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【小さん】 年総ゲーム数アベレージハイゲームローゲームストライク率スペア率2004年188152.42239426%34%2005年198163.22399829%27%2006年451173.424510426%37% 2007年454178.82799633%37%2008年546184.526911243%37%2009年442193.428911145%37%2010年271190.127911944%34%【さるこ】年総ゲーム数アベレージハイゲームローゲームストライク率スペア率2007年272140.22568117%38%2008年434155.52268724%47%2009年341160.22479531%37%2010年228165.12588130%42% 2007年3月ブログ開設、ボウリングカテゴリーを設け、小さんの練習にお供するハウスボウラーなさるこさん。2007年10月念願の?曲がる玉を購入し、師匠Mヒロ氏のもと、週1ペースで練習。2010年11月師匠Mヒロ氏のもとを離れ、宇都宮に異動。ここ半年の練習量は月1ペース (`エ´;)曲がる玉を手にして3年…,成長しているのか?していないのか?師匠なき今、このまま転落の一途を辿るの?
2007.12.30
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小さんは、今年最後の大会・イヤリーチャンピオン決定戦に参戦。予選6G、上位 4名が決勝シュートアウト進出。決勝は、ゴールドピン。29名参加。【小さん】総合28位(スクラッチ22位)/29人中168 175 112 234 147 130 計966 AV161Mヒロさんは予選 4位通過で決勝進出。結果、堂々の優勝途中、機材の故障等で進行が遅れ0時終了。予定終了時刻を大幅に過ぎたため、1名途中棄権!!お陰様で、小さんはBB賞GET実質ビリってこと?
2007.12.30
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佐久市から清里へと続く道の途中に位置する、歴史ある秘湯。昭和を感じさせる比較的大きな老舗湯宿ですが、お世辞にも魅力的な寂れ方とは言えません(笑)鉄平石張りの浴室には、内湯浴漕が3つと露天が1つ。内湯は、向かって左側から源泉漕・気泡浴漕・主浴漕と並びます。1人サイズの源泉漕には、竹樋を伝い、毎分15Lの非加熱源泉が掛け流されます。緑褐色の濁湯で、透明度は50~60cm程度。湯温30℃と絶妙なぬる湯。鉄臭+焦げ臭。口に含むと、鉄味+重曹味と、弱い炭酸味+塩辛味が混じり合う。重炭酸土類系の複雑な味に思わず吐きそうになりました。大量に浮遊する黄土色の湯花が固まりを形成。若干のキシキシ感と、とろみある美人の湯。新鮮かつ、雑味と絶妙な浴感を兼ね備えた素晴らしいお湯でした。5~6人サイズの主浴槽には、源泉を濾過した無色透明の湯が注がれます。湯の中では、微細な泡つきがあり、体が青白く発光!!1枚の膜に覆われたようなヌルスベ感があり、肌に染み入るまろやかな湯ざわりが心地よくて。中央の気泡浴漕は、真湯でしょうか?特徴が感じられませんでした。裏手の 「ホテル湯沢館」 は休業に入り、海ノ口温泉の個性ある湯が楽しめるのはここだけに…。休業にともない源泉利用量が減ったためでしょうか?湯元からは源泉がザバザバと垂れ流し状態。この源泉が活かされないのは悲しいね。【場所】 長野県南佐久郡南牧村海ノ口【料金】 500円【泉質】 ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉 pH6.86【放式】 循環(一部掛け流し)【加温】 あり(泉温が低い為)【加水】 なし【効能】 運動機能障害・冷え性・慢性消化器病など。
2007.12.29
