全10件 (10件中 1-10件目)
1

また全面リーチで終わった。これって当たることあるんだろうか。
2016.05.29
コメント(0)
なんだかこの冬の到来は早すぎる気がする。庭のアーモンドの木々の葉もとっくに散った。雨ばっかで、ご近所じゅうの庭先にキノコがはえてる。じめじめ、寒い。本州太平洋側の町で育った私にとっては、冬は、からっ風、乾燥のイメージ。そりゃ山脈からのおろし風が吹き荒れるころには雪もどっさりだった。大学時代の研究室の先輩は新潟の日本海側出身で、彼は冬は雷の季節であって、シベリアからの湿った空気が流れ込む町だったから、この乾燥したからっ風の冬は奇妙だと言っていた。京都出身、函館出身、茨城出身、静岡出身九州出身、四国出身もいた研究室の仲間たち。みんなそれぞれに季節の感じ方が違ってて、そろいもそろって大学のある県の季節の雰囲気をそれぞれが違和感をもっていた。そして今、雪は降らない、冬は湿気とカビと雨の季節のこの街。心が絶望的になりやすい。引き籠りを作る季節だ。っていうか、マジ寒いし、頭痛い。まだ秋なんだけど・・・。春まで遠いのぅ。
2016.05.27
コメント(0)
悪夢で目覚めた。3:45amそれから眠れない。悪夢の内容は、地域特定のブログのヲチスレで、ID名で晒され、あいつのことよと身バレして、同地域のキラキラ女子たちに馬鹿にされてるという悪夢。ああ、怖かった。おばけの夢より怖かった。スレッドに自分の悪口が、じゃんじゃんと書き込まれていくあのリアリティったら。ああ、恐ろしや。変なこと以外にも、くだらなさすぎる呟きも書くもんじゃないねと何となく思った。おそろしや。満月の夜の悪夢。
2016.05.22
コメント(0)
![]()
学生時代は、こういうノートに記録を付けていたなぁ。もっと分厚い在学中のすべてを書き記したバージョンと、自分でもわけがわからずどんどん次のノートに変えていったバージョンといろいろあった・・・。おぼちゃんを笑えないようなポエムのような走り書きも、独り言もあるわさ。大事なメモもあるし、どうでもいいメモもある、捨てるに捨てられない思い出の塊。家に引きこもる、おばはんになった今、そんなノートはもういらないと思っていたのだけど、自己流でお菓子やパン焼きをやっている人にとって記録するというのは進歩するため、上達するために大事なことなのだとやっと気づいたのよ。だってさ、いっつも適当に思いついたまんまに行動してるから、同じ物を作れない、レシピが思い出せない、もっと上を目指そうにも、スタート地点が定められてないから、どこに向かってくのかゴールさえ可動式になっちゃって、結局のところ、同じ場所をぐるぐるさまよってるだけという現実にね、数年かかってやっと気づいた。もっと早く気づけきなさいよって感じ。発明者の権利を守り、有効な証拠資料にもなる、研究記録用ノートコクヨ KOKUYO ノ-LBB205S リサーチラボノート(エントリーモデル)A4 5mm方眼罫 52枚(実験ノート)
2016.05.22
コメント(0)
古い友の誕生日だったので、久々にメッセージを送った。彼女とはお互いに進学と就職で故郷を離れたとき、引っ越した街が隣同士だったこともあり、学生時代以上にその後の付き合いが濃厚だった。そんな友が結婚したのはもう14年も前、既婚者とは思えないフットワークの軽い夫婦で、一緒に遊んでても心から楽しい時間を過ごせる。そんな友が、ついに妊娠した。こんなにおめでたいことは無い。後継ぎを望まれる古いしきたり溢れる町で暮らす友、子供ができないあいだはほんとに嫌なストレスでいっぱいいっぱいだったはず。3世代同居、4世代同居が普通の町。やっとお母さんになれるね。やっと地域の人に聞かれる、子供は?から解放されるね。おめでとう。でもね、私は寂しい。今から20年近くはこっちの街に遊びに来れないだろう。ただでさえ遠くて、飛行機代もかかるからね。しょうがないから、大金持ちになってしょっちゅうこっちとあっちの街を行き来できるようになるよ。すぐには無理だろうけどね〜。無事に産まれてきますように。
