全19件 (19件中 1-19件目)
1
面接までアトワズカ・・・。土曜日には第2種電気工事士の筆記試験が控えてるがもはや緊張のしようがない。テスト前日に控えてる面接の方がはるかに大事だ。NGな部分を避けていくのはいいが、最終的に何が正解なのかは見えない。攻める方向性は決まり切ってるがそれで通るのかすら怪しい。だが、今回のちょっとした電話のやりとりでわかったことは集団面接はない。ころころ面接する日付を変えられる、しかも近日中に執り行うという2点を見ると相手は複数かもしれないが、他に面接に来る人間はいない。纏めて審査するなら全員合わせてくるような日程にするはずだ、いちいち時間取ってたら大変だろうからな。面接の日を土曜日にしましょうということで電話切った後に、試験日とかぶったらいかんな・・・金曜日に修正しなおそうということで掛け直したら向こうがOK出したからだ。鬼がでるか蛇が出るか・・・?明日、明後日は面接の練習に時間費やします。
September 29, 2015
コメント(0)
ハイペース走2日連続に坂道ダッシュも盛り込んだからなのか今日は全身が熱かった。体が炎症を起こしてるのだろう。訓練校始まる前からぼわーっとしていた。今日は訓練校で今までの復習も兼ね、通信の授業で行ったLANケーブルの先端のコネクタの作成、同軸ケーブルの先端の端子作成、アンテナ立ててテレビの受信、各ケーブルの配線を行った。消防設備のほうは受信機・発信機・感知器の取り付けと配線だ。電気配線のところは先生が全部やることになった。あれ?電気配線こそ生徒にやらせるべきでは・・・?と言いたいところだがまだ授業でやってないからすぐにはできない。あくまで今回は施工管理の授業であり、計画表に合わせて時間内に分担して仕上げるのが狙い。明日で仕上げるようになってる。残ってるのはLANでPC同士接続してコマンドプロンプトでping使ってパケット送信の確認、光ファイバーの融着作業をしてLAN、メディアコンバータで接続して確認して終了。今日は体の疲れも溜まってるしゆっくり走って終わろうと思ってたけど、ダメだった。試したくて仕方がなかったようだ。調べれば調べるほど走り方についてほぼ無知だったんだなぁ・・・と言わざるを得ない状態だったからだ。平地の走り方も合ってなくはないんだけど、若干意識が違ったのだ。足が前に出たら長距離の場合は思いっきり蹴り上げるわけでもないのでブレーキになってしまう。加速するときはさておき速度が乗ったらもうそこからは推進力をそのまま利用して維持する感じなのだ。人間は前に倒れそうになると足を前に出して地面に着く。しかし、前に倒れていってるから腰(重心がある部分)は前に出ており、足は後ろにいっている。足で後ろに蹴り上げて重心を前に持っていくイメージではなく、やや前傾を掛けて前に倒れる力を利用するというものだ。重心移動による走り方を身に付けるといちいち強く蹴り上げなくてもある程度の速度なら維持できてしまうのだ。調べたことを活かすために今日は擬似クロスカントリーを行った。坂道も走るし、凸凹な芝生も通って走った。つまり総合的な練習かな~、ただフラットなコースを走るのではなく、シチュエーションに合わせて走り方を切り替えつつペースも維持するのだ。豊平川の河川敷まで来たので時計をスタートさせ、11kmになるように走った。今日は行きがもろに向かい風を受けてしまい、1km当たり3分37秒~3分46秒ペースになり、帰りは追い風の恩恵で3分25秒~3分30秒ぐらいで走った。最終的な平均ペースは3分39秒になり、11kmで40分だったのでペースに変化はなかったようだ。疲れていても同じペースを維持できたのはでかいな、今回は坂道、登り坂が何回もあるコースだったので上出来。今回は時計ありだったので念のため下り坂の時の速度を見ると3分20秒/kmと出てたので、速度出せてないな~と思っていても実際は出てたようだ。登りも意識して走ったら普通に3分38秒とか出てたので悪くない、というよりもあの傾斜は全然大したことない。栃木で2回マラソン出てるが短い距離で山、谷になってるコースの傾斜はひどすぎた。普段とペース変わらないレベルに抑えれる傾斜だったんだな。意識一つで効果が出れば嬉しいものです。ただ重心移動を利用した走りをするのであれば、足だけでなく体幹の筋力は凄まじく重要。特に腹筋・背筋がないと早いペースでは走れませんね。今回の姿勢をさほど力を入れずに維持するには相応の筋力がいる。体幹がしっかりしてないとただ前に傾いてるだけで腰が後ろに引けて足に多大な負担がかかってしまうんだよね、力もうまく伝わらないし重心移動もうまくできない。未だに腹筋ちゃんと割れてるからこそ維持できるのだろうな。細身だしボディービルダーのような割れ方はしていないが・・・ちゃんと固い。明日こそゆっくり走って肺を少し膨らますだけにして休むぞ~、体を再生させないとダメだわ。もし明日起きて治ってたら練習組んでもいいけど・・・どうだかな。
September 28, 2015
コメント(0)
2日間連続でハイペース走やってるから今日はゆっくりジョギングしつつ、坂道走を実施する。しばらくやってないな~というのとそもそも登り坂、下り坂の走り方本当に理解してるのか?という疑問があったからだ。一般的な知識としては知ってはいたようだが、いざ走り方を実践できてるのか?というと答えは半分だけだった。下りの方が実は足の負担がやばいというのは合ってる、通常時は体重の3倍の負荷がかかるが下りだと5倍になる。登り坂はちょっと前傾かけて走るというのを高校の時に部活の顧問から教えられている。だが腕振りや足運びについてはノー知識だったことに気付いた。平地での走り方に関してはまあ意識してきただけあって合ってる。今まで身体能力ごり押しに近いやり方で切り抜けてたようだが、栃木で感じた登り坂で互角のタイムを持ってる相手に差を付けられる原因は技術不足だ。なんだかんだで最後踏ん張り効かずに数秒差で現役の高校生に負けたのもその辺に問題があるのだろう。足攣ってなければというのも一つの要因なのだろうけど、技術面で足りてないと見た。たぶん普通の人間だと意識せずに身に付いてる人もいるのかもしれないな?でも自分の場合はあからさまに違う。同じ走り方はしてない。高校時代は意識せずできてたのだろう、バてないからたまたまいい姿勢のまま走れていたという偶然があっただけだ。でも知ってたわけではない。まず登り坂で大事なことは、重心を前傾やや強くして、腕はやや下げ気味で後ろに大きく引くこと。顎を引くのも大事だ。足が前に出すぎるとブレーキになるし、つんのめりマーチになってしまう。つまりリズムを外してしまう。下りも実は前傾姿勢じゃないとダメで、後ろにいくとブレーキがかかるから5倍の体重の負荷をもろに受けて足がやられやすくなる。下りの場合は何もしなくてもスピードは出るからいかに足への負荷を減らすかが鍵であり、そのためにはピッチを小刻みにする。そのために腕を90°以上に折りたたんでコンパクトにし、あまり腕も後ろに引かないようにし、腕を利用して足の回転を連動させてやる。下りの場合は若干足が前に出ても傾斜で自然に重心が前に行くからOK、大股で走る私のような走り方では坂道は絶対にダメなのだ。そしてペースが落ちてしまうのはやむを得ないのでいかに消耗しないようにし、ペースも落ちすぎないようにするかが肝だ。平地で使わない筋肉の使用もあるので強化練習には効率がいいともいえる。ただし、クールダウンはしないと故障するから注意がいる。2食しか取ってない日にやるもんじゃないね・・・なんか普通に走るのも重たかったわ。登り坂でダッシュして下りに早いジョグで繋ぐを15本やったから見えてきた。下りは足への負荷軽減考えたら出せる速度にもかなり限界がある、坂の傾斜を活かした走りにはなってるがあれでどれぐらいの速度なのやら。。登りは視線と前傾、腕振り意識したらできた。足運びもつっかえる感じがなくなって重心移動がきちんとできるとペースは落ちるけどスルっと進む。下りがあれでどれぐらいの速度出てるのか見ておけばよかったですね・・・今日は速度意識せず走り方を意識してたから時計持ち込んでなかった。これで登りで置いてかれることはなさそうだな、いっつも登りで差ついて下りで追いついてという感じだったからついていけてはいるけど負担がかかりすぎてるのだ。ラスト足を温存しておいて爆発させれば栃木でもうちょっと競り合えたかもしれないな。それ相応のタイム出せる体にはなってるからこの辺は知ってるかどうかの差だね。完璧ではなくても明らかにダメな部分だけでも直せば緩和されるはず。
September 27, 2015
コメント(0)
今日は10.35kmで37分45秒だった。アップは若干長めのジョギングかな?靴はジョギング用だけど本番想定の服装だったかな。ペースとしては3分38秒/kmだったから1時間16分台のペースだね。天気は似たり寄ったりで風がとにかくあったな。同じところぐるぐる回ってるし切り返し地点が135℃向きを変えないといけないから実質ほぼ止まってるんだよね、リズム乱れるしやりづらい。本番は折り返し地点で180℃のターンはあるけどあれ一回だけだもんな、今走ってるコースは1周2km当たり135℃、90℃、80℃×2のターンがあるから負担もひどい。要するにわざわざ減速しないとダメな地点で足の着き方やリズムも必然と崩される箇所が多めだということだ。でも1km毎にアラーム機能設定してライトアップされてるタイムを見るとちゃんとペースは守れてるんだよね。ただこのペースも1km毎に違うんだよね、凸凹路面1kmと綺麗な路面1kmがあるから3分30秒~3分36秒と3分37秒~3分46秒の間で交互に1kmのペースが変わってる。そんな悪条件が入り混じった路面やコースの中でもこのペース維持は実にGOOD、本番は折り返し除けばほぼ一本道だし路面も良い。風がなければもっといいペースを刻めるだろう。靴を変えた時にどうなるかってところか。連日厳しめの練習にしてる中でもタイム維持できてるのはいいことだ。後は昨日よりも距離4km伸ばしても同じようなペース維持できてるというのがでかいね。本番は今日の2倍の距離で実践しなければならんがな!でも体感的にまだまだいけますので大丈夫でしょう。ランナーズハイに持ち込めるとすごいことになりそうだな、最近一回もその領域に踏み込んでない。でもその領域に踏み込む場合はものすごい追い込みを長時間課さないと至れない。しかし、それは中盤で半ばガス欠に近い感じになってリズム崩して消耗する上にペースが落ちることも意味する。結局は総合的に見て中盤落ちてしまったペース分を取り戻せるかなぁ?ぐらいでタイムに大きな差が出ないんだよね。