2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1

今日は鎌倉散策へ行って来ました。今の時期の鎌倉は紫陽花が旬なんです。鶴岡八幡宮や長谷寺、明月院等が有名所ですね。その中から長谷寺を選択。この長谷寺は今回の紫陽花に限らず、いつの季節でもその時期の花が綺麗に咲く所なんです。駐車場も寺の入り口にあるから便利だしね。2300株もの紫陽花が咲いてました。ちょっと時期的には遅かったのかもしれないな…それでも十分綺麗でしたよ。ひと巡りしてから、長谷寺の中にある潮音亭という甘味所でところてんを食べてきました。この時期の鎌倉に行くのは結構ギャンブルです。今日も各地から来てる大型観光バスだらけ…長谷寺の駐車場なんて6台も停まってましたよ…
2004年06月27日
コメント(2)

26日オランダはアッセンで第6戦が行なわれました。天候は薄曇り。気温19°路面温度24°。今回もロッシとジベルノーのマッチレース。スタート直後からゴールまでずっと2人で後続を離し、つかず離れずでラップしていく。途中2位にバロスが上がるが惜しくも転倒。RC211Vでのハイサイドって初めて見た気がする…ユニットプロリンクを採用し、滑り出しが滑らかになってるからハイサイドは起き難くいマシンなのでちょっとビックリ。ファイナルラップでロッシが狙い済ましたようにインをつく。立ち上がりで膨らむも上手く修正しジベルノーを抑える。直後のコーナーで2台が接触。ライン取りが厳しかったロッシがコーナーで少し失速し、そこにコーナリングスピードが速いジベルノーが追突。2台共バンクしてる中、ロッシのリアタイヤとジベルノーのフェンダーが当たった。もしあれがタイヤ同士の接触だったなら、ジベルノーは吹き飛ばされていただろう…偶然なのかコントロールしたのかは分からないが、あれはラッキーだったんだろう。この結果で2人は同ポイントに並ぶも、優勝回数でロッシがポイントリーダーという結果になった。RC211Vが他車に対しアドバンテージがなくなったのはやはりロッシの持つマシン開発の能力によるものなのだろうか…ここ数戦はチェカ・メランドリも調子がいい。対するホンダはバロス・ヘイデン・エドワーズ・そしてビアッジと今ひとつパッとしない。特にビアッジ。過去の成績から考えてもジベルノーとビアッジの2人でチャンピオン争いをしていなければいけないポジションだろう。玉田に関しては、現在ブリヂストンがトラブルを抱えているので仕方ないかな…そして阿部。ここまで他の3人が成績をきちんと残しているのに、阿部1人だけ全然ダメ…このままでは来期のシートは確実にないだろう。このまま消えていって欲しくはないので、もう一頑張りしてもらいたい。 1 ロッシ YAMAHA 2 ジベルノー HONDA 0'00"456 +0'00"456 3 メランドリ YAMAHA 0'09"909 +0'09"909 4 ビアッジ HONDA 0'10"183 +0'10"183 5 ヘイデン HONDA 0'10"300 +0'10"300 6 エドワーズ HONDA 0'10"801 +0'10"801 7 チャウス DUCATI 0'13"705 +0'13"705 8 カピロッシ DUCATI 0'14"091 +0'14"091 9 チェカ YAMAHA 0'15"159 +0'15"15910 ホジソン DUCATI 0'34"066 +0'34"06611 阿部 YAMAHA 0'34"414 +0'34"41412 玉田 HONDA 0'39"186 +0'39"18613 ホフマン KAWASAKI 0'41"506 +0'41"50614 ホプキンス SUZUKI 0'54"569 +0'54"56915 マクウィリアムス APRILIA 1'04"761 +1'04"76116 Ke.ロバーツ SUZUKI 1'22"266 +1'22"26617 バーンズ WCM 2'00"469 +2'00"46918 ベイリス DUCATI19 バロス HONDA20 バイル APRILIA21 中野 KAWASAKI22 青木 PROTON KR23 Ku.ロバーツ PROTON KR24 ファブリッツオ WCM
2004年06月26日
コメント(0)
