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odyssey 2BALL-SRT 33インチを社長に勧めて半年くらいでしょうか?今日一緒にプリンス薄暮行ったんですが43で社長42で負けてしまいました。理由ですが、上記のパターで社長10m以上のパットを2回も入れて短いパットもほとんど入れてくるので根負けして、最後のPAR5でトリプルで負けてしまいました。このパターは、若干軽めでWHITE STEELという樹脂にステンレスの板がインサートされたインサート?が入っているんですが、バランスは最高に良くて目標に合わせやすいしいいパターです。しかし、ドライバーは40~50y飛んでいてアイアンのショットもピンに絡んで完全に勝っていたのに負けました(笑)。ラフから100yくらいでしたが、つま先下がりでラフが深かったんで9アイアンで打ったら140yくらい飛んでOBでした。PWで軽く打ち直したらピンに絡んだんですが、多分フライヤーというものでしょう。ドライバーが若干いうことをきかなかったのでラフから2打目を多く打ったことも敗因でしょう。次回は、ドライバーのフェアウェイキープとパターのショートをなくしてリベンジをしたいと考えています。しかし、まさか64歳に負けるとは、ゴルフってホント難しいっす。
2009.10.31
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キャロウェイX14プロシリーズダイナミックゴールドS300のPWは、以前使用していたX12のPWよりグースが少なくフェースも短いためウェッジとのつながりはいいです。ドライバーが飛ぶようになったのでスコアメークは、ウェッジにかかっているんですがどうもよくありません。原因は、力んでいるということは気付いていたんですが、今日注意深く体の動きを感じてみると、やはり左腕(サイド)がいたずらをしていそうです。試しに右手に力を込めてテークバックを行ってみるとスムーズにダウンスイングが行えます。もともと、4番アイアンでは右手でテークバックを行うとスムーズにテークダウンに入れるのは気付いていました。もうひとつは、ボールの位置ですがほぼ体の真ん中に置くかもしくは少し右側でもいいような感じです。ゴルフ・ドゥの彼も言っていたんですが、PWは、9番アイアンと違ってやはりウェッジなんでスピンがかかり易いように作っているということ、だからスピンを減らすように打ってやらないと120yは打ちにくいんじゃないかということです。明日は、プリンスで社長とゴリラ君とお気楽ラウンドですが、ショートアイアンおよびウェッジのショットの検証を行ってきたいと考えています。最近思うんですが、本当は、この辺がシングル(80の壁を突破する)の鍵なのではないかと・・・。
2009.10.30
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実は、タイトリストでそろえたウェッジ3本ですがモデルはすべて違います。Titleist 252/08 VOKEY DESIGNは、52度のアプローチウェッジですが、結構古くからあってソールが薄い感じが気に入っています。スピンが効かないと使えない56°や60°と違ってスピンが効かないほうが寄り易いような気がするのでスピンミルドじゃなく安い200シリーズを購入してみました。程度はあまり良くなかったんですが、VOKEY特有の重い感じのヘッドバランスによってスイングが安定します。とくに70yくらいをテークバックを腰くらいの高さにして(イメージで)ハーフショットで打つと何とも言えない気持ちいい感触があります。使い込んだVOKEYのウエッジってなんかかっこいいイメージがあって、持っているだけでなんとなくえばれそうなのも気に入っています(笑)。基本的には、60度で寄せていくんですが、のぼりで受けグリーンの場合や距離が30y以上ある場合は使用します。急な左足上がりではピッチングのほうがいいようですが、アプローチの場合はウェッジでないと感じが出ないのと抜けがよさそうなのでこのクラブを使用します。最近アプローチの本を読んでいてオープンに構えるのとクローズに構えることによってアンジュレーションを克服できそうなんでその辺を練習してまた報告したいと思っています。
2009.10.29
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今日は、浮羽C.Cで43 43 86のラウンドでした。初参加のコンペ(3組)でダブルペリアハンデ16で2位入賞でした。ニアピンのおまけつきで結構良かったんですが、全体的に力み気味で飛距離が出なかったようです。寒いのと雨もあったんですが、この季節になってくると若干体がゆったり動きにくくなるため気をつけないとすぐに力んで早打ちの傾向になります。ニアピンのホールは170yの打ちおろしだったんですがちょっと上げているように感じたんで4番アイアンでニアピンでしたが、いつもののコロニー(練習場)では6番アイアンでぴったり打てています。この傾向はショートアイアンにも出ていてウェッジでショートすることが数回ありました。200yも通常は5番ウッドで届くんですが、今日は20y位ショートしてしましました。やはり基本に戻って4番アイアンで練習をしようと思っています。このアイアンは、ロングアイアンでも距離が出るクラブで、多分キャビティーがきいているのとフェース面が長めのため重心距離が長くゆったり振って捕まえてやれば飛ぶ弾道になるのだと思っています。このクラブを打ちこなすことでスイングを作ってきたので(笑)もっとこのアイアンを練習して190y位まで4番アイアンで狙えるように頑張りたいと思っています。この距離はユーティリティーも考えたんですが、まだまだアイアンの飛距離伸ばしたいのでもう少しお預けで行こうと考えています。
