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この教会には、トウゲン商品と呼ばれるものがあった。最近、門をたたいてきた人たちには、何の事かわからないだろうが…今は、どうか知らんが、昔の一時期、韓国のUCグループから、ニンジン茶やメッコールなどの商品がどんどん輸入されてくる。日本のUCでは、さばききれず…どんどん倉庫にたまってくる。それを一定期間過ぎたものを捨てたりして処分したり…何をやってるのでしょうか…こうして、韓国UC系企業を甘やかしてしまったようですね。その企業は、作れば作るほど、日本がすべて買い取ってくれるものだから、じゃんじゃん生産しますよね。コレでは、日本UCの経済がまわらない。そこで、ニンジン茶を何百個も授かっちゃう人もいたりして…ひえええーーーびっくりですよね。1個8万円ですよ。お風呂に入れたりとたくさん消費してもらうように…といろいろなトークがあみ出されていると思いますが…僕は、あまり詳しくはないんだ。ただ、この日本UCのトウゲン商品の根拠が揺らいでるというか、全く根拠がないんだね。日本は、韓国に何をしたのだろうか?あの日帝36年に!!朝鮮の近代化に尽くした日本ではなかったのではないかと思う。この期間、人口も2倍になったわけですし…過酷な環境なら、人口増えるとも思えないしね。道路・鉄道・電力等のインフラの整備をしてあげ、近代医療の導入をしてあげ、農業生産力の向上に努めました。奴隷制度を廃止して、教育制度を充実させ、ハングルを普及させました。何か、悪い事でもしたかなあ。すべての財政も日本の税金から持ち出しちゃってるから…逆に、日本の納税者が朝鮮に搾取されたような形だし…差別差別とか言う人もいるけど…皇民化政策という、日本人と同じような待遇をしていたわけだから…これほど、平等な政策もないと思うけど…何が、トウゲンなんだ!!つづく。にほんブログ村
2011.06.29
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組織と金は、切っても切れないものですね。組織を本当の意味でよくしようと思ったなら…今の組織に大打撃を与えるしかないだろう。いわゆる、ショック療法だ。”教会員は、怒ってるんだぞー”という強いメッセージを韓国サイドに送るのだ。内輪もめばかりやって…何やってんだーーーと。一番いいのが、みんなが一切の献金を止める事だ。特別献金しかり。月例献金しかり。礼拝献金もだ。また、HGという名の貸し入れを教会サイドにやっている人は、資金を引き上げることだ。 活動に従事している人は、活動を無期限でやめるとか…組織が甘やかされしすぎて…機能不全状態なのだ。”日本の教会に頼れば…何とかなるだろう”ぐらいしか思っていないのだ。みんな、従順ですもんね。それに、頼みごとは、すべて、霊界頼り…って、どんな組織やねん!!乱世では、殿がご乱心の時は、家臣が諌言したものだ。この組織には、それは、期待できない。期待できないところに組織としての限界を感じますね。本当に神が臨在する組織なら…こんなことぐらいでびくともしないはずだし…。潰れる事もないだろう。信仰は、心の問題だからだ。仮に、建物がいろいろな人の手に渡っても…信仰には、何も関係ない。利害のあった人たちだけの問題だ。ただそれだけ。韓国サイドは、日本の教会組織を金づるにしか思っていないふしがある。韓国人幹部たちの不正蓄財問題を本気で解決しようと思っていないばかりか、見て見ぬふりをしてるし…日本の幹部達は、どこか諦めムードだし…気概を感じない。エネルギーを感じない。”内的刷新運動”…まあ、起こらないか~。じゃあ、そろそろ、外的粛清か~。原理的に考えると、いずれ…つづく。
2011.06.25
