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今日は数か月ぶりに参加したレッスンでしたが レッスン前センセから発表がありましてついにクラスをはずれることに。 別の曜日にあったクラスもなくなってしまうみたいで(この店の常連マダム達はあまり好ましい印象なかったけど)たて続けにお気に入りのクラスが減らされるってのは可愛そうになります えっ、なぜにひとごとのようなコメントばかりかって? 来月からもずっと受けれる店に移籍したからん・・・
2006年08月27日
早速入会した店のクラスへ会員になってレギュラーで受けようと決意したきっかけのクラスです。同じセンセなのにコナミで受けたレッスンとはレベルが赤子とプロレスラーのような違いこのお店は半年に1度しかスケ変更しないらしく毎回はらはらしながらの発表待ちだそうです。当日もセンセから発表が。とりあえずこのレッスンは消えないというのだけ聞けば個人的にはオッケー。但し狭いスタジオからもう1こある広いスタジオへの移動はかなわなかったみたいで既存の常連からはため息がオリジナルステップとエアロうけてきましたがやはりめちゃめちゃ早い展開なのに驚きですステップは4ブロックを超ムズ展開してくれるもんやから通しになると2ブロック目が完全記憶から脱落状態。それでも前のほう(というかほぼ全員)うまい常連さんばかりなので盗み見成功全くなにもできずに 糸冬 了 という憂き目にはあいませんでしたところでセンセからのスケ変にかかわる説明の中でなんとコナミからエアロ完全撤退とのご報告が。アチャチャ橋本とか八王子とか西国分寺あたりにオリジナル持っておられてレギュラーで通っている方のブログも拝見したことあり。ヨガは残るらしいですが(エアロとヨガ・ダンス系はライセンスフィーの関係で扱いが違うらしい)エアロマニアに関してはインストラクターの変更というのはある意味有罪判決と同じ感覚にならざるを得ない状況にあると思います大阪のとあるコナミ店でも似たようなことが発生常連のオバハン連中から支店長がつるし上げられてしまい結局存続という結果になったケースもありますからコナミ側の常連さんの悲しみは相当なもんと思います・・なかにはじぶんとこのホームのオリステの場所取りが時間的に不可能なため比較的密度の少ない彼女のレッスンを店使用料を払ってまで受けに行っていた近隣のエアロマニアな御婦人もいたそうなのでちょっと同情。実は逆にこちらの店から撤退するかもしれないレッスンもあるらしく常連さん達の最近の話題はそればかりで不安満載だそうです
2006年08月23日
↓では「まだ入会せえへん」とぬかしていたのにやっぱ入会してしまいましたとりあえずいちばん安いコースで・・
2006年08月22日
GG入会は先送りにしました今月は半分以上旅行に費やしてしまったしお目当てのクラスが代行になってたりしたのでまあ8月9月は受けたいレッスンだけビジターでいくことにしました。んでこの日もビジターで。先月は飛び込み状態で参加してエライ目にあってしまったステップでしたが今月はなんとかついていけました地蔵が無理やり幅の広い川わたろうとしている図でしたが
2006年08月15日

・・・BTS&レスミルズ訪問ときいて駆けつけたみなさん、スマソ。国内ですら自分が受けた店のレッスンの感想を書いただけで某巨大掲示板に晒されてしまう今日この頃。私のレポは現地にて個人的に楽しかった思い出だけアップします(まあ行間を察してくださいということで)ちなみにこのレポは帰国後かいてますので写真に掲載されていたイベントには参加していないということだけお伝えしておきますつまり国除区扱いにはならなかったということで(ああ、また毒舌)レスミルズというのはオークランドどころかニュージーランド内でも相当な高級スポーツクラブだそうで実際駐車場内にはけっこうええクルマ(日本製も多いのだ)が多いし会員さんもファッショナブルでカコイイひとばかり早朝6時過ぎからすでにレッスンが入っていたりするのですが朝のレッスンを終えた男性がビジネススーツ姿でチェックアウトする光景をなんべんも目にしました。フィットネスウェアもみなオシャレでして老若男女問わずファッションチェックの対象になってしまうところがさすがセレブなクラブ(すんませんちょっとオヤジギャグかましてみました)まじ、 全身BTSウェアガチの現地人はほとんどおらず(BTSウェア1着の値段でナイキの上下くらいそろえられると思われ) レスミルズのサイトも便利になったのでどの曜日ならレッスンを効率よく受けるかそこから吟味して決めていきました。