全9件 (9件中 1-9件目)
1

休日主夫もだいぶ板についてきた。朝はみんなに朝定食を作り、昼ごはんのチャーハン、お買い物に行って晩御飯の支度。これは、渋温泉の竹内商店で買ってきた『車麩』。昔dancyuでこんな料理が載ってたので作ってみた。簡単でヘルシーだから今度作ってね。>巫女様
2010年09月27日
コメント(1)

9/20(月)秋の湯巡りツアー長野編3/3日目 『志賀高原から高山温泉郷へ』旅の最終日は雨音で目が覚めた。顔を洗って神様にご挨拶したら、まずは宿湯をいただく。17この若木屋さんのお風呂、小さいながらも木の床と浴槽の雰囲気がいい感じ。風呂上りに朝ごはん。昨日買っておいた温泉饅頭のお店『小古井』さんでのみ売っている渦巻きパンと竹内商店のぶどうジュース。この渦巻きパン、全国3000湯を巡った人が日本一美味しいとブログに書いていたので賞味してみた。売っている小古井さんの店構えもGoodだが、渦巻きパンの味もGoodだったので、姫様たちのお土産に3つ買い足した。さて、朝ごはんを食べたら、渋温泉を制覇すべく、残りの温泉を攻める。最初は四番湯『竹の湯』。18この竹の湯は木の浴槽にほんのり硫黄臭のある、『温泉らしい』温泉。五番湯は『松の湯』。19竹の湯同様に硫黄臭のある温泉で、しばらく浸かっているとなんと泡付きまで見られるところをみると、かなりお湯の鮮度がいいってことかしらん。そして、天井も印象的だった。最後は九つめの結願湯である『大湯』。20ここはなんと緑色の濁り湯。9つの外湯の中で一番広くて開放感があり、浴槽は熱めと温めの二段階、蒸し湯まである。さて、9つ全ての外湯を巡ったら、大湯前の階段を上がって渋高薬師さんにお参り。巡浴祈願手ぬぐいの真ん中に朱印を押して満願成就間違いなし。これまでの全ての湯巡りに感謝し、これからの全ての湯巡りの無事を祈願して渋温泉を後にした。さて、渋温泉を堪能したら志賀高原を目指してGO。途中、志賀サンバレーの手前に雰囲気の良さそうな『一沼』があったので、寄り道。ついでに琵琶池まで散策。志賀高原を散策しつつ向かったのは、志賀プリンスホテルのそばにある、無料の野天風呂ほたる温泉『長寿乃湯』。21ポリバスはちょっと風情に欠けるけど、これだけの施設を無料で開放してくれている志賀プリンスホテルさんに感謝し、寸志BOXにチャリン。その後、志賀から笠ヶ岳を抜けて信州高山温泉郷へ向かう途中、笠ヶ岳が分水嶺になっているので、写真撮影しようと登ってみたが、志賀高原側は頂上まで登らないと見えないので途中で断念。そして今まで足を踏み入れたことがない、信州高山温泉郷で最初に訪れたのは、七味温泉『紅葉館』。22渓流沿いの露天風呂は白濁して硫黄の臭いプンプン。一人用の源泉掛け流し浴槽にザブンと浸かると、ザバーッと勢いよくオーバーフローして快感。