2009.10.25
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山口のレークスワンでベストスコア更新しました。このコースは、OUT41IN39の80最終ホールバーディーパットのがして70台でませんでした。しかし、80は今までのベストスコアです。パターは NIKE UNITIZED RETROでしたが、長いパットの距離感とショートパットが入るのが同時に達成できたのは初めての経験でした。練習グリーンで打った時からやはりなんとなくいいイメージが出ていたんですが、ゴルフの上手い先輩に見てもらうと何か感じたらしくそそくさと打っていました。後で聞いてみるとあまり褒めない先輩らしくもなく、このパターは重量感があっていい感じだと言っていました。たしかに今まで苦手だった50cmから2m位のパターがほとんど入ったので調子に乗ってアプローチまで気楽になって寄ったようです。感じとしてはあまり打っていないにもかかわらず、結構転がるので手が委縮するような急な下りのような場面でも距離感が取りやすい感じがしました。上りや遠い場合の距離感は、インパクトのイメージと転がりがあってイメージに近い感じなんでこれは自分のみの感じる感覚ですが良いようです。ちょっとわかりにくい表現ばかりで申し訳ないんですが(笑)、よさそうな感じとしか言いようがないようです。「周波数まで伝達する」とカタログには書いていましたが、ソリッドな打感は一度打ってみるといいかもしれません。明日は、浮羽でコンペなんで今日は早く寝ます。興奮して疲れた・・・(笑)。
2009.10.24
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NIKEのUNITIZED RETROを衝動買いしてしまったので、暇さえあれば家で練習していました(笑)。今までのパターは、フェースバランスが多かったんですがこのパターは、トップ側に重量がありヘッドがターンするような動きをします。シャフトの付き方も手より自然に前にヘッドが出るような感じで付いています。33インチのためスコッティーキャメロンの35インチより手前にきて目の下に入る感じです。特徴は、シャフトが塗装してあってヘッドとの継ぎ目がないんですが、確かに情報が少なくなってすっと構えやすいです。打った感じはソリッドで今までフェースインサートの入ったタイプをよく使っていたんでノンインサートでボールの感触がダイレクトに伝わってきます。某メーカーのソフトタイプのボールとソリッドタイプのボールで打ち比べて初めて感触の違いが感じ取れました(今まではどんなボールでもあまり違いが感じられませんでした(笑)。)このクラブを衝動買いした一番の理由は、シャフトの重量感なんですが、ずっしりした感じが何故かしました。色の感じもあるんでしょうが実際の重量は530gと若干重い位です。カタログには、「周波数まで感じ取れます。」(笑)と書いてありましたが、確かに他のクラブより芯を食った感触は気持いいのでいつまでも練習していたい気にさせてくれます。ということで明日のラウンド思いっきり楽しみになってきました。では結果を乞うご期待・・・。
2009.10.23
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アイアンの精度を上げるためテークバックを小さくして柔らかいダウンスイングができるように練習していたんですが、今日なんとなくつかんだようです。Callaway X14プロシリーズダイナミックゴールドS300は、5番アイアンで430g(NS950で410g位です。)近くある重いアイアンなんで、手で振りおろすと大変痛い感じがします。体の回転を使って体に巻きつけるようなイメージで下してくるとホントいい球が出ます。テークバックは、手が肩と垂直になるぐらいで止めてそこからダウンスイングに入る感じですが、特にゆったりおろしてくるイメージが良いようです。実際は、慣性で手がもっと上まで上がりテークバックのトップがかってに作られますが・・・。5番アイアンではホントゆっくりですが、PWでは、テークバックを若干小さくしてゆったりおろしてきます。この場合もドライバーと同じようにテークバックの初期段階から右手で始動してテークバックをゆっくり始めます。切り返し後もインパクト周辺もまた右手主導で行うイメージです。このアイアンは、芯が広いのとダイナミックゴールドがついたアイアンとしては、ネックが短く重心距離が長めなので飛ぶしタイミングさえ覚えれば結構誰でも使いやすいのでホントお勧めです。私はゴルフを10年してはじめてこのクラブを手にしましたが、初級者の頃からこんないいクラブで練習できたらもっとうまくなっていたような気がしています。今週は何故か土曜日日曜日とゴルフに行きそうなんですが、先週衝動買いで買ったNIKEのUNITIZED RETRO使って書こうと思っています。