出だしからランナーズハイ状態にするってなっちゃうと昔高校3年の校内マラソンでやってたような、早朝にモエレ沼公園いって冬のスキーマスクを付けて外周2周で8kmぐらい走るぐらいしないとヒートアップできない。馬鹿げてるよな?でもそこまでやって校内マラソン10kmは31分11秒だった。あの頃は筋力や追い込み耐性も格段に上だったし、本番1時間30分前にそれだけやっておいてもちゃんと実力だせる耐久性があった。でもハーフマラソンでそれをやろうとすると30kmちょい走ることになる。ハーフをガチでやるんだったらフルマラソン程度の距離を1日に走破できる実力ないとダメだろうしその領域には達してはいる。でも校内マラソンの10kmの倍以上だからそれをやると足に負荷が貯まってペースが持続できず、やや落ちるなきっと。高校時代はもう10kmすら長距離でもなく、せいぜい中距離だったってことだ。尻上がりなんだよね~、本番当日のアップをどう調整するかが肝かもしれないな~。高校時代の本メニュー入る前の体操・ストレッチ・流しが主体になるな。ジョギングはゆっくり2kmぐらい?靴の感覚を確かめながら走る感じでいく。ほどよく汗かく程度にしておき、1時間前にはドリンクゼリーやスポーツドリンクの出番になる。最低でも30分~1時間前ぐらいに並ばないと前列スタートはまず切れないだろうからな。ペース走10km以上と自宅からコースに移動するまでのジョギングや流し入れると7.5kmぐらいで気が付いたら17.5kmか。案外もつもんだな~厳しいターンつづけたせいで足の皮がまめになりそうだからそこだけはケアしないといかんな。キリンビールのキャンペーンは350回はやってみたんですが当たりませんね。やっぱり一定数超えたらもらえる形式じゃないと信用できないね。ポイント使って再チャレンジ1ポイント毎にできるけど、ナンバー公表してくじびきしたりするわけじゃないから極端な話、当たりが1人も出ない可能性もある仕組みなんだよね。100名までってなってたけど実際は25人当たるかな~?ぐらいの確率に設定してるだろう。応募期間中ずっと申し込めるうえに100名当たったので締め切りという広告を出すような仕組みもない。ということは初めから当選者でないぐらいのくじびきじゃないかな?って考えられる。ウェブで処理してるしそうなるわな。宝くじはやらせもあるんだろうけどさ、一応公表されるだろう?当選番号が下何桁合ってる人は何位とか、この番号の人は何位とかね。でも今回の場合はそれがない、だから確認しようがないし当たった人はいるとスタッフが口外したところで口先だけであり真偽は不明。いたとしても100人分は用意してないだろうね。母に聞いてみたけどまさかの1日500mlビール5本ペースかい・・・絶対早死にするな。そりゃ貯まるわな~4か月ぐらいはあったもんな~、母だけかと思ったら祖母も350ml1日1本ペースで飲んでたからここまで貯まるのも納得だな。祖母より母の方が早死にするね。タバコも10数本吸ってるし65歳までそのまま行くつもりだしね。そこまで依存しちゃってる状態で年金生活始まったときに本当にやめられるのか怪しいところだ。急にやめたら精神的な面で病気になってどっちみち亡くなるんじゃないかと。私も説得する気は皆無だしね~好き自由にさせるさ。でも年金だけの状態になるとできる贅沢も限られてくるし、あんまりオーバーなことするようなら私も態度が豹変するだろうね。当人も65歳になったらやめるといってはいるが・・・急にできるものなのか?って思う。体に悪いし金もかなりかかるからやめたほうがいいと説明されたら理解はできるんだろうけど、落ちるまではやめられないところあるしね~人間の場合はね。そもそもヘビーに酒やタバコやってる人は体に悪いぐらい百も承知でやってる人が99%だろうしな~、軽いお酒ぐらいなら全然いいんだけどね。マイナンバー制度は本当に大丈夫なのかね?年金もらえるかどうかも怪しいなんて思う20代の人間だけど、番号ばれて盗まれるんじゃないかな?アメリカもやられたみたいだし今の日本の様子見ると安保法案にかかりっきりな感じでそれ以外の議題は全然進んでないし、当初の予定にまず間に合わんでしょう。マイナンバーカードで買えば2%戻ってくるだとかやるそうだけど回りくどいよな~まるでジュラル星人みたいだ。酒・タバコは消費税10%でそれ以外は8%だとかのほうが手間省けるだろう。マイナンバーカードを使う場面を絞っていけば被害も少なくなるし、そこらじゅうの店舗でデータ残りまくったらダダ漏れも同然だし誰がやったのかすらもわからなくなる。ポイント返す機能つけるのに新たな機械導入費・維持費もかかるし管理する人間も必要になり、人件費もかかる。当然だが機械なので電力もかかる。コンビニでもってなると関係する店舗すべてに用意しなければならず、その機械やシステム導入費は洒落にならない。全国規模でやると色んな諸経費含めて何兆円とか数千億円とかに膨れ上がるんでないの?国民にもメリットがないし、結局2%返したところで8%→10%に消費税あがるんだろ?結局のところプラスがない。子どもがいたら月に数千円とかいう話も出てたけどそれは不公平そのものだ、条件問わず全員に恩恵がないような政策では理解は一部しか得られない。少子高齢化を危ぶんでいて何とかしたい気持ちだけは伝わるが、マイナンバーカードはたくさんの個人情報を一括で登録してるわけだからリスクが高すぎる。万が一紛失でもしようものなら拾った人間はやりたい放題だな!履歴残ったって誰が元の持ち主のカード使ったかなんて人が大勢溢れてる店だと特定することすら厳しい。常に監視カメラありでデータの処理された時間もあるなら絞り込めるし特定できやすくなるが、ガチガチの警備導入するってことは導入費・維持費も膨れ上がって割に合わない。出費だけ嵩むように見えてしまうんだけど利点なんなんだろうね?集めた税もまともに扱えないのにやめてほしいな。素人丸出しの自分でも総合的に見てどの辺に利益が生まれてくるのか分からず、疑問ばかりが浮かぶ。どんなにすごい技術だってお金がかかりすぎて元が取れないなら需要もないから導入されないんだぜ?一応タイで材料の搬入からライン通して製品ができるまで見てきて、1日のサイクルでどれぐらいの生産量があるのか?また、設備維持費、メンテナンスの頻度、材料費、消費電力、再利用で可能な限り使える部分は使う、人件費、製品の需要、客先の要望とか全部ひっくるめて最終的に手元にこれぐらいの利益が生まれますよって考えれないようではダメ。客先がコストコストと連呼するから前社は低コストで同等の製品作ることに躍起になってたな~。でもそういうところで働いてきたからこそ先行きが見えないお先真っ暗な政策には同意しかねるな。大雑把でいいから出してももらいたいものだけど、私の目には全然考慮してないように映って仕方がない。対立派閥から代替案が出ないから押し通す気なのか知らんけど、ヨーロッパの政策にすら追いつけてないぞ。気が付いたらまたまた時事問題になってたようだな。とにかく何かやればいいだろって感覚でポンポン問題の火種を増やすのはどうかと思うな~。真剣に考えてる人が国会議員の中にいるのか怪しいな~本当に。成立しても旨味が見えない政策の議論に金費やすのも時間の無駄だ。消費税そのままでいいからうまく税金を必要な政策にまわすところから始めてくれない?それだけでも今の国民は認めてくれるよ?既に信用ない状態だと思うしね。安全保障に関してもなぜ安全と言えるのか?がきちんと説明されてないから反対運動が激しくなるんだよね~。警官隊と反対運動の人でぶつかりあって会議すらもまともに進められなくなって仕事も進まなくなる。デモがあるから車の移動すらも警官の護衛なしには進まないしいても進むまでものすごく時間がかかってる。いずれ国民も理解してくれる、平和に結びつく政策なんだと豪語されても説明になってないんだよね。この商品はすごい商品です。と言ってるだけなのと同じであり、どの辺がすごいんだ?という説明がなく、さっぱりわからないから納得できない。そんなお子様レベルのことをずっとやってるわけだよ。明確な説明すらないもんだから息子を戦場に送りたくもないし、日本を戦火に巻き込みたくない人々は反対する。母親からすれば自衛隊にいる息子の安否や、若い子供が兵隊になる可能性を危惧してしまって反対してしまう。私からすれば可決させるのはいいけど、強引な手段取ってまでポストに居座ったわけだしちゃんと責任とって平和な日本維持してくださいよ?としか言えないな。全て安倍総理の頭の中だけで完結してるような状態だし、一般市民には総理の思い浮かべてる平和への一歩が今一つわからない。少なくとも事態を悪化させるような真似だけはしないでねとしか思ってない。期待はしてない。馬鹿な私にも理解できるように説明してほしいものだね~。
September 26, 2015
コメント(0)
そろそろ走行距離も測定できるストップウォッチを使ってみようじゃないかということで試しに試運転してみた。結果・・・6.3kmで23分21秒、インターバル2kmで6分40秒たったこれだけの結果しかないが、考察はかなりできてしまうな。・コンディション・・・前日は走るのは休みだったせいかやや苦しく感じた。太腿は完治してない。訓練校帰りの練習。・天候・・・晴れで風が強く、豊平川では1周ぐるりと回っても向かい風に感じる。喉の渇きあり。温度はマラソンだと適温・ウォーミングアップ・・・階段でアキレス腱を伸ばしたのと豊平川に行くまでの軽いジョギングのみ。・路面・・・凸凹で何とかしてほしいところがある。暗くて足元も見えづらい。・靴・・・今日はジョギング用を着用・服装・・・ハーフパンツにランニングウェア、帽子はない。・食事・・・特に制限なし・水分・・・十分に補給している。・睡眠時間・・・5時間ぐらい・ペース・・・ジョギングはハイペース気味でインターバルは走り方が崩れない程度のいつもの感覚で走っている。とまあ準備も何もない状態の日常の練習における実力がある程度出たわけだが、これなら本番は期待できそうですね。ではなぜか?考察・・・言うまでもないけどもこの練習で全て燃やし尽くすという考えをしてない、つまり追い込みもそれなりにしかしてない。本番は当然ながら燃え尽きる覚悟でやるのでまだペース上がります。後は靴もジョギング用なので反発性に乏しいです。本番はレーシングシューズでやります。食事は乳酸が貯まりそうなものは3~4日前から控え、練習も調整して足に疲れを残さず戦うのでもっと良好な状態で戦えます。微々たるものではあるが、コンプレッションタイプのスパッツと上半身のブレを補正するウェアも着用する。若干ではあるが血流の効果により、疲労を蓄積しづらくする装備だ。本番は帽子もありでやるので眼鏡のブレを防いでくれたり、頭部が冷えすぎるのを防ぐ。