クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

2024.06.13
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カテゴリ: 花木
お蔭さまで閲覧数が209,000件を超え、お気に入りに登録いただいている フォローアーの方も14,300 名強いらっしゃいます。
ともかく、内容の深さ、正確性を旨として投稿に努めますので、よろしくお願いいたします。



皆さん、庭の世話をしておられますか。

当初は色々手入れをするのですが、そのうち、冬や梅雨などで出不精になってしまうことがありませんか。私もそのひとりで、定年後も中々継続できませんでした。
しかし、毎年馬鹿にならない費用を掛けて植木屋さんに頼むのではなく、 自分でできるだけ世話をする ようになると、草木の成長や種蒔き、雑草取りで季節に移り変わりをしみじみと感じられることに気づきました。また、庭仕事はかがんだり、背伸びしたり、土や肥料を運んだりと身体を動かす運動になり、 夜明けや日暮れとともに暮らす生活 パターンが定着します。 夜もぐっすり眠れて、のどの渇きや頻尿、足のむくみが回復 しました。
サプリを飲んだり、ジムに通ったりと非日常的な活動はお金も掛かりますし、長続きしにくいですが、庭仕事はお金が掛かりません。近隣の散歩やペットの世話より、変化があって身体にも適度の負荷がかかります。
ぜひ、あなたも楽しんでください。


​趣味の園芸ガーデニング 総合 草木編 本編​
趣味の園芸ガーデニング 立ち木編
 趣味の園芸ガーデニング バラ、ツルバラ編
 趣味の園芸げーでニング 芝生編
本編では全体的なご案内と草木を中心にご紹介します ので、その他の詳細は各編をご覧ください。


​​♥最近のトピック♥


2025/6/24:花壇の「キキョウ(トウィンクルブルー)」が
1週間くらい前から咲き始め、今 満開です。



2025/6/24: その後も花柄を切り取って液体肥料を施すと、次々に咲き続けてくれています。


2025/5/17: 1週間前から咲き始めた裏庭花壇のバラが一斉に開花しました。さすが花の王様です。


2025/5/17: 裏庭壁際のバラも昨日から開花しました。昨夏の葉焼けから漸く完全復活し、花を咲かせてくれたのは嬉しいですが、日差しが強くなってきたので油断できません。


2025/6/25: 玄関右手のさくらの下にある 「クチナシ」 が今年も満開になりました。まだ、もっと沢山咲くと思います。


202/5/5/1: 「キンギョソウ」 は冬越しして、葉だけになっていましたが、1か月ほど前から花が咲き始め、先週液体肥料をやったところ、このように満開になってくれました。

​​♥最近のトピック♥でした。



​ここからは定例コーナーです。

<庭の全体像>
まず、庭全体の様子をぐるっと回る感じでご紹介します。


終の棲家として15年程前に新築しましたが、基本はバリヤフリーの平屋で、建物配置も自然に親しむ雰囲気で オープン型 にしています。
巡回している警察官に聞くと、 防犯上もこのほうが泥棒は入りにくく、手入れをしてあると泥棒には「油断のない家」と受け留められて余計に効果がある そうです。

写真のように 「シマトネリコ」 「桜」 がシンボルツリーになっています。
立ち木にある程度の大きさを求めると、今度は樹形維持の手間が掛かります
このブログをご覧になっても、繰り返し剪定をしています。


025/4/3:桜はほんとに素晴らしいですね。日本の春には欠かせません!
かなり剪定しましたので、ややこじんまりとして樹形になりましたが、15年近くになるので花びらの密度も高まってより綺麗になりました。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。


「ケンタッキーブルーグラス」を中心とした西洋芝 を種から蒔いて敷き詰めています。
詳しくは別稿「芝生編」をご覧ください。


正面の左手を入って行くと隣家との境に沿って脇道があります。


正面左の勝手口から入った隣家との脇道で、緩い下りになっています。
新築当初は石畳みだけで何も植えていませんでしたが、日陰を好む 「玉龍」 、「シルバードラゴン」 「ヤブラン」 「ハツユキカズラ」 「フッキソウ」 などを植えて元気に育っていて、山の小道のような雰囲気で気に入っています。


同じ脇道を下から見上げた景色です。
左の建物横には 「シマトネリコ」 を植えていますが、気を付けないとドンドン大きくなるので、5-8月の成長期には頻繁に新芽を摘んで刈り込むようにしています。


裏庭に入ります。建物の裏側が南東向きになっていて、脇道を下ったところに 「樫」 「サクランボ」 を植えています。


裏庭を反対側の樫の木から見た景色です。ベランダがあり、その前にキンモクセイの生垣があります。キンモクセイの奥にはもう1本の樫があります。
庭全体の配置をご理解いただけたと思います。


​​外注料金目安と 専門家からのアドバイス:

植木屋にお願いする場合の作業料金例です。庭を綺麗にしていると、植木業者が沢山DMを投函してくれます。「自分でやっている」と説明すると、「手間のかかりそうなことばかり頼まれて儲かりそうにない」と尻込みしてしまう業者も多いですが、来てもらって 単に料金を聞くだけでなく、お試し剪定をしてもらったり、庭の草木を見てもらいながら剪定や肥料、消毒のやり方を教えてもらえるメリット もあります。
​​



いよいよ草木編に入ります。

右側に並ぶ 「半日陰」の草花 は一部名前を忘れましたが、非常に沢山あって日陰具合でよく育つ種類が違うので、まだ勉強中です。ネットで写真だけを見ても同じ品種で様々な違いがあって、中々判別できません。お気に入りの品種が決まってもゲットするまで結構大変なのです。写真を撮ると植物名を判定してくれるスマホアプリもありますが、使いこなせていないせいか、私の場合はあまり役に立っていません。園芸店の方やご近所の方に現物を見ながら教えてもらうのが一番確実なようです。


2024/11/26: すっかり秋めいて冬の足音が聞こえてきますが、脇道の草木はみんな元気です。


脇道の花草:下から見上げた左側の一番上に 「アイビー」 を植えています。アイビーはドンドン壁に添って伸びてしまうので、壁を這い上がらないよう、毎月くらいのペースで刈り込んでいます。


脇道の花草:下から見上げた右側の一番上にある 「玉龍 」です。 玉龍はやはり半日蔭でないとこのようにうまく育ちませんね。最近では異常気象で真夏日が続く可能性があるので、少しでも日向のところでは枯れはしませんが根が張らないので成長しません。今まで相当失敗しました 。ともかく、植える場所を厳選しましょう。


脇道の花草:玉龍に挟まれるように 「ハツユキカズラ」 を植えています。ピンクとホワイトの新芽が可愛い感じで、日陰のグランドカバーに適しています。
ここの斜面は元々造成しただけだったので、ウッドデッキ用のアイアンツリーの角材を組んで、棚田のように花壇を作りました。


2025/6/19:昨秋の庭南端の土留めのコンクリート板による入替え作業に伴い、 日当たりが強すぎてほぼ全滅状態で弱っていた「玉龍」の生き残り を脇道の花壇に移植しましたが、その後、このように根付いて元気に育ってくれました。


