クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

2024.03.02
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カテゴリ: 旅行

お蔭さまで閲覧数が142,000件を超え、お気に入りに登録いただいている フォローアーの方も3,600 名強いらっしゃいます。



​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​おかげさまで北海道編が好評で沢山の閲覧をいただいています。
 (https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202402260005/)

そこで、北海道以外でも今まで日本列島を走りまわった中で印象に残っている痛快ロードをまとめてみたいと思います。​

​写真や資料の整理があるので、五月雨式に更新追加していきますので、よろしくお願いいたします。

まずは 南の九州から順に始めて北上 しましょう。

■日南フェニックスロード
宮崎県の日向灘沿いを都井岬から日南市を経由して宮崎まで続いていますが、特に青島以北の宮崎市寄りではヤシの並木になっていて南国ムードがたまらないです。

走っているだけでウキウキしてくる道はそうありません。




■阿蘇パノラマライン
北海道以外で惚れ惚れする雄大な景色を楽しめるのは阿蘇山くらいではないでしょうか。
阿蘇カルデラの中岳火口までは西側、北側、南側から3ルートでアプローチでき、それぞれが草原あり、ワインディングありで異なる赴きが堪能できます。

雄大の一言、北海道とはまた違った山の姿です。

阿蘇の大きさを実感できます。




■えびのスカイライン
宮崎と鹿児島にまたがるえびの高原を通る山岳道路で霧島連山を走り抜ける爽快さが印象的。



ドライブだけでなく、少し散策されるとよいでしょう。


■湯布院日田往還道路
別府と湯布院を結ぶ県道11号線で風光明媚なワインディングが続きます。



■桜島展望道路
錦江湾を横目で見ながら桜島御岳を正面に見据えて走る登山ロードで噴火口に向かって一直線の道路が最高に気持ちいい。終点からはフェリーで鹿児島市内に入れます。



■やまなみハイウェイ
くじゅう連山を駆け抜ける痛快ロードです。久住山が正面にそびえるストレートもいいし、豊かな森を抜けて湯布院に至る終盤下りのコースはしっとり癒されて九州No1ではないかと感じます。




天気が悪くても、このようにしっとりした山並みのドライブを楽しめます。


■大山環状道路
大山環状道路という1本道があるわけでなく、走りやすいスカイラインとハードで怪しげな森林道路が幾重にも繋がって、大山の色々な表情を堪能できます。
木材満載の大型トラックとの対向すれ違いとガス欠に注意。

通行量は週末でない限り多くありません。




■しまなみ海道
言わずと知れた定番コースで遠くから眺めると圧倒的なスケール感がありますが、橋を渡っている最中は橋桁が高くて海面が見下ろせるわけではないので、自転車で走るような爽快感はありません。何度か途中でクルマから降りて、雄大な景色を楽しみたいです。



爽快感を満喫するためにウィンドを開けて走りましょう。


■鷹羽山スカイライン
瀬戸内海や工場群を見渡せる観光道路で、鷹羽山公園への20kmほどの登り道として現在は無料化されています。峠道ならではのアップダウンや豊かなカーブが続き、走りは走りでそれなりに楽しいですが、展望台から水島コンビナートの夜景や瀬戸内海の絶景を満喫する目的でゆったりドライブする価値があります。




なかなか観れない絶景です。


■祖谷渓谷県道32号線
大歩危、小歩危で有名な深い谷間を走る山岳コースです。昔、平家の落人がよくここまで逃げ延びたかと驚くほどの深い谷と急な斜面の山間に部落が見えます。急坂にクルマを停めることが多いのでドアの開閉に気を付けて下さい。





■伊吹山ドライブウェイ
名神高速 関ケ原ICから約2kmの有料道路起点から標高1260mの山頂駐車場まで標高差1000mを一気に駆け上がるダイナミックなワインディングコース。山頂からの琵琶湖を眺める眺望も最高です。
ただ、11月下旬から4月下旬まで積雪凍結による閉鎖期間が長いのと、秋の紅葉シーズンなどは観光客が多いので、事前に計画を立てて走り込みに行きたいです。年に2-3回は行く。走る醍醐味を味わえる関西ではベストコースのひとつです。





■伊勢志摩パールロード
正確には伊勢パールロードと伊勢志摩スカイラインに分かれますが、リアス式の入り組んだ海岸線を走るワインディングコースと朝熊山の頂上近くまで駆け上がる山岳道路の両面を楽しめます。新名神から接続する伊勢道路は覆面パトが多いのでご注意。一度、サービスエリアに入って、また追いかけてくるなど、芸が細かい(笑)。



