、ホンダワークスは鈴鹿8耐に参戦し続けているので、この鈴鹿300Km(去年までは200Kmでしたが)に参戦しています。その為、今年の鈴鹿8耐で使用されるホンダワークスのマシン、CBR1000RRWに注目が集まります。注目はマシンだけではなくそのマシンを操るライダーにも集まる訳ですが、去年現役引退をした宇川と今年の全日本のホンダのエース井筒のペアというのは、大方予想できますね。決勝は宇川/井筒組がポールから飛び出し、ぶっちぎりでポールトゥウィン。3位に入ったヨシムラは渡辺/加賀山のペアでのエントリーでしたが、加賀山が鎖骨骨折の為にキャンセルし、渡辺1人での決勝となりました。決勝結果は以下のとおり 1 7 セブンスター ホンダ CBR1000RRW 宇川/井筒 2 1 ケンツMOTULスズキ GSX-R1000 北川 +37.542 3 12 ヨシムラスズキJOMO GSX-R1000 渡辺 +55.998 4 5 Team HMJ CBR1000RR 山口/徳留 +1'10.277 5 21 YSP&PRESTOレーシング YZF-R1 中冨/吉川 +1'17.101 6 44 ウイダー学園DDBOYS CBR1000RR 浜口 +1'51.500 7 778 F.C.C.TSR CBR1000RR 辻村/伊藤 +1'54.951 8 73 TeamHARC-PRO CBR1000RR 小西/安田 +1Lap 9 31 WINS FACTORY GSX-R1000 川瀬/寺本 +1Lap10 72 F.C.C. TSR ハニービー CBR1000RR 森/江口 +1Lap
2004年05月30日
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やったぜ琢磨!ドイツのニュルブルクリンクでヨーロッパGPの予選が行なわれましたが、佐藤琢磨がやってくれました!!日本人として初の予選2位。フロントローを獲得しました。最近の琢磨は恐ろしい程スタートが良いので、決勝も期待大ですね。モナコのようなスタートが切れれば、1コーナーの進入でトップにたつ事も十分予想できます。更に、ここ数年のデータによるとPPの人間は勝ててないらしい。という事は…明日の決勝が非常に楽しみです。予選結果は以下のとおり。 1. 1 M.シューマッハ Ferrari 2. 10 佐藤 琢磨 BAR Honda +0'00"635 3. 7 J.トゥルーリ Renault +0'00"784 4. 6 K.ライコネン McLaren Mercedes +0'00"786 5. 9 J.バトン BAR Honda +0'00"894 6. 8 F.アロンソ Renault +0'00"962 7. 2 R.バリチェロ Ferrari +0'01"002 8. 3 J-P.モントーヤ Williams BMW +0'01"003 9. 4 R.シューマッハ Williams BMW +0'01"10810. 17 O.パニス Toyota +0'01"34611. 16 C.ダ・マッタ Toyota +0'01"35512. 15 C.クリエン Jaguar Cosworth +0'03"08013. 18 N.ハイドフェルド Jordan Ford +0'03"25314. 14 M.ウェバー Jaguar Cosworth +0'03"44615. 19 G.パンターノ Jordan Ford +0'03"62816. 12 F.マッサ Sauber Petronas +0'03"63117. 20 G.ブルーニ Minardi Cosworth +0'05"67118. 21 Z.バウムガルトナー Minardi Cosworth +0'06"04719. 11 G.フィジケラ Sauber Petronas ※20. 5 D.クルサード McLaren Mercedes ※※:NoTime鈴鹿300Kmの予選も開催されました。予選結果上位チームは以下のとおり 1. 7 セブンスターホンダ CBR1000RRW 宇川/井筒 2'09.943 2. 1 ケンツMOTULスズキ GSX-R1000 北川 2'10.434 3. 44 ウイダーホンダ学園DDBOYS CBR1000RR 浜口 2'10.533 4. 73 TeamHARC-PRO CBR1000RR 小西/安田 2'10.862 5. 