脇道の草花:こちらも 「ハツユキカズラ 」です。両端にあるのはギザギザの葉が特徴的な 「フッキソウ」 です。「 ハツユキカズラ」 生命力が強く、育てやすいので広く市販されています。


2024/9/5: 「ハツユキカズラ」 が7月に剪定後もまた伸びて綺麗な花が咲いてきたので、少し様子を見ていたところ、葛なので写真のように隣家の壁に添って上がってきたので、「そろそろ剪定しないと・・」と迷っているところです。


2024/9/10: 「ハツユキカズラ」 を長はさみで剪定しました。


2024/9/10: 「ハツユキカズラ」 の剪定後です。
庭は現状を維持するだけでもやることが沢山あって退屈しません(笑)。


脇道の草花: 「ヤブラン」 は緑色がとても新鮮で綺麗です。冬季などに茶色くなった古い葉は簡単に引き抜けます。水を十分与えると葉が茶色くなりにくいようです。


脇道の草花:左が 「シルバードラゴン」 、真ん中の背が高い葉は花がうまく咲かない 「カラー」 です。右が満開の 「ゼラニウム」 の赤とピンクです。
日陰や半日陰の植物はホームセンターや園芸店でも品揃えが比較的少ない ので、いつも覗いて気に入った種類があれば買い足すようにしています。


2024/6/25: 女房との会話で「花がうまく咲かない」という声が聞こえたのか、 「カラー」 の綺麗な花が漸く咲きました。


脇道の草花:左の 「ゼラニウム」 の隣に 「五色マンサク」 を植えていますが、成長期なのでまだ緑色です。小さな花も咲きますが、次第に葉がシックな深い紫色になって楽しめます。右は葉がギザギザの「フッキソウ」です。


脇道の草花:一番下の庭の南東端には大好きな 「クリスマスロース」 を植えています、日陰でも育ちますが、やはり日当たりがいいのか、北西の玄関側のクリスマスローズより先に花が咲き始めました。
表庭、裏庭ともに満開です。かなり、勢力を拡大してきて、面積が広がってきました。


余談ですが、松岡政信画伯の絵もリビングに飾っています。1本だけの描写のせいか、実際より花が少ないように感じます。



毎年夏の 「樫」 の剪定が終わりました。 枝の切口 が多くなっているのが確認いただけると思います。
「樫」も比較的大きくなって自分で剪定できなくなる懸念がある ので、3階くらいの高さ以上にはしない よう、幹を切断したほうがいいと思います。私の場合は4階くらいの高さになるまで放置してしまったので、業者に頼んで切断してもらいました。それ以降はDIYで剪定しています。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。


樫の木の横に 「サクランボ」 ​​があります。 実がなると小鳥が取りに来て可愛いものです。葉っぱに隠れた実をよく見付けると感心します。家族で食べようと上から網を掛けても隙間から侵入し、出られなくなった小鳥もいました。



2024/9/5: 元気に伸びすぎて、剪定が間に合わなかった 「サクランボ」が急に写真のように葉が茶褐色に なって落ちてしまい、色々薬を変えて消毒しています。女房とは「日焼けかも知れない」と様子を見ているところです。
→その後、この「葉焼け」は 細菌性 であるとが判明し、悪戦苦闘しています。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。


球根を埋めたことを忘れても毎年綺麗に 「ユリ」 が咲いてくれます。
「チューリップ」 は同じ球根でも葉だけしか出てこないので、花を咲かせるには球根を植え直さないとだめですね。


2024/7/29: ユリが咲いたあとに 「彼岸花」 が咲きました。植えた覚えはないのですが、昨年ころから球根があるようです。



2024/5/5: 「アマリリス」 も咲き終わった花を摘んで、液体肥料をやるとまた次々開花してきました。


建物脇は 「バラ」 の花壇にしています。


2025/5/10: GW中は 「壁際の バラ」 が満開でした。


2024/7/25: 「5月に花が咲いて終わり」ではなく、花柄をすぐに剪定して追肥を施すと、次の若い枝が生えてきて2か月後の7月には、このように 「バラ」 の花を付けてくれます。有難いことです。


2024/7/25:  「壁際の ツルバラ」 の幹が茶色くなってきたのでドンドン剪定して、新しい枝が伸びるのを促しました。幹(太い枝)を切り詰めていくうちに根元から外れる場合が多いです。大体2年くらいで枝は新しく世代交代していくように思います。


2024/7/25:  「壁際の ツルバラ」 の新しい枝を支柱に添うように整理し、新しい花が早速咲いてくれました。


2024/8/4: 壁際だけでなく、 ​「 下の花壇の ツルバラ」 も突然咲き始めました。うれしい限りです。やはり、古い枝はドンドン剪定していかないといけません。ほったらかしにしますと、次の花が咲かない、冬には葉が落ちてなくなるという結末になります。


2024/8/13: 「下の花壇のバラ」 も今年はまじめに世話しているので、盛夏でもこんなに咲くとは我ながらびっくりです。


​2025/4/10: 「壁際のバラ」 は昨年夏の猛暑で「葉焼け」して葉が落ちて非常に弱りましたが、元気になってきました。


2025/4/6: 壁際のバラと反対側の 裏庭中央の 「ツルバラ」 真夏日の連続で落ちた葉がここまでやっと回復しました。嬉しいというよりヤレヤレの感想。


あとの調べで原因は夏日による「葉焼け」ではなく、穿孔菌ないし糸状菌に感染したことが判明しました。なお、水やりは早朝か日が落ちた夕方にするように徹底しています。
詳しくは別稿「バラ、つるばら編」をご覧ください。


「タイワンギク」 も強い生命力で満開です。女房が植えましたが、 グランドカバー種 なので、ほっておくとドンドン広がるので警戒しながら剪定しています。


2025/4/18: 「チューリップ」 は自然界にはありえない鮮やかな色合いを見ると、人工的な匂いがしますが、やはり目立ちます。


2025/4/18:裏庭の樫の下の 「ラッパスイセン」 も4月に入って咲き始め、今、綺麗に花が咲きました。


2024/9/25: 樫の木の横の花壇で毎年咲いていた 「キキョウ」 の多年草の球根を私が誤って雑草の球根と間違えて掘り返して捨ててしまったので、女房はオカンムリ。急遽、ホームセンターで代わりを買ってきて植えました。


2025//5/25:真っ白な「カラー」が咲いてくれました。カラーは随分探しているのですが、斑入りの白や黄色などしかなくて、真っ白の苗には中々お目に掛かりません。


写真を引きながら撮っていますが、一番手前にベランダがあり、その下はバイクのガレージになっています。右側に 「キンモクセイ」 の生垣があります。キンモクセイは常緑樹に分類されますが、葉は毎年全部生え変わるので落ち葉掃除が結構大変です。生垣としての密生度がよく、毎年いい匂いの花が咲くのが魅力です。一番向こうの樫は剪定途中の姿が写っています。


「キンモクセイ」 の根の周辺は レンガを買ってきて並べただけ ですが、土と砂利を入れて花壇らしくなりました。セメントでレンガを固定するつもりでしたが、土壌が固着したので取敢えず、そのままにしています。


