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にほんブログ村ほとんどがお金がからむ活動だ!!昔、僕が教会に居た頃は、”伝道と万物復帰が教会のみ旨だ”と言われていました。今こうして、過ぎ去りし日々を回想しながら…思うことは、教会の活動のほとんどが、お金がからんでいる。教会活動の90%以上がお金をいかにしてつくるかにあてられているように思う。○○摂理と銘打って…結局、いくらいくらのお金をこの期日まで…といった具合に。そう、すべてが献金摂理なのだ。条件物は、結局、金なのだ。コレが、僕が、伝道されてから、ずっと、息をつく暇もなく、続いている。そういう背景があるから、伝道するにも、いかにして自分が楽になるか?そう、”伝道対象者から金を引き出して…自分の献金の実績にするか。”そういう考え方に頭が支配されていたように思う。”インナーマネーは支配する”って感じだ。頭がお金の支配から、解き放たれていた期間は、21修などの修練会の時期だけだろう。そう、修練会は、山篭り的な要素がある。(笑)これでは、なかなか伝道なんてできませんよね。さて、あの有名なドラッカーの言葉に『企業の目的は、顧客創造である。』というものがる。つまり、”会社は利潤追求するだけでなく、いかに顧客を創造するかに力をいれるべきだ”ということだ。これは、あの悪名高き、宗教団体の今日の問題解決のヒントになるのではないだろうか。教会組織は、献金ばかり要求する。究極の目的がお金になっているから仕方がないことなのか。教祖家族をはじめ幹部シックたちが贅沢な暮らしをするためにお金が必要なのだろう。また、赤字の統一教会系企業の補填の為に。まあ、キリがないのだが…なぜ、顧客創造に力を入れないのだろうか?顧客創造に力を入れるなら…あのトップではダメなんだけどね。また、自叙伝配って…それでお終いなのか?それにして、あの”自叙伝”って200万部突破らしいね。すごいですね。誰が買ってるのかな。まあ、信者の人が、一人平均100冊ぐらい買っていると思うから、実質、2万部ですよね。それにしても、そのうち、”窓際のトットちゃん”や”バカの壁”を抜いたりして…500万部越えちゃうかも…何もしなくても東野圭吾さんの本なんかは、ほとんどが、100万部突破しちゃってるけどね。
2011.09.30
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にほんブログ村いつ頃からだろうか?このような教会組織になってしまたのは…常に献金。何もなくても献金。母の国の使命を果たす為?…すべてのものを天に捧げる?久しぶりに、ユーチューブで、れいの動画を見る。”埼玉のあるchでの献金のツメの集会”もうあれから十年くらいは経つのだろうか?あの中に居た人たちは、今頃どうしているのだろうか?(大きなお世話ですね)あの動画の内容のように、すべての所有するビルデイング。田んぼ。畑。これを現金化して、捧げたのであろうか?(大きなお世話ですね)この上からの”みことば”を実践しちゃうと…”一文無し”ですね。まあ、これと似たような集会が全国各地で行われていた事は事実なのだが…所有権返還!!所有権返還!!いや、総生畜献納だったかな!!でも、こうしてあの動画のお陰で…少しは、教会員の人たちも人間らしい生活が営めるのかもしれません。あれで、少しは歯止めがかかっているだろう。ある意味、感謝しないといけませんね。いろいろな事実が明るみに出てくれたお陰で、少しずつではあるが、教会内も改善されてきているのであろう。何でも、青年達は、1/10献金と祝福献金ぐらいでOKらしい。昔の青年達は、ボーナスも根こそぎ、あちこちの銀行のカードローンを作り、それを教会へ預ける。それにしても、ずいぶん変わったものだね。しかし、少し、想像力があったなら、いずれは…献金地獄へ真っ逆さまというふうになる事ぐらいは、容易に想像できる。それにしても…日本の総責任者の宋さんという人物!!反日朝鮮人そのもののようだ!!あまりにも高圧的な感じのする人だ。ああいう人についていける人は、なかなかいないのではないか。良心的な人であれば…こんなところいたくないと思うのが普通だろう!!