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23時、Mヒロさんと合流。1G目のスコアをもとにハンデを決め、ドリンクバーを賭けての勝負。H/Cは、さるこ+70,小さん+40,もちろんMヒロさんは0です。以下スコアは、本日の4G目。小さんとさるこは、膨大な貯金を忍ばせ、Mヒロさんに挑みます。結果、H/C込みではありますが、3人6ピン差以内と緊迫したゲーム内容。【Mヒロ】12345678910TOTAL× × × × 9/ × × 7/ × 6/×HC 0306089109129156176196216236236【小さん】12345678910TOTAL9/ × G/ × 8/ × × 8/ × (8)1 HC4020406080100128148168187196236【さるこ】12345678910TOTAL8/ 9/ × 9/ 9/ (8)-× 8/ × 9- HC701939597896104124144163172242本日の結果は以下のとおり。【小さん】183 169 180 196 190 計918 AV183Strike 20(37%), Spare 20(37%)【さるこ】141 156 149 172 126 計744 AV148Strike 13(25%), Spare 18(35%)
2007.12.28
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ガイド誌等では、ほぼお目にかからないマイナーな湯。 八ヶ岳の麓にひっそりと佇み、しんみりするほどの静けさが漂う宿。幹線道路から至近距離にありながら、山の中の秘湯といった感あり。創業約100年、明治以来の伝統の湯が味わえました。外観は古い民家風。館内は非常に鄙びていますが、手入れが行き届いており居心地がよいです。玄関から階段を上った奥に男女別の浴室がありました。薄暗い浴室には、石造の浴槽が1つといたってシンプル。小さな窓からは、山の木々を眺めることができます。 湯は裏の山手にある独自源泉から直接引いており、新鮮そのもの。自然湧出する湯は毎分2Lと少ないため加温循環仕様。底面より吸湯しており、オーバーフローはありません。無色透明・適温の湯は、塩素投入ありと記載があるもののほぼ無臭。甘味と、弱い重曹味+炭酸味+塩味を含んだ鉱泉水 (飲用不可)湯花なし。しっとりと絡みつく湯は、非常にやわらかく優しいお湯でした。【場所】 長野県南佐久郡南牧村海ノ口【料金】 550円【泉質】 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉 pH6.6【放式】 掛け流し+循環濾過+塩素消毒【加温】 あり(泉温が低い為)【加水】 なし【効能】 神経痛・外傷など。
2007.12.26
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建物は、新潟県高田市 (現・上越市) の庄屋を、昭和51年秋に移築復元したもの。店内は、太い柱や梁が走り、がっしりと頑丈な造り。古き良き時代を彷彿させます。そば粉は、浅間山麓の地物を使用。その日に使う分だけ、水車小屋に特設した石臼で慎重に挽くそうです。小さんは 「そば定食」そばの他、季節の素材・地元の素材を使ったお料理が食卓を賑わします。さるこさんは 「とろろそば」噛むと口の中に甘味が広がる香りある中太そば。そばつゆはやや甘口で、ダシがよく効いています。とろろは粘りが強く、しっかりとした美味。野沢菜と、薬味にネギと山葵。ご馳走さまでした☆
2007.12.24
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昼食を終え、Mヒロさんと合流。バドミントンラケットを購入後、ヤングファラオへ。3G投球。2G投球時点のスコアでハンデを決め、最終ゲームは、食後デザートを賭けての対決です♪最下位が優勝者にご馳走します。H/Cは、Mヒロさん0、小さん+10、さるこ+40。さるこは相変わらず本番に弱いようです。勝負がかかった途端、体に余計な力が入りスペアすらとれる気配がありません。この対決、さるこは蚊帳の外かと思いきや、常に200up必至のMヒロさんがまさかの絶不調!投げても投げてもことごとくワレます。しまいには、さること熾烈なビリ争いを繰り広げる始末。想定外でした。反対に、小さんは絶好調。5フレ時点で 「100」 を超え、余裕の独走状態。200up必至、優勝はすでに濃厚。この勝負において小さんは、良い意味での 「蚊帳の外」。もはや自分の力だけではピンが倒れないことを悟りました。今出来ることは、Mヒロさんのミスを誘発するよう念じることだけか?幸い怨念の調子がよく、Mヒロさんの投球はワレまくり。7フレを終えた時点でのスコアは、Mヒロさん 「79」 さるこ 「77」 最悪です。しかしH/Cは+40あります。