全30件 (30件中 1-30件目)
1

会社の隣には青々と美味しそうに育った蕗畑がある、春には蕗のトウが沢山採れ、初夏には立派な蕗が採取できる羨ましいばかりの畑、この蕗畑10日ほど前だったか蕗泥棒の被害にあった事を書いたが記憶にあると思う。見事な蕗畑昼休みに少し頂くことで話が成立。引き出しからカッターナイフを持参し収穫に行った、暫くすると話を聴いていた社長も合流!私はこれだけ頂いて来た。私の手で一握りほど、 あまり沢山あっても食べきれないからこのくらいがベスト!早速家に持ち帰りワイフに渡した、料理はワイフの役目。アトリエでラリー車製作を7時で終え帰宅、風呂に入り体を磨いて食卓に!出ました・・・! 蕗の煮付けと葉っぱの味噌煮。手前はワイフの18番、蕗の煮付け、後方右側は蕗の葉っぱの味噌煮。 獲れ立て新鮮な蕗は葉っぱもこうして食べると独特のニガミで病み付きになる!後方左はカブの酢の物、 私はまず最初酢の物を少し食べる、酢の物を食べると口の中が酸っぱさで唾液で覆われ水水しくなる。 そのあと料理を食べると特に美味しく感じるのだが、こんな食べ方は私だけだろうか?この蕗、柔らかくてどちらかと言えば「水蕗」の類だろうか? 適度な醤油味とニガミが何ともいえない! 風呂上りのほてったからだに焼酎のウーロン氷割りが腹にしみた・・!日本人でよかったな~ッ、と感じる晩酌でした・・・!
2009.04.30
コメント(0)

08年モンゴルラリー参戦車の塗装作業が今日完成! 昨日はボデー全体をサンドペーパーで水砥ぎ作業とマスキングで一日が終わった。 ボンネット等FRP製品には整形時の離形作業をスムースに出来るようワックスを塗布して行う、その為型から外した製品にはワックスが付着している、まずそのワックスを良く落とさないと塗料が乗らない。 専用の化学タワシとワックス洗浄剤を使用し丁寧に処理する。 そして水分をエヤーガンで吹き飛ばし、マスキングをする。 最近は専用ビニールでマスキングするようだが私は塗装の専門家ではないため安上がりな古新聞でしっかりマスキングを施した。(昭和の時代はプロでした)こんな感じだ私のアトリエは狭いため塗装ブースも小さい、軽自動車が精一杯って感じ!今回は仕上がりがピカピカになる新しい仕上げクリアー塗料(2:1)を始めて使用、何しろ価格が高価である事とホコリ対策が重要、私の簡易ブースでは条件が厳しいため今まで使ったことが無い、しかし知り合いの塗装やさんの話で「価格は高いがとにかく仕上がりがキレイだ!」の助言で使用した。作業前、ピット内を掃除機で徹底的に掃除した。 作業開始、なるほど驚くような輝きに仕上がった、まるでプロが塗ったようだ・・・!しかし私が過去に使用したものの約4倍くらいの材料費が掛かった!全塗装って意外と体力を使うものだ、右腕とスプレーガンの引き金を引くことで人差し指がとっても疲れた! 塗装やさんってけっこうたいへんなんだね~?午後1時半に作業終了、後は明日まで塗料が固まるまでお休み! 明日あさって世間はお休みモードだが私のラリー車製作作業は続行・・・!
2009.04.29
コメント(0)

今月発売の自動車雑誌「4x4マガジン」に私のジムニーJB23ヌードモデルが登場した。まずは見てくれ!カラー6ページの一部左下に小さく私の紹介記事が!このスズキ・ジムニー発売から既に10年を越えた、何と17万台をオーバー! 同じくスズキが販売する「ワゴンR]の1年分にも及ばないが、毎月1000台強のペースで着実に売れ続けているのがすごい。 その秘密はアピオのコンプリート・ジムニーに乗れば即納得するはずだ! アピオはこちらから今回4x4マガジンさんよりのお願いで私の昨年使用したモンゴルラリーマシンのボデーを取り外しヌードにした!今月号の表紙今月号はジムニーJB23の特集号、興味のある方は是非購入して欲しい。4x4magジムニー特集号衣装を着けたこのヌードはこの車(’08年モンゴルにて私とナビの松田氏)記念にヌードジムニーに乗ってみた!そして、大型連休の明日も休日を返上し今年のモンゴルラリーマシン製作に励んでいる私デス。 乞うご期待!
2009.04.28
コメント(0)