2011.09.30
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僕が、よく訪問しているブログにこんな記事が掲載されてたんだけど…何でも、横断幕で『日本の大地震をお祝いします』ってね。コレって、どうよ。あまりの民度の低さに…ただあきれるばかり…↓↓↓↓AFCチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦のセレッソ大阪―全北現代(韓国)が27日に行われた。試合では全北現代のサポーターが「日本の大地震を祝う」と書かれた横断幕を掲げた。中国メディアの環球時報(電子版)が28日、今回の騒動を紹介すると、中国人も大きな反応を示した。 記事は共同通信の報道を引用し、全北のサポーターが試合中、観客席に「日本の大地震をお祝い(し)ます」と東日本大震災を中傷する内容の横断幕を掲げたと紹介した。横断幕は、セレッソ大阪側の指摘を受けて試合中に撤去されたが、セレッソ大阪側は試合の後、アジアサッカー連盟(AFC)側に抗議書簡を送った。 全北現代サポーターの心ない行動に対し、中国人からは非難のコメントが寄せられた。「地震は天災であり、道徳がない」、「試合とはまったく別のこと、韓国人は本当に恥知らずもはなはだしい」、「国民の民度の低さが表れている」、「韓国人は理性がなさ過ぎる。日本人は好きではないけれど、少なくとも彼らは他の人の不幸を喜ぶことは絶対に言わない」「勝利を思う気持ちは分かるけど、誰かの苦痛のうえに勝利を築き上げるというならばそれは非難されるべきだと思う」などといったコメントが寄せられていた。 しかし、なかには「われわれの心の声を表現してくれた」、「理解はできる」、「民主主義国家は言論の自由を提唱しているのではなかったのか」など、全北現代サポーターを擁護する声も一部、存在した。
2011.09.30
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にほんブログ村まだ、まだ、献金なのでしょうか?あの米本さんのブログを読んだら、あの宋会長さんは、”神様が去るぞー”と…ハッパをかけて…献金プッシュ!!それでも、目標額に届かず…いろいろ想像すれば、そんなに言われてもね。僕の家庭からは、もうすでに神がいないよ。その前の献金も勝利できなかったし…敗北感。負債感ばかり、どんどん膨らんできて…負のスパイラル!!こういう家庭が多いのではないでしょうか?こういう思考だと…いろいろな負のものを引き寄せちゃうかもね。神様も相対できないから去っちゃうよね。ここは、少し思考を変えて…気分転換をお勧めします!!統一教へ行けば…恨み、嫉妬、ねたみ、恐怖。そう、献金しないものに対する恨みの渦。献金できる人への妬みや嫉妬。アベルに対する恐怖。目標額に達しないので神様に対して侘び(?)。こういう状況だと、”今、統一教で起こっている様々な事について”は、全く考える余地がないだろう。そういう身のまわりの悪い空気を断ち切る!!開き直ろう!!どうせ、できるわけがないと腹を括ろう!!そういう心境になって初めて、新しい世界が開けるかもしれませんよ。統一教の神様が去って…ようやく、日本の神々達が、安寧と平和をもたらしてくれるかもしれません。
2011.09.25
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遠い昔の話なんだけど…いいですよね。大学の入学時に、新入生達が一つの大きな教室に集められて、学生会の人たちから、原理研究会には気をつけなさい的な話があったんだ。そう、原理研究会の悪名だけは聞いていたんだが…統一教に関しては、さっぱり何も聞いてなかった。ここにおいて免疫をつけることができずに漏れちゃったから…僕は、そのうち伝道されちゃうことになるんですね。学生会の人たちからは、綺麗なおねえさん(?)について行ったら…壷を買わされちゃう…とか…そのくらいの認識しかもっていなかったんだ。ここまで、人生が変わっちゃうなんて、これっぽっちも思わなかったんだ。(なぜか、後悔している自分がいる。)それにしても原研には、良いイメージがなかった。まあ、統一教会へ入教してからも あの友好団体の原研には、なにか悪いイメージしかなかったんだ。だから、最近では、カープとか言って、イメージアップでも図ってんだろうね。