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こんにちは。こんばんは。おはようございます。色々な時間に読んでいただいたいると思います。さて、今日は南山女子の入試でしたが、今日のテーマは受験以外の内容です。今日、南女の会場である塾の有名な先生をお見かけしました。その方は、関西の有名校(洛南など)の受験においても、算数の学習は基本的な内容(浜でいうならばB問題)で十分だと主張しておられる方です。私自身もその方のお話を直接伺う機会があり、また、私の過去の生徒のご父兄からも同様のお話を伝え聞いています。この話を浜に置き換えてみます。浜でB問題までを中心に勉強している生徒は、1000名近くいると思います。さて、そのうち神戸女学院や洛南クラスの学校の合格者は何人いるでしょうか?もちろん、このような置き換えはフェアではありません。B問題レベルの問題設定でも、どの程度の習熟度「仕上がり」なのかをその先生は、おそらく想定されているものと思います。しかし、であるならば、その点についても「数字」で説明されるべきです。私が知る限り、その点について明確に説明されたというお話は聞いたことがありません。(たまたま私がその機会に恵まれていない可能性も、もちろんありますが・・・)私がこれまで知る限り、最レもやらず、C問題もやらず、B問題だけで合格した生徒は、「南山女子」についてでも、二人だけです。一人は、国語がべらぼうに出来た生徒でした。もう一人は、私自身が最後「社会」を徹底的にチェックした生徒です。従って、合格した要因はよく分かっています。しかも、それは合格者が減少する前の話。つまり、算数以外に明確な根拠があり、しかも今よりも合格水準がはるか下の話。そうなると、実質的に「B問題レベルの設定」で十分だという根拠は「皆無」ということになってしまう・・・。であるならば、それより合格水準が高い学校であれば、・・・・・私の教員生活の中で、似た内容の主張をされる方は大勢いました。その中には、「教科書だけ完璧にすれば、東大でも、どこでも十分合格できる。」と主張される方や名古屋の有名塾で、「青チャートだけ完璧にすれば、どこでも合格できる。」との主張される方々です。共通しているのは、分母が何人で、合格した生徒が何人なのかを明確にしていない方々であるということ。(青チャートの件は、また改めて書きたいと思います。もっと深刻だと思っているので・・)もちろん、塾で集団授業形式で指導している以上、他にどのうよな学習をしているかを完全に把握することは不可能であり、「数字」を示すことは、大変難しい事だと思います。他教科の状況も複雑に絡み合い、因果関係を分析することは非常に困難です。また、塾の教員の圧倒的大多数が、データーベース系の言語に無知であり、エクセルのデータ系の関数すらまともに扱えない状況を考えると、そもそもが無理な注文である可能性も否定できません。しかし、「基本的な内容だけ『指示』した生徒」を算定することは、極めて容易であり、かつ、またその中での合格者数を算定することも、簡単なことです。条件設定の方法次第では、いくらでも数字をあげて説明することができるはずです。医療の世界では、厚生労働省の認可をえるために様々なデータが必要だと思います。また、そのような実験・臨床等がない薬や方法論を使用すれば、違法であるのみならず「犯罪」になる可能性すらあるでしょう。しかし、塾の世界は、根拠のない「思いつき」や「自分の意見」が平然とまかり通る。ただ、身を守る術はある。「数字」と「その算定の根拠」を聞くことです。塾業界は、皆さんが思っている以上に「合理的思考が欠落」している教員が大勢います。そのような教員の方が多いと言っても過言ではないかもしれません。(そうでなければ、風俗と関わりがあった塾なんかで働けるわけがない。)当会で、社会のチェックを受けた方は、一日ごとにデータを保存していることはご承知のことだと思います。それは、「残存率」や「定着のための必要回数」等々の確認をするためです。記憶するための「条件設定」の合理性を確認するためです。どうしたら、最短で「仕上げる」ことができるか?その点を確認・考慮するため。今年は、知識数・正解率の基準を従来よりも引き上げています。それは、一昨年の不合格者のデータによるところが大きい。ただ、今年は、最終的には、仕上げることができると思いますが、「過程」は、少々想定外。来年も「修正」が必要だ。今年の生徒の模試データと照らし合わせた結果の結論。まだ、東海の本番はこれから。この手の話はまだ早いか・・・・・東海の入試が終わったころに、また高校生の青チャートの話は書きたいと思います。こちらは、もっと著名な方と、名古屋で有名な高校生用の塾の主張にかかわるので・・・関東・関西の有名校との合格実績と比較しながら・・・それでは、今日はここまで。
2015.01.31