オランダのアッセンで24日、予選初日が行われました。初日の天候は雨。気温14℃、路面温度12℃。前戦でロッシに5ポイント差に詰め寄られたジベルノーとしては、ここで勝って再びポイント差を広げたいところだろう。二日目は天候も回復する様子。アッセンではダッチウェザーといわれる変わりやすい天候が名物になっているので、決勝前に両方走れるのはセッティングの面からみて、とても大きな事だといえる。今回のオランダGPは土曜日が決勝日なので、お間違えのないように… 1 ジベルノー HONDA 2'12"540 2 バロス HONDA 2'13"723 +0'01"183 3 チャウス DUCATI 2'13"876 +0'01"336 4 ファブリッツオ WCM 2'13"892 +0'01"352 5 ベイリス DUCATI 2'14"107 +0'01"567 6 チェカ YAMAHA 2'14"658 +0'02"118 7 ロッシ YAMAHA 2'14"919 +0'02"379 8 エドワーズ HONDA 2'14"955 +0'02"415 9 Ke.ロバーツ SUZUKI 2'15"073 +0'02"53310 ビアッジ HONDA 2'15"102 +0'02"56211 カピロッシ DUCATI 2'15"558 +0'03"01812 ホジソン DUCATI 2'15"702 +0'03"16213 バイル APRILIA 2'16"869 +0'04"32914 青木 PROTON KR 2'16"945 +0'04"40515 ヘイデン HONDA 2'16"986 +0'04"44616 メランドリ YAMAHA 2'17"075 +0'04"53517 玉田 HONDA 2'17"177 +0'04"63718 バーンズ WCM 2'17"252 +0'04"71219 マクウィリアムス APRILIA 2'17"617 +0'05"07720 阿部 YAMAHA 2'17"715 +0'05"17521 ホプキンス SUZUKI 2'17"836 +0'05"29622 ホフマン KAWASAKI 2'18"074 +0'05"53423 Ku.ロバーツ PROTON KR 2'18"236 +0'05"69624 中野 KAWASAKI 2'19"765 +0'07"225F1のアメリカGPをようやく見ました。が、既に他の多数の方がアップしてるので、今回はアップしない事にします。でも一言だけ…琢磨おめでとう。でもこれで満足せず、もっと高い位置を目指せ!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~25日予選の2日目が行なわれました。気温15°、路面温度13°と昨日とほとんど変らず寒そうです。予選の結果は 1 ロッシ YAMAHA 1'58"758 2 チェカ YAMAHA 1'59"440 +0'00"682 3 ジベルノー HONDA 1'59"903 +0'01"145 4 メランドリ YAMAHA 2'00"724 +0'01"966 5 中野 KAWASAKI 2'00"755 +0'01"997 6 バロス HONDA 2'00"977 +0'02"219 7 Ke.ロバーツ SUZUKI 2'01"182 +0'02"424 8 玉田 HONDA 2'01"212 +0'02"454 9 チャウス DUCATI 2'01"312 +0'02"55410 ホプキンス SUZUKI 2'01"593 +0'02"83511 ホフマン KAWASAKI 2'01"617 +0'02"85912 ビアッジ HONDA 2'01"635 +0'02"87713 エドワーズ HONDA 2'01"642 +0'02"88414 ベイリス DUCATI 2'01"707 +0'02"94915 カピロッシ DUCATI 2'02"029 +0'03"27116 ヘイデン HONDA 2'02"062 +0'03"30417 阿部 YAMAHA 2'02"427 +0'03"66918 バイル APRILIA 2'02"580 +0'03"82219 マクウィリアムス APRILIA 2'02"613 +0'03"85520 ホジソン DUCATI 2'02"896 +0'04"13821 ファブリッツオ WCM 2'03"852 +0'05"09422 青木 PROTON KR 2'03"912 +0'05"15423 Ku.ロバーツ PROTON KR 2'05"311 +0'06"55324 バーンズ WCM 2'06"137 +0'07"379予選結果を見てわかる通り”阿部以外のYAMAHA勢”が好調です。阿部はもうあの輝きを取り戻せないのだろうか…2Stに乗せたら速いけど4Stに乗せたらどうかな…とは思ってたんだけど…バースデーレースのビアッジ、沈みました…決勝に期待ですね。
2004年06月25日
コメント(0)