万物復帰において、任地をまわるんだけど…僕がまわる前に、原研の人たちがまわっていたら…最悪な結果が待っている。そう、任地を荒らすだけ荒らしていくんだ。愛する戦いなんて…口だけ。ぺんぺん草も生えない。そう、後から任地をまわりながら、愚痴を聞く羽目になるんだ。この人たちは、教会の人たちから”原理坊や”と呼ばれている。原理講論の何ページには、こんな事が書かれているといった具合に…原理に心酔しちゃってるんだ。こういう人たちは、頭がかたくて…融通がきかない。まあ、仕方がないですね、何と言っても、原理を研究する会ですもんね。こういう人たちは、社会経験もなく…そのまま責任者になっていくんだ。つづく。
2011.09.19
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先ほど、統一教ブログ村を眺めていて…”おやっ”と思う記事に目が留まった。そう、あの”今日もいいことがある”のブログなのだが…そこには、ブログを続けるポリシーみたいなものがアップされいましたね。1、ブログを毎日書く。2、正しい情報を提供する。3、統一教を批判するブログは見ない。とありました。あの教育部長さんもそういう考え方らしいのだ。それを知って…がっがりする信者さんは数多くいることだろう。そう、批判するものは、見ないということだから…いくらこちらサイドが、”ここはこうではないですか”と問うてみたところで”馬の耳に念仏”状態だ。馬耳東風。ネコに小判。うーーん。何かしっくりくる言葉がみつからない。何か、独りよがり。独善的。そういう記事ばっかりになるのではないかな。(ちょっぴり、心配してしまうのだが…)そういう姿勢で、正しい情報なんて提供できると思えないのだが…原理講師には、二つのパターンがあることがわかりました。一つは、いろいろな情報を仕入れて、何とか講義を面白く、退屈させないようにするタイプと。一つは、原理以外、余計な事は語らないタイプ。前者は、いろいろ調べるから…おやっと思うことがあって…この教会を去る人が多い。後者は、いつまでもしがみつく。原理が絶対だと思っているのだろう。他の意見を全く聞かず。つづく。
2011.09.17
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にほんブログ村統一教の原理がすべて正しいという考え方を持っている人と、議論をすると、全く交わる事はできないだろう。そこからは、何も生まれないだろう。新しい発想は生じないということだ。”統一原理”というものを あくまでも一つの考え方として捉えて頂かないと、議論の余地がないだろうと思う。信者さんは、この”原理”というものが絶対だと云う。この”絶対的なもの”というものは、世の中見渡してもないと思う。ただ、神のみかな。まあこれも人間がそのように作り出したものかもしれませんけど…絶対的なもの。不変的なのも。永遠的なもの。そういうものをひっくるめて”神”と呼んだのかもしれませんね。そして、この世のすべてを生じさせたものとして…”第一原因”とも呼ばれてましたね。こういう便宜的に神を存在させれば…物事の道理の説明が簡単になるということだ。また、科学等で、絶対的な値(真(しん)の値)を知ろうと日夜研究しているわけだが…やはり、相対的な値から…徐々にそこに近づくような感覚でしょうか。絶対0度というものがあるが、これは、-273℃なのだが…これ以上、温度は下がらないということなのだ。これを尺度にして温度が確認できると言う事だ。ところで、最近の統一教は、何でも四大聖人の像をつくって…ありがたく拝んでいるらしいですね。コレは、何を意味するのだろうか?凡人には、知る由もなく…
2011.09.17
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幻の1940年計画-太平洋戦争の前夜”奇跡の都市が誕生した”皆さんは、この本を読んだ事があるだろうか?最近、僕がちょくちょく訪問するブログにこの本の紹介記事が次々とアップされ…なかなか興味深い。さて、少しそこから勝手に引用する事にする。いや、止めておきましょう。少しだけ、感想を述べる事にする。1940年は、紀元節2600年にあたる。この年に多くの計画があったらしいのだ。今の新幹線のような弾丸列車。これは、東京から下関…そして、朝鮮へと続く計画だったようだ。時速も150キロのようだ。