全てのスポーツするうえで当たり前のことですが、アップはかなり重要です。柔軟体操で可動域まで動くようにし、軽いジョグやダッシュ等で体が十分温まっていると最初からキレのある動きができる。睡眠時間は言うまでもなく重要、本番は最低6時間は寝ます。個人的には7時間30分は寝ておきたい。路面については一度走った経験があるコースでほぼフラット。真駒内スタジアム周辺と5km過ぎと戻りの15km過ぎで緩やかな坂があって乗り上げるぐらい。傾斜はあっても路面がデコボコだったという記憶はない。豊平川の氾濫によってデコボコになった普段の練習コースより足に優しいです。天候次第ではタイムは分単位でずれてきます。風がなければもっと活き活きと走れるし、雨が降らないレベルの曇りで程よい湿気だと喉もやられず快適に走れます。高校時代の経験則で言うと・・・トラック5kmで16分40秒→16分16秒 ハーフマラソン1時間18分22秒→1時間15分特にハーフマラソンは10月初旬の札幌マラソンと10月下旬に行われた北海道ロードレースの記録であり、パワーアップする期間もない。高校3年の時に走った記録・・・ではないですね、たしか高校2年だった気がします。他校と母校の3年生の先輩と大会で鉢合わせになってレースになるまで仲良く話してた記憶があります。与太話はさておき、程よい湿気はいつもより走りやすいのでタイム縮みます。天気は運次第。改善点、いくらでもあるやんけという話だね。一つだけでも大きな改善点になる項目も存在するし、これだけの要素を全部ベストな状態にもっていって臨めば当然タイムでますよね?ってなる。今回は前列スタート切るつもりなんだろ?高校時代より弱っていても似たり寄ったりな記録は出そうじゃないかな?一応今日の練習内容のペースでハーフを走るとだいたい1時間18分程度になる。圧倒的に距離は伸びるから中盤は苦しい場面も出てくるかもしれない。でも入念な準備すれば1時間20分は切れるよっていうのが見えてきた。後は練習さぼらず調整を誤らなければ普通にいける。本番が楽しみだな。そういえばランニンググローブも届いたな、これでまた一つ装備が揃ったぞ。訓練校の授業受けてたら気づいてしまうけど、やっぱり私は飲み込み悪い。勉強で知識として蓄積し、点数取るだけならいけるけど、実践するときに何していいかわかってないことが多い。そして動作も周りと比べると鈍い。そうなってくるとこいつは真面目にやってるし努力家だし根性もありそうだから拾ってもいいかな?って思わせる方向でいかないと無理だ。しっかり覚えてしまえば長く残るんだけど、きちんと理解するまでが長いのはいただけないことだ。入ってしまえばとにかく作業積み重ねて覚えていき、どんどん精度・スピードは上げていけるから目を付けてもらえるまでが大変だ。この辺はスペック差が大きく出てしまってますねぇ・・・でも一生向き合わねばならないし少しでも勉強して分からない部分を潰していくしかない。
September 25, 2015
コメント(0)
第1種は長いな~、訓練校いる間に終わらせられるかなぁ?まだ筆記試験解いていく段階でもないししばら~く時間かかりそう。やっとこさ1/3見終わったのかな~って感じだ。2種は通し終わってケアレスミス1~2問ぐらいだったから、本番は落ちることはまずないかな。1~50問まで解いてそのまま答え合わせ行ってるから100点だったり96点だったりとぶれる感じ。だいたい25~30分ぐらいのペースで解いてるけども、本番は2時間もあるし1時間経過しないと退出すらできないらしいからね。まあ、大丈夫ってことで。シルバーウィークと呼ばれた5日間だが、応募書類に土日使って、1種はちまちま5日間、2種通しが2日間って感じだったかも。まだ正午だから5日目は終わっちゃおらんが、引き続き1種やるしいいだろう。
September 23, 2015
コメント(0)

Windows10に無料でアップグレードして少し経ってから妙に重たい・・・なぜ?と思ってた。その時点で普通はさっさと原因探るべきなんですがね・・・後手後手に回っちゃってるな。結論を言うとウィルスバスターが入ってなかった。5月にいれたウィルスバスターはあくまでWindows 8.1の状態で登録されている。だがバージョンが変わったことにより、同じPCニックネームでありながら別物として処理されていたせいか今までウィルスバスターなしで動かしてたということに・・・。おいおいパスワード含めて大丈夫なのかね?色々情報漏えいしてるんじゃなかろうか?ウィルスバスターと互換性のあるプログラムだけは残ってたからそれでスキャンしてみたけどとんでもない数の不具合が検出されたな。無料の試作品だから性能も心もとないしおそらく全部は洗い出せてないだろう。今一度登録しなおすべきだなということで昔使ってたDELLが登録されてたのでこのPCに切り替えた。いや~恐ろしいね、同じPC使ってるから全然問題ないと思ってたけどOS変わってるからね。この辺がPCに弱い所なんだろうな、PCできる人ならすぐ気づきそうなことでも私の場合は気づけない。フルスキャンかけないと安心して動かせないな、その間はじっくり勉強するとしよう。私と同じことやって無料でwindows 10を手に入れた人がどれぐらいいるかは知らない。皆さんはくれぐれもウィルスバスター関連の確認を怠らないようにしてくださいね~。ノートンとかはPCに直接登録されてるプログラムだから問題なさそうだけど、ウィルスバスターって起動させる?プログラムだけはインストールはしてる。でも実際に処理してるのは?というとミクロソフト社が用意したサーバーか何かが処理してるのであって、そこに各ユーザーが接続してるだけ?なのかね?同じPCでありながら登録されてるのは昔のOSのバージョンで、現在の新しいOSには適用されていないというところを考えるとそうなんじゃないかな?苦手だからいまいちわかりづらいが、自宅のPCにウィルス検出・処分などをするプログラムも含めて全部あるのがノートンで欠点としては重たくなる。しかし、防御力は一番高いという感じ。ウィルスバスタークラウドの場合は各ユーザーのPCに全部の機能を入れ込んじゃうと重たくて動かしづらいから、起動させるのに必要なソフトなど一部だけ入れ込んでおく。実際に高速でウィルスの検出作業や処理などをするのはネット上にあるミクロソフト社の用意した奴で処理するから、ユーザーのPCでは重たい処理を行わずに済む。でもネットを通じて処理してるからそこに割り込む隙間がある構造になっており、ノートンよりは脆弱であるというところなのだろう。もう後の祭りだが大事なデータ見られてないことを祈る。パスとIDのどちらかだけでも割れてしまうと一気に危険度が増すからねぇ・・・。アカウントハックされやすくなってしまうのだ。そういえばネトゲーでもそんなことがあったな~、懐かしいな。下らないことだけどウイルスバスターが正しいんだっけか?ついついウィルスと書いてしまうが、確かウイルスだよね?「とうだい」を読むときに「とーだい」と呼んでしまう感じのあれだよね?ついつい間違えちゃう・・・というか間違えて覚えてしまってるんだよな。ウィルスをローマ字うちしたらwirusuになるし一目瞭然だわな、実際に英語で書くとvirusなんだよね。ヴィルスになってしまったぁああああああああ!よし、日本語読みに直すぞ!ビルス?なんだドラゴンボールの映画に出てきた破壊神のことだったか。日本語って難しいよな~微妙な発音のものをどこに分類するかとか大変だと思うよ。biはビ、viはヴィ、wiはウィってはっきり別々に出てくるんだけどいざ日本語で変換するとなるとviなのにウイルスになってるし困っちゃうわ~。
September 22, 2015
コメント(0)
マナーなども間違いないか確認したうえで応募書類を提出した。どうなることやら・・・これで書類選考の時点で落とされたらまいっちゃうな。封筒の文字バランス修正だけで2~3時間かかった記憶あるし、履歴書や職務経歴書なんてもっと時間かけてる。それだけに面接する前に落とされたら悔しいですね。さ~て、そろそろ第2種の過去問の復習でもするとするかな。10月3日まで後2週間だ。一応通してみよう。気が付いたらハーフマラソンも1か月後に迫ってる。太腿が弱いなぁ・・・心肺機能はすごく優れてるのはわかる、呼吸そこまで乱れないってことは心臓もそこまで乱れてない。太腿は永遠の課題だなぁ・・・もう少し筋力つけたほうがいいかもしれん。結局体重に変化があまりないってことは、筋力に変えたほうが理想的だからな。自分の走り方にも起因してるんですよね~この太腿の痛み。ピッチタイプの人間だと小さい力を早いリズムで刻んでスピードを出す。一例を挙げるなら、太腿そこまで上げないで地面に接地するまでの時間が短い。だが自分の走り方は外人でもないのにストライドタイプだ。1歩の幅で距離を稼いでるタイプの人間だ。リズムを早く刻むのがあんまり合わない?のだろうかね、練習してはみたんだけどどうも呼吸のリズムと合わない感じ。体が慣れてきたときに足も上がればいけるんだが・・・練習ではなかなかそのパターンに持ち込めてない。というのも足が治ってない状態で練習してるからかな~1日休みを置いた次の日はかなりのハイペースで走ってるからね。でも1日休んで1日走るだと心肺のほうが刺激足りなくなるから最低でも3日は走ってから1日休みを置いてる。1日目我慢して抑えていればいいんだけどついついスピードだせてしまうものだから乗せちゃうんだよね。でも後回しにしたところで結局は練習の内容がよくなるわけでもなく、いつ痛くなるかの違いだけだ。常に痛みとの闘いになるわけだしやむなしかな。後は継続して走らないと燃焼されないんですよ、代謝能力低いってなっていて食べたものが貯まる。つまり太らない人に見えて実は太りやすい体だったのだ。何らかの行動で常に消耗してるからこそ太ってなかっただけであり、仕事をしてない今同じことをやると消費が追い付かず体重が増える。走る距離は明らかに仕事やってる時より多いのに体重が変わらないというのはそういうことだ。つまり速度はさておき、走る距離を稼いでおかないと太るから3日は最低連続して走るようにメニューを組んでいる。フルマラソンともなると相応のパワーが求められる。冬場はウェイトを増やして筋力の馬力そのものを上げる。春先から筋持久力も付けていく感じにしていってスピード練習もしていき、夏場の終わりに北海道マラソンでフルに出るのが理想かな?ボディビルダーみたいな状態にするわけじゃあるまいし早々重くはならんでしょう。そろそろ2kmのインターバルや10km走った時のペースは知っておいた方がいいですね。栃木で用意したGPS機能つきで走った距離が測定でき、タイムもみれる時計の出番だな。