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合唱団のステージオーダーを考えている。お一人、お一人の名前を眺め、コンサート会場の皆さんの並ぶであろう空間を思い浮かべ、その時間の流れを思い浮かべる。これまで費やして来た練習の時間。練習の時の皆さんの表情。。などを思い返す。笑顔、困惑、悔しい表情、照れ隠し、、踏ん張り、、思い返してみれば、一見、無表情に歌っているのかな、、そういう人でも、実に様々な表情をされていた。。そうして目指して来たステージの場所。。僅か二時間程度の時間を過ごすにすぎないけれど、皆さんそれぞれ「大切な私の居場所」。でも、最も大切なのは互いの声、響き、リズム、、如何に有効に生かす事が出来るか、、ということ。。当日、どうすれば皆でコミュニケーションを最大限に取れ、最大限に音楽に集中する事が出来るか。。最近、自分の歌うために残された時間について思う事が多くなった。そのためか、どうかわからないけれど、、誰にとっても100%完璧!というオーダーは無理だろう、、と、わかっていても、考えと、思いを巡らせている。。今、、
October 29, 2009
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アイヴィーチャペル合唱アカデミー第15回演奏会のお知らせです。--------------------------------------------------------------アイヴィーチャペル合唱アカデミー第15回演奏会場所:千里阪急ホテルアイヴィーチャペル日時:2009年12月3日(木)19:00開演入場料:2000円--------------------------------------------------------------Missa"O Magnum misterium" T.L.de VictoriaMotett"O Magnum misterium" T.L.de Victoria"O que nueva!" F.Guerrero「おお、何と新しい」"Con que la lavare?" J.Vasquez「何を使って洗いましょう」"De donde venis, amores?" J.Vasquez「恋はどこから来るの」"Pues que jamas olvidaros" J.del Encina「決してあなたを忘れることができないから」ほか--------------------------------------------------------------コルネット:上野訓子コルネット、リュート:笠原雅仁テノール:岡本雄一指揮:今泉仁志合唱:アイヴィーチャペル合唱アカデミー--------------------------------------------------------------お問い合わせ、チケット予約千里阪急ホテルイベント係:06-6871-4036アイヴィーチャペル合唱アカデミー:masa.nakae@gmail.com--------------------------------------------------------------フランスもの、、という希望も当初、団員から出ていたのですが、最終的にスペインものに収まりました。指揮者である私も今回も前回同様に中に入って歌います。スペインの大作曲家ビクトリアの「大いなる秘跡」"O Magnum misterium"のモテットとその定旋律によるミサ曲。その他には世俗のビアンシーコを演奏します。スペインで古くから歌われている名歌をとりあげます。古楽という範疇にとどまらず、ポップスやオペラ歌手のレパートリーとしても広く歌われている名歌曲です。ゲストにはコルネットの上野さん、コルネットとリュートの笠原さん、そしてテノールの岡本さんに演奏して頂きます。特に上野さん、笠原さんたちのお得意とする演目であるだけに合唱団のひとたちにとってはもちろん、僕自身も大いに得る事は多いと思います。もちろん、聴いて下さる客席の皆様にとっても、、。
October 29, 2009
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大阪コーラルソサエティ第53回定期演奏会のお知らせです。大阪コーラルソサエティも、徐々にですが、年々メンバーも充実して来ました。まだまだ、課題はあるものの、方向性ははっきりして来ています。また、更に今年は大変嬉しい事ですが、関西にも本格的なプロのサクバットアンサンブルが始動し始めました。ルネサンスのポリフォニー音楽を愛する者として、彼らと演奏出来るという事は、、何とも言えない喜びです。例年の賛美歌以外は、、パレストリーナ三昧です!!