■三方五湖レインボーライン
伊勢志摩と同じくリアス式海岸の美しい景観を楽しめますが、山頂公園がある観光道路で家族連れのクルマも多いので、走るには早朝を狙いたいです。

観光ドライブも悪くはありません。


■京都周山街道
昔、若狭で獲れた鯖などの魚介類を京都まで運んだ鯖街道と言われた歴史ある街道で道幅も広くないので優雅な里山ドライブを楽しみたいです。ワインディングロードを抜ける途中で歴史的建造物として保存されている茅葺き屋根の集落もあり、長い山路が終わって小浜の日本海が見えるとほっとします。



■大台ケ原ドライブウェイ
山深い和歌山の標高1400-1600mのワインディングロードで、深い森林地帯を切り進む雰囲気がなんとも言えません。途中、山際が切れて視界が広がり大峰山脈のパノラマが楽しめます。ただ、雨が多くて有名な地域なので天気予報を余り当てにせず、朝早めに行って早めに帰るのが賢明。

飛ばすというより、険しい山道を辿っていく感じでした。




■信貴生駒スカイライン
手軽に楽しめる尾根伝いのワインディングロードですが、道幅が基本的に狭いので対向バイクのセンターラインオーバーに注意したい。調子に乗ると思わぬ冷や汗をかくことがあります。



■青山高原道路
風力発電の風車が林立する、風変わりな景観を楽しめる高原道路ですが、三重県のど真ん中にあって、アクセスが悪いので時間にゆとりを持って訪れたい。県道512号線を東に進んで行くと、やがて狭く険しい舗装林道になるのでスポーツカーはUターンしたほうがよいでしょう。




■高野龍神スカイライン
関西最高のハイスピードワインディングコースで、ヘアピン、高速コーナー、逆バンク、アップダウンなど多彩なコースが含まれる40数kmのロングドライブは走りごたえが十分。年に4-5回は行く。終点の龍神温泉での日帰り入浴も楽しみ。
中間地点にある「ごまさん(護摩山)スカイタワー」の駐車場で休憩して、集中力が落ちないようにしたい。鹿やタヌキの飛び出し、落石、枝折れも稀にあり、事故を起こすとJAFが来てくれるまで2時間以上、大病院まで3時間は掛かります。

無敵。蝶のように舞い、鷹のように高速で飛び交う姿にしびれました。


ピスタとは違う頂上に立つ296GTBアセットフィオラノ。エンジン、デュアルミッション、トラクションコントロールが高次元で融合されたMore Powerハイブリッドカーで、完成度は極めて高いです。限界知らずの完璧なグリップ走行で駆け抜ける運転間隔はジェット戦闘機、トップガンの世界です。


992.1 カレラTはツインターボとは言え、軽量ボディに回転型のエンジンでトルクが細いので操り方はフェラーリ2台とは対象的です。基本2速をキープして2,000-6,000rpmを乱高下で回しながら走るのはまさにFun to drive!






アストンマーチンDB11AMRは先代のDB9に比べ、パーフォーマンスカーとしての実力が格段に向上され、2tの車重を巧みに電子制御していますが、高速ワイディングの連続ではさすがに逆バンクのコーナーでクロスメンバーを擦りました。


458は軽量ボディにツインターボのエンジン、電子制御の組み合わせで、ある意味、カレラTとよく似た側面がありますが、トラクションコントロールが優れ、排気量が大きい分だけトルクも余裕があるので、今振り返っても速かったです。

クルマかバイクに跳ねられて死んでいた鹿。
掲載するか、迷いましたが、彼らの領域に割り込んでドライブを楽しんでいることを自戒し、皆さまにもご理解を深めていただくために敢えて掲載しました。この鹿は道路管理事務所に電話して引き上げていただきました。合掌。


■鈴鹿スカイライン
滋賀県と三重県を鈴鹿山脈を越えて結ぶ山岳道路で、関西では龍神スカイラインに次ぐベストコース。
滋賀県側が緩やかな登りの高速コーナーであるのに対し、三重県側は傾斜の激しいワインディングコースで、全く違った走りを楽しめる点が特に素晴らしく、さらに上り下りでは大きく走行感が異なるので、ぜひ往復することをお薦めします。11月に入ると里山は紅葉シーズンなのに、コース最高地点の標高800mの武平峠トンネルでは積雪のこともあるので注意。時間の余裕を持って鈴鹿サーキット走行前後に立ち寄るのもよく、走り切ったあとは湯の山温泉の日帰り入浴が楽しみ。