2024/7/30: 暑いので、「 キンモクセイ」の剪定 作業は 朝の6時から開始 。​
手慣れてきたせいか、後始末を別にして電動バリカンで剪定するのは40分ほどで終了しました。
生垣の上面は一本ハシゴに乗って、 まず一番手前40-50cm幅を同じ高さで刈り込み、次に奥に水平に広げる 要領で刈ると高さを揃えやすくなります。


2024/10/15:  「キンモクセイ」 に2週間ほど前に牛糞とハイポネックスの肥料を与えたのが効いたようです。常緑樹に分類されていますが、落葉して生え代わるので結構手間が掛かりますが、報われた気がします。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。



​​ 2025/5/30: 我が家では北側の玄関側の 「サツキ」 から開花して、最後に南側の庭の 「サツキ」 が写真のように満開になりました。例年順番同じです。日当たりがいいから早く開花するのではなく、品種の違いがあるようです。
今年の南側の 「サツキ」 の満開ぶりは例年より群を抜いています。土を黒土、腐葉土、油かす、ピートモスの配合肥料を与えたせいかと思います。手を入れるとそれだけ応えてくれるのが嬉しいです。園芸の醍醐味!


2024/5/16:南側の庭の 「サツキ」 はちょうど 「キンモクセイ」 の裏にあり、1枚上の写真と反対側から撮影しました。


2024/8/12: お盆休みに入ったので、庭の南東端の花壇に生えた 雑草 を除去しました。土留めが腐っているので、今回コンクリート板に交換予定です。
この場所は従来、玉龍を植えていたのですが、直射日光がきつくほぼ全滅してしまい、チューリップの球根を植えるほかはあまり何も植えていませんでした。しかし、雑草退治もかねて今回、日向に強い草木を探して植えるつもりです。


最初に 「ゴールドクレスト」 です。

2024/8/13:ホームセンターに行って安売りをしていた 「ゴールドクレスト」 の全8株を買ってきました。ほぼ、1株@300円前後です。現在、腐った木製土留めをコンクリ―ト板に交換中なので、その作業が終われば植えるつもりです。しかし、8株どころか、80株ほど必要ですね(笑)。


2024/8/14: 本投稿の最後尾記載のコンクリート土留め板への交換作業が終わったので、買っておいた 「ゴールドクレスト」 8株を庭の南東端の花壇に早速植えつけました。間隔を開けたので、当初心配したほどの不足感はないですが、今後の成長を見て増やそうと思います。


2024/10/8: 庭の南東端の花壇のバラの下に植えた 「ゴールドクレスト」 は随分おおきくなり、紫の花も咲いています。


2024/11/4:  庭の南東端の花壇の 「ゴールドクレスト」合計8株 もさらに大きく成長しました。


2025/6/24:  「ゴールドクレスト」 は冬の間も元気で、こんなに大きく育ちました。


次に 「ヘデラ」 です。

2024/9/6: 庭の南東端の花壇でのコンクリート土留め板への交換作業が終わったところに、ゴールドクレストに続いて、他の日向に育つ草木をホームセンターで探して、今回、 「ヘデラ」 ​6株​ 「ロニセラ・ニティダ」 ​4株​ の2種を植えることにしました。やはり、 現物の在りモノベースで探した方がうまくいきます。 ネットなどで自分の好みの品種を決めても現物が中々売り場にありません。


2024/9/6: 庭の南東端の花壇の 「ヘデラ」 です。ツタの一種のようです。


2024/9/6: 庭の南東端の花壇に 「ヘデラ・セシニア」 ​を6株植えたところです。​


2024/9/22: 元気な ​「ゴールドクレスト」​ に反し、写真の 「ヘデラ」 ​​はその後、 9月になっても一向に弱まらない日差しに負けて、葉が茶褐色に変色し哀れな姿 になってしまいました。 植付場所の失敗 でした。​​


2024/9/22: 庭の南東端の花壇に植えた 「ヘデラ」 ​​はツタ系なので、 やはり半日向 なのでしょうね。日差しが強すぎるので脇道の日陰に移植することにしました。
ホームセンターや花屋の売り場では「日陰」、「半日陰」「日向」という案内板が店によって付いていないことがあるので、聞いてみましょう。


2024/9/22:  「ヘデラ」 ​を 庭の南東端の花壇から 脇道の玉龍の奥に移植しました。

2024/9/25: 「ヘデラ」 ​​​は玉龍の奥に移植後、少しずつ元気になっていたようでほっとしています。
植物の特性をよく理解して、日向、半日陰、日陰に区分けして植える ことの重要性が身に沁みました。


2025/6/18:昨秋日当たりから半日陰に移植した 「ヘデラ」 はこんなに元気に育ちました。


次に 「バリホワイト」 ​です。 「ヘデラ」 の代わりに植えたのに 冬を越せませんでした。

2024/9/22: 日向で育つ 「バリホワイト」 ​​を 「プミラ、ティペット」 とともに ホームセンターで「ありモノベース」で選んで、 「ヘデラ」 の代わりに 追加で 庭の南東端の花壇 へ植えることにしました。1株@300円前後です。​​


2024/9/22:  「バリホワイト」 ​​​​​​​​​​​​を葉が厚く強い日差しでも大丈夫そうです。


2024/10/8: 半日向に移植した「ヘデラ」の跡に 「バリホワイト」 ​は全部で4株植えましたが、この通り元気です。​


2025/4/16: 夏の日差しには強い 「バリホワイト」 ​​ ​​は結局冬を越せませんでした。 残念。 霜に当たったのが致命傷 でした。他を植えるつもりです。​


次に 「グレゴマ 」と 「ベビーローズ」 「バリホワイト」 です。
​​

2025/4/18: 枯れた 「バリホワイト」 の代わりに ホームセンターで写真後方の 「四季咲のバラ」 (2,728円)とともに、 「グレゴマ 」3鉢(486円)と 「ベビーローズ」 4鉢(648円)を買いました。この手の草木はいつも定番品種がある訳ではないので、見つけた時に買うようにしています。グレゴマ、ベビーローズはともに知らない品種でしたが、商品解説に日当たりを好み、耐暑、耐水とのことでしたので、選らびました。


2025/4/18: 「グレゴマ 」です。全滅した 「バリホワイト」 に少々似ているのが不安です。


2025/4/18: 「グレゴマ 」3鉢を植えたところです。


2025/4/18: 「ベビーローズ」 ​は葉が厚くて、いかにも強い日差しと水枯れにも強そうです。​


2025/5/1: 「ベビーローズ」 ​は夏日でやや弱っているように見えます。予断を許しませんが、実際植えてみないと中々適地性が分かりません。


次に 「オレガノケントビュー」、「サンパラソル」、「リシマキア」 です。

2025/4/25: 庭の南東端の花壇用に別のホームセンターでさらに日向で丈夫な草木を買ってきました。GWの庭作業準備です。 ​「オレガノケントビュー」、「サンパラソル」、「リシマキア」全部知らない品種ですが、ありモノベースで選んでいます。季節や時期により品ぞろえが異なるので、特定品種の指名買いはしてません。​