今日は私まぁNC35の誕生日でした。今年で三十路になりました…もう祝うような歳でもないし、めでたいのかめでたくないのか微妙…(^^;廻りの連中は皆口を揃えて30超えたら早いよって…最近は1日1日が早く感じ、1年なんてあっという間…気がついたら30の後半に乗ってるのかなぁ…今週はF1のアメリカGP。先週に続き、北米大陸2戦目です。初日のフリー走行4回目の結果は以下の通り。 1. J.バトン B・A・R ホンダ 1'10"056 2. M.シューマッハ フェラーリ 1'10"199 +0'00"143 3. 佐藤 琢磨 B・A・R ホンダ 1'10"251 +0'00"195 4. R.バリチェロ フェラーリ 1'10"351 +0'00"295 5. J-P.モントーヤ ウィリアムズ 1'10"708 +0'00"652 6. F.アロンソ ルノー 1'10"749 +0'00"693 7. C.ダ・マッタ トヨタ 1'10"802 +0'00"746 8. R.シューマッハ ウィリアムズ 1'10"820 +0'00"764 9. J.トゥルーリ ルノー 1'10"848 +0'00"79210. K.ライコネン マクラーレン 1'11"222 +0'01"16611. O.パニス トヨタ 1'11"242 +0'01"18612. D.クルサード マクラーレン 1'11"395 +0'01"33913. C.クリエン ジャガー 1'11"992 +0'01"93614. N.ハイドフェルド ジョーダン 1'12"524 +0'02"46815. M.ウェバー ジャガー 1'12"590 +0'02"53416. G.パンターノ ジョーダン 1'12"603 +0'02"54717. G.フィジケラ ザウバー 1'12"686 +0'02"63018. F.マッサ ザウバー 1'12"861 +0'02"80519. Z.バウムガルトナー ミナルディ 1'13"869 +0'03"81320. G.ブルーニ ミナルディ 1'13"915 +0'03"8599番手のトゥルーリまでが1'10"代で結構混戦です。7番手にトヨタのダマッタが来たのは意外。コースは走りなれてるだろうけど、現状のマシンでは良くこの位置に入ってきたなと…まぁここから各チームの戦略により、燃料を積むか積まないかで大きく順位が変りますが…この後の予選での各チームの出方に注目です。琢磨またしても3番グリッド獲得!3列目まではフェラーリ、BAR、ウィリアムズが綺麗に2台づつ並びましたね。ルノーはトラブルもあり、トゥルーリは最後尾に沈みましたが、トラブルが無かったとしても、3列目までに入ってくるのは厳しかったでしょうね。まぁ戦略的に頭のいいチームなんでレースを面白くしてくれるでしょうが…今回の予選、現在の力関係が表れてるグリッドになりましたね。
2004年06月19日
コメント(3)
スペインはバルセロナの郊外でWGPのカタロニアGPが開催されました。今回は地元のスペイン人ライダー、ジベルノーとチェカが気合を入れて乗り込んでいるでしょう。そしてそれを阻止すべく、先週のイタリアGPを優勝したロッシが敵地・スペインへと乗り込んできます。レースは序盤からジベルノーとロッシのマッチレース。2人で抜きつ抜かれつ終盤までバトルが続きます。今日のバルセロナは相当暑かったようで、見た目にもタイヤがきつそうです。ロッシもジベルノーもリヤがズルズルでしたからね。しかし2人ともカウンターを当てて、2輪ドリフトで信じられない走りをしてくれます。クリップ付近では車体はかなり横を向いてます(^^;レースは終盤ロッシがスパートをかけた時、ジベルノーのタイヤはもう限界だったんでしょう…最終コーナーの立ち上がりまでジベルノーは諦めずに詰めていきましたが、立ち上がりで振られてしまい、届きませんでした。決勝結果は以下の通り 1. ロッシ YAMAHA 2. ジベルノー HONDA +0'00"159 3. メランドリ YAMAHA +0'13"923 4. チェカ YAMAHA +0'19"213 5. エドワーズ HONDA +0'21"205 6. チャウス DUCATI +0'22"847 7. 中野 KAWASAKI +0'24"014 8. ビアッジ HONDA +0'24"104 9. 阿部 YAMAHA +0'35"67610. カピロッシ DUCATI +0'40"77511. ホフマン KAWASAKI +0'40"86212. ホジソン DUCATI +0'56"15713. バイル APRILIA +1'03"57914. ピット MORIWAKI +1'05"93315. 青木 PROTON KR +1'18"19916. ファブリッツォ WCM +1'18"51517. Ke.ロバーツ SUZUKI 1Lap18. ラビラ SUZUKI 1Lap19. ベイリス DUCATI 4Lap20. バーンズ WCM 5Lap21. ホプキンス SUZUKI 7Lap22. ヘイデン HONDA 9Lap23. 玉田 HONDA 13Lap24. Ku.ロバーツ PROTON KR 20Lap25. バロス HONDA 21Lap