昨日の続き、このイベントで最高なクラシックカーはこの車、ベントレー。年式は? 多分相当古い・・・! 私の年より古いかも? 表示が無いのでわからない!とにかくカッコいい! そしてデッカイ、 ボンネットの長さが2mくらいあるような気がする、そしてその前に更にタイヤが出っ張っているから驚き。 視界の悪いT字路なんかじゃ左右の確認が大変だろう。 しかし当時の道路状況ではダートで広々、殆んど問題なかっただろう、ましてや人間が車に轢かれたって車のオーナーは大金持ちだろうから札ビラで即解決! だったのかな~?ダッシュボードがすごい! ウッドパネルに左がスピードメーター、針の動きが面白い、右横から下側に時計回りに廻る。 右側が回転計、最大5000回転まで刻まれている、この時代にこんなに回ったんですかね~? これも右下に時計まわりに針が廻る。ハンドルセンターに4個のレバーがある、小さな文字で「スタート」とか書かれていた、多分このレバーでエンジンの点火時期の調整をするレバーと思う。 昔のエンジンには自動進角装置がなかったから運転者が回転数にあわせて点火時期を調整したものだ。 私が最初に運転した我が家のダイハツ・オート三輪車(バーハンドル)にも勿論この装置が装着されていたのを思い出した。勿論パワステなんか無いからハンドルもすごく大きい。 フラシャーのスイッチはどれですかね~、このハンドルセンターのどれか?だろう。ダッシュボード左には私も使っている「ガーミン」のカーナビ&ツインマップが装着されている。グリル周りのド迫力! 正にクラシックカーって感じ。3個並んだホーンとランプの真ん中、何処かで見たような気が? 確認するとIPFのマークが、15年くらい前バハレーザーランプと言う名で飛ぶように売れたスポットランプ。 このランプはジムニーに装着することで随分儲けさせてもらったものだ。懐かしいな~! 既にクラシックなランプになったのかな~!多分夜間走行で昔のヘッドランプだけでは視界が悪いため取り付けたものと思われる。昔の車にはよくヘッドライトに金網が装着されている、いっしょに行った友人から「何で金網が着いているのかね~?」の疑問が、 そりゃ簡単だよッ、ダート路が殆んどだから飛び石でライトが破損するからさッ・・! 今でもオーストラリアのアウトバックに行けば常識な装備なんだ!こんな大きな車に何とも可愛らしいバックミラーが・・! じつにオシャレですね~!いつまで見ていても飽きない不思議なベントレーでした。 しかしこの車を維持するのは大変だろうな~! いつまでも大事に乗って頂きたいものだ! ありがとう、オーナー様。
2009.04.27
コメント(1)

我ら自転車チーム HOOKメンバー3人で横浜赤レンガ倉庫に行ってきた。 目的は自転車ツーリングとクラシックカー・ラリーのゴールと表彰式の見学。昨日のブログで今日スタートと書いたが間違いで今日ゴールであった、ゴメン・・!一緒に行った隊長さんのブログまずは、3日間のラリー無事ゴールのお立ち台に上る真っ赤なフェラーリ私はクラシックカーのラリーと聴いていたからこのフェラーリには正直ビックリ、ちっともクラシックじゃね~じゃないか? このフェラーリに続いてランボルギーニやアストンマーチンとかポルシェGTとか、ま~スーパーカーのオンパレードだ。しかしゴールゲートの上部には大きな文字で「Japan Historic Car Tour 2009] to書かれている。 要するに「Historic] とは、辞書で調べると「歴史的な」と言う意味のようだ、要するにクラシックではなく「歴史的な車」だからそれ程クラシックで無い車でもOKなんだろう。 しかしちょっと前のスーパーカーを見たくて来たんじゃないから正直ちょとガッカリ・・!だが、本当のクラシックカーも沢山あったのが嬉しい。昭和30年代のボルボ アマゾン、私も若い頃欲しかった一台。 モーガンのリヤーに積まれた本皮製バッグ、オシャレだね~ こんなのに憧れちゃいますね~!同じモーガンの色違い、こちらにもカッコ良い革のバッグが積まれてましたよ!モーガンってこんな車(イギリス製でフレームが木製なんだ、昔の荷車と同じ感じ)こちらアルミボデーの「ロータス・スーパー7」運転席は軽自動車より遥かに狭い。元祖ロータス・スーパーセブン、 ヘッドライトが懐かしい「ルーカス」製。 今ではルーカスのヘッドランプなんて見ないがまだ健在なんでしょうね~?とにかく懐かしい車がイッパイで楽しいひと時であった。しかし今日は強風でまいった! こんな日のサイクリングは辛いな~!
2009.04.26
コメント(0)

間もなく5月と言うのに今日は雨降りでとっても寒かった、まさかこの時期アトリエに暖房を入れ、ラリー車の製作に当るとは思わなかった。けっこうはかどってます、秘密もイッパイあるので写真は無し・・・!明日は半月ぶりのTEAM HOOKメンバーのツーリング。江ノ島に集合し、鎌倉経由で横浜アカレンガ倉庫が目的地。 私の友人が運営している「クラシックカー・ラリー」のスタート地点、そのスタートを見学に行く。このラリーは一般人にはちょっと敷居が高い、何しろ1台数千万円もする骨董品みたいな車でのラリーだから。 まずは拝ませて頂くことに。今回企画担当の隊長さんのブログ隊長さん私の自転車は今月シェイクダウン・ツーリングを行ったばかりのTREK-52、 この前シフト機構が故障したが今回はバッチリ調整したので大丈夫だろう。 今しがた各部の再チェック終了!ヘルメットとグラスもピカピカに磨いた・・!後は実質3週間ぶりの走りに体が着いていけるかだろう・・? 昼飯は美味しいご馳走を・・・!約80kmと私には丁度嬉しい距離、頑張ろう・・・!
2009.04.25
コメント(0)

暖かくなり裏庭が雑草で緑に染まった、その中で黄色い花を咲かせるタンポポが面白い!前回西洋タンポポの紹介をしたが、その後また不思議なタンポポが咲き出した。首の長さが40~50cmくらいと長い、葉と花はどう見てもタンポポなんだが不思議な咲き方をする?そのタンポポ?(もしかすると違うかも?)その背高タンポポでも2種類の花が咲くその1 西洋タンポポとうり二つ。その2 ミニひまわりみたいな感じ! 人に例えると、一重まぶたと二重まぶたみたいなもんですかね~?今主流の西洋タンポポは花が咲き受粉すると、花の茎がシュルシュルッと伸びてボンボリの球を作る、しかしこのタンポポは最初から花の首が40~50cmくらいに伸びてから咲く。西洋タンポポのボンボリと比べても更に背が高く伸びる!そしてツボミもタンポポらしからぬ恐ろしい形だ。これから夏の終わりまで、後から後から咲き続ける丈夫もの!ところでこの植物もタンポポなんでしょうかね~? ネットで調べても解からない?誰か教えて・・・!
2009.04.24
コメント(0)