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皆様。今晩は~。今日は、非常に暑かったですね。ムシムシジトジト…外回りの人にとっては、厳しい気候ですね。さて、僕が、教会の公務に就いていた頃の話をしておきたいと思います。教会には、先ず、信徒管理の仕事がありますね。実務は、総務がやりますね。PCに信徒管理のソフトがあって、PC通信で、データのやり取りをしていましたね。新しい人が来れば…というか、伝道されて、一連の行事ごとが終われば(ようするに、SKですよね。)…初めて礼拝に参加します。その後、教会員になって、これからみ旨を共にがんばっていくということになりますよね。そこで、初めて、本部登録をしていきます。(たぶん。そうだと思う。)まあ、いろいろな意味で、順序が逆な感じもしますが、(まあ、礼拝参加もしてないのに、献金はすでにしちゃってる。それもかなりの高額!!一般の人が聞けば、びっくりするぐらいの…)…この際よしとして置きましょう。教会には、書籍を求める人たちも多くいましたね。昔は、教会が窓口になって、”こうげんしゃ”の本を売ってましたね。教会としては、営利な活動をしてはいけないという…何となく暗黙な了解というものがあって…書籍もぜんぜん儲けなしだったなあ。こんなことやっても儲かるわけでもなく…やるだけ無駄のように思っておりましたね。その上、”み言葉を買え”という暗にノルマがあるような時もありましたね。”教会員を倍化しなさい”というお達しがくれば…これまでのファミリー(コレ、昔の機関紙ね)の冊数を二倍買うようになったり、中和新聞も二倍買うようになったりと…むちゃくちゃな指示ですよね。こんな具合だから…教会の資金繰りはちっともよくなりませんよね。まあ、伝道して、教会員を二倍化したら、すむ話じゃないのという人もおられると思いますが…そんなの無理ですよね。本部からしてみたら、信仰があれば、二倍化できる…そういう姿勢なんですよね。もう、下部組織は、ホンマ大変ですよね。まあ、上の尻拭いばかりですよね。そうそう、まわりの雰囲気がイマイチな状態で、伝道なんて…”あそこと関わったら…運がすごく開けてきたとか…おもしろい勉強してきたとか…何らかしら、興味を引くようなことでもあれば、徐々に伝道されていくと思うんですけどね。”そんなこんなで…僕が、勝手に教会で仕入れる部数を減らしていきましたね。売り上げに合った部数で…まあ、完全に売れる部数で、少ないぐらいがちょうどいいかなと思いながら…儲けなんて、5%ですよ。これじゃーーぜんぜんですよ。古い書籍や昔、仕入れたと思われるカセットテープ(あれですよ。孝進さんのあれ。)なんかがものすごい数ありましたけど…すべて処分しちゃいましたね。まあ、本を楽しみにしておられる壮年の方々やご婦人の方々がおられますから…いろいろな本を試しに仕入れましたけどね。この本がほしいと言われれば…すぐに注文してあげましたね。今は、受注センターがあるから、こんなことしなくてすむかもしれませんが…昔は、本を通して、壮年の方や婦人の方と授受作用したものですね。僕は、本の配達なんかもしましたよ。なかなか、教会に来ることができなくなった婦人のお家へね。まあ、喜ばれましたよね。便利なるよりは、少し不便な方が、人と人とのつながりができるように思いますね。つづく。にほんブログ村
2011.06.22
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皆様。今晩は~。今日も、この全くダメダメなブログを訪問してくださり、ありがとうございます。さて、僕は、元信者だけど…別に反対派ではありません。念のため…とかく、反対派にレッテルを貼りたがる人たちがいますが…反対派というのは、何でも反対ということでしょ。あなた方教会の人たちがすること、なすこと、すべて貶す事(?)かな。僕は、”ただ、正常な判断をしたい”と思っているわけなんですね。それが、時には、過激に反対する事もあるでしょう。また、あなた方の中心中の中心。そう、真の某についてもいろいろ言いたい事はありますよね。長男孝進さんが様々な まずい事(教会的に不信仰とされる問題っていうか、この世的に犯罪行為ですね)をなさっていたことを教会としてうやむやにしてしまった事等…これは、教会にとっては、致命傷ですよね。”泣いて馬食を切る”これくらいしないと…昔だったら、切腹ものだよね。まあ、教会で追放処分にでもしたら…おおお、そこまでするか…と思い、この教会は、本物かもしれないと思ったかもしれませんね。