次は渓谷を少し下って五色温泉『五色の湯』。23その日の天候によって五色に変化するという温泉、露天風呂に入って驚いた。炭を溶かしたような『黒いお湯』が注がれていたのだ。そう、『墨』ではなく『炭』なのだ。真っ黒な炭の粉を溶かしたようなお湯で、手足には炭の粉がまとわりつく、、、。しかし、内湯は一転『白濁』の湯だ。不思議なもんだ。自然ってすごい。この内湯、熱いが素晴らしく浴感も雰囲気もよかったので、ついつい長湯してしまった。そして、高山温泉郷の3湯目は『松川渓谷温泉 滝の湯』。24おなかが空いていたので、名物の温泉卵を一ついただいてから入浴。渓流に面した温めの露天風呂は結構広めで、人気の程が伺える。この後、山田温泉まで下り、遅めのお昼ご飯を食べてから山田温泉のシンボル『大湯』でザブン。25天井が高くて開放感があるのもいいが、なによりお湯がGoodだった。洗い場では流れを堰き止めている木の板をずらすとお湯が流れる仕組みになっていてこちらもプチ感動。流石に4つ入るとくたびれてきたので、橋の袂に車を停めて午睡。疲れていたのか、気がついたら夕方になっていたので、蕨温泉『ふれあいの湯』で目覚まし湯。26天気がよければ、遠く鹿島槍から爺ヶ岳、野口五郎岳まで北アルプスの山々が見えるという展望風呂は、一度天気のいい日に入ってみたい。さて、だいぶ沢山お風呂にも入ったし、道路が混んでいなければ帰路につこうとおもったが、松井田妙義から嵐山まで渋滞60Kmの表示。こりゃもう少し遅く帰らないと渋滞にハマると思い、予備プランとしてピックアップしておいた、戸倉上山田温泉へGO。戸倉上山田温泉にはいくつか共同浴場があるが、今回はリニューアルされた新しいお風呂ではなく、レトロ感漂う『戸倉観世温泉』へ。27青森の温泉銭湯風の雰囲気が漂うお風呂は、豊富な湯量を誇るように緑色のお湯が滔々とオーバーフローしている。別浴槽の檜浴槽はこれまた浴感がすこぶる良くていつまでも入っていたいような温泉。張り紙に『檜の浴槽の縁で寝そべるのはやめてください』とわざわざ謳っているだけのことはある。そして、この旅の締め湯に選んだのは、レトロなネーミングに惹かれて『戸倉国民温泉』をチョイス。28浴槽のみならず、カラン・シャワーも全て100%の天然温泉が掛け流しとのことで、脱衣所に『ほんものの温泉』宣言が掲示してある。やや温めのお湯だが、長湯したくなるような丁度いい湯加減のお風呂を心ゆくまで愉しんで今回の温泉巡りは打ち止め。2つの温泉で時間を潰した甲斐もあり、たいした渋滞にも巻き込まれず、23:17無事にお家に帰ることができた。今回も道中無事で楽しく温泉巡りできました。神様本当にありがとうございました。■本日の走行:276Km 5'14 53Km/H 11.6Km/L
2010年09月20日
コメント(1)

