2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1

フランスで行われているトゥーロン国際大会を戦うサッカーU-23日本代表ですが、一次リーグの第3戦目で、エジプト相手に2-3で負け、一次リーグ敗退が決定。準決勝進出はならなかった。 初戦のトルコ戦、全く良いところが無く0-2と完封負け。第2戦目のオランダ戦では3-2と逆転勝利するなど、一次リーグ突破をかけたエジプト戦に弾みがつく内容とになったと思ったが、結局エジプト戦に負けてしまいました。 この調子で現時点でのスケジュールは公式大会や親善試合が組まれていないため、次の試合は本番となるロンドン五輪、7月26日に行われるスペイン戦となるため、期待よりも不安の方が私としては大きいです。 今回はA代表に呼ばれた香川、宮市、原口、清武などといった選手の合流と、オーバーエイジによる3名の補強によりどれだけチームの完成度が本番までに上がるかが、ロンドン五輪でこのチームが活躍できるか否かの鍵になりそうですね。 今回の五輪も決勝トーナメント進出できずに終わっちゃうのかな~?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 28, 2012
コメント(0)

日テレ・ベレーザ 浦和レッドダイヤモンズレディース 2 - 2得点者日テレ・ベレーザ:22分 吉良 90分 荒川浦和レッズレディース:53分 伊藤 67分 岩淵 本日味の素フィールド西が丘で行なわれた浦和レッズレディースのアウェイゲームとなる日テレ・ベレーザ戦は、残念ながら2-2の引き分けで終わりました。メンバーGK:山郷DF:土橋、高畑、矢野、和田MF:柴田、柳田(70分猶本)、庭田、加藤(87分堂園)FW:吉良(80分後藤)、荒川SUB:池田、岸川 展開としては吉良選手のゴールで先制するも、日テレ・ベレーザに逆転を許し、敗戦農耕のところ、最後の最後に荒川選手が同点ゴールを決めて、何とか引き分け、勝ち点1をもぎ取った試合と言っても良いでしょう。 しかし勝ち点差2で2位と一つ上の順位にいる日テレベレーザと3位につける浦和レッズレディースの試合。ここは勝ち点3をしっかり取って2位にランクアップして欲しかった。 次節は首位を走るINAC神戸レオネッサが相手になる事を考えると尚更ですね!!このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 27, 2012
コメント(1)

FC東京 浦和レッズ 1 - 1得点者FC東京:90+1分 森重浦和レッズ:88分 マルシオ・リシャルデス 本日行われたJ1第13節、浦和レッズのアウェイゲームとなる味の素スタジアムで行われた浦和レッズとFC東京の試合の結果は1-1で、浦和レッズとしては残念ながら引き分けで終わりました。 J1のリーグ戦としては、6月3日から始まるワールドカップブラジル大会アジア最終予選が始まる前の最終戦の位置づけを持っている事から、どちらのチームも勝って中断期間を迎えたい試合だったと思います。 両チームともポゼッション重視の戦術であるためか、前半からボールアウトシーンがほとんどない好ゲーム。前半は0-0のままスコアレスドローで折り返したものの、両チームとも得点となってもおかしくないシーンを何度となく作り出し、一進一退の展開だった。 後半も同じような展開で、どちらかと言えばFC東京の方が押し気味だったものの、両チームともにチャンスを生かせない展開が続く。 この試合は引き分けか?と思ったが、何と後半43分から試合が動く。 88分に浦和レッズのマルシオ・リシャルデスが先制点を奪い、勝利を確信した中、試合終了直前のロスタイムにFC東京の森重に同点弾を決められてしまった。 負けはしなかったが、勝てた試合。最後の詰めが甘いですね・・・このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 26, 2012
コメント(3)

本日行われる浦和レッズのFC東京戦も当然ながら、浦和レッズレディースの方も明日は負けられない重要な一戦が行われます。 アウェイである西が丘サッカー場(ネーミングライツで「味の素フィールド西が丘」になったの??)で行われる日テレ・ベレーザ戦! 日テレベレーザは勝ち点16の2位、浦和レッズレディースは勝ち点14の3位とその勝ち点差は2。 勝てば順位が入れ替わるだけではなく、次節行われる前半最大の山場になるであろう、目下首位を走るINAC神戸レオネッサと行われる試合を迎えるにあたり、弾みがつく事は間違いない! 「勝ち点3」!!絶対にほしい試合です。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 26, 2012
コメント(0)

