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霞町恵太郎さん主催のカキフライランチ企画協賛ということで。麻布十番の「グリル満点星」で1,800円のカキフライセットです。まずは、カップのコンソメスープと桜海老がのったグリーンサラダ。コンソメが美味しい!そんじょそこらのおまけのスープとはちがって本格的。サラダもメインのような大きなお皿で出てきて、食べ応え十分。カキフライは大きな1個モノが6個で、とても美しく揚がっています。味は、☆☆☆です!これまで食べた中では一番美味しかったです。食後に飲み物もついての値段なので、納得です。
2004.10.31
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箱根の強羅にある有名なとんかつ屋さん「里久」です。事前のリサーチで、かなり有名だということがわかり、期待をして行きました。ランチの時間をずらして行ったのですが、10席位のカウンターは満席で少し待ちました。メニューは黒豚を使ったものばかり(カキフライはありませんでした・・・)。そこで基本のロースとヒレを注文し、暫し待つこと10分位。出てきました分厚いロースとバカでっかいヒレが。ロースのほうは厚みがあってもジューシーで柔らかく美味しかったのですが、ヒレは一本を丸々揚げて、分厚く輪切りにしているので、ボリュームありすぎ。一切れを4口で食べるような感じです。ジューシーさも無く、あごが疲れました。値段は、ロース2,200円、ヒレ2,750円ですので、ロースがお得。ロースが苦手な方は、一口ヒレカツのほうをお勧めします。角煮もあり、ちょっと美味しそうでした。
2004.10.30
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カキフライ強化月間に少しでもご協力できればと、銀座8の「レストランYAMAGATA」へ。ここは、プラザG8というバブル後期に建てられた雑居ビルの2Fにあります。夜、ちょっと恐い系の高級車がずらっと停まっていて若い衆がいっぱいビルの周りにいたのを目撃したことがあり・・・。でも、ここは銀座で老舗の洋食屋さん(創業大正13年)、12時30過ぎだったのですが、少し並びました。そして、ここはメンチカツが超有名。本日もご老人の方が一人でメンチカツを注文していたり、OLさん達が「やっぱメンチのほうが美味しいわね」などと囁いておりました。で、カキフライですが、洋食屋さんらしくきれいに揚がったのが6つとケチャップスパゲッティの付け合せに千切りキャベツそれと別盛りでポテトサラダがついて、価格は1,260円(微妙)。味は、軽くて美味いっす。タルタルソースもしつこくなく、ソースで食べてもいい感じでした。店員さんはアルバイトの女の子ががんばっていて、好感持てました。いつか母親でも連れてメンチを食べに行こうかと思いました。(私の両親は、銀座の百貨店勤め(社内結婚)だったので銀座の老舗にはうるさくて・・・)
2004.10.28
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9月10日に西新橋にOpenしたタイレストラン「ラックタイ」のランチ。今日は、火曜日なので虎ノ門「平五郎」のカキフライを目指したのですが、出遅れてしまい、雨にも関わらず10人以上の列で断念。そこで、課題の新規店へ行きました。住所は西新橋1-21-14。鳥助の通りからちょっと入ったところ。昔はなんだったか思い出せませんけど。。。落ち着いた木目調の店内で、タイの歌謡曲が流れ、なかなかいい感じです。1F/2Fとあり、すんなり入れました。牛肉のイエローカレーとタイヌードルにサラダとちょっとしたデザートがついて950円が一番高いけどお勧めメニュー。他は単品で800円前後だったかな。味は、それぞれ具もたっぷり入って美味いです。好みで入れる辛い調味料もあり◎です。店員さんは現地の方ですが、人数もいるし、日本語も大丈夫。開店当初にありがちな混乱もありません。女性客比率は7割でした。そのこ近所にある中華料理屋も課題店の一つ。
2004.10.26