9/19(日)秋の湯巡りツアー長野編2/3日目 『行ってみたかった渋温泉』旅に出ると早起きの隊長だが、5時半の目覚ましで起きられず、小一時間ほど朝寝してから起床。神様のご挨拶したら、朝陽の当る場所へ移動していつもの朝ごはん。朝の光に輝く妙高山、黒姫山を眺めつつ、高速を一区間使ってひとっ走りして朝一の温泉、馬曲温泉『望郷の湯』でざぶん。4眺めのよい露天風呂でまったりゆっくり、まったりしてから内湯を覗いてみると、誰もいないし雰囲気もいいので、ついはしご湯してしまう。このあと、北志賀高原方面の温泉を攻めようと移動したが、木島平温泉→閉鎖中、池ノ平温泉『シューネスベルク』→閉鎖中、 北志賀よませ温泉『日新乃湯』→11:00から、竜王温泉『三日月の湯』→夏は15:00からと軒並みアウトを喰らってしまった。やっぱりスキー場の温泉とかはダメだね。気を取り直して向かった先は元湯『箱山温泉』。5緑がかった濁り湯は、ざぶざぶとオーバーフローしていて贅沢気分。湯口はオオサンショウウオを模した造りで愛嬌たっぷり。次は湯田中温泉で湯巡りしようと、とりあえず湯田中駅前の『楓の湯』でザブン。6風呂上りにフロントのおばさんに聞いたところによると、湯巡りチケットがあるが、三連休はどこも立ち寄り湯を断るところが多いとのことだったので、湯田中温泉は諦めて角間温泉へ移動。黒鳥商店で300円を支払い、車の鍵と引き換えに共同浴場の鍵を受け取り、いざ大湯へ。7これが素晴らしい温泉。透明感溢れるお湯がこんこんと程よい大きさの湯船に注がれてはこぼれている、、、。お湯は熱めだが、土湯の熱湯に比べればたいしたことはない。それよりもお湯の鮮度も抜群だし綺麗なお湯だ。大湯で大満足し、次は角間温泉の一番入口に近いところにある、『新田の湯』へ。と言ってもここにはおよそ50mくらいの間に3つも共同浴場があるのだ。8新田の湯も貸切でのんびりと湯浴みしたら、最後は真ん中にある『滝の湯』でザブン。9滝の湯と言うだけあって、高さ2mくらいの湯口からジョボジョボとお湯が落ちてくるが、熱すぎるのかパイプで半分排水溝に直行している。なんとももったいないことで、、、。なんとも素朴な3つの共同浴場がなんと300円で入り放題なんて、湯田中温泉なんて行かなくても全然OKだわ。。。角間温泉最高!湯田中や渋、穂波と大温泉地の近くなのに観光客いや、人がまったくいなくて静かでまさに隊長にピッタリ。さてさて今日は渋温泉に泊まる予定だが、まだ時間があるので、猿が入りに来るので有名な地獄谷温泉『後楽館』へ行って見ることに。一本道のどん詰まりの駐車場に車を停めて歩くこと約15分、川沿いの谷間にひっそりと佇む『後楽館』に到着、早速お風呂へ。10っと、露天風呂に出てびっくり、なんと川の対岸には間欠泉を見物する観光客や、野猿公苑へ行く家族連れがぞろぞろいる。そんな衆人環視の中、一人場違いな感じで露天風呂に入る図は、なんとも言えない。風呂に入りながらの間欠泉見物もおつなものだ、、。帰りがけにはお猿にも遭遇したが、それにしても観光客が多い。駐車場も満杯だし。さて宿に行くには丁度いい頃合になったので、山を下りていざ渋温泉へ。今宵のお宿は『若木屋』さん。そう、この渋温泉は旅館に泊まらないと外湯巡りが出来ないシステムなのだ。素泊まり4,500円にしては、部屋も綺麗だしお茶や梅干しまで付いていて満足のお部屋。さて、渋温泉には9つの外湯があるが、9つ全てを巡って最後に高薬師さんに詣でれば、九(苦)労を流しご利益があるという。隊長も早速宿で巡浴祈願手ぬぐいを買って、外湯巡りへGO。最初に入ったのは、宿に近い六番湯『目洗いの湯』。11透明なお湯に、溶き卵の白身のような湯の華が大量に舞っている。続いてお隣りの七番湯『七繰りの湯』へ。12ここも透明なお湯だが、ここの湯の花は赤茶色だ。ほんの数メートルしか離れていないのに泉質が違う。恐るべし渋温泉。そして3つめは八番湯『神明滝の湯』。13ここのお湯は薄く白濁しており、ほのかに鉄の香りがする。3つたて続けに入ったところで、竹内商店でビールを買って宿に戻って休憩。この竹内商店さん、渋温泉滞在中にはビールだ、晩酌のおつまみだ朝食用のジュースだと何度もお世話になった。さて中盤戦、まずは一番湯『初湯』から。14ほんのり薄く白濁したお湯が総木造の湯船に注がれている。一番湯の初湯とと九番湯の大湯は夕方に一番混雑するというが、世間は夕食の時間帯なのか隊長の貸し切りだ。そして二番湯『笹の湯』。15タイル張りの小さな浴槽に薄っすらと白濁したお湯は、しじみ汁のようだ。そして本日の締め湯は三番湯『綿の湯』。16石の浴槽に熱々の湯がちょろりちょろりと注がれているお湯は肌触りも良く気持ちいい。本日最終のお風呂を頂いたら、隣のラーメン屋さんで餃子をテイクアウトし、古久屋名物温泉卵を買い、温泉街をぷらぷら戻り、竹内商店さんでビールとキュウリの紫蘇漬けを買って宿まで帰りおやすみなさい。■本日の走行:91Km 2'59 31Km/H 8.9Km/L
2010年09月19日
コメント(1)

