全12件 (12件中 1-12件目)
1
こんにちは。本日、南山女子部の合格の連絡をいただきました。今年も全員合格・・・おいおい一人だけだろ・・・まあ、誇大広告気味ですが、嘘ではない。おまけに、現在の高2生以降は、連続全員合格継続中・・・・ぅ。これも、嘘ではないが、超誇大広告だろ。なにしろ、現在の高2生以降、南山女子の合格者は4名のみ。それに、受験していない生徒もいるだろ・・・。まあ、「受験していない」問題については、そんなこと言い出したら、去年も今年も灘の合格者は、東海中は受験せず。何が言いたいかと言うと、受験せずは、-方向の話なのか、+方向なのかは神のみぞ知る。受験したら合格したかどうかなんて、誰も立証する手段なし。それに、受験していない生徒も「1名」のみ。まあ、普通なら「誤差の範囲内」。ただ、合格者4名では誤差というのは、いささか問題だな・・・今年は、当会の過去の南山女子の合格者が超超有名な神社?の鉛筆を買ってきてくれました。それを後輩になるであろう受験生に渡して、見事合格。私の中の心の悪魔が、「来年から仕入れて売ったらええやん。」とささやくが、すでに、その悪魔は抹殺しました。また生まれるかもしれんけど。まあ、都合のいいことばかり書きましたが、南山女子については、合格率がようやく5割超え。長かった・・・・。ただ、今年は社会も「口先介入」だけ。時々、時事問題の話をしたり、多くの受験生の正解率の低い話をしたりしただけ。もちろん、それは確認で、もし、仕上がりが悪ければ、「介入」する気まんまん。ただ、確認していても、勉強している様子は明確。今年は「口先介入」だけでした。当会は、実質的に今年の中学入試は終了しているので、どんな質問をしたのかは、書いてみる。「問 平安時代を説明してみて。」「問 浮世絵について、時代背景も絡めて説明して。」とか、こんな感じ。時事問題も、戦争の話も、ワールドカップの対戦国だとか、安倍元首相の件、選挙の件、その他もろもろ。ん・・・結構大切な質問は隠してあるな。そりゃそうだろ。いくら浮かれていても、隠すべきは隠す。とにかく、南山女子合格速報でした。以上。
2023.01.30
コメント(0)
最近、噂には聞いていたが、実際に目にする機会があった大手家庭教師派遣企業の「契約期間」。これは、その「期間」を経過すると、まだ指導が実施されていなくても、返金しないというシステムとのこと。その企業名に「契約期間」・「返金」で検索してみて欲しい。わんさか出てくる。名門会の未返金問題は、もう知らない人も多いのかな?似たような問題は、名門会だけではなかったということ。「契約期間」という言葉を入れておけば、法律的にはセーフなんだろう。まあ、そもそも「営業職員」を採用し、彼らの給与を歩合の要素を入れれば、成績改善に必要かどうかよりも、営業職員にとっては自分の「給料の増加」の方が大切なのは当然の話。おまけに、大手はテレビ広告や、新聞チラシの費用も当然、原資は保護者からでてくる「お金」。大手を利用するということは、営業職員の給料やテレビ広告・新聞チラシの費用の一部を負担することでもある。もちろん、企業活動なので「広告活動」を否定することはしない。ただ、その費用がどこから出てくるのかを考えることも、別に悪いことではない。「営業職員」の「歩合」問題は、一般家庭でも容易に調査できる。その企業の「採用」情報を検索すればいいだけ。「管理」とか「運営スタッフ」とか名称を、いい感じにしている場合もある。あのテレビでは有名な先生の塾も、授業はビデオなので、現場にいる人は、基本「営業職員」。あそこも、売上げの数字次第で、高級な食事でのもてなしがあることは、私は「現場」で見聞きしている。まあ、当会のような指導時間の「上限」なんて、普通は非常識。利益追求が目的の企業活動とは、真逆の話。最後に、このSNSが発達した世の中で、「中抜き」されることを承知で、大手と契約する講師を利用することの是非は当然に検討されるべき話。SNSや口コミで契約をとれる自信のある講師・教師が大手と契約するのは、馬鹿げている。もちろん、全く口コミに影響のない家庭がないではない。