クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

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2024.02.26
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テーマ: 北海道旅行(1376)
カテゴリ: 旅行
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ともかく、内容の深さ、正確性を旨として投稿に努めますので、よろしくお願いいたします。



北海道の開拓に関わった多くの人々の足跡をたどる旅。センチメンタルジャニー・・・切なく悲しい思いもありますが、元の大自然に戻ろうとしている大きな摂理も感じます。


1.万字炭鉱を支えた国鉄万字線

​旧国鉄万字線の終点 万字炭山駅。​


駅前からガードレールの横を炭鉱住宅方面に歩いていた学校帰りの女学生。今、どこで何をしているだろうか。


万字炭山駅の駅舎は廃線後、民間宿泊施設に転用されたが、その後、解体されて今はない。


木も生い茂り、山の稜線が分かりにくいので、同じ駅前通りかと疑ってしまうことが何度かあった。


万字炭山駅 フォームでの最終出発列車のお別れ式



地元の利用者の方々が再会し、まるで同窓会のような雰囲気だったと伝えられている。


最終列車が岩見沢に向けて万字炭山駅を出発。


変わらないのは山の形だけだ。


廃線最終列車が岩見沢から、ここ万字炭山駅に到着して40年近く経った。





採掘した石炭を貯めておき、貨車に積み込む貯炭施設(ホッパー)。
今では土砂に埋まりつつあるが、ここに線路が敷かれていて万字線の本当の終点であった。
終点の手前に炭山駅が設けられ、人間をついでに運んでいたとも言える。


万字炭山駅の近く、道道の右側には万字小学校があった。当時は奥に炭住が並んでいたが、廃坑後に道が途中から右カーブに付け替えられており、左手前の労働組合事務所の空き地でやっと当時写真と同一場所であることが分かった。探すのに30分かかった。




万字小学校の昭和19年卒業生が廃校後に集まって校歌を歌った様子が目に浮かぶ。
初めて見た時、涙なしには読めなかった。この校舎も今は無い。


この記念碑は閉校まもなく建立されており、卒業生の万巻の想いが込められていると思うと切ない。


万字小学校の近くには今も炭住が残っている。住んでいるお年寄りに聞くと、「ここからは離れない」と遠くを見る視線で返答された。


裏手の山との位置関係から、恐らく上の現存写真と同じ炭住と思われる。現在駐車場になっているところにも炭住があと2棟並んでいた。


万字炭山駅のひとつ手前に万字駅があった。現在駅舎は簡易郵便局になっている。


現役時代の万字駅。写真のせいか、私たちの夢の中に浮かんでいるように見える。



この状態でも地元の方が草刈をなさったようで、前年に訪れた時は草が生い茂り、とても踏み込めなかった。


万字駅のホーム跡。立ち木も成長して、自然に戻ろうとしている。前年訪れた時はハスの葉と雑草に隠れて分からなかった。


前年訪れた時の状態。万字駅構内で左側がホーム、駅舎になり、本線、引込み線も入れて4本の線路が敷かれていた。立ち木が徐々に迫ってきて、開拓前の自然に戻ろうとしている。


前年訪れた時の写真は、この昔の万字駅写真のちょうど機関車の位置に立って、右側方向を見た感じ。駅舎からの階段もはっきり見える。


当時の万字線沿線の写真を基に現在地を探すのは相当大変だった。ほぼ写真と同じ地点と思われる。





万字銀座沿いには金融機関もあったようだ。




この道をさらにまっすぐ東に進むと、本来万字炭山駅の前(先出の写真参照)に出るが、土砂崩れで通行止めになっていた。


万字線の朝日駅の駅舎も保存されている。奥の山側に朝日炭山があった。


左が朝日炭山の貯炭所。


この線路を向こう方向に進むと終点の万字炭山駅に繋がっていた。


朝日炭山の廃坑跡を求めて熊におびえながら、クマザサの中に分け入る。


廃坑跡があった。坑道口を探す。

さらに分け入ると朝日炭山の坑道口があった。
どの廃墟を同じであるが、わざわざたどり着いたのに、早々と立ち去りたくなるのはなぜだろうか。






廃線後はバスに代替されたが、バスの運行は過疎化に伴い、民間から岩見沢市に移管され、さらに現在は無料のコミュニティバス(ワンボックスカー)に代わっている。万字交通センターは駅跡ではないが、バスターミナルとして設けられた。