2~3日前からパソコンの画面が突然勝手に動き出し止らない! 何もしないのに画面が激しく上下に動いて操作が出来なくなる、一度電源を落としてもう一度やり直してみるが同じだ!どうなちゃたんですかね? 時々回復する、しかしまた動き出すと「どうにも止まらない」!昨日はブログがほぼ完成に近ずいた頃、突然動き出した。 時々止まるのでそれを見計らってクリックした、悔しいかなそれまでのブログが消えた。 もしかして変な病気に感染したのか? いやいやウイルスバスターがしっかり見張っているはず!こんな感じで画面が動いている、頭がクラクラしちゃう・・・!色々試してみるが全く治らない! ためしにこのマウスをソケットから外してみた、するとピッタリ動かなくなった。 オ~ッ・・、マウスが原因か~! 狂ったHPの黒マウス、ひっくり返すと心臓部分が真っ赤に光っているんだが・・! 何処が詰って「心筋梗塞」にでもなってしまったんですかね~?しょうがないからワイフのマウスを借りてようやくブログが完成。朝一番で近所のKS電気で「白ネズミ」を買って来た。今までの黒ネズミはどう見たって「ドブネズミ」だ、今度は真っ白なちょっと小さな「ハツカネズミ」にした。早速このブログを書いている、黒マウスより動きがキビキビと気持ちが良い・・!やっぱりひっくり返すと真っ赤に光って実に血行がいいように感じるのは何だろう?このマウス、中国製で1470円と格安だったが、動きが素早く実に操作が快適・・! ヤッパリ、ドブネズミより真っ白な「ハツカネズミ」が最高だ・・? 嬉しいね~!!
2009.04.23
コメント(2)

NHKテレビ「昼どき1番」だったか? 12時20分から始まる番組、私の好きな番組で毎日昼飯を食べながら見ている。今日は東京銀座の45mのビルの屋上にある「ハチミツ養蜂家」の話、ちょっと演出していると思うが感激ものだった。何しろ東京の花の蜜を集めて商売になるのだからビックリ!早速気になって我が家の北庭のタンポポにも蜜バチが飛来しているのでは?とカメラを持って観察に行った。 草むらはタンポポのボンボリ綿帽子でイッパイ! 花は草むらの低い位置に咲いているのでこの角度からだと見えない。こんな感じでタンポポが群生している、しかし昨日のブログで書いたが、西洋タンポポは昆虫に依頼しないで自己受粉してしまうとの事だから、美味しい蜜を出さないのでは? と思っていたが、そんな事は無いようだ! 蜜バチが一生懸命私を気にもせず密を吸っているではないか!まずはこの写真を沢山あるオシベの根元に吸い付いている。 カメラを接写モードにし3cmくらいと接近しても気にもせず夢中で吸っている。 いや~実に可愛いね~・・・!近くに目玉焼きみたいに廻りは白で真ん中が黄色の花がイッパイ・・! 私の界隈では「貧乏草」と呼ばれている、これもなかなか可愛い花なのだ!その花にはこんな虫が蜜を吸っていた!小さな虫だが良く見るとキラキラ輝きとってもきれい・・! 何て名前の虫ですかね~?昼休みの楽しいひと時でした。(RICOH GRマクロで撮影)
2009.04.22
コメント(0)

我が家の裏庭にはタンポポの花が今真っ盛りだ。 昨日横浜のOEM会社に久しぶりに仕事の話で出かけた、メールで図面を送っておいたので特注部品も簡単に出来た! 帰り道NHK第一の番組を聴いていると、確か千葉方面の大学教授によるタンポポの話が実に面白かった。現在日本に咲くタンポポの花は、日本タンポポと西洋タンポポだそうだ。普通の植物の繁殖は蝶とか蜂の昆虫が花の蜜を吸いに来た時体にくっつけた花粉を他のはなのメシベに移動付着させ受粉する。 しかし西洋タンポポは全く違い、自分の花粉で受粉してしまうようだ。 要するに蜂や蝶のお世話が無くても子孫を反映できる。だが、それじゃロマンも無くつまんないね~!これが西洋タンポポ、 (我が家の裏庭で撮影)このタンポポ観察すると実に見事な行動を取ることが判明。まず花が咲き受粉すると、茎がスルスルとまるで「ロクロッ首」のごとく伸びる、周りの草の上まで伸びる。これは他の草より伸びて風を受けやすくするためと思う。そしてまん丸ボンボンのように大きく開く。草原にこのボンボンがイッパイ見える。風が吹くとこの綿帽子の種がドンドン飛んで行き繁殖する。タンポポもなかなか頭がいい・・・・?だが一度何かの病気に掛かると皆DNAが同じであるため絶滅状態になってしまうとの事だ。その点日本タンポポは蝶や蜂のお世話にならないと繁殖できない。しかしこちらの方がロマンがあり伝染病にもなりにくく強い、私は日本タンポポが好きだな~!NHKラジオいつも聞いているがなかなか楽しく勉強になる・・!
2009.04.21
コメント(0)

昼飯を食って外に出た、駐車場に巨大な車が! 何だろう、この車・・?確か日産セドリックがこんなマークだった気が? いやいやこんなにデカイ「セドリック」は無かったはず、良く考えると、キャデラックがこんなマークくだったかな~? いつもジムニーばかり相手にしている私にはとにかく巨大なイメージ!後ろに廻ってみた、日本語読みで「リンカーン」だ!あまり聴かない名前だが、確かGMのブランドだったと思う。それにしてもリヤーゲートのド真ん中に真っ赤なテールランプか反射鏡がドーンと真横に貫通・・! ポルシェだって数年前に止めてるよね~。 もう時代遅れじゃないの・・・! ゴメン・・。全体ではこんな感じ、サイドのイメージはカイエン的でカッコイイッ。大きさ的にはランクル200系と同等かな~!誰が乗って来たのか? どうやら所ジョージさんでおなじみ某雑誌社が取材に来ていたようだ! そこで納得、あの雑誌ならアメ車が得意だからこんな大きな車でも当たり前だろう。しかし、アメ車雑誌がなぜジムニー屋に来ているのか? なにやら面白そうなたくらみが・・? 後で社長に聞いてみよう。しかしこんなデカイ車どう考えたって燃費が良いわけ無い、でも1リッター4kmくらいは走るはず、ガソリン価格が日本の1/4くらいと聞くアメリカでは1リッター30円くらいの計算、だからどうって事無いと思うのだが! アメリカでは最近この手の大きな車がめっきり売れないらしい、 日本と比べりゃウーンと安いよ・・!頑張ってよ~アメリカさん・・・!私のもう一つのブログ、ビギナーズトライアルも見てね! ビギトラ君
2009.04.20
コメント(0)