2025/4/25: 「オレガノケントビュー」です。


2025/4/25: 「サンパラソル」です。


2025/4/25: 「リシマキア」です。


2025/4/25:写真の右側のレシートが 「オレガノケントビュー」、「サンパラソル」、「リシマキア」分で合計2,761円と量産品種のパンジーなどに比べると割高なのは致し方ありません。


2025/5/1: 「リシマキア」 も一昨日植えつけて、元気です。


2025/5/1:  「サンパラソル」 は先日買った赤3鉢に加え、昨日に白とピンクを各2鉢追加で買いました。


2025/5/5: 植付て元気のいい
「サンパラソル」 をGWに入り、さらに赤4鉢、ピンク4鉢、白2鉢を追加で買いました。これで、 「サンパラソル」 には合計で赤6鉢、ピンク6鉢、白4鉢の16鉢です。


2025/5/1と5/5に 「サンパラソル」 ​を並べて植えつけました。ネットで調べると、支柱なしで楽しめるとあり、30cmくらいの高さに成長するようで楽しみです。


2025/7/4: 「サンパラソル」 は背丈が大きくなり、大きな花を咲かせています。



​次に ティペット八重咲き」 プミラ」 です。 ​​​​


2024/9/22: 上側が「 ティペット八重咲き」 で各々赤やピンクなど色違いです。下側はすでに日向でも強いことを確認している プミラ」 です。


2024/9/22:  ティペット八重咲き」 プミラ」 を植えた場所を横から撮影しました。
今回植えた プミラ」 ​の奥に、以前に植えた同じ 「プミラ」 が見えます。


​​​ 2024/10/8: ティペット八重咲き」 は赤、ピンク、白の花が咲きました。下の プミラ」 ​はまずまずの状態です。


2024/11/4: プミラ」 ​を上の段にも6苗植え増ししました。


2024/11/4: プミラ」 ​を手前の上の段にも植え増ししたので、「 ティペット八重咲き」 ​をはさんで全体が繋がってきました。


2024/11/4:「 ティペット八重咲き」 も随分大きくなりました。赤、ピンク、白の花が綺麗です。下の プミラ」 ​​​​もたくましくなってきました。これでひと安心です。


2025/4/16:「 ティペット八重咲き」 は冬の間も元気でしたが、 プミラ」 ​はかなり弱り、枯れたのかと心配しましたが、春先に土を入れて液体肥料もやると段々復活してきました。


2025/5/5:「 ティペット八重咲き」 もすっかり根付いてくれて満開です。最初は2枚上の写真のように、ちょっと心もとなかったのですが、元気でびっくりです。


2025/6/24: グランドカバー」 と言われるだけあって、手前から順に プミラ」、 ​「ティペット八重咲き」、 プミラ」 ​が繋がって一体になってきました。


2025/6/24: ​「ティペット八重咲き」 の上の段に一昨年に植えた 「マサキ」 ​も堆肥するとドンドン大きくなってきました。​​ 「ティペット八重咲き」 の左隣に植えた 「クレゴマ」 も大きくなっています。


次に 「ロニセラ・ニティダ」 と追加の 「サンパラソル」 です。

2024/9/6: 裏庭下の花壇の左側には 「ロニセラ・ニティダ」 を植えました 樹木なので、ツゲのような感じの低木になりそうす。


2024/9/6:  「ロニセラ・ニティダ」 は大きくなるので間隔を空けて植えました。
周辺に落ち葉があるのはキンモクセイで、常緑樹と言っても、葉が落ちて生え代わる感じです。結構掃除が大変です。



2024/11/4: 「ロニセラ・ニティダ」 も順調に生育しています。上の2024/9/6の写真と反対側から見た光景です。この状態になれば、ひと安心です。


2025/5/5: この区画にも反対側と同じく元気な
「サンパラソル」 ​を並べて植えつけました。20-30cmの高さになるので、庭が落ち着いた雰囲気になると期待しています。


2025/7/4: 反対側の花壇の 「サンパラソル」 ​も綺麗に開花しました。


次に 「アルテル・ナンテル」 です。

2025/7/1: ホームセンターで偶然、適当な低木 「アルテル・ナンテル」 を見つけたので、2株買ってみました。@249円


2025/7/4:真夏日が続いていますが、 「アルテル・ナンテル」 ​は元気です。​


全体の庭巡りを続けます。

2024/6/22:キンモクセイとサツキの奥に、もう1本の 「樫」 があります。写真は今夏の剪定が数日前に一応終わった状態です。


2024/8/6の写真と比べても全体にこじんまりしました。これでほぼ安心です。今年は結局剪定を3-4回繰り返しましたが、やっと適当な高さで枝ぶりも落ち着いたと思います。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。


玄関側の桜の背後にある塀の裏側に 「いろはもみじ」 「サツキ」 を植えています。日当たりがイマイチなので、6月に入って漸く咲きはじめました。
以前に世話をしなかったので、いろはもみじの葉が生い茂り、余計に日当たりが悪くなってサツキが枯れてしまい、全部植え替えてもらったことがあり、それ以後、気を付けるようになりました。紅葉の剪定を欠かさず、サツキには植木屋さんに教えてもらったように保水性の高い鹿沼土と中和性の高いピートモスを毎年入れて、3-4月には窒素、リン酸、カリウム、マグネシウムを含んだ液体肥料のハイポネックスをよく散布しており、元気で葉の密生度合も格段によくなりました。
やはり手入れが肝心ということです。勉強しました。


「いろはもみじ」 は生命力が強いので、 剪定しないとドンドン密生して、紅葉しても涼しげな雰囲気がなくなってしまいます。 枝先を切りそろえるというより、枝の根本から切り取って間引きする感じの剪定がいいように思います。


2024/8/1: 女房から「 「いろはもみじ」 真のん中あたりはまだ葉が密生していて暑苦しそうだわ。」と言われて、追加で剪定しました。向こうの抜けがよくなりました(笑)。
詳しくは別稿「立ち木編」をご覧ください。



自宅は標高251mの六甲山ふもとにありますので、日々や季節の移り変わりの景色が存分に楽しめます。一日たりとも同じ景色はありません。雲の動きも変化します。




いつも2月ころに積雪することがあります。


4月に入るとこのように春の訪れを楽しめます。


​​
2025/4/16: ベランダの 「パンジー」 が満開です。
花柄を小まめに取り続けていたら、茎は長くなっても花は小さくはなりますが、咲き続けてくれたので、結局除去したのは遅くて2025/6/22になりました。
「パンジー」 は水やりに気を配ると開花期間が長いので、嬉しいです。


​2025/4/12: ベランダの 「パンジー」 は春先には花が少ない鉢などがあり、心配していましたが、液体肥料を散布して、全ての鉢が満開になりました。


2024/10/15: 異常気象で出遅れていた 「パンジー」 が漸くホームセンターの店頭に並んだので、この秋の植え込みを始めました。第一陣で、もう少し増やしたいと思います。育てると大きくなるので、まだ小さい1鉢@99円の株を買っています。