今の自分のややハイペース気味の速度はどれぐらいなのか?普段の練習のペースってどれぐらいなのか?を知っておくべきだ。本番でも時計を気にしつつ今どれぐらいのペースで走ってるかわかったほうがいい。意外と楽だと思ってるペースでも速度が出てたりすると心の励みにもなるものだ。これで出てなかったらいかんなってなるけどね。果たして結果出せるかな?今年はいくつか挑むわけだが、少しでもいい報告できるように頑張らせてもらうよ。ちなみに第2種電気工事は難易度レベル1の資格なので努力したら誰でもいけます。DD3種もたぶんレベル1ぐらい。第1種電気工事が難易度レベル2かな?電験3種や第2種施工管理が難易度レベル3.5だ。司法試験とかあの辺がたぶんレベル4~5じゃないかな?ずいぶん低レベルなことをやってるな~と思うかもしれないが、それでも資格は資格だ。無事クリアできるように精進するよ。ちなみにハーフマラソンで1時間20分切るのは自分の中では難易度レベル1.5~2.0ぐらい。ある程度体が出来上がってるから0から始める人よりかは貯金があるが、常に維持しなければならないという意味合いでレベル2。フルマラソン3時間切りは難易度レベル3かな?一見ハーフの持ちタイム考えたら行けそうに見えるが、足が上がらなくなってきた時のペースがどうなるか?また、出だし抑えた状態で走ってどこまで足を温存できるものなのか?というのがさっぱり見えてないから。そして、抑えたとしてもハーフで1時間20~25分ぐらいのペースは出さないと後半の地獄でのペース落ち想定で3時間切れるかわからないから。たぶんハーフ超える距離を走ると関節部分の疲労が増して力ふり絞っても速度が出ないという精神的につらい状況になると思うんだよ。そして、力ふり絞ってもそこまで速度出ない上に割に合わない疲れがのしかかるというね。ペース落ちるだけでなく足が上がりづらくなったらいよいよもって極限に近い状態だからなぁ・・・。最近何回かやった21km以上の距離の時は股関節が若干きつくなるぐらいで済んでるけどフルは距離2倍だからね。若さゆえなのか意外と膝には痛みが来てないのが救い。疲れを残さないように調整はするが・・・それでも30km超えたら来るんだろうな~経験者が語る30km以降の苦しみがね。フルマラソンの主観的な想定はさておき、馬鹿物語の佳境に来ている感じがしますね~それでもまだエピローグだがなぁ!就職して働き始めてやっと1章だ。
September 21, 2015
コメント(0)
時代の違いなんだろうね・・・人手がいくらでもほしいバブル時代にしか就職したことがない母と私の違い。封筒買いに行ってくるわと言ったら買い物するからついでに買ってくるよという母。A4サイズの折り曲げないタイプの封筒で白を頼むというと茶色で良くない?という発言をした。今の時代は減点式なんだよ、ほぼ全てな。郵送するときから全て始まってるんだよ。事務で処理する茶封筒と混じるからダメなんだよ、履歴書が開封されなかったって言うこともあるぐらいだ。何としてでも相手に開封してもらわないといけないのだ、ある意味当然の事ともいえる。かつて弟が応募書類の内容を確定させてから清書するだけの作業に5時間要したという話を聞いて母は驚いてたようだが、これも環境の差なんだろうね。書類選考の段階でこの人は丁寧に仕事やってくれるのかどうかが宛先の書き方だったり、丁寧な字で綺麗に等間隔で見栄えがいいものなのかで判断されるポイントの一つとなる。一般的な常識やマナー、決まり事を知ってそうだな~と思える人物なのかも含めてだろう。その点私の母親、祖母、自分含めて全員アウト。訓練校の筆記・面接をクリアするときにどうやって書くんだろ?って必死に調べた結果自分は知ってただけだ。就職で苦労してきてないし他人事だから母はさっぱりわかってないのだ。蛙の子は蛙なんだなぁ・・・つくづく思うよ。調べてなければきっと母の過ちを間違いなく犯してたと言える。子育てって親が知らないとそのまま子供に受け継がれないこともあるし大変ですね~まともな子ども育てれそうにないから私の場合は一生独身だな。まともに子育てできないのに子供作ったりする無計画な真似だけはしたくない。
September 20, 2015
コメント(0)
書類選考の段階で落とされるかどうかはわからない。が、しかし・・・せっかくだから自らの足で面接を受けに行くかもしれない会社までいってみるか。会社の中を見学などするわけがない、アポなしで無断で入ったら面接前に即落ちだ。見学は面接の後に可能かどうか聞けばよい。今の段階で中を見せてほしいといってもその見学の為だけに時間取らせるのは失礼な気がする。相手は仕事をしてるのだから面接用に空けてある日に合わせて行うほうが向こう側としても都合がつきやすいはずだ。今回行うのはあくまで現地に移動する際に迷わずいけるようにするための下見にすぎない。地図上では調べてはみたものの、本番一発で行くよりかは落ち着いて面接に臨めるというものだ。事務所の外見だけでは判断するのは厳しいかもしれないが、もしかすると何かが見える可能性もある。求人票に書かれてた会社の業務、業績が1行でしか綴られておらず、漠然としすぎている。それ故に今回作成した履歴書もこの会社にだけしかない魅力?(実際はかぶってる会社もあると思うが・・・)が見えづらい。断片的な情報しかないせいで創業46年だから1行で記載されていた業務以外にも色んな工事やってるはずだという予測しかできない。どうせ極めるなら屋内配線だけじゃなくてそれ以外もできるようになるべきだ、同じ電気工事であってもレパートリーを広げていきたいし、資格内で許されてる工事なら何でもできるぞってなりたい。最終的には施工管理クラスを目指す予定なのだから大変だったり面倒な工事も全部知っておきたいのだ。前職でタイにいた時も発注して外部から物が届いてきてチェックが済んで実際にラインを通して物ができて出荷するまでに要する日数を計算する。さらにトラブル処理用の予備日も残しつつ、期日から何カ月何日前に行えば注文の品を客先に届けることができるかどうか?を触りだけとは言えども見てきている。電気工事施工管理職はそれと同じことの電気工事版と言っていい、そうなるといざ引き受けたときに経験したことない工事が来たら見積もりにミスが出やすい。万が一経験がない内容であっても多種多様な工事を経験しておけば経験則で判断できるとこも出てくるかもしれない。その辺も踏まえてあえて老舗の会社を選んだともいえる。蓄積されてるはずなんだよ、その会社に勤めている社員達に長い間会社を支えてきた経験や技がね。でも全て私の憶測でしかなく、実際に面接に行って様子を見るまではわからない未知の領域だ。その辺が面接での会社に対する質問内容にも繋がってくるところだね。まずは走って会社まで行くとするかな~外観と位置だけでも把握しておきたい。距離は5kmぐらいだと思うが・・・どうかな~測距してみるか。5.2kmだった。本番はバスを使うから5.3kmぐらいかな。詰めればもうちょい短い時間で通勤可能だが通勤時間30分は遅れも想定して正解だな。片道5.2kmなら射程範囲内だし雨の中大変だが走ってくるかな。町中はデコボコしてるから怪我防止も含めて本気で走ることはしないけどね。ストリートビューでどんな建物が周りにあるかは把握しておいたし問題なし。追記・・・ねぇ、どの辺が節約術なの?と思った人、ごめんね~バス乗らないで走って会社を見に行くということなんだ。タイトル回収したところで会社の事務所を見に行った結果をば・・・。求人票の情報通り、マイカー通勤不可な理由は駐車場が足りないからなのだろうな。今日はシルバーウィーク前最後の日なのかトラックの姿は見当たらず、キャタツを普通車に取り付けて帰ってくるのが見えた。休み取ってる人がいる・・・ではないだろうな、建築業界は会社次第では休みの日もやってる可能性は高いし、電気工事は建築に合わせて動く以上巻き添えを食らう。2tトラックはきっと出払っていて見えなかっただけだろうさ。中型免許について触れられていないからたぶんあったとしても2tトラックと推測。車通勤してる人も数人いるから後続で入ってくる社員用には駐車場用意できないのが現状なのだろう。そこに何の不自由もないから私は問題ないけどね、むしろありがたいかな。ブラインドが下りていて事務所内部の様子は少ししかわからない。棚にずら~~っと帳簿らしきものが並んでいるから作業報告書があるのだろう。事務所の外見は比較的新しい建物に見えた。創業46年だからきっとどこかの段階で移設したかリフォームしたのだろう。背の高い作業員が安全ヘルメットを着用したまま事務所に戻ってくる、裏口があるので作業員はそこから出入りするようだ。表は事務職やお客様用の入口なのかなきっと。増員募集というところからも堅実に実績を積み上げてきたという感じが伝わる。ボロボロではない建物などから見てもそう思う。電気工事の事務所ってこんなおしゃれな外観だったか?と疑ってしまうぐらいだったからね。偏見なのかもしれないが工場働きしてきた自分からすると意外だった。拾ってもらえるかどうかは相手次第だが、いい会社なんじゃないだろうか?と思った。主に自分のせいで相手に叱られることは必ず出てくる、でも今までそういう経験たくさんしてきた。今回の場合は職種的にも先が見えなくなることはない。最後まで折れずに実力さえ身に着けてしまえばどこでも通用する。突然全く別の部門に移されて仕事にならないということはないはずだ。最初は理不尽な叱り方?もされる可能性はあるが、教えてくれれば絶対覚えていけるし身に着けていける。そして、地図・ストリートビュー含めてチェックしたけどやはり最初は一発ではいけなかった。道路一本ずれて近辺をぐるぐる回って見つけたのだった。イメージと全然違うのもあったせいかうまく見つけられなかったのだ。周りが暗くなってたのも影響した。これで本番前の下調べはOKだな。バス下りてからの道順も帰りに確認しておいた。やはり自らの足で出向いてこそだな~、やる気出てきたし第1種の筆記試験対策張り切って逝ってみよう!といってはいるが、シルバーウィークは鼻っから出かける予定もなく、1種の知識をがんがん集めていくことに決めていた。大通りでオータムフェスタ?今そこに金回す余裕ないんだ、優先度低いから一生ないかもしれない。後は2種の過去問の見直しかな~数日前に学校で出された26年度の過去問は100点満点だったが、念のため21~27年度上期まではもう一度網羅していいだろう。試験合格だけなら60点越えればいいというヌルゲーなのだが、仕事就いた後にその20問分の内容の理解に追われてパンクしても困りますね。作業はたどたどしくても仕方ないところあるが、今何をやってるか?どういう配線してなぜその配線でなければだめか?を理解したうえで仕事をしたいものだ。じっくり見直しする時間含めても40分かからないから2日にわけてやってみるとするかな。1種にすごい詳しい先輩方の確認をもらえるのは10月入るまでだ。ならば今が好機だ。既に仕事してる人達は休みの時間、でも私は切磋琢磨する時間。雨の中での強行軍だったが新しいスパッツの使い心地はGOOD。これなら本番でも使えるね。
