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目指せ! ザ・広島ブランド ------------------------------------------------------------------------------ 広島生まれで、特に優れた商品を認定する「ザ・広島ブランド」。 全国にPRすることで消費拡大を図り、地域経済の活性化に繋げていく制度です。 今週の「Eタウン」は、この「ザ・広島ブランド」の取組みに迫ります! 「御馳走あなご旨味塩」は“広島名物あなご”の意外な部分を使って誕生しました! そして、“ひとびとの癒やしなるように” との願いが込められた宮島御砂焼の窯元、山根対厳堂が開発した新商品とは!? さらに、手軽に食べられるお好み焼きも登場!!!
2015.02.28
2/27 終値 前日比 ダウ 18132.70 -81.72 S&P500 2104.50 -6.24 ナスダック 4963.53 -24.36 出来高(万株) NYSE 86468 NASDAQ 195363 英FT100 6946.66 -3.07 独DAX 11401.66 +74.47 ブラジル・ボベスパ 51583.09 -177.45 米30年債 2.59% -4bp 米10年債 1.99% -4bp WTI原油 49.76 +1.59 金 1213.10 +3.00 CRB 224.08 +3.13 日経225先物(円建て) 18865 +45 (大証比)為替(ドル円) 119.64 +0.22 (ユーロ円) 133.92 +0.20 (ユーロドル) 1.1193 -0.0005 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続落。朝方の米国株式市場は売り優勢の展開となった。10-12月期GFP(10-12月期)は市場予想を上回ったものの、GDPの内訳である個人消費(10-12月期)やシカゴ地区PMI(2月)が市場予想を下回ったことが嫌気された。その後も米国株式市場はハイテク株を中心に軟調に推移した。ナスダック指数では心理的な節目である5000ポイントを前に売り圧力が高まった。主要3指数は終盤にかけて徐々に下げ幅が拡大する展開となり、結局、本日の安値圏で取引を終了した。個別では、前日に決算を公表したデジタルグローブ(+16.9%)が5営業日ぶりに反発。原油先物価格の堅調な推移を受け、ハリバートン(+0.6%)などが買われた。一方、中国スマートフォン大手の北京小米科技が3月2日のイベントでアクションカメラを発表する可能性が指摘されたことからゴープロ(-6.0%)が続落となった
2015.02.28
■ココロ■今日のテーマ『親切もほどほどに。』やさしいこころが高まっているときです。今日は進んでまわりの手助けをするのが良さそう。でも世話をやきすぎて嫌がられないように様子を見ながらほどほどにしましょうね♪
2015.02.28
18,797.94円 前日比 +12.15円 出来高概算 27億2,046万株 ドル円相場1ドル=119.17円 長期国債先物価格=147.90円 JGB10Y=0.340% (+0.005%) JGB5Y=0.075% (-0.015%) JGB20Y=1.155% (±0.000%) (15:00現在)
2015.02.27
二輪車メーカーのヤマハ発動機<7272.T>は27日、2019年にも欧州で四輪車を発売する方針だ。関係筋によると、まずは小型車需要や環境意識の高い欧州に投入する。専用工場を建設して生産する
2015.02.27
2月27日前引け18,799.26円前日比+13.47円出来高概算12億7,087万株ドル円相場1ドル=119.24円長期国債先物価格=147.88円JGB10Y=0.345%(+0.010%)JGB5Y=0.090%(±0.000%)JGB20Y=1.150%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は小幅に続伸。昨晩の欧州株高や対ドルでの円安進行など、良好な外部環境が支援材料となっている一方、短期的な過熱感も意識される中で、日経平均は前日終値水準でもみ合い推移となっている。独DAX指数が過去最高値更新したほか、1ドル=119円台まで円安が進行したことなどが好感され、朝方は買い先行でスタートした。その後は、短期的な過熱感が意識され上値では利益確定の売りに押され、日経平均は一時マイナス圏に転じた。週末要因を背景に様子見ムードも強まり、前引けにかけては前日終値水準でのもみ合い推移となり、結局13円高の18,799円で前場の取引を終えている。物色面では、ソニーやパナソニック、シャープなど、電機株が堅調。ファーストリテイやファナックなど、日経平均寄与度の大きい銘柄もしっかり。そのほか、三井住友FGやJPXなど、金融関連株の一角の上昇が目立っている。個別では、全国各地の名産品をカタログから選べる新しい株主優待制度「ふるさと優待」を導入すると発表したオリックスが堅調。また、サイバエージやCOOK、カカクコムなど、ネット関連株が物色されている。半面、トヨタやホンダ、富士重など、自動車株が軟調。三井不や菱地所、住友不などの不動産株もさえない。また、郵船や商船三井など、海運株が売り優勢となっている。個別では、原油先物価格の大幅下落が嫌気され国際帝石が軟調。そのほか、一部外資系証券が投資判断を引き下げた日通が弱い動きとなっている。値上がり銘柄数は817、値下がり銘柄数は882。