2024/6/5: ベランダでは5月まで 「パンジー」 が花盛りでしたが、茎が伸びてきて日差しが強くなると萎れることが多くなったので、 6月に入ってすぐに一斉に取り除き、「アサガオ」の種蒔きをしました。
近所の園芸家のオバサンに 「咲いているからと未練がましく残しておいてはダメ」 と言われて、割り切るようにしないと感じました。まだ咲いていたパンジーは切り花にして食卓に飾りました。


2024/4/22: 「パンジー」 は3月ころから 3か月間は楽しめます 「チューリップ」 可愛いですが、開花期間が短い のが残念ですね。


2024/11/26:べランドに並んだ、手前から 「ベコニア」、「ハイビスカス」、「日日草」、「ベンケイソウ」、「金魚草」、「ハイビスカス」、「ベコニア」 と花が咲き乱れて嬉しいです。


2024/11/26:「ハイビスカス」や「ベコニア」は霜が降りないうちに室内に入れる必要があります。


2024/10/10: リビングに置いている 「パキラ」 の初登場です。以前はヤシの木のように長く幹が伸びてしまし、上に葉が茂っていたのですが、水と肥料をよくやると、幹の下の方から新たな枝が出てきたので、長い幹を思い切ってカットし、下を茂らせるようにしたのが現在の状態です。二つの鉢とも途中でカットされた太い幹をご覧いただけると思います。背が高くなりすぎてお困りの方、ぜひお試しください。



2026/3/14:ランは2年ぶりに今年花を付けてくれました。


2026/3/14:今年は昨年11月頃から早めに室内に入れて、肥料をやったので、開花したと思います。


2025/4/22:室内に置いている 「ポトス」 です。エキスを与えているとかなり葉が大きくなりました。


2025/4/22:名前がすぐ出て来ませんが、「アイビー」のようなツタ類です。水枯れに注意しないと葉がバリバリに乾燥して落ちてしまいます。


2025/4/22: 「モンステラ」 も大きくなりましたが、最初の整った樹形はどこへやら。伸び放題にせず、樹形の維持に気を遣ったほうがいいです。よく幹を交互に巻き付けた状態にして販売されていますが、分かる気がします。


2026/3/14: カラー が白い花を付けました。女房は戸外の脇道にあった斑入りではない方がいいと余り喜んでいませんが・・(笑)


2025/4/22:「バキラ」のほかに暑くなるまで 「ラン」 を室内に入れています。5鉢のうち、3鉢はベランダに出しました。


2024/6/11: ベランダの鉢に 「アサガオ」 の種蒔きをしました。

高さ3mほどの井桁を組んで育てたことが3年ほどありましたが、準備と後片付け、支柱の保管が大変 で、結局現在の鉢植えに落ち着きました。
下の写真は 2022年 「アサガオ」 の光景です。




2024/6/18 : ​「アサガオ」 は6/10ころには芽が出てきて、 双葉​ があっという間に大きく育ってきました。


2024/6/24 :「 アサガオ」 の双葉は順調に成長しています。小学生でしたら、絵日記に書くところですね。このBLOGも大人の絵日記ですが・・。



2024/7/15: 今年は梅雨明けが遅いですが、真夏日も多いので 「アサガオ」 はグングン成長しています。特に生育の悪い双葉はないので間引いてもいません。
2024/7/25: 「アサガオ」 のつるを支柱に添わせるとともに、成長の遅い苗は間引きました。


2024/8/1: 今年初めて 「アサガオ」 が開花しました。ヤレヤレ!
まだ一輪ですが、これからが楽しみです。気合を入れてハイポネックスを散布しました。


2024/8/2: 「アサガオ」 にスイッチが入ったようです。今朝、3鉢で計5輪開花しました。


2024/8/24: 「アサガオ」 は一鉢、一鉢、スイッチが入って、一度に満開になるようです。3鉢全体で毎日3-4輪は咲いています。 残暑が厳しいせいか、この夏で一番の満開になりました(笑)。


2024/9/30:もう10月と言うのに 「アサガオ」 は今朝も元気に咲いています。


2024/10/8:今朝は急に秋の気配を感じさせる涼しさでしたが、 「アサガオ」 3鉢のうち、8月にあまり咲かなかった中央と右の鉢も急につぼみを増やして咲き始めました。やはり異常気象であまりに暑いので、アサガオですら控えていたのかも知れません。


2024/10/10:今朝も 「アサガオ」 が3鉢とも元気に咲いています。ぐっと秋らしく朝晩涼しくなりましたが、いつまでこの調子で満開が続くんでしょうね。


2024/10/15:  「アサガオ」 はよほど、夏に我慢していたのか、10月半ばというのに新記録更新中です。


2024/10/15: 咲いている 「アサガオ」 の花の色は違うので、順次違う株が咲いているようです。


2024/6/9: 「ひまわり」 は新たに種を買ってきて蒔くだけでなく、鉢植えの苗も買って育てています。


2024/7/6: 買ってきた鉢植えの「ひまわり」は全て花が開花し終わったので、 種が成熟するのを待ちます。鉢売りのひまわりは開花期間が非常に短いので、種取り用と割り切ったほうがいいかも知れません。

2024/7/25:この 鉢の「ひまわり」は開花後、種が結実するのを待ちましたが、うまくいきませんでした。失敗です 。枯れた花は黒く縮んでしまっただけで種は中にありませんでした。😢


花壇に我が家の種を毎年直植えしたひまわりは 茎が細いわりに背がやたらと高くなって花が咲くと折れたりして支柱で支えるのが大変になってきた ので、2024年から 品種を変える ことにしたのです。

2023年の「ひまわり」満開の光景です。
年を重ねるごとにヒョロ、ヒョロと高くなってきたように感じます。 支柱を添えないと倒れていまい、花も下を向いてしまうので、ケアが大変でした。
ソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの悲恋映画では背丈ほどのひまわりが添え木もなしに一面に咲いていましたが・・・。



2024/6/14:今年初めて買ってきた種を蒔いた 「ひまわり」の双葉 も出てきました。生まれた時から態度がでかいです(笑)。


2024/6/18 :「 ひまわり」の双葉 は順調に育っていますが、もう少し大きくなれば、花壇に植え替える予定です。


2024/6/23: 「ひまわり」の苗 が成長したので、 花壇に直植え しました。


2024/7/6: 苗を植え替えた「ひまわり」 ですが、今年は梅雨明けが遅くても真夏日が多く、順調に成長しています。


2024/7/16: 背がかなり伸びてきましたが、新たに種を買って育てた品種なので、茎も太く支柱なしで今のところ直立しています。


2024/8/4: 梅雨明けで真夏日が続くと、がぜん成長が早くなり、80-90㎝の高さになりました。 添え木なしで傾かないので世話がとても楽 です。品種を変えてよかったです。


2024/8/11: 「ヒマワリ」 ​が今年初めて2輪開花しました!
つぼみが付けば、 支柱を立てるよう、種袋には記載されていましたが、そ の後、様子を見ていたところ、茎が傾かないのでそのまま立てずにいます。