ここにあったと思われる踏切が保存されている。奥の土手が万字線の廃線跡になる。




2.シューパロ湖の湖底に消えた大夕張炭鉱 鹿島地区


石狩平野の農業用水を確保するため、
夕張シューパロダム」は夕張川上流に2015年に竣工した。


ダムによって出来たシューパロ湖は何度も訪れていたが、満水状態で失われた鹿島地区を垣間見ることはできなかった。


ただ、ダム建設に伴って高台に付け替えられた国道452号線沿いの展望台に並んだ閉校記念碑に切なさを感じていた。




しかし、そのうち稀な渇水期に訪問することができ、ダムの管理事務所や地元の方々にお聞きして出現した鹿島地区を観ることができた。
​これは姿を現した旧国道452号線である。




国道の先は渇水期でもまだ湖底に沈んでいる。曲がった速度制限標識がわずかに人の気配を感じさせる。


こみ上げてくる圧倒的な寂寥感。30分ほど立ち尽くしていた。


一番高くて向こうにあるのが、現国道452線。そこからは渇水期でなければ、湖面しか見えない。
2番目の錆びた鉄橋が旧大夕張鉄道路線。
私が立っている一番手前の地点「あかしばし」が旧国道452線。
次の写真のように大夕張鉄道線と旧国道452号線は通常期には水没している。


通常期の現国道452線からの眺め。
2枚前の写真にあるトラス橋上部が顔を出している程度で、他の人工物は多くの人々の思い出ととともにシューパロ湖に水没している。

同じ現国道452号線からの眺めであるが、満水時は全てが飲み込まれている。
湖底に街があったとは俄かに信じられない。


大夕張駅 駅舎


大夕張駅駅前通り 山の形でかろうじて跡地が分かった。探すのに1時間近く徘徊。


大夕張駅駅前通り 上から約30年ごとの風景の推移。ガソリンスタンド看板が悲しい。

大夕張駅前通り。駅舎に向かって右(北)に行く。ここも探し当てるのに苦労した地点。当時の面影は全くない。



3.帯広から大雪山を目指した士幌線跡。

かって帯広の北にある士幌町から大雪山の中腹まで、国鉄士幌線が通っていた。急勾配と音更川(おとふけ)を渡る橋梁の数々で有名だった。
蒸気機関車9600の煙の濃さが急勾配を偲ばせる。



第五音更川橋梁の今昔比較。


橋梁の上には大きな立ち木さえある。


第五音更川橋梁を渡って、士幌線の線路は東大雪山系を上り続けていた。


音更川のさらに上流には数々の橋梁が続いていた。これは三の沢橋梁。


現在の三の沢橋梁。通常は夏草が生い茂っていて、来訪者の立ち入りをためらわせる。


冬の足音を感じる10月中旬に再訪した時には、姿を綺麗に見せてくれた。


橋梁とともに士幌線のトンネルも数多く残されている。夏は雑草で覆われている。


立入禁止のトンネル内部は上士幌町の努力で比較的綺麗に整備された状態だった。
他の廃線跡ではトンネルの天井一部が崩落したり、湧出した地下水が溜まっていたり、コウモリが飛び出てきたりで、ノスタルジーよりも非常に不気味な雰囲気が漂い、危険な状態であることが多い。


終点の十勝三股駅には洞爺丸台風による大雪山の倒木を切り出すために2000人余りが居住し、活況を呈していた。


同じ場所であるが、当時の面影は全くない。


当時の駅周辺の地図であるが、現在、中央のシミが付いた地点に三股山荘という有名なレストランがあり、その家族3人と近くの幌加温泉のおばあさん一人の人口4名の地域になっている。


