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Natsu&Kei♥ ♥♥♥♥♥♥ ♥♥♥ ♥もうすぐひな祭り最近、めっきり婆ちゃん子になってしまった娘。夕方幼稚園バスに迎えに行くとすぐに私に「婆ちゃん家に連れてって」という。なんだか淋しい。雛人形を一緒に飾ろうと娘の気持ちをこっちに向けようとしたが「婆ちゃん家で飾った」と言われてがっかり。それでも時々は悪いと思うらしく義理のようにしてこっちの家に帰ってくる昨夜は家に帰ってきた。私も仕事が休みだったからねゆっくり遊んであげれるし・・ということで。でも、具合が悪かった私は朝からやはり体調不良というか高熱で全身が痛く起き上がることが必死だった。「今日、幼稚園休む」着替えまでして娘が言い出した。「なんで?幼稚園まで送ってあげようか?」そう言うと“ママの看病したいから”最悪だ~。娘にまたまた気を使わせてしまった。子供にこんな気を使わせてる自分が情けない。それでも、もしかしたら・・・私と一緒に居たいのかもしれないと思い幼稚園を休ませた。こんな日があってもいいだろう。今、この子の歳は一緒にいてあげること大事だから。bbsのコメントにも少し書いたんだけどお兄ちゃんが調度娘と同じ年中さんの時市営住宅が当たりたまたま同じ住宅を申し込んだ友達と同時に引越しをした。仲良くしていた友達との引越しだったのでお互いに不安なく安心していたが新しい保育園で息子は給食が食べられなくなってしまった。保育園に行けなくなったわけでなく園には楽しく通っていたが、なぜか給食の時間になるとおなかが痛くなっていた。新しい園ではならし保育というのがありそれまでずっと働きながら仕事をしていた私は息子のお迎えは当然夕方で早く帰ることなどなかった。それが、引越しで新しい園に行くことになり慣らし保育をはじめて経験した息子は私に早く迎えにきてほしかったのだろう。その時は分からなかったけど給食の時間に迎えに行かなくてはいけなくなり毎日お昼に息子を迎えに行った。慣らし保育がずーーーっと続いたわけだ。そして私は長く働いていた会社を退職して息子とお昼からずっと一緒にいるという生活を3ヶ月ほど続けたことがある。いつまで続くのかと心配していたが園での遠足がきっかけで息子は園で給食が食べられるようになった。そして園長先生との話でこの時期の子供はどの位親が自分に愛情を注いでくれるかと感じる時期で、少しでも一緒にいることが大事だと言われ結論、私が会社をやめて息子と一緒にいたことが息子にとって良かったのだろうと言われた。それを最近思い出した。そう、娘も年中だもんね。「うちの子はしっかりしてるから」そんなお母さんたちの声をたまに聞くことがある。他の家庭のこと、教育方針のことは口を出すことじゃないし、また口を出すともめる元だからね言えないけど・・・でもね、私はダメ親だからこそ経験して反省していることいっぱいあるから。子供はいくらしっかりしているようでも子供なんだってこと忘れないでいてあげてほしいと思う。子育てはやり直しは出来ない。そうやって私に教えてくれた人がいます。ほんとにそうです。小さな心で子供は一生懸命な親に気を使い淋しくてもさみしいと言わないでいる優しい気持ちを持っている。それに甘えて「うちの子はしっかりしてるから」と片づけてしまうのは親の言い訳なんじゃないかなって・・お兄ちゃんをいっぱいいっぱい我慢させちゃったからね今、取り返しはつかない時間があるからそれを反省してせめて同じことを繰り返さないよう一見しっかりしているような娘に十分わがままを言わせたいと思う。「お前、娘を随分甘やかすね」そう、弟に言われたけど幼稚園を休ませても一緒に居なきゃいけない日だって在ったってこのくらいは甘やかせたいと私は思う。「お雛さん飾ろうか」と娘に言ったけどそれは日曜日のお楽しみに取っておくと言われた。結局、一緒にゴロゴロしたりTVみたりして過ごした一日だったけどそれはそれで自己満足かもしれないけどずっと娘と一緒にいれた日になった。
2006年02月24日