原理原則を自ら破っていては…下のものに示しがつかないよね。そして、それが、いつのまにか、再祝福(?)。”はああああんーーー”という思いでしたね。どないなっとんねん。もうあきれるしかありませんよね。こりゃあ、何でもありだわ…また、数年前に、献金ノルマが果たせず…エバ国家からはずされるかも…という瀬戸際があったのだが…このときも、エバ国からはずされず…”献金がんばってね”ということでうやむや。責任者達は、清平で”ユンノレ大会”をしていた。莫大な賞金をかけて…もし、日本が、摂理国家からはずされて、一から立ち直る為の期間が与えられたら…日本の教会は、もっと発展していただろうと思う。このときに、責任者たちには、責任をとってもらい、社会的制裁も受けてもらい、うみをすべて出して、再出発できたのではないだろうかと思う。あれ、何か話が違う方向へいってしまった。次回、僕が教会で公務に就いた時、やった事について、書いていきたいと思う。今日は、この辺で…つづく。にほんブログ村
2011.06.21
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最近、やたら、自叙伝、自叙伝という言葉を聞きますね。皆さんが、がんばって、配布しておられるんですね。自叙伝、430冊勝利とか、1000冊勝利…ものすごい数ですね。1冊1000円でしたっけ。430冊×1000円=43万円(びっくりですね)1000冊なら100万ですか。ところで、この自叙伝配布の実績は、どの程度のものだろうか(?)少しは、実りがあったのだろうか。これまでも1999年の本を配布したり…さらに前は、原理講論レベル4を配布したり…何だろう。目ぼしい実績があったのだろうか?(お前が知らないだけ…という声も聞こえてきそうだけど…)この本たちのよって、伝道できたのだろうか?大いなる疑問ですね。これまで、多くの本を出版、配布してきたわけだから、それなりにこの活動の評価をしてきているはず…上の人には、それなりに数値として認識しているのかもしれませんね。例えば、10000冊配布して、10人くらいとコンタクトがとれて、1人がシックになっちゃうとか…これ、すごい確立!!しかしですね。本というものは、お金を出して買ったものは、読むけど…もらった本ってのは、積読になっちゃうんだよね。それに、コレだけ、配布しちゃったら、有り難味もあったものでもない。本を愛するものとしては、本がかわいそうだ!!ちなみに僕は、いらないから、持ってこなくていいよ。【追記】ところで、この”自叙伝”で検索してみたら…のりピーが一番最初に出てくる。やっぱり、のりぴーには、勝てないか…(w)つづくにほんブログ村
2011.06.20
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僕が、教会の公務に就いたとき、いきなり、保険をやっているお姉さんが、事務所に来て、”雅楽さん、保険、はいってよ~。”と雅楽”えっ。僕は、保険に入るだけの公務費もらってないよ。こづかい制だよ。”と言ったら…保険のお姉さん”えっ。そうなの。”と…これまで、前線ばかりで、あまりシックたちと接してこなかったけど…教会の公務に就いた途端、多くの壮年壮婦の人たちと接するようになりましたね。この保険をやってたお姉さんは、バイタリテイーのある人でしたね。もう、韓国へお嫁に行ったかな。つづく。すみませんでした。タイトルと内容がぜんぜん、あっていませんね。”教会は、借金だらけだった。”は、もっと前に気づいていた事ですね。よく、ブロック長が献身者たちを集めて…今月、このくらいの金が必要だとか…壮年の人たちが、”今月分、早く返してください。”とかおしゃっていたりとか…まあ、いろいろですね。あの当時20億円程度の借金だったと思います。今は、もう返しているかな。教会名義でない借金ばかりなので…どうなったかな。にほんブログ村
2011.06.19