家族3人で営む「三股山荘」の全景。士幌線に関しては、追って別稿で詳しくお伝えしたい。


終点の十勝三股駅のひとつ南にあった幌加駅も林業の伐採で栄えたが、当時の駅舎、製材所、貯木場などはすべてなく、ホームと線路の一部が有形保存物として残っているだけである。




さらにひとつ南には糠平駅があり、温泉郷だったため、士幌線が廃止される時も一旦ここまでの運行は続き、糠平駅から十勝三股駅までは代行バスに切り替えられた経緯がある。
この写真は士幌線が全面廃止される1987年(昭和62年)直前の糠平駅である。


約35年後の2024年7月にほぼ同じ場所から撮影した現在の景色である。


廃線後にレールと枕木が全て撤去された1990年(昭和65年)の糠平駅跡。駅舎は撤去されたが、現在の鉄道資料館の建物はすでに設置されている。


その後、当時の姿を偲ぶために再度簡易レールと枕木が敷設された1995年(平成7年)頃の糠平駅跡。


2024年7月現在の糠平駅跡。同じ場所に残された車掌車がまさに歴史の生き証人である。


廃線跡に一部線路が敷設し直されて、最近までトロッコ運行がされていたが、現在は休止状態にある。

この糠平地区でも過疎化が進み、小学校の廃校が今も続いている。昔話ではない・・・

2018年に大雪山道路を走っていたら、手を振ってくれたので翌朝訪れた糠平小学校の先生と生徒たち


翌年2019年に再訪したら、糠平小学校は上士幌小学校に統合されて廃校になっていた。生徒たちにも会えなかった。


2024年7月現在の状態。職員室や校舎は全て撤去されていた。残念。
1939年(昭和14年)の糠平駅開業に合わせて開校された当時の建物で、1955年(昭和30年)の糠平ダムによる水没を免れて移設された築85年の歴史があった。アスベスト建材を多用していて転用が困難なこともあり、上士幌町の判断で2023年に取り壊れたとのことだった。
単に無くなった廃校跡を観るのとは違い、現在進行形で過疎化が進むのを目撃するのはつらい。


2019年には校舎は校章が付いたまま、廃校後も残されていた。その時は何だかほっとして、「どこの廃校も同じ現象だ。すぐには取り壊さず、人々の記憶が薄れるのにつれて10数年、20年後に解体されている。」と書いたが、そのような感傷ははかなく消えた。


2024年7月現在。跡形もない。


運動場への坂の途中に石碑がひっそり残されていた。


2024年7月。運動場に行ったら、鉄棒やブランコなど遊具は撤去されていたが、子だもたちの代わりにエゾ鹿の親子がのんびり座っていた。やがてここも草原となって元の開拓前の自然に返るのだろう。



廃校後も小学校の看板はそのままにしてある。地元の人々の思いが伝わる。2024年7月現在もこの看板だけは残されていた。


1955年(昭和30年)の糠平ダム建設に伴い、移設された「新」糠平駅から糠平温泉郷に向かう観光路風景。帯広から2時間はかかったはずだが、かなりの賑わいがあった。


2024年7月のほぼ同じ地点から撮影した糠平温泉郷の姿。道路は大きく整備されたが、写真左手前の中村屋など共同トイレ形式の老舗温泉宿も一部残っている。



4.羽幌炭鉱

良質石炭採掘を期待された近代化炭鉱の羽幌炭鉱も政府の石炭政策の変更により、莫大な埋蔵量を残したまま、結局閉山に追い込まれた。



他の炭鉱によく見られる平屋の炭住ではなく、高層化されたアパートになっているのが近代化炭鉱の証だが、今となっては短命に終わった羽幌炭鉱の象徴とも言える。


アパートの室内を訪れると、ちょっと前まで住んでいた人々の声が聞こえるようだった。
当時の週刊誌や漫画が残された部屋もあったが、せつなすぎて撮るのを止めた。

アパートの近くには羽幌炭鉱の増産計画に対応して僅か閉山4年前に新設された太陽小学校の校舎も残っていた。ここは閉山後に休暇村に転用され、映画「幸せの黄色いハンカチ」のロケにも使われたが、現在は全くの廃墟になっている。