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せっかくの休日というのに朝から寒気がして“やばい”とは思ったが・・・やはり熱が出た。しかも39度という高熱。我が家にあったはずの体温計が行方不明となりさすがの私も異常な寒気で病院に行き、初めて熱を測った。看護婦さんに、「忙しいのも分かるけど、こんな熱が高くなる前に来れない?」と言われ、「体温計失くしてて・・・」と、言い訳じみたことを言ってみた。実はこうなる前兆がなかったわけではない。月曜日から胃が痛くて食欲もなく火曜日には痛みは胃から背中に変わりそして水曜日にはリンパ線が腫れ上がりとても痛かった。もうこうなるといったいどこが痛いのかわからないくらいにあちこち痛くてそしてのん気な私はどこが悪いのか分からないから何科にいけばいいんだろう?な~んて思って鎮痛剤でもたせていた。自己嫌悪。まったく看護婦さんの言うとおり。自分が悪いのです。咳が出るわけでなく鼻水ももちろんない。風邪の症状ではなさそうで取り合えず病院ではとんぷく(解熱鎮痛剤)と抗生物質と化膿止めが出た。化膿止めは歯が最近かけてしまったのでもしかしたら歯から来てるかも知れないと言う事で・・・しかし、病院もいい加減なもの。かもしれないってことで薬が出ちゃうんだから。何の検査もなく取り合えず、薬で症状の変化を見ることになった。が、しかし薬を飲んでも一向に下がらない熱。こうなるとむちゃくちゃ不安になる。“あ~どうしよう。入院できないしな”子供たちがいるから入院するわけにもいかない。こんなこと、以前にもあったような・・・・やはり私は何事も起きてみなきゃ事の大変さを実感しない。そして本当に思ったことは病気の原因をいい加減怖がらずに調べなきゃってね。それと原因が分かる前に生命保険の入院給付金を増やさなきゃ!!な~んて現実的なこと。“病は気から”と言ってられなくなっちゃった。気合で治せないものもあるもんね~・・・ 今回は随分と弱気な私となりました(>_
2006年02月23日
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てふ 日記てふ 日記○○○○○○○○○○ 友達から「まつ毛パーマかけて!」とメールが来た。そうそう私はまつ毛パーマをかけてあげることが出来る。ちょっと前までは私も自分のまつ毛をクルンとさせたり娘までやっていた。けど、最近ちょっとサボっていたな~。「いいけど、私のもかけて」友達の妹は私と同じようにまつ毛パーマをかけることが出来る。そこで、かけあいっこをすることになった。20年以上会っていなかった友達の妹さんすっかり大人になり(当たり前だが)綺麗になって子供まで連れている。どうりで私が歳を取るわけね。妹さんだというのに31歳という彼女。あああああここに30代の女3人集まって、まつ毛パーマして一体誰に見せるのよ・・・・それでもやはり女も3人集まると、男の話になるのね。もちろん、旦那さんの悪口も兼ねて。次に男を選ぶならやっぱり年下だよね~なんて口々に勝手なことをいいながら“恋したいわ~”と過去を思い出す。お昼には私が持参して行った韓国のおやつトッポギを作っておいしいおいしいとあっという間に平らげてそれからまたまつ毛パーマの後に私が韓国まで行って覚えてきた魔法の手マジック(*^。^*)韓国式エステを友達の顔を使って実践。気がつけば2人に教えて私もやってもらおうと思ったのに時間はあっという間に過ぎていき幼稚園のお迎え時間。友達兄弟はお目目もまつ毛でくるんでパッチリでおまけに肌もピカピカさせて“ありがとう”の一言で終了となりました。ついつい大奥での仕事ばかりでおしゃれ心を忘れがちな私になっていたけどこんな友達がきっかけで帰ってきてからしっかり自分の顔を磨きました。こんな夜は大奥の仕事でなくて殿方がいる夜の街に行きたいわね~。 Designed by Kinako
2006年02月21日
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今日、娘の幼稚園が半日保育でした。半日といっても・・・ほんの一時間半ほど。土日にかけて作品展覧会をするので、準備のために半日になりました。なんと怠慢な幼稚園なんでしょう。そして怠慢な父兄である私はこの一時間半のためにバス停まで送り迎えするのがとても寒いし着替えたくな~い!!ということで幼稚園をお休みすることにしました。仕事から帰ってきて、お兄ちゃんだけ起こして食事させて学校に行かせ、夕べのうちにしておいた洗濯物を干し沸かしておいたお風呂に入ると、もう目は閉じてきた。朝風呂からあがり、娘が寝ているベッドにもぐりこんだら多分10秒とかからずに寝たんだろうと思う。ふと目が覚めると娘がベッドの横で座って本を読んでいる。それがちゃ~んと着替えてる。急に慌てて「パンツははいてる?シャツは?」娘はペロンとズボンをめくってパンツもシャツも着ているところを見せてくれた。