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六本木ヒルズの東京国際映画祭初日です。先ずは、kasumi6303さんお勧めの「ブルディガラ」でランチを。テラスはちょっと眩しそうだったので、東京タワーが見えるボックス席に座りました。味については、kasumiさんの日記をご覧下さいませ。リゾットが美味しかったですね。客層は、9割が女性でした。マダムの団体、OLさんグループ・ペア、中でも一見バリバリのキャリアウーマンが一人でテラスで新聞を読みながらランチをしているところは、なかなか見ものでした。東京国際映画祭は、「狼といた時」というロシア映画を観ました。目ぼしいものは即日完売となっていた為、あまり選べなかったのですが、大昔観た「ホワイトクリスマス」という狼が出る映画に感動した記憶があったもので。。。猟師と狼の話、渋いです。高校生あたりが、学校で観て、感想文を書くような映画です。久々にそんな映画を観ました。チーチインで主演者が出てきましたが、ロシア語の通訳は大変そうでしたね。その後、レッドカーペットがけやき坂で行われていたので、見てしまいました。「遠山景織子」「中谷美紀」「長谷川京子」「竹内結子」「上戸彩」と間近で見て、うわぁ~キレイ!カワイイ~!などと騒いでいましたが、「松坂慶子」の妖艶な美しさというか女優のオーラというか貫禄というか、圧巻でした。男優陣は、椎名桔平が割とカッコ良かったですかね。夜は、東京タワーが半分だけピンクにライトアップされ、良い景色でした。追:地震被災地への対策は比較的早く進んでいるような印象ですが、マスコミ関係は報道しているだけなような気がするのは私だけ?
2004.10.23
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某社のお招きにより、茨城県牛久方面に行ってまいりました。そこで、知ったのが、牛久は、うな丼と国産ワイン醸造場発祥の地である、ということです。(某社さんのお仕事とは全く関係がありません。ごめんなさい。)うな丼は、牛久沼の渡し舟近くの鰻屋で鰻の蒲焼と丼ごはんを注文したが、「舟が出るぞ~」とのことで、丼ごはんに蒲焼の入ったお皿をひっくり返して、ご飯の上には蒲焼、お皿は丼のふたにして、舟に乗り、降りたところで食べてみたら、丁度良く蒸されて大変美味しかった。ということのようです。お昼は、牛久沼湖畔の鰻街道?で一番古い「伊勢屋http://www3.ocn.ne.jp/~iseya/iseya_005.htm」でうな重をいただきました。味も鰻もしっかりしており、普通に美味しかったですが、インパクトには欠けます。お店は団体向け用に作られた建物なので味もそっけもありませんが、牛久沼の向こうに筑波山が見える景色はそれなりに。。。東京以外の鰻では、三島の「桜家http://www.sakura-ya.net/」はインパクトありました。あと三重の・・・失念しました。夕方、「シャトーカミヤhttp://www.godo.jp/kamiya/index.html」へ。詳しくはHPをご参照して頂きたいのですが、簡単にいうとシャトーカミヤは、明治36年(1903年)浅草の「神谷バー」でも知られる実業家“神谷傳兵衛”によって茨城県牛久の地に「神谷シャトー」として、ぶどうの栽培からワインの醸造・瓶詰めまでを一貫して行った日本初の本格的ワイン醸造場です。建物は立派ですし、かなりお金のかかった施設です。先日行った島根ワイナリーより数段きれいでした。で、お味のほうですが、申し訳ありません、ワインは全く詳しくないので、ノーコメントです。地ビールもあり、それはいけましたよ。
2004.10.21
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雨の中、「平五郎」へ行ってまいりました。場所は、虎ノ門第10森ビルとバーミヤンの間の路地を真っ直ぐ行って右側。12時5分位に着くと、さすがにガラガラ。ゆったり座り、メニューを見ると、、、カキフライ(930円)は、火曜日のみの日替わりメニュー!しかたなく、ロールキャベツ(950円)を食べました。ここのロールキャベツは大きいのが一つ、ドーンとお皿にのってくるシンプルなもの。お箸でも切れるように煮込んであり、とっても美味。他にはジャーマンハンバーグが人気メニュー。いつか夜に来て、いろいろなものを食べてみたいと思っているお店です。
2004.10.20