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おはようございます。当会の受験生のみ対象です。いよいよ本番です。準備は万全です。普段以上の力は必要ありません。「普段の力」で十分です。今日のテーマは三つ。時間配分。問題をしっかり読み、問いにきちんと答える。ミスが発覚してもあわてない。多少のミスは「計算のうち」そんなものは最初からあると思っている。だから、あわてる必要はない。その後、しっかりやればいい。それでは、諸君の健闘を祈る。PS、ユーチューブに動画をアップしました。昨日配信したものと同じ物ですが・・・動画名は、「直前対策0131」です。それでは、DO IT!(やってこい。という意味)この動画は、試験開始後削除します。
2015.01.31
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こんばんは。今日は、受験前日の寝付けない人限定。だから、「こんばんは。」だけ。大一番の前には、「緊張して寝付けない。」なんて、よくあること。そんな生徒は、山のようにいる。だから、寝付けないからって、心配することは何もない。ただ、体まで疲れていては、明日の眠気がひどくなる。とりあえば、我慢して「横になる」ことが大切。体の疲れさえとっていれば、多少の睡眠不足など大した問題ではない。自分ならば、ラジオを聞くか、好きな番組をユーチューブで聴く。ただし、必ず目をつぶりながら。まあ、どうせ社会・理科は暗記していることをはき出すだけ。本当に集中力がいるのは、国語と算数だけ。しかも、南女の算数なんか簡単だ。集中力なんか、八割でも十分解ける。集中力はミス防止に重点的に投入すればいい。どうしても眠れなかったら、明日の朝、「メガシャキ」の類いでも買えばいい。それで、眠気防止は十分だ。だから、心配することは何もない。横になって、ルパンでもラジオでも聞いていればいい。それでは、明日、「健闘を祈る」。
2015.01.30
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。いよいよ残り一日。どうすごせばいいか?まずは、明日万全の体調で臨むことを第一優先に考えてください。たとえ、弱点が見つかっても、そのために夜遅くまで勉強するなど「論外」です。弱点があったとしても、出題されるとは限りません。もし仮に出題されたとしても、その勉強と引き替えに「算数」「国語」での「集中力」を失うならば、失う物の方が大きい。そのあたりバランスを必ず考えて下さい。弱点の補強も、あくまで「明日に支障の無い範囲」で。何をしたらいいのか?悩む人もいると思います。当会の生徒は、直前対策の動画をアップロードしたのでよかったら見てください。今日は、公式・知識分野中心に見直してください。南女の受験生は、世界地図の見直しも重要です。たとえば、イスラエル・シリア・シンガポール・ベルギー・ウクライナなどの位置が頭に浮かばない人は必ず見返しましょう。今年は、噴火もあったので、時間のある人は、岩石関係も「軽く」チェックしておきましょう。ただ、出題可能性は皆無ではないものの、さほど高くもないでしょう。苦手だったとしても、時間を決めて処理することにしましょう。当会の生徒は、今日「作図」の練習もしているはず。今日習ったテクニックを忘れた人は必ず連絡ください。「作図」は配点からして無視できない。動画を作ってアップロードしたい。ただ、夜10時に連絡もらっても対応できない。動画は見るのは数分だが、作る方は、最低十倍、その数十倍の時間がかかることもある。算数は、「不安を誘うような内容」は避けたいが、「計算練習」しておきたい。短時間でいいです。もし、今日「雪」などが原因で一日中「家にいた」人は、運動不足が熟睡を妨げるかも・・・。そんな心配のある人は、ちょっとハードめの計算問題で脳みそを「きっちり」使っておきましょう。ただ、早めの時間に。夜遅くに「興奮」を招くような練習は、睡眠の邪魔。今日は「新規」の問題は、昼を過ぎたらやめておいた方がいいかも。出来なかったとしても「復習」する時間がありません。「定着」させるプランが組めません。であるならば、数日前に間違えた問題の「解き直し」の方が建設的。直前講習などで間違えた問題の「再確認」の方が合理的。また、「やり残し」の存在は心理面を不安定にさせる。新規を避けるのは、その辺の配慮もある。いずれにしても、くどいですが、「明日のコンディション優先」。19時まで頑張れば、もう「ベストを尽くした」と言っていい。人事を尽くして天命を待つ。意味が理解できない人は、スルーしてください。それでは、受験生のみなさん。「幸運を祈る」。
2015.01.29