「お腹、空いたでしょ。ご飯にしようか」と言うと「メロンパンが置いてあったから食べたよ。牛乳も飲んだ。もうお腹いっぱい」あらら。いくら寝ていたからってご飯まで一人で食べさせてしまった(ーー;)「何時に起こせばいい?ママは寝てていいよ。今からお絵かきするから」いつのまにこんなにお姉ちゃんになってしまったのかしら?我が娘は5歳です。私は睡魔には勝てず、ベッドからは出たものの娘がお絵かきしている横で、クッションを枕にしてリビングでまた、すやすやと寝てしまった。「ママ~。時間だよ」娘に起こされるまですっかり寝てしまいました。娘は12時に起こしてくれました。お風呂まで追い炊きしてくれていて「ちゃんと綺麗にして出かけなきゃね」と、私がお昼ご飯を食べて、お風呂に入って韓国語教室に行く時間をちゃ~んと計算して起こしてくれました。しかしお風呂の準備までしてくれてまったくアッパレです。娘は私の教室に一緒について行きましたがちゃ~んと自分もノートを用意していってカタカナの練習をしていました。なんだかダラダラとした母にしっかりした娘いつのまにこんなにしっかりしていたかしら?娘はお兄ちゃんと歳も離れてるし女の子ってことでお兄ちゃんも私も実家も甘やかしてしまっているからすぐに泣く泣き虫で、それでいて人見知りもあって私の影に隠れたり、ちょっと大人に声かけられると固まってしまう気が小さいとこがあったりして大丈夫かな~って幼稚園での生活も心配したりするんだけどほんとは私だけが成長していないのかもしれないね~。娘はすっかりおねえちゃんでした。ああ娘を産んでいて良かった~ってしみじみ思うのでした。この子も嫁にいくのね。なら今のうちだけ・・・甘えちゃおうかしら!!はははっ Designed by Kinako
2006年02月17日
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てふzou 日記てふ 日記ッッッッッッッッッッ 節分も過ぎたし、BDも終わったし新しい年齢を何かわくわくさせてむかえたので思いきって模様替えをしてみようと試みた。この冬にこんなこと、する人なんて・・・いないよね。当然、窓を開けて部屋という部屋を開けてうわぁ~寒い!!と途中で断念しようかと思いながらも二つの部屋だけ変えてみた。私は元々、模様替えということが好きです。タンスや本棚の位置を変えるだけで部屋の雰囲気は変わってしまう。本棚なんて位置を変えたことで、今まで目に止まらなかった本までもが気になったりして寝室に持っていったりそれだけでも随分と気持ちまでが変わってくる。今回、私のプライベートルームと子供の勉強部屋の模様替えをした。子供の机、私の机の位置を変えただけでも大仕事。腰は痛くなるし腕は上がらなくなるし寒いし。。。。それでもどうにかこうにか一日がかりで模様替えは終わった。終わってから気がついたけどそういえば、TVとかで方向や家具の置き場所で運勢が変わることもあるって言ってたっけ(>_
2006年02月15日
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虎 の 巻 (上)またまた・・随分と日記更新をご無沙汰してしまいました(>_
2006年02月14日
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郵便はがき123-4567天使の我が子へ・:*:.☆.:*:・''・:*:.☆.:*:・' 差出人 てふ ママ もう、10年も経ってしまったのね。時は流れているんだな~と実感。3歳で天使になった息子と20代にして天使ママになった私。ここに新しい親子の絆は出来ていた。あの頃、よく有線で流れていた曲“それが大事”その歌詞にもあるけど「ここにあなたがいないのが 切ないのじゃなくて ここにあなたがいないと思うことが淋しい」 と気がついたときから私とこの子の深い深い絆が出来た。そう私の中には常に、天使がいるんです。いつも私たちを見守り、私と共に考えて私の中にいる天使は私と一緒に兄弟と暮らしているのです。死をもって彼が私に教えてくれたことは沢山あり生きていることの大切さそして命には終わりもあるということ今の私があるのはやはりこの子が私のところに産まれてきたから。私の誕生日前に、毎年思う日々、一日を大切に大事に後悔しないようにって。そんな風に身を引き締めさせてくれる天使になった息子。心配させないようにいつも一緒に笑っていられるように私もあの子の笑顔だけは忘れないで笑っていよう。Designed by Kinako
