2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1
早晩、引越しすることになるので、見積もりに来てもらいました。大変です。となりとあわせて2軒分なのもあって、荷物が多すぎて、4日間連続引越しですって!!ダンボールも300個以上!なぜ?何がこのマンションに詰まってるの?「本が多い」ってことですが。本、処分かなぁ・・・処分するにせよ、しないにせよ、箱詰めは必要だ。宴会三昧ってわけにはいきませんなぁ・・・
2006年02月28日
コメント(31)
リップ・スライムと布袋寅泰のコラボ曲で、車のbBのCMで流れてる曲ですが、カッコいいです~。布袋バージョンが「BATTLE FANTASTIC」で、リップ・スライムのCDに入ってるのが「FANTASTIC BATTLE」。両方ともCD買ってしまって聞いてるんだけど、微妙に違うのか?!同じなのか?よくわからな~い。布袋のほうが、ギターが良く聞こえてる気がします。それぞれ元曲があって、くっつけたんですよ。MUSH UPていうんですか?布袋は私世代ですが、リップ・スライムは子どもたちに教えてもらいました。さて、子どもたちは今日から「ウインター スクール」に行きました。妙高に4泊5日。修学旅行のようなものです。「妙高自然の家」です。もうずうっと前から楽しみに楽しみにしていたので、本当に、楽しい思い出をいっぱい作ってくれればいいなぁと思います。今年は一度もスキーに行ってないので、子どもたちも初スキーかな?現地では歩くスキー、雪上運動会、雪像作り、そしてスキーと盛りだくさんのプログラムです!!5日間の旅行ってうちでもめったにいかないくらいの長期ですよね・・けさ7時40分集合で、2つお弁当作るので大変でした。いや、普段から作ってる人には申し訳ないですが私には大変であった・・・というわけで5日間も子どもたちがいません。ダンナもいないので「一人暮らし」!です。でも毎晩予定を入れちゃいました♪
2006年02月27日
コメント(6)
江戸川区の船堀タワーホール応接会議室で、環境に良い住宅や生活についての展示を本日開催しています。お近くのかたはぜひ来てくださいね。16時まで。
2006年02月25日
コメント(2)
といっても、大学時代のサークル仲間が集まりました。超ひさしぶりでしたが、行って驚いたのは「全然かわんないじゃん!」10年位前に会ったきりの人もいたけど、それでも同じ。私は太りました。
2006年02月24日
コメント(5)
先月、母が亡くなってちょうど一ヶ月。月命日です。突然過ぎて悲しいとか悲しくないとかの実感がまったくわかないまま今日まで来てしまいました。20年以上、実家から離れて生活していて、年に数回しか会わなかったので、今でも電話したら、元気な声が聞こえてきそうな気がします。お葬式でも母のプロフィールを書いて読んでもらいましたけれど、東京の高校に通っているときに母親を亡くし、故郷の沖縄に帰って放送局で働きながら妹弟(私のおじおば)を育てていたといいます。放送局で事務仕事をしていたけれど、お給料がいいのはアナウンサー。3人の弟妹を本土の大学にやるにはお金がかかるからぜひアナウンサーにならねば、と直談判してアナウンサーになったんだって。東京のNHKアナウンサー学校に通わせてもらって勉強したそうです。そのときの同期生の皆さんからお花もいただきました。そのころお世話になったのが、NHKにいたジョンとジェイのカビラ兄弟のお父さんだそうで。(という縁で札幌の私の家に、子どものころ、ジョン君とジェイ君が来たことがあります。あんなに有名になるとは!)アナウンサーをしてたときに、札幌の放送局に勤めていた私の父と仕事を通して知り合い、文通を経て結婚。はるばる沖縄から札幌に嫁いできたのです。私たち子どもが生まれてからは、自宅でピアノを教えていました。私がこどものころは、夕方までいつも何人もの生徒さんが来てピアノを弾いていました。母は、「子どもができてからは仕事はすっぱり辞めた」とずっといってました。それでも私が生まれた当初は、いろんな人に預かってもらって仕事(札幌でもアナウンサーの仕事を最初していました)に行っていたのだそうだけど、1年くらいで辞めて自宅でできるピアノのほうにしたんだって。辞めたにせよ自宅でピアノを教えていたこともあって、私にとって母は、「働く女性」というイメージでした。若いころアナウンサーをしていた、というのは子供心にとても素敵なことに思えました。