J1第13節、浦和レッズはアウェイとなる味の素スタジアムで、明日はFC東京と対戦します。 昨シーズンは浦和レッズがJ1、FC東京がJ2とカテゴリーが異なったためリーグ戦での対戦は行われませんでした。 FC東京には失礼な言い方になりますが、FC東京がJ1にいた2年前までは、年間「勝ち点6」を稼げる、浦和レッズにとってはお得意様の相手。 しかしながら熾烈なJ2での昇格争いに打ち勝ち、見事今シーズンはJ1に昇格するに至るまでに間違いなく2年前とは異なるチームになっている事は確かですし、何といっても昨シーズンの天皇杯では浦和レッズはこのFC東京に敗退している。 そのような意味では2年前のFC東京と同じだと思い試合に臨めば、間違いなく痛い目にあうだろう。 浦和レッズも所属選手は勿論、監督も交代しており2年前とは違う。 極端にいえば明日は新生浦和レッズと新生FC東京との対戦ともいうべき試合になりそうです。 しかしながら、昨シーズンの天皇杯での借りもある事だし、明日の試合は絶対に浦和レッズに勝ってほしいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 25, 2012
コメント(2)

浦和レッズがさいたま市駒場運動公園競技場および補助競技場の命名権(ネーミングライツ)取得に向けて、ファン・サポーターやホームタウンの方々から公募を募った結果、遂にその通称(ネーミング)が決まったようです。 詳細は浦和レッズのオフィシャルサイトを参照願います。 以下、一部オフィシャルページ掲載文からの抜粋です。 さいたま市駒場運動公園競技場の通称(和文) 浦和駒場スタジアム(英文) URAWA KOMABA STADIUM さいたま市駒場運動公園補助競技場の通称(和文) レッズハートフルフィールド駒場(英文) REDS HEART-FULL FIELD KOMABA 元々浦和レッズサポーターは、さいたま市駒場運動公園競技場の事を「駒場スタジアム」と呼んでいたため、ほとんど違和感は感じません。ただ、さいたま市駒場運動公園補助競技場を「レッズハートフルフィールド駒場」と呼ぶ事に慣れるには時間を要するかもしれませんね! 現在さいたま市と契約締結に向け最終協議を行っているようで、通称の利用は契約締結後となるそうです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 24, 2012
コメント(0)

本日、日本サッカー協会からサッカーW杯アジア最終予選の序盤3試合に臨む25人のメンバーが発表されました。 発表されたメンバーは以下の通りです。GK川島永嗣(リールス)西川周作(広島)権田修一(東京)DF駒野友一(磐田)今野泰幸(G大阪)栗原勇蔵(横浜)伊野波雅彦(神戸)長友佑都(インテルミラノ)槙野智章(浦和)内田篤人(シャルケ)吉田麻也(VVV)酒井宏樹(柏)MF遠藤保仁(G大阪)中村憲剛(川崎F)長谷部誠(ウォルフスブルク)細貝萌(アウクスブルク)本田圭佑(CSKAモスクワ)高橋秀人(東京)FW前田遼一(磐田)岡崎慎司(シュツットガルト)ハーフナー・マイク(フィテッセ)森本貴幸(ノバラ)香川真司(ドルトムント)清武弘嗣(C大阪)宮市亮(ボルトン) 海外組は12人と半数近くを占め、昨日のアゼルバイジャン戦で9ヶ月ぶりに代表戦復帰した本田圭佑や、香川真司らが順当に選出された感じですね。 現もしくは元浦和レッズの選手は、槙野智章、長谷部誠、細貝萌の3名。この3名にはホームで行われるオマーン戦、ヨルダン戦とアウェイで行われるオーストラリア戦の3試合でしっかりとアピールし、来年の2013年に行われるアジア最終予選の後半戦を戦うメンバーに再び選出されてほしいですね。 その際には現および元浦和レッズ所属選手がさらに増えている事も期待したいです。 ほかの選手でいえば断然に今回選出されたメンバーでは最年少の宮市亮。彼も今後、ずっとA代表で見続けていたい注目の選手。日本の「ワンダーボーイ」となるか?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 24, 2012
コメント(0)