September 19, 2015
コメント(0)
一発で内定取れる方がおかしい、だから今の段階からよさそうだなと思ったところには応募だ。初めて就職活動を自ら行ったという感じがする。連休明けに届くようになぜこの企業に応募したか?という理由を詰めて仕上げる。それ以外はもう全部固めてある。と思ったら写真がやや古いな、新しくもっと移りがいいものを用意しよう。本当に色々下準備して応募する第一回目、書類選考で落とされる可能性もありえる。どうなるかなぁ・・・?電話でまずは一方入れて担当の方に挨拶をするのと社長宛に直接送るように言われてるから送り状も社長宛にしないといかんな。人事課○○様とかじゃダメなパターンだろう。今回失敗しても次に生かせばいい。まずは明日しか先生にチェックしてもらう機会がない。写真以外仕上げた状態でいこう。面接の練習は書類送ってからで遅くはないのだ。与えられた時間内で効率よく進められることを進めるほかない。というかそれができないと仕事は回らないのが実情。どの期限までに仕上げる、判定出るまでの間は面接で聞かれそうなことやこちらが質問したいことの整理。当然ながら電気工事士1種の勉強も進める。DD3種と電気工事2種はもう筆記問題で9割以上維持できてるから試験前にもう一度やり直す程度でいい。既に何十回もやったことをもう一度試験対策でやってもあんまり点数に変化はない、いかにケアレスミス減らすかが課題になる。それよりかは第1種でどんどん知識蓄えて行った方がいい、将来的に頼ってもらうには知識だけでも追いついた方がいい。実践はそれこそ拾ってもらってから叱られながら身に着けていくしかない。仕事始まりだしたら一気に勉強のペースは落ちる。12月末までに1種を抑えて9割付近の点数に持っていけるようにしないと電検3種は厳しい。実技5年で工事士1種の免状が来るから1種取った時には電検3種もせめて電気工事の部分はしっかり固めて機械分野も押さえておきたい。35歳なる前には取っておきたい資格だ。学生時代に取る人もいるっちゃいるが、脳足りんのブログ主だと「理解」するのにだいぶ時間を要するだろう。三十路ぐらいに取れればいいんだが、仕事しながらだと厳しいはず。点数だけもっていけるようにするならいうほど時間はかからないと思う。だけどなぜ?を突き詰めて内容を把握する場合は2倍の時間はかかりそうなんだ。こればっかりは取り組んでみないとわからない。頭がいい人だとこんなの仕事しながらでも2年あればいけるさって人もいるのだろう。でも自分は頭がいいとは微塵も思ってない。休みも週休2日もらえるところに行くことはない。そもそも大工の日程に合わせて動くって話を知ってからは遅くなりましたが許されない立場なのだ。家の建築に合わせて配線工事をするわけだから 建築>>>>電気工事 であり、残業も当然ながら想定済み。休みも少なめなのは仕方がないことなのだ。それでも何やってんのかよくわからない、何やったらいいのかわからないまま仕事をやるよりかはマシだ。重労働ではあるのだろうが・・・やりがいはあるんじゃないかな?8ヶ月でどこまで縮められるか知らんが、理解したうえで仕事できるほうが絶対いい。トラブった時の機転も利くからだ。さーて・・・何回目に内定取れるかな?
September 17, 2015
コメント(0)
走ってたらものすごい勢いで大雨が降り注いだ、と思いきや \はいだら~/ \らりるれ雹だぁ~/いでで、いでぇ~よ;w;そして寒い!装甲が甘いので切り上げて帰ってくるのだった。こんなことならスパッツ・・・履いてても一緒かなぁ?ずぶぬれになった状態で風が冷たくて厳しかった。早いペースで走ってたから余計に寒かったな~体は温まってはいたんだけどね。雷も鳴ってたし、竜巻注意報も出てたみたいだね、さすがに今日は走ってる人見かけなかったな。その時点で気づこうよって話なんだが・・・まさか雹が降るとは夢にも思うまい!風邪をひかないようにさっさと暖を取ることにした。学生時代だったら天候関係なく本気で特攻してたところだな、登校が走りなわけだから下校に自転車が使えるわけもないしね。ずぶ濡れ覚悟で本気で走って風邪ひく前に速攻で帰宅してシャワーコースですねbネットで取り寄せてほぼ装備が揃った。フットパーツ・・・ジョギング用2足とインターバル用1足、オーバープロネーション対策用のレーシングシューズ1足ボディパーツ・・・パワフルアシストのVネック(スパッツもセットで購入)、ランニングウェアアームパーツ・・・SKINS(ランニングウェアとのコンボで使用)ソックス・・・滑り止め付で履き心地の良いものを2足追加。帽子・・・速乾性に優れた帽子スパッツ・・・SKINS、パワフルアシスト 両方ともコンプレッションタイプ。が、しかし・・・手が寒かった。残りはグローブかな?後はウィンドブレーカー。今日は早速ひどい目にあったから本番もこんな天気だったら大変だし揃えておこう。防水系・防風系の素材のものと保温系の2つで補ったほうがいいな、一つの手袋で全て補えるほど甘くはない。個人的には指先が空いたものを使用したいところだが・・・冬を考えたらダメだな。夏用のものもをあるっちゃあるが、たぶんいらないかも。履歴書・職務経歴書は土日悩んだおかげもあってやっとこさまともなものを作り上げることに成功した。担任にもチェックをもらったが、細かいところを直したら次はいよいよ会社に合わせた志望動機を記載し、完成。既に内定もらえそうな雰囲気だといってる20歳のKさんもいるから私も本格的に動かねばならん。周りを見る限りでも既に相応の経験値と技能を持ってる人がいるからその人たちも就職はほぼ確実に決まりそうだ。私は年代的にも中途半端ともいえるからしっかりしないと落とされる。新卒ではない・・・けど特殊な資格はまだないという何とも言えない状態だからね。テスト待ち遠しいですね、合格するだけであればもういけるレベルなんだけどな。あ~3分間スピーチがあったからそっちも手掛けねばならんね~新しく入ってくる10月生に伝えておいた方がいいことを言わねばならん。
September 14, 2015
コメント(0)
第2種電気工事士の筆記試験対策・・・もういいでしょう。時間経過しても90~100点だから試験近づくまではたまに見直す程度で。第1種電気工事士の筆記試験対策・・・まだまだ足りんね。実を言うとDD3種に苦戦してあまり進められてない。DD3種・・・思った以上に苦しい。情報社会だから年代数新しくなるほどどんどん新たな項目が追加されていってるせいなのか試験範囲が広い。そして、1問当たり5点はでかい。いまさら気づいたけど、電気通信の基礎知識、端末設備の接続技術に係る問題?、端末設備の法規にかかる問題でそれぞれ100点ずつ。で、1問5点×20で100点だからそれが3つ分で60問。多いですね、しかも最新の27年度の問題解いたら過去の問題と傾向がかなり違って見えた。24~26年度の上期・下期の6回分は似たような問題が多かったのに27年度になってから急に問題文の記し方から出てくる問題まで見たことないものが多かった。安心できるのは電気通信の基礎知識と法規かな~接続技術基準のところが妙に覚えづらい気がする。電気工事はひねった問題こそ出てくることはあるが、内容にほぼ変化ないから一度知ってしまえばそんなに手こずらない。そして・・・現在もっとも苦戦してるのは、まさかの履歴書・職務経歴書作りだったりする。まともな就職活動したことないから今になって苦戦するのだ。高卒・大卒の時に皆は何十社受けた?自分は3社だけですよ。結局合格したのも出来レースの推薦で入れただけ。これっぽっちも考えちゃいなかった。自分の強みや自分だけの経験?も書いたはいいんだけど、それが就職先で強みになるかどうかなんだよね~それに気づいてるようで気づいてなかったから作り直し。もう一つ危ないのが職務経験からこういうことができるようになっただとか、過去の経験からこうなりたいと書いていくのはいいが、本当にそういえるのか?というところ。要するに向こうの企業がほしい人材像に合致するところを過去の経験から活かせそうなものを書いていってるが、直接的に合致してる内容ではないんだよ。そりゃ電気工事といったって模擬家屋とかで練習したことがあるぐらいであって、ガチで現場経験あるわけでもないしね?今までやってきたことって自動車の部品の物性評価試験・報告資料の作成が主体なわけだ。その中で活かせそうなところを拾ってるが向こう側がどう捉えてくれるのか?というところ。そこの判断がなかなか難しいのだ。就職活動をしてきてない人間の弱点だ。周りの人達を見れば一晩で前回の作成内容を利用してほぼいいものを作成できてるのが見て取れたからだ。そして、周りの人のを見てもその人にしかない強みを書いてるから真似ができないのだ、形式などは皆同じスタートなのだから内容を真似しても意味がない。就職活動サボったツケが回ってきたなぁ・・・という感じだね。卒業研究に一生懸命取り組むのは結構だが、なんとかなるでしょでいった結果なるようになったという状態。積極的に関わらなかったものっていっつも悪い方向にいってしまうものなのだ。ゲームやマラソン、勉強という方面では積極的に取り組んできたから伸びしろがあったからね。知識は決まったことを勉強していけば必ず蓄積されていくから時間かかるかどうかだけ。でも人によって正解が大きく異なるものに関しては参考にするまでに留まり、周りの人の成功例が必ずしも自分の正解にはなり得ない。しかし、ここを乗り切らねば就職は無理だからやっていくしかない。勉強ってただ問題解くなり、本読むなりしていけばいいから楽だな。テストなんてただ点数どれだけ取れたかどうかを結果として出すだけだもんな、知恵なくたってやっていけば取れちゃう。やっぱりブログ主は頭が悪いようだな。テストの点数や評定だけに騙されてその本質に気付くのに生まれてから17年もの時間がかかった。そして、そのことに気づいてから危機感を感じて本格的に行動に移してるのが今なんだもんな、笑えるよ。国立の大学入った?底辺クラスの国立の大学なんて頭悪くても真面目に勉強して成績良ければ入れるんだよ。学校の成績悪くても頭がいいやつなんてこの世にいくらでもいる。どっちかというとそういう人達のほうが就職さえしてしまえば仕事はうまくやっていくんでない?一からのスタートだからね。残り訓練校生活も3カ月と2週間、さっさと内定とって安心して訓練校で残りの知識・技能経験を積んでいけるようにせねばならんな。