私が、仕事を持つ女性になっていったのは、無意識にこうした母の影響があるんだろうなぁと思います。また、旅行にもいろいろ連れて行ってもらいました。私が小学生のときには、1週間も大阪万博につれていってもらいました。私はあまり覚えてないけど、大阪の知り合いの家に泊めてもらいながら毎日、通ったのですって。沖縄が日本に復帰してからは沖縄にも行きました。当時札幌から沖縄に旅行に行くなんてあまりなかったと思うけど。初めて行ったのは私が中1のころかなぁ。沖縄に近づいたときに、飛行機から見える一面のエメラルドグリーンの海にとても感激したのを鮮明に覚えています。あのころのきれいな海は、今ではみることができないんですよね。たぶん30年くらい前は、沖縄の海は今よりずっときれいでした。私が東京に出てきてからは、リウマチが悪化して、手も変形しだんだん足も悪くなって、ピアノを弾いたり、自由に出歩いたりできなくなってしまいました。それからはあまり遠出もしなくなってしまったんです。けれど、おととし、東京でNHKのアナウンサー時代の同窓会があって、母も車いすに乗って父と共に東京に来ました。私も車で送迎したけど、皆さんと一緒にホテルに泊まってほんとうに楽しい思いをしたようです。あのとき来ていて本当に良かった、と思います。そのときの写真があまりにいい笑顔だったので、遺影にしていただきました。アナウンサーをしてたこともあって、年齢のわりにはいつまでたっても、若々しい声をしていました。体は不自由でも中身は元気なのだとばっかりおもっていましたから、まさか脳梗塞で倒れるとは・・・。いろいろ体の不調もあったろうに、ぜんぜん私たちにも知らせずにいたみたいなんですよね・・・「東京まで来たんだから、今度は沖縄に行こうね」といっていたのに、それもかなわなくなってしまったのが残念です。もっと早くに実現させてればよかったなぁ・・・・
2006年02月23日
コメント(10)
こんな未明にこんばんわ。そんなわけで、富山に転居するのですが、おおむね3月末くらいで引越の予定です。でも会社には5月末まで在籍するので、その間は住所不定・・・寝袋持ってふらふらするのかなぁというわけでもうあまり時間がありません。引越準備もしなくては。会社の掃除もしなくては。すでに少しずつウワサが広まっている模様です。友人naoちゃんが、3月2日に私の送別会をやってくれるそうです。うれしいです。もしよろしかったら、ぜひこの機会にみんなに会って一緒に写真を撮ってサインしてもらえたららうれしいなぁ!くわしくはnaoちゃんのグルメ日記で・・・
2006年02月20日
コメント(12)
今日は、保育園時代からのママ友達と、ミラコスタのディナーバフェに行く予定。「オシャレしてきてね」といわれましたけど、オシャレする服がありません!太ってから服買ってない。私が持ってるのは「1週間分の黒セーターに黒パンツ」(←主にユニクロ)という情けないものさ!あとは合唱用のロングドレス、それからこないだ買った「喪服」・・・うわ~なに着ていくの?卒業式も近いので華やかなスーツでも買いたいなぁ。しっかし、「服を買う」時間って全然ないんだけど。今日も午前中、パソコンで書類作りの仕事、午後から江戸川エコセンターで打ち合わせ、明日はサッカー部の総会。やってないこと→PTAの資料作り、会社の仕事も持ち帰りで月曜までに終わらせなくちゃ(10枚くらいのワープロ打ちで資料づくり)でもディナーまでまに何とかするさ!では行って来ます!江戸川エコセンターでの用事を済ませて、待ち合わせのイクスピアリへ、バス、タクシー、電車と乗り継いできました。今回は「お酒飲む」都合上、車ではないのだ。車だと15分くらいなのにね。家を出る前に、最近あけてなかったクローゼットを開けてみた。案の定、赤いスーツのファスナーがあがらん!その他スカート関係ほぼ全滅!ていうか入らない服とはいえ、在庫が結構あるのに驚いた・・・というわけで、唯一ゴムウエストの赤いタータンチェックのゴシック風スーツ(ロングスカート)を着ていきましたわ。集まったのは私をいれて9人。みんなちょいとおしゃれしてきました。ミッキーマウスのモノレールで3つのって、「ホテル・ミラコスタ」。とても混んでいて、レストランもなかなか予約がとれないらしいです。今回はディナーバフェでしたけど、コース料理のほうが予約とれないんだって!おいしいワインを飲んで、とてもたくさん食べてしまいました・・料理おいしかった!