昨日は、男子サッカー日本代表のA代表の試合とともに、フランス・トゥーロンにてU-23代表もトゥーロン国際としてトルコ代表戦が行われました。 テレビ放送としてはNHK BSで放映されていたのですが、24時からの深夜の放送という事もあり、泣く泣くテレビ観戦は諦めて就寝し、今朝のスポーツニュースにて内容と結果を知りました。 結果は0-2と、トルコ代表に完敗。前半は0-0と両チーム無得点のまま折り返したものの後半に2失点。そのうち1点はクリアミスによるオウンゴールであるからお粗末なものだ。 この大会、各選手がロンドン五輪代表への生き残りをかける大会だったが、見せ場は全く無い試合だったようだ。 この後も同大会の1次リーグA組としてオランダ戦、エジプト戦を迎えるが、7月26日のロンドン五輪初戦となるスペイン戦に向け、本当に意地を見せてほしいものだ。 まだロンドン五輪本戦の登録選手が決定していないため、この大会が最後のアピールの場になるわけですからね! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 24, 2012
コメント(0)

本日エコパスタジアム で行われたキリンチャレンジカップ2012 日本代表とアゼルバイジャン代表の一戦は、2-0で日本代表が勝利! この試合の日本代表のスターティングメンバーは GK 川島 DF 伊野波 長友 内田 栗原 MF 本田 細貝 長谷部 FW 岡崎 香川 森本 システムは細貝と長谷部のダブルボランチ、森本の1トップとなるお馴染みの4-2-3-1システムだ。 本田と香川はどちらがトップ下?と思いましたが、本田がトップ下、右に岡崎、左に香川というラインを基本とし、状況に応じて香川と本田はポジションチェンジをしながらプレイしていた感を私は受けました。 メンバー的には予想通り、シーズン真っ只中で疲労がたまっている国内組より、シーズンオフとなった海外組の選手がメインで、実に豪勢なメンバーでした。 印象に残ったのは前半42分の先制したシーン。長谷部と本田のパス交換から中盤で長谷部が抜け出し、その長谷部のスルーパスから香川が得点を取ったところ。 見事なパス交換で相手ディフェンスをあっさり突破し、長谷部の素晴らしいスルーパス。そして香川の個人技を生かした得点。サイド攻撃以外での日本代表が今後他国を相手に点を取るためにやらねばならぬ事が凝縮された素晴らしいゴールではないでしょうか? 後半も香川のクロスから本田のパスを経て、岡崎が追加点を挙げ、最終的には完封勝利を修めたものの危ないシーンも数多く作られ、攻撃は選手間の連携というより、個々の技術で相手を上回った事と、ホームゲームの地の利で勝てたような感があるため、6月3日から始まるブラジルW杯アジア最終予選のオマーン戦(埼玉スタジアム2002)に向けて、まだまだ課題の残る試合だったと思います。 個人的にはもう少し日本代表の得点シーンを見たかったな~ このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 23, 2012
コメント(2)

今日は東京スカイツリーの開業日! 「武蔵の国」にちなみ、634Mと自立式電波塔としては世界一の高さとなり、東京の新名所になる事は請け合い。 う~ん!近代的で素晴らしいフォルムだ!! 肝心の東京スカイツリー展望台だが、入場券は開業日である本日2012年5月22日(火)から2012年7月10日(火)までは完全予約制。 つまり、予約された当日の展望台入場券が無いと、展望台には登れないわけだ。 逆にいえば当日の入場券さえ持っていれば確実に展望台に登る事が出来るわけだが、前日から入場待ちの待機列が出来るほどのフィーバーぶり。 しかも寝袋持参で気合いの入った男の方が、テレビの取材を受けていたが、何とその方、当日の予約入場券が無いと展望台に行けない事を全く知らず、取材していたアナウンサーにその事実を伝えられ、大変残念がっていた。何とも可哀そうなものです。 しかし皆さん、なんでそこまで初日にこだわるのでしょうかね?しかもチケットも持っている人が、前日から入場待ちしているわけですし・・・。 私も絶対東京スカイツリーの展望台から周囲を一望してみたいが、このフィーバーぶりが落ち着いてからでも構わないと思っている。 どうせ今年中にはスカイツリー展望台に登る事が出来るでしょうからね!それまで待ちますよ!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 22, 2012
コメント(1)