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。色々な時間に読んでいただいていると思います。今日は、完全な独り言。忙しい時間を割いてまで読んでもらう内容ではありませんので、悪しからず。今日は、水曜日。明日は木曜日か~。毎年、可能な限り、木曜日の夜と金曜日は、余裕を少しだけもった日程を組んでいます。(もちろん、南女の受験者数にもよりますが・・・)いざという時に動けるように。「いざ」というのは、社会・理科に「大穴が発見された」時のこと理科や社会の弱点を発見できたときに、この余裕があるかないかで・・・10点前後の影響も・・・今年は、幸いなことに「緊急事態」は発生していない。社会の未記憶項目の「つぶし」は、全員「間に合いそう。」力的には、純粋に見れば、全員東海地域ならば女子の100位以内は楽勝なレベル。しかし、「南女」レベルの低い「算数・理科の試験問題」が問題だ。簡単すぎて差がつかない。このレベルが、「やり忘れが本当にないか・・・、本当に大丈夫か」という声をエンドレスでリピートさせる。算数・理科が関西・関東のトップレベルの難易度ならば、今日は、もう酔っ払って眠るだけ。負けるわけがない。算数・理科のハイレベルな実力は二日や三日でどうにかなるものではない。しかし、南女の問題レベルだと、そこで「決定的な」差はつかない。今日もほどほどにして、明日も頑張ろう。明日も何もないことを祈りたい。予定通りに終わり、時間が残れば、直前用の「動画」でも作りたい。そうなることを祈って。今日は、ここまで。
2015.01.28
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。色々な時間に読んでいただいていると思います。昨日は、受験生に関係のない話を書く予定でしたが、諸般の都合により延期することにしました。この時期、受験生への影響を考えると、書けないことが増えてきます。今日は、受験生向け。いよいよ第一志望の受験が迫ってきている人がこのプログの読者の方には多いのでは・・・南女受験生は、もう夜更かしは絶対にダメ。ご存じの通り、南女は入試は大激戦だが、問題のレベルは低い。算数・理科の難易度は、関東・関西のトップ校と比べると異常に低い。だから、力のない生徒でも、そこそこ点数がとれてしまう。ミスが与える影響は東海などに比べるとはるかに大きい。なぜならば、問題レベルが低いということは、ミスをしたときに、大多数の他の受験生と「差」がついてしまう。東海の算数の後半戦ならば、仮にミスが出たとしても大半の生徒はそもそも「出来ていない。」だから、ミスをしたとしても他の多数の生徒と同じ状況になるだけ。この点を考えると、南女受験生は、ミスを防ぐため万全の体調で臨みたい。高い集中力を維持できる状況で試験に臨みたい。一方、東海の受験生は、まだまだ難易度の高い問題をガンガンやりたい時期。簡単な問題・基本問題をやらせ続ける塾があるようだが、本当に理解に苦しむ。速球投手相手の試合が近い時期に、スローボールのみの練習を続ける馬鹿はいない。まあ、理由は実は簡単。難易度の高い教材は、教材業者には、そもそも売っていない。なぜならば、必要としている生徒の「絶対数」が少ないため、業者は「儲からない」。一方、塾は自分で作るのは「面倒」。しかも、難易度の高い問題は「解説自体」も難しい。出版社の解答は、「出来損ない」がそこら中にある。だから、難しい問題を多数出題すると、色々な意味で塾の力量が「ばれる」。難易度高い問題を多数準備できているかどうかは、その塾の「教材作成力」・「指導力」全てを計る基準ともなる。簡単な問題に「付き合う」のは、塾の「よき理解者」ではあるが、合格に近づいているとは思えない。東海では、未知の問題に当たる可能性が一定レベルある。であるならば、現場の「対応能力」を鍛えるのは当然のこと。そのためには、簡単な問題・基本問題では・・・・このように書くと、「いつもと言っていることが違う・・・」という生徒もいると思います。そう・・・東海の過去問の中には、他地域の有名校と似た問題が散見されることも事実。だが、今年出題されそうな問題を「自分で探し出して練習」するのは、なかなか骨の折れる仕事。近くの街の本屋さんで探すだけでは「無理な仕事」。当会の生徒には、様々な「分析」や「傾向」の話もするが、それは、長くなるので、ここでは省略。話を南女に戻します。これまで試験や模試のときに、「あれを復習しておけば・・・」と思ったことはありませんか?今は、それを思い出すとき。本番では、そのような後悔をすることは是非、避けたい。残り時間も意識したい。もう、時間がかかる作業は・・・・残された時間で、「最大の効果」を考えたい。そうなれば、短時間で解決可能で、出題可能性が高い分野。時間がかかる分野をどうしても潰したいのであれば、出題確率が最も高いテーマを選択する。「いくつもある?」「この時期に?」そんな人は、運を天に任せて「絞る」しかない。もう、12時も過ぎました。今日は、この辺にしておきます。そうそう、最近妙に見てくれている人が増えています。ということで、宣伝をしてみる。受験後の中学先取りを毎年「集団形式」でやることを画策していますが、なかなか実行できずにいます。まあ、当会はもともと生徒の絶対数が少ない。ということで、ご希望の方がいれば、入試後でも結構ですので御連絡を。ただ、2月10日まで。想定レベルは浜VまたはSレベルの生徒。東海・南女合格者または、同等レベルの生徒対象。今年は、中学準備の「英語」の映像配信も検討中です。実は、もう「データ」の大半は出来ている。数学の準備のついでに英語の確認テストも実施したい。そんなイメージ。あとは、採算にのるかどうかの問題。数学も英語も部活が始まる5月までに、できれば1年分。少なくとも半年分程度を終了する予定。進度が未確定なのは、スケジュール自体も未確定の部分がまだあるから。週に三時間とれれば、1年分になると思いますが、それだけとれるか・・・もうすぐ12時半。今日はここまで。