September 13, 2015
コメント(0)
自分の行動が原因でトラブルになることもあるが、不可抗力でトラブルに巻き込まれることも少なくはないと思ってる。そう考えると不幸なのかもしれないが・・・なんだかんだで運がいいのかもしれないな。車を廃車にした時もそうだったが・・・無傷で生還してるところとかかな?16歳の夏休み前日の終業式の日に車に轢かれたときもタッチの差で運転席のドアに突っ込む形になって助かった。ちょっと早かったら車の下敷きになってたところだ。色々あってタイから戻ってきたけど栃木に戻って同じ会社で仕事続けていく気はもうなかった。もちろんずるずるやっていく道もあったといえばあったが・・・札幌に戻ってきてるから今日の大惨事に巻き込まれずに済んだ。栃木では61年ぶりの記録的な大雨で鬼怒川の防波堤が決壊して大氾濫になり、茨城では古い家や車は浮いて流されてる惨劇が起きていた。電柱に捕まって助けを待ってる人もいた。埼玉でも道路が水で埋まっていて膝まで浸かるから小さい子供を背負って移動してる親もいた。鬼怒川ねぇ・・・あそこで会社の人達と花見したのが懐かしいよ、もう花見に行くことなんてない気がする。一度行ったことがある場所だけに複雑な気分だ。そういえば福島でも大雨になってたが・・・以前お世話になった気のいいおじさまは元気にやってるかなぁ。でもおじさまって感じではないんだよな、見た目が若いんだもの。30代半ばか後半入り始めたぐらいなはずだからまだまだお兄さんで通るかな?所帯持ちだけども。もうちょっと前にいた会社の人達のことを心配してもいい気がするけど、未練がないからなんだろうね。変に気使う必要性皆無だ。タイでお世話になった人たちは当然海外にいるし日本の天候なんて関係なく生活してる。インドだと天から降り注ぐ氷が地を滅ぼす(車や建物の窓が割れます)。とか47度になったりスコールになったり厳しい天候がよくありすぎるからもう慣れっこかもしれないな。与太話はさておき運はいいほうなんだろうな、命が助かってるという意味ではね。あの大氾濫によって行方不明になってる人も出てるのだからその一人にならずに済んだんだ。弟は東京暮らしだから大丈夫だな。兄は同じ北海道だし問題ない。平和だな~日本がこの先たどり着く先は果てしなく平和にならなそうだけどな~どうなるんでしょうね?安保法案関連でデモや反対運動は収まらないし、同じ党内ですら立候補させないという力技で封殺してることから一種の独裁政権状態に近い。司法とかにも見張らせて3竦み状態でパワーバランス図るって教科書で学んだ気がするんですが~、無理やり押し通す気なんだろ?今の様子見る限りだと。予想通りだけど反対すると潰されかねないから従う、全部上任せ、意見通らないから下は何も考えなくなる、囲いを作って意にそぐわないことをしたら遠慮なく締め出す。電話かけてまで圧力だもんな~、若者育つわけがないね。今の時代はただのYESマンではダメ、自分からも積極的に考えを持ち出したりしないといけないそんな時代だと新聞では良く取り上げられる。でも国民の代表が集って国会でやってることはYESマン以外いらないという流れ。安倍さんが齢喰って退いた後どうするつもりなんだろ?まあ何も考えていないんだろうな、いきなり引き継げ言われてもまず無理ですよ。短い間とは言えども私も散々会社で経験したからわかりますけど、その辺の小さい会社ですら仕事を引継いでもらうってそんなに簡単ではない。今まで受け持ってた業務もやりつつっていうパターンが多いし、全く新しいことだと時間を要する。自分が受け持ってきた分野から急にド素人に近い別の分野の仕事をやってくれ(しかもタイで?)とかおかしいからね?日本で仕事してたときだってさ?いざ一つのことを極めるってなるとさ、年単位になるわけよ?数ヶ月で覚えられるのは基礎的なことと作業ぐらい。それが総理大臣クラスってなったときにさ、どんだけ色んなこと勉強しなきゃならんと思ってるのだ?過去の人物たちが何をやってどういう成果を得られたのか?今の世間・世界情勢はどうなのか?国内の現状は?火力発電急激に増えてるけどさ、CO2を削減するって勝手に約束してた気がしますけど削減の目途は立ってるの?またCO2買い取りとかで金支払って済ませるのかい?根本的な解決にならんわけわかんないシステムだよね、開発費にでも当てればいいのに。不用意にCO2いつまでに何%削減するとか約束するから首絞めることになる。他の先進国が頑張ってる以上日本も頑張らにゃならん流れになってるんだろうけどさ、総理が具体的にどういう方向性で解決するか考えておらんだろう?見切り発車の究極系だよね、コストかけていいなら水力あたりが妥当か?地熱も日本ならありだろうな?太陽光を利用した電池・熱集積装置なども利用して電気だけではなくて暖房に使う灯油の削減もありか?どのみちコスト関係上一般市民に普及されるレベルに至らないのかな?需要ないものは皆作らないだろうからね。カーボンニュートラルは今の段階ではほぼ無理げーだろうね、バイオマスエタノールとかちょうど大学でやってきたけど作成時に化石燃料使ってるからなぁ・・・。全工程を見た時に収支0であれば成立するが、現段階では排出量のほうが上回るからな。穀物(とうもろこし)を使ったせいで飼料不足+値上がりになったし、新たな別問題が発生するもんな。0にしなくていいから今の状態から5年後に1~2%減らすぐらいから始めたほうが無難な気がするな。5~6%とかなりの努力と技術の進歩がない限りできんよ。細かいところも見ていったら市民の協力も不可欠だしな~都合のいい発明品がポンポンできるわけじゃあるまいし。おや?いつの間にか時事的な内容に変わっちゃったね、今日はこれでおしまい。教授が司法試験内容をばらしたことで新聞に取り上げられてもいたな・・・大変だねぇ。
September 10, 2015
コメント(0)

Footは足のこと、つまり装備としては靴に当たる。というのは誰でも知っとる。やっぱり靴裏の踵がすり減っていてインソールも備え付けのものでミッドソール(クッション性・反発性などがある)、アウトソール(主にグリップ)が全然だめになってて足回りもあってない靴でぶかぶかの靴下だとダメだな。今まで履きづらいから滑り止めで5本指の靴下躊躇ってたけどやっぱり効果あるね。履き心地がいいものを選べばもうちょいよくなる。インソールもランニング用に切り替え、有名人が使ってる靴で新品のミッドソール、アウトソールと全部一気に高品質になると明らかに違いますね。最初はグリップの違いに戸惑ったり、うまく靴を活かしきれてなかったが、慣れてくると思いッきり地面を蹴らなくても加速できるし速度も維持できることに気付いた。今回はインターバルの練習だったのでスピード練習用の靴にしましたが・・・2km×5本いっちゃいましたね。本当は4本でやめようかと思ったんですが・・・左足の裏の痛みがなくなった?感じなくなったからつい走ってしまった。この前のジョギングシューズでインソールの効果もあって左足の裏が痛くなってしまいましたが、今回は走ってるうちにそれすらも感じなくなった。疲れて維持できなくなる足のアーチを無理やり補正するインソールだから当然慣れないうちは痛くなって当たり前。でもそれすら無視できちゃいましたね。底辺クラスから急に最高クラスの装備に切り替わると効果絶大っぽいね。ただその分体は楽に感じるはずだから練習の質は上げないとダメですね。もう少し慣れるまでは普段とは違う筋肉の使用による疲れは出るものの動きやすいのは確かだ。今まで使ってた靴だとどうしても勢いつけてそのままの速度維持するためにも無理に強い力で地面を蹴ってた。でも長距離だとその動きは大きなエネルギーロスなんですよね・・・燃費が非常に悪い。一番楽な動きで速度を維持できるのは素直にすごいと思います。今まで使ってた靴だと筋力を身に付けるうえでの体への負荷的な意味合いではいいのかもしれません。ただし、負荷がでかいということは足への衝撃はその分大きく、特に膝などに衝撃が伝わってやられすぎると故障しやすいんです。フォームも崩れやすいですし無理やり維持しようにも力が入ってしまうから結局ロスしてしまう。怪我した状態で庇って走るというのはフォームに乱れが生じやすいですし、フォームが乱れることによってさらに余計な負荷がかかるという悪循環がある。無理やり速度を引き出してるからいい走り方ではなく、怪我につながる可能性もなきにしもあらず。要するにほぼメリットないです。この前21km走った時も新しいジョギングシューズだったから大した強く蹴ったつもりなくても速度は出ちゃってたんでしょう。本人的には様子見も兼ねて久々にのんびりジョギングしてたはずが普通にハーフのサブ1.5(1時間30分切り)の速度だったとかいうオチだしね。反発性が顕著に出てるんでしょうね~こうなってくるともう今まで履いてた靴履きたくもないな。フィットしてないからずれるし新しいインソールも合わないし靴もボロボロなせいか差がありすぎる。とは言えども連続で同じ靴を履くのは大変宜しくないため、3つ目の新しい靴が届くまでの間は2日おき履くことになる。我慢するしかあるまいな。残りはフットパーツの中でもソックスと脚部パーツのスパッツとボディパーツのウェアかな?、ハンドパーツのグローブもほしいところだな。・・・ゴルフ装備の10万円全部こっちにつぎ込めばよかったかな、本職だしやる気の度合いも違うわな。
September 8, 2015
コメント(0)