廃校後に保養施設に転用されたが、それもかなわなかった。残された羆のはく製だけが妙にリアル感があった。

校舎右側にあった円形屋根の体育館は積雪で倒壊した。何度も訪れる間にも風化が進む。







炭鉱から少し離れたところに、羽幌町立の曙小学校の校舎も残っていた。



同じ場所から撮られた初代校舎の風景。


残された廃校の中を訪れる。




羽幌炭鉱の急な閉山決定で、曙小学校の閉校も急だったようだ。


平成2年3月16日が卒業式と閉校式だったことが分かる。早めの式典日程が人々の急な転出を想像させる。
全校集会が繰返し開催されていたのも頷ける。
ついさっきまでいたような・・・全てをそのまま残して神隠しにあったような羽幌曙小学校の生徒たち。
片付けると自分たちがここで生きてきた思い出が消え去ってしまうと思ったのだろうか。

残された校歌の「鉱脈 鉱脈」の文字と神棚がせつなさを誘う。



5.夕張炭鉱と夕張市

南北に伸びた鉱脈で全盛を誇った北炭夕張炭鉱。
夕張炭鉱とともにあった夕張市にかって沢山住んでいた人々はどこに消えてしまったのか。
規模が大きかっただけに凋落のギャップが非常に大きい。
閉山後も観覧車やジェットコースターのある遊園地「アドベンチャーファミリー」や映画の祭典「ゆうばりキネマ祭」で街の再興を図ったが、それも潰えた。
ともかく人影を見ない不思議な街角が圧倒的な寂寥感で迫って来る。


神輿の歓声が聞こえてくる。


ここも山の稜線がないと、昔の写真の場所が一体どこなのか全く分からなかった。


本町通りの山手側に歓楽街があり、夜のネオンが眩しかった。夜のとばりで分かりにくいが同一地点である。


夕張本町交差点。ここが銀座で言えば4丁目に当たるが、当時の賑わいを感じさせるものは何もない。
細々と営業している洋品店や散髪店で聞いてみたが、意外なことに元の住民はほとんどいなくなったようで「昔のことはよく分からない。」と言われた。


1960年ごろの絵葉書に観る夕張本町通り。


現在の夕張本町通り。右下がりの山の稜線だけが微かに同じ場所だったことをうかがわせる。

次の写真にある「丸丹おかむら百貨店」は上掲の絵葉書では左のガラス張りのビルで、撮影方向は反対になる。

昔、「丸丹おかむら」百貨店があり、開店前に人々が並ぶほどの盛況だった。現在あるホテルシューパロも夕張線廃線で風前の灯か。偶然、私の取引先にここで結婚式を挙げた北銀出身の部長がおられたが、奥様が夕張本町商店街のご出身にも関わらず、写真を見せても昔のことになると口が重かった。
その姿を見ていると、父が太平洋戦争での従軍のことを全く話さなかったのを思い出した。


ジープの車列が年代を感じさせる。


昔の写真は正月風景のようだが、このあふれる人波と現在の静寂のギャップには驚かざるを得ない。

一旦、ゆうばりキネマ祭などで街の再生を願った残影も見られる。



キネマイベントの中心地点だった。幸せの黄色いハンカチがなびいていた。


町中に和洋映画の看板が掲げられ、かすれていく看板に再興を願った人々の想いが見え隠れする。


夕張線(正式には石勝線夕張支線)は2019年4月に廃線となった。
「立入禁止」の看板は私には昔の夕張へは立入禁止と言われているように感じられた。


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Last updated  2025.10.26 16:52:34
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