2006年02月11日
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○ 2月10日(金) はれ 私、今年は習い事をしようと決め社交ダンスと韓国語の教室に通っています。もちろん深夜の仕事と家事、子育ての空いた時間に通っているのでハードなスケジュールではあるけれどなかなかこれが自分で言うのもなんだけど気持ち的充実した一日を遅れるんです。毎週金曜日は韓国語教室の日。生徒さんは20人強で、ソウル出身の日本人の旦那さまと結婚して日本に住んでいる先生は発音は完璧に韓国人(当たり前かぁ~)日本語で説明しているときは日本語の発音は若干聞き取りにくい。この先生、何教室も持っているらしくまったく初心者から達者に話せるようになるまでにする自身があると自分でおっしゃいます。一年間で一人でソウルを歩いても大丈夫なようにしますと言いますが・・・これがこれがスピードが早く、復習、予習をしておかないとついていけれない。と、いうことを今日はよ~く分かりました 「発音の練習しま~す」「か」「っか」「か」あれれ?どれも一緒に聞こえる~・・・・と悩んでいるうちに 「では、代名詞を使って会話を作りましょう」な・な・なんですって・・・単語を調べなきゃ~。言えても、覚えていても、書けない・・・ってノートをペラペラしているうちに 「はい、てふさん前に書いてね」最悪でしたね、これはもう。しっかりすっかり私が勉強が足りないことバレバレ。ついに、今日は居残りになりました。とっても細かく私の理解が出来ていないところを指摘してくださり?????と、どんどんと脳ミソは固まっていき教室についていってないぃぃぃぃぃぃぃそこで先生が一言 「お子さんに、勉強しなさ~いって言うでしょ?今日からは一緒に勉強しようって言ってくださいね」はははっ私生活までバレバレ~さっそく、宿題と復習するページのコピーまで渡されて帰ってきました!!この歳になるとどうやって勉強してたかまで忘れてしまう。そこから思い出さなきゃいけないわ。今日から猛特訓だわ。 きなこの ママ今日の当番Designed by Kinako
2006年02月10日
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いつもの通り行事ごとの大好きな私。今月は行事がたくさんあって、気持ち的に大忙し。でも、こんな風にお祭り騒ぎで忙しいのは好き♪今年の巻き寿司はマイブームの韓国にちなんで、「キンパ」を作ることに・・・。と、言ってもキンパとは海苔巻きのことだから何にも変わりはしないんだけどちょっとね、韓国旅行で買いだめしてきた韓国海苔もあるし今年はナムル作りのキムチづくりも完璧だからね^^自家製ナムルと韓国海苔でキンパを作りました。「私も一緒に手伝うわ」と、最近仲良くしている同級生が声かけてくれたから友達の家に材料を持ち込み、二人で韓国音楽聴きながらなんだかんだとおしゃべりして作った。節分の巻き寿司は、無言で恵方を向いて食べるでしょ子供には子供サイズでウインナーとほうれん草と卵焼きをそれぞれほそ~く巻いて細巻き寿司にした。赤鬼と青鬼の面も用意して、準備万端で子供の帰りを楽しみに・・しかし我が家では鬼になる人がいません。「ママが鬼」と言われたけど普段から私は鬼のようなママだからね^^それは避けたいでしょ~。「あんたが鬼になりなさいよ!」と息子に言ったけど「豆ぶつけられるの嫌」と却下。当然のこと、娘は面をつけるのが怖いらしくてだめ。「鬼なし?」と子供たちに聞くと、うんうんとうなずく。仕方ないから、玄関の外にでて鬼の面を壁にはり壁に鬼になってもらいました。豆まきの仕方というのを幼稚園で習ったらしくて妙にはりきって説明する娘。お兄ちゃんは相変わらず、話など聞かずに豆をまく準備万端。うちは二つ玄関があります。住宅の2つをぶち抜いてひとつに作ってある住まいなので当然、玄関がふたつあるんです。それで、子供部屋の近くの玄関をお兄ちゃんもうひとつのリビングに近い方を私と娘が担当して「鬼は~そと!鬼は~外」と、大きな声で壁の鬼にむけて豆を撒いた。撒きながらあれ?この豆ってもしかして私がかたずけるのぉ???一軒屋じゃあないもんね。当然私がかたずけました。(仕方ないね)しかし思ったこと。今年もはずかしがらず、大きな声で豆を撒ける息子はまだまだお兄ちゃんだけど子供です^^。続いて、いよいよ問題の福は内。これに毎年悩まされて今年は外に撒く豆と家に撒く豆を変えてみた。家に撒くのはカラつきの落花生。なのに・・・・「福はぁ~うち」思い切って家の中に豆を投げた二人。あああああああああああああ鳴々!!落花生が家の中を散乱したのを見てすっかり私は家に豆を撒くのを忘れてしまった。落花生の行方をしっかり目で追って・・・だって落花生を踏んだら・・・想像しただけで。。。。と、まぁこんなわけで無事に今年も子供たちと一緒にひとつの行事を終えることができました。Natsu&Kei