意外にも紅葉の余り知られていない名所でもあります。


地上では春めいたと過信していたら、山頂では遅くまで雪が残っています。


東側は山麓の傾斜が急で、西側と対照的にヘアピンカーブが続くので、異なったFun to Driveを味わえます。




■御嶽スカイライン
あまり知られていませんが、信仰登山で有名な標高3067mの御嶽山7合目まで一気に駆け上がれるコーナリング天国です。御岳湖湖畔から中高速コーナーが始まり、王滝村を通過して標高が上がり始めると路面が整備された道幅の広いコーナーが増えてさらにダイナミックな走行が楽しめます。最後にスキー場が見えるとタイトコーナーの連続になります。走りごたえは十分で、疲れたら途中の滝や修験道などで、ひと休み。



■八ヶ岳高原ライン
牧歌的な風景が広がる八ヶ岳南麓を走る爽やかな高原コースで、起伏が少なく見通しの効く中高速コーナー中心なので、走りやすいです。時折、サルも見かけ、野辺山や清里ものどかな雰囲気に浸れます。



■白山ホワイトロード(旧白山スーパー林道)
中部日本で間違いなく、No1の極上山岳ロード。岐阜県と石川県を跨いで標高600-1450mを通過する総延長約30kmのコースで山肌を縫うようにタイトコーナーの連続を走ります。アップダウンもあるので緊張感があり、雄大な景色はクルマを停めて眺めるほかありませんが、バイク通行禁止のため、対向に余り気を使わなくてもよいのが何より嬉しい。
豪雪地帯のため、通行期間が6月から11月初めとかなり限定されますが、絶対お勧めします。











■飛騨せせらぎ街道
高山から郡山に向かう標高差700mの山岳道路ですが、全体にゆっくり山を渓流に沿って下っていく感じで、まさに「せせらぎの道」がピッタリ。紅葉の名所でもあるので秋の観光シーズンに行くなら早朝を狙いたいです。





■南アルプスエコーライン(しらびそ峠)
日本秘境百選にも選ばれている飯田から南信濃に至る遠山郷の下栗の里が出発点。しらびそ高原までの標高800-1000mの林道です。道幅は狭いですが路面状況はそれほど悪くないので、458でも走破できました。しらびそ高原のロッジで「これで来られたんですか!」とかなり驚かれましたが。





山頂からの雄大な眺めは素晴らしいですが、どこかオドロオドロしい雰囲気が漂っていて、折角苦労して上がってきたのにそそくさとその場を立ち去りたい気持ちに駆られました。




■志賀草津道路
長野と群馬を繋ぐ山岳コースで、途中には日本国道最高地点2,172mもあり、中部日本で3本の指に入ると断言できます。活火山の白根山の活動で枝道は通行制限がありますが、全体的には爽快に走れる中高速コースでTVCFに何度も登場する素晴らしい景色を楽しめます。









■ビーナスライン
茅野から美ヶ原、白樺湖、霧ヶ峰に至る20kmの標高1400-2000mを通る観光道路で、中低速のコーナーが連続するので多彩なコーナリングが味わえます。運がよければ、美ヶ原高原で雲海を楽しめるかも。





■富士山スカイライン
富士山の南麓を走る山岳道路で、富士宮市から森林の中のクルージングを楽しめる周遊区間とタイトコーナーが連続する急坂の登山区間から構成され、登山区間は標高1460mの富士宮2合目から終点の標高2380mの新5合目まで13kmを駆け上がるので、痛快感は半端ないです。







■西伊豆スカイライン
修善寺近くの戸田峠と船原峠を結び、多彩なワインディングとアップダウンに富んだコースです。箱根ターンパイクや芦ノ湖スカイラインに比べて通行量は少なく、影は薄いですが、換言すればそれだけ穴場でもあります。急カーブと起伏が重なり、前の道筋が見えにくいことがあるので、一度下見を兼ねて軽く流してから、本格的に走るのがいいかも知れません。





■伊豆スカイライン
伊豆半島の東側を熱海峠と天城高原を結んで南北に走る定番中の定番コース。説明の必要はないでしょう。熱海峠から亀石峠までを中心に30年近くに亘って延べ100回以上は往復しました。見通しがいいので、走りやすいのが最大の魅力です。





■箱根ターンパイク
泣く子も黙る本州No1の中高速コースで、有力雑誌の試乗コースにも盛んに出てきます。
私は小田原料金所から入って4kmの御所の入パーキングを起点として、終点の大観までで愛車の走行タイムを定点計測していますが、トルクがないクルマはスピードが出ませんし、登り、下りとも操安性の優劣が如実に試される素晴らしいコースです。
フェアレディZ432やハコスカGTR、73RS、Z1、CB750K0などの旧車、バイクを含め、延べ200回以上は走りました。
愛車の歴代記録としては、しばらくの間、RUF BTR3.4が最速タイムを誇っていましたが、下りであの非力なNSXが軽さと操安性で記録を更新し、ポルシェ得意の登りでも4秒差まで迫りました。当時の国産車出力280馬力規制がなければ、破っていたかも知れません。このトルク不足とレジェンドのような乗用車チックなメーターパネル、リアのオーバーハングが好きになれず、NSXは納車後11か月で売ってしまいましたが。
なお、今までで登りで5分を切ったのはピスタだけですが、296GTBアセットフィオラノならばさらに5秒は短縮されることになると予感します。