Mヒロさんが8フレ以降、全ストライクでも、さるこも全スペアで粘れば逃げ切れます。緊張の8フレ。Mヒロさん、久しぶりのストライク♪念力はここまでか…。その後、Mヒロさんの怒涛のストライク連打を浴びます。さるこもスペアで粘ります。数ピン差で向かえた、最終10フレ!逃げ切れるでしょうか?スコアボードに並ぶ数字を見ながら素早く計算。Mヒロさんとさるこ、この時点で重大な事実に気づきます。蚊帳の外だった余裕顔の小さんがいつの間にか射程圏内。ビリ争いに夢中になり、小さんの玉砕ぶりに全く気づかず。熾烈なデザート争奪戦に突如仲間入りを果たした小さん。しかしそれも束の間、Mヒロさんとさるこの最後の追い上げに、あっさりとぶち抜かれ終了。結果、小さんのビリが確定。相変わらず期待を裏切らない男です。6フレ以降のノーマークはお見事でした。【Mヒロ】127 246 168 計541 AV180Strike 14, Spare 7【小さん】168 174 144 計486 AV162Strike 14, Spare 5【さるこ】160 146 121 計427 AV142Strike 5, Spare 14お好み焼きを食べに 「たぬき」 がキャラクターの店 【道とん堀】 へ。おねぇさんがオーダーを取りに来ます。「お好み焼き」 3枚と 「かに玉鉄板焼」 を注文。おねぇさんが、厨房にオーダーを通します。「オーダー入りました! カニマヨ、わさびマヨ、江戸前、かに玉…、ぽんぽこぽ~ん♪」どうやら発話の最後に 「ぽんぽこぽ~ん♪」 を付けるのが掟のようです。語尾を上げての 「ぽんぽこぽ~ん♪」おねぇさんだけでなく、ちょいワル風の少年も 「ぽんぽこぽ~ん♪」 内気そうな少年も 「ぽんぽこぽ~ん♪」「ぽんぽこぽ~ん♪」 が聞きたくて、「かに塩焼きそば」 を追加注文。Mヒロさんが鮮やかなトングさばきを見せます。 さらに注文。焼き餃子、キムチ炒飯、シーザーサラダ、デザート。お腹が膨れたところで、卓球場へと場所を変え、消化作業。2時間みっちりと卓球対決!温泉卓球レベルの小さんとさるこ、果敢にMヒロさんに挑むものの、敢え無く玉砕。なんと、Mヒロ宅には、「卓球台」 が存在するそう。かなうわけがありません。
2007.12.22
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昭和天皇も訪れ、かつては栄華を極めたというホテルですが、平成15年廃業。翌年、千曲市が施設を引き受け、温泉部分のみリニューアルオープン。レトロな建物は、昭和40年代の面影が色濃く残ります。 館内を流れる有線放送は、やっぱり演歌(笑)さぶちゃんの力強い歌声が、レトロ感に拍車をかけます。昭和のニオイ漂うゲームコーナー、売店、食事処、卓球台も完備。舞台付きの宴会場は、休憩室として開放。昔は連日連夜、この舞台で、歌謡ショーやマジックショーが催されていたそうです。最大の売りは、300人入れるという内湯・マンモス浴場。300人は大袈裟ですが、100人は余裕で入れそう、プールみたい。湯温がやや低いため加温しているものの、ザバザバと絶えず新鮮な源泉が掛け流し。なんとも豪儀な温泉の消費ですね。ナイアガラの滝状の豪快な打たせ湯は、浴槽の湯をくみ上げ循環利用。湯は、ほぼ無色透明・無味無臭・湯華なし。しっとりと体にまとわりつく優しい浴感。露天風呂もありましたが、あとから無理やり増設した感じ?おまけ程度の小さなものでしたが、こちらには大量の湯華が浮遊。【場所】 長野県千曲市戸倉2254【料金】 500円【泉質】 単純硫黄泉【放式】 掛け流し (一部循環)【加温】 常時加温 (泉温が低いため)【加水】 なし【効能】 神経痛・筋肉痛・関節痛・運動麻痺・打ち身・くじき・冷え性・疲労回復など。
2007.12.19
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夕方、小さんのフォルツァ号を拝借。すっぽりと覆われたバイクカバーを外そうと、横から手をかけ、チラリとめくる…右側ステップ辺りのカバーが外れた時、何故かステップボードにスニーカーが見えました。(・・?) 何でスニーカー? 小さんの? スニーカーを取り上げようと手に触れると、堅さと重みを感じる。ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノスニーカーは、ステップボードに張り付いた状態。カバーが掛かった状態のまま、内部に手を突っ込む。