今日は「金環日食」の日ということもあり、朝からテレビやラジオなどのマスコミ関係のみならず、通勤途中の方なども大盛り上がりでしたね! ところで皆さんはその「金環日食」、観ることができましたか? 金環日食を完全に観る事が出来る午前7時半頃、私が住む栃木県の宇都宮市では、太陽の周りにはほとんど雲もなく、下記にアップロードした写真のように奇麗な環状の輪が観る事が出来ました!これが金環日食!! 残念ながら、私は金環日食を撮影できるような機材など持ち合わせるわけもなく、この写真はどこぞのニュースサイトに掲載されていたものを持ってきたものですが、確かに私の眼の中に入ってきた光景は、この写真の光景そのものでした。 数年前の「皆既日食」の時は、その時間に丁度雲が良い感じのフィルターとなり、専用の遮光眼鏡等を使用せずとも肉眼で観察することができましたが、今回はしっかりと遮光性のフィルムを用いて観察。 しかし「皆既日食」に続き「金環日食」。このような世にも稀な出来事をしっかりとリアルタイムで観察できた私は大感動です!本当に良かった~ このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 21, 2012
コメント(1)

浦和レッズレディース スペランツァFC大阪高槻 5 - 0得点者浦和レッズレディース:15,50,54分 吉良 45分 荒川 63分 柴田スペランツァFC大阪高槻: 鴻巣市立陸上競技場で行われた浦和レッズレディースのホームゲームとなるスペランツァFC大阪高槻戦が本日行われ、5-0と浦和レッズレディースが圧勝しました!メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、堂園(HT岸川)、和田MF:柴田、庭田、柳田、加藤FW:吉良(58分後藤)、荒川SUB:池田、高畑、猶本 正直なところ、今季は浦和レッズレディースの試合、アウェイゲームも含めて1試合も観に行っていないのですよ・・・ この試合の状況や結果も勿論インターネットの情報で知りました。有望な若手選手も数多く今季は入団していますし、本当はこの目で生で観たいのですけれどね・・・。 5-0と大差がついた理由は、相手との実力差もあるのでしょうが、前半2-0で折り返し、この段階ではスペランツァFC大阪高槻も反撃する気力があったのでしょうが、後半開始5分で吉良選手に決められた3点目のゴールで、完全に「キレた」感じで残りの時間にさらに2点の追加点を許したといったところなのではないでしょうかね? 何にしても今日は吉良選手がハットトリック、荒川選手も1ゴールを挙げるなど、取るべき選手がしっかり取って、完封勝ちを修める事が出来たという事はとても良いい事だと思います。 次節はアウェイゲームながら日テレ・ベレーザ戦!この重要な一戦に向け、弾みのついた試合になったと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 20, 2012
コメント(1)

