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キャロウェイ BIGBIRTHA #4+(UNIFREX STEEL)ゴルフドゥでお取り寄せしてみました。2004年1月発売なので、かれこれ10年前のモデルです(笑)。ソールまで新品当時のつやが残っていてクラウンとかシャフトグリップはほぼ新品でした。値段は送料込みで4000円です。見た目は、小さいので7+と違和感がないようです。以前からスチールヘッドスリーの3番をずっと持っているんですが、比較すると大きさが一回り以上小さくて、シャフトが0.5インチくらい短いようです。フェースはほぼストレートですが、3番と同じロフト(15度)にしては右向き だと思います。練習場では、いいスイングができたときだけ、いい反応が返ってくるといった感じです。この感じは、結構好きです(笑)。ちょっと気を抜くと右にプッシュ気味の弾が飛んでいきます。スチールヘッドやスチールヘッド+の秀逸な打感とは違いますが、芯を食うといい感じです。飛距離は、さすがに厳しいですが、200yからランでどの位いくかなといった感じです。7+が180y~190yで4+が200yちょいと考えればつながりもよさそうです。このクラブはソールにも特徴があって、真ん中だけが出っ張っていてトウとヒールは削ってあります。続く。
2012.08.31
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クラブはすべてそうなんですが、使い手の技量やボール、ライ角、ロフト角、バンス角、重心角その他諸々の影響が複雑に絡み合ってどの部分がどうということはいえないんとおもいます。しかし、ウェッジはそうなんですが、ヘッドスピードが遅いアプローチで使用するため、それらの差が見え易いと思います。このウェッジは見た目の特徴が多くて面白いんですが、一つ目は大胆にカットされたソールのおかげで抜けの良さは、今まで使ってきたウェッジよりいいと思います。2度ほどライ角をフラットにして使用していますが、ラフでの抜けやフェアウェイでダフった場合でもうまく抜けてくれます。 ソールがカットされているにもかかわらずバンスも意外とききやすくバンカーも思ったほどシビアではないようです。バックフェース側の出っ張りのおかげで 高重心なんですが、このおかげでフェース上側にあたっても当たり負けしにくいのは以前書きました。もう一ついいのは、低めの弾道になることです。打ち方の問題とボール(スリクソンZSTAR)によるものとおもいますが、ベスグロの景品でもらったスーパーニューイング・ブリルでは弾道が高くなってしまうのでボールの影響が強いのかもしれません。 このウエッジは、Cグルーブという溝の切り方も特徴なんですが、このおかげでスピンの効きがいいのもあると思います。 50yまでは完璧に近いんですが、50yから80yのピッチショットも悪くないです。これも高重心化の影響とも思うんですが、一般的なウェッジはこのくらいのショットが難しいです。私の場合このウェッジはこのくらいの距離は特に打ちやすいと感じています。一つの問題は、 ZR30と形状のつながりの悪さです。ZRは、リーディングエッジがストレートでトップラインもストレートですが、ジョーズは全て丸い感じの曲線で構成されています。これはこれでいいんだと思いますが、そのせいでどうもラインが出しにくいような気もしています。
2012.08.26
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アイアンはZR-30がいい感じなんですが、ユーティリティのテーラーメイドのレスキューミッドの#3#2を使っていました。ZR-30がヘッドが小さいためレスキューミッドのヘッドの大きさが気になり、 キャロウェイ BIGBIRTHA 7+をつかっています。このフェアウェイウッドは、フェースが右を向いていて 気持ちいいくらい逃がし顔です。実際の弾道もショートウッドでは珍しいくらいつかまりません(笑)。 おまけに今では殆ど見ない小顔です。7+は、シャフト の長さが7番でロフトが5番と一緒というものです。シャフトが短いので操作性がよく、ロフトは立っているので距離も稼げます。 ラウンドでも抜けがいいのと、弾道が低めなのでラインを出して狙いやすいです。3番アイアンで狙いにくいような砲台のグリーンや手前にバンカーがあるときは、このクラブがいいようです。 シャフトがスチールなので総重量が360g位あって重いんですが、しなりが感じやすく、また、アイアンとのつながりもいいようです。しかし、今セッティングがうまくいっていないのが3番です。最近の3ウッドもいろいろ打ってみたんですが値段が高いし、重量が軽いのとシャフトがやわいのでどうも合いません。テーラーのR9は重量も重くてシャフトも硬め重目が入っているんですが、フェースがシャローで微妙なんです。そこで3本ほどかって試しているんですが・・・。続く。
2012.08.25