2024/8/11:  「ヒマワリ」 ​の花はまだ完全なサンフラワーになっていませんが、今後綺麗に整うと期待しています。


2024/8/13: やっと立派に開花してくれました。大きな花を付けてもうなだれないので、支柱を付ける手間がなくなり助かります。


2024/8/16: 「ヒマワリ」 ​もいよいよ満開の段階に入ってきました。楽しみです。


2024/8/19: 「ヒマワリ」 ​も3輪を切り花にしてリビングに置きましたが、ぱっと花が咲いたようで部屋が明るくなった感じです。存在感に驚きます。庭で咲いている姿は部屋からも見えるのですが、花は太陽の方向を向いてしまうので、こうして間近に見れるようにすると楽しみが増えます。


2024/8/22: 「ヒマワリ」 ​盆明けになって満開ピークになってきました。


2024/8/24:この数日、「 ヒマワリ」 が花の重みに耐えかねて傾いてきたので、ついに今朝、支柱を入れました。
2024/9/8: 本日、ヒマワリは花弁が落ちたので、全て花をカットして除去しました。花は乾燥させて来年用の種を取ります。


2025/4/6:ヒマワリが咲いていたところは、現在 「スイセン」 が満開です。


2025/4/6:中々、存在感があります。


2025/5/7: ベランダには 「ベゴニア」 「サルビア」 も鉢植えしました。
サルビアは夏がシーズンとは言え、水を切らさないことが肝心 です。北海道では道路脇や牧場の周辺などに盛んに植えられていて、普通に綺麗に咲いているのですが、余りケアが必要ないのは日差しがきつくないせいかも知れません。

「ベゴニア」 は一年草ですが、室内に入れて何度か越年させています。ただ、 花齢を重ねると茎が長くなる割に咲く花数が減ってきてやはり勢いがなくなる ようで、この春先にかなり処分しました。この写真の二鉢はこの2024年春に買ってきて植えた新株です。


​2025/4/16: 春になって 「キンギョソウ」 の株も大きくなり、花が咲き始めました。​


2025/5/9: 「キンギョソウ」 も咲き終わった花を摘んで、液体肥料をやると、また満開になってきました。長く楽しめるのがいいです。花が咲き終わって黒ずんできた茎はどんどん摘んでしまいましょう。そのほうが次の茎から花が咲き出していいようです。



2024/7/25: 左の 「ハイビスカス」 は昨年から室内で越冬して先日沢山花が咲きました。感謝。目下休憩中でつぼみが膨らんできました。真ん中の 「ベンケイソウ」 は花が咲く前でも葉がライムグリーンの爽やかな印象で好きです。右の ​「ビアンカ、日日草」​ も大きな花が長く咲いて綺麗です。


2024/8/2: 「 ベンケイソウ」 の花が大きくなり、「ピンクっておかしいな?」とリビングから見て感じていましたが、ベランダに出て覗きこむと何と 「ベコニア」が侵入 していました。ベンケイソウの花は写真では見えにくいですが、後方の白いレースのような可憐な花です。


2024/9/23: 「 ベンケイソウ」 はこんな大きくなりました。今年は消毒を十分したので虫に葉を食われずにここまで成長しました。


2024/10/10: 「 ベンケイソウ」 はその後も元気で花がやや色づいて咲き続けています。


2024/10/25: 「 ベンケイソウ」 は花がピンク色に変化してきました。ここまで花が大きくなって色づいてきたのを見たのは初めてで、女房とも驚いています。


2024/8/2: 「日日草」 は厚さに強くて心強く満開です。たしか、花の色は白とピンクに真っ赤もあったと思いますので、来年は真っ赤も加えたいと思います。


2024/8/13: ホームセンターに行って、赤い花の 「日日草」 の株を買ってきて女房が植えてくれました。向こう側の以前からある日日草に比べ、やたら元気そうです。


2024/10/15: 「日日草」 赤はその後もずっと咲き続けていて、開花期間が長いのに驚いてます。


2024年に新たに買った鉢植えの 「ハイビスカス」 も元気よく満開です。枝ぶりが広がりすぎないように気を付けて定期的に枝を剪定してあげると見た目も綺麗です。
HAWAIIにまた行きたいなあ・・。別稿「やっぱりハワイ セレブライクな旅に挑戦」もご笑覧下さい。
 (rakuhttps://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202404030000/ten.co.jp)


2024/8/4: 「ハイビスカス」 にまた綺麗な花が咲きました。真夏日にぴったりですね。


「ペチュニア」 はこの2週間くらい前から咲いていますが、6月中旬の今が満開です。


2024/9/23: ホームセンターで買ってきた「 ゼラニウム」 を鉢植えにして、ベランダに置きました。


2024/12/30:冬は景色が透き通っていてベランダからの眺めが最高です。


雪の帽子をかぶっても元気です。


2024/6/8: 6月に入って玄関正面のシンボルツリーの 「シマトネリコ」 の白い花が咲き出したので、剪定に忙しいです。
ともかく、シマトネリコは園芸の本にはちょっと大げさですが、 「成長が早く、高さと幅のコントロールが難しい。」 と書かれているくらいです。確かに建売業者には成長が早く枯れにくいので外構の植樹として選好されています。


このように 「シマトネリコ」に 白い(薄黄色)花 が伸びてきますが、そのまま放置すると種が飛散して芝生やサツキ、クチナシの間から雑草として生えてしまうので、機先を制するわけです。


2024/7/20: 玄関左のシンボルツリー 「シマトネリコ」 を剪定しました。
中央のシマトネリコ同様に白い花の剪定はしましたが、背も伸びてきたので、全体を小さく剪定しました。シマトネリコの成長が早いので、周辺の枝先をカットするのではなく、伸びてきた枝の根元からカットし、葉が生い茂っているところは枝単位で剪定して 涼し気に見えるようにする ことが肝心と思います。
詳細は別稿「立ち木編」をご覧ください。


2024/7/15: 玄関右手の 「さくら」 も枝が伸びてきたので、剪定することにしました。剪定前の樹形です。
さくら切るバカ、梅切らぬバカ」 と言いますが、さくらは切らないと道にはみ出してドンドン樹形が崩れていきます。隣家に来ている植木屋さんに聞いても、さくらは剪定は難しいが切ってOKとのことでした。 切り口が腐りやすい (プロはニスを塗ります。私はグリスで代用)せいかも知れません。なぜ、このような教訓があるのか、また調べてみます。


2024/7/25: 7/15に続いて剪定した 「さくら」 の現在の樹形です。高い枝の剪定ができていないので、1本ハシゴを使って改めて剪定するつもりです。木が大きいので形にあまり変化がないように感じられるかも知れませんが、切った枝は45Lのごみ袋一杯になりました。


2024/11/30: 落葉して晩秋らしい姿になりました。今年かなり剪定しましたので、放射状の枝ぶりに落ち着いてきたと感じます。ご近所に来ている植木屋さんに一言アドバイスをいただくのも有益です。
詳細は別稿「立ち木編」をご覧ください。


ついでに低木の 「アゼリア」 も伸びてきたので、形が崩れないよう、早めに 長ハサミで剪定 します。
基本的に丈夫ですが、時たま病気になって穴が開いたように枯れることがあるので、年に一度くらい消毒されたほうが無難です。


