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こんばんは。今日の二つ目です。受験生は一つ目を見てください。さて、こちらは説明会の件です。南女の試験日に出来れば・・・と思っていましたが、予定よりも今年は苦戦することに・・・今のところ、四天王寺、南山女子、西大和、高田、洛星、淑徳・・・・こんな感じの合格の連絡が入っています。今年は灘・開成受験生はいません。受験生以外では、今年は中学生で上の学年で模試を受けてくれた生徒たちはいずれも偏差値70越えの報告でした。小学生は受験組は上記のような感じです。受験生以外は、学年一位を今年は何度も聞くことができ、気持ちのいい1年でした。おかげさまで。最難関志望向けの教材を今年は大幅に見直し、場合の数、食塩水にかなりの問題を追加することになりました。ここ3年間、当会の教材を使用できている生徒たちは、全員、6年生で偏差値60以上を記録、8割以上の生徒が65以上、6割以上の生徒が68以上を記録。ただ、中学生の人数割合が年々増加し、小学生が年々減少の一途。そのあおりを受け、新年度の受験生に当会の教材を使用できている生徒はいません。そのため、新年度はまず、当会の教材を使用できるレベルの受験生2名を最優先で募集します。小学生の枠数自体が年々減少しているため、例年はこの時期だけは、「早いもの順」でしたが、今年は「2枠」は、一定の期間は、「空き」を作ってでも待ちます。昨年は、四月・五月に中学生の指導時間の調整に大変手間取ってしまい、中学生が使いやすい時間帯が限定されているため、今年は、受験生を受け入れる時点で、「中学生の指導は行わない」約束のもとに受け入れている生徒もいます。そのため、今年は、昨年よりは少しだけ小学生を多く受け入れが可能になると思います。ただし、大手の家庭教師派遣や個別指導のように一人に3枠も4枠もというのは、無理なので、そういった長時間の指導が必要な生徒は基本的に受け入れません。また、2枠についても、90分の2枠は、灘・開成レベルの生徒以外はお引き受けしない予定です。この場合も、勝手ながら、当会で指導する科目以外も、志望校にふさわしい成績がとれる見込みがあることを前提とさせていただきます。さて、このような状況ではありますが、今年も当会の指導方針や、最難関校合格に向けての説明会を行いたいと思います。まだ、会場も押さえていませんが、来週土曜日を目標に作業を進める予定です。参加希望の方は、こちらでもアメブロでも構いません。ご連絡をお願いします。ご希望のテーマなどあれば、書き添えていただけると助かります。それでは、また。
2020.01.31
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こんばんは。いよいよ明日は東海の入試です。当会は、ここ2年連続の全勝が継続中ですが、今年は当会の東海受験生は一人だけです。ただ、今年も油断だけが大敵という状態。しっかり寝て、朝もしっかり準備できれば、基本的に勝てる戦い。ただ、勝負は油断大敵。油断なく、最後までしっかり戦い抜いてもらいたい。それさえ、出来れば勝てる戦いだ。明日は「上から目線」でかまわない。ただし、くどいが油断だけは・・・いい報告を待っているよ。健闘を祈る。
2020.01.31
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こんばんは。いよいよ明日、入試を迎える人がいると思います。掲題の「なるようにしかならん。」は、ある有名な投手が、緊張する場面で自分に言い聞かせるそうです。私も、よく自分に言い聞かせます。もちろん、前提として「頑張る」ことは当然です。ただ、心配事が頭をよぎることがあります。そんなときに、この言葉を使います。心配したところで、ミスが減る確率が上がるわけでもない。ミスを減らすために「最善の手」を打ったと思えるならば、先に進む。どうせ「なるようにしかならん。」それでも、心配なときは、「さあ挽回」と自分に言い聞かせる。これは、少し負けているので、確実かつ正確な動作を自らに要求するときの合い言葉にしています。もう、ミスはしたくないので、慎重に動きたい。だけど素早く動かないといいプレーができない。そんなときに使う言葉。それでも、心配な人にいいお知らせがあります。当会は、「明日のミスを撲滅する」協会を設立し、ミスをなくす「魔法」を開発したので、明日のミスはありません。たぶん。おそらく。まあ、今日はこんな感じかな。緊張して眠れないことがあるかも。どうせ今日は、眠れない人も大勢いる。だから、たいしたことではない。そんな日は、YouTubeでラジオ番組のトークでも聞いてみる。少し笑えば、きっと眠れる。そして、きっと頑張れる。それでは、最後に毎年恒例の台詞です。諸君の健闘を祈る。
2020.01.24
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