2009.10.20
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The reason M-100 by Scotty Cameron MiZNOで京都C.C行ってきました。ここは、距離があってアップダウンもあるのでタフなコースですが、46の43で89のラウンドでした。今まで苦手だった1m位のパットが結構入って52度56度60度のウェッジのシステムも機能したため(やっと)何とか80代出ました。課題は1、2番ホールOBでトリプルと入りの2ホールで力んでしまったことです。で、例のパターの長さ(34インチ)ですが、他のクラブと比較すると本番では、ある意味ラフな感じが良かったです。というのは、このパターは、白い線とかヘッド上部になにも書いていなくてただ黒っぽい直線のブレードが見えるだけなんですが、確かに直角に合わせてヒットしていくにはこれで十分かもしれません。ブレードタイプは合わせにくいかと思っていたんですが予想に反して余計なこと考えずにすっと合わせて行けるのでこれでいいかなといった感じです。打感も芯にヒットすることに集中して打てた時はいい音とともに心地いい感触をもたらしてくれます。見た目もすっきりしているため上級者っぽく見えるし(笑)当分これで行ってみようかなと思っています。プーマの靴も新しく買ったんですが、安くていいやつだったんですがこれも後(夜)で書いてみようかと思っています。
2009.10.18
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練習では、例の右手でテークバックをする方法でドライバーが当たっていていっしょに行った社長いわく「ドライバーはシングル並みだな。アイアンもハンデ15位かな、しかしアプローチとパターはハンデ30より悪いな」と言われてしまいました。こんなことを言わせておくわけにはいかないので(笑)、パターの研究を進めていきたいと思いますが、結構この世界も深いです・・・。The reason M-100 by Scotty Cameron MiZNO ですが、ゴルフ・ドゥで何気なく打っていたらなんとなくいい感じだなと思って良くフェースを見てみると筆記体でScotty Cameronと書いてありました。テーラーフリークの45歳のゴルフの上手い先輩に聞いてみると知っていてMIZNOのスコッティキャメロン結構昔流行ったそうです。大体2万円位するんで、SCのパターは高根の花なんですが、このようなパターが転がっているから中古ショップは楽しいです。で、このパターですが以前のように手を伸ばしてグリップする(32、33インチ)と長すぎる(34インチ)ので若干吊って5角形を作るような感じでストロークします。今までのパターはフェースバランスでしたが、このパターは完全にとる側が重いのでゆったりとストロークに従ってフェースが開閉の動作を行います。フェースバランスのパターは、パター自体が勝手にフェースを閉じようとする動きをするので(というかまっすぐの方向を向こうとする)このようなフェースバランスでないパターは逆にゆったりインパクトを迎えることができるようです。おまけに前記の理由により、フェースバランスより引っかかりずらいので実は私のようにまっすぐテークバックできない人には逆にいいそうです。その言葉を信じて練習していると確かにまっすぐ打つのは予想したほど難しくはありません。で、フェースのインサートがなくはじく感じなんですがこれも慣れの問題で、はじくんだからそれを期待して打てばいいのではないかということです。確かに転がりはいいのでこの感じになれれば、テークバックを小さくしてポーンとはじいて行くような感じのスイングを練習すればいいんではないかと・・・・。では、疲れたので失礼します。(笑)、また書きます。
2009.10.13
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パターは、2ボールを使ってからオデッセイDFX5500、TRY-HOTとインサートが入ったパターを使用していました。打感は一本一本微妙に違いますがソリッドな打感という感じではありません。。そこで今回使用してみたのは、The reason M-100 by Scotty Cameron MiZNOです。このパターは、軟鉄(カーボンスチール?)そのままでフェースインサートは入っていません。スペックは、シャフト長さ34インチ重さは500gです。形状は、スクープバックでシャフトはスラントネックです。全体的な印象は、すっきりしていて遊びのないイメージですが、打感は独特の柔らかさがあり芯は広いんではないかと感じています。この形状のパターは、最近まで上級者が使うものと決め付けていました。何故かというとシャフトがヒール側についていてテークバックでフェースが開いてダウンスイングでとじるような動きを再現しないといけないからです。で、それが難しいんではないかと思っていたからです。しかし、最近そうではないと教えてくれる人がいました。続く(今から練習なんで夜11時頃帰ってから書きます。)