2015.01.27
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こんばんは。もう夜12時です。今日は、受験生あての内容です。受験生以外でも学生ならば読んで欲しいかな。今日のテーマは、「正解できなかった問題の処理」について。この時期になると、ついつい数をこなしたい意識が強くなり、また、出来るだけ広い範囲をこなしたいという意識が強くなり、「復習」や「直し」が手抜きになる生徒が出てきます。「直し」の手抜きは、もちろん人によるのですが、大多数の生徒にとっては完全に間違いです。当会は、これまで「誤答を管理」し、「徹底的に潰す」ことをノルマとしてきました。だから、間違えた問題が「その後どうなるか?」ということについては真剣にデータどりをしてきています。そこから言えることは、これまで何度もこのプログでは書いていますが、「赤ペンで訂正」なんてほぼ「時間の無駄」。これが意味があるのは、既に合格できるレベルにある生徒。そもそも今までも暗記科目で100点を常時狙えるレベル、またはそれに近いレベルの生徒。赤ペン直しの、暗記が苦手な生徒が実行した場合の、その後一定期間経過後の「不正解率」を知れば、おそらく「誰もやらなくなる」レベル。この手の話でやっかいなのは、多くの「方法論」が、教師であれ、著作者であれ、大抵が暗記が「得意だった人」の、「ただの自慢話」であることが多いことだ。東大首席や、灘トップの生徒の「方法論」は、プロ野球選手の「トレーニング方法」と同じで、一般人には関係のない話。しかも、こちらは、まだ発達段階の「小学生」。いずれは、上記の話も参考になるかもしれないが、「まだ早い。」話を戻しますが、特に気をつけてほしいのは、頭に浮かんだ答えが、正解と「違っていた」場合。このケースは、「何も頭に浮かばなかったケース」よりも「たちが悪い」再度「不正解になる」確率が「圧倒的に」高い。しかも、同じ誤答を導き出す確率が高い。従って、違う答え書いた場合は、本当に慎重に復習を「実行」して欲しい。ここでいう「慎重」というのは、1度「自力正解をした」というレベルでは足りない。もう少し念入りにやってほしい。今、社会を当会でやっている生徒は、「間違えた」場合どのように処理しているかを思い出してほしい。この直前の時期にやった内容ならば、さすがに本番では「復習しなくても大丈夫」と思っているとしたならば、「おまえは甘い。甘すぎる。」(※浜で暗記科目偏差値60台後半の生徒を除く。)今日は、ここまで。明日は受験生に関係のないテーマの予定です。受験生は時間を無駄にしないように。
2015.01.25
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。色々な時間に読んでいただいていると思います。さて、今日の三つ目は新年度以降のこと。従って、受験生は読む必要がありません。現在、受験のまっただ中であり、まだ案として十分に練られてはいません。受験終了後に、あらためて検討・判断していく内容です。受験後に検討する予定でいるのは、1 新中1の数学・英語の映像指導2 新小四算数の映像指導3 受験生・算数の映像指導4 新小五の理科のハイレベル指導5 小3~5年生の「課題図書」制度今日、簡単に書きたいのは、2・4・5のテーマ。まず、2の映像指導。ここ数年、受験生のご相談をいただく際に「もう少し時間があったら・・・」と思うことがあります。本件は、その対策の一つ。次に、4の理科の件。灘・洛南を希望される生徒や、東海以上の学校を志望される生徒の中に「物理・化学」の仕上がりに問題を抱えている生徒がいます。灘・洛南であれば受験自体に大問題、それ以外の生徒にとっては入学後に大きく影響してくる内容です。灘・洛南の志望生徒にとつては、算数だけでも大問題なのに、灘・洛南の物理分野は東海地域とは比較にならないハイレベル。算数・理科両方に問題があってはとても間に合わない。というよりも両方とも「優位」でなければならない分野。当会の基本的な考え方は「先手必勝」。ここを何とかするための対策が本件。いうなれば、理科版の小五「最レ」。東海・南女レベルのみならず、東大寺レベル程度は小五のうちに触れておく・・・そんな感じをイメージしています。灘・洛南志望の生徒や、将来国公立医学部を志望する生徒の受講をイメージしています。ご興味のある方があれば是非お伝えいただけると幸いです。最後に5のテーマ。国語力をどうするのかは大きなテーマ。「読書」が大切なのは誰でもわかっていること。しかし、実行することは難しい。しかも、5・6年生になってから実行することはなおさら難しい。であるならば、3~4年生のうちに「課題図書」を設定し、毎週「読ませる。」「宿題」として設定されていれば、ご父兄も指示しやすいかも・・・・また、「宿題扱い」であれば、歴史・科学・医療等々の様々な分野を指定できる。様々な分野の読書を「強制」できる。であれば、理科・社会にも好影響を期待できる可能性もある。ただ、心配なのは「感想文」のように「生徒が嫌いなもの」にしない工夫。受験が終わったら考えることにしよう。今日は、ここまで。