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カキフライエンザが抜けきれず、行ってまいりました。メンチで有名な「すいす」です。値段は890円。数は、フライとしては6個。カキは2個くっつけてあるので、12個となります。見た目は、しっかり揚げちゃったかな~というような濃い目のキツネ色。メンチカツと一緒です。味は、ちょっと香ばし過ぎるような気がしましたが、全くもたれずに完食。ボリュームがあるのにあっさり食べられてしまうのは、「すいす」の特徴ですね。これなら明日もカキフライ行けそうです。霞町カキキング恵太郎様!明日は「平五郎」に行ってみようかと。
2004.10.19
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築地王さんからお聞きしました、正宗四川料理「百菜百味」に行きました。映画の前の短い時間に、郭夫妻の成都名小吃、本場四川省のエビチリ、四川風のチャーハン、本場四川省のタンタン麺、本場の味付けザーサイを食べました。辛さの順番は、ザーサイ>>タンタン麺>エビチリ>チャーハン、小吃。お気に入りの順番は、小吃>エビチリ>ザーサイ>タンタン麺、チャーハン。でした。小吃は、タン・ハチノスなどの内蔵系のものを四川風に味付けしたもので、程よい辛さで美味しかったですよ。時間があれば、もう少しゆっくり、いろいろ食べてみたいという気になりました。で、「アイ,ロボット」ですが、四川風辛口コメントしますと、アウディとコンバースとウィルスミスの胸筋の映画です。スターウォーズのバトル・ドロイドともかぶっていたり、ん~、嫌いじゃないけど、新鮮味に欠けます。オープニングでウィル・スミス演じる主人公スプーナー刑事が目覚し時計で起き、年代もののプレイヤーのボタンを押すとスティービー・ワンダーのスーパー・ステイションが大音量で流れ、パイをほおばるシーンは、「傷だらけの天使」や「探偵物語」を彷彿とさせ、期待したんですけどね。期待しなければ、万人に受ける映画だと思います。それにしても、お台場は空いている。。。大丈夫なんだろうか。。。
2004.10.18
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絶叫マシン「ドドンパ」「FUJIYAMA」といえば富士急ハイランドですよね。○十年ぶりに行ってまいりました。朝一から行く元気は無く、昼過ぎに到着し、まずは「ドドンパ」。3時間待ちかと覚悟していましたが、100分待ち。それ位なら、と思ってしまう自分が、ちょっと恐い。並んでいるのは18才から28才位の方々ばかりに見え、明らかに自分が浮いているのが、もっと恐い。そんな変な恐怖心とは裏腹に、時速172Kmと聞いても、それ位のスピードは中央高速でも・・・、ビデオ画像を見ても、たいしたことないじゃん・・・垂直上昇/垂直落下?フンッ・・・と完全に余裕モード。で、100分後。。。ご想像通り、ビビリました。1.8秒で172Kmは早すぎです。両手を上げてなんて余裕は全く無し。垂直上昇もあの速さは経験したことないし、落下時もかろうじて片手を上げた程度。イヤ~、面白かったです。しかし、続けて100分待ちの「FUJIYAMA」に並ぶ元気は無く、30分待ち位の「トンデミーナ」(今年7月完成)に。バイキングみたいなもんジャン、と、ここでも余裕をかましていたら・・・。マイッタ、不覚にも気分が悪くなってしまいました。でも、面白い!その後、無理やり学食のようなミートソーススパゲッティを食べた後、60分待ちの「FUJIYAMA」へ。さすがに学習効果もあり、少し緊張して搭乗。でも、79mは高い!3分36秒は長い!セーフティーバーがちょっと頼りない!バンクがキツいので落ちそうだ!いや~、最高だ!!ジェットコースター好きにはたまりませんね。えッ「超・戦慄迷宮」ですか?お化け屋敷苦手なんです。。。
2004.10.16
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新橋5丁目にある駄菓子屋さんです。ソースせんべいを買いに、ランチタイムに行ったところ、ガラス戸はカギがかかっていました。遂に閉店か?と思ったのですが、中は綺麗だったので、夜、再度訪問したところ、おばあちゃんが店先にいて一安心。「すいませ~ん」「・・・」「スミマセン!!」「・・・」「(耳元で)こんばんは!!!」「あ、はい、いらっしゃいませ~」もう、完璧です。文句なしの駄菓子屋さんです。小学生低学年に戻ったような気になってしまいました。おばあちゃんとガキの会話で、伝わっているんだか、いないんだかわからないけど、ちゃんと目的は果たし、最後に、「おばあちゃん、頑張ってね!!」「・・・」また、何か買いに来ようっと。