みんな働くお母さんですが、「母親学級」時代に知り合った友達、ゼロ歳児保育の保育園からの友達、それから公立保育園からの友達などで仲良くなって、小さいときから一緒に親子で旅行したりホームパーティしたりしてきました。子どもたちのおかげで仲良くなった友達です。しかし。人生山あり谷ありで、この10年ほどの間に、ほんっとそれぞれいろんなことがあったわ。。。。。集まると必ず誰かに何かが起きている!みたいな・・・。これまで私が「ネタ」提供するような事件はなかったんですが、今回はこうして「主役」として送別会をしていただきました。その後、地元に戻って居酒屋に行き、さらに数人でカラオケまで行って深夜に帰ってきました。居酒屋の「サワー」ってアルコール入ってないんじゃないの?というくらい薄かった・・・・おかげでたくさん飲めましたけど。富山に行ってもぜひぜひみんなが来てくれるといいなぁとおもったのでした。
2006年02月18日
コメント(9)
今年は、転機の年になる、ということで年始の目標を立てたけど、「時間厳守」がぜんぜん守られてない・・・・というわけで私の転機が近づいてまいりました。まだ手続きが完了してないので、おおっぴらには話してないのですがその1.退社します。といっても5月末ですが。3ヵ月後です。その2.引っ越します。富山に行きます。4月には家族は引越しします。私は退社時期との兼ね合いでどうなるか未定。こういう結論に至るには、よ~く考えた上でのことです。実はずうっと前(4年も5年も前)からなんとなく考えていたことではありますが、途中いろいろ予定外のことが起こって、そのままになってました。現在は、「流れがきた」ってことで。退社理由については、本当に説明しがたいいろいろな経緯があるので、あまり詳しく言ってないんだけど、受け止める方がそれぞれの思うところで「斟酌」しているようです。いずれにせよ、「後ろ向き」な理由ではありません。どうも、仕事と家庭の両立が大変になってきたから、と思っている方も多いようなんですが・・・そういうことではないんだよね。ほんとに。私にとっては「前進」のつもりです。これからも応援よろしくお願いします。22年間勤めて積み上げてきたものを一気に、失うのは本当に大変なことだと思っています。ゼロになって、リスタートしたいと思っています。※ネットに書いておきながらなんですが、会社関係の方、私はまだこの件についてはオープンにしてないので、そこんところご配慮よろしくお願いします※
2006年02月17日
コメント(16)
きょうと明日出張です。福井は、未踏の県でしたので楽しみです。といっても仕事ですので時間あまりないですが・・・では行って来ます!
2006年02月14日
コメント(2)
メダルは取れてないけど、モーグルもスノボもおもしろいですね~!もう、どんどん技術が進歩しちゃってるみたいで、選手たちは大変だ!アメリカのスノボの監督が「アメリカにはコースがいっぱいある。日本もコースをちゃんと整備して子どもたちが練習できるようにしたほうがいいよ」みたいなことを話してましたね。たしかに・・・スノボってチャラいアンちゃんのレジャーみたいに思われているようだし、スキー場でもなんだかジャマ・・・扱いみたいで。スノボ専用の施設で思いっきり練習できたらいいんだろうね~。童夢選手も、悔し涙を流していました。頑張れ!悔しさを乗り越えて欲しいね!ああいうの見てたら自分でもやりたくなるけど、骨折して死にそう・・・。子どもたちにやってもらおうっと。モーグルも、すごいですね。上村愛子のコークスクリュー720、すっごくカッコいい!里谷のフロントフリップも、あんな恐ろしいことに挑戦する気持ちがカッコいい!これからもっと技術が進歩するんでしょうね~。開会式の音楽が、私世代にはしびれる選曲で楽しかったです♪
2006年02月13日
コメント(8)
naoちゃんとランチして、おいしいシフォンケーキの店にも行った。この店のケーキの本を持っていて、ぜひ一度講習にも行ってみたいものだわ。午後からどんどん具合が悪くなって頭が痛くなったので、6時過ぎにタクシーで帰宅して7時からずっと寝た。朝6時半まで寝続けた。おかげですっきり(金曜日ね)2時間半の会議も寝ないで済んだよ(議事録書くので寝ると大変になる)でもまたこうして8時半になっちゃったのでダメだなぁ。一番最後まで仕事するのはやめなくちゃね!じゃ帰ります!土日のどっちかで出張するよ!