土曜日より山梨県早川町特設会場で開催された4駆イベント「マウンテンクルーズ」に主催者の一員として参加した。今回は初めての場所で、開催間際でちょっとゴタゴタしたが、まずまずであったと感じている。こんな場所です、かなりの山奥でAU携帯の圏外、おかげで昨日のブログ更新が出来なかった! 会場案内を設置するオフィシャルさん前日の準備を終えキャンプファイヤーとお酒を楽しむ面々京都よりお越しのランクル倶楽部のTさんと飲み過ぎた私・・!さすがジープTJの走りはすごい、何処でも全く問題なく走ってしまうリンエイ松代さんのスペシャルジープ! ジムニー新車5台分くらいの費用が掛かっているらしい・・!!こちらジムニー、ジープと比べ安価で楽しめるのが嬉しい・・!とにかく楽しいマウンテンクルーズでした、残念なのは荷物の関係で日産セレナで参加しオフロードを走れなかったことかな~!皆さんお疲れ様。
2009.04.19
コメント(0)

五月は男の節句、男と言えばこの人「伊達正宗」、そのカッコイイ正宗の甲冑を本日家に飾った。まずはこの精悍なカブトとカッコイイシンボルマーク!このゴールドに輝く豪華なマーク、何とよぶのかな~、世間ではナイキのマークとかペケマークとか? しかし私にはオーストラリアの原住民アボリジニが昔狩に使用したと言われる「ブーメラン」のイメージに思える、大きさもほぼ同じくらいで投げるとUターンして自分のところに戻ってくる優れもの、狩猟に使ったのだから勿論戦いにも使えるはず! そんな男らしいシンボルと思うが・・?全体写真私の子供の頃は食べるのがせいいっぱの時代、こんな贅沢な物は当然大金持ちの子供だけ。そして以前から自分の5月飾りがほしいな~と思い、10年くらい前に買った。毎年今頃押入れから出してカッコイイな~ッと眺めてニヤニヤしてる私です!NHK大河ドラマに出てくる主人公のカブトのマークは「愛」だが、私にはこっちの方がすきだな~!
2009.04.18
コメント(0)

昨日はTシャツの夏日だった、しかし今日は寒かったな~、ま~5月までは暑い日も寒い日もある、用心に越したことは無い!しかし昨日の青空は気持ちよかった、我が家の庭の「姫シャラ」が緑に染まった!この位の緑が私は一番好きだ、空の青さが一段と映えるでしょ・・!真冬には氷点下6~7度くらいに冷え、水槽に3cmくらいの氷りが張る我が家だが、水槽の下の方でジッと我慢していたメダカも元気に水面に顔を出すようになった。とってものどかで良い湘南の田舎です・・・、 お隣さんが遠いから回覧板も大変だ・・・!土日は山梨県早川町で開催される「マウンテンクルーズ」のお手伝い、土曜はキャンプ、久しぶりにシュラフで寝ることに、まだ山梨は寒いだろうな~、お酒が必需品になる夜だろう・・?
2009.04.17
コメント(0)

8月開催モンゴルラリー参戦マシン着々と作業が進んでます。1日の走行数が多い日は400kmにもなる、ジムニーの純正40リッタータンクではどうしても最低20リッター足りない、それもガンガン走ると、いくらジムニーが660ccエンジンで燃費が良いと言っても特に最悪な砂漠地帯の走行ではリッター4kmくらいに落ちてしまうこともある。レギュレーションで規定の消火器を積載すればガソリン携行缶を積載することが許される。しかし、ガソリン補給に停車し携行缶で入れると、どうやってみても5分くらい時間が掛かる。 何しろタイムを争うレースだから、僅か5分も大きい。7日間毎日補給すれば35分もタイムロスが発生する。そこで予備タンクからメインタンクに走りながらガソリンを送給出来る装置が欲しくなる。だがその場合「FIA規格の安全タンク」でなければならない。 国内でそのタンクを探したのだが見つからない、そこでイギリスの会社から通販で購入、昨日UPSで届いた。これがレース用安全タンク。樹脂製で内部にはウレタンフォームがぎっしり詰っている、要するにスポンジみたいな多穴性ウレタンだ。 車が急加速や急ブレーキ、また悪路で激しく揺れてもガソリンがバシャン、バシャン大きく移動しなく比較的安定するようになっているのだ。こんな感じまるで赤ちゃんベッドみたい・・!しかし、これだけじゃレースの車検に通らない、火が出た場合樹脂製タンクに即火が燃え移らないよう金属性の箱の中に納めなければならない、軽量化のためアルミで作るのが一般的。今日その箱を専門工場に依頼してきた。ただ、ガソリン補給を携行缶で行えばこんな面倒な、また高価な装置は要らないのだが!ラリーを早く走るには細かいタイムの積み重ねなんですね~!昨年の我がモンゴルラリーマシン今年もTEAM APIOにご期待・・!
2009.04.16
コメント(0)