2009.10.13
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遠賀チサンC.Cで玄海42遠賀45で87(まあまあ)のラウンドでした。今日は、Titleist SW60/04 VOKEY DESIGN SPIN MILLED入れていたんですが、グリーンから奥にこぼれた場合やグリーン近くのラフから結構寄りました。56度だとどうしても高さが出ないためラフでガツンと打ちにくいんですが、60度だとつっこんでも止まるのがわかっているんで強めに打って行けて寄りました。バンス角が4度のためかソールが引っかかる感じが全くなくて、結構深めのラフからも抵抗なく抜けていきました。(全くフェースを開いたりしていません)ピンに寄っていく感じはポーン高く出て、落ちてとろとろと寄っていく感じでした。あまり転がりすぎる感じがないので安心できます。パター(MIZNO BY SCOTTY CAMERON THE REASON 34INCH)が不調で入らなかったんでスコア的に振るわなかったんですが、80代前半もいけそうな感じでした。ドライバーも例の右手でテークバックする感じで良く飛んでいたんで良かったです。しかし、2打目殆どがウェッジの距離が残る位だったんですが、バンカーに入ったりラフに入ったりと安定しません。明日からは、もっとウェッジやパターの練習に力をいれる必要があると感じた今日のラウンドでした。ショートゲームは、奥が深そうなんで、研究のためアプローチとパターの本を読んでいますが、結果が出るのは練習を積んでからになりそうです・・・・。尚、次回は今回使用したパターについて書こうと思っています。
2009.10.12
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祝 2万アクセス でドライバー打ち方掴みました。調子のいい時と悪い時の差が大きくてどうもテークバックに原因があるんじゃないかって思っていたんですが、左手が悪さしていました。調子の悪い時は力んでいるとばっかい思っていたんですが、左手で右に押し込むようにテークバックを行うと左手でテークダウンに入ってしまいドロップや変な球が出るようです。練習中に力んできて調子が悪くなると元に戻すのが至難の技だったんですが、今日はふと左手でのテークバックをやめて右手で引っ張り上げるようにテークバックをするとスムーズに下りてきます。忘れないようにしないといけないのは、柔軟体操をしているイメージでゆったり肩を回してそれを戻してやると最高の弾道が出だしました。アイアンも同じイメージですがテークバックを短い番手になるにつれて小さくしてやるといい感じの玉が出ます。気をつけないといけないのは、ダウンスイングの初動で絶対に力まないことです。パターもさっき打っているとやはり両手ではなくて右手でテークバックして右手で戻してやるのが良いようです。どうも今まで相当な遠まわりをしてきたような気がしてきました・・・・。ま、でも今日気がつかなかったらもっと無駄だったので良しとしましょう(笑)。
2009.10.11
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今日は、天ケ瀬温泉C.Cに初めて行ってきました。高低差があって、狭い砲台グリーンの難しいコースでしたが、48の43で91のラウンドでした。ドライバーが不発で、パットも入らずでどうも帰ってから落ち込んでいたんですが、思いついたことがあります。オデッセイのTRY-BALLを最近はエースパターとして使用していたんですが、若干捕まりが悪く右に押し出す傾向があるので捕まえようとして意識せずにひっかけていたのではないかと・・・。通常フェースバランスのマレットタイプのパターは、捕まりが良くひっかける傾向があるんですが、どうもTRY-BALLは、後方に張り出したフランジで重量が後ろにあります。そのために大変当たり負けせず、安定していてよかったのですが、フェースが戻りきらずに押し出しているようです。そこで、戻りきらないのを嫌がって手で戻そうとするとひっかけるようです。今日も大切なバーディーパットを外しましたが、緊張した場面でひっかけが出るので困りました。そこで、以前使用していたodyssey DFX 5500 32インチ(かぎ型ネックでスクープバック)の底に鉛を張って重くして、GOLF PRIDEラバーのシンプルなグリップをいれて家で練習してみるといい感じです。若干敏感に動く傾向があるんですが、捕まりが良く家では2m位のパットは結構入ります。この位のシャープな感じの方が最近はいいのかなと考えながら打っていると打感もフェースインサートの鈍い感じの方がいいのかなとかいろいろ考えながら・・・・。明日は福間の練習場のコロニーのグリーンで練習の後、芝のグリーンで打ってみようかと思っています(笑)。
2009.10.10