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シャフトのつながりは、重要だと思います。シャフトはホントいろいろあって楽しいんですが、 いろいろあるので難しいですね。わたしもいろいろ購入してみたり試打会とかフィッティングとかしてみましたが、合うシャフトはなかなかないと思いす。しかし、いいクラブが見つからなかった原因は、単純で、軟め、軽めのクラブばかり打っていたのが原因かもしれません。今までXシャフトというのは最初から敬遠していたんですが、シャフトのスペックは表示だけでは当てにならないようです。 アリスレイは、ネットとかで調べても評価はあまりよくなかったんですが、打ってみると良かったです。練習場でアイアンの練習を30分くらい打ったその直後にドライバーを打っても違和感なくいい弾が出ます。コースでも許容値の曲がり以上が出たのはホントに覚えていなくくらいしかないようです。やはり、アイアンのDGのS200とのつながりがいいいみたいです。 シャフト選びは、重量と硬さが重要でそれを間違えると(アンダースペック)回り道を余儀なくされるようです。続く。
2012.08.21
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夏のラフは、難しいです。ドライバーが引っ掛かり気味だったので、距離が残りました。そのため3アイアンを使うケースが多かったんですが、いいみたいです。結果45でしたが、ミスの多くはラフからのフェアウェイウッドやウェッジのミスが原因と思います。このアイアンはソールが削ってあるんですが、ヘッド自体も小さめです。先日、ライ角の調整をしてみたんですが、多分2度ずつ位フラットにしてみました。このライ角の調整も効いているみたいです。 ダフリ気味でも引っかかったりせずに距離が落ちるだけです。びっくりしたんですが、私のアイアンの測定結果は、カタログ値より2度ほどアップライトでした。 ですから、カタログ値に戻したということになります。 この件に関してはもう少し考える必要がありそうです。続く。
2012.08.20
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風に強いクラブといえば、現在エースで使用しているスリクソンZR-30(Diamanaアリスレイ73 X )も低弾道のいい弾道が出ます。シャフトがXと硬めの設定なんですが、実際打ってみるとディアマナらしいしなりがあって打ちやすいです。最近計測したらヘッドスピードが47mらしいんで、このくらいのヘッドスピードがあれば十分に打ちこなせると思います。しかし、このシャフトはホントにレアで2008年の一年だけの限定販売で、メーカー取り付けの品です。当時のカタログには、掲載されていたんですが、中元調子の74g、トルク3.3です。三菱レイヨン、ディアマナシリーズの中で、08年限定発売というモデルです。説明では下記のように書かれています。バット部にアモルファス金属をコンポジットし、その高い弾性によって、切り返しでの自然なため、撓みを確保。また切り替えしで蓄えたパワーをシャフト先端へ効率的に伝え、安心の操作性とヘッドスピードの向上をもたらすという。微細精密設計という名の通り、シャフト剛性を見ても、手元が柔らかく、センター部に若干硬さを持たせ、なおかつチップ側には適度な柔らかさをもたせるという、細かい設計が見られる。「独断と偏見に満ちているクラブ選び2012」では今年ベスト中古ドライバー(シャフト?)で発表しようかと思います(笑)。ま、冗談ではありますが、私の信じる自分の感覚にはいつも忠実なつもりではあります。それともう一つは、アイアンのシャフトであるダイナミックゴールド(DG)のS200と重量とトルクと、調子までも相性がいいことです。続く。
2012.08.16
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キャロウェイのジョーズは、複雑な形状のソールで大き目と見た目はあまり好きではありませんでした。コースでは、抜けもいいしスピンはかかるしで私が今まで使ったウェッジの中でもいいと思います。 もう一つ特徴的なのは、フェースの裏面が厚くなっていて重心が高い位置にあることです。フェースの上っ面にあたった場合に通常のウェッジでは、だるま落としになることがあります。 ジョーズではそれがなくて踏ん張ってくれるようです。もう一つは、重心が高い位置にあるために、低重心のウェッジに比べて弾道が低目に抑えられるということです。 このことはアイアンでも同じ傾向があり、スリクソンのZR-30も高重心に見えます。私の場合測ったわけではないので正確なことはいえません。しかし、当時同時に発売されたアイアンと並べてみると一目瞭然だとおもいます。ZR-30も気持ちいいくらい低めの弾道がでます。以前は、弾道が高くていつも風に持っていかれていたような感じでした。今では風に対して強い低い球が打てるようになりました。 続く。
2012.08.15