ただ、確率的に一定の効果は必ずある。まあ、実績を出せる自信があればの話だが。この業界の中抜きの割合は、5割を大きく超える話も別に珍しくもない。だいたい塾の労働分配率事態が高くない。その中抜きを受け入れている人に、なぜ頼む。まあ、他に選択肢がないからか・・・それに、個人の講師の発信している情報なんか、信用できるわけがない・・・ん・・・難しい問題だな。ただ、自信があれば、「いつでもやめる」ことが出来るシステムは採用できる。また、最近はステップメールとかの販促の道具も世間に広まっているが、自信があれば、そんな道具も使わない。そのあたりは、判断材料にしてもいいと思う。本件は、ここまで。
2023.01.29
コメント(0)
こんにちは。掲題のように、当会は電話勧誘を、ここ数年というか、創業以来、ほぼ皆無といっていい状態です。ほとんど固定電話は、触れられることすら珍しい。文房具等の購入で法人契約の際に、電話番号が必要との理由だけで契約しているようなもの。生徒の指導中も、教材準備中も電話には出る気がない。まあ、電話勧誘をしない理由は簡単です。当会は、やる気のない生徒を受け入れるつもりがない。「やる気を出させるのも仕事のうち」との批判は受け入れない。「やる気を向上させる」のは、仕事だと思っている。大半の生徒は、「わかった!!」との達成感は、やる気を向上させるし、成績の改善、「得意科目になった」との意識は、やる気の大幅な向上を確実にしてくれる。ただ、これはやる気が「存在」した場合の話。席についても、消しゴムで遊んだり、落書きが始まるような生徒には通用しない話。だいたい、その状況ならば、トップ校進学という目標設定がそもそもおかしい。なぜ、この話が電話勧誘につながるかというと、さんざんお願いして、来てもらった生徒のやる気がゼロだったら・・・すぐに「来るな」とは、よう言わん。まあ、そもそも電話勧誘を積極的に活用する塾の営業姿勢に、そもそも好意的ではない。どっちの理由が大きいかは、微妙な感じ。この件は。ここまで。
2023.01.29
コメント(0)
こんにちは。今日は、今年の入試の大半が終了?かも・・という感じなので、いくつか書きたいと思います。一つ目が、神童が凡人になるよくあるメカニズム。これは、先週の指導の際に、たまたま何回か遭遇した出来事です。数学が得意な生徒は、暗算が得意な生徒が多く、また、すでに持っている道具・公式を応用する力が高いため、新しい単元で、新しい公式を練習したい場面で、その新しい公式を利用せずに、今まで利用してきた公式・考え方のみで答えを出せてしまうケースが多々あります。それで正解できてしまうため、本人的には「それでよし」。ただ、新しい公式を学習するのは、それなりの理由があります。その後の学習においては、その公式の方が利用価値が高かったり、効率的だったり・・・しかし、昔から算数が得意な生徒は、自分の能力や判断にも自信を持っているケースが少なくないため、この先々、合理的・効率的の情報を本人が持っていない場合、判断を誤るケースが頻発します。また、面倒くさがりの生徒の場合は、新しい知識を記憶・活用する練習自体が「面倒」との理由の場合も。ただ、合理的である以上、その後の【解説】や説明では、当然のように新しい公式が利用され、その生徒が使い続けようとしていた方法論は無視される。気がつくと、参考書の解説部分に、「理由のわからない式」が頻出する事態に・・・もう「凡人」の誕生です。当会でも日常的に出現するこの事態。「新しい方法の合理的」、「今後の説明文は、この公式が利用される」等の理由付け、情報提供の効果は生徒によって全く違う。「信頼関係」と言ってしまえば、それまでだが、当会で成績を大きく改善した「過去・経歴」が大きいほど新しい公式をしっかりと利用してくれる。だから、当然のように、成績の高水準での維持も、高確率で実現する。まあ、偶然の要素もあるだろうが、三校の1位獲得の生徒も、全員が5年生以前に指導開始の生徒達。このあたりが、高校生からの指導に踏み込まない理由の1つでもある。ただ、この状況の改善策は、ないではない。というか、一部の生徒では、すでに開始されている。なぜ「一部」?全部では「無理」だから。今後の受け入れについては、この部分も考慮していく必要があるだろう。ただ、この改善策は、いうなればノートの利用法や、解答の「クリア基準」の設定の問題だったりする。当会では、今まででも「正解しただけ」では、その問題はクリアしたことにはならない。もう1つハードルをあげることになる。だが、このハードルをクリアしている生徒達の成績状況は、極めて良好だ。まあ、迷う余地はないな。この件は、ここまで。