私のデスクは会社の2階。 昨日は天気も最高で窓から外を眺めると、隣地(会社の同僚の土地)の畑に栽培しているフキが実に美味しそうに青々と広がっていた。青々と美味しそうなフキ畑そろそろ蕗(フキ)の収穫時期だね~、と同僚のKさんに話した、すると誰かが既にフキを採ったようだ。 「多分フキが大好きなあなたが採ったんだろう」と旦那と話していたんだよ!であった。 イヤイヤッ!私は他人のものを勝手に採るなんてしませんよ~! いつも欲しい時は先に了解をとってるでしょ~!こんなに美味しそうに育っているまだ茎が割り箸くらいの太さだからもう少し大きく太くなったら頂こう・・!それにしても参ったな~、俺が犯人かよ~! う~んッちょっと悔しいよな~、と思っていた矢先、今日その畑の前をエスクードで通り過ぎた! 1kmも進んでか、今フキ畑の前を通過したら確か畑に2~3人人がいたような気が・・? おかしいな~? と思いKさんに電話した、「フキ畑に誰か人がいたが?」後ほど会社に戻ると「フキ泥棒の犯人を捕まえた・・!」あなたのせいにして申し訳ない!であった。 会社の隣に霊園があるんだ、その園内の草や植木をいつも手入れしている男性1人と女性2人の社員さんだ犯人だった。言い訳がシドロモドロで意味不明だったようだ、要するに栽培しているように見えなかったから他人の土地でも、「雑草が生えている」と言う感覚で悪気は無く採ったと言う事のようだ。しかし、道路沿いには鎖で入れないようにしてあったのだがね~!そろそろ竹の子の季節だが、この竹の子も良く盗まれるようだ。とにかく情け無い世の中になったもんだよね~・・・、 それも大の大人だよ~! これじゃ子供もろくなヤツにならね~気が・・・?
2009.04.15
コメント(1)

探し物をしていると懐かしいカメラがイッパイ出て来た。私は一時期ミノルタが好きだったのか、ミノルタのアルファ7000と Hi-MATIK AE-1というカメラが書庫のかたすみから発見!現在のコンパクトデジカメとCANON EOS40Dと一緒に撮ってみた左から アルファ7000、ミノルタAF-D、CANON-CB32、そして最新のEOS-40D、手前が4年くらい前のカシオ・コンパクト、これは現在も活躍中。この中で一番愛着があるカメラはなんと言ってもアルファー7000かな~、確か一眼レフオートフォーカスの最初に発売された超ヒットカメラだった、何しろお店に行っても予約しないと買えなく、勿論値引きも殆んど無し、それでも欲しくて注文したもんだ。お店の方も「売ってやる」って感じで、お客の私がスリスリして、こちらから「ありがとう」と言って買ったのを思い出した。性能も当時としては素晴らしく、ハイテクカメラとして他社製品を抜きん出ていた!アルファー2000、現在のカメラよりもメカニカルなイメージだ裏蓋を開けると、なんとまだフィルムが装てんされたままになっているではないか!今度NEWフィルムを装てんし撮影してみようかな~! 確かこの後発売されたアルファー7700だったか9000だったか、会社のキャビネットにあるはずだ! そしてまだまだ昭和44年に買ったオリンパスの1ガンカメラもある、今度探してコレクションにでも私用かな~!それにしても一生には沢山のカメラを買うもんですね~! 我ながら驚き・・・!
2009.04.14
コメント(0)

四国のSSERさん主催「Raid Trek Qomolangma 2009」 と言うのがある、行ってみたいな~! と友人のSさんに話した。 しかし、私はバイクにはちょっと自信が無いが倒れないサイドカーなら何とか何とかなるのでは?と話したところ、Sさんが自分のサイドカー付きURALバイクを貸してくれた話を先日のブログで書いた。さっそく土曜日にテストツーリングに出かけた。天気も良く暖かかったので、こんなスタイルで我が家をスタートヘルメットとジャンパーがちょっとアンバランスな感じだがしょうがない!厚木インターから東名高速を西に向け走った、幸いETCも装着されていて実に快適な滑り出し、 約80km/hくらいで流す。 自分の乗車スタイルを確認すると何と無くシートの左側に寄って座っている、コリャ他人から見ると曲がってカッコ悪いと、位置をまっすぐ状態に戻す。 暫くして気が付くとまた少し曲がっている。 どうしてかな~? 良く考えてみると、バイクに対しサイドカーが右に装着されている、要するにロシア製なので車で言う左ハンドルなんだ。駆動しているのはバイクの後輪だけ、どうしてもサイドカーの重さで右に引っ張られる、そのためハンドルを絶えず少し左に切っていないと直進しない、結果右腕でハンドルを外側に押しているから体が左に寄ってしまうことが解かった。サイドカーってけっこうコントロールが難しい、だが右コーナーではアクセルを吹かしきみに、左コーナーではアクセルOFFで曲がるとスムースに曲がってくれた。サイドカーの慣性とバイクの加速を上手に利用すれば意外と簡単だと解かった! 高速道と一般道のワインディングも含め約80kmをテストドライブ・・! 燃費を計算すると約15km/L、750ccのサイドカーとしては意外と良好・・!次回は富士山の林道とダートのテストを予定・・! 上手に走れそうなら「チョモランマ」ツーリング考えても良いかな~・・・・! なにしろ、このサイドカーギヤーの切り替えで後輪が2輪駆動になる、4輪車で言う4駆みたいな物、オフロードが楽しみだな~!
2009.04.13
コメント(1)