■芦ノ湖スカイライン
箱根ターンパイクとセットで走る定番コースで、これも説明の必要はないでしょう。アップダウンとワインディングの組み合わせで、ターンパイクとは全く異なるFun to driveを味わえます。
山伏峠のレストハウスの手前で走行中の助手席窓から鳥が飛び込んできたり、遊覧ヘリコプターと競争したり、某有名雑誌社の試乗ポルシェ大破場面に遭遇したりと色々思い出の多いコースです。






■箱根スカイライン
私は厚木小田原道路を経てターンパイクに入り、芦ノ湖スカイラインから箱根スカイラインの終点で長尾峠を通って御殿場に出ていますので、短いコースですが必ず通ります。
急なワイディングカーブが連続するので、スピードは出ませんが緊張感はあります。注意すべきは冬季に北向きの日陰になるコーナーの凍結が溶けにくいので、調子に乗って北上していくと突然、コーナー進入時に横滑りでガードレールに激突する危険があることです。私もRUF BTR3.4でやっちゃいました。修理代550万円。



■磐梯吾妻スカイライン
圧倒的な自然のスケール感に包まれながら、火山活動で露出した山肌の中をハイスピードで走ると不思議な心地よさを感じます。標高が上がるまでは豊かな森林地帯なので、途中からの景色の変化にも驚かされます。東北では八幡平アスピーテラインに次ぐベストコースと思います。





■八幡平アスピーテライン
アスピーテとはなだらかな盾状火山のことらしいですが、自然の起伏に逆らわず、のびやかなアップダウンの中を大小のカーブが連続するので、運転していて非常に楽しいコースです。
上りも下りも堪能できて間違いなく、東北No1と思います。
標高的には山岳道路ですが、走っているとそのような感じはせず、高原サーキットのような印象です。





2024/7/3 再訪して往復してきましたが、やはり上りも下りも楽しめます。アドレナリンが一番出るのは北側の松尾八幡平ICからの上りのほうがより高速コーナーでしょうか。ともかく上りでの加速が問題なので、トルク勝負になりますが、296GTBの天井知らずのトルクの太さにはある種怖いモノを感じます。​






左側は東北自動車道の鹿角八幡平IC、右側は松尾八幡平ICに接続します。

■鳥海ブルーライン
山形と秋田にまたがる鳥海山の山裾を縫うように走る緩やかなワインディングが素晴らしいです。コーナーの合間に見える日本海のブルーが印象的。それにしても、山形県は一般道路の路面状態がよくないです。





2024/7/4再訪しましたが、一面ガスが漂い、結局走行は断念しました。



■八甲田・十和田ゴールドライン
青森市から八甲田を抜けて十和田湖に至るコースで、奥入瀬渓谷の森閑の中をクルマでゆったり走る気分は最高です。八甲田の豊かな森とともに自然の奥深さを実感させてくれるので、また来たくなる道です。

大学時代にバイクで来て以来、458で初めて訪れました。


2024/7/2再訪し、296GTBで3往復しましたが、木漏れ日の中をゆったりと流すもよし、早朝に高低差のある軽いワインディングを中速で飛ばすのもよし、素晴らしいドライブでした。






■津軽岩木スカイライン
つづら折りの69個の連続カーブで有名な岩木山8合目までの登山道路です。空撮写真では見事なS字カーブが綺麗に連なっていますが、実際はあまり路面状態のよくないきついカーブの連続という印象です。スピードは出ないので、バイクの方が面白いかも知れません。


これほど綺麗にワイディングが連なっているのは他にないでしょう。








全日本痛快ロードもいよいよ最後になりました・・・・

■龍泊ライン
秋田から豊かな田園風景を抜けると荒々しい海岸線に景色が一変し、まさに東北という感じがする多彩なコースです。竜飛岬に行き着くと石川さゆりの津軽海峡冬景色を再生して聞ける記念碑があり、極上の最果て感が味わえます。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

​帰路を焦って青函トンネル記念館の体験坑道に入るのを忘れ、今でも心残りです。







​以上、日本全国痛快ロード巡りの長いお付き合い、どうもお疲れさまでした。​


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Last updated  2025.09.22 08:21:17
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