生温かいものに触れ、スニーカーから延びる青いジャージが目に入る。ヒイィィィ!!!!━━━━━━Σヾ(゚Д゚;)ノ━━━━━━ !!!!声に鳴らない悲鳴あげ、思わず尻餅。動けずにいると、カバーの中から、見たことのない大きな男の子が1人登場!!驚愕し、駐車場にうずくまるさるこさんに向かってごめんなさい男の子は謝ります。どうやら、お友達とかくれんぼをしていたよう。バイクにまたがり、カバーが膨らまないよう、ぴったりと張り付き、身を潜めてたんだとか。心臓の鼓動が止まりません。 危ないから、バイクに触っちゃだめだよ… ありきたりの言葉を返すのが精一杯。立てずにいると、オニが出てきた…、隠れていた数人も顔をだす。5人でさるこさんを囲み…大丈夫? と心配顔。大丈夫じゃねぇ ヽ(#`Д´)ノ
2007.12.17
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ダブルス戦のペアは隊長+う○ち組、Mヒロ+いぼクン組、小さん+さるこ組。小さんは、前月大会参加実績不良のため、さるこさんは初参戦のため…共にハンデなし、大会前からビリ必至です。9組18名参加。レーン抽選で、同BOXとなったS木さんとY見さんは、親切に色々と教えて下さり…お陰様で、それほど緊張することなく投球できたことに感謝感謝です。1GごとのBOX移動、4G投球。レンコンの異なる計8レーンを使用しての投球は、初めての経験。ボウリング理論が解らないなりに、レーン変化を体で感じました。初めて大会にでて、すぐに対応できる訳もなく、当たり前の撃沈。皆様のレベルの高さに改めて脱帽しました。ポケットヒットしても10番だけが残り、スコアボードに9が並ぶ。10番は、逆サイドから真ん中のスパットを通し、右側の壁にあて取りに行きます。レーン中央あたりに何故か壁を感じ、10番まで届かず左へ反れる。どうやら全体的にオイルがまだらの虎刈り状態?中央はハゲ頭?素人丸出しの表現ですが、オイルの有無で受ける影響を体感できただけでも収穫でした。【小さん】総合17位 (スクラッチ13位)177 171 166 143 計657 AV164【さるこさん】総合18位 (スクラッチ18位)153 102 131 123 計509 AV127【小さん+さるこさん】総合 9位 330 273 297 266 計1166 団体戦は、ダントツのビリ。個人の成績は、ワースト1,2フィニッシュ隊長+うえち組は、めでたく優勝大会終了後、ココスで反省会。うえちが妙にぐったりしています。ミスしたら殴られるかも…緊迫感から解き放たれ、しばし放心状態でした。
2007.12.16
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我が家から徒歩圏内のお店。「考えて拵(こしら)える・美味しく食べる・感謝して楽しむ」食楽道楽を心に、日々こだわりを追究しているという 「レストラン膳」肉、魚、野菜から調味料に至るまで、厳選素材へのこだわりは特筆もの。その日に入荷した旬の新鮮食材だけを使い、その日の気候や体調に合わせた味付けをする…。思いやりと真心がこもった家庭料理が基本、アレンジメニューも満載です。ジャコのせほうれん草のピリ辛あえ かんぱちのお刺身自家製ふんわりだし巻き玉子膳の蒸し餃子カキフライ豚薄切り肉のネギニンニクだれ梅茶漬け自家製フローズンヨーグルトカフェオレ日本酒もかなりの充実ぶりで、オリジナルブランドまでありました。 まずは 「利き酒セット」 で、美味しいお酒探し。変わった名前のお酒を選んでみました。不老泉死神悪乃代官お店の内装・調度品・雰囲気・料理・食器・盛りつけ・こだわり・信念…どれをとっても粋なお店、それでいてとってもリーズナブル。いいね☆
2007.12.14
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原付 Bite号。3年乗ったら新車に戻った(*^_^*)
2007.12.13