2023.01.29
コメント(0)
こんばんは。いよいよ東海地方での中学受験、今年の「本番」が開始。明日は、普通にやってくれれば問題なし。基本的には「勝てる」戦い。だが、一発勝負は油断禁物。「勝つと思うな、思えば・・・」は何度も見てきた。ただ、それでも「勝てる」戦いとの前提で今日は、過ごしていて欲しい。どうしても普段の以上の力を・・・と力んでしまいがちだが、明日は普段以上の力は必要ない。普段の力を普通に発揮してきて欲しい。ちょっとミスがでるくらいは、そもそも想定の範囲内。怖いのは自滅。何かミスが発覚しても、そこで動揺しなければ、大丈夫。本人には、「なるようにしかならん。」と。そのくらい開き直ってやって欲しいな。健闘を祈る。以上
2023.01.27
コメント(0)
おはようございます。洛南中学は全員合格です「が」・・・2人だけです。誇大広告を謝罪しておきます。ただ、受験者全員ではありますが、関西方面希望者全員でもあります。ただし、2名だけです。とりあえず。ご報告です。以上
2023.01.19
コメント(0)
今年も、灘中学の合格をいただきました。昨年も、今年も1名ずつですが、昨年と今年の当会の生徒数が、2年分あわせても、片手で十分な状況を考えれば、それほど悪い数字でもないような・・・昨年も今年も、計算力が高く、スピーディーに指導できたことから、週90分の指導でした。また、それまでの生徒の指導から、取り組む問題をかなり入れ替え、また、最近の傾向の問題比率も高めてきました。それに加え、Zoomでの比率も高くなってきたことから、新年度は、このレベルの生徒については、少人数のオンライン講座を模索する予定です。個別指導ではないため、価格面も抑制できると思っています。ただし、時間に「限り」があるため、計算力や基礎的な部分にまで問題をかかえている生徒にまで対応できるとは思っていません。「灘中合格講座」の受講資格、または同等の成績の生徒を対象としたいと考えています。ご興味のある方は、ご連絡願います。問い合わせ以上
2023.01.17
コメント(0)
今日、10時半?発表の灘中ですが、今年も合格のご連絡をいただきました。去年と今年で女子まで含めても片手で数えることが出来る人数なのに、灘中に今年も・・・大変嬉しい話。とりあえず。速報です。以上
2023.01.17
コメント(0)
おはようございます。今日は珍しく【重要】とつけてみました。これはアクセスレポートを見ると、あまり重要とも思えないものが多く読まれていたり・・・それで・・・という話。想像してみて欲しい話があります。あなたは高校生、全く理解できない数学の授業中です。どうします?選択肢は、「眠る」・「鉛筆回し」、それから何でしょう?次に、あなたは、また高校生、すでに高いレベルで理解している内容(数学)の授業中です。正直つまらない。どうします。選択肢は、①時間の有効活用のため宿題を片付ける。②手元にある青チャートにチャレンジしてみよかな・・・的なレベルの問題があるから、ちょっとやってみる。③部活にそなえて眠る。こんな感じでしょうか。学校授業は、週あたり5前後。年間にして200~250ぐらいが多いのかな・・高校3年間なら、700前後にはなる。お金を別に払って塾にいくと、週あたり数学はどのくらいでしょう?まあ、いろいろありそうだけど週5時間はなかなか大変。しかも、授業後の勉強時間が大幅に「浸食」されます。それだけではありません。授業前に一定の理解があり、授業中に演習をやってくれれば、復習効果も。