2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1

明日はホーム、埼玉スタジアム2002にて川崎フロンターレ戦! リーグ戦では柏レイソル、コンサドーレ札幌戦に次いで3連勝を。カップ戦も含めればベガルタ仙台戦も含めた4連勝を。何より公式戦でのホームゲーム3連勝をかけた、浦和レッズにとっては重要な一戦です。 過去2年、とにかくホームゲームでほとんど勝てなかった。引き分けや負けが多い記憶しか残っていない。 優勝争いに絡めなかったことも勿論、降格争いに加わるような戦績の悪さが観客動員数激減につながる一つの要因であった事は確かだと思うが、ホームゲームで勝てなかったことも要因の一つであったと思う。 やはり贔屓チームが負けた後、スタジアムを後にする時の気分の悪さと言ったら・・・ 特に内容も悪い物なら 「次も観に来よう!」 という気にはなりませんからね。 明日もしっかり勝って、今季は「ホームゲームに強い」浦和レッズというイメージを着々と定着させていって欲しいですね。 強く観客動員数がピークだった頃には1年以上ホームゲーム無敗だった頃がありましたからね!やはりそのイメージを再び復活させてほしいです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 30, 2012
コメント(1)

コンサドーレ札幌 浦和レッズ 1 - 2得点者コンサドーレ札幌:32分 山本浦和レッズ:45+1分,63分 柏木 浦和レッズ連勝!リーグ戦としては前節の柏レイソル戦に次いで2連勝。ナビスコカップのベガルタ仙台戦も含めれば、3連勝。 残念ながら試合はテレビでも現地でも観ることが出来ませんでしたが、得点経過を見る限りでは、コンサドーレ札幌に先制されるも、柏木陽介の2発で逆転勝利という事ですよね! 何といっても前半に先制された後、ロスタイムとはいえ、前半のうちに同点に追いついたのは良かった。 早いうちに同点に追いつけたため、後半も戦いやすかったのかもしれませんね! 次節は再びホーム、埼玉スタジアム2002にて川崎フロンターレ戦!ここのところ連勝とは中々無援だったような感もあるので、勝って4連勝と行きたいですね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 25, 2012
コメント(1)

Jリーグ第3節、浦和レッズは明日、アウェイの地、札幌ドームにてコンサドーレ札幌と試合を行います。 Jリーグ第2節の柏レイソル戦、ナビスコカップ予選第1節のベガルタ仙台戦と、大会は異なりながらも2連勝中の浦和レッズ。 明日のコンサドーレ札幌戦も勝利し、3連勝と行きたいところ。 シーズンインしてから怪我人が多く、明日も本来の意味でのベストメンバーを組めるわけではないが、それでも代わりに出場する選手も実力十分だし、むしろミーシャがどのようなメンバーを組むかも気になるところ。 試合そのものはドーム内なので問題ないですが、まだまだ寒い北海道まで遠征するレッズサポーターのみなさん!強力なサポートをお願いします! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 23, 2012
コメント(1)