9/18(土) 秋の湯巡りツアー長野編1/3日目 『善光寺と戸隠』いよいよ秋の三連休第一弾、前々から行ってみたかった善光寺と戸隠神社巡り。今回もツアー参加者は隊長一人。朝3:30起床、神様にご挨拶したら、枕を積んで4:05出発。一人旅のお供は、今回の旅の為にYouTubeから落とした『青春の歌 隊長Ver.』。大好きなフォークの『風』から歌謡曲、ニューミュージック、Jpop、、、。関越~上信越道と飛ばして2時間13分で善光寺の門前に着いた。さて、善光寺参りっと思ったら、デジカメにメモリーカードが入っていないことが判明。後で電気屋見つけて買いに行かなくちゃ、、、。気を取り直して善光寺参り。本堂の内陣に入ると、丁度『お朝事』の真っ最中だったので、思わず合掌してしばし読経を聞いて心を安らかに、、、。一段落したら『お戒壇巡り』。真っ暗闇の中、肩の辺りの壁を触りながら一周したら、何もなく出口へ。入口で再度案内を良く読むと、腰の位置に『極楽の錠前』があるというので、再度突入。あったあった、ありました。『極楽の錠前』をしっかりと探り当て、これで極楽浄土行き決定!?外に出ると、ちょうど『お数珠頂戴』の儀式のため、参道に人がひざまずいていたので、隊長も端っこに並び、お数珠戴きました。なんと、早起きは三文の徳とばかりにいいこと尽くめのうちに善光寺参り終了。ここで、お守りの自動販売機を発見。。。この後、朝食は長野駅近くにある、もちの西澤さんの『おやき』と決めていたので開店を待って、野沢菜と栗のおやきをゲット。それから、善光寺に来たら買わないといけないのが、『根元 八幡屋礒五郎』の七味。これも開店まで5分ほど待って購入。さて、デジカメのメモリーを買う為、カーナビで電気屋さんを探したところ、バイパス沿いにコジマとヤマダがあるので、行ってみたら、ヤマダの隣りに『PCデポ』があったので、開店を待ってメモリーゲット。無事旅の道具が揃ったところで、この旅最初の温泉『裾花峡温泉うるおい館』へGO。1善光寺や県庁に程近い裾花川沿いにある日帰り温泉施設だが、お湯が豊富に湧いているらしく、露天風呂も大きく塩素の臭いも気にならない。内湯は種類の違う源泉が2つ、別々の浴槽に注がれていて、これも結構な量の掛け流しとなっている。さて、身を清めたら2つ目の目的地、戸隠神社方面へ。途中、お昼に戸隠そばを食べようとお店を物色し、宝光社近くの『よつかど』さんに入ってみた。そば茶とお新香は『旨い』っと感じたが、そばに関しては??。まぁ、本場のそばを食べたってことで、、、。おなかが膨れたところで、戸隠神社『宝光社』をお参り。これがまた、えらく急な石段をえっちらおっちら登り、途中眩暈が、、、。続いて隣りの火之御子社をお参り。ここは根元から二つに分かれた珍しい杉の木があった。仲良すぎ(杉)って感じか。。。しかーし二つで珍しいと思ったら、中社では樹齢800年を超える三本杉がありまたまたビックリ。このほか、樹齢700年の御神木など、戸隠は古い大杉がたくさん。中社では宝物館を新築しており、屋根の銅板を限定2600枚募集中だったので、隊長も早速寄進してきた。京都の上賀茂神社の桧皮葺、金戒光明寺の瓦に続いての寄進。もちろん、『家内安全』を祈願。さて、いよいよメインイベント、大人の休日旅で旬の奥社参拝。駐車場は大混雑だったが、運良く1台だけすぐに空いて駐車することができ、神様に感謝。奥社参道口の大鳥居をくぐり、清々しい空気のなか、随神門まで1Km15分を散策。随神門をくぐったら、江戸時代に植えられた奥社参道杉並木を1Km25分、最後石段を10分登ったらようやく戸隠神社奥社に到着。が、奥社前で参拝客の大渋滞につかまり、わけも分からず並んでいたら50分くらいかかってしまった。なんとか奥社を参拝し、九頭龍社もお参りして戸隠神社参拝を全て無事終了したら、次はお風呂。中社の近くにある『戸隠神告げ温泉 湯行館』でざぶん。2ここは内湯のみだがさっぱりした温泉。もうすぐ日暮れだが、鏡沼は車でも行けることがわかり、風呂上りに急行。戸隠山を映す静かな沼は、きっと晴天無風ならもっと綺麗だったと思うが、今も充分綺麗。さて、今日の締め湯は妙高温泉の共同浴場へ向かう。3お風呂の近くのお蕎麦屋さんでカツ丼を食べたら、妙高温泉『関川共同浴場大湯』でざぶんとしたら、ビールを買って新潟県と長野県の県境の駐車場でおやすみなさい。■本日の走行:296Km 5時間21分 55Km/H 10.0Km/L
2010年09月18日
コメント(1)