この復習の程度によって「定着度」に段違いの影響が・・・こう考えて貰えれば、「しっかりやれれば」との前提付きではあるが「先取り」の効果に疑う余地はない。問題は、この「しっかりやれれば」の方。ここが出来ないから、成功している塾が皆無に近い。成功のポイントはいくつかあるが、その大きなポイントの一つ目は「計算力」。数学の教科の特性上、間違えると「やり直し」が待っている。「やり直さない」と「正しい方法なのか」確認できない。だから、同じ問題でも、1回で終わった生徒と、3回・4回やる生徒と二極分化することに・・・当会が中学受験の段階から計算力に強くこだわる理由の1つがここにある。ポイントの二つ目はスケジュール・時間配分。「選択と集中」と言い換えてもいい。何が言いたいかというと、数学は同じ10ページでも定着に時間がかかるページとそうでないページがある。当会のここまでの調べでは、2倍とか3倍とかの開きでは済んでいない。これは、中学受験の際に偏差値70を複数回超えている生徒ですら発生する話。そうなると、普通にやると高校数学の範囲でも学校の授業にたいしリードを保つことは極めて難しい。もちろん、理解度を無視して「今日はこの単元、次回は次の単元ね・・」とやれば話は別だが、理解度・定着度を無視するなら、そもそも先取りの意味が無い。そこでの当会の解決策は、中学受験の段階で「数学を積極的に利用すること」。言い換えれば、数学の学習スケジュールの一部を中学受験に組み込んでしまうということ。もちろん、これには異論もあるだろう。しかし、当会の合格実績や、浜学園などの公開の結果を見る限り、批判の大半は意味が無いように思える。また、副産物もある。たとえば、「方程式の活用」である。多くの中学受験指導者は「方程式控えるべし」と主張されるが、方程式を積極的に利用すると、次の副産物が生まれる。それは、両親・兄弟をはじめ回りの大人の「介入余地」が広がること。「塾の先生と教え方が違う」と言われると親は介入しづらいが、「方程式も可」との前提にたてば、数学が得意だった父兄は積極的に介入できるし、分野は限定されるものの、中学受験未経験の大学生家庭教師とかも利用範囲が広がることに。副産物の話は、この程度にして、話を戻します。中学受験に数学を組み込み、この段階で計算力をしっかり磨けば、中高の数学で成果を出すことはさほど難しい話ではない。最後に、費用の話を少ししてみたい。プロの個別指導は、費用の高さが頭をよぎることが多い。当然の話だが、ちょっと具体的な数字の話をする。たとえば、集団授業の名古屋のN塾、S塾とか月の月謝はだいたい2万円~2.5万円。3年間で計算すれば、月謝だけでも70万にはなる。ここに、講習費やら、日曜特訓やらが上乗せになる。その総費用を受験5科目で単純にわれば、ざっと20万ぐらい?普通、英語・数学が優先配分されることまで考慮すれば、30万くらいか?今年の1年生の中学の数学範囲にかかった費用は上記の約半分。結果まで考慮に入れれば、当会が費用改定を考えるのは、至極当然のことでは?おまけに、上記のレベルの生徒ならば、他塾で「特待生」になるには十分なレベル。無料で活用できる自習室や講座のおまけつき。それだけではない。上記の700時間の話を無視した生徒の多くの中で医学部受験の生徒は、医専予備校の「追加費用」のおまけつき。年間600万とも1000万とも言われる業界だ。それでも、合格率は3割とも4割とも・・・2年・3年通い続ける生徒もいると聞く。こんな背景があるからこそ、当会は、今年も広告宣伝費はゼロ。(サーバー代は含めない前提だけど。)過去の生徒の兄弟姉妹の割合は、おそらく過去最大だろう。今のところは、理解してもらえる人だけ来てくれれば、十分な状況です。今日は、ここまで。
2023.01.15
コメント(0)