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ツアープリファードあいあんに懲りたにもかかわらず、DG S200のZR-30を購入したのはロフトが立っていたのとライ角が寝ていたからです(笑)。海外のアイアンは当然ですが欧米人の体格に合わせてあります。 日本モデルでもその傾向があり、欧米人並みの体格の場合は合うのですが私のように167cmだと厳しいです。以前は、ロフト角やライ角はそれほど気にしていませんでした。しかし、ピンのフィッティングをしてもらったときには、ソールの地面との接点が写し出されます。結果、フラットなアイアンが合っていることがわかりました。実際、ZR-30に代えてからは、スイング自体が好調になったのは前述しました。このZR-30にはもう一つライ角に関する問題を解消している感じがします。それは、ソールの形状なんですが、ヒールとトゥの端を削っています。同じ理由でキャロウェイのジョーズウェッジもうまくソールを削ってあって抜けがいいです。逆に座りが悪くなり、ソールを使って滑らすようなうち方はしにくくなるんですがその辺は上級者限定かなと思います。自分が上級者という意味ではないですが(笑)。それとこのアイアンとウェッジの共通するもう一つの特徴は、重心が高めだということです。 続く。
2012.08.15
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軟鉄鍛造のアイアンは、打感がいいといわれています。スチールヘッドX12やX14も打感が良かったんですがステンレススチールの鋳造でした。多分芯の広さが関係していると思うんですが、若干ユーティリティーを打ったときのような感触に近いような気がします。慣性モーメントといわれる重心深度が深いためにウッド的な感触になるのだと思います。軟鉄鍛造のアイアンは、重心深度が浅く、一般的に小さめで芯が小さいために芯でとらえたときに打感が良く感じるようです。X12やX14、BIGBIRTHA2002は、スピンが少なめの棒玉で、よく飛ぶんですが落下時のバックスピンが少なめです。 今考えてみると、グースネックでつかまりの良さを確保したように、弾道の高さでとまりやすさを稼いでいたようです。レガシーはその辺を進化させて軟鉄鍛造のよさと以前のキャロウェイのいいとこ取りをしたといえばいいのでしょうか。ほんとよくできたアイアンだったと思います。 ヘッドスピードが速くなったころに、レガシーの前に一度テーラーメードのツアープリファードアイアン(2006?)(DG S200)を使用したことがありました。このときは、ぜんぜん歯が立たずに6ヶ月くらいで手放したような記憶があります。続く。
2012.08.15
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キャロウェイのREGACYの初代は、小ぶりな顔が上級者向きな感じでしたが、2代目は大きくなってしまいました。それまで、キャロウェイのビッグバーサアイアン(2002)やX12、X14(プロシリーズ)をメインで使っていたので子顔は、新鮮です。キャロウェイの初期のころのアイアンは一般的に大顔です。ソールも面積が広くて、形状も抜けが良くなさそうな(笑)デザインです。ビッグバーサ(2002)は、形状が変則的でフェースの長さを抑えてあり、奥行きを伸ばしたような形状でした。 もう一つは、ネックが短いのと、グースネックです。このグースネックというのもつかまりを良くする効果があるようですが、引っかかりやすいのも否めないと思います。 実際、REGACYのラフの抜けは良いようでした。もう一つは、フェアウェイであってもターフの取れ方がいいのでスコアも良くなってきました。 ネックもレガシーでは、普通の長さになっています。 続く。
2012.08.14
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レガシーはつかまりのいいアイアンでした。しかし、私の場合は1年前くらいに、つかまりがよすぎて手放すことになりました。見た目は、キャロウェイ独特のかっこいいアイアンで軟鉄のボディーです。フェースにはハイストレングススチールが入っていて、打った感じは確かに弾くような軽い感触が残ります。 シャフトはキャロウェイがトゥルーテンパーに作らせているメンフィス10が入っています。このシャフトは以前からキャロウェイのXシリーズから現行までの並行輸入モデルや特注品に入っているものです。 キャロウェイ歴代の名機X12やX14の頃のアイアンには必ずはいっていました。重量はDGより10gくらい軽くて、しなりは日本シャフトのNSのRと同じくらいです。レガシーとこのシャフトの組み合わせは結構珍しいんですが、探せばあると思います。間違いだらけのゴルフクラブ選び風にいうと(笑)、ヘッドスピードはドライバーで40~43m位でボールが捕まえ切れない中級者にはお勧めです。 このアイアンは小ぶりで抜けがよかったのもあって1年くらい使用しました。スコアも、70台が出たのもこのころです。でも70台も出るけど100も叩くよといった感じでしたね。 続く。