--------------------------------------------------------------大阪コーラルソサエティ第53回定期演奏会日時:2009年11月28日(土)14:00 開演会場:東梅田教会礼拝堂--------------------------------------------------------------プログラム<賛美歌>285番 288番 298番 500番 520番Palestrina Madrigal"Da cosi dotta man"「うるわし絵すがた」"Alla riva del Tebro"「テブロ川のほとりで」"Non son le vostre mani"「あなたの手はとげではなく」Palestrina Motett"Super flumina"「バビロン河のほとり」"Sicut cervus "「鹿が水の泉を求めるように」"Sitvit anima mea" 「私の魂は渇く」Palestrina:MISSA PAPAE MARCELLI「教皇マルチェッリのミサ」G.Gabrieli"Beata es Virgo Maria"--------------------------------------------------------------演奏合唱:大阪コーラルソサエティ指揮:今泉仁志コルネット:上野訓子、笠原雅仁ドルシアン:淡島宏枝サクバット:田中一也、織田貴浩--------------------------------------------------------------お問い合わせ加納哲弥 090-2046-5202 kanou-family@zeus.eonet.ne.jp
October 28, 2009
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久々の東京、束の間でしたが、良い時間でした。そして、楽しく過ごせました。共演者のお三方、お世話をして下さった方々、、聴きに来て下さったみなさん。。初めてお会いした方、何より、20年ぶり(?)に会いに来て下さったOさん。そして、MACAギャラリーの増井仁子さん。この場を作って下さった緋田芳江さん。嬉しく、有り難い場をありがとうございました。。さて、11月20日にはバッハを歌います。~西洋古楽器による小演奏会 Vol,60~古楽・風雅なあそび心祈りの歌秋田美喜子 (歌ソプラノ)今泉仁志(歌バリトン)赤坂 放笛(オーボエ)吉竹百合子(チェンバロ)G.Ph.テレマン作曲 Schmeckt und sehet unser Gottes Freundlichkeit,「味わえ、見よ、我等の神の親愛を」J.S.バッハ作曲 「見よ、われらエルサレムにのぼる」 BWV159 よりEs ist vollbracht, 「成し遂げられた」 他2009年11月20日(金) 午後7:00開演会場;〒530-0054大阪市北区南森町2丁目2-30地下鉄南森町駅1号出口より徒歩30秒TEL/06-6361-6962入場料 2500円(限定25名様、ご予約下さい。)ご予約:お問い合わせ 電話&FAX 0745-55-2478 携帯090-8147-4861Email; souraku_umami2000@yahoo.co.jp 赤坂放笛後援:リコーダーJPその前にこちらのふたつもございます。。よろしくお願い申し上げます。
October 27, 2009
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続いて加藤和彦さんのことですが、、ご本家の歌で、、雨ニモマケズこの歌を初めて聴いたのはフォークル再結成のときにNHKのラジオ番組で加藤さんがゲスト出演されていたとき、、この歌が流れました。「雨ニモマケズ」よく知られたこの詩は、詩、そのものだけではなく、ある特定のベクトルに向かったイメージと解釈、、そういうものも付加されて知られていた、、と、いうことに気がつかされました。加藤和彦さんのアーティストとしての大きな功績です。
October 22, 2009
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もう、、「かえって来ないヨッパライ」加藤和彦さんが、亡くなりました。自殺だそうです。驚きました。「フォーククルセイダーズ」「帰って来たヨッパライ」「イムジン川」「新結成記念 解散音楽會」「戦争と平和」「ヨイトマケの唄」そのほかいっぱい、、いっぱい、、、僕のCDにも加藤さんの歌を録音しました。。--------------------------------------------雨ニモマケズ作詞:宮沢賢治、作曲:加藤和彦うた:今泉仁志ピアノ:金子浩三ギター&ベース&パーカッション&ほか:水谷昌博(Studio Beatshop) --------------------------------------------なぜ、、ではなく、、ありがとう、の気持ちで一杯です。。加藤さん、、歌の心を教えてくれて音楽で生きて行く先輩として、、「悲しくてやりきれない」けど、、現実には、雲の階段を踏み外す事など、無い事は知っていますが、、いつか、会えないかな、、と、期待なんかもしましたが、、ファンとして。本当に、『沢山の夢を』ありがとうございました。。。youtubeを見たら、やはり、、ありました。。今日、アップされていました。。感謝追記)遺書に「音楽でやることが無くなった、、。」と、あったとか、、、。どういうことなんだろう。まだまだ、齢を重ねて行っても、波は来るんだろうとは思うけれど、、。
October 17, 2009