世界一のクラブチームを決める大会と言っても過言ではない「UEFAチャンピオンズリーグ」今や欧州No.1=世界No.1だ。 この大会の決勝戦が、日本時間、本日の早朝に行われた。決勝戦まで残ったチームはイングランドのプレミアリーグに所属するチェルシーと、ドイツ、ブンデスリーガに所属するバイエルン・ミュンヘン。 恥ずかしながら、今朝起きてチャンネルを回していたら、 「え?今日が決勝戦だったの?」 という感じだったため、試合内容はすべて観ることができていません。 ただ、ネットでの情報では前半は圧倒的なバイエルン・ミュンヘンのペース。しかし点は入らない。 後半38分、ついにミュラーのヘディングシュートが決まり、バイエルン・ミュンヘンが先制。その後、点を取ったミュラーに代え、守備固めのためのファン・バイテンを投入したが、後半43分、90分の試合が終了する直前に、なんとチェルシーのエース、ドログバが渾身の同点ゴール。 そのまま90分の試合は終了し、延長戦に突入するが、試合は動かずPK戦へ・・・延長戦の中で、バイエルン・ミュンヘンはPKを得たが、相手GKチェフが防ぐというシーンがあったのだが・・・。 主導権を握りつつもチャンスを生かしきれない時間帯が多かったバイエルン・ミュンヘン。大概は運に身をゆだねるPK戦ではそのようなチームが敗れることが多いが、この試合もまさにその通りとなった。 結果的にチェルシーがPK戦制し、この大会において初優勝を飾る結果となった。 バイエルン・ミュンヘンにとっては本当に悲劇だった。ミュンヘンで行われたホームの地の利を生かし、終始主導権を握りつつも中々点に結びつかず、延長戦には獲得したPKさえ防がれてしまう始末。 そして結果はチェルシーの初優勝を許す形に・・・・。 勝ったチェルシーには素直に敬意を表し、「おめでとう」と言いたい。 と同時に、サッカーとは取れるときに点を取らなければ、痛い目にあう本当に怖いスポーツなのだということを思い知らされた。これはサッカーだけに限らないかもしれないが・・・・ ホームで負け、うなだれるバイエルン・ミュンヘンイレブンの姿にサポーター。それと歓喜に沸く一角のチェルシーサポーターの姿が見られるスタジアムが印象的な試合でした。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 20, 2012
コメント(1)

浦和レッズ アルビレックス新潟 1 - 1得点者浦和レッズ:11分 マルシオ リシャルデスアルビレックス新潟:29分 ブルーノ ロペス こちらの方も、一日遅れの日記のアップです(笑) 埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズのホームゲーム、アルビレックス新潟戦は、1-1のドローで終わりました。 先に行われた試合において、浦和レッズレディースが勝利していただけに、トップチームである浦和レッズも勝って男女アベック勝利と行きたかったのですが、その願いがかなわず本当に残念です。 前半早い段階、11分にマルシオ リシャルデスが先制点を奪ったものの、前半のうちに相手のアルビレックス新潟のブルーノ ロペスに同点ゴールを許し、そのまま試合は終了。 得点シーンは前半だけということと、先制しつつも追いつかれた点から、痛恨のドローといった感じです。 ただ、ミーシャのやりたいサッカーは明確だし、その戦術に選手たちの技術がまだ追いついていない感はあります。 チームとしての完成度を上げるためには長い目で見守っていく必要がありますが、やはり「勝利」という結果をしっかり出さないと、スタジアムに訪れる客足は中々戻ってくることはなさそうですね・・・・。6万人入る埼玉スタジアム2002で、観客動員数31818人は、やはりさびしいものですこのブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 13, 2012
コメント(3)

浦和レッズレディース 岡山湯郷Belle 1 - 0得点者浦和レッズレディース:17分 吉良岡山湯郷Belle: 一日遅れの日記のアップとなりますが、昨日NACK5スタジアム大宮で行われた浦和レッズレディースと岡山湯郷Belleの試合は、1-0で浦和レッズレディースが勝利しましたメンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、高畑、和田MF:柴田、庭田(79分猶本)、柳田、加藤FW:吉良(69分後藤)、荒川SUB:池田、鈴木、堂園 展開としては見たままです(笑)前半17分と早い段階で奪った先制点を、最後まで守り切り勝利を何とかつかんだといったところでしょうか? 相手に得点を許さず、完封勝利を修めたところは素直に褒めたいと思いますが、早い段階で先制点を奪えた分、余計に追加点も早く取りたかった。 結局追加点も奪えず勝ったものの、少々試合内容としては物足りなかったのではないでしょうか? そこが「優勝できるチーム」と只の「リーグ戦上位チーム」の差になるのでしょうかね?昨シーズンより内容は良くなっているものの、INAC神戸レオネッサと日テレ・ベレーザの牙城を崩すにはまだまだといった感じですね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 13, 2012
コメント(0)