2012.08.14
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現在使用中のスリクソン ZR-30 アイアンを使い始めて一年弱です。中古で程度はCランクでしたが、程度はよかったです。確か、1番から5番までで4万円くらいと思います。単品で4番と3番入れたんですが多分5万円はいっていないと思います。 このアイアンは、ダイナミックゴールドのS200が入っています。ハードヒッター用で弾道が低めなんですが、ラインが出るというかターゲットを狙いやすい気がします。多分、ヘッドがコンパクトなこととリーディングエッジとトップがストレートなのも関係ありそうです。素材が軟鉄でめっきが渋めの多分ニッケルめっき仕上げです。 打感は、芯はタイトなんですが、芯を食った手応えはなんともいえず気持ちいいです。 今日は、社長とキャプテンとプリンスラウンドでしたが40の44で84とまあまあのできでした。 以前のキャロウェイのレガシーを使っていたころに比べて平均で5打くらいはよくなっているようです。続く。
2012.08.13
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朝は、さわやかで気持ちいいです。虫の声や鳥のさえずり なかなかゆっくり聞くことがないですがアウトドアスポーツの特権ですね。 ほんとに、この時期、ゴルフ場で朝を迎えるのは最高です。メンバーも社長とキャプテンで気の置けない人たちです。結構、忙しかったので久しぶりのラウンドでした。スコアもプリンス早朝プレーですが、白熱(笑)したいいゴルフでした。テーマはやはりリズムです。最近、飛距離は、キャプテンのほうが20~30y出ますが今日は違うようです。4拍子を意識してスイングすると最初のティーショットから残り100y切りました。方向も若干左よりのグリーンからバンカー避けるルートで狙い通りです。アイアンも、飛距離、方向性共に思い通りに近い感じです。 ハーフで42とまあまあでしたがラフが深く、セッティングも厳しかったので満足できるスコアです。2人にも勝って気持ちのいいハーフでした。スイングはリズムを意識していくのがいいような感じです。 最高の気分で休日が迎えられるのはゴルフのおかげですね。
2012.08.06
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スイングはほんと身に付けにくいもので、捕まえたと思ったらスルッと逃げていくような感じです。しかし、最近のひらめき(笑)というかなんとなくスイングが形になってきたのではないかなと思います。例えばどこかで待ち合わせをしたときに「あ、あの角のローソンで待ち合わせだね。」と話したとします。実際、待ち合わせをしてみると違うローソンでケータイで「そっちのローソンだったの?」というのはよくある話です。それと同じで、「テークバックはゆっくり。」といわれたとしてもいろんなゆっくりがあって「どの位ゆっくりなの?」ということになります。ここが、多くの人が陥るゴルフを練習する上での注意点だと思います。 間違えた理解をするとそこから何年も低迷を続けたりすることも少なくないと思います。 しかし、そういうことを繰り返しながらうまくなるのもゴルフなのでそれ自体が楽しみであるのかもしれません。それと、自分で捕まえたスイングのコツはなかなか忘れないもので、たとえ間違っていたとしても長い目で見るとスイングを成長させていたと思えることもあります。最近の私の場合1年以上前にダンロップの試打会で教えてもらった右サイドを意識するということは今でもスイングするときの基本になっています。今回のリズムというのは、また今後のスイングを作っていくうえで大切かなと思っています。 自分なりにアレンジして自分のものにしていけたらまたハイスコアがでそうです。
2012.08.04
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ゴルフはリズムが大切だとおもいます。最近までそう思っていなかったんですが・・・。 リズムについては、いろんな本に書いてあります。漫画で「チャーシューメン」っていうのもありました。最近までいち、にい、さんでと思っていましたがどうも違うようです。久しぶりに金谷多一郎プロの本を読んでみるとやはりいいこと書いています。最近の本のメトロノームを使う練習法のところに 書いてありました。ピピピポーンがよいようです。たしかに3拍目までテークバックして4拍目でダウンスイングをするといい感じです。ピピピの最後のピ(笑)でテークバックのトップがうまく作れるようです。それとゲインさんでアイアンのライ角をいじったので、モチベーションあがりますね。ライ角の話はまた・・・。
2012.08.02
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