早速だがランニングシューズを購入してきた、主に練習用だ。ガチでやってみようと志してから次の日には既に靴を買いに行ってたのだ。靴買うだけで3時間かかったよ、インソールもランニング用の固いやつを用意させてもらった。ランニング用のインソールを仕込むと疲れた状態でも足のアーチを維持してくれるので速度が落ちづらくなるらしい。後はトレーナーに540円支払って今の自分の体重と体脂肪から腕・足の筋力の重量の確認。私が現在持ってる知識が本当に正しいのか?の確認もした。主に練習内容、食事、本番前の準備なども含めて。TOPクラスの記録出してる有名人達が愛用してる靴をスピード練習用とジョギング用1足ずつ用意して使うことにした。もう1個ジョギング用に買う予定だったが売り切れてたようなのでしばらく待つ。筋力量は多いと表記されているが・・・体重が軽いからそうなってるだけであり、実際はもうちょっと付けてもいいと言われた。通常の人と比べるとカロリー消費が少ないらしく、もうちょっと筋肉を付けてあげたほうが普段のカロリー消費も増えるしフルマラソンの体を作れるよだそうだ。とはいえどもフルマラソンやる場合は1kg減らすだけでタイム3分縮むとまで言われてる。悩みどころだな。でも以外と筋肉付けてもボディービルダーみたいな筋肉をつけるわけじゃないからそんな増えませんよと言われたので素直に従うことにした。想定より体脂肪が高めに出たからまだ絞ってもいいな。その分を筋肉に変えてあげればよい。食事については問題ないらしい、現状維持だ。試合数日前の食事についても認識は間違ってなかった。練習内容は過酷なところと休みをメリハリ付けて体をもっと再生させないと疲労だけ貯まると言われた。いわゆる筋肉の超回復ってやつだな?毎日継続してるのはいいことだけど効率はよくないから軽めの筋トレで刺激は与えておいて、思いっきり負荷をかけるときはかけて筋力つけていけだ。まあ筋力増やしていい言われた以上もう少しの間まではつけさせてもらうさ。大会近づいたら調整の時期に入るしあんまりよろしくない。走る練習のメニューについては文句なしと言われたのでOK。補強トレーニングが実は今後の課題になる。オーバープロネーションを克服するには内股の筋力をつけると若干解消できる。(完璧にする場合手術も・・・。)要するに股関節周りの柔軟性と筋力があれば足はまっすぐ出しやすくなる。扇脚っていうのか?やっぱり足の蹴り方がストレートじゃないからネックになる。後は普段使ってない筋肉も使ってやって万遍なく付けてあげてくださいだそうだ。腕と内股、外腹斜筋などは要注意ですね。靴の正しい履き方すら店に行く前に調べてなければ知らなかっただけにやばいな~と思った。イベントでスタッフいる時に選んだ靴はOKだろうけど、それ以外の個人で選んだ靴は全くもってフィットしてない。足回りが24.6ってなっていて2EどころかDかEです、と言われたときにあぁ・・・自分はマラソン選手失格だなと思った。それ言い出したら知らない人はどうなんだよってなるし失格も何もないだろうけど、走ることばっかり考えていてそれ以外のところが疎かになってたとしか言えない有様だ。足細いことはまあ知ってた、けどDって何?と思った。店頭で2Eとか3Eばっかり見てきたせいでDっていうサイズを知らなかった。そもそも2Eだとか3Eすらも具体的に足回り何センチのやつが履く靴のサイズなのかすらわかってなかったのだ。走り切るではなく、好記録を出したいという高みを目指してる人間がやってはいけないミスともいえる。店行く前に7時間はずっとトレーニングやシューズの選び方やらスパッツがどうだとかも調べて、店でも教えてもらってかなり勉強になった1日だった。今回は靴だけ買ったが徐々に装備を揃えていく予定だ。今日は早速靴の効果試してみようじゃないか?ということで走った。店員からは最初のうちは靴やインソールで走りが若干矯正されて普段使われてない筋肉に負担かかる可能性があると言われてる。慣れるまではそうそう効果は実感できないってことだな、むしろ痛いと思う可能性もあるだろう。今日はメニューとしては苦しくないペースで長い距離を走ることにしていたのでジョギング用シューズで行く。タイムや動きに効果として出るかどうかはわからんが、あからさまに足の裏持ち上がってるよね。もうインソールの作りが全然違う。まるでバネを仕込んだ感じだ。地面を蹴って推進力を得る時の足の形になるように補正をかけるアイテムって感じだな。疲れると足の裏がアーチにならずに速度が出ない状態になるから補助してくれてるわけか。ジョギング用だからなのか靴は重く感じますね、ただクッション性はその分抜群だ。今日は今までいったことがないところまで行くと既に決めていた。プロシュートの兄貴「心の中でやると思ったならなぁ!既に行動は終わってるんだ!」というわけで過去に進んだ9.4km地点よりさらに奥まで進んだ。測距してみたが・・・もいわ光華保育園まで今回は踏み込んでるから自宅スタートで見ると~10.6km地点。うん、バッチリですね~今回はハーフマラソンの距離を踏んでみようと思ってたが、ハーフマラソン以上の距離を踏めてますね。帰りは別ルートで若干遠回りになったから21.5km走ったようだな?家出る前に時計見たけど16:30で帰ってきたのが18:00か~・・・ん?豊平川以外の行き帰りの信号で止まったり、走ってる途中トイレ行きたくなって豊平川のところにあるトイレ入ろうとしたけど、満員で1分待っても出てこないから諦めて走ってとかやってた割に1時間30分?帰りは若干ペースあげてはみたけど行きはもう楽ちんペースでランニングフォームを意識しながら走ってたから全然本気じゃなかったんだが・・・。ペース走をやった覚えはこれっぽっちもないんだけど、あっさり1時間30分切るスピード出せてるみたいだね。本番は最初からレース用のペースで行くし、靴も違うし、食事も制限するし、当然ながら信号やトイレで止まらないし、水分補給もできる。そもそも家を出る前に居間にある時計見たのだから靴を履いてる時間だとか3階から1階まで行ってマンション出るまでの時間もそうだし、帰りも家に戻って靴脱いで居間の時計見るまでの時間もある。ハーフマラソンは21.098km = 約21.1kmとも言い換えられるから400m短くなるだけで1分以上タイム縮む。今回は母親に頼んでスタート直前に荷物を預かってもらい、前列スタート切る気満々だ。そうなってくるともう最低1時間30分はハードルないのと一緒だね、テキトーにやっても出るんじゃ目標にする意味がないな。というわけで最低1時間20分で行こう。24歳の12月の記録だって田舎の山道のアップダウンありのコースで前日まで足攣ってたのに1時間18分だものな。今回走るコースは断然フラットに近いし、前列スタート切ってしまえば1時間20分は余裕そうだ。後は当日の天候とコンディション次第だな。これからどんどん全身のパーツが揃っていくと考えると1時間15分切るぐらいの気持ちでいいかもしれん。前列スタートする気なら2~3分はタイム縮むだろうし高校時代より弱くても出せるかもしれん。マラソンの憂いはほぼ消えたことだし引き続き訓練校での生活の方も頑張るとしよう。
September 6, 2015
コメント(0)
大会に出るぞ~お~!1時間20分はハーフマラソン最低でも切るぞ~。(コンディション良好ならもっと攻めます)・・・ずいぶんテキトーな目標だなおい。と、思ってるそこのあなた、こんなくだらない目標であってもないのとあるのとでは全然違うのだ。大会に申し込んでからの次の日の練習メニュー・・・ずいぶん手抜きだなぁ~と思っちゃいたが、意外とそうでもなかった。また、自分の物差しが全然役に立たないんだなっていうこともよくわかる。今日は1kmぐらいの距離をインターバルで3本いってみようか^^ということで昨日やったわけだが・・・。なかなか走行距離がわかってないことが多い。漠然としているのだ。というわけでmapionの距離測定ツールを用いて計算することにした。自宅スタートであくまで今回通ったルートで豊平川に到達するまでの距離を見ると1km。そこから車が入れるところを通って豊平川の歩行・走行者コースに到達すると1.5km。で、ここから札幌新道の方向へ進んで高速道路?の手前で右折して進んでさらに右折して折り返し、東雁来2条1丁目のヤマダ電機少し通り過ぎたところぐらいのところまでいく。途中でまた右折してそのまま道なりに進んでまた右折し、まっすぐ進むと最初に歩行・走行者コースに入った地点に戻って1周する。とまあ、ここまでがインターバルとして走る1周のコースなわけだが・・・実際に細かく距離測定してみると1kmじゃ済まなかった。1.5km地点からインターバルを組んだコース1周すると3.5kmということは2kmあったようだな?で、手前でつなぎに100mほどジョギングしてからまたスタート切ってることから以下のようになるな。1900mをハイペースで走り、100mをジョギングして繋ぎ走りますよ~。・・・おや?wあれだけで約2km?で1本目は様子見も兼ねてつなぎのジョギングを長めにとってたんだよな~、思った以上に余裕あったからつなぎ一気に短くしちゃったけどね。1本目は2000m走り切った後にまっすぐ進んで途中で右折して小さくコースを回ったからこれも計算すると400mになってた。でもインターバル開始前にまずコースの確認で1周走ってたよね?はい2kmさらに+。インターバル終わった後も流しで最後半周で900m流してる?速度ではなかったなありゃ。ラストになるとつい本気出しちゃうのは仕方ないね。帰りもそのまま信号除けば常に走ってる。その場でくるくる回って繋いでるか、走るときのリズムで足踏みしてるかなどして信号待ちになっても常に動いてはいるが距離は進んでないし停止としておこう。肝心の距離換算だが・・・1.5km+2km+2.4km+2km+2km+0.9km+1.5km = 12.3km 全体的に早いペースでジョギングをしているが・・・インターバルでかなりのハイペースだったのは0.9+1.9×3 = 6.6km 行きで一回速さになれるためにコース入る少し前にほぼダッシュが300mほどあったな。あそこの道路まっすぐで綺麗だし最適なんだよな~。でもそこ突っ込みだすと帰りもあからさまに特攻してたよな・・・。もうほぼジョギングじゃねーな。インターバルの練習としての走行距離は6.6kmか。で全走行距離が12.3kmと・・・。結論・・・自分基準のものさしは全然役に立たないね。知識は役に立つんだろうけどね。インターバル1kmぐらいかな~と思ってたら実際走ってたのは約2倍と来たもんだ。あの距離走ってもいつも以上に余裕あったのが驚きだよな~目標に向かって走る気持ち一つでこんなに変わるもんだっけ?馬鹿にできないもんだな。実際は前日の25℃から急に15℃ぐらいの中走ったから全然バテなかったからなんだろうけどさ、企業求人に嘘書いちゃったな~。でもまあ10km以上でいいや、そうなってくると普段自分が走ってるコースって距離いくつだ?楽な設定で走ったはずが12.3kmとなるといよいよわからなくなってきた。まず本腰入れてハイペースで走りだす前までの距離で3.1km、うん1.8kmぐらいかなとかいう予想は見事にぶち壊されたな。折り返し地点までの距離5.5~6.1km、となると約5kmハイペースで連続で走ってたってことか。帰りも本気出してるパターンだけど、まじで3.1kmもあったの?そりゃ大変なわけだな。でも全走行距離は約11~12kmだからまあこっちは10km以上は走ってるな~ってイメージで正解なわけだ。でもこれ、さぼりの時の話なのよ。スピード練習するからだとかどうでもいいいちゃもんつけて短い距離で妥協して走るときに使うコースだったりする。ちょっと今日は深めに行ってやるぞって時のコースを見ると7.5km地点だから15kmか?