いろいろお目当てはあったのですがその中のひとつがrpmです。日本じゃBODYBIKEですけど関西にいた頃は一応発祥の地所属でしたから月に数回受けてましたトレーナー以外にもけっこうオモロイイントラ諸氏が多かったのでしかし関東に越してから一度もまたぐことなかったです最近受けたクラスは昨年訪問したレスミルズというヘタレぶりrpmはロードレース自体もあちらで人気があるため参加者も気合が入ってます。ちゃんとナイキのバイク部門とも提携してはるみたいで一応ナイキのポスターも貼られてました。バイク、けっこう年季はいっているので日本といささかメンテがアレでしたけど、やることは万国共通。現地では未だに有料制をとっております。あらかじめフロントで参加したい時間帯のクラスを予約します(その場で明朗会計)時間がきたらスタジオ集合です。我々が参加したときもほぼ満員でした(けっこう人気担当のイントラさんは女性。身長150センチくらいの小柄な方で欧米人はみな女性でも170センチ以上あると確信していただけにちょっとカルチャーショックRPMの内容は言わずもがな。とにかく音楽にあわせてこぐ漕ぐこぐ!!アタックやステップ同様曲によって強度やピークがきめられていてひたすら立ち漕ぎ(RPM的にはOver The Topの頭文字をしてOTTと呼ぶ)かと思えば直進あるのみで漕ぎまくったりコーチもどんどん煽ってくるのでさぼれない(ステージから参加者丸見えrpm体験会に参加した頃のように泥のように漕がされあおられまくりました とりあえずボディバランス(BH)以外は大抵のアイテム受けてきましたww厳密にいいますとBAも受けてはいないんですが、その代わりに受けてきたのがBODY CIRQUIT。いわゆるエアロのサーキットトレーニング同様有酸素運動とマシンなどによる筋トレを交互に行う内容です。筋トレマシンがフロア内車座に配置されていて、有酸素パートが終わったら即至近距離にあるマシンでトレーニングをするという仕組みです(腕立て等自重トレでも可)有酸素のパートはアタックでおなじみな動きを一定の時間行います。ほんまはアタック嫌いじゃなくて時間があれば積極的に出てもよいのですけどあのウォーミングアップの動きがどうしても許せなくて、というかハイキックだけさしてほしいというのが正直な感想やったんでボディサーキットだとハイキックはもちろんフロントクロスやバッククロスやサークルランとかとにかくアタックで一番キッツイ動きになるフリのみが次から次へとやってくるので自分的にかなりツボにはいったプログラムでした使用曲もアタックのダイジェスト版になってましてまだ自分がアタックを受けていた頃の曲も登場してましたよしかしやはり複数アイテムこなした直後の参加だったのでけっこうきつかったです当たり前ですけど ・・・すんません、スポーツジムであろうとメシ画像からは離れられませんご了承をレスミルズではエグでいうところの自由亭とかfxgのような軽食コーナーがめっちゃ充実しています。チェックインしなくてもそのまんまカフェとして利用しても全然違和感ありまへん。しかもスポーツジム内のカフェなので高カロリー惣菜はあまり見当たりません。肉はチキンのみですし。昨年訪問したときもここのメシのオシャレ度に感動していたので楽しみにしていました。自分が受けたいレッスンがかなり立て込んでいたので早々大食できませんでしたがなみへ’sトップメニューが写真のFreuit saladとchikien Satey Saladです。左図はまんまカットフルーツ盛り合わせなんですが●ストクラブでおんなじ量頼んだらン十万請求されそうな量しかしどのフルーツもフレッシュで甘くてンマー右図は鶏肉と青菜をサテー風味(東南アジア系の甘めのソース)で和えたサラダです。横のコーラにはスポーツドリンクが配合されています
2006年08月13日

相方の夏季休暇を利用して8日間のニュージーランド旅行へ行って参りました。今回の旅の目的は・レスミルズで本場のBTSを体験・ベイオブアイランズ&北島最北端ドライブ写真のスカイタワーの空はひじょうに真っ青な色をしておりますが到着時は小雨状態。初日から3日ほどはぐずついた天気でちょっとどんよりモードでしたオークランド市内はすでに前回の旅行であらかた知り尽くしたので初日はすこし遠出です。バス(1.5NZ$)で10~15分くらい乗ったところにParnellというオサレな町がありまして、(ガイドブックによると)カフェやあーちすとの工房が点在するところだそうです。しかし雨雨雨たしかに雨に濡れる風景も絵にはなるけど気持ちが幻滅雨も冷たかったししかし雨降っててもそれなりに収穫はあったわけでバスを待っている間雨宿り代わりにたちよったデリカテッセンはシーフード専門でして周りのイタリアンなカフェやデリとは異なった趣を呈していました。