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11月の本番二つご案内致します。よろしくお願い申し上げます。09「ひらかた市民合唱祭」日時:11月7日(土)&11月8日(日) 両日共13:00 開演 (12:30 開場)会場:枚方市市民会館大ホール料金:無料 11月8日(日)にいずみコーラスが出演します。出演21団体中12番目の演奏です。女声合唱曲集「愛する歌」より「秋の歌」作曲:メンデルスゾーン「ひばり」作曲:木下 牧子、作詞:やなせたかし「海と涙と私と」作曲:木下 牧子、作詞:やなせたかし女声合唱:いずみコーラス指揮:今泉仁志、伴奏:中村文美第一回「NSK第九を歌う会」日時:2009年11月15日(日) 14:00開演(13:00開場)会場:なら100年会館大ホールアクセス:JR奈良駅(西出口)より徒歩5分●出演 ・NSK第九を歌う会合唱団・天理シティーフィルハーモニー・安野英之(指揮)・中村容子(ソプラノ)・福永圭子(アルト)・茶木敏行(テノール)・今泉仁志(バス)●曲目「ふるさとの四季(オーケストラバージョン)」源田俊一郎編曲交響曲第九番(合唱付き) ベートーヴェン作曲料金:¥2,000(ハンディーをお持ちの方、学生¥1,000)主催:NSK混声合唱団協賛:NPO法人地域創造政策研究センター運営:NSK第九を歌う会
October 16, 2009
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先のファミリーコンサートの翌週、10月25日(日曜日)には場所を移して東京で演奏します。イタリア初期バロックのコンサートです。『西からやってきた楽人たち』~よみがえるイタリアンバロックの響き~チラシダウンロード■日時2009年10月25日(日)午後4時開演■場所MACAギャラリーMACAギャラリーを紹介したブログです。京王井の頭線/小田急線下北沢駅北口改札から徒歩7分。*お車でのご来場はご遠慮ください。(世田谷区北沢4-10-4 増井邸 TEL.03-3469-1320)地図■チケット:3000円(席数に限りがございます。ご予約をお願い申し上げます) ■ご予約・お問合せvoxhumana@accord.zaq.jp(緋田)cantoima@mac.com(今泉)■出演上野訓子(コルネット) 笠原雅仁(歌/コルネット/リュート)緋田芳江(ソプラノ) 今泉仁志(バス)■曲目<C.Monteverdi>Damigella tutta bellaFugge il verno dei doloriCome faro cuor mio<Accademici Filomeri>Filli mia, Filli dolce<V.Calestani>Damigella tutta bellaほか関西を拠点に活動する演奏家たちが各々フリーな立場でユニットを組んで東京で演奏する機会はそう無いと思います。小さな会場でのリラックスした雰囲気のコンサートになれば、、と、思います。
October 12, 2009
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コンサートのお知らせです。今回は一般、ファミリー向けのコンサートに出演します。多くのグループや個人が参加、演奏されます。その中に"Taco-taco singers"も参加させて頂きます。2009年10月18日(日曜日)第5回ファミリーコンサート場所:日本基督教団「南大阪教会」大阪市、昭和町時間:開演13:30pm~終演15:30pm入場無料、託児あり<プログラム>(Taco-tacoのみの曲です)1.「動物たちの対位法」A.バンキエリ:作曲 "Contrapunto bestiale alla mente" A.Banchieri2.「森のくまさん」アメリカ民謡/馬場祥弘:作詞3.「ほたるこい」秋田地方のわらべうた/小倉朗:編曲4.「私は若い娘」C.モンテヴェルディ:作曲"Io mi son giovinetta" C.Monteverdi5.「崖の上のポニョ」近藤勝也:作詞/宮崎駿:作詞/久石譲:作曲6.「ふるさと」 高野辰之:作詞/岡野貞一:作曲 < 津村和泉(ピアノ)「ふるさと」のみ> 『タコタコシンガーズ』 "Taco-taco singers"進元一美(ソプラノ)、安宅留美子(ソプラノ)、白石愛子(アルト)岡本雄一(テノール)、今泉仁志(バス)この、南大阪教会は毎年「受難賛美礼拝」のときに大阪コーラルソサエティが参加させて頂いています。今年のファミリーコンサートのテーマは「こころのふるさと」岩橋常久牧師先生のお話を胸に、コンサートの最後にみなさんと「ふるさと」を歌えます事を楽しみにしています。。よろしくお願い致します。
October 12, 2009
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さっき、昼ご飯で近所の店に入った。。今の自宅兼仕事場に越して来て四年目になる。すぐ近くにとある店があるのだけれど、、ずっと入った事が無かった。その他の近所の店には良く行ったし、店長さんや板前さんと顔見知りになったとこも多い。どこも、美味しい店ばかりだった。。近所に、こんな美味しい店が沢山あるのはとても喜ばしい!が、脂っこいモノは止めよう、、という事から行かなくなった店(餃子とか、、)もあるが、決して美味しく無かった訳では無い。けれど、その店は、本当に近所なのに、最初から足すら向かなかった。