2016.05.19
コメント(0)
元嫁にベッキーの仕事を邪魔する権利なんかない。元嫁がベラベラとマスコミに私的事項を喋りまくって荒稼ぎ、モンスター級のクレーマーやな。自分の元夫の事は、特にお咎めなく(お金は動いてるだろうけどさ)自由に泳がせ、相手の女性に対し執拗なまでに追い込み、社会的制裁を与え続ける。人間性を疑う。自分のこと捨てた男、元夫に問題があった。自分以外の女に興味を持っちゃったって問題。その男が一時的に好きになっちゃった女に必死で嫌がらせして、執拗なまでに制裁を与え続けて、、、なんだそりゃ。離婚成立した以上、もうさ、他人の人生に嫌がらせし続けるのやめたらええのに。見苦しいわ。そりゃ、夫婦の絆も修復不能や。人間性にもんだいあるで。
2016.05.18
コメント(0)
![]()
ここんとこ毎日、憧れのあんこさんの自家製酵母ヒント本を眺めていたチョコレートベーグルが食べたい病に感染。昨夜、湯種法とよばれてるらしい方法を参考にして、強力粉の一部を熱湯で溶き混ぜ、α化させておいて一晩放置。今朝残りの材料を追加してコネコネ。あんこさんのレシピを参考にしたんだかしてないんだか、いつも通り適当配合で焼いた。そしたら、超おいしくできちゃった。自分用メモ1) 粉 50g、熱湯40mlくらい2) 1の材料、塩少々、酵母少々、粉1と合わせて250g、純ココア10g、キャロブシロップ適量、水100-125mlくらい。 うちのおんぼろガスオーブン210度設定で20分ほど。【楽天ブックスならいつでも送料無料】ズボラでOK!手作り酵母のパンとお菓子 [ あんこ ]
2016.05.18
コメント(0)
![]()
お蕎麦、美味しい季節がいつなのか私は分かりません。あちこちで名物のお蕎麦がりますが、個人的に大好物なのは、この福井の越前そばです。初めて越前そばを食べたのは、出張で訪ねた、武生市だったと思うのだけど、とても寒い1月の雪が降る日でした。地元の方に勧められるままにお蕎麦をオーダーしたら、体が心から冷えているというのに、冷たいお蕎麦、大根おろしと鰹節がどっさり盛られたお蕎麦が、目の前にやってきて、衝撃的でしたよ。体冷えるし、寒いし、こんな冷たいお蕎麦イヤですーと、接待してくれてたおじさんに言いそうになりつつも、しぶしぶ、いただいたんですが・・・。もう、これが衝撃的に美味しくて、はまりました。ピリッと辛みのある大根おろしと、越前そば独特の腰と味、しっかりした味の出汁に大根おろしの汁が混じり、そこにたくさんの鰹節が合わさることでさらに味に広がりが出て・・・。それ以来、福井方面に向かうときは越前そばを探してしまうようになったのですが、やっぱり、私にとっては雪降る1月のあの越前そばが一番なのです。とは言え、どんな季節でも美味しいものは美味しい。お父さんへ、父の日のプレゼントとして贈ろうかと思う。【早期予約特典ポイント10倍!】昨年57,498食完売!頑固なお父さんを唸らせる!がんこそば【父の日ギフト】【父の日】【蕎麦】【蕎麦 ギフト】【父の日 2016】【そば】【lucky5days】【532P15May16】価格:2777円(税込、送料無料)
2016.05.16
コメント(0)
![]()