昨日、ベガルタ仙台戦の前半に早々と負傷交代によりピッチから退いた、浦和レッズの山田直輝。 その負傷の状況が、本日浦和レッズのオフィシャルサイトに掲載されました。 診断結果は、 「左膝前十字靭帯損傷」 記憶に新しいのは浦和レッズに所属していたことがある山瀬、さらに現所属の田中達也も同じ負傷で戦列を離れ、苦労した選手の一人だ。 (この記事を書いた後にブログにコメントが付きましたが、達也がカニバサミで大怪我を負った際の診断結果はこれでは無いのでしたっけ??) しかも残念なことに、怪我から復帰後、両者とも怪我する以前のパフォーマンスを発揮できない状況で復帰している。 つまりはプロサッカー選手でやっていくための完治は出来ない怪我となってしまったということだが・・・・ どれほどの浦和レッズサポーターがこの事を知っているかは分からないが、田中達也はこの怪我以降、右足で思いっきりボールを蹴れなくなった。本人曰く、「足にかかる負担が大きく、激痛が走る」らしく、必然的にミドルレンジで利き足での思い切りの良いシュートを撃たず、ペナルティーエリア内で負担がかからず、利き足でもない左足で、コースを狙ったシュートを撃つようなスタイルに変わってしまった。 そして、小兵の日本人フォワードらしい 「スピードと急激なストップ&ゴーを繰り返し、相手ディフェンダーを翻弄するドリブル」 田中達也もこれが一番の武器であったが、もはや今の足の状態ではかってのような「ストップ&ゴー」、分かりやすく言えばドリブルの中でのキレの良い切り返しさえも出来ない。 田中達也のプレーで一番印象に残るのは、2003年のナビスコカップ決勝戦の鹿島アントラーズ戦、当時日本代表の守りの要、不動のセンターバックであった秋田をスピードに乗ったキレのあるドリブルでブチ抜き、ミドルレンジからの右足での豪快なシュートによる得点シーンだというレッズサポーターも多いと思うが、もはや今の田中達也の足の状態では再現できないプレーとなってしまった。 話は山田直輝の負傷の件に戻るが、公式発表では「全治は手術後にお知らせします」とある。 しかし「左膝前十字靭帯損傷」という大怪我を負ってしまった以上、下手したらロンドン五輪どころか、今季絶望となってしまう可能性も高いと私は思っている。 早くても復帰は秋近くになってしまうかもしれない。 さらに懸念するのは怪我する以前のプレーが出来る状態で復帰できるかどうかという事。田中達也のように、古傷をかばいながらプレーせざるを得ない状況までにしか回復できない、彼のサッカー選手人生としては致命的な怪我となっていないか?ということだ。 まだまだ若いし先もある山田直輝。リハビリも含め、復帰までの期間がどれだけ長引こうとも、後遺症が残らない状態でしっかりと完治してくれることを切実に願います。 ちなみに山田直輝に意図的では無いにしろ、両足タックルでカニバサミをし、今回の怪我の原因を作ったベガルタ仙台の田村選手、自身のブログで謝罪をしているが、謝ってすむ問題では無いぞ!! 柏レイソルの土屋選手のように、プライベートの面まで浦和レッズサポーターに嫌がらせを受けるような大きな騒動に発展するようなことだけにはなってほしくないが、少なくとも今季のリーグ戦、再び埼玉スタジアム2002でベガルタ仙台と対戦する6月23日の第15節だけは、彼がピッチに登場し次第、そしてボールを持ち次第ブーイングさせていただきます。 スポーツマンシップ精神にのっとり、あくまでもスタジアム内でのブーイングのみですよ!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 21, 2012
コメント(3)

浦和レッズ ベガルタ仙台 1 - 0得点者浦和レッズ:49分 永田ベガルタ仙台: 今日から2012シーズンのナビスコカップの開幕。予選Aグループに属する浦和レッズの初戦の相手はベガルタ仙台。そして試合会場はホーム、埼玉スタジアム2002。 ほぼリーグ戦のメンバーそのままで、ベストメンバーに近いベガルタ仙台。対して私の予想に反して大幅に、リーグ戦の柏レイソル戦からメンバーを入れ替えてきた浦和レッズ。 その上前半30分に満たない短時間のうちに岡本拓也、山田直輝の2人が負傷交代。さらにスピラノビッチがこの試合で2枚のイエローカードをもらい退場。試合の終盤は10人での戦いを余儀なくされ、守備を固めるためにFWのポポを下げ、同じDFである槙野を投入せざるを得なくなるなど交代枠3人全てを戦術的交代で使う事が出来なかった。 いわばボロボロの状態で90分間を終始戦わざるを得なかったと言っても良い。 それでも勝った。唯一の決定機と言って良い1本。コーナーキックから、永田がヘッドで合わせて後半早々に先制。 これを最後まで守り切り、リーグ戦の柏レイソル戦に続いて埼玉スタジアム2002で1-0の完封勝利。 相手のベガルタ仙台は、流れの中から2本。直接フリーキックから1本の計3本の決定的なシュートがゴールポストやバーに阻まれる不運もあり、完封勝ちとは言っても生きた心地がしない試合展開ではあった。 ミーシャのサッカーは徹底的にパスをつなぐサッカーとは言え、自陣ゴール前でのパスワークはまだまだ危なっかしいし、中盤パスミスで、悪い形で相手ボールとなりカウンターを許すなど、まだまだ修正する点も多い上、戦術が浸透しきっていない選手もまだまだ多い。 2012シーズンのナビスコカップ。幸先良いスタートを切れたが、リーグ戦共々結果を出しはしたものの、まだまだ油断はできない状況だと思いますねこのブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 20, 2012
コメント(2)