で、今日、仕事から帰る電車の中で、「三宮に出て新しい店物色してみようかな、、」とも、思ったが帰って声を出したかったので、電車に揺られながら、近所の店に思いを馳せていて、、、「そういえば、、何で今まで入らなかったんだろう?」と、思い出したその店に行く事にした。。入った瞬間、、そのアトモスフィァ、、「あああ、、」「、、、」親子丼を注文、、出て来たブツを見て「!!」食べてみてというか、食べる前から、、「だめだこりゃ、、」こんなに不味いモノは本当に久しぶりに口にした。。店の中をぐるりと見渡して、無意識の内に算盤をはじいている自分を発見する。。"First Impression"に、如何に多くの情報が含まれているか、、思い知った。実は演奏を聴かずにその人の音楽がわかる事は良くある。音楽を聴かずとも"First Impression"に確かなものを感じたとき、その結果は「然り」その通りでしかない。以前もこんな日記を書いた事がある。舞台の上でだって、、色々と考えてなんかいない。考えると間違える事が多い。。考えだして行くと項目が多くなりすぎて手に負えなくなる。但し、系統や、系列など、大筋はロジカルに整理しなければ行けないところも沢山ある。感覚で捉えている部分まで、、口にして、言葉にして、、そんな事をやるには、、あまりにも人生は短く、音楽は無限だ。。親子丼の口直しに、商店街で僕の目を虜にした、練り物、、野菜天ぷらと野菜コロッケを買った。。美味かった!(あ、油物、、)
October 9, 2009
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カレーは良いですね。好きです。ラーメンが好きな方も多い様ですが、ラーメン、、実は僕は嫌いじゃないんだけれど、ハマる事は無さそうだ、、。で、僕の好きなカレーは印度料理のものでは無く、、カレーライス!では、僕の好きなカレーを再びご紹介致します。今回は写真と共に、、。印度屋<たっぷりビーフのソース&ライス大盛>です。最近はここのカレーがBestになってしまっています。。インデアンカレー<インデアンカレーの大盛>ピクルスも美味。ハマるとずっと癖になるカレーです。好き嫌いハッキリ分かれるかもしれませんが、、。カレースパゲティも大好きです。ピッコロ<なす&しめじカレー(辛口)>何故か千里中央の店がお気に入りです。で、このメニューが好きです。ミンガス<メンチカツカレーにトッピングで野菜>このお店での定番のお気に入りメニューは無いですね。厚切りビーフも良いし、ポークカツも良い。一般向けの味の様でいながら美味い。船場カリー<すじネギカリー>いかすみが入ったカレー。なので、多少黒い。ビーフカリーも美味かった。暫く通ってみたい店だが、仕事のルート上には店が無い!
October 5, 2009
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今日は何故か一日バッハだった。。11月20日、来年の1月と3月の本番の内容を考えていると、自ずとバッハへ向かって行った。。先日来何人かに部屋の整理を手伝って貰ってLPが聴ける様になっていた事もあり、自然と昔良く参考に聴いていたレコードに手が伸びていた。何枚か聴いているうちに、かつての自分の勉強方法や練習のプロセス、そういったものが結構具体的に蘇って来た。20年前の自分の発声への認識もいくつか再確認出来た。東独の音楽家がかつての僕にとっては大きな指標であった事も、、。ヘルマン・クリスチャン・ポルスター。久しぶりに聴いた彼の声から幾つも思い出す事があった。発声の事なのでいくら具体的な事柄であっても、日記の文字数では到底書ききれるものでは無い。そうそう、、先日の名古屋の公演時にファゴットのKさんに焼いて頂いたDVDもトマナコアーのマタイだった、、。24年程前の東京公演。イエスがポルスター。彼には来日時に何度かレッスンをしてもらった。様々な蘇って来た記憶を手がかりに、練習と選曲を続ける、、。色々な歌手の教えを思い起こしてみても、彼の技術は今でも最もお手本にしたいもの。。と、久々に再確認出来た。。その間にもレコードをむさぼる、、。ポルスターのヘンデルのオラトリオも、バッハのカンタータも、受難曲のイエスも素晴らしいと思う。が、聴いた中で僕が最も素晴らしいと考える録音はシュッツのマタイ受難曲。クロイツコアー、シュライアーのエヴァンゲリスト、ポルスターがイエス。。楽器は一切使わない、全くのアカペラ。久しぶりに聴いたが、絶品だと思う。共産主義の負の部分は今でも良く耳にする。東ドイツで驚いた事も確かに多かった。しかし、かつての東独の音楽家たちは、消費のためのパフォーマンスに振り回される、、という落とし穴は殆ど無かったんじゃないだろうか、、真摯に音楽の様式や表現方法に向かい合い、純粋に取り組んでいたのかもしれない。。確かに、これは推測にしか過ぎない、単なる妄想なのだけれど、、今、マタイを聴きながら。。
October 4, 2009
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新長田駅前の鉄人28号を見て来ました。KOBE鉄人PROJECT隣接する「大丸」ではこんなコーナーも、、幼稚園か、小学校低学年の子供の頃、、オバQとこの鉄人28号の絵を書き、母親に頼んで枕に刺繍で縫ってもらっていました、、(笑)
October 2, 2009
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