2015.01.24
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。色々な時間に読んでいただいていると思います。さて、今日の二つ目は受験生対象です。先日、社会偏差値60の罠という感じのテーマで書きましたが、今日は、その続きというか補足。社会科て偏差値60と55の違いは、テストでいうとほんの数点の違いでしかないケースが多々あります。そうなると、60という数字に安心感を覚えた生徒と、55という数字に危機感を覚えた生徒は、直前の1~2週間の取り組み方次第で「簡単に」立場が逆転してしまいます。ここで何度も書いたように、7日間一生懸命やれば2000~3000問程度は誰でもできます。社会などの暗記科目は。のんきに安心していた偏差値60前後の生徒との差は所詮2~5問程度の差「逆転」するのが「当然」。「そんなことは何回も聞いたし、読んだ。ちゃんと今はやっている。」と思ってます・・・?その人に聞きたい。では、「理科の暗記分野(生物等)は?」社会同様に「数」をこなしていますか?もちろん理科は東海・南女で出題されない分野もあり、適当に取り組むことはあまり意味がない。だから「範囲」に注意するのは当然のこと。注意しながら「数」をやってほしい。先日、算数も「一定の時間を確保」するように書きました。「そんなにいくつもできないよ。」との声が聞こえてきそう・・・・。そんな人に言いたい。暗記教科なんて「食事しながら」でも「風呂に入りながら」でも「トイレでも」できる。出来ない理由なんて何もない。「鉛筆もってノートに書く」ことにこだわる理由なんて何もない。読んで頭の中で解答してくれれば十分。出来なかった問題の復習さえしっかりしてくれれば鉛筆もノートも必要ない。だから「やれ。」今日の2テーマ目はここまで。
2015.01.24
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。今日は、三つ書きたいと思います。一つ目は、新年度募集について。ここ数日、新規のご相談・ご連絡をいただいております。ありがとうございます。ただ、現在受験直前ということ、2月以降の「空き枠」状況が未確定であること、キャンセル待ちの方がいらっしゃること、等々の理由によりご返事できない状況です。上記の点、ご勘案いただき、ご返事できない点につきご理解いただけると助かります。ただ、受験終了と同時に新規のご希望の方々とのご相談を開始いたします。今年は2月10日または11日ごろから開始する予定です。ご希望の方は、HPのフォームでも、HP記載のアドレス宛でも、ブログの方でも結構です。ご連絡いただいた順番にご相談させていただきます。もちろん、既にご相談いただいている新4~6年生、新中1・2生等の方に先にご連絡・ご相談させていただきます。尚、当会は毎年受験が終了した2月初旬、新中1生の部活が決定する5月初旬に「空き枠」が発生いたします。その後については、15~16時、21時以降の時間のみの募集になる可能性が高い状況です。まず、一つ目の新規募集については、このあたりで失礼いたします。
2015.01.24
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。今日の内容は、当会の生徒以外の受験生は読まないことをお勧めしておきます。ただ、当会の受験生にとっても今日はさほど役に立つ話でもないので、読むヒマがあったら勉強してほしいな。来年以降、受験をする生徒は是非、参考にしていただければと思います。今週、当会の受験生で、暗記分野の学習をした生徒たちは、冬までに「間違えた問題」・「記憶していなかった問題」のみを練習しています。もちろん、当会が厳選した問題群の中でのことです。しかも、一問正解するのに必要な知識は2~4個。ここ数日間の間に来ていただいた生徒は、社会ならば平均1日200~300問程度つぶしていると思います。ここでいう「つぶしている」とは、もちろん「自力正解」しているということ。それだけではなく、本番まで「定着している」ための「必要十分条件」を満たしている。この「必要十分条件」について、ここで触れるつもりはありません。来年以降受験する生徒に考えておいてほしいことは、来年この時期に、記憶・未記憶「混在」の問題群を授業の中で学習するだけの生活を送るのか、未記憶の問題群「だけ」を徹底して反復練習して「仕上げる」ことを強く意識した勉強をするのか。