明日は浦和レッズ男女トップチームダブルホーム戦! 浦和レッズは埼玉スタジアム2002にてアルビレックス新潟戦。そして浦和レッズレディースはNACK5スタジアム大宮にて岡山湯郷Belle戦。 比較的1シーズン中に浦和レッズと浦和レッズレディースが同日にホームゲームが行われることはほとんど無いのですが、明日は試合日が重なってしまいましたね・・・・。 レディースの試合が12時から。レッズの試合が行われるのが16時から。 駒場スタジアムで浦和レッズレディースの試合が開催されていた時はレディースの試合が終了した後に無料シャトルバスが運行され、埼玉スタジアム2002で行われる浦和レッズの試合を連戦でハシゴすることが比較的容易だったのですが、今回はシャトルバスは無し。 しかも駒場スタジアムが改装中のため、NACK5スタジアム大宮からの距離もあるし、公共交通機関を使う前提であれば容易に埼玉スタジアム2002に向かう事が出来ない。 両試合とも観戦したい人のために、浦和レッズレディースの試合も埼玉スタジアム2002で開催するか、せめて第2グラウンドで行うとか何か手は無かったのでしょうかね? 無茶をすれば両試合を観戦する事も可能なのですが、宇都宮市民の私にとってはスケジュール的にもかなり厳しい・・・・ 2試合連戦で観たいところでしたが、おそらく明日は浦和レッズの試合のみの観戦になるかな~? 何にしても明日こそアベック勝利を決めたいですね!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 11, 2012
コメント(2)

ジュビロ磐田 浦和レッズ 2 - 2得点者ジュビロ磐田:25分,75分 ペク・ソンドン浦和レッズ:52分 槙野 66分 原口 浦和レッズとしてはアウェイ、エコパスタジアムでの試合とはいえ、ゴールデンウィーク最終日の試合となった浦和レッズとジュビロ磐田の試合。 残念ながら2-2で引き分け、勝利で終えることはできませんでした。 試合は全く観ていませんでしたが、Twitterでの最状況を拾っていった限りでは、両チーム共に勝ち越し点を入れるチャンスがあり、どちらにも勝てるチャンスがあったようだ。 今節のリーグ戦、ナビスコカップ共に、勝った試合、引き分けた試合双方ともにスッキリとした試合は少なく、結果が逆、もしくは引き分けで終わらず相手に負けていてもおかしくない試合もまだまだ多い。 ミーシャのサッカーが浸透しつつあり、順位も今はまだ上位につけてはいるが、安心して試合を観る事が出来るようになるようになるまでにはまだまだかかりそうだ。 しかし今更ながら、槙野、阿部の今季の補強は本当に大きい。彼らがいなかったらと思うと・・・・ このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 6, 2012
コメント(2)

アルビレックス新潟レディース 浦和レッドダイヤモンズレディース 0 - 1得点者アルビレックス新潟レディース:浦和レッズレディース:61分 荒川 東北電力ビッグスワンスタジアムで行われた浦和レッズレディースとアルビレックス新潟レディースの試合は、1-0で浦和レッズレディースが勝利しました!メンバーGK:山郷DF:土橋、矢野、高畑、和田MF:柴田、庭田、猶本(HT柳田)、安田(HT加藤)FW:吉良、荒川(66分後藤)SUB:池田、堂園 正直なところ、今季は今まで体調不良(今もリハビリ中?)でトップチームは勿論、レディースチームの試合も中々観る事が出来ていません。 前節、勝たなければならない伊賀フットボールクラブくノ一相手に引き分けるなど、負け無しながらも今季も四苦八苦しながらのシーズンになりそうですね・・・・ INAC神戸レオネッサ、日テレ・ベレーザは勿論、現段階で浦和レッズレディースより上位につけている湯郷ベルが次節の相手。 上位進出のためにはホームゲームとなる次節は負けられない。 残念ながらトップチームと試合が同日開催のため、観戦は難しいと思われるが、絶対勝って勝ち点差4開くINAC神戸レオネッサに何とか食いついて行きたいところです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
May 6, 2012
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1