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皆様。今晩は。今日もこの拙いブログを訪問してくださりありがとうございます。早いもので、今年も6ヶ月が経とうとしております。なかなか、人間は成長しません!!僕もね、昨日の自分より今日の自分、それよりも明日の自分が少しでも成長してくれれば…と思いながら、信仰していたと思います。しかしですね。どれくらい、自分が成長したのか?心情的に器が大きくなったのか?全くわかりません。比較すべきものがないので、なかなか判断が難しいですね。CHに居た頃は、報告・連絡・相談により、完全に管理社会の中で、教育を叩き込まれたように思います。(いや、お前さんは、報告もなしに勝手なことをしていた~。なんてツッコミはやめてね)ここのところ、なぜか私の携帯に電話してくる兄弟(?)がいるのですが…最初、出たとき、その人は、俺のことをあまりよく知らないんですけど…と言っちゃったものですから…僕としては、今後一切、この電話からかかってくる電話には出ないでおこうと思いましたよ。そう、だれかにやらされている感じがするんですよ。本人が自ら考えて、そうしたいと思って、電話してきてるわけではないんですよ。こんなの時間の無駄遣いだよね。お互い気難しいですから…もう止めとき、止めとき、ですよね。さてさて、こう、社会人になっても自分の頭で考えれなくなっちゃってるのは、統一教の教育の仕方が、間違っているからだろう!!完全に管理して、考え方も手取り足取り…完全に萎縮しちゃうんですね。もし、間違ったことしちゃったら…と思って。そういう習慣が、だんだんと考える事をしなくなるんですよ。そうして、常にアドバイスを求める姿勢に!!これでは、組織が全く発展しませんね。授受作用が在りませんもんね。ある意味…この統一教の教育方法では、奴隷を生産しているようなもの。ベクトルが一つの方向へ向けば、皆、そこへ向かって走り出す。だれも疑う事をせずに…そして、できなかったら…自分を責める。神にわびる。アベルにわびる。”足りない自分を許してほしい”…とそもそも、できない目標なのだから…指示を出したほうの責任じゃないかなとも思うんだが…つづく。
2011.06.18
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皆様。今晩は。今日も、この拙いブログを訪問してくださり、ありがとうございます。最近は、いろいろと昔を回想しながら…物思いにふけっております。あの時、アベルは、こんな事を言ったとか…あの時、こんなことがあったとか…ところで、僕が祝福と言われるものを受けたのは、92年ですね。そう、海のゴミまで祝福したと言われる3万双ですね。その当時の、ある姉妹の証しを思い出しました。その姉妹は、黒人と祝福を受けたいと思い(?)、黒人さん希望で、祝福の願書を出しました。このとき、黒人さんとのマッチング希望を出した姉妹が数十人(?)いたようですが…アボジは、この姉妹たちに、”この娘達は、心情がいいんだね。この娘達には、ウエスタンの優秀なメンバーとマッチングしてあげよう!!と…あれあれ、黒人さんたちは???どうなっちゃうの???と思ったのは、私だけではないはず…うむむむ。何か、人種差別的なかんじがする~。つづく。
2011.06.14
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1600名の宣教師たちには、非常に思い入れがありますね。突然、教会の献身者の女性たちが、それぞれが決意をして、宣教地へ赴く。後に、残された、男性献身者と、まだ、若い女性献身者とで、この教会を切り盛りしていかないといけなくなったわけです。VCのスタッフがごっそり、抜けたり、前線メンバーもいなくなったりと…これからの行く末を不安に思ったものです。あらゆる生産ラインがストップしたわけです。僕も人がいなくなったので…急遽、VCのスタッフになってしまったのです。これまでは、一人で勝手(?)に信仰していたのが…教育を担当する立場に立たされたわけです。勝手は許されないわけです。人を育てていかなければならなくなったわけですね。人と話すと非常に疲れる思いをしたのは、このときですね。相手の心の動きを読みながら…相手と話すのは…ホンマに疲れる!!相手を傷つけない様に…そして、少しでも相手に何らかの気づきを与える。(くううう…疲れる。ものすごい鍛えられる。)