テレビ放送。東京オリンピック。万国博覧会といったぐあいに…東京オリンピックの開催を戦争によって返上したぐらいは、ぼくも知っていたけど…とにかく、戦前・戦中の日本のイメージを悪くしてきたのは、何だったのだろう?日本は1930年代頃には、世界恐慌からいち早く立ち直り…全国にデパートが出来て銀座ではお洒落な奥様やお嬢様が闊歩した時代だったのだ。さて、僕がよく訪問しているブログの記事から…1931年 日本橋白木屋リニューアル1932年 日本橋三越リニューアル1933年 高島屋日本橋進出1933年 伊勢丹が新宿に進出1937年 東急百貨店が渋谷オープン ショッピングを楽しんだ後は娯楽の王様の映画鑑賞だそうです。 1960年が年間547本で日本映画が最も多く封切られた年だそうですが、1930年代は毎年500本ほど封切られていたという、まさに映画ブームそのもの。すごいでしょう。そして、放送技術においても画期的なものが発明されたようですよ。そうブラウン管技術。この技術は、日本人が発明したらしい。戦前の日本は、世界の五本の指に入るぐらいの国力を持った国だったんだ。だから、どこぞの誰かが…関心を持たなくても…戦後の経済復興は、なされたと思うよ。復興の下地がすでに戦前からあったんだ。つづく。
2011.09.16
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皆様。今晩は~。シックの皆様。いつも御聖業お疲れ様で~す。最近のブログ村を眺めながら…離れた人(元シック?)に対して、原理の解釈が云々…と云われている方がおりますが…そういうやり取りを見て…何だろう!いろいろ思うことがあるけど…離れていく人は、それぞれに理由があるんだ。ただ、原理の解釈がどうのこうのではないと思うんだよね。原理の解釈が云々という人は、何とかそういう理由にしたいのだろう。本人が気づいているかどうか不明だが…そういうことだと思う。それにしても、あまりにも上から目線!!この人に伝道されちゃう人っているのだろうか?(伝道されるって云う事は、その人に屈服するということです。)”原理の解釈”っていうけど…人は、もって生まれた素養と、これまで経験してきたことがそれぞれ違うから…物事の捉え方が違っても当たり前だと思うのだが…聖書に関してもいろいろな捉え方があり、キリスト教においては、多くの宗派がある。統一教においてもいろいろな捉え方をする人がいても不思議ではない。原理が一つの解釈ですむものでもないだろう。人それぞれの心霊の成長にともない…み言葉に対してもいろいろ感じる部分は違うだろう。しかし、原理ってなんだ?そんなに難しいのか?それじゃーーだれも伝道なんてできないんじゃないかな。僕が思うには、それぞれが好きな解釈をしていいと思うんだ!!”こういう考え方もあるよ。””あああーそういう考え方もあるね。”とか…そういう過程を経て…だんだんと真理に近づいていくものじゃないかなとも思う。この教会から離れる人々には、様々な理由が考えられると思います。この教会の未来を悲観して…去っていく。原理の不完全さを感じて…去っていく。真の家庭の真実を知って…去っていく。アベルたちのやりたい放題を見て…去っていく。まあ、いろいろだろうけど。。。人には、防衛本能がある。このまま、ここにいては、自分がボロボロになってしまうと感じたら距離を置くものだよ。自分を守る為にね。つづく。何か、適当に書いちゃったなあああ。後から読み返してみると…つまらん駄文だ~。
2011.09.14
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ちょっと、頭の中を整理したくて…箇条書きになるかもしれないけど…もう、統一教関係の書籍は、一冊もなく…何も情報はないんだ。ただ、僕の頭の中だけなんだ。そう、その中で見聞したことだけなんだ。だから、支離滅裂な文章になっちゃうかもしれないけど…どこかで、記憶があるうちに整理しておかないと…もう何もなくなっちゃうかなと思って…どんどん忘れていっている。それはそれでいいんだけど…人間は、辛い事は、どんどん忘れるようになっているらしい。そう、統一教での思い出は、辛い出来事のようになっているんだと思う。僕の深層心理には、衝撃を遺しているんだと思うけど。僕の頭の中の消しゴムが…どんどん記憶を消している。嫌な事は思い出せないようになっていく。