こんばんは。受験生向けの追加です。さっきまで書く気がなかったのですが、ふと頭をよぎったので、書くことにします。安心して眠れるよう「安心材料」を提供しておきます。今年の関西受験の生徒たちは、実は、去年の灘の合格者よりも、立体や場合の数など、難易度の高い分野については、「より多くの問題」にチャレンジしています。上記の分野だけではありません。数の性質も、濃度もそうです。最新の問題の傾向も去年の生徒よりも多い。だから、頼むから合格して欲しい。そうでないと、来年度も私は教材の「改善」に追われる・・・わ・・まあ、私のことは「どうでもいいが」、心配しても、何かできるわけでもない。ただ、努力してきたこと、積み上げてきたことは「事実」。それは動かない。それを心にとめ、今日は休んでくれ。それでは、あらためて諸君の健闘を祈る。以上
2023.01.13
コメント(0)
こんばんは。今日二つ目のブログです。こちらは受験生向けです。表題の「人事を尽くして天命を待つ」はこれまでも何度も使わせてもらった言葉です。私は、緊張する場面や大切な勝負の場面では、この言葉を大切にしています。私流の解釈によれば、「やることやったんだから、だめならだめで、仕方ないやん。」そう開き直りともとれる意味でもあり、また、「くよくよしても仕方ない。」「ベストを尽くす以外に、事態を好転させることなどない。」そんな意味合いでもあります。「心配したところで、点数は一点も増加しない」以上、やるべきことをやるだけ。今日は、しっかり体を休めること。それが今日の「やるべきこと」。ただ、ひょっとすると、あまり寝付けないかも。毎年書いていますが、そんな生徒はそこら中にいる。その程度のことを心配しても仕方ない。運がよければ寝付けるかもしれないので、体を横にしていて欲しい。それが、今日の夜の「やるべきこと」。最後のしめも、毎年同じですが、諸君の健闘を祈る。(いい知らせを待ってるよ。)以上
2023.01.13
コメント(0)
こんにちは。お久しぶりです。今日は、二つブログをあげます。一つ目は、新規募集の件。二つ目は、受験生向けの件。まずは、新規募集の件です。ご存じの方が多いと思いますが、明日は関西の統一入試日のため、結果次第によっては、来週以降、新規の空き枠が発生する可能性があります。(あくまで可能性です。)そのため、今夜21時以降、新規のご案内・当会のシステムについてのお問い合わせを始めます。ただし、来週以降、空く可能性があるのは、当然のことながら、関西受験の方の枠であり、関西受験の方が使いやすい時間帯です。当会では、毎年、東海地域の受験生と関西の受験生が混在することが多いため、時間枠の調整作業を必要としています。無用な混乱をさけ、使用できる時間帯が限定されることが多い関西受験生のご事情を考え、今日・明日については、関西受験を本命とする受験生を優先的に、システム等のご案内をいたします。東海地域の受験生または、五年生以下の生徒の受け入れについては、滝の入試終了から開始する予定です。なお、これまでもご案内のとおり、当会で「有料での面談」を複数回実施済みの方については第一順位でのご案内・ご相談とさせていただきます。ただし、新年度以降は、違うシステムとする予定です。そちらについては、また改めてご案内させていただきます。なお、関西受験の方については、当方では、その「本気度」を確認する手段が限定されています。方便としての「関西受験」を見分ける手段として「灘中合格講座」の受講経験を指標の一つとさせていただきます。当会のHP・お問い合わせページなお、公式ラインのほうで、後ほどチャット機能を時間限定で有効にする予定です。本日22時にも、可能であれば実施いたします。(受験前日のため、あくまで「可能であれば」を前提とさせていただきます。)ご登録いただいた方は、ご利用を検討してみてください。最後に、まだ空くかどうかは、まったく確定していません。その点については、あらかじめご承知おきねがいます。今回の募集枠については、最大でも3枠と考えています。可能性としては、2枠では・・・そんな感じです。そのため、募集自体、早々に打ち切る可能性もあります。この点も、あらかじめご承知おきねがいます。それでは、新規募集の件については以上とさせていただきます。
2023.01.13
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()