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Bite号でお出かけ。10月下旬の陽気、暖かくて気持ちがいい (*^_^*)冬眠中のPS号でもよかったな…と、少々後悔。高台にある、姨捨駅を目指し、坂道をぐんぐん上ります。JR篠ノ井線・姨捨駅にBite号を停め散策。山の斜面に設けられた駅舎は、昭和初期建設の洋館風。相対式2面2線のホームを持つ、スイッチバック方式の地上駅です。 日本三大車窓の1つで、駅そのものが展望台となり、善光寺平や棚田が一望できます。鉄道愛好家には有名なスポット 1反歩が48枚に区切られた 「四十八枚田」 他、約2000枚あまりの棚田が現存し、連なります。日本の棚田百選の1つです。秋冬色の棚田。茶色いけど、造形的で見事ですね。 春が待ち遠しいね (*^_^*)白鳥園のマンモス風呂であったまろ☆【本日の…】走行距離 : 40キロ走行時間 : 1時間10分天 気 : 晴れ気 温 : 12℃
2007.12.12
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上田菅平インター至近に位置する岩盤浴。北投石と同等の効果が得られるよう、石の成分を分析製造したものを使用しているとか。玉川温泉での岩盤浴が疑似体験できる環境を再現しているとのこと。入浴料は900円。時間の制限はありませんが、目安は60~90分が最も効果的だとか。室内は、2つに仕切られており、女性23人、男性7人が利用可能。衛生上、衣類の着用が必要で、レンタルも可能(作務衣レンタル 400円)室内は、定期的にミストが噴出され、霧に包まれています。岩盤床には、固形にした天然湯の華・平盤が敷かれています。床下には、麦飯石の他、玉川温泉産出の焼山石が埋め込まれているんだとか。他施設と比べ、使用する石の量が格段に多いと教えてくれました。老廃物や毒素を汗と一緒に流し、定期的にデトックス
2007.12.10
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今日は仕事がお休み、朝から快晴♪窓の外を眺め 「PS日和」 だと錯覚。風が強く、気温は昨日よりも 3~5℃落ち寒いです。長距離は、寒さが身に凍みます。往復50キロ圏内の近場温泉なら…と、PS号とお出かけを決行。猛烈な重ね着で、長野の寒さに立ち向かいます。上8枚+下3枚。靴下2枚+ロングブーツ。腰にカイロを2枚。残念ながら、ネックウォーマーと手袋は相変わらずのフリース製。温かい部屋での着替えは汗ばむほど。防寒武装にて、いざ出発です♪目的地は、美ヶ原高原東山麓、小沢根川沿いの一軒宿。標高1000m、森と渓谷に囲まれた 【岳の湯温泉 雲渓荘】R18 大屋交差点を右折、R152を南下。武石沖交差点より、K62を美ヶ原高原方面へ。農道を進むと、だんだんと道が細くなります。小さなトンネルをぬけると景色が一変、すっかりと山道。ここから、わずか3キロで到着です (*^_^*)この道の先にあるのは 「雲渓荘」 と 「別荘地」のみ、交通量極少。回りの木々や畑には、うっすらと雪が積もります。帰りは、陽がでているうちに帰らなければ…。路面を注意深く観察しつつ、ゆっくりと進みます。道はさらに細くなり、路面は黒光り。路面全体が完全凍結、まるで氷が張っているよう(汗)凍結はずっと先まで続きツルツル滑ります。えらい道に進入してしまった…、全力で後悔。温泉は目と鼻の先ですが、引き返した方が無難…。Uターンできる凍結していない路面を探します。もう少し先の陽のあたる場所なら…、とさらに奥まで踏み入ります。道が細くなっただけで、相変わらずの凍結。仕方なく氷の上で、滑らないようにUターンを。道幅が足りません(汗)左は畑、右は軽い崖。何度か切り返し、命がけでUターンに成功!寒くて凍えた体に、冷や汗が伝います。暑い! (>_
2007.12.05
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先日、ピカでりY沢支配人より…5級お受験時と比べて、投球法は改善している、とのお言葉を。「玉を落とすタイミング」「足の使い方」「練習方法」 をレクチャー頂きました。小さんには 「死んだ玉だ…」 と玉への回転のかけ方を毎度指摘されていました。Y沢さんに問う。玉…、死んでますか?(涙)どうやら、生きている模様。玉の生死は気にせず、教わったことだけ練習しようかと。【小さん】188 191 183 160 168 215 AV184Strike 23(36%), Spare 28(44%)【さるこ】126 123 136 154 144 121 AV134Strike 13(21%), Spare 17(27%)
2007.12.04
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