2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
たった今、迚も幸せな報せを受けました。瞬間、うるって来ちゃったょ。おめでとう。おめでとう。頑張って。無理しないで。おめでとう。なんて云ったら良いのか解らないけど本当に、自分の事みたいに嬉しいよ。小躍りしちゃいたくなる位。貴女と貴女の家族に幸多かれ。あたしは、貴女達から貰う幸せが更に増えちゃったょ。次はあたしだね(小声だけど頑張ってみるわ。ほんまでおめでとにゃ。ありがとにゃ。
2007.08.20
コメント(0)
昔のセフレと数日メールを交わした。数日前、彼から暫く振りに「逢いたい」メェルが届いていたのを偶然発見してしまって、嗚呼矢張りメルアド教えなきゃ良かった、と後悔しつつどうしたら止めてくれるだろう、と思って要約すると「病んでマース☆」な返事を送ったら、返事が来なくなった。体型が崩れて大変、みたいな事も盛り込んだので、そりゃ食指も動かねぇだろうなぁ、と思って、やっと解放されると安心しつつも、どこかで一抹の寂しさを感じていた。が。翌日には結局彼から返事が来た。意外な事に、彼は「体型が崩れたのには吃驚した」と云いつつも「大丈夫?何か辛い事あったの?俺でよければ何でも話してよ」みたいな事を綿々と綴って来た。申し訳なくなって、先日書いたのは嘘だった事(体型が昔よりは崩れたのは否定しないがorz)本当は彼があたしから関心を逸らしてくれれば良かった事を告げた。其の後、なんとはなしに幾つかメェルを交わしたのだけど取り敢えず、前から気になっていた事を敢えて云ってみた。「もぅ、逢わなくなって1年以上経っているのに、何故某君はあたしに拘るのですか?お互い、もう良い歳ですよね?色々責任ある仕事なんかしなきゃいけない身分ですよね?貴方は更に、家庭にも責任を持たなければならないでしょ。いつまでも、某君とだらだら続けるつもりはありません。某君は、今満たされてないの?っていうか、男の人ってそう云うもんじゃないんだよね。きっと。私は男の人と身体だけの付き合いをする程若くもないし、そんな元気ないんだよね。其処迄飢えている訳でもないし」みたいな。其れに対して、彼は「正論で責められると何も云い返せない」とし乍らも「今、俺が満たされてようが満たされてなかろうが其れとは別に、常に黒に逢いたいの。何時迄も傍に居たいと思うのは黒なの一生一緒って約束したじゃん」みたいな事を長々と答えてくれた。なんだかな。結局真っ当な恋愛関係を継続出来なかったあたし達な訳だしでも、其の割には長い年月一緒に居た訳だし。多分、今迄で一番「好き」だったのは彼だと思う。でも、其れは一生添い遂げられる自信があるような物ではなかった。我執の塊だったもん。でも、あたしにドM気質を教えたのは彼だし「My only DIctator」と素で云えたのは、此れ迄も此れからもきっと彼のみだし。とフクザツなヲトメゴコロ(死)を再び目覚めさせられた頃全くの別件で、彼の嘗ての姿を彷彿とさせられる映像をyoutubeで観てしまった。其処に映っていたのは彼じゃないし、風景も何もかも違う訳だけど同じような姿を、あたしは毎日見ていて彼を好きになったんだなぁみたいなもの。そして、あたしが傍で見る事を諦めた頃、彼はこう云う姿で、後輩から認められていたんだろうなぁみたいなもの。いや、どこでもやる事は一緒なんだななんて云う感慨も在ったんだけど。風景は違うけど。トラックバック、では無くフラッシュバック。夕闇に浮かぶ姿も、死ぬんじゃないか位の過酷な練習も、強い視線も伸びやかな腕も声もあの当時は大事で大好きだった。多分今もそう。ちょこっと泣いちゃった。で。過ぎた事なんだなぁって痛感した。矢張り、あたしにとっては彼は過去の存在。あの当時の彼を本当に今でも愛おしいし、思い出すと心臓が痛いけど其れが今の彼にはリンクしない。彼は、変わらずあたしを欲してくれているみたいだけどあたしは、今の彼に其の当時程の情熱が持てない。ちゅうかそんな情熱は無い。いや、前々から思っていたんだけどより一層其の思いを強くしたと云うかなんと云うか。と云う訳で、彼の願いは却下する事にした。
2007.08.19
コメント(0)
毎日暑いデス。と云っても、日中はほぼ温度管理が出来ている場所にしか居ませんが。世間はお盆休みだったらしくて、電車も道路も空いていたしちびっこが朝っぱらから遊んでいるし。でも、我が社には夏休みと云うものはありません。付近何ヶ月かの間で、計何日休んでも良いですよ、みたいなものもありません。なので、せこせこ働いています。世間が夏休みな分、アレやコレで進む検討もあるので有り難いといえば有り難いけど。でも、試薬屋さんをはじめとして、業者さんは皆夏休みに入っているので◯◯化学さんは、実質11日から19日迄休みなんやなぁなんて思うと我が身が寂しくて。でも今の状況だと、余りにも長く休むと二度と会社に行かなくなるような気がする(笑)。なんかな。学生の頃は、盆暮れ正月関係ナシで研究に勤しむのが当たり前だったし平日だって、本当に寝に家に帰っていた(寝る事すら学校で済ましたりような感じがデフォだったのに今では、暮れと正月の休みは必須だし、お盆休みも欲しいし平日勤務も体力が続かない(ババァだから)し、会社が煩いのもあるけど余り残業が長引くのは嬉しくないし。大体、昔は貰えるだけで有難かったから、毎月定額でボーナスなしの給与も不満なしだったのに今ではボーナスなしなんて考えられない。人間、一つ美味しいものを知ってしまうと、知らなかった頃には戻れずこうやって欲張りになっていくんだろうな・・・。と思いつつ、会社に旅立ちます(無料奉仕で)。
2007.08.18
コメント(0)
彼は。仕事の事とあたしの事で、本当に心身共に危険らしい。本当は、其処で彼を抱きしめても良い人になりたかったけど彼は既婚者なので其処で抱きしめて『大丈夫』と根拠の無い慰めを云って背中を摩るのはあたしがすべき役割ではないと思うので思いっきり拒絶する方向に出てみた。離婚するからずっと一緒に居たい、と云われた時其れは一寸違うから止めてと云った。離婚とかする前に、ちゃんと自分の家庭を見直して彼が求める安らぎも幸せも責任も全てあたしじゃなく、今在る家族に見いだして貰いたい。って、あたしになんか云われたくねぇよって感じだと思うけど。あたしは、本当に彼が好き。でも、其の為に彼に今以上嘘を吐いて貰いたくなかった。なんで彼には其れが伝わらないんだろう。彼が本当に辛い時彼があたしに逃げるのは、本当に色々な意味で間違っていると思うのに。なんで解って貰えないのだろう。
2007.08.01
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1

![]()
![]()