2004年06月13日
コメント(1)
今日は会社の取引先の方の農地に植えてある梅を狩りに行きました。ここ数年この時期は恒例行事となってるんですが、今年は少し遅め…というのも、最初の予定では先週のはずだったんですが、先週は私がキス釣りがあったので順延されてました。1週間ずらした影響は大きいようで、既に黄色くなってる梅が大半でした。まぁこれは梅干にすればいいんですが…梅酒・梅シロップ用の緑色の梅と、梅干用の黄色の梅を大量に狩って来ました。その量60Kg…(^^;うちは使っても5Kg…残りを欲しいという希望者にあげても捌ききれるかどうか…大分無駄になりそうな予感がします。今週末もレースは沢山ありますね。F1のカナダGP、WGPのカタロニアGP、R2-1の茂木、そしてルマン24h。R2-1は現地に行こうかどうしようかまだ決めてません。天気次第かなぁ…そして何より残念なのはルマンがTV放映されない事。スカパーでは放映されますが、契約してないチャンネルなんで見れません…F1は最近調子のいい琢磨の初表彰台に期待大です。
2004年06月12日
コメント(1)

今日は会社の健康保険組合主催のキス釣り大会に参加してきました。平塚の浅八丸という船宿を利用しての船釣りです。キス釣りは今日初めてやりました。そして今日は朝からずっと雨…船に乗り込む時から雨が降ってるとなかなか凹みます…天候には恵まれませんでしたが、会社の仲間や上司達と楽しい海上の時間が過ごせました。釣果的にはイマイチで、キスが29匹。その他にホウボウ2匹、メゴチ・サバ・イワシが多数。イイダコの子供が1匹という所でした。
2004年06月06日
コメント(4)
まだ少し早めな感じはしますが、暫定版エントリーリストが発表されました。見た所、CBRが一番多いかな。他もGSX-R、YZF-R1と現JSBクラス車両でのエントリーが目立つ。去年も確か参戦してましたが、珍しい(?)のはXX-F Div.2にエントリーしてるCB1300SF。レギュレーションの変更によるものが大きいのでしょうが、数年前は8耐といえばSBクラスが大多数を占めていたのに、今年のエントリーはたったの7台…そして何より去年もそうでしたが、ワークスが…今年も何とかホンダワークスは出てきましたが、ヤマハ・カワサキ・スズキは不在。プライベーターがワークスを倒す!という見所があった8耐ですが、現在の殆ど活動してないようなワークスチームに勝っても…ねぇ(^^;更に今年は開催日がWGPのイギリスGPと重なる為にGPライダーの参戦はありません。こうなると注目はホンダワークス対セミワークスチーム(?)の戦いですね。主力チームの5月29日発表でのエントリーは以下のとおり 7. セブンスターホンダ CBR1000RRW SB ライダー未定 11. TEAM HRC CBR1000RRW SB ライダー未定 12. ヨシムラスズキJOMOwithSRIXON GSX-R1000 SB 渡辺/加賀山 21. YSP&PRESTOレーシング YZF-R1 JSB 中富/吉川 53. RUNA阪神タイガース桜井ホンダ CBR1000RR JSB ライダー未定 55. DyDoMIURacingTeam CBR1000RR JSB ライダー未定 71. Team桜井ホンダ CBR1000RR JSB ライダー未定 72. F.C.C.TSRハニービー CBR1000RR クラス・ライダー未定 73. TeamHARC-Pro. CBR1000RR JSB 小西/安田 80. Team桜井ホンダ CBR1000RR JSB ライダー未定778. F.CC.TSR ZIP-FM CBR1000RR XX-F Div.1 辻村/伊藤#7セブンスターホンダはライダー未定となってますが、先日の鈴鹿300Kmでペアを組んだ宇川/井筒が濃厚でしょね。#11のHRCと#53、71、80の桜井ホンダがどういったライダー起用をしてくるかが楽しみです。
2004年06月02日
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1