2012シーズンのナビスコカップも明日から開幕します。今季も予選リーグから戦う浦和レッズはベガルタ仙台、ジュビロ磐田、セレッソ大阪、川崎フロンターレ、サガン鳥栖、サンフレッチェ広島と同組のAグループ。 初戦となる明日の試合は、ホーム、埼玉スタジアム2002にてベガルタ仙台戦。 今季ホーム開幕戦となる柏レイソル戦に、体調不良で参戦できなかった私にとっては、明日のナビスコカップのベガルタ仙台戦が、今季初のホームゲーム参戦となります。 聞くところによるとリーグ戦第1節~第5節間に開催されるこの試合に関しては、Jリーグの「ベストメンバー規定」のルール適用外で、第2節の柏レイソル戦のメンバーから全選手入れ替えても全く問題ないとか? とは言ってもそのようなことをするとは思わないが、若手の登竜門的な大会の意味合いのあるナビスコカップ。 勝ちにこだわりつつも、期待の若手や、リーグ戦であまり出場機会のない選手を是非とも試して欲しいものです。 昨シーズンの決勝戦で鹿島アントラーズに敗れた悔しさは今でも覚えています。 今季もファイナルとなる決勝戦、国立競技場で行われる舞台に進み、今季こそ再び2003年以来のナビスコカップのタイトルを獲得したいですね!願わくば昨シーズンのリベンジとして、その相手が鹿島アントラーズであれば最高です。 とは言っても決勝戦に進出するためには予選リーグ2位以内に入り、決勝トーナメントに進出しなければならないので、先の事は今は置いておいて、目先のベガルタ仙台戦!勝って幸先良いナビスコカップのスタートとしたいですね! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 19, 2012
コメント(1)

浦和レッズ 柏レイソル 1 - 0得点者浦和レッズ:36分 デスポトビッチ柏レイソル: 昨シーズン、ホームゲームもアウェイゲームも苦い思いをさせられた、2011シーズンJリーグチャンピオンの柏レイソルに勝った!! デスポトビッチのリーグ戦では初得点となる1点が勝ち越し点となり、そのまま完封勝利! 相手のシュートがゴールポストやバーに当たるラッキーな点もあったとはいえ、久しぶりの埼スタでの、ホームゲームでのリーグ戦勝利は本当に格別だ。 しかしながら素直に喜べない自分がいます・・・ この試合、参戦できなかったのですよね(涙) シーチケホルダーだし行く気満々だったのに、またしても週末に体調を崩して昨日はダウン。完全に一日中寝て過ごし、結果を知ったのが翌日の今日。 Twitter等の情報をみると、久しぶりの埼スタでの勝利、ホーム開幕戦での勝利という事もあり、スタジアムの雰囲気も最高だったとか・・・ こういう情報を見ただけでも昨日は埼スタに行きたかった・・・・ 今季の初参戦は明後日20日に行われるナビスコカップ予選リーグからになると思いますが、やはりリーグ戦でホームゲームでの勝利を味わいたい!! ポジティブに考えれば、浦和レッズが初の年間リーグ王者になった2006シーズンも、実は私はホーム開幕戦のジュビロ磐田戦に体調を崩して参戦できなかった挙句、チームは3-1で快勝していた。そして最終節のG大阪戦で劇的なリーグ優勝を果たしたという良い想い出がある。 今季もそうならないかな~と期待しつつもやはり目先の昨日のホーム開幕戦に行けなかったのは悔しい!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 18, 2012
コメント(3)

サンフレッチェ広島 浦和レッズ 1 - 0得点者サンフレッチェ広島:49分 佐藤浦和レッズ: いよいよ2012シーズンのJ1も本日から開幕!浦和レッズは広島ビッグアーチにて、サンフレッチェ広島と今年もアウェイでの開幕戦。 プレシーズンマッチも行われず、遠方のためトレーニングマッチなども実際に自分の目で観る事はありませんでしたが、やりたいサッカーは、明確にわかる試合内容であった事はよかった。 まだまだ危なっかしさを感じましたが、自陣ゴール前、ゴールキーパーも含めて徹底的につなぐパスサッカー。フィンケサッカーの次のステップ、横や後ろへのイージーなパスだけではなく、相手にとって危険な縦へのパスも所々しっかりと見られた。 しかし負けは負け。しかも無得点。これだけは気に入らない。 点を取れなければ勝てないのが当たり前なのはサッカー。点を取って負けたのであれば、失点を抑えるように修正していけば、おのずと勝ち点は伸びていくのだが、点を取れなければどんなに失点を抑えても引き分けの勝ち点1を奪うのが精一杯であることは明らか。 点を取れる気配が垣間見えたのがこの試合ではほとんど皆無であったこと。 これだけがこの試合の唯一の不満点だった。次節も昨シーズンのJリーグ王者の柏レイソルとの対戦で、厳しい試合を強いられることは明らかではあるが、早く勝ち点3を奪いたいですね!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 10, 2012
コメント(4)