どちらがより「有利」なのか・・・このような話をすると、冬の時点で記憶していてもその後、忘れたものもあるはず・・・とのご意見をいただくこともあります。そんなことは、こちらは毎年やっているのだから「百も承知」。毎年真剣に取り組んでいる人間に「馬鹿なことを聞くな。」と言いたくなる質問。だけど「いい質問」。ただ、どうしているかという点は、これも公表するつもりのない・・・・。ただ、「考えておくことは重要」。今日言いたいことは、この時期に、今さら未記憶箇所をチェックしていたらもう受験は終わってしまう。来年受験する生徒は、早い時期から「仕上げる」ことを意識していてほしい。「仕上げる」意識があるのであれば、当然そのための「戦略」を考えてほしい。受験生が「頑張る」ことは「当たり前」。勝負を分けるのは「その先」にある。ただ「頑張る」ことは誰にでもできる。その程度のことで「勝ち抜こう」なんて、厚かましいにも程がある。5年生のみんな、今から真剣に考えておいてほしい。この時期に「テスト+解説」や「過去問+解説」を繰り返すだけの塾は、能力の高い人間以外には意味がない。工夫がないにもほどがある。出来ることならば、そんな授業はさっさと放棄して「意味のある対策」を自らの意思で実行できる生徒になっていてほしい。過去に、この時期にHクラスから大逆転を成し遂げた生徒の中に冬期講習・直前講習を全て放棄して、頻出範囲の中の「弱点・未記憶」の強化に特化した生徒がいる。もちろん、逆転するには「それ以外の選択肢」がなかったとも言えるが、「実行できたこと」がすばらしい。その意味では、合格するにふさわしい生徒だった。これは、「直前特訓に行くな。」と言っているわけではない。必要なものは行くべきだ。ただ、単位時間あたりの効果が薄いものに行くのは、・・・・ということ。何が今の自分に一番効果的なのか考えろ・・・ということ。今日は、ここまで。
2015.01.23
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。今日は、ちょっと過激なタイトル。しかもあるアイドルの言葉のパクり。ちょっと過激すぎる。「単語」も、ちょっと・・・しかも、精神主義の匂い。当会は、本来「根拠のない精神主義」を拒絶しています。合理主義の方に重心をおいている。しかし、「本気」でなければ、合理主義もへったくれもない。100問練習した生徒と、500問練習した生徒。能力が同じならば、500問練習した生徒に軍配が上がるのが入試の世界。中学生を指導していた時期によく「週末に千問」の目標をかかげていました。社会・英語・漢字に特化すれば千問は必ずできる。また、社会が苦手な生徒には直前期1日200問をよくノルマにしていました。解答が長い問題でも、十秒もあれば答は書くことができる。ということは、読む時間を合わせても一時間150問は本気であればできる。今の、当会の生徒には、映像もある。ファイナルチェックならば、一時間で300問だってできないはずがない。ということで、社会を頑張りたい生徒は、300ノルマで。もちろん、直前期は社会だけでいいはずもない。300という数字は、そのへんの配慮から。これからの時期は理科も頑張りたい。南女・東海は理科も的を絞りやすい。てこ・ばね等の力学分野。回路・電磁石の電気分野。ものの溶け方・水溶液の性質などの化学分野もう、みんなが知っているはずの頻出分野。苦手ならば、やらない方がどうかしているという分野。出る可能性が毎年かなり高い。この時期、苦手分野から「逃げる」余裕などあるはずがない。生物・地学分野の可能性の高い分野は当会・事務所内で伝えたい。すぐに聞きたい生徒はメールで。わざわざ公表してライバルを助けることもない。理科を最後頑張りたい生徒は聞いて欲しい。最後に、「死ぬ気でやってほしい」が「睡眠時間」と「食事」だけは大切に。生活のリズムは厳守。また、いくら直前期は「理科・社会の方が得点源化する可能性が高い」と言っても算数の「勘を鈍らせる」ことは御法度。2日で一時間以上は必ず確保したい。また、できることならば毎日一題計算問題も。(ちゃんと入試レベルのやつ)もう深夜四時。今日はここまで。
2015.01.20
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、愛知県受験にとっては「前受け」となる高田・関西・愛光・函ラなどの結果が出てきました。いい結果が出た人は、「おめでとう。」問題は想定していない結果だった人。まずは、「冷静に分析」してみましょう。たとえば、毎年のことですが、四天王寺の英数2。決して簡単ではありません。浜の偏差値だけみると南女と同程度。ただ、過去に日○研のZの生徒が英数1合格だったり、某塾のトップレベル生が英数1合格だったり、毎年波瀾が起きる。その最大の原因は、「意識の差」。関西の生徒は、ここを目指して仕上げてくる。自分のベストを持ってくる。一方、愛知の生徒は「前受け気分」。当会の社会の教材でも、この時期「意識の差」によって仕上がり具合が違ってくる。本当に「全問」・「即時」に正解できるまで何度も「反復」してきた生徒と、そうでない生徒。