2006年02月03日
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YYYYYYYYYY)12月に再会した22年ぶりの同窓会。「毎月やろうね」とは言ったものの私たちもそれぞれに、家族があり、生活がありそんな簡単にはいかないもので・・・それでも、こうして実行できた第二回目!!なんでも初めはあるんだよね。問題はその続きがあるかどうか!!継続は力なりっていうけどこの同窓会を続けていくことで私の中で勇気や希望や愛がたくさん育っていくといいなってそんな風に思うのよ!!毎日、がんばっていくママとして女として。そしてどうなりたいのか「自分」というものをもう一度、見つめるのにはとていい機会。大人になるってこういうこと?中学のころとどうしてこんなに変わってしまったの?いいえ、変わっちゃいないねホントは・・ (世間は韓ドラで騒いでいる一部の主婦たちがどうしてあんなに夢中になるのかって考えたことある?私は、な~んとなく分かる気がするのよ。“恋いしたい”とは言っててもね実際に、旦那や家族を裏切ってまで恋できない。それでも恋していたいと思うのは恋している時の輝いた自分に戻りたいからなんだよね~。そうそう旦那の愚痴を言っているばかりじゃないくて胸をときめかせ、わくわくして、鏡を見るのも、服を選ぶのも楽しみになるそんな「女」の部分が寂しがっているからなのかな?またまた初恋の人に公然と会えると、同級生はもうすぐバレンタインデーだからってチョコレートまで用意して、ルンルン♪気分でした。チョコレートかぁ~。義理じゃなく、ついでじゃなく想いを込めて、どれを買うかから始まってどんな風にあげるか想像して・・いいんじゃない。そんな風に、ときめいている彼女も今は旦那のグチを言っているよりずっと綺麗だわ。 ッッッッッッッッッッDesigned by Kinako この同窓会、メンバーがどんどんと増えていくといいな!なんだか和むのよね~。昔の純粋だった気持ちを思い出しいろいろな世間に揉まれて汚れて???我慢して過ごしてきた毎日や、ふたをしてきた希望を忘れないで!!って言っているようなそんな時間が流れるこの時を大事に大事にしていきたいね。今回は新メンバー登場で、ちょっとは雰囲気も変わったけど節分ともあって、忙しい中慌てて一度家に帰り、5分だけ鬼をしてから来たという言葉が印象的だったわ。そうか、パパしてるんだ~。でも、同窓会はパパでもなく、ママでもなく「○○くん、○○さん」ってちゃんと名前で呼び合う、あのころのまま。自分のままの姿でいられる場所だもんね。明日、またがんばる自分たちに向けてのめいいっぱい我が侭でいれる場所にしたいよね。ん~私はとっても癒された時間だったわ!! Designed by Kinako
2006年02月03日
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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆2月3日、世の中では節分の日。私の中では【ママ記念日】そして、ちょっとだけ切ない日。私にはママ記念日が2回あります。今日はそのひとつで、初めて私が“ママ”になった日。2回も流産して、やっとやっと出来た子供、そして私が23歳でママになりました。来週にはもうひとつのママ記念日が来ます。それは、私の初めて産んだ子が天使になり天使ママになった記念日です。そんなわけで私は、今日という日を大事に思いたい。こんなどうしようもない私のところに赤ちゃんは産まれてきたのだから。日々、忘れてしまうあのころの気持ち。“どうか、無事に。早く私に逢いに来て”そんな思いでこの日を迎えた母親になるという気持ち。これからはじまる子供との生活に、母としての自覚というより未来をいっぱい夢みて希望にあふれたあの気持ち。そして、たった一人で産む私に母というう力を与えてくれた。強さを持たせてくれた。不思議ね。子供が産まれた瞬間に、ただの女が母になるんだから。私はいつまでもダメダメのママだけど旦那と別れようが男が変わろうが仕事が変わっても友達と離れても子供が結婚してもずーーーーーーーーーーっとママだもん。世の中でこんなに硬い絆はないでしょう。決してマザコンにならず子離れ適当に、それでも、子供の人生の中に私という存在があるということ私の人生の中に子供という存在があることをいっぱいいっぱい感謝してこれからも、楽しく過ごしていこうとおもいま~す。Natsu&Kei