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最初、10年前ですが、アイアンセットはカーボンでしたが、買い替えるたびに重くしていって現在では、トゥルーテンパーのダイナミックゴールド S300(キャロウェイX14プロシリーズ)です。 10年前は、30歳くらいでしたが、ドライバーも平均で200y位しか飛ばず、なんとかして飛ばそうと試行錯誤したものでした。使用していたドライバーも軽めのマックテックナビシリーズの初代(45.5インチで結構飛びましたが)とかで、道具も飛び志向でした(笑)。現在はどうかというと、このブログ読んで頂いている方はご存じのようにr7 425で44.75インチの方向性志向の75gのランバックス(藤倉のシャフト)の付いたものです。現在のヘッドスピードは46m/minで平均260yから280y位の飛距離が出ますが、これは多分上記のアイアンが振れるようになったからではないかと推測しています。以前は、340g位あるスチールシャフトのドライバー(スチールヘッド3)を振り回していたこともあったんですが、この経験も多分現在のスイングに生かされていると思っています。スイングの練習で重要なのは、振り切れるぎりぎり位の重さのクラブを振るのがいいのではないかと考えています。今でもそのために、中古ショップで買った5番ウッドでダイナミックゴールドのX100のはいった初代V-steelで練習をしています。あとは、飛距離と方向性の安定が必要なので今まで以上にゆったり打って飛ぶスイングを練習したいと思っています。
2009.10.08
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Titleist SW60/04 VOKEY DESIGN SPIN MILLED ほぼ1万円でしたがつい買ってしまいました。新品に近い中古ですが、60度のロブウェッジです。バウンスが4度しかなく難しいのはわかっていたんですが、ライの悪い場合や上げなくてはいけない場面のために練習してみようと思っています。練習場では、フロントエッジが引っかかりそうな感じでやはり難しそうな印象ですが、芝の上からだと逆に抜けが良くてボールをハンドファーストにおいても簡単にあがるんでいいかんじです。56度と同じくスピンミルドですが、この位スピンがきくとホントデッドに突っ込んで行ってもよさそうな感じです。代わりに3番アイアンを抜いてアイアンを4番からとして、アプローチ重視のセッティング(3番は難しいからでは?(笑)で行ってみようと思っています。ちょっと気になったのは、タイトリストのグリップが入っていて多分ツアーベルベットと思うんですが若干細めなんでロイヤルグリップに変えてみたほうがしっくりきそうです。これが使いこなせるようになった頃には、シングルになっていればいいんだけどなーという願いも込めて練習に励もうと思っています。
2009.10.07
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最近の家でのパターの練習によるものかどうか分かりませんが、近所の運動会のグランドゴルフに出たらホールインワンが出ました(笑)。ゴルフ・ドゥの坊主の彼からパターの打ち方を教えてもらっていると、Stubby という NEVER CIMPROMISE のパターを貸してもらいました。ちっちゃい四角のヘッドがついているんですが、まっすぐ打ちだすのは相当難しいです。方向性はパターに頼っていると実感させてくれます。練習には、これは相当ききそうでこれでとうぶん練習してようかと思っています。で、最近パターは、オーバースピンがかかるうち方を練習していて、やや左足側において最下点から若干上がり気味の時にヒットしてやると巡回転がすぐにかかります。多分今までそういうことを意識せずに打っていたのでスピンが逆回転になって入りにくかったのかとおもいました。この練習で次回のコースでは、悲願の70台を出そうと心に誓っています(笑)。
2009.10.04
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いつものゴルフ・ドゥでSTXって書いてあるパターを見つけて転がしていると、それは、USPGAで優勝したことがあるそうですよと店員の彼が行っていました。安かったので早速購入してGOLF PRIDEのラバーのグリップをつけて部屋で転がしてみると何とも言えない感触です。これは、ゴムのようなフェースによるもので、手で転がしているような妙な感触があります。しかし、転がし続していると感じが良くなってきて、他のパターがすごく雑な感じに思えてきます。エースパターのTRY-BALLは、ほんとピザが後ろについていつようだとジョンミジョンがスーパーゴルフでいっているように繊細な感じはないんですが、このパターはホント繊細です。後ろに、フェースの後ろに丸い筒状の棒が付いているんですが、ここ以外でヒットすると全く転がりません。このようなパターは以前は毛嫌いしていたんですが、真芯でヒットすると気持ち良く転がるので練習には良さそうです。今日はいい天気なんで赤木でも行ってみようかと思っていたんですがこのパターでやってみようと思っています。
2009.10.03
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