で、一回だけなんだけど、63kgからなかなか絞れなくて体重を気にしてしまったからなのか、あったんだよな・・・冒険したことが。南二十二条大橋までいったけど、あそこ9.4km地点って往復で18.8kmもあったんか。水分補給なしであの距離はきっついな。それを言い出したら普段の練習は手ぶらだから水分補給したためしがないけどね。全然当てにならない自分の走行距離感覚だった。でも体を維持したいと思ってやってた練習ですらそのレベルだったんだなって再認識した。これなら十分に1時間20分切れるね、スイッチも入ったし今まで通りの練習を若干厳しくするだけでも十分だ。そんな練習内容とは裏腹に思った以上に装備がテキトーすぎた。周り見たらわかるけどランパンかスパッツ穿いて走ってる奴らしかいない。それに引き換え自分の恰好w学生時代から愛用してる動きやすいハーフパンツとはいえ・・・機能を見たらかなり差が出てくる。そして靴。我慢して使ってるけどさ、春先から使ってるわけよ。もう4か月だ。ランニングシューズとしての機能はほぼ果たしていないに等しいね。外見だけでももう裏がない靴だし、完全武装したら一気に練習の質があがるレベルだな~これは。タイムも俄然縮むだろうな。学生時代からいかに根性だけでやってきたかがわかる話だった。身体能力のごり押しで叩き出されたタイムなんだなってことがわかる。昔の人間だなぁ~でも貧乏人だし贅沢は無理だったからな~。残り1か月半だが、ちょっくら本気出すかな?練習メニューだけにしようと思ったが、走ることに関する記事を漁っていくほどいかに準備を怠っていたかが理解できる。完璧な靴の選び方すら知らなかったわけだからな。ちなみに今の普段の練習の装備・・・帽子・・・付けてないことも多い。眼鏡のブレの抑えと日射病対策。通気性の良い帽子もある。腕・・・普段はなし。本番のみアームパーツあり、血流をよくして疲労を抑えます。ボディ・・・普段はただのTシャツorランニングウェア。本番はランニングウェアのみ。ズボン・・・普段はハーフパンツ。本番はランパンorランニングスパッツ。筋肉のブレの抑止、血流をよくする意味でもランニングスパッツ以外はもう論外かもしれん。新たなスパッツ購入予定。靴・・・フルマラソン4時間用のランニングシューズ、ちなみにもうぼろぼろ。前の4時間用のやつも使えない。3時間用のレーシングシューズしかまともな靴は残ってない。練習では大問題。付け加えるならソックスじゃない状態で靴を選んでしまってるのでそこも大いに問題あり。ソックス・・・ただの靴下。5本指のものがあるが普通の靴下で履いて靴を選んだから窮屈になってる。一番大事な脚部の装備がよりにもよって壊滅状態。これはもったいないな。貧乏人根性を前に出しすぎてるせいで同じスタートラインに立てておらんな。せっかく貯金もあることだし拘ってみるとするか・・・どうせフルマラソン3時間切り狙うのだからもっと意識は高くしたほうがいいだろう。何よりもっと出せるはずなのにあんな速度しか出ないことや足痛めることに腹を立ててるのも事実だ。体重も60kgを維持しているし筋力も申し分ないのにあんまりだ。平成元年生まれの現代人なわけだから、もうちょっと装備整えよう。昭和時代に生まれて大会出てたらいい記録だせてたかもな。でも昔の時代はそれこそゲームがない時代だから身体能力を競い始めたら負けるかもしれんな。でもそういう環境で私が育ってたとしたら・・・もっと上いってるな。3歳からゲームと共に育ったような人間だから全てを捧げたわけではない。もしゲームの時間が0だったとしたら・・・恐ろしいことになってるな。才能の有無抜きでもとんでもないことになってそうだ。実質、自分が果たして才能あるか否かで見ると、答えは平凡。低血圧という点だけが向いてますねと言えるだけであり、それ以外は至って平凡。100mも昔からほぼ14秒付近。高校で陸上部入ってからも身体能力のごり押しでがむしゃらに走って13秒出たぐらいで通常の走り方では実質14秒ぐらいしか出ない。そんな奴でも今こうしてそれ相応の成績を残せちゃってるのが事実だ。あれだけゲーム・PCに遊んでたのにな。だったら伸びてたさ、単純に費やす時間が増えるわけだから伸びてたよきっと。たらればのお話はさておき、今度は全部綿密に組んでみましょうb高校時代より身体能力は衰えているけど、ひょっとしたら化けるかもしれんぞ?
September 5, 2015
コメント(0)
大丈夫、車で後退する気なかったら大変なことになっちゃうからもちろん別の事だ。明日2回目の面談があって前回作成したジョブカードの修正・改善に加え、企業求人用に簡易的なセールスポイントや職歴などを書いてほしいということになった。つらつら自分の強みを書いていくが、どうやって今の自分を証明するか?を考えた時、やはり最近の実績がどうしてもほしくなった。そうなってくると過酷な仕事であろう電気工事士やれる体力あるよという証明書代わりと言っては何だが、26歳時点でのマラソンのタイムがほしいな。一言で1日10km以上走ってるっていってもさ~その辺のおじさんやおばさん方のペースでやってはいない。練習内容にもよるんだろうけど、どんな練習内容であっても走り切ることを念頭に置いて動いてる人達とは違うペースを刻んでる。その証明には今年のタイムが必須だ。この前北海道マラソンあったけどあれには参加する気そもそもなかったから申し込んですらいない。札幌マラソンは6月には申し込み終わってるから参加不可だ。でも北海道ロードレースはまだ残ってる。実質、過去の最高タイムになるだろう1時間15分・・・も人の壁に阻まれてだいぶ遅いタイムとして出ちゃった大会だな。今回こそ前列スタートをきる準備をしよう。今回は母に協力を仰ぐとしよう、それも報酬ありでな。万が一ダメであっても1時間30分切れないってことはない。きっちりコンディション整えれれば1時間20分切れる実力はまだあるはずだ。寒い状況が想定されるから本気出すならほしいな・・・寒さ対策の装備がな。昔買ったスパッツはヒモがないから走ってる間にどんどんずれ落ちていくからあんま使いたくない。別のメーカーさんのものを新たに準備して選ぼう。腕のパーツはそのまま流用できるからありだな。靴下は正直迷いどころ・・・なんか合わないんだよな足袋。一応5本指用の靴下あるんだけどなんだかな~別かれてる分つま先が窮屈になってしまうんだよね。普段は普通の靴下しか使わないから本番にギャップがあると面倒だしな~。まあ、やれるだけやってみるとしよう。もう申し込んだんだ、後退の二文字はない。面接するときにタイムカード用意できてるかと問われると時期的に難しそうだが、申し込んで練習継続してますだけでも信頼性が高い。一番いいのは一緒に走りませんか?なんだけどまず無理だろうからね。資格勉強に就職にマラソンまで来てハードスケジュールになっちゃったが、耐えられるさ。日々の練習が大会意識したものに変わるから若干きついだろうけど、今までほぼ毎日練習してきてるわけだしいけるさ。ただケアはきっちりしないといかんな。栃木の時みたく大会前日まで足攣ってましたとか洒落にならん。
September 3, 2015
コメント(0)
マニュアル解除しました~、つまり合格しました~。・・・エンスト2回も起こしたのに?ダメだろ?路上で事故起こす可能性高いじゃん、半クラッチ2日で身に着けることができなかったわけだしね。本当にこれはペーパードライバーですわ。というかペーパー以下。私に教えた教官も試験官も両方ともダメ。教官は出だしの発進の仕方すらいい方法教えてない。半クラッチを緩めつつアクセルも緩やかに踏んだら綺麗なスタート切れるって教えてくれたの一緒に試験受けた中型免許の人なんすけど・・・。試験後に基礎中の基礎をスタッフ以外の人に初めて教えてもらえる時点でおかしいだろ?中型の人も合格はないと思ってたのにおかしいって言ってたわ。私自身も教官にはエンスト起こしたらアウトだからね?と言われたのになぜ試験官は合格にしたし・・・。だがまあ合格にはなってしまったから今度はペーパードライバー講習でクラッチの練習だな。技能身に付いてない状態で合格はさすがに事故フラグ立ってると思う。放置してたらまた廃車になるだろうよ。AT限定解除の弱点って4時限分しかクラッチの練習できないことなんだよね。普通自動車運転免許で取った人たちはMT車で訓練をするから12時限ぐらい?クラッチを使う機会が出てくるわけだよ。たったの1/3しか時間与えなかったら要領悪い私じゃ無理ですよ。しかも教えられた内容もあまりいい操作方法じゃないし。母親にも念のため聞いてみたけど中型免許の試験受けた人と全く同じ回答を私に返した。運転のド素人につく教官がしっかり教えてあげないと間違ったまま進んで困るんだが?主に死ぬ方向にだけどさ~。教えられたことそのまんまやって実はそれあまりいい方法じゃなかった~間違えてたとか結構ある気がする。巡り合わせが悪いなぁ・・・定年退職迎えて今は出勤時間も正社員と違うとか言ってたなあの教官。でも60歳超えてるってことは裏を返せば超ベテランともいえるはずだ。なのになぜ・・・。これが危ないんだよな~何も知らない状態でまた仕事に就くと上司の言う通りにやってそれが間違っててもおかしいと気付けない。ベテランの人が言ってることだし大丈夫だ間違いないと思って進んでしまうんだよ。前の会社ではそれで失敗した経験が多い。教官だからといって信じ切ってたけどどこでもあるんだなぁ・・・。やっぱり電気工事士目指すなら1級ぐらいまでの知識固めたほうが無難ですね。何かおかしくないか?とかあれ?大丈夫だろか?と疑問に思える実力がないと気が付いたら樹海で遭難しましたってなる。前の会社でもやってておかしいと思わなかったのか?って言われた経験があるしそこはその通りだ。しっかりした人が上にいればすごい楽なんだけど、今までの人生見る限りそうそうなさそうだね。その場の作業をやってもらうためだけに作業のやり方だけ教えてやってるところに行くと本質を理解してないからトラブルがあった時に対処できないし、間違ってても気付けない。一番楽なパターンは上の人に聞けば理解できるように教えてもらえるパターンだ。でも実際問題そんな職場に簡単には出会えないし、人員と時間に余裕がないと無理がある。現場以外で得られる知識を固めておいて簡単な確認のやり取りで正しく理解できるレベルに持っていく方が重要だ。入る会社間違えたら大変な目に遭うのは間違いない。しっかり企業を見ていこう。知識しっかり固める、企業もしっかり選ぶ、自分の得意な分野の比重が多い仕事を狙う。そこまで下準備してやっといいスタート切れるんじゃなかろうか?
September 2, 2015
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1

![]()