急に寒くなったり、暑くなったり、、、でも三連休。GWの九州、夏の東北に続いて秋の三連休は信州の湯巡りに行く予定。もちろん隊長一人旅だ。。。吉永小百合さんが出てる大人の休日倶楽部のCMで更に有名になりそうな戸隠に行ってみるつもり。。。明日の早朝出発して、『牛に引かれて善光寺参り』したら、戸隠方面へ。信州の温泉を堪能してくるつもり。巫女様お留守番よろしく~。
2010年09月17日
コメント(1)

つい先日まで暑い暑いと言っていたのが、うそのように朝晩急に寒くなってきた。そんな暑い夏からずっと元気なのが昨日紹介したナスと鉢植えのバジル。買ってきたときはまだ小さかったのに、いつのまにか大木に育ってきた。。。バジルって通年営業だろうか??バジルは虫も付かなくって育てやすいなぁ。。。
2010年09月15日
コメント(1)

暑い暑い夏もようやく終わりそうな今日この頃。朝夕に秋の気配が感じられるようになってきた。秋といえばナス。今、うちの農園で一番元気なのがナスちゃん。厳しい夏の間、花も咲かせずにじっとしていたナスちゃんが、ここのところ花盛りとなってきて、確実に結実してきている。週末には2本収穫して素揚げで食し、今朝も一本収穫した。夏前よりも花の数が格段に多いのは何でだろうそれにしても美味しいナスちゃんが食べられるって幸せだわ~。
2010年09月14日
コメント(1)

おなかの調子も少し良くなってきたこの頃。昨日は終日農作業。まずは、枝豆の収穫から、、、。がっ、なんと悲しいことに、全ての美味しそうに膨らんだ豆の部分に針で突付いたようなキズが、、、。あけてみると、虫さんが入居中。がーん、せっかく美味しそうになってきたのに、、、。気を取り直して、ハバネロの収穫。こちらは順調に生育していて、大きさにばらつきはあるもののまぁまぁの出来。自家製のタバスコでも作ろうかしらん。このあと、今年の役目を終えたプチトマトと枝豆を伐採し、根っこを取り除いて土を活性化。そして、先日活性化させておいたプランターに土曜日に買ってきたイチゴとグリーンリーフ、エシャロットを次々に植えた。イチゴはめちゃウマッ、めちゃデカッ、ビッグスイートの三兄弟を定植。グリーンリーフは初めての葉物野菜に挑戦。エシャロットは去年のニンニクのリベンジのつもり、、、。昨日は一日頑張ったなぁ~。でも隣りの本職さんも、ほぼ一日隊長と同じくらい作業してた。さぁみんな、虫さんに負けないで頑張ってや~
2010年09月13日
コメント(1)

胃カメラ飲んできた。。。原因不明の腹痛で脂汗を流したのが先週の金曜の明け方。日大病院依頼お付き合いのある、某内科医に診てもらい、今朝胃カメラを飲んできた。炎症の痕はあるけど、潰瘍などもなく大丈夫だとのこと。しかし、胃と食道のつなぎ目が緩んでいるため、ストレスや胃に良くない食事で出過ぎた胃酸が逆流気味とのこと。胃酸のせいでガスも発生しているので、膨満感バリバリ。4年前にも同じ症状で先生に診てもらってカメラ飲んだんだよな。これを機にちょっと胃のケアをしとこっと。。。
2010年09月04日
コメント(1)
全9件 (9件中 1-9件目)
1