納車後約1ヶ月のMY自転車「TREK5.2」のチエーンが突然はずれクランクアームとギアに挟まってどうしても取れない。こんな状況だ湘南鎌倉に向かっていた、ちょうど中間くらいの距離で一番大きな繁華街藤沢の、それも一番人の大勢集まる交差点。 いつもこの交差点は歩行者や車の注目を集める場所、その時信号が赤から緑に変った、歩く速度くらいに減速していた状況から緑信号に変り、一気に立ち漕ぎのフルパワーを駆けた、次の瞬間突然チエーンがはずれクランクが「ガシャガシャッ」と音を立てて廻らなくなった。かっこ悪いことに交差点の真ん中当たりで立ちコケ寸前で停止、幸いにも前回まで靴のビンデイングが硬すぎ外しにくかったが今朝少しゆる目に調整してきたため即外すことが出来、立ちコケだけは免れた。 ここはいつもフルスピードでカッコよく駆け抜ける場所なんだ・・!歩道に上がり噛み付いたチエーンとギヤを外そうと試みたが、ちょうどクランクアームの付け根にがっちり噛み付きどうやっても外れない。仕方なく断念、ワイフにSOSの電話! 待つこと50分、悔しいかなカローラフィルダーに乗せて帰宅・・! ヤバイ・・ッ、借りが出来てしまった・・!フィルダーに乗せられたTREK 帰宅後、販売店のチバサイクルさんへ、プロの手でもチエンを外すのが大変だった。 結果チエーンが一箇所くの字にへし折れ曲がって使い物にならない、3コマのチエンを交換することでまずは解決。 普通は前進方向にペタルを踏んでいる時はまず外れないんだがな~? まずは再調整をしてもらい「様子を見てください」という事で一件落着・・・!クレームでやってくれたので、気の毒に思いチューブとエヤーポンプを購入。ポンプは非常にコンパクトで便利そうだ、しかし私は今だ一回もパンクしたことが無い、要するに交換作業を一人でやったことが無いわけで、パンクしたらどうしよう私に出来るだろうか?本日はとんだハプニングでした!
2009.04.12
コメント(2)

今年はどうゆう訳か蜜蜂が異状に少ないらしい、ハチミツ採取業者も蜜が少なくて困っているとの事だ、だがもっと困っているのが農家のようだ。なにしろ春のイチゴや色んな果物等に蜜蜂がやってこないため、受粉が出来ず果物が実を結ばないらしい。 全くダメではないがかなり影響が出ていると新聞等で報道されている。その貴重な蜜蜂が我が家の裏庭のタンポポに飛来し蜜を吸っていた、だが沢山咲いているタンポポの花で見つけたのは1匹だけ、その貴重な蜜蜂さんそしてミツバチより沢山いたのが蝶であった蝶ではミツが収穫できない、もっと沢山のミツバチさんに飛来して欲しいものだ・・・!とっても温かい土曜日でした!
2009.04.11
コメント(0)

今年の秋、SSERさん主催のバイクで行くチベット・チェモランマ ツアーという企画がある、たまたま別件の会合でその話を聴いた。 行ってみたいな~、しかしバイクと言っても最近は125ccのスクーターしか乗っていないがBMWの1200クラスをレンタルしてくれるとの事だ、しかしそんな大きなバイク絶対コントルール出来るはずか無い、短足の私には足もつかない。 「だけど足を地面に着かなくても倒れないサイドカー付きならいいかもね~!」なんて酔っ払って言ってしまった。早速友人のSさんが「ウラル」というロシアのサイドカーを貸してやる、ズーッと乗ってていいよ・・! と本日届けてくれた。 何と気前の良いことか! 今日は特別に、カミサン最大のもてなし”「イチゴ大福」と「さくら餅」で迎えた。 こんなに美味しいイチゴ大福をSさんは今だ食べた事が無いそうだ・・! 私に言わせれば「なんと可愛そうなことか」であった。藤沢市用田 「昭和堂」の”さくら餅とイチゴ大福” 柔らかくて、何とも言えない美味しさ!これがウラル・サイドカー付きバイクだ! 威風堂々って感じ!第2次世界大戦の頃そのままみたいなバイクだ、そういえば昔の戦争映画でドイツやロシア軍のサイドカーがアメリカ軍に ”ブッ飛ばされる”シーンに出て来たバイクそのもののような気がした。 こんなメカニカルなバイクは久しぶりだ!満タンで21リッターのタンク、「URAL」の文字がにくい!URALの名はシベリアのウラル地方の名前を命名したようだ。外観全体から見ると、どう見たってドイツのBMWそっくりさん。空冷OHV750cc 45馬力。 いきなり乗ってみろ、と言われても自信が無い、今日は現車をみながら取り扱い書をジックリ読ませていただいた。 特に、エンジンをかけるのに儀式みたいにチョークボタンを上手に操作しないといけない用だ! だが、何て事は無い、私の10代の頃を思い出した。 半世紀タイムスリップさせれば良い事が判明! 明日は土曜でお休み、しっかり乗って見るぞ・・! Sさんありがとうございます! 感謝。
2009.04.10
コメント(2)

目覚めると昨日の天気予報が大当たり! 雲ひとつ無い快晴ではないか。2~3日前から計画していた「箱根ターンパイクの桜並木をオープンカーで走る」を決行することに・・!ワイフに以前からリクエストのあった「オープンカーで走る」に答える時が来た。そのオープンカー 「SAMURAI]ターンパイクの早川入り口から急勾配を一気に上る、約2km地点から本格的な桜並木が始まり、5km地点あたりからはまだ3分咲きとなる。 上って下って2往復もしてしまった。その一番キレイに咲いている地点でパチリ! 「ホーホケキョ」の泣き声もあちこちで・・!走りながら頭上をパチリ! ターンパイク頂上から芦ノ湖を見る、春霞で富士山がうっすらと!昼食のレストランから見る芦ノ湖の海賊船、何処が海賊船なんですかね~? 帆船なんだが、帆は張らない、どうやら格好だけの観光イメージ船のようだ! 出来ればエンジンじゃなく帆で走ってもらいたいものだ、 だが、しっかりレーダーアンテナもクルクル回転していた、これはダミーじゃないよね~!芦ノ湖、湖尻地区からケーブルカーでマグマのブツブツっと吹き出る「大涌谷」へ。平日と言うのにここは大混雑! 思わず「ここは外国か?」と錯覚した、廻りは皆外国人!中国語、英語、韓国語と日本語の私たちはとっても肩身のせまい思いだった!それにしても中国人POWERはすごい・・! 驚きの箱根であった・・・!あと1週間くらいはターンパイクの桜最盛期ですよ・・! 是非オープンカーで桜吹雪を浴びて見よう! 私のSAMURAI 車内に花びらがイッパイ・・・!
2009.04.09
コメント(2)