2006年02月03日
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☆ * ☆・ ・☆ * ・・ ☆ ★ ☆ * ☆・ ・☆ * ・・ ☆ ★ ☆ * ☆・ ・☆ * ・・ ☆ ☆ * ☆・ ・☆ * ・・ ☆ ★ ☆ * ☆・ ・☆ * ・・ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ・・・・ ・☆☆☆ ・・・☆☆☆☆ ☆ ☆ ・・ ・・・ ☆☆☆・ ・ ・ ☆☆★★★★ ★ ★ ・・・ ・ ・・ ・・ ・ ☆ ☆ ☆ ・ ・ ・・ ・☆ ☆☆ ・ ・ ・☆☆☆ ☆ ☆ ・・ ・ ・ ・☆☆☆ ・ ・・☆☆ ★ ☆ ★☆ ☆★ ・ ・ ・ ・・・ ・・ ・☆ ☆ ☆ ☆ ・・・・・ ☆☆☆ ・・・☆☆☆☆ ☆ ☆ ☆ ・・・・ ・☆☆☆ ・・・☆★☆☆★☆☆★★ 笑っちゃいけないけど・・・私にしか楽しめない大奥での出来事がありました(*^。^*)明日は節分です。厄払い、鬼退治と言われるこの節分を前にして私は今夜も【大奥】へ出勤でした。私の会社では、実は巻き寿司を作っています。あまり書くとね、あまり書くとね、知っている人にえええええあの会社にいるんだ~とバレてしまうので書きにくかったんだけどね。実は、コンビニ関連の会社なんです。だから24時間年中無休ってわけで。ははっ今夜はこの巻き寿司のおかげで、随分と楽しませてもらいました。多くの部門のある私の職場、巻き寿司、つまりご飯関係は部署ちがい。普段はぜんぜん違うとこで仕事をしています。が、しかし今夜だけは、深夜だというのに社員は総出で、パートもバイトもすごーーーーーい人数。それに、私たちの仕事場までが巻き寿司に占領されてた。どこで、いったい何の仕事をしたらいいのかしら~と思っていたら課長たちが「みなさん、本来の仕事は3人でこなして下さい。後は巻き寿司の手伝いをしてください」ち、言いました。きゃ~!!ラッキー!!そうです、お局さまたちと離れるチャーンス!!普段と違う仕事ができると・・・巻き寿司が手に入るかもしれないと・・・当然のようにおばさまたちは巻き寿司部門に行きました。私は当然のようにいつもの場所に残りました。ふふっだってぇ~ネ。いつもの仕事を3人でこなすということはあれも、これも、一人で4人分の仕事を受け持つことになりとっても大変でしたがおばさまたちと離れられるこの日はしあわせ~なんてささやかですが思ってしまった。そしてそしてなによりも、ビクビクしていなくていい分想像力が豊になり・鬼はここよ~・鬼が巻き寿司に豆つけてる~なんてとっても勝手なことを思ってたら自然に顔がほころんできておまけに、本当におのおばさまたちが鬼に見えちゃって“あの人は赤鬼!あの人は青鬼ね!”と、もう、想像は止まらない。私って性格悪い?と自分で思いながらも見る人見る人赤鬼と青鬼に見えてきて、頭にツノまで見えちゃってそれでも、一応、部屋だけは同じところで仕事をしていたおばさんの一言が極めつけ!!一ケース24本入りの巻き寿司が20段に詰まれ更に、それが全ての場所を埋め尽くし壁という壁はふさがり、廊下にまで・・・いる場所が段々となくなり「もう!こんなことやってられない!今地震がきたらどうするのよ~会社は責任とってくれるの~!!」ほ~らね早速、単純作業に飽きたお局さまのいつものわがまま勝手なクセが出てきました。でもでも私、想像しちゃったんです。このおばさんが巻き寿司に埋もれている赤鬼の姿を・・(^^♪これがほんとの鬼退治だったりしてぇ~って心の中で思っていた私だんだんと性格がゆがんできたかしら~??? ☆☆☆★☆★★☆ ☆ /☆ /☆ ・・・・・/☆☆☆・・・☆Designed by Kinako
2006年02月02日
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