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明日は浦和レッズのホームゲーム、埼玉スタジアム2002にてガンバ大阪戦。 毎度の事ながら首位を伺うための重要な試合であるとともに、イベントとして『浦和レッズオリジナルビニールバッグ』が浦和レッズサポーターの来場者全員にもらえるということだが・・・ まだ決まっていないが残念ながら私は都合によりこの試合に参戦できない可能性が高い(涙) 『浦和レッズオリジナルビニールバッグ』、もらいたいのにな~ 相手のガンバ大阪は降格圏内のチーム。しっかり勝って引導を渡しちゃいましょう! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 21, 2012
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明日は浦和レッズのアウェイゲーム、日産スタジアムにて横浜F・マリノス戦が行われます。 明日の試合、いつも以上に浦和レッズが負けられない理由が2つある。 まずは1点目。 先に行われているホーム、埼玉スタジアム2002で行われた試合では負けているという点。ホームゲームとアウェイゲーム、2連敗は絶対許されない。 そして重要なのが次の2点目。 今節はサンフレッチェ広島とベガルタ仙台の上位チームの直接対決が行われる。つまり上位が潰し合う今節、浦和レッズが勝ち点3を獲得すれば一気に上位との勝ち点差を縮めることができる可能性がある。 一番良いのはこの上位対決が引き分けに終わり、浦和レッズが勝ち点3を獲得して2位に躍り出て、首位のベガルタ仙台と勝ち点差1まで迫ることがベストなのですが、いずれにしても浦和レッズが勝ち点3を獲得しない事には話は始まりませんからね。 ということで、明日の試合は絶対に勝つ!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 14, 2012
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ホーム、埼玉スタジアム2002で行われたワールドカップブラジル大会アジア最終予選となるイラク戦、日本代表は見事に1-0で勝利し、貴重な勝ち点3を獲得しました。 日本代表は腰痛で香川がサブメンバーにも入らず、代わりに清武がスターティングメンバーに。対するイラクは11人中10人が初スタメンという大胆な選手構成。 日本のことをよく知るジーコ監督のことだから、何か仕掛けてくると思っていましたが、試合が始まる前からいきなり驚かされました。 しかしそれにも慌てず先制点を取ったのは日本代表。前半の25分、ゴールに近い右サイド側からのスローインにタイミング良く岡崎が走りこみ、ドンピシャのクロスを前田が合わせて先制。 スローインを入れる側も、走りこんだ岡崎も素晴らしく、そのチャンスを確実に決めた前田も良かった。 結局90分を通して点が入ったのはこのシーンだけ。チャンスもピンチも何度かあったが、得点には至らずそのままタイムアップ。 1点しか取れなかったが、しっかりとイラクの攻撃を無失点に抑えた事。内容よりも結果が重視される、このアジア最終予選でしっかり勝ち点3を獲得できたことは大きい。 これでまた一歩ワールドカップブラジル大会出場に近付けたかな?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 11, 2012
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明日は浦和駒場スタジアムの改修工事が終了してから浦和レッズのトップチームが初の公式戦を行う天皇杯第2回戦が行われます。 対戦相手は鹿児島県代表となったヴォルカ鹿児島。 J2のカテゴリーにも達していないチームではあるが決して侮れない。 「勝って当然」の試合ではあるものの、浦和レッズは今でこそJ2にいるが、当時その下のカテゴリーにいた松本山雅に天皇杯第2回戦で敗れた経験がある。 「勝って当然」の試合だからこそ、相手はプレッシャーなく生き生きとしたプレーが出来るし、逆に勝たねばならない浦和レッズはやりにくいのは確か。 とはいえ、いつも通りのプレーをしていればJ1のカテゴリーでプレーするチームが負けるような相手ではない。 力の差を見せつけるように、圧倒的な大差で勝ってもらいたいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 7, 2012
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本日行われた国際親善試合となるキリンチャレンジカップサッカー2012、日本代表対UAE代表は1-0で勝利。 仕事で帰宅が遅くなったため、観たのは後半のわずかな時間だけでしたが、得点シーンはしっかりと観ることが出来ました。 そのシーンは後半の24分。駒野のクロスからハーフナー・マイクが頭で合わせてゴールネットを揺らしたもの。 何より駒野のクロスの精度が本当に良かった。そしてハーフナー・マイクも、長身を生かした素晴らしいヘディングシュート。 ただ、この試合って来週行われるワールドカップアジア最終予選のイラク戦を想定した試合なのですよね? いまいちまだ攻めの形が明確に見えなかった気がするし、何よりホームゲームで行われた国際親善試合で1点しか取れなかったことはさびし過ぎる。 相手の攻撃を0点に抑えた事は評価するが、もう2点ほど取ってほしかった。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 6, 2012
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FIFA U-20女子サッカーワールドカップ2012の準決勝。ヤングなでしこ、U-20女子日本代表はU-20女子ドイツ代表と対戦し、0-3と完敗。 開始早々にスルーパス一発で先制点を許すと、あれよあれよという間に前半30にも満たないうちに続けざまに2失点を喫して0-3に。 前半のうちに勝負は決まったも同然で、何から何までドイツのほうが一枚上手だった。 フル代表のなでしこジャパンがワールドカップで初優勝、そしてロンドン五輪で銀メダルの栄光に輝いたのは、欧米チームとの体格差を克服するために、徹底して芸術的なパスワークで相手を崩すサッカーを確立する事が出来たからだ。 どちらが良いとは言えないが、ヤングなでしこの監督である吉田監督は、どちらかと言えば「個」の力を伸ばし、その「個」の力で局面局面を打開していく指導を徹底している。 平均身長でも10cm上回られ、体格面でも上回れ、テクニックも併せ持つドイツを相手にした場合、ある程度今日の試合の結果は妥当だと思う。 ただ、彼女たちが上の世代の代表に合流した際に、この世代で鍛えられた「個」の力が、「FCバルセロナのサッカーを彷彿される」と言われるなでしこジャパンの芸術的なパスワークのサッカーに融合した際にはさらなるなでしこジャパンの躍進を期待できそうな予感はした。 結果的に決勝戦進出の夢は断たれ、3位決定戦に回ることになったヤングなでしこ。3位決定戦の相手はU-20女子ナイジェリア代表。 このチームもアフリカ特有の身体能力の高さを持っており、今のヤングなでしこジャパンにとっては簡単に勝てるチームではないと思っている。 しかし絶対に3位だけは死守してほしいと切に願っています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Sep 4, 2012
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