まだ、右の 「アゼリア」 は伸びた枝が一部残っていますが、一応綺麗になりました。
余り完璧にやろうとしない ことです。仕事ではありません。「まあ、いいや」も大事です。2-3日したら、また伸びていますし(笑)。


横を見ると 「サツキ」 も雨が降って伸び放題になっています。


ここは新兵器の登場です。 ​電動コードレスバリカン​ です。これは確かモノタロウで2万円くらいしましたが、必須ツールです。


電動バリカンを使うと10分ほどで 「サツキ」 もこの通り!ストレス解消にもなって気持ちいいです。
雑用もこのように片付くといいのですが・・・。


2025/4/15:暖かくなってきて、この数日でサツキの花が咲き出しました。日当たりのいいところからです。


調子に乗ってさらに隣の 「万作の木」 の生垣にも食指を伸ばします。2か月前に剪定したのに成長期はこんな具合です。 「またか」ではなく「よく伸びたね」 と笑顔 を忘れずに。
同じ仲間の「五色マンサク」がグランドカバー種のようなので、随分感じが違いますが、葉の質感や深紫になる点、白い花が咲く点は共通しています。


先ほどの電動コードレスバリカンは刃が横向きに折れ曲がる優れモノ。見えない生垣の頂上部分に照準を合わせて一気に刈り取ります。


ハイ、あっという間に 「万作の木」 が剪定後、この通り! 通販の宣伝に使えそうな素材です。


2024/7/29: 真夏日が続いていますが、朝6時ころから 「アゼリア」 「万作の木」 を剪定しました。毎日大体夕方に散水しているので、生育も早く剪定との競争です。きっちり切り揃えることより、電動バリカンでサッと整えるつもりで気軽にやっています。


2025/5/12:2時間ばかり掛けて、電動バリカンでことも剪定しました。


2024/6/22:  玄関正面左の 「山法師」 も剪定しましたが、また1か月くらいで剪定が必要になると思います。
詳細は別稿「立ち木編」をご覧ください。


2024/8/11:  玄関正面左の 「山法師」 をまた剪定しました。剪定後の写真を上下で比べると却って繁っているように見えますが、剪定前はうっそうと向こうが見えないくらいでした。庭仕事は成長する植物相手なので原形を維持するだけでも結構作業があることを写真を見て改めて感じます。
なお、山法師の下にある 「クチナシ」 は枯れていたところに植え替えた株が順調に育っています。


2024/7/21: 玄関左側のクチナシは元々 「ヒメクチナシ」 という葉が小さい品種が新築時に植えられていました。しかし、玄関右側のクチナシに比べて元気がなく、 二度に亘って通販で普通の「クチナシ」を買って植え替えてきました 。今年も花の咲きが悪いヒメクチナシの株は思い切って枝をカットしましたが、その結果、生垣に隙間ができてしまい、また植え替えることにしました。
やはり、このようなケースでは私のように 徐々に植え替えるのではなく、 気に植え替えた方が品種が統一されてよい と思います。 株をあとで植替えるのは根が張っていて大変 ですし、成長の悪い品種は共通の原因があるはずです。


2024/7/21: 仕方なく、ネットで調べて、大阪府池田市の遊恵盆栽という業者の 「クチナシ」 を発注しました。


2024/7/22: 届いた 「クチナシ」の苗 は評判通り品質もよく、十分な大きさです。早速、植替えることにします。


2024/7/24: 朝の涼しいうちにいよいよ 「クチナシ」の植替え作業 開始です。金づちとタガネは元に生えていた根を切断除去するために使いますが、鍬などでも構いません。ただ、スコップでは簡単に除去できません。


2024/7/24: タガネで土を崩しながら掘っていきます。


2024/7/24: 元々生えていた生育の悪い「ヒメクチナシ」の根を掘り起こして切断 します。太いでの写真の根切ばさみを使いましたが、このはさみも太い枝などの剪定に重宝しますのでお薦めです。


2024/7/24: 穴が掘れたので、買った 「クチナシ」 の苗を 根をばらさずにそのまま植えます。 布を巻いてあっても同じで、根をばらすと細かい根の先端が切れてしまいます。


2024/7/24: 無事、 「クチナシ」 の植替えが完了しました。30分くらいの作業です。


2024/9/4:  「クチナシ」 も夏の間によく成長したので剪定しました。枯れた 「ヒメクチナシ」 から植え替えた 「クチナシ」 の株も段々溶け込んできて違和感がなくなってきました。


2024/11/26: 「クチナシ」 は葉が生い茂って随分落ち着いた雰囲気になってくれました。山法師も綺麗に紅葉しました。


玄関正面のシマトロニクスの下にサツキの生垣があります。


2025/4/25: 玄関正面のシマトネリコの下の 「サツキ」 が満開になりました。


2025/4/15:暖かくなってこの数日で日当たりのいいところから順番に「サツキ」の花が咲き始めました。


こちらは玄関右の桜の横にある ​「ワイヤ・プランツ」​ です。剪定して3日後ですが、また伸びてきました。渇水に強く成長も早いなど、ともかく生命力が強いので驚きます。
右向こうで背の高いのは 「ユキヤナギ」 です。


2024/9/3: 「ワイヤプランツ」 も夏の間に非常に伸びたので剪定しました。長ハサミを使うと綺麗に効率よく剪定できます。


2024/9/3:長ハサミで 「ワイヤプランツ」 の裾が綺麗に切り揃えることができました。


2024/9/3: 「ワイヤプランツ」 の剪定が終わりました。年間5回くらいはこのように剪定しています。


正面のさくらの木の下には ​「クチナシ」 「ユキヤナギ」​ を植えています。


2025/4/13: さくらの 下にある 「ユキヤナギ」 は満開でしたが、さくらとともに散りました。


2024/6/19 梅雨の訪れとともに、 「クチナシ」に白い花 が咲いてきました。
左隣に 「クリスマスローズ」 を植えてありますが、こちらは北西向きなので、庭の南東側のようにはまだ咲いていません。
左の 「ユキヤナギ」 は一足早く、5月に白い花が咲きました。


2024/6/19: 大きな 「クチナシ」の六弁花 を見ると、いつも渡哲也の唄を思い出します。
日本では「嫁のくちなし」と女の子の住む家には植えてはいけないなんて昔言われましたが、逆に欧米では「天使が地上に降ってきた花」と喜ばれます。違うもんですね。


2024/6/24: 「クチナシ」が満開 になりました。肥料をやると、花の量が3倍くらいになります。

2024/7/4:玄関右側のさくらの下にある 「クチナシ」 も玄関左側のクチナシ同様に剪定しました。以前より少し高くして肥料で密生させています。
生垣としては 「クチナシ」 を夏の間に十分に堆肥と散水で密生させておくと年間通じて見た目がいいように思います。堆肥は色々試行錯誤した結果、黒土、腐葉土、油かす、牛ふんを混ぜて耕しながら散布し、最後に鹿沼土を敷いて保水させています。