教祖には、第一の妻(第一のお母さん)、第二の妻(第二のお母さん)、第三の妻(第三のお母さん)がおり、今の韓鶴子さんは、三番目になります。この事実を知ったのは…ずいぶん後になってからになります。4DAYの”主の路程”で詳しく講義されたかどうか…今となっては不明ですけど…これを最初から聞いていれば…そうクラハラビデオでは、この大事な事は語っていないと思う。ここに重大な過失と言うか瑕疵があるように思う。ただ、原理を解明された方というポイントを強調しておられたように思う。そのことで、他の事がぼやけてしまったように思う。韓鶴子さんの時だけ…”子羊の婚宴”とか何とか言われていたのを思い出す…その前の二人については、さらりとしか聞いた事がない。特に二番目のお母さんと言われる人は、自ら、その立場から降りたとか…そして日本人に何かされたような言い方だったと思う。喜進さんのお母さんですよね。喜進さんも亡くなっておられるんですが…この辺の諸事情も不明ですが…なんでも開拓伝道へ向かう列車での事故に遭われたとか…一番目のお母さんは、聖進さんのお母さんですね。この人の情報は、どちらかというと、神の摂理が理解できなくて…失敗したというような言い方だったように思う。聖進さんの奥様の出生の秘密(?)これは、ちょっと不思議で、ウオンピルさん(奥様の父)が結婚する前にすでに生まれていたという事実。原理講論の中には、血統転換や祝福に関する奥義は記されていなかったように思う。そして、教祖の様々な問題についても…文章で遺さないようにしていたのかもしれない。今となっては、ご子息の問題が山積だし…詳しく文章で遺しちゃうと、それに縛られて…何もできなくなる可能性もあるし…教祖の思うがまま…孝進さんと蘭淑さんの場合も…これをいかにして原理的に解釈するか…非常に難しい問題だ。孝進さんは、ドラッグまで手を出してたもんだから…浮気も当たり前の状況のようだし…それが…今では、清平で降臨したりするもんですから…これをどのように理解していくべきか。栄進さんのほぼ自殺(?)の問題。亡くなったことが問題ではない。その原因が問題だ。恩進さんの一般の人との再婚問題。恩進さんの前のご主人は、健気にがんばっているようだ。そして、恩進さんが、ユーチューブで流れている動画で、教祖には、婚外子がいるということを証言しちゃっている。そして、巷を賑わしている、国進さんの再婚問題。最初の奥さんとの間には、子供はいなかったけど…栄進さんの娘を養女としており…難しい、原理的解釈になりますね。最初の奥さんが、不貞をしていたに違いないと思うしかないと思うけど…こう書くと…そのうち、実は不貞をしていましたとか…言って、他の男性とひょっこり表舞台に出てきて…謝罪することになったりしないよね。さすがにここまではしないよね。いろいろ書いていますが、まあ、この家庭を”真の家庭”とか”モデル家庭”とか言わなければ…何も問題にはしないかな。そうかな。つづく。
2011.09.11
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にほんブログ村出ましたね~。ホントね~。いやあああ何とも…お粗末な感じですね。訂正するなら…もっと早くしてくださいね。多くの教会員が不安で夜も眠れず…(笑)今まで、公式(?)的なH.P.には、???普通の感覚では、コレが、出た頃に…すぐ訂正するけどね。いろいろな理屈をこねても…国進さんの場合は、”早く結婚しなければ…まずい事になる”って感じがプンプンしますよね。前妻のお気持ちを考慮するなら…こんなにすぐに再婚しなくてもいいのではないかと思うのだけど…当法人に反対するブログに、当法人が「週刊文春」9月8号記事に対して送付した抗議文中、「国進氏は『デキ婚』という記述の誤り」と反論している部分に関連して、それを否定する内容が掲載されています。そのブログの内容に対し、教会員から「あたかも統一教会が、国進氏のデキ婚を否定するために、結婚式の日取りを偽装しているような印象を与える」という連絡、およびブログに対する抗議の問い合わせが、複数寄せられています。そこで、以下、この件に対する当法人のコメントを掲載いたします。文国進氏と朴知鋭氏ご夫妻は、2004年6月17日に、韓国・麗水において、文師ご夫妻から、正式に結婚を承認され、「約婚」と「祝福」を受けて夫婦となっています。