778 F.C.C.TSR CBR1000RR 辻村/伊藤 2'10.930 6. 12 ヨシムラスズキ GSX-R1000 渡辺/加賀山 2'11.024 7. 5 Team HMJ CBR1000RR 山口/徳留 2'11.288 8. 21 YSP&PRESTOレーシング YZF-R1 中冨/吉川 2'11.366 9. 53 桜井ホンダ CBR1000RR 生見/芹沢 2'12.56510. 72 F.C.C.TSRハニービー CBR1000RR 森/江口 2'13.357注目の宇川/井筒ペアのホンダワークス・CBR1000RRWがやはりトップタイム。今回から決勝スタートはルマン式に変ったので、あまり予選結果は重要ではありませんが、唯一のワークスチームとしてはトップタイムは絶対に要求されるところでしょうね。でも思ってたより2位以下との差は少なかったかな…このセブンスターホンダは8耐でもこのままのチームでの参戦が予想されるだけに今回のレース、要注目です。
2004年05月29日
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今週末は8耐の前哨戦、鈴鹿300Kmが鈴鹿サーキットで、F1ヨーロッパGPがニュルブルクリンクで行なわれます。鈴鹿300Kmは去年までとは大分様相を変えました。まず全日本のシリーズから外れた事。距離も200Kmから300Kmに伸び、8耐前哨戦の色が強くなった事。そしてレギュレーションも8耐と同様のレギュレーションとなり、参加台数も70台と大きく拡大される。またスタートも8耐同様にルマン式のスタートに変更される。いろんな注目点がありますが、その中でホンダワークスが宇川/井筒ペアでCBR1000RRW(BSBで清成が乗るスーパーバイク仕様)で参戦する。チーム名は去年の8耐同様にセブンスターホンダ。日本初お披露目となるCBR1000RRWに注目が集まる。有力チームは以下の通りケンツMOTULスズキ 北川圭一 GSX-R1000Team HMJ 山口達也/徳留和樹 CBR1000RRセブンスターホンダ 宇川徹/井筒仁康 CBR1000RRWヨシムラスズキ 渡辺篤/加賀山就臣 GSX-R1000YSP&PRESTO 中富伸一/吉川和多留 YZF-R1阪神タイガース桜井ホンダ 生見友希雄/芹沢太麻樹 CBR1000RR桜井ホンダ 清成健一 CBR1000RRF.C.CTSR 辻村猛/伊藤真一 CBR1000RRこの他にも注目チームは多数ありますがそれはまた後日…
2004年05月24日
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【JGTC】仙台のスポーツランドSUGOでJGTC第2戦が行なわれました。結果としては前評判通りスープラ勢の圧勝。昔から相性の悪い日産(Z)とNSX勢は惨敗でした。決勝結果 1 38 500 auセルモスープラ 立川/荒 2 25 500 ECLIPSE ADVAN スープラ 織戸/シュワガー 35.738 3 37 500 DYNACITY トムス スープラ コートニー/片岡 35.607 4 32 500 EPSON NSX 松田/ロッテラー 1Lap 5 35 500 イエローハットYMSスープラ 服部/脇阪 1Lap 6 3 500 G'ZOX・SSR・ハセミ Z 金石/コマス 1Lap 7 36 500 WOODONE トムススープラ 土屋/アピチェラ 1Lap 8 100 500 RAYBRIG NSX 中野/加藤 2Lap 9 8 500 ARTA NSX 金石/伊藤 2Lap10 12 500 カルソニック IMPUL Z トレルイエ/井出 3Lap11 6 500 エッソウルトラフロースープラ 脇阪/飯田 3Lap12 19 300 ウェッズスポーツセリカ 青木/谷口 4Lap13 17 300 エスペリア Kosei セリカ 長島/松永 5Lap14 11 300 JIM RodeoDrive アドバンF360 松田/菅 5Lap15 7 300 雨宮アスパラドリンクRX7 山路/井入 5Lap16 43 300 ARTA Garaiya 新田/高木 5Lap17 63 300 LEYJUNダンロップ320R OSAMU/吉本 5Lap18 16 300 M-TEC NSX 山野/八木 6Lap19 10 