先週既に開幕したJ2より1週間遅れでいよいよ明日2012シーズンのJリーグDiv1の開幕。 ここのところ早い段階で天皇杯でも敗退し、長いオフシーズンが続いており、それは今回も同様。 他チームが天皇杯の決勝戦やゼロックススーパーカップ、AFCチャンピオンズリーグを戦っているところを尻目に、ひたすら浦和レッズの公式戦が開催される日を待ち望んできました。 開幕戦の相手は広島ビッグアーチでのサンフレッチェ広島戦。 監督もミーシャに変わり、槙野、阿部、ポポといったDF、MF、FWの軸となるセンターラインを補強。 システムも戦術も変わり、連携もまだまだ不十分な点もあると思うのでいきなり今季から優勝に絡む順位に食い込んでくるとは考えられませんが、少なくとも昨シーズンのように降格争いに関わる事は無いと信じています。 私の予想順位は期待を込めると4位。客観的に判断すると5位~8位の中位につけると予想。 アウェイ開幕戦の戦績は過去の経験上あまり良くありませんが、毎年開幕戦は嫌でも期待してしまいます。 新生レッズとして、結果はともかくしっかりと 「今季はこういうサッカーをやっていくんだ!」 と誰が観ても分かるようなサッカーを見せてほしいです。そして今シーズン今後の試合で期待感が持てそうな内容を・・・・ 毎年裏切られ続けていますが今季こそ頼むぞ!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 9, 2012
コメント(2)

柏レイソル FC東京 2 - 1得点者柏レイソル:26分 ジョルジ・ワグネル 43分 レアンドロ・ドミンゲスFC東京:65分 長谷川アーリアジャスール 昨日行われた富士ゼロックススーパーカップ。 2011シーズンJリーグチャンピオンと、同じく2011シーズン天皇杯ウィナーとの試合。 来週から開幕する2012シーズンのJリーグの前哨戦、お祭り的な要素が強い試合だが、れっきとした今季初タイトルのかかった公式戦。 結果は2-1で柏レイソルが勝利したが、何と言っても2011シーズンはJ2チャンピオンになったFC東京とは言え、J1の厳しさ、レベルに対して1年のブランクがはっきりと表れた試合結果になったように思える。 先制となった前半26分のジョルジ・ワグネルの強烈な左足でのミドルシュート。明らかにFC東京側は、 「この位置からのシュートなら問題なし」 と言わんばかりに無警戒だった。浦和レッズサポーターとしては同じような感じで、昨シーズンの国立競技場で行われた柏レイソル戦に、同じくジョルジ・ワグネルの強烈な左足でのミドルシュートにやられた苦い想い出が蘇ったのだが・・・・ もっと端的に言えば、両チームの外国籍選手の質の違いがそのままスコアと結果に表れた感がありますね。 悲しい事に、裏を返せば日本人選手のみのレベル差だけで言えば、J1の全チームにほとんど大差は無いように思え、最終的な順位の差を決定付けるものは、外国籍選手の能力と、チームに対するフィット感。 そういう意味ではJリーグチャンピオンとなった2011シーズンから継続して在籍しており、戦力としての計算が今季も出来るジョルジ・ワグネルとレアンドロ・ドミンゲスに、栃木SCから新加入のリカルド・ロボが在籍する柏レイソルは今季もJ1優勝争いに絡んできそうだ。 余談になりますが、我が浦和レッズに関しては、比較的補強に成功し、ゴールキーパーからトップ下までのセンターラインがしっかりと固まった事で、昨シーズンのような不甲斐ない試合内容や結果にはならないと思うが、肝心の他予知になるフィニッシャー不在のため、良くて5位の中位あたりの順位が妥当かな・・・。 一昨年は11位。昨シーズンは降格ギリギリの15位であること。監督も変わり、再び戦術面でも1からのスタートとなってしまう事を考えれば、まずは5位~8位までの順位に入れば御の字でしょう。フィンケ→ミーシャの切り替わりならフィンケサッカーが生きるのですが、昨シーズンのゼリコでリセットされてしまった事が残念でなりません。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Mar 4, 2012
コメント(3)
全10件 (10件中 1-10件目)
1