寒かった冬が終わり、楽しみにしていた梅の季節を越え、春がやってきて、桜を愛で、初夏のような日差しのなかゴールデンウィークを楽しみ、夏休みを待ち望む5月中旬ですね。初夏と言えばアウトドアシーズン開き。私にとっては、毎年、この夏はどこへ行こうか?あの海へ行きたいな、あの河原でキャンプしたいな、どこでカヌーして遊ぼうか、この夏のサングラスどれにしようか、この夏の帽子はどうしようか・・・などなど。実際は仕事仕事仕事で休みなんて取れなかったのだけど、だからこそ季節小物を新調して、夏休みを待ちわびる子供のようにワクワク感を楽しむ季節。アウトドアに使いやすくていつでも重宝しそうな素敵な帽子を見つけたので自分用にメモということでリンクを張っておきます。CHUMSらしさがあふれる、赤色がポイントになったヒッコリーな生地でとてもかわいい。山や海でももちろんだけど、ちょっとした街中のレジャーでも使い勝手がよさそう。チャムスCHUMSって、個人的にすっごい懐かしい。ブランド自体は1983年アメリカのユタ州で一人のリバーガイドによって生まれたCHUMS(チャムス)。創立者マイク・タゲット氏がリバーガイドをしていた頃、サングラスを川へ落とさないために、めがねストラップ「CHUMSオリジナルリテイナー」を作ったのが始まり。青春時代の真っただ中に流行ってたんだよ。私はまさにこのCHUMSのメガネストラップを愛用していたの。小さなポーチとかも、さりげなくCHUMSのタグが入ってるのがかわいくって。チャムス CHUMS 山ガール 帽子/アドベンチャーハット/サファリハット≪CH05-0782 タゲットハット CHUMS Ring Taggett Hat≫【あす楽】チャムス 帽子 運動会 行楽価格:5184円(税込、送料別)こちらのお店、帽子専門店「おしゃれ小町」は、CHUMS以外にもジムマスター、アミナ、ラルフローレン、ラコステ、パタゴニアGRACEなどの帽子を販売してます。 たくさんのアメリカンブランドを扱っていて、久しぶりに心躍る品揃えにワクワクしました。あの頃のアメリカンカジュアルが蘇った感じで素敵です。
2016.05.16
コメント(0)
スナッパーを買って冷凍してあった。いつか調理しなきゃと思いつつ、来週にしようとついつい先送り。おっとが先に、ええかがんに食べようよーと言い出した。仕方ないべ解凍したよ。お気に入りアメリカンのお店で売られている魚系は、お腹も鱗もしっかり掃除してから販売されているのでとっても便利。帰宅後、表面をすすぐか、あるいはそのままラップして、エアタイトな袋に入れて冷凍庫に入れとけば、鮮度が落ちることもない。(日本の漁師から店さきまでの流通タイムラグと、こっちでの流通タイムラグは雲泥の差があるし、なんせ漁師の魚に対する愛情というか扱いが全然違うので日本でいう鮮度とはちょっと雲泥の差なんだけどね。)今回は頭を落とし、頭を割ってから、あら煮を炊いた。スナッパーの頭を割るのは過去に何度かチャレンジしたけど上手くいかなかった。けど、今回は大成功!板前さんのブログで鯛の頭の割り方を紹介してて、よし、次はこの方法でやってみると張り切ってやってみたら成功!すごーい、レベルアップした気分。そして板前さんレシピのあら煮は最高に美味しかった。ボディのほうは、脊髄の血の残りを竹串と流水でしっかり洗い流した。それから、強めに塩を振って揉み込んで30分以上あけて、出てきた水分を拭ってから、七輪で炭火焼にした。おっとと、割り箸を手に焼けたそばから突っつく感じで食べた。皮もパリッとしてて超美味しいし〜最高。面倒くさいとつい思っちゃうけど、やっぱり次回も魚を買ってこよう。フィッシュアンドチップスは私にとっては魚じゃないのよ。カレイの煮付けかスナッパーの焼いたんとあら煮、それから塩をしっかり振って水分抜いたサーモン、サーディンこの4種くらいしか口にできないこの環境。もっと魚を食べたい。
2016.05.09
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