2004.10.15
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待ち合わせも兼ねて、ニュー新橋ビル1Fにある「Cafe La Mille」へ。ここは、ランチもやっていて、オムライス・カレー・パスタがあり、ドリンク・サラダがついて900円~1,000円。女性にはデザートもつきます。オムライスは柔らかなオムレツがたっぷりかかったもので、ソースは日によって、ホワイトだったりブラウンだったり。カレーはハヤシライスに近いような欧風カレーかな。パスタは日替わりで2種類。どれも味は合格点です。で、ドリンクがフルサイズで付くのがお得感あります。女性にサービスされるデザートもちゃんとしたサイズ。1時間たっぷり粘れますよ~。(でも、客層は、いかにもニュー新橋ビルっていう感じですけど・・・)
2004.10.14
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カキフライを食べずにはいられない状態になり、ランチで行ってまいりました。広島のカキ料理の老舗「かなわ」http://www.kanawa.co.jp/ の洋食系支店「オストレア カナワ」です。外観がパッとしないので、『たいしたお店じゃないな』と通り過ぎてしまう感じの所です。(お粥の「好々亭」とぬいぐるみの「ビルド・ア・ベアー・ワークショップ」の間)中に入ると、小奇麗なパスタ屋さんのような雰囲気です。でも、最初に出てくるのは、おしぼりにお茶。完全に和食屋です。。。カキ専門店なので、いろいろメニューはありますが、初志貫徹でカキフライを注文。フライの数は5つと丁度良い感じ。小鉢が3つ付いて1,000円なので、まぁ納得価格ですかね。お店で売られているカキフライ専用ソースをかけて食べます。で、味は当然美味で期待を裏切りません。夜も行ってみようかと思います。
2004.10.13
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本日は行列が無かったので、久々に入りました。かきとうふ・アンコウ煮とシーズン物が出てきていますが、かきとうふは売り切れ、アンコウはついこの間までやっていたような気がしたので止めて、結局、お刺身とサバ味噌。新橋の定食屋メニューですが、そこは「高はし」違いますね~。ひらめ・わらさ・かつおの刺身、文句無くどれも美味い。サバ味噌は、通の人が注文する尻尾の部分。見た目にも美しい状態で出てきます。当然食べてもウマーです。いつものことながら食べ過ぎました。「高はし」で聞いた会話。客「わらさ、って何ですか(関西弁で)」若「関西ではハマチですね。こっちでハマチは養殖モノのことなんです。」客「あんこう煮、美味しいですね。」若「ありがとうございます。でも今年は、シーズン中はいいものは高くて手に入らないかもしれません。あんこう専門店は、悪い品でも仕入れないと商売にならないでしょうけど、ウチは変なものは仕入れませんから。」
2004.10.09
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久々に天気もいいので、新橋から有楽町方面へ歩いて行き、「慶楽」あたりで悩んだのですが、ちょこっと路地を入ったところに、ハイネケンの派手な看板が見えたので、チェックしたところハンバーガーセット700円ドリンク付きと書いてあり、チャレンジしてみることに。ゴチャゴチャとした小さな建物で、お店は2・3F(1Fはキッチン?)。2Fはカウンターで3Fはテーブルかな。よく言えばダイニングバー。日本語で言うと、洋風居酒屋かな。非常に気さくなマスターが、明るく接客しており、ドリンクはおかわり可能だし、アーモンドチョコのおまけもついてくるし、女性客が多いですね~。常連さんは、居心地良さそうでしたよ。ハンバーガーはパテの味がイマイチでしたが、フライドポテトがめちゃめちゃ美味しかったので合格。回りの人は、パスタを食べてました・・・やっぱり。ちなみに、夜18:00~20:00迄は、ハイネケンが250円、コロナやカクテルは350円と50%OFFになります。安い!