『日本統一運動史2』(2009年1月31日、光言社刊)554ページに「約婚式」との記載がありますが、ご子息の祝福手順において、伝統的に「約婚式」と「聖婚式」がセットで行われてきたように、このとき文師ご夫妻の正式な承認のもと、結婚しています。2004年9月26日に韓国・清平で挙げている「聖婚式」という写真は、「披露宴」のことです。2004年6月17日の式典が、日本においてほとんど伝えられなかったのは、国進氏の前妻の親族の心情に配慮したためであり、親族が次の結婚を心から歓迎し、すべての人が祝賀するという状況で行われたのが、2004年9月26 日の清平での「披露宴」です。当法人に反対するブログは、そのような統一教会の内部事情を知らず、2004年9月26日の清平の「披露宴」の写真を引き合いに出して批判しますが、当法人に問い合わせすれば、そのような経緯が分かったはずです。「デキ婚」は、子供ができたので結婚するという意味ですが、国進氏ご夫妻は、文師ご夫妻から夫婦として出発することを正式に承認され、6月17日に約婚と祝福を受けてから家庭を出発しているのであって、「デキ婚」ではありません。2004年9月26日の清平での祝賀式を起点として「デキ婚である」とする批判には、全く根拠がありません。以上
2011.09.10
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皆様、今晩は~。さて、統一教の”トピック”の中で、タイでの記事と台湾での記事がにぎわってますね。タイにおいては、やっと市民権を得ただけのような気がします。(うるさい!!かなりの進歩だ~。と言われそうですね。)まあ、仏教王国だから…どの程度、認められているのか…不明ですけどね。台湾においては…うーーん。よくわかりませんね。まあ、それはそれとして…水をさすようで…心苦しいのですが…結局、あなた方、シックの方々の生活には、どのような影響があるのかな。ほとんど関係ないように思うが…これで、モチベーションがあがるのかな。”よーーし!!明日から、いっぱい献金するぞーー”とか。それとも、”台湾やタイへ宣教へ行くぞーー”ですか?つづく。にほんブログ村
2011.09.09
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皆様。今晩は~。さてさて、最近の”統一教のブログ村”を眺めると…目に付いたのは、『我々には希望しかない』というタイトル!!コレって、裏を返せば、”何もない”ってことですよね。”まあ、希望があるなら…他に何もなくても…まっいっか~。”ということですね。それにしても”未来は、過去につながっているのに…”過去にいろいろなことがあって、今があり、そして未来へ繋がっていく…今が大切なのに…と思ってしまう!!眠い。つづく。『追記』すみませんでした。タイトルと内容があってませんね。”最後の最後にこんな幸せな時間が待っていたなんて…ほんとに人生はわからないですねえ…”とは、映画のワンシーンですね。”人生、いろいろあったけど…最後の最後で、まわりの人々によくしてもらった。”と人生に悔いなし…そんな感じなのでしょうか。この統一教に縁してしまった人たち、すべての人たちが本当の意味で、幸せな時間を持てることを希望します。そろそろ、世迷言から覚めてほしいものですね。(大きなお世話だと言われそうですね。俺達は十分幸せだとか言われそうですね。)つづく。にほんブログ村
2011.09.07
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皆様おはようございます。さて、先日、週刊文春を買ってみましたら…すごい記事に目が留まりました。”強欲坊主の「オンナと金」 汚すぎる”祇園通いは週三回、舞妓3人愛人がお守りを売る”超有名寺”六本木ヒルズも寺が地主おっぱいパブで「修行がつらい」と泣く若坊主見出しは…おおおおっと。でも、お盆の最中、忙しく駆け回るお坊さんの姿を見かけた人たちも数多くいると思うが…その中には、夜な夜な銀座へ、祇園へ、繰り出す人たち。不動産で大儲けしている者。隠れて愛人を囲う者。高級外車を乗り回す者。いろいろいますね。プライベートなことはいいじゃないかとも…思われますが、やっぱり仏に仕える身ですから…もうちょっと身を慎んでいただきたいものですね。この中の記事で、裕福な寺は大きく分けて5つになるようです。