我が家の廻りはすっかり春景色に変った! 夕べまでは寒くてマキストーブのお世話になっていたが、今夜は温かい!すっかり陽気が良くなり廻りは桜の花でイッパイ・・!今年は10日ほど前から意外と寒く、いつもなら早咲きの桜が既に散ってしまった頃なのに、染井吉野の桜と殆んど同時に花を咲かせた。まずはご近所の桜、何て名なのかね~? 例年だと既に散って葉桜になっているのだが!とにかく「見事」の一言。我が家から見たお隣さんの山桜、白のシンプルな花が又ステキ・・!私が2000年のミレニアムに植樹した3本の染井吉野桜、9年目にしてようやくきれいに咲きました。(アピオの裏庭の桜)来年あたりは花見の宴でもやりますかね~?昼休みは桜の写真撮りで忙しい私デス・・!晩酌と晩飯をご馳走になり、ガラス越に空を見上げれば「満月」かと思われる輝く月が・・・! ためしに撮ってみた、やはりはるですね~、おぼろ月でした明日あたり箱根ターンパイクの桜のトンネルをオープンカーで走ってみたいもんだ・・・!気持ちいいだろうな~・・・!
2009.04.08
コメント(0)

自動車雑誌の依頼でヌード撮影に協力・・! あはははは・・・! 残念でした、若い女性じゃありません、ジムニーのヌードです。しかし、ジムニーってボデーを取り外し裸にしてピカピカに磨き2階の屋根から覗くと、こんなに筋肉隆々でカッコよく美しく見えるんですね~? まずは見てくれ、2人の男がカワイがっているこのヌードジムニー、横から見てもカッコイイ・・・!まるでオリンピック優勝水泳選手のようだ? 「なんもいえね~」ですかね~。でも、裸にするのに2人で約2.5時間、なかなか大変だった・・!高いところが怖い私、久しぶりにカメラマンと屋根に、 だが屋根の上って下界がこんなに美しく見えるんですね~! 二階の窓から覗いた景色とは全く違う感じ、どうしてでうかね~?たまには屋根の上も良いもんだ。「ウーンッ」と腕組みのKさんです。
2009.04.07
コメント(1)

皆さんうらやむかも知れないが今日は国内で超有名な「伊豆モビリテイーパーク」オフロードコースをを走って来た、それも仕事でだ! 6月から開催されるトライアル競技のパンフレット撮影と打ち合わせ。私の役得、「適当に走って」とカメラマン氏から、まずはこんな感じで大きなコブのモーグルを走った。 久しぶりのOFFコースはなかなか迫力満点・・!大きなコブコブをグイグイ進む、モーグルと言えば「愛ちゃん」や「タエちゃん」で有名なオリンピック競技でのスキーのモーグルを思い起こすことだろう、そうなんです、それと同じコブコブを四駆車で走る、どちらも時々失敗して大転倒、なんて事もある。そんなコースを走る私デス・・!けっこう真剣な顔!動画で見るとけっこう迫力があるんだが、静止画だと迫力が今一かな~!伊豆モビリテイーパークはこんな看板の近くにある高速ダートコーナーも冷や汗ものの迫力で楽しく走れた一日でした・・!このモビリテイーパークでビギナーズトライアルが開催されます。詳しくは下記へ!ビギトラホームページ
2009.04.06
コメント(0)

湘南海岸と言えば「東洋のマイアミ」と古くから言われてきた、古くは石原裕次郎の映画「太陽の季節」で有名、その原作が確か現「石原新太郎東京都知事」だったと記憶している。その鎌倉で今人気スポットが、江ノ電「腰越駅」周辺の「シラス料理」だろう。 数年前は海岸道路の「珊瑚礁」という2階にあるカレーレストランが駐車場の一階から2階まで若いカップルで長蛇の列であった! ところが最近はその珊瑚礁よりも、腰越駅そばのシラス食堂が土日は若者中心で長蛇の列で大繁盛!まずは今日のシラス屋さんの繁盛振り正午10分過ぎくらいに撮影!たまにはシラス丼でも食べたいな~と思うのだが、この列に並んで、あえて地元の「シラス丼」を食べる気はしない。 どうしてこんなに人気があるのか? そう、湘南のガイドブックに紹介されているからなんだ! 皆さんガイドブックを持参でシラス屋さんをお目当てにやって来るのだ・・!お店の看板が面白い、カレーとかコーヒー。 魚料理のシラス屋さんですよ?ワイフは遠州の生まれ、「今度食べに行きたい・・!」と私にリクエスト。多分平日ならこんなに並ばないでOKかも!ところで、その長蛇の列の斜め前にも「シラス丼」の店があるんだ! しかしそのお店は今日の昼時、2台しか無い駐車場も1台分空いているし誰も表で並んでいない! 失礼だが、このお店私が思うにシラス料理って実にシンプルな物だと思っている、例えば「釜揚げシラス丼」であれば何処で食べても差ほど味の差は無いはず。 と言う事はヤッパリ知名度だろう、味もさることながらガイドブックに掲載されるか否か・・?なのだろう。 であれば、ガイドブックから取材依頼が来るような何かが?必要なのだろう・・・!近いうちに、この空いているお店に食べに行こうと思っている。 美味しかったらMYブログで紹介しよう! ご期待ください。
2009.04.05
コメント(1)