300 JIM Gainer アドバンF360 田中/余郷 6Lap20 26 300 エンドレスタイサンADVAN GT3R 井尻/山岸 6Lap31 300 A'PEX i-mobisess MR-S 田中/松田 6Lap22 80 300 エンドレスダイシンアドバンZ 木下/星野 6Lap23 77 300 クスコスバルADVAN インプレッサ 小林/谷川 7Lap24 30 300 RECKLESS MR-S 佐々木/後藤 7Lap25 81 300 シーウエストダイシンアドバンZ 柳田/尾本 7Lap26 112 300 ARKTECH ADVAN GT3 澤/堤 7Lap27 5 300 プロジェクトμB-1マッハ号GT320R 玉中/三船 8Lap28 20 300 FK/Massimo ADVAN ポルシェ 井上/宮川 8Lap29 9 300 ADVAN K-STADIUM MT 清水/細川 8Lap30 51 300 NSC・AUTO-STAFF・ADVANシルビア 加藤/筒井 8Lap31 52 300 プロジェクトμ太陽石油セリカ 竹内/西澤 8Lap32 72 300 アドバンBOROポルシェ 平川/城内 9Lap33 18 500 TAKATA童夢NSX 道上/フィリップ 11Lap34 111 300 ARKTECH ENDLESS ADVAN GT4 飯島/大井 12Lap35 70 300 フィールズ外国屋ADVANポルシェ 石橋/ヒロミ 15Lap36 910 300 高見沢整骨院アドバンポルシェ 高見沢/砂子 21Lap【F1】今年もモナコは荒れましたね。琢磨は目の覚めるようなスタートダッシュで4位にジャンプアップ。しかし、直後からいや~な感じで白煙を噴いていて数週後にブロー。この琢磨のブローでクルサードやフィジケラを含む多重事故に発展…状況からして赤旗が出ておかしくないように感じたんだけど、赤旗は出さずにSCで処理。その後は暫く淡々とレースが進んで行くが、レース中盤にアロンソが周回遅れのラルフを抜こうとしてトンネル内でガードレールにヒット…後ろにミハエルがいたとはいえ、なにもあそこで無理して抜きにかからなくても…この処理をする為にまたSC…そしてここで信じられないアクシデントが…その時先頭はミハエルでSCに先導され周回していた。そしてトンネルに入った直後、ミハエルがフロントタイヤがロックする程の急ブレーキ…直後にいたモントーヤに追突され、リタイヤ。その後は何事もなく終了。決勝結果 1. 7 J.トゥルーリ Renault M 2. 9 J.バトン BAR Honda M +0'00"497 3. 2 R.バリチェロ Ferrari B +1'15"766 4. 3 J-P.モントーヤ Williams BMW M 1lap 5. 12 F.マッサ Sauber Petronas B 1lap 6. 16 C.ダ・マッタ Toyota M 1lap 7. 18 N.ハイドフェルド Jordan Ford B 2lap 8. 17 O.パニス Toyota M 3lap 9. 21 Z.バウムガルトナー Minardi Cosworth B 6 lapトゥルーリは嬉しい初ポール、モナコ初優勝でしたね。最近のレース全体について感じる事。あきらかに赤旗が出てもいいような状況でも赤旗が出されない。開催側としてはSCの方がレースを途切れさせずに済むからいいのかも知れないが、作業するオフィシャルは危険に晒される…今回のF1もそうだし、去年の8耐もそう。見る側は何周もSC先導で消化されるレースを見ててもつまらない。それからひとつ余談。私は最近の地上波での放送は、訳のわからないお姉ちゃんやお兄ちゃんが仕切っていてつまらないからスカパーで見ている。スカパーでは今宮氏・森脇氏等が解説しており、昔からF1を見てきた人であればわかるだろうが、しっくりくる。その解説陣の中に熊倉氏がいる。彼は主に日本のスタジオでの解説を担当している。そしてレース中に今宮氏や川井氏の解説に混じって発言をするが、誰にも相手にしてもらえず、放置状態。現地との時差で回線が繋がるタイムラグを考えても明らかに放置されてる。個人的にこの熊倉氏は嫌いなんで別段問題はないが、あまりにも可愛相に思えてきてしまう(^^;
2004年05月23日