ところで、1600名の宣教師たちは、宣教地が決まって、それぞれが渡航のための準備をし始めました。教会サイドからは、一切のこづかいもなくなり、また、ホームで生活する人は、それなりのお金を支払わなければならなくなりました。(この辺が教会の冷たいところですね。)宣教の姉妹たちにそれなりの待遇をするべきではないかと思うのだが…実際に、いろいろ苦労して、離れていった姉妹たちがいます。経済復帰をしなければならなくなり…バイトに明け暮れる人たちや万物復帰でお金を稼ぐ人や…とにかく伝道ってことで、伝道活動している人や…いろいろですね。地区を移動して、地元へ帰っていった人もいましたね。マイクロに乗った人もいましたね。家庭出発したばかりの人もいましたね。まあ、それぞれの苦労があったことと思います。誰かが、記録しておいてあげないと…なかったことになっちゃうと思い…どこかへ記録しておいてあげたいと思います。つづく。
2011.06.13
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1993年頃だっただろうか。1994年の出来事か…急に、世界宣教の話が降ってわいた。16万名の女性指導者(?)の修練会が終わって、救国基金の1万ドルに苦しめられていたときだ。女性は、アラスカ修練会、サイシュウ島修練会、スイタグリ修練会と三つの修練会に参加した人は、3万ドルの救国基金を納めるようにということでしたね。普通の女性は、サイシュウ島とスイタグリだから、2万ドルでしたね。中には、十回以上参加した女性もいましたね。そうしなければ、16万名も参加した事にならなかったから…もう渡航費がもったいないから、そのまま行きっぱなし…男性の中にも、おばあちゃんを連れて参加した人もいたような気がしますね。そうして、1995年の1月には、男性修練会があった。ちょうど、阪神淡路大震災の時だったからよく覚えている。僕は、ちょうど、韓国へ行っていた。あれ、時系列になっていない。…ということで、話をもどすことにする。世界宣教は、160カ国に10名ずつの日本の女性と1名の韓国の牧会者(?)で…ということらしい。この女性の選び方は、とりあえず、大卒、短大卒、各種学校卒であったと思う。つまり、高卒は対象外だった。そして、直接アボジが選ぶというフレコミだったように思う。本部の指示通りにすべての該当者を提出したら…ほとんどの女性が候補になっていた。中には、大卒にもかかわらず、選ばれなかった人もいましたね。そういう人は、それで、落ち込んでいたように思う。(あの人は、アボジに選ばれなかった~とひそひそと男性同士、話のネタにしていた。ごめんなさいね!!)まもなく、スイタグリいやサイシュウトウだったか、世界宣教の為の修練会があった。1回目に参加した人は、ほとんどが世界宣教を決意して、宣教国を決めて帰ってきた。この状況にあわてたのが、地区の責任者たちである。これでは、地区の運営がままならない。2回目、3回目には、優秀な人材と思われる人たちには、参加を見送るように話していたと思うが…ぜんぜん言う事聞かない女性たちだったように思う。アボジに選ばれたとか~云われてしまうと…責任者も何も言えなくなってしまったのだろう。ここで、ホンマに直接アボジが選んだのだろうか???本部が機械的に選んだだけでなかろうか。とりあえず、頭数を出させるために…今となっては、本当のことはわからない。つづく。
2011.06.12
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この言葉は、僕が、バリバリ活動していた頃、アベルという上役から言われた言葉だ。つまり、もうすでに献身して、万物復帰をこなし、マイクロ部隊の中でも古株になりかけていた頃に、言われたんだ。ひどい言葉であるが…この予言は、当たったようです。マイクロでの生活は、魂と魂のぶつかり合い…キャプテンとの激しい、心情のやり取り…まあ、今から思えば…”良い思いで”かもしれません。アベルの言い分は、”お前は、絶対離れる。ある程度、成長して、離れたら、神様が悲しむから、今離れろ!!”そうすれば、神様の悲しみも小さくてすむという話だ。