我が家の裏庭は林に囲まれ緑がイッパイ、その庭に水道の蛇口がある。 その白い支柱の水道蛇口に毎日近くに生息している「ジョウビタキ」が止まりくつろいでいる。我が家のキッチン窓から約15mくらい、今日は400mmズームレンズで撮影に成功! ガラス窓を開くと警戒してか即飛んで行ってしまう、そのため今日はペアーガラス窓を透して内側から撮影。まずはそのワンショット!ここに来るジョウビタキは2~3羽で決まった固体でよそ者は来ないようだ、この他にもう少しお腹が赤いのがいる、しかし腹の赤いジョウビタキはこの水道には止まらないで木陰にいる事が多く時々しか見ない。図鑑で確認すると、どうやら赤い方がオスでチャコールグレーの方がメスらしい、しかし私は専門家では無いので正しいかどうかは不明!蛇口の上にはたくさんのウンチが積もって来るが、先日の雨で洗われ今日はキレイだ。その水道の支柱はこんな感じの場所にある庭と言うより林に囲まれた草原と言うほうが正しい、要するに超田舎的エリアなんです。中央左に水道の白い支柱が見える昨年植えてあったチューリップが所々咲いている、今日開いたオレンジのチューリップ!毎日食事をしながらバードウオッチングが楽しめる我が家です、ウグイスも大分さえずりが上手になってきましたよ・・!
2009.04.04
コメント(0)

’08年モンゴルラリーではちょっとしたマシントラブルで約110km/hの速度で、正にスクリューロールオーバーと呼べる大転倒で大破した。 しかし体はかすり傷で済み、マシンは約2時間の修理作業で再スタートする事が出来、無事完走を果たした。ラリースタート待ち時の一こま地元の親子と仲良く・・! 子供達はこんな乗り物で現れる昨年の転倒マシンをバラバラにばらし、修理を試みることに、だがシャシー周りは全く問題ないのだが、流石に大転倒のボデーの後遺症の影響は大きい! あまりにもクチャクチャで私の手には負えない。昨年のマシンは新車で製作、その新車を修復不能にしてしまったため、流石今年は新車って訳には行かない、そこでアピオのデモカーTS3、4型で製作する事に決定!作業が始まったラリーマシンまずはロールバーの取り付け、アピオ6点に補強を入れて製作。色々な付属品や強度等の関係で合わせが難しい、設定が完了するまであと2~3日かかるかな~!ところで取り外した部品を体重計に乗せてみた、けっこう重い、一番ビックリはドア、何と片側30kg、リヤーゲートが27kg、もっと驚きはシートベルトが4個で6kgもあった。このマシン、エンジンはノーマルで走るため、パワー・ウエイトレシオで強化、要するのボデーの軽量化だ! その秘策はナイショ・・・?乞うご期待・・!
2009.04.03
コメント(0)

近所の「道祖神」様の前を通ると、2~3日前まで気が付かなかった薄紫の「すみれ」がイッパイ咲き誇っているではないか! どうやら野の花は突然咲くようだ。野草の「すみれ」の花って小さいから写真では良~く見ないと確認出来ないかも・・!ところで、道祖神様の石像は左から3番目、二人が仲良く手を結んでいるヤツ! この道祖神様、実は比較的新しい物だ、以前あった石像は悔しいことに悪人にドロボーされてしまい、しかたなく地域の有志で新規にこしらえたもの。悪いヤツがいるもんですね~、きっとどこかでバチだ当ってのた打ち回っているはず・・!左は庚申塔と言われる、俗に村々の入り口で悪い病気や悪人が入らないよう見張りのお役目、ご苦労さまです。その他の石像様はあまりにも古く文字が消えてしまい不明!その道祖神様と庚申様等の周りの草むらに、カワイイ「すみれ」がたくさん咲いている。アップで撮ってみた。すみれの類ではビオラなる色とりどりの花が年末から春先まで楽しませてくれるが、野に咲く「すみれ」の花はビオラの10分の1くらいと小さい花だ、これからは道端の草むらに咲いていると思う、たまにはよ~く見てはいかがかな~! けっこうカレンでキレイなもんだ。
2009.04.02
コメント(1)

我が家の愛猫「翔ちゃん」猫という動物は快適な居場所を探すのが実に上手だ。 私の愛車スズキ「サムライ」は天気が良ければ即オープントップでドライブに出かけられるよういつも幌を取り外し車庫に入れてある、特に天気の良い日にはガレージのガラス窓から太陽光線でポッカポカだ、そこに目を付けた翔ちゃんはリヤーバンパーを足がかりに車内にシュッと乗り込み、フロントシートでくつろぐのが日課だ。 せっかくキレイに張り替えたシートを汚されては困るのでワイフがタオルを敷いて対策を。くつろぐ翔ちゃんにカメラを向けた、ビックリしてこちらを見る翔ちゃん。この愛車サムライの紹介記事が4駆雑誌の老舗「4X4マガジン誌」にでっかく載った!4x4マガジン5月号の表紙(サムライのボンネットの上で撮影)カラー6ページも掲載で我ながらビックリ・・・!私の好きな色は、白、赤、オレンジ。 「風水」ってのを聴いたことがあると思うが、この風水で、赤は元気の出る色、スペインの闘牛士が赤い布を振りかざすと牛が突然燃えだし元気が出る! と言われる。 オレンジは金運に恵まれるといわれている。 白がどうだったか定かで無いが、真っ白な心!か・・? とにかく風水に意識した訳では無いが、この3色が実にカッコ良く思うのだ・・!そして翔ちゃんの「まねき猫」で決まりかな~・・・!
2009.04.01
コメント(1)
全30件 (30件中 1-30件目)
1