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今日は会社の同僚と富岡川の河口で久しぶりに釣りをしてきました。最初はルアーでスズキを狙う。しかしアタリは全くなし…という事でヘチ釣りにチェンジ。ヘチでは結構アタリもある。でもあがるのは12~15センチぐらいのリリースサイズばかり。電気ウキをしていた同僚がそこそこいい型のメバルをあげる…とりあえず私も電気ウキのセットをして、ウキを見ながらヘチを続ける。が、ヘチの方はあたりも少なくなってきたので、ウキ釣り1本に絞る事に。その後23センチのメバルと20センチのメバルが2匹、セイゴが2匹あがりました。セイゴは大きくなってからまた楽しませてもらおうと思いリリース。本日のお持ち帰りはメバル3匹でした。F1とJGTCの予選結果を追記しときます。【F1モナコGP】 1. J.トゥルーリ Renault 1'13"985 2. J.バトン BAR Honda 1'14"396 + 0'00"411 3. F.アロンソ Renault 1'14"408 + 0'00"423 4. M.シューマッハ Ferrari 1'14"516 + 0'00"531 5. K.ライコネン McLaren Mercedes 1'14"592 + 0'00"607 6. R.バリチェロ Ferrari 1'14"716 + 0'00"731 7. 佐藤 琢磨 BAR Honda 1'14"827 + 0'00"842 8. D.クルサード McLaren Mercedes 1'14"951 + 0'00"966 9. J-P.モントーヤ Williams BMW 1'15"039 + 0'01"05410. G.フィジケラ Sauber Petronas 1'15"352 + 0'01"36711. M.ウェバー Jaguar Cosworth 1'15"725 + 0'01"74012. R.シューマッハ Williams BMW 1'14"345 + 0'00"360 ※13. O.パニス Toyota 1'15"859 + 0'01"87414. C.クリエン Jaguar Cosworth 1'15"919 + 0'01"934 15. C.ダ・マッタ Toyota 1'16"169 + 0'02"18416. F.マッサ Sauber Petronas 1'16"248 + 0'02"26317. N.ハイドフェルド Jordan Ford 1'16"488 + 0'02"50318. G.パンターノ Jordan Ford 1'17"443 + 0'03"45819. Z.バウムガルトナー Minardi Cosworth 1'20"060 + 0'06"07520. G.ブルーニ Minardi Cosworth 1'20"115 + 0'06"130※R.シューマッハは2位のタイムを出すもエンジン交換をしていた為に10グリッド後退【JGTC Rd.2菅生】 1 6 500 エッソウルトラフロースープラ 脇阪/飯田 2 38 500 auセルモスープラ 立川/荒 3 25 500 ECLIPSE ADVAN スープラ 織戸/シュワガー 4 22 500 モチュールピットワーク Z 影山/クルム 5 12 500 カルソニック IMPUL Z トレルイエ/井出 6 39 500 デンソー サードスープラ GT デュフォア/クート 7 36 500 WOODONE トムススープラ 土屋/アピチェラ 8 37 500 DYNACITY トムス スープラ コートニー/片岡 9 32 500 EPSON NSX 松田/ロッテラー10 1 500 ザナヴィニスモ Z 本山/ライアン11 3 500 G'ZOX・SSR・ハセミ Z 金石/コマス12 35 500 イエローハットYMSスープラ 服部/脇阪13 8 500 ARTA NSX 金石/伊藤14 18 500 TAKATA童夢NSX 道上/フィリップ15 100 500 RAYBRIG NSX 中野/加藤16 7 300 雨宮アスパラドリンクRX7 山路/井入17 19 300 ウェッズスポーツセリカ 青木/谷口18 11 300 JIM RodeoDrive アドバンF360 松田/菅19 16 300 M-TEC NSX 山野/八木20 31 300 A'PEX i-mobisess MR-S 田中/松田21 10 300 JIM Gainer