2004.10.06
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これまで何回かランチに行きましたが、自分の日記には記載しなかった、とっておきのお店です。場所は、新橋3-9-4大橋ビル2F。飲食店密集地帯のど真ん中にあります。場所柄オヤジ向けの怪しい店を想像してビルの2Fへ上がっていくと、普通の鉄の扉が。めげずに入ると、いきなりオープンキッチンとカウンターが目に入ります。で横を向くと、少し下がった所に、テーブル席が4つ程。要は、リビング・ダイニング・キッチン(LDK)。とても居心地のいい空間です。新橋にいることを忘れさせてくれます。シェフはカッコイイ奥様、ソムリエは素敵な旦那様。黙々とお仕事をなさってます。料理は、フレンチをベースにしてイタリアンもありといった感じ。ランチは非常に軽めなので女性向けです。夜は、品数はそれ程多くないですが、ワインに合いそうなメニューが揃ってます。コースは、メニューにはありませんでした。夜の価格は、安いほうではありません。それなりの値段ですので、ランチで雰囲気を確かめて、気に入ったら夜行ってみて下さい。青山・白金あたりにあるお店の雰囲気が新橋で味わえますよ。
2004.10.04
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土曜日の朝に行ってきました。カキのシーズンです。どのお店もカキフライ始めましたの看板があり、迷ったあげく、「たけだ」の『カキのバターソテー』に決めました。一緒に注文したのは『やきめし』。しっかりソテーされたカキが7個、それぞれに小さなベーコンがちょこっと乗っかってます。香りといい、見た目といい、食べる前から美味い!と言ってしまいそうでした。一口食べてウマ~、だったのですが・・・食べ進むうちにバターのしつこさが・・・。思い起こせばマグロのホホ肉の時もそうでした。最初は美味しかったのですが、最後のほうには胸焼けがしてしまいました。しっかり仕事をした後に、ガッツり食べるのにはいいかもしれませんが、軟弱に朝ご飯を食べるにはちょっと量が多かったです。次回はポークソテーにカキフライ3個にしとこうっと。
2004.10.03
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面白かった~。内容はTVと同じといえば同じなんですがね、思いっきり笑っちゃいました。ライブだと盛り上がります。家のTVの前で笑っているのとは違いますね。SHIBUYA AX に初めて行きましたが、いつの間にあんなのが、あんな場所にという感じです。渋谷公会堂・国立代々木競技場・NHKホールと合同で何かやるつもりですかね。渋谷での食事は、久々に台湾料理「麗郷」。腸詰・しじみ・焼そばは必ず注文する品です。あとは、しゅうまい・空芯菜炒め・ちまきでお腹いっぱい。渋谷では、ここがいっぱいだったら「龍の髭」に行くということが良くありました。
2004.10.02
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副題は「マクナマラ元米国防長官の告白」。都内ではヴァージンシネマ六本木だけで公開、しかも、夜の回は今日まで、加えて映画の日&金曜日ということでほぼ満員。事前予約していなかったので、最前列しか空いておらず、しかたなく入ったところ・・・なんじゃこの席!!こんな見難い最前列は初めてです。完全に見上げるかたちで、首が疲れて映画どころではなかったです。はっきり言って、設計ミス。あんな席作っちゃダメです。チケット販売の人が、あまりお勧めしませんと言っていましたが、そんなレベルじゃないです。ヴァージンシネマ六本木をご利用される皆様、最前列だけは避けたほうが宜しいですよ。映画の内容ですか?老人の愚痴と自慢話の映画です。お勧め出来ません。食べ物関連の話は、1.銀座「キャンドル」が、ボルシチを始めました。とのことで、早速食べてみましたが、ライスのおかずにはなりません。2.新橋「味喜庵」、本陣房系のお蕎麦屋さん。穴子天や桜えび天はボリュームがあり、お蕎麦が足りなくなるほど。値段は高めですが、お刺身類もあり、手堅いお店です。但し、お客・店員の平均年齢は高いです。
2004.10.01
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