先日、ある生徒が過去問だけど社会で「95点」とれたとの報告。最近、算数での集中力も高い。明らかに意識レベルが上がっている。ただ、大部分の生徒は、そうではない。今回の結果から「落ち込んだ」ところで、「プラスになること」は何もない。ここ1ヶ月の自らの勉強を振り返ってみてほしい。本当に「仕上げる」意識は十分だったか?社会の問題練習は「全問正解」に強くこだわっていたか?「即座に正解」にこだわれていたか?「不正解」の問題の復習は十分だったか?常に第一志望校の頻出範囲への意識は十分だったか?愛知県勢は、幸いなことにまだ10日または17日ある。そもそも「前受け」をした意味はなにか?現状を再確認するとともに、今の意識でいいかどうかの「リトマス試験紙」の役割。最後に「気を引き締める」ことも重要な目的の一つ。想定外の結果だった生徒は、この結果を是非「活かしてほしい。」最後に、はっきり言っておきたい。当会で何年も勉強している受験生達は、もっている力は「十分」だ。これまでの合格者と比べても問題ない。後は、本人の「意識レベル」の問題。「落ち込んでいるヒマがあったら、反復練習をしっかりやれ。苦手分野の問題を一問でも多くやれ。」今日は、ここまで。
2015.01.19
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、今日は6年生対象の話。最近、理科・算数でボロボロになった範囲があったら是非教えて下さいという話。この時期なので、そんなことがあれば当然教えてくれるものと教師側は思っているが、意外とそうはならない。この時期にこんな問題間違えているといったら叱られるかも・・・?もう直前だから言ってみたところで・・・?と言ったことが頭をよぎるかもしれません。また、直前の時期は「暗記分野の方が確率が高い。」と先生はいつも言っているな・・・そんなことも頭をよぎっているかもしれません。それでも、それでも教えて欲しい。と言うのも、その生徒の社会の状況や、その苦手分野の出題可能性を勘案したときにあえて理科・算数を攻めた方がいい場合もあるからです。もちろん、社会に目処がついていることは当然の前提ですが、4・5年生から来てくれている生徒の方は、社会は全員間に合うと踏んでいます。また、当会の面子にかけても社会は間に合わせてみせる。理科のワンテーマ程度なら、処理できる可能性が高い。当会でも過去に受験後に「実は・・・」との話があることがあります。しかも、それが短期間に改善可能な分野だった場合は、こちらも本当に残念でなりません。あまり宣伝文句に出していませんか、当会は、理科・算数の問題はかなりの数を準備しています。おそらく県内の中堅の塾よりも最新の問題は多数用意していると思います。「普段、理科はあまり指導していない?」理科については、当会は洛南・東大寺対策等を過去何度も実施しています。理科が苦手な生徒が多数いたときは、南女対策も。知らない人も多いと思いますが、浜に移る前は、中学生の理科も長年指導していました。おっと、もうこんな時間ですか・・・それでは、また。
2015.01.18
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こんにちは。おはようございます。こんばんは。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、一昨日、高校サッカーで終了寸前の同点ゴールの後、PKでの逆転勝利があったとのこと。高校サッカーは私の守備範囲外なので、野球のように熱心に見ることはありませんが、終了寸前の同点劇は、どんなスポーツでも気になります。私が高校野球を見に行く動機の一つも有名監督の動き・言動に関心があるから・・・つまり、どこかに指導のヒントが落ちていないから・・・有名監督はどんな工夫をしているのかな・・・どんなしかり方をしているのか・・・そんなことはいつも気にしています。さて、今日は終了寸前の同点ゴール。勝負事は、ホント「勝つと思うな思えば負け。」という落とし穴だらけ。というのは、暗記科目は、上位層が油断して数日放置して、下位層が毎日500問を一週間も続ければあっという間に逆転してしまう。というのは、この時期にやった問題は、仮に定着していなくても、本番に「なんとなく」正解できてしまう可能性がある。過去のブログでも書きましたが、人間本気になれば、暗記科目は1日「1000問」だって出来る可能性がある。現に、私の過去の生徒の中では、1000問/日 なんて特別珍しくもない。だから、本当に「油断大敵」。2年以上指導させてもらっている受験生は、ベストを尽くすことがてぎれば、勝ちきれる可能性が高い。もちろん、いつも言うとおり「睡眠時間」は絶対に必要。削ることは「コンディションの管理」の面からはありえない選択。時々、「三時間睡眠」とか「ウソ」をつくヤツがいる。そんなヤツに騙されてはいけない。ただ、「油断大敵」。もうこの時期ならば、頑張るのは「当たり前」。