1、観光寺2、祈祷寺3、修業寺4、不動産などのサイドビジネスで設ける寺5、裕福な檀家を持っているか、檀家の数が多い寺。まあ、内容は、週刊文春を読んでくださいね。しかし、どこの宗教も似たり寄ったりだなあ。さてさて、統一教についても少し瞑想すると…あの”清平(ちょんぴょん)”は、祈祷寺と修業寺の要素を持っているなあ。昔は、韓国本部教会は、観光コースにもなっていたような。ピョンチャン、ヨスなど…不動産でも儲けてそうですね。裕福な信者さんは、もういないけど…信者の数は…数万人くらいかな。あっ、そうそう、この週刊文春には、統一教の記事も掲載されてましたね。それを読むために買ったのですが…あまり目新しい記事が…いや、教祖の嗜好性が記されていた。ラスベガスでは、文氏は、ブラックジャック。そうあのトランプで21を作るゲームですよね。韓夫人は、スロットマシーンをされているようですよ。ブラックジャックは、認知症にもよさそう…ですよね。手先も使うし、頭も使うしね。あっ、それと…注目すべき記事が”ソウルの検察が捜査を開始”これは、宣教会財団を捜査中とのこと。事件名『特定経済犯罪加重処罰に関する法律違反』何でも、アメリカからの送金の違法性が問われているようです。今、巷で言われている、”D-day”というのは、このことかな。つづく。
2011.09.04
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にほんブログ村コレだけは、覚悟しておくといいと思うよ!!この教会へ導かれ…原理というものを勉強しているとき…この世は、…矛盾だらけ…とか。心の中に相反する二つの志向性をを持つ。本心は…→ 邪心は…←これはいわゆる破滅状態!!とか。世の中は…というような講義を聴いた方も多くいると思います。新しい真理が必要とか。そこで…じゃじゃじゃじゃーん!!宗教と科学を一つにする新しい真理(?)そう、コレが”統一原理”なるものだ!!まあ、それはそれでいいんだけどね♪実際、統一教の組織に入ると…矛盾する事ばかり…一貫性のなさを感じる!!それをイチイチあげませんけど…心の中で瞑想するといいよ!!ところで、統一教のブログ村で…”自分の中の敵…云々”というものがあったけど…自分の心を静かに瞑想してみると…私の心の中には、敵はいないなあ…味方ばかりだった…その時々で、自分のことを思い、自分が正しいと思ったことを選択した自分がいたなあ…さてさて、”自分”という文字を考えた事ありますか?『自』然から『分』かれた存在が”自分”ということになるみたいですよ。日本語ってきれいですね♪そもそも自分の中に敵なんていたら…それこそ矛盾ですよ。それ異物ですもん!!つづく。
2011.09.03
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皆様、おはようございます。ご聖恩、心から感謝申し上げます。さてさて、最近ですが、”ややカルト新聞”等を見ると…むむむ…おもしろい…記事が掲載されていましたね。そうそう、統一教がツイッターのマスコット(?)の名称を公募したらしいのです…それが…なんと…”カルトくん”が最も多くの票を集めたようですが…結局、”とっいったろう”に決まった模様です。統一教に言わせれば…カルトは差別用語になるようです。しかし、主催者側の意図に反する名称がトップになる時点で…この組織は、終わっているように思う。世間の人たちの評価はそのようなものですね。まあ、このやり取りをみて…ああああ…お粗末…と思ったのは、私だけではないはず…ですね。それにしてもこの時代的恵沢圏が広がり、多くの人たちが”統一教”の存在を知るようになりましたね。”祝福結婚”もそれほどハードルが高くなく…望めば誰でも受けれる時代になりましたね。まあ、多少のお金が必要ですが…140万+30万くらいかな。この時代に伝道されちゃう人っているのかな。(素朴な疑問?)何でも”宋会長は意気込んで…”三日断食!!”と云われておられるようですが…条件は、隠匿積善ですよ。誰も見てないところで人知れずやるのがいいのですよ。とかく、責任者になる人たちは、”俺は、このくらい条件積んでだぞーーー”ってね。末端の人たちにアピールしまくり…これってどうなのよ。つづく。
2011.09.03
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