何か、むちゃくちゃな理屈だけど…僕は、思うんだね。確かに、どうせ、離れるなら早い方がいい。早く離れた方が、人生の再設計がきく。つまり、やり直しができるということだけど…このアベルが言うには、神様の立場から考えると、心情が成長せずに離れた方が、神の悲しみは小さいというんだね。心情が成長して離れたら、神様の悲しみはいかばかりか…うーーん。理屈はあっている様に感じるが…しっくりきませんね。心情が成長したら…離れたいと思っても離れられないんじゃなかったのか…しかし、アベルの言葉を通して、神様が直接、僕に働きかけてくれていたのかもしれません。”早く、そこから出なさい!!””そして、自分の為すべきことをしなさい!!”と。つづく。にほんブログ村
2011.06.11
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皆様。今晩は~。今日は、伝道方法について、少し書いちゃうぞーーなんか、ダラダラ書いちゃって、つまんない感じになっちゃったので…少し省いちゃう。後から、読み返すと…おもろーない。駄文だ!!もう、読まなくていいよ。ただのメモ書きみたいなものだから…↑この文は、後から付け加えちゃった!!伝道と聞けば…通常、求道者、つまり、道を求めている人に、道を伝えることだと思いますが、統一教の伝道は、全く道を求めていない人に、無理やり、道を伝える方法かもしれませんね。何も求めていないのに…人相を見て…”あら”とか”おや”とか…注意を引くようなことを言い…さらに手相を見て…”今が一番大切な時だ”とか言ってみたり…まあ、何というか、難癖をつけて、きっかけを作り…そこに、信頼関係を作り、そして、原理を伝えるというか、教え込むと言った方がいいかも知れませんね。コレまで、僕たちが、どのような方法で伝道活動していたか…少し書いてみようと思う。初期の頃は、FF伝道ですね。フレンド、ファミリーの略ですね。そうですね。友達や家族を導こうとするわけです。ここでうまくいかなかった場合、友達を失うわけですね。あと、兄弟姉妹の関係も悪化するわけです。この一線を越えることで、信仰がさらに強いものになりますね。今から考えてみると、あとあと、本当に自分のことを助けてくれる人たちを失うわけですね。まあ、この伝道がうまくいく人は、その人の人柄というか、信頼関係と言いますか…人間関係が強固なものだったのでしょう。方法としては、イベントに誘うのが一般的でしょうね。ワンデイとか、自分が入っているサークルに誘うパターンですね。路傍伝道。道行く人にアンケートと称して、声をかけるということですね。全く見ず知らずの人に声をかけるわけですから…以外と心が痛まない…あ~。ごめんなさい。とにかく、きかっけですね。道行く人と話ができれば…何とか丸め込んで…ビデオセンターに連れて行きます。そして、そこで、ビデオを見てもらったり、サークルと称して、勧誘したりとか…もう、何でもいいんです。とにかく、そこで、ビデオ学習するようになってくれたら…そこで、コース決定になります。K-1からK-14まであったかなあ…さすが、統一教の名前を出して、伝道はできないだろう。統一教と知って、導かれてくる人は、少し変わっている人だろう。(すみません。そういう人は見たことがありません。)さらに物販から…特に印鑑ですね。これは、全国で摘発されちゃってるから…今はないと思うが…昔は、多くの人たちが、コレで伝道されたんだよね。印鑑を買う人たちは、み言葉がはいりやすいとか…そう、万物を授かると、み言葉が入りやすいって言っていたね。印鑑は、きかっけにすぎないんだけどね。その後のコース決定が決まりやすい。つづく
2011.06.06
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家庭の中心である両親が子供と完全に一つとなる所、そこが天国です。by Rev.Moonそういうことです。何か、ブラックユーモア的な感じがします。真の家庭の中に、天国らしきものが見えてきません。現代のモデル家庭と言われておりましたが、目標とする家庭なのだろうか?皆さん、一人、一人で、ゆっくり、神と対話しながら結論を導きだしましょう。そこで、結論がでたなら…それは、尊重しましょう。結果がすべてのような気がします。人間らしくて…いいやと思う人もいるかもしれませんけど…つづく。