アドバンF360 田中/余郷22 63 300 LEYJUNダンロップ320R OSAMU/吉本23 43 300 ARTA Garaiya 新田/高木24 5 300 プロジェクトμB-1マッハ号GT320R 玉中/三船25 52 300 プロジェクトμ太陽石油セリカ 竹内/西澤26 30 300 RECKLESS MR-S 佐々木/後藤27 80 300 エンドレスダイシンアドバンZ 木下/星野28 77 300 クスコスバルADVAN インプレッサ 小林/谷川29 17 300 エスペリア Kosei セリカ 長島/松永30 2 300 プリヴェチューリッヒ・クムホ NSX 高橋/渡辺31 20 300 FK/Massimo ADVAN ポルシェ 井上/宮川32 111 300 ARKTECH ENDLESS ADVAN GT4 飯島/大井33 26 300 エンドレスタイサンADVAN GT3R 井尻/山岸34 72 300 アドバンBOROポルシェ 平川/城内35 9 300 ADVAN K-STADIUM MT 清水/細川36 51 300 NSC・AUTO-STAFF・ADVANシルビア 加藤/筒井37 70 300 フィールズ外国屋ADVANポルシェ 石橋/ヒロミ39 81 300 シーウエストダイシンアドバンZ 柳田/尾本40 112 300 ARKTECH ADVAN GT3 澤/堤41 910 300 高見沢整骨院アドバンポルシェ 高見沢/砂子-- 21 500 フェラーリ550GTSマラネロ 光貞/植松-- 88 500 JLOC ムルシエRG-1 山西/WADA-Q
2004年05月22日
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20日の木曜日に注目のモナコGPが開幕しました。モナコは他のGPと違い、木曜にフリー走行・金曜はパーティー・土曜日に予選が行なわれます。その為、初日のフリー走行の結果が既に出ています。フリー走行の結果は以下の通り 1. 1 M.シューマッハ Ferrari B 1'14"741 2. 35 A.デビッドソン BAR Honda M + 0'00"400 3. 2 R.バリチェロ Ferrari B + 0'00"578 4. 7 J.トゥルーリ Renault M + 0'00"731 5. 6 K.ライコネン McLaren Mercedes M + 0'00"738 6. 9 J.バトン BAR Honda M + 0'00"779 7. 10 佐藤 琢磨 BAR Honda M + 0'00"923 8. 38 R.ゾンタ Toyota M + 0'00"949 9. 8 F.アロンソ Renault M + 0'00"96010. 3 J-P.モントーヤ Williams BMW M + 0'01"35611. 5 D.クルサード McLaren Mercedes M + 0'01"48812. 4 R.シューマッハ Williams BMW M + 0'01"81513. 16 C.ダ・マッタ Toyota M + 0'02"00214. 11 G.フィジケラ Sauber Petronas B + 0'02"00715. 17 O.パニス Toyota M + 0'02"26616. 19 G.パンターノ Jordan Ford B + 0'02"56817. 12 F.マッサ Sauber Petronas B + 0'02"68118. 39 T.グロック Jordan Ford B + 0'03"01519. 18 N.ハイドフェルド Jordan Ford B + 0'03"13220. 15 C.クリエン Jaguar Cosworth M + 0'03"24721. 20 G.ブルーニ Minardi Cosworth B + 0'04"08122. 21 Z.バウムガルトナー Minardi Cosworth B +0'04"08823. 40 B.ラインダース Minardi Cosworth B + 0'05"629琢磨もフリーの1回目はシューマッハに0.7秒落ちの2位だったけど、タイム的には1'17"279と凡タイム…好調BARもシューマッハの0.4秒落ちのタイムは出してるけど、サードドライバーだからねぇ(^^;レギュラーのお二人さん頑張って!