2006年02月09日
コメント(6)
咳喘息という言葉を今年になって知りましたが、多いみたいですね。咳喘息のほかにアトピー喘息みたいのもあるようです。詳しくはこちらにもいろいろ書いてあります。きのうは、午後になってから半蔵門病院のアレルギー呼吸器内科に行ってみました。著名な灰田先生は、初診は水と土の午前だけってことですが、祭日や私の出張や先生の学会などの都合でこのまま受診できる見通しもしばらくないし、行ったところで待ち時間があまりに多そうなので、やめました。ほかの女性の先生に診てもらいました。レントゲン、心電図、血液検査、痰検査などでほかの病気の要因がないことを確かめた上で、「気管支拡張剤」と「吸入ステロイド」、さらにピークフローメーター使って喘息日記という、ことに。咳喘息をほおっておくと、3割から5割が喘息に移行するといわれているのだそうで、今のうちに治しておいたほうがいいようです。実際、咳は疲れるので・・・ほんとうに最近、体力落ちてます。ところで喘息治療のスタンダードは、この「吸入ステロイド」のようですが、これ以外の治療法ってないのでしょうか?たとえば私はアトピー性皮膚炎については、標準的な治療であるステロイド塗り薬がなくても治せる、むしろ使わないほうが治せると確信しておりますが、喘息については・・・・わかりません。子どもも喘息気味なので、この吸入ステを継続して使用してるけど、せっかく塗りステを排除しても、どうなんだ?という気もするの。でもほかに、良い治療法があるのか否かわからないです。体を鍛えるとか、免疫力高めるとか、そういう根本的なことが必要なんでしょうね。あと空気悪い東京では、なかなか難しいのか。いずれにせよ、咳で苦しいのは確かなので、しばらくは疑問があるものの続けてみようかと思っています。
2006年02月09日
コメント(12)
今年は、私の人生の中でもでおそらく、最大級(?)の転機の局面にあると思われます。そのピークは今週です。詳細は、お伝えできる段階になってから、ぼちぼち書いていく予定ですが、まあ、人生というのは、どこで何があるかわからんね。「転機」といえば、ナンシー・シュロスバーグは、転機を乗り越えるための4つの「S」をリソースとしてあげています。Situation、Self、Support、Strategyですね!そして、「人生はさまざまな転換(転機)の連続から成り立っており、それを乗り越える努力と工夫を通してキャリアは形成され、開発される」といっております。ちなみに転機とは、「大きな出来事」ばかりではなく、日常生活というのは転機の連続、日々転機であるといえるでしょう。昨日ときょうでは違う私でありますし。ところで、やっぱり「咳喘息」ではないかというくらい咳がとまりません。半蔵門病院の灰田先生に診察してもらいたいんだけど、どうもものすごく混んでいる模様。どうしようかなぁ・・・・・
2006年02月08日
コメント(10)
子どもたちの小学校から「夜7時集合」でのお呼び出しだった。呼ばれたのは、うちを含む6親子・・・案件は、「いじめ問題」です。2週間ほど前の雪の日に、6対1で雪球ぶつけて、一人の子にケガをさせた・・・という事件があり、その6のうちの2がうちの子であるという情けなさ・。。その日のケガをさせた直接の当事者ではなかったので私の問題把握が遅れていましたが、2クラスの担任と親と子で「どうしてこのようなことが起こったのか、その背景は何かを話し合う。この問題はすべてこの日に解決し終わりとする」というものでした。この雪の日だけではなく、ずうっと前から、とにかくこの子をかまう、ちょっかい出す、などなど「いじくる」んですね。嫌がっているからやめろ、と先生や親が何度言っても続けていたということですが。私たちが知らなかったもっと悪質なことも、露見しました。「頭をたたく」「おなかをたたく」「プロレス技をかける」「首絞める」おいおいお~い!なんでなんだよ!しかも、「悪意」ではない、という悪意に本人が気づいてないところ。「なぜやるのか」ということを聞かれてなかなか答えられなかった子どもたち。