2011.06.05
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あるブログから勝手に引用するぞーー『真の父母様の宣布文』といわれるものらしい。読んでみると・・・なんじゃこりゃーーレベルだ。コレを読むと・・・なんだろうね。指示と命令に絶対服従ってね。何とか威厳を保とうとしているのか。しかし、原理的に考えたら・・・先ずは、アベルがカインに対して、尽くして尽くして尽くしぬく・・・はず・・・そして、初めて、カインが改心して、アベルと一つとなる。たとえ、カインが改心しなくても、それを許していくのがアベルかな。そして、メシアを迎えるための基台が造成されるのか・・・いや、真の父母は、もうかなり上の次元になって、神と一体になって、命令する立場か?神が親なる神なら、子である人間に対して、慈しみを持って、接してくれるはず。厳しい神は、旧約時代の神だ。今は、新約でもなく、成約時代だ。もはや、神と共なる生活のはず・・・じゃないかな。真の父母なら・・・すべてを抱きかかえながら・・・摂理を進めていくはず・・・出来の悪い息子(?)がいたとしても、すべてを許して・・・すべてを自分の問題として、すべてをトウゲンしていくのではないだろうか。↓↓↓↓真の御父母様 宣布文全世界の統一教、霊界、地上界、祝福家庭食口、特にUCIの指揮下にいるすべての食口たちに次の事項を指示する。(ほおおおーー断定してますね。真の父母は、指示しないはず・・・もし、指示して失敗したら取り返しのつかない事になるとか・・・言っていたような気がする。)まず、すべての食口たちは永遠永生世界にただひとりである真の御父母様の指示と命令に絶対に服従しなければならないことを忘れるな。これが統一家の永遠の伝統であり信仰である。この点に対しては天宙的に、真の子女たちも、一般の食口たちも同じである。(すごい、命令形だーーなぜか違和感を感じますね。ずっと、お前たちは、隷属してろ・・・そういう感じを受けちゃうんだけどね。コレは、僕が卑屈だからか(?))第二に、文顕進をはじめとするUCIの理事たちは即座に現職から退くことを指示する。UCIの創始者である真の御父母様がまたUCIの理事会全体を編成してその指揮下のすべての組織を生きている間に整備管理する。私はすでにUCIを取り戻して来いと指示しているのであり、このために前もって裁判所に提起した法的措置は天宙の責任を本人が許可したのであり、その内容は今でも全面的に有効だ。しかし私のこの命令に従うならば法的な訴訟は即座に中止する。(そんな組織は忘れて、一から作り直したらいいんじゃないかな。固執しすぎかなとも思うけど・・・)第三に、文顕進をはじめ、妻の父親である郭錠煥とその一族で構成されているUCIの理事たちは、韓国で展開されているヨイド聖地の開発工事に関連するすべての権限を創始者である真の御父母様に返還せよ。計画を建て直して摂理的な次元の開発をする。(自分に対して敬称をつけるのは・・・ちょっとね)第四に、文顕進をはじめとするUCIの理事たちはヨイド以外においてもUCIの指揮下で進行している他のすべての訴訟を即刻中断して、今まで真の御父母様の許可なく公的な資産を処分して保有しているすべての財産を返還せよ。すべて公的に天の摂理を成し遂げるために使われるものだ。(そうそう、韓国人幹部の方たちは、すべての財産を献金してくださいね。よろしくお願いしますね。)統一教会とそれ以外の関係するすべての組織と機関を創設した創始者として、そして真の御父母様である文鮮明、韓鶴子夫婦の名でこの指示を全天宙に宣布するので、すべての人はこの点について億万年(永遠)の期間において順理的に服従してくれることを願う。↑↑↑しかし、コレ、いつ公開されたんだろうか???宣布文というだけあって、何か意味のある日に言われた言葉なのかな。
2011.06.04
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