2024/11/26:「さくら」が殆ど全て落葉しましたが、「クチナシ」と「ワイヤグラス」は青々としているので、綺麗なコントラストです。


2027/9/7: 玄関右手の隣家際にはシマトロを植えていますが、背が伸びて不揃いになってきたので剪定しました。奥に向かって傾斜になっていますが、水やりのホースが届くので奥ほど成長が早いです。

定期的に ​<土を補充>​ してやる必要があります。
私の場合、園芸用の肥料混合土を使う場合もありますが、割高なので主に植木鉢用に使い、地植えの草木には黒土、腐葉土、牛糞を混ぜて補充しています。

黒土、腐葉土、牛糞を均等に混ぜています。
そのほか、牛糞の代わりに油粕にすることもあります。
また、土壌が酸性になってくると、鹿沼土やピートモスを蒔くこともあります。特にサツキは年1度は蒔いた方が花が綺麗に咲くようです。隣家に入っている植木屋さんに聞きました。


2025/4/25: GW中の庭仕事に備え、黒土、鹿沼土、腐葉土、牛ふん、油粕を買ってきました。先週から土の補充作業を進めていますが、キンモクセイ、サクランボ、サツキなどは一気に元気になりました。


2025/4/25: レシートの左側が買った土、肥料ですが、4,035円とバラ用とか家庭園芸用の混合土に比べてお買い得です。


次に剪定と雑草取りで主に使っている ​​ <道具> ​​ です。

専門の園芸ショップはペットショップと同じでものすごく高いので、モノタロウの通販で買うことにしています。税込みでハサミが種類により800-1,200円、長い刃のハサミは約4,000円、雑草取りは約700円、ステンレスのスコップが約250円です。


​<消毒>​ も大切な作業です。

6月、7月は消毒のシーズンです。消毒は負圧ポンプの大型肩掛けタイプと小型ハンディタイプ、それと市販のボトルタイプを 使い分け ています。
これも園芸ショップではなく、モノタロウ通販で格安(1,000-1,500円)で買っています。

◆大型肩掛け負圧ポンプ: キンモクセイ、サクランボ、クチナシ、アゼリア、樫の一斉散布
   虫が付くのは決まっていて、シマトネリコ、サツキ、ラン、ベゴニア、イロハモミジなどには付きません。
◆小型ハンディ負圧ポンプ:上記の植物に一部虫食いなどが見られた場合の部分散布
◆ボトルタイプ:ハイビスカス、ひまわり、アイビーなど草花で、葉に兆候を見つけた場合


消毒液は住友製薬のベニカXやオルトランを主に使っています。


​<スズメバチ>​ にも被害を受けていますので、参考にしてください。

​「スズメバチ」​ アシナガバチやミツバチとは全く次元の違う攻撃性の強い害虫 です。
我が家の庭には来ないと勝手に思い込んでいませんか?
手入れの作業中はなるべく白っぽい上着を着て、黒いTシャツなどは避けましょう。
巣は生垣の中や軒先の下に作る場合が多く、見かけたら巣の大まかな場所を確認して、業者に駆除を依頼するのが無難です。 市役所の環境衛生課などに電話しても来てくれるわけではなく、業者を紹介してくれるだけ です。 駆除料金は30,000円くらいしますが、やむを得ません

下手に普通のハエ・蚊やゴキブリ用の駆除スプレーを掛けてもスズメバチを刺激するだけで、却って反撃を受けます。私の場合、生垣から3-4匹飛びだすのを偶然見て、巣を探したところ、手の届く位置にあったのでゴキブリ用のスプレーを散布したところ、飛んでいた1匹が胸に突撃してきて刺されてしまい、周辺10cmくらいが腫れあがって、塗り薬を付けても直るのに3か月近く掛かりました。


市販のスズメバチ専用スプレーもありますが、巣の出入り口(通常側面に1か所あります)が確認できてその中に集中的に散布できる場合に限った 一時的退治用 と思って下さい。 ​​ ​巣の外にいるスズメバチに反撃を受けるリスクもありますので、ケチらずに専門業者に依頼しましょう。



​<花壇の整備>​
自分でやったほうが、楽しいですし、圧倒的に安上がりです。
できないと決めつけずに、ちょっとしたことからチャレンジされてはいかがでしょうか。
レンガや石材、コンクリート板などを使うと思いのほか手軽にできます。
​別稿をご覧くださいませ。

「趣味の園芸 ガーデニング 花壇作り編」
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202504070000/




書き出すと色々あって季節の移ろいもありますので、今後も頻繁に更新を続けます。
​​ ​お互い、楽しくやりましょう。


閲覧数が209,000件を超えましたが、上記の「花壇作り」のほか、ばらや芝生その他に関する別稿もご覧くださいませ。

「趣味の園芸 立ち木 ガーデニング」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202504090001/



「趣味の園芸 バラ、ツルバラのガーデニング」:
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202405090000/


​​
「趣味の園芸 芝生 ガーデニング」:
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202406110000/



「夙川桜並木14年の歩み」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202404010001/​



「やっぱりHawaii セレブライクな旅に挑戦」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202404030000/

​​

「本当のセレブに招待される 1」
​​​​​​​ https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202404070000/



「本当のセレブに招待される 2」:​
​​​​​​​​​ ​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202405060000/​



私のクルマ趣味歴  愛するクルマたち 」:​
​​ https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/2024020900 00/​





「北海道 絶景お薦めスポット」:
​​​​​
​​ ​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202402090003/

​​ ​​​
​​​​ ​​​​​​​​​​ 「タウシュベツ川橋梁 ついに上端部崩落」: ​​​​​​​​​​​​
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202404150000/


「全日本 痛快ロードを快走!」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202403020000/


「北海道 今昔物語 遠くに足音が聞こえる」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202402260004/ ​​ ​​






「史上最悪三毛別ヒグマ羆7人惨殺事件 本当の現場を突き止める」:
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202403110000/





「北海道 トロッコで楽しさ倍増!」:
​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202403060001/ ​​





「HO・N複合レイアウト ジオラマ」:​



​https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202402090004/​






​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​



「軍用機 飛燕甲 キ61-1実機取材」​
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202406200000/









「プラモデルを極める―軍用機編」
ht
tps://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202403100000/​








「B17アメリカ実機現地取材」:
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Last updated  2026.04.04 11:37:36
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Re:7/25新>庭を世話して自然と生きる(06/13)  
理想的な住宅環境ですね。
お庭も十分にお手一れがされていて素晴らしいです。
ガーデニングは座ったり立ったり、身体を動かせる幸せと
お日様と仲良しになったりと健康にはいいですし
体力と生活環境で違ってきますが、健康があってのお庭仕事ですよね。

(2024.07.25 22:20:06)

Re:7/26新>庭を世話して自然と生きる(06/13)  
暖かいコメントを頂戴し、励みになります。ブログもガーデニングも初心者ですが、仰るようにライフサイクルが変わって健康志向になるのは間違いないと感じます。ブログに投稿するようになるとネタ作りのためにより熱心に作業をするようになり、本末転倒と笑われるかも知れませんが、草花をよく観察するようになりました。 (2024.07.26 07:56:42)

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