「かわいいから」ということを言う子がいましたけど、おそらくそうでしょう。かわいい、嫌がるのがおもしろい、というやったほうからみたら「軽い気持ち」。でもそれが当事者にとってどんなに不愉快、苦痛、怖いことなのか、「相手の気持ちになって考える」思いやりの欠如。また、友達が誰かやっていることに対して、悪いことと思っていても止めないで同調する・・・・これってとても怖いことです。「野ブタ。をプロデュース」を見てたのに、そんなこともわからなかったのか、と思うとがっくりです。一人一人自分がなぜそういうことをしたのか、これからどうしたらいいと思うかなどを話すことで、自分の気持ちに少しは向き合うことができたかと思うのですが、もっと「ハート」に届く教育を、親としてやってこなかったことを悔やみました。先生が話していましたけど、「弱い」一人をターゲットとすることで、「強い」立場のものが同調的に結束力をもってしまう。しかしその「ターゲット」がたとえばいなくなってしまうと、次に誰かがターゲットになることはよくあることだと。そのとおりです。同調は友情ではないからね。声の大きいものに同調する(うちのは主犯にならず同調するタイプ)のはもっとも卑怯なことだと思う。「それはいけないことだ」と異を唱えることができない、かわいそうだと思っていてもやってしまう、自分の主張ができない・・・・これらが今のこの子達にとても顕著なんですね。いやいや、子育てはまだまだ課題が山積です。話し合いは夜9時半過ぎまで続きました。めったにないことだと思いますが、有意義な機会を与えてくれました。
2006年02月06日
コメント(8)
屋久島でダイビングサービスをやっているmeiさんがダイビングショーのためお台場にきていたのでお台場へ。アクアシテのトイザラスで待ち合わせしました。1歳9かげつの「りんりん王子様」がかわいかった!meiさんはトイザラスでいろいろ買い物を楽しんでいるようでした(^^)私も実は、トイザラスで買いたいものがあり、ゲットしました。それは「缶バッチ」をつくるおもちゃ。以前、あとりえきららさんがネットオークションで買ってましたね。私も先日、スクラップブッキングの講習でこれを使ったのでぜひ欲しくなってしまったの。楽天内で注文したんだけど売り切れでキャンセルになっちゃった!無事ゲットできました。サッカーマガジンから切り取った中村俊輔のバッジを作って子どもに自慢がしたが、「バッジはびみょ~」ということであった・・・☆車が何者かによって壊されており、子どもたちを見習ってお台場まで自転車で行こうとしたのですが、道を誤り、臨海公園にしかたどり着けませんでした・・・電車でいきました。自転車でちょっと走ると体がものすごく温まります!あとから冷えるので、アンダーシャツなどチャンときたほうがいいね。
2006年02月05日
コメント(3)
宮崎から帰省中のプロジェクトワイルド友達のOKAZUさんと、世田谷のすみればで待ち合わせたのですが、様々な理由で遅くなってしまい、待ち合わせを新宿に変更。私が先に着いたので、三越地下のクオカにて待ってました。バレンタインが近いため、チョコレートがメーン。 ちょうどイチゴのガナッシュのデモを見ることができました。 イチゴチョコを溶かし生クリームと混ぜてガナッシュに。フリーズドライフレーズも入れ、絞り袋で絞り出して固まったらきりわけるというもの。ドライイチゴが気になる!今度作りたい! レシピもらってきたのでオランジェットというもの作りました。 私の好きなオレンジピールのチョコがけ。 チョコはテンパリングするのですが湯煎で35度にしたら後はでテンパリング不要というものを混ぜたら楽でした。
2006年02月04日
コメント(8)