ショーケースの中も惣菜は海鮮物中心。生の切り身も打っていましてその場で焼いてもらいました二人して大好物の牡蠣も日本の3分の1くらいの価格なのでおもわず記念写真とる前に食い散らかしてしまいましたサーモンの串焼きもハーブ風味で神社の屋台ではないおいしさ続いて向かった先はParnellからバスで10分くらい先にある街New Market。こちらは一転して庶民の街。オークランドが新宿渋谷梅田難波、パーネルが代官山や自由が丘北堀江ならニューマーケットは多摩&千里ニュータウンといったところでしょうかシネコンあり、巨大スーパーあり、路面店も生活用品を中心に賑わっていました。ショッピングセンターの中にはお約束どおりフードコートが必ず入ってまして、世界各国の料理を手ごろな値段で楽しむことができます。オークランドの中心街にもクイーンズストリートをメインにいろいろな格安フードコートがありますが、確かにあちらもリーズナブルなんですが清潔面がちょっと、という方にはニューマーケットまで足を伸ばすをおすすめしますニューマーケットの中でも一番規模の大きい、ファッションビル+巨大スーパーの複合施設を兼ねたショッピングセンター内にあるフードコートが一番充実してまして、他のファッションビルにもフードコートありましたがここが一番賑わってましたねイタリアンカフェ、トルコケバブ(何故か海外の町にいくとケバブ屋が目立つ)、インドカレー、和食(製造しているのは日本ではないアジア人)、タイ&ベトナム屋台とバラエティに富んでます我々は野菜不足解消のためにベトナムヌードルを注文です。一品は700~800円前後なんですけど写真にあるとおりかなりの麺の量ですそして必ずつけあわせに生のモヤシがついてきます(サラダ代わりか) こうして写真を羅列してると「食うてばかりやん」の旅と思われてしまいそうですが・・はい、その通りでございますオークランド市内での目的はレスミルズ以外にもうひとつありましてそれがこのオージービーフ制覇相方が6年前から贔屓にしている「Angus Steak House」というステーキ屋の肉です。肉はデリのようにショーウインドーに陳列されている肉の塊を自由に選び、それを持っていって「焼き担当」のおっちゃんorにーちゃんに焼いてもらいます。サラダバー付でだいたい3000円くらいでしょうかただしサイズは海外仕様なので写真のごとくです。何を血迷ったのか今回はTボーンステーキを注文ヒレやサーロインは日本でも食べられますがTボーンはなかなか口に入る機会がありませんので・・左図の肉は相方のものです(ヒレ)焼き方も指定できますがモノがモノにつきレアなんぞたのむとかなり後悔します普段はミディアムレアが好きなのですが、(焼き担当はけっこう焼くのうまいので)ちょっと通しs目のほうがベターでしょうな注文してから焼きあがって目の前にやってきた現実と格闘してまいりました我ながら善戦したかなあと自負しておりますオークランドは最初3泊、出国前1泊しています。最終日のオークランド報告はまた別途にて。とりあえずオークランド食い物編はこれでいったんおしまい
2006年08月13日

BTSにはまっていた頃からそうでしたが、エアロでもかかっている音楽に心惹かれます。けっこうBTSナンバーとかぶる曲もおおいので(笑)以前イントラさんにお聞きしたところ店からこのCDつかえと強要されてるわけでなく自分で見つけてくるということだったのでんじゃー一般ピープルにも購入できるのではとさがしてみたところいまさらながらこんなんみつけてきましたアップ図はこちらBRAVO GROUPというフィットネスイントラ仕様CDやDVDを扱うサイトです。知ってる方はすでにご存知とは思いますが(笑)商品がけっこう充実していてCDの試聴は当然、なんとレッスンDVDまで試聴できるというオトクなサイトだったのですこちらのサイトが独自で出しているBPM(ブラボー・プロ・メディア)シリーズといった関東一円で活躍されているイントラさんや竹ヶ原さんのようなお師匠さん的センセイのさんのレッスンビデオもあることはあるのですが、個人的に気に入ったのは海外のレッスンビデオ。男のセンセばっかしなんですが今までこういった動きが自分の中でキレイなんやと思っていた動きを真っ向からよい意味で否定されたようなカンジにさしてくれます目ぇからうろこやったのはキックボールチェンジとスピンターンかな
2006年08月04日
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