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改憲の手続き要件を定めた憲法96条を先行改正させる考え方について憲法のどこをどう変えるのかという議論がまだ国民の間で成熟していない。(改正手続きだけ先行させて憲法を)変えやすいようにするのは慎重であるべき。 改正すべき内容について議論を尽くすのが先である。また、憲法の骨格を成している平和主義、国民主権、基本的人権の尊重に関しては相当のハードルを持つべきだと思う。(改憲の承認には)国民投票があるというものの、普通の法律と同じように(一律で)過半数で発議できるとするのは、憲法の性格からしてどうだろうか? 憲法の骨格をしっかり堅持し、時代に合わせて、環境権やプライバシー権、地方自治の拡充などを加えることによって、憲法全体を充実させていくべきである。公明党の加権の立場が、望ましいのではないだろうか?
2013年05月28日
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バラの季節である。近くの公園に咲いていた。黄色いバラが賑やかに。赤いバラ。アップで。ピントがずれてしまったかな?次はハコネウツギ可憐な味わいである。緑の林の中を散歩しながら、花を見て楽しむ。忙中閑有りである。
2013年05月28日
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昨日の月曜日、座間の田植えが始まった。昔懐かしい水田風景に心和む。田んぼに水が入った。苗が準備されている。田植えが始まった。ほとんどの農家が機械で植えている。人手で、心を込めて植えている農家もちらほら。これからが楽しみである。カエルの鳴き声と稲穂の成長が楽しみである。米作りは、なんといっても、日本の農業の根幹である。3000年来の知恵の成果である。大切にしていきたい。人気ブログランキングへ
2013年05月28日
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独楽寿司のお客さんのためのバス旅行に当選、出かけることになった。先週の日曜日。雨の予報が出ていたが、ほとんど降られず助かった。オルゴールの森、宝石の森、芝桜など見てきた。まずはオルゴールの森から。世界最大のダンス用オルゴール。巨大なホールいっぱいに設置されたオルゴールが軽快なダンス曲を演奏する。外の庭も洋風で、箱根のガラスの森を連想させる。ルピナスの花が色とりどりに咲き乱れて、綺麗だった。次は宝石の森、真珠の磨き方など教えてくれる。癒しの岩石、パワーをもつ岩石などいろいろあるが、油断していると営業のうまい店員さんに宝石を買わされるからご用心。敷地内に入ると、世界中の美しい石たちの出迎え。紫水晶パワーをくれるとい岩石、名前は忘れてしまった。しっかり触ってきた。次は芝桜。雨がパラパラと来たが、なんとか持ちこたえた。晴れていたらもっと輝いていただろう。見晴台に登って、全景を見る。1日、バスに乗って疲れたが、思い出に残るいい旅であった。知り合いの娘さんも参加していて、奇遇にも話ができ収穫であった。
2013年05月22日
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我が神奈川の浜ちゃんの復興レポート 第2弾です!ハマダレポート Vol.160 2013.5.13ーネットワークで寄り添う復興ー「仮設住宅が期限延長されても住みにくい」「空いた仮設住宅を他の目的で使いたい・・・・」2月に石巻に訪問した佐々木さやか3.11を忘れないプロジェクト事務局長はじめ被災地の公明議員から数々のご要望を頂きしました。しかし、厚生労働省に問い合わせたところ・・・・。集会所や倉庫としての活用も認めており。集会所を子どもたちの自習室にも活用が可能(?)。さらに、空き住戸を応援自治体職員の宿泊所や需要が急増している建設作業員の宿泊場所への転用も可能とし、そのための財産処分手続きも不要(?)。また、やむ得ない場合は被災3県の県外避難者が地元の仮設住宅の再び入居するこも可能・・・・・。。結局、これらの内容が、地元の要請がある度にバラバラの通達で発出されており、現場の担当者では混乱していることが判明。すべてを再整理した1本の通達を改めて5月1日に発出し。、併せて解釈についての問い合わせ先も明確化することになりました!また、佐々木さんからも指摘のあった仮設住宅から復興公営住宅への入居円滑化。入居資格などの「すき間」を国土交通省が再整理し、漏れがないように被災地に再度説明することになりました!「遅い、鈍い、心がない」そう批判された前政権。霞ヶ関から「通達」を出せばうまく行く、そんな「思い込み」があったからではないでしょうか。ネットワークで、被災地に寄り添う。浜田まさよし、進めて参ります!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2013年05月14日
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相模原北公園、連休中はよく散歩しました。新緑が綺麗で、実に爽やかでした。散歩の途中に、ジャーマンアイリスの紫に目を惹きつけられました。後は自宅の花壇です。自宅の猫の額は、ようやく花ざかりです。
2013年05月09日
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ハマダレポート Vol.159 2013.5.6-庶民の目線で進める防災・減災ー今年の2月、茅ヶ崎の工務店にお勤めのAさんから怒りのメールをいただきました。神奈川県では市街化区域の半分を占める準防火地域用の住宅用サッシの値段が、本年7月から大幅アップになるというのです。背景は、民主党政権時の2年半前に「全国の住宅3万棟で防火性能が半分以下!」と報道されたサッシ大手メーラーぐるみのずさんな防火性能認定事件。結果として、役所の外郭団体一括による防火試験認定から各社個別認定に変更になりましたが、「コストアップ」でAさんによれば35坪の住宅の場合、ドア・サッシ代が200万円から450万円と250万円も上昇するというのです。庶民にとっては「莫大な額」・・・・。「注文の前倒し施工や住宅価格への上乗せも限界があり、結局は工務店などがかぶらなければならない・・・・」横浜市会議員からも同様の苦情が寄せられ、3.11を忘れない防災減災PT(佐々木さやか事務局長)が検討に着手。「確かに地震時などの火災から類焼拡大を防ぐため防火性能の向上は必要。しかし、価格は適正でなければならない!」早速、4月25日、太田国土交通大臣に便乗値上げなど急激な価格上昇を招ぬかぬよう業界指導とともに、防火サッシをなるべく使わなくてすむような設計ノウハウについての工務店への周知の申し入れが行われました。併せて、中小企業庁長官に、資金繰り支援も要請し、長官より「神奈川で説明会も開催させていただきます」とのうれしい回答。 庶民の目線から進める防災・減災、それこそ公明党の持ち味。浜田まさよし、進めて参ります! 現内閣で復興副大臣の浜ちゃん、福島に単身赴任して、国会開会中は福島と東京を何度も、とんぼ帰りする日々のようです。その報告も、おいおい、していきたいと思います。
2013年05月09日
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