2004年05月21日
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今週末は国内レースではJGTC、海外ではF1が開催されますね。JGTCの方は同じ意見の人も結構いるかと思うんですが、やはりGT-Rがいないというのに違和感を感じてしまう…トヨタならスープラ、ホンダならNSX、日産はGT-Rという図式が頭の中で出来上がっているから、なかなか馴染めません。別にZが嫌いという訳ではないんですが…(^^;さて今回はランボルギーニ ムルシエラゴがデビューしますね。どんな結果になるか興味津津。JGTC Rd.2菅生のエントリーリストです<GT500エントリーリスト> 1 ザナヴィニスモ Z 3 G'ZOX・SSR・ハセミ Z 6 エッソウルトラフロースープラ 8 ARTA NSX 12 カルソニック IMPUL Z 18 TAKATA童夢NSX 21 フェラーリ550GTSマラネロ 22 モチュールピットワーク Z 25 ECLIPSE ADVAN スープラ 32 EPSON NSX 35 イエローハット スープラ 36 WOODONE トムススープラ 37 DYNACITY トムス スープラ 38 auセルモスープラ 39 デンソー サードスープラ GT 88 JLOC ムルシエRG-1100 RAYBRIG NSX<GT300エントリーリスト> 2 プリヴェチューリッヒ・クムホ NSX 5 プロジェクトμB-1マッハ号GT320R 7 雨宮アスパラドリンクRX7 9 ADVAN K-STADIUM MT 10 JIM Gainer アドバンF360 11 JIM RodeoDrive アドバンF360 16 M-TEC NSX 17 エスペリア Kosei セリカ 19 ウェッズスポーツセリカ 20 FK/Massimo ADVAN ポルシェ 26 エンドレスタイサンADVAN GT3R 30 RECKLESS MR-S 31 A'PEX i-mobisess MR-S 43 ARTA Garaiya 51 NSC・AUTO-STAFF・ADVANシルビア 52 プロジェクトμ太陽石油セリカ 63 LEYJUNダンロップ320R 70 フィールズ外国屋ADVANポルシェ 72 アドバンBOROポルシェ 77 クスコスバルADVAN インプレッサ 80 エンドレスダイシンアドバンZ 81 シーウエストダイシンアドバンZ111 ARKTECH ENDLESS ADVAN GT-4112 ARKTECH ADVAN GT3910 高見沢整骨院アドバンポルシェそしてF1モナコGP。こちらは今年ピットが新しくなったようで、ピットへのインロード・アウトロードがどうなってるかが気になります。現役のドライバーでモナコの優勝経験があるのは、Mシューマッハ、クルサード、モントーヤ、パニスの4人のみ。今年はBARもルノーも好調なんで、打倒シューマッハを掲げて各ドライバーに頑張って貰いたいですね。
2004年05月20日
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フランスのルマンサーキットで第3戦が行なわれましたが、今回も面白いレースが展開されましたね。トップ4の中ではジベルノーが安定して速く、今回のレースでは1人抜け出てたかな。チェカも安定はしてたけど、ジベルノーについていく速さが今ひとつ足りなかった…ビアッジ・ロッシはバトルが激しくなりすぎて、ミスをしたりしてお互いタイムを落としてしまいチェカに届かず…ファイナルラップのビアッジの追い上げは凄かった。周回遅れがいなかったらどうなっていたかな?ロッシに関しては、見た目にもマシンが暴れすぎてて、セッティングが決まらない状態のようで、この先数戦も厳しい感じがします。今年はここまでドゥカティ勢が去年のような勢いがなく、ちょっと残念。このままではジベルノー・ビアッジ・ロッシの三つ巴な感じ満載ですね。最終的な結果は以下の通り。 1. ジベルノー HONDA 2. チェカ YAMAHA + 0'01"671 3. ビアッジ HONDA + 0'01"908 4. ロッシ YAMAHA + 0'04"272 5. エドワーズ HONDA + 0'15"755 6. メランドリ YAMAHA + 0'18"225 7. バロス HONDA + 0'27"656 8. ベイリス DUCATI + 0'31"530 9. 玉田 HONDA + 0'33"16410. カピロッシ DUCATI + 0'39"51211. ヘイデン HONDA + 0'47"62512. ロバーツ SUZUKI + 1'12"14013. マクウィリアムス APRILIA + 1'23"391阿部・青木・中野はリタイヤ250ccクラスの結果は以下の通り 1. ペドロサ HONDA 2. ドプニエ APRILIA + 0'07"711 3. エリアス HONDA + 0'19"233青山は4位、松戸は14位、関口は21位125ccクラスの結果は以下の通り 1. ドビッツォーゾ HONDA 2. ロカテリ APRILIA + 0'00"594 3. ロレンゾ DERBI + 0'06"680宇井は転倒リタイヤ
2004年05月16日
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