勝負はいかに「効果的・効率的」かに配慮できるか・・・同じ時間を勉強したならば、より効率的に勉強した人間が勝つのは当たり前。より出題傾向や自らの弱点に配慮できた人間が勝つのも当たり前。さて、現在社会の最終確認中。映像の会員の方も、よく間違えるテーマやパターンなどあれば教えて下さい。今週末に入試直前視聴用の映像を作成するかどうかを決定します。多くの生徒が間違えているテーマがあれば、是非、前日や当日に最終確認するための映像を作りたいと思います。できれば、スマホで見られるツールを使いたい・・・。ただ、時間は有限なので、あくまで「共通」の「弱点」があることが前提条件。また、映像自体は現在見てもらっているので、「映像にない」ことも条件。もちろん、弱点なんかはない方がいいに決まっている。ただ、潰すべき課題があるならば、こちらも可能な限り動きたい。ただそれだけ。もう、深夜1時。明日も、午前中から。ということで今日はここまで。時事問題も、気になっているので書きたかったのですが、また後日。
2015.01.12
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こんにちは。おはようございます。こんばんは。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。今日は、妙にアクセス数が多いので、久しぶりに書いてみることにしました。まず、アクセス増加が原因不明・・・・まあ、この時期なので受験絡みのネタを探している人が増えた??関西の入試は近いので、久しぶりに「国語知識分野ネタ」。今年は関西中心の生徒がいないので、灘・洛南の国語知識に全然力が入っていません。ただ、せっかくある動画なので、ご希望の方がいたらご連絡を。四文字熟語・漢字パズル・外来語対策の動画です。弱い分野のみの配信も可能です。(ただ、こんな時期なので、時間のかかるご相談はご勘弁願います。)こちではコメントが公開されてしまうので、アメプロの方でコメント願います。こちらは公開されないはず。当会のアメブロアメブロのブログさて、今日のテーマですが、「偏差値60の罠」。これは、社会のテーマです。この時期、社会の偏差値が60を超えている生徒は、社会の指導を断ってくる事が多い。勿論、そんなことは当方も、承知のこと。したがって、軽く「調査」した上で、これだけの不正解率がある云々と伝えます。これで、万事丸く収まり、弱点補強も完成し、万全の状態で入試に臨めると思いきや、・・・・そうは運ばないことが意外と多い。こちらの感覚では、偏差値60前後なんて、当方の問題群でチェックすると3割は軽く間違える状態。「未完成」以外の言葉はない。残り1ヶ月でも、南女なら20点近く、東海でも10点程度の「加算」が見込める状況。しかし、「60」という数字の魔力が威力を発揮する。「他の科目に注力した方がいいのでは?」「普段は、『算数で貯金』と言っている・・・」等々がきっと脳裏をよぎっている気が・・・当方の意見としては、社会の偏差値が60前後ならば、この直前時期は、社会の強化は「絶対」。もちろん、算数は「勘を鈍らせない」ため、定期的に一定の勉強が必要なのは当然のこと。しかし、「確実な加算」は、もうこの時期では計算できない。この時期に「高確率」に「加算」が見込めるのは、まだ「得点源」になっていない理科・社会の「頻出分野」の強化しかない。(もちろん、灘等の学校の国語知識分野は数少ない例外だ・・・)この時期、このテーマが頭をよぎるのは、当会にも、もしこの時期に社会を出来ていたならば・・・・と思える生徒が残念ながら数人います。もちろん、当会からは「提案」させていただいている。断られた以上、こちらからは「祈る」以外に手段はない。しかし、予想通りの結果になる。今年は、この時期社会の強化が実施できている。断ってくる生徒はいない。複数年指導させてもらっている生徒の算数の仕上がりは十分満足のいくレベルにきた。あとは、ミスが最小限に収まることを願うばかり・・・。最後に、5年生の読者の方へ。2月の募集は、おそらく2~3枠程度以下になると思います。現在のご希望いただいている方は、金曜日のご希望が多いので、金曜日はもう無理かも・・・。現在、ご希望いただいているお話は、4件。ただ、週末のご希望が多い。週の前半なら、まだ可能性があるかも・・・。ただ、受験生の継続希望も高そうな雰囲気。今年の本格的な募集は5月開始分からかな・・・。現在はそんな感じです。今年は、模試の結果をみる限り、南女全勝の可能性もある。今、生徒を見る限り、若干の「油断」の気配が漂う・・・。「油断大敵」。「勝つと思うな・・・」の言葉が当方の頭をよぎり続ける。しかし、小学生にそれを求めるのは難しい。しかし、しかし、・・・もうちょっと緊張感を持ってくれ。頼むよ。どうやって気を引き締めよう・・・ブログを書いている暇があったら、そちらの策を考えるべきだな。うん。そうしよう。それでは、今日はここまで。
2015.01.06
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