表参道ヒルズが2月11日にオープンする。今日は内覧会だった。安藤忠雄さんも挨拶していた。そのあと、お店を見て回ったけど、たくさんあるし、もっと早い時間に行けばよかったとちょっと後悔。オープンしたら、ゆっくり見て回りたい!でもお金はかかりそうです。外に出たら安藤さんが歩いていた。 追伸。ヒルズの中は、スロープでぐるりと回れるんですが、その勾配は表参道の勾配と同じだそうです。ヒルズの前の道って下り坂になってるんですがそれと同じ。全体は地下3階と深く、さらにその下に駐車場もあるとか。☆気になるお店がありました。「Sand O」という、お菓子屋さん。現代アートのアーティストが提案するお菓子です!どんなのがあるかっていうと、・奈良美智の、ちょっとムっとしたような顔の女の子の顔型容器に入った「グミキャンディ」。グミの一つ一つも顔。顔容器がでかくてかわいい!(3780円)・草間弥生のクッキー。赤・白の模様の箱と、黄色・黒の箱があります。クッキー1枚1枚にも草間さんのイラストが!(630円)・草間弥生のマーブルチョコ。赤白、黄黒のドット柄のハート型箱に入ったマーブルチョコ。チョコの色も赤白、黄黒です。(3360円)・村山留理子の巾着袋 村山さんのオブジェにくっつけるような小さな部品のキャンディーが袋に!(2520円)・山口 藍の「福来福来」 地球型の容器に入った金太郎飴(2100円)・天明屋 尚の「古今折衷勇肌男女図」・・内容不明(価格未定)お菓子のひとつひとつのディテールも、作家が考えてるそうです。とってもおしゃれでいいですよ!写真がなくて残念ですが。 六本木ヒルズの村上隆グッズもかなりいいものがあるんですが、こちらのお菓子もお勧めです! これからもいろんなアーティストのお菓子が出るそうですよ。
2006年02月02日
コメント(12)
![]()
インターネットや携帯の急速な普及で、子供たちの生活にもネットは欠かせない存在になっています。学校でもPC教育が言われてるんだけど、一方でネットの弊害もいろいろ明らかになっていますね。子供たちとネットの距離をどうとったらいいのか・・・大変興味深い本を読みました。「コンピュータが連れてきた子どもたち」。筆者は、70年代からコンピュータ教育を実践してきた日本のコンピュータ教育のパイオニア。子どものための教育ソフトの研究に従事してる方です。富山県在住。そのコンピュータ教育のパイオニアである著者が、長崎県での子どもの殺人事件などを契機に、子どもとネットについて問題提起します。ネットによってもたらされる「仮想現実」が子どもたちの内面にどれほどの影響を与えるか。人はいかにコンピュータの与える仮想現実にだまされてしまうか。本当に様々の事例が提示されています。ネットが人と人との新しいコミュニケーションをもたらすあたたかいものであるというのが幻想で、それだけではなく悪意をももたらすものだということが最近は実感できますね(ネットで犯罪依頼する、ネットで赤の他人を誹謗中傷する、悪質メール、わいせつメールなどなど)子どもたちの善意を打ち砕くような人間の怖さがネットにはあふれてますね。さらにデジタル感覚のもたらす、リアル感覚の欠如。IT依存社会がこれから来るからこそ、どうやって付き合っていくかは重要です。著者は、ITを与える保護者と先生のための3か条として・10歳の誕生日を過ぎるまではネットを与えないで・10歳の誕生日を過ぎるまではパソコンより五感と身体感覚を優先させて・10歳の誕生日を過ぎるまではデジタルより、自然を優先させて五感を使うことにより人間の感情や感覚ははぐくまれます。仮想現実では得られない痛みも悲しみも喜びも感動も、リアルな体験なしに自分のものにすることはできません。私たち大人は、子どものころコンピュータがなかったしゲームもなかったけど、今の子どもたち、自分の子どもを見ても、ゲームとPC、あるいはテレビなどでの仮想体験(映画のCGもそう)をし続けてる。本物の自然が人に与える感動は、ゲームでは得られないと思うんですよね。小さいころはぜひぜひビデオ、テレビ、ゲーム、PCに依存しすぎず、体を使って思い切り遊んでほしいなぁと思うんです。ネットや携帯に染まったら、もう後戻りできないからこそですね。小さいうちからいじってなくても、ネットなんて使いこなせるんだからね。
2006年02月01日
コメント(8)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