2015.02.27
2/26 終値 前日比 ダウ 18214.42 -10.15 S&P500 2110.74 -3.12 ナスダック 4987.89 +20.75 出来高(万株) NYSE 71954 NASDAQ 190331 英FT100 6949.73 +14.35 独DAX 11327.19 +116.92 ブラジル・ボベスパ 51760.54 -50.48 米30年債 2.63% +7bp 米10年債 2.03% +7bp WTI原油 48.17 -2.82 金 1210.10 +8.60 CRB 220.95 -3.00 日経225先物(円建て) 18870 +70 (大証比)為替(ドル円) 119.42 +0.58 (ユーロ円) 133.72 -1.28 (ユーロドル) 1.1198 -0.0162 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 <株式相場> 主要3指数はまちまちの動き。米国株式市場は前日終値付近で取引が始まると、その後は方向感に欠ける動きに。耐久財受注(1月)が市場予想を上回ったことなどが支援材料となったものの、原油先物安を受けて、エクソンモービル(-1.1%)などのエネルギー株が軟調となったことが上値を抑えた。 その後、金融当局者からは「忍耐強いとの表現については、3月のFOMCで変更するべき」といった意見も聞かれ、取引中盤はやや売られる場面も。もっともテクノロジー株を中心に引けにかけては盛り返し、最終的にダウとS&P500指数は小幅安で終了。ナスダック指数は反発となった。 個別では、前日引け後の決算を好感されて、セールスフォース・ドットコム(+11.7%)やアバゴ・テクノロジーズ(+14.7%)が大きく上昇。また、3月9日にサンフランシスコで開催されるイベントの招待状を送付したと伝えられたアップル(+1.3%)は、新製品への期待感から買われた。 一方、2015年におけるドル高による悪影響が従来予想以上となる見込みとしたことを受けて、IBM(-1.2%)が軟調推移となった。また、寄り前発表の決算を嫌気されて、カタマラン(-2.7%)が売られた。
2015.02.27
■ココロ■今日のテーマ『レッツパーティ☆』飲み会などのにぎやかなイベント事にどんどん参加したいとき。コミュニケーション能力が高くなっているので、まわりの人を盛り上げて。でもグチやうわさ話などネガティブな話題はやめておいた方が良さそうですよ♪
2015.02.27
2月26日大引け18,785.79円前日比+200.59円出来高概算23億9,190万株ドル円相場1ドル=118.96円 長期国債先物価格=147.85円 JGB10Y=0.335% (±0.000%)JGB5Y=0.095% (+0.005%)JGB20Y=1.150% (+0.015%)(15:00現在)本日の日経平均は反発。日本株の根強い先高期待を背景に主力株への資金流入が継続したほか、出遅れ銘柄を物色する動きなども活況となり、日経平均は18,800円台に迫る強い動きとなった。昨晩の欧米株はまちまちであったことを受けて、朝方の日経平均は前日終値水準でスタートした。その後は、国家公務員の年金資産を運用する国家公務員共済組合連合会が、国内株式の比率を25%まで大幅に引き上げると発表したことが支援材料となり、日経平均は徐々に上昇幅を拡大。後場も主力株のほか、出遅れ感のある銘柄を積極的に物色する動きが強まり、日経平均は結局200円高の18,785円で本日の取引を終えた。物色面では、売買代金トップの三菱UFJFGをはじめ、三井住友FGや野村HDなどの金融株が買い優勢となった。ファーストリテイやソフトバンク、KDDIなど、日経平均寄与度の大きい銘柄も堅調。そのほか、郵船や川崎船などの海運株が強含んだ。個別では、国内株式市場の活況が業績の押し上げにつながるとの期待からJPXが大幅高。また、宿泊予約サイト「ヤフー!トラベル」で独自の宿泊プランの取り扱いを始めると伝わったヤフーが買い優勢となった。半面、トヨタや富士重など、自動車株の一角がさえなかった。日電産やダイキン、エプソンなども逆行安。また、東電や四国電など、電力株が売り優勢となった。個別では、一部外資系証券が投資判断を引き下げた沢井製薬が大幅下落。そのほか、COOKやグリーなど、ネット関連株の一角も軟調だった。値上がり銘柄数は1,286、値下がり銘柄数は435。■東証1部売買代金上位(株価:円)NF日経レバ連動型上場投信:15160円(△340円)(△2.29%)三菱UFJ FG:786.9円(△24.2円)(△3.17%)ソフトバンク:7436円(△121円)(△1.65%)トヨタ自動車:8126円(▼1円)(▼0.01%)みずほFG:220.1円(△1.2円)(△0.55%)三井住友FG:4702円(△86.5円)(△1.87%)ソニー:3346.5円(△66.5円)(△2.03%)ファーストリテイリング:45990円(△1085円)(△2.42%)日産自動車:1263.5円(△39円)(△3.18%)ヤフー:478円(△17円)(△3.69%)■東証1部上昇率上位(株価:円)新日本理化:262円(△40円)(△18.02%)ネクステージ:787円(△100円)(△14.56%)キムラタン:10円(△1円)(△11.11%)イマジカ・ロボットHLDG:795円(△75円)(△10.42%)日本電子材料:845円(△75円)(△9.74%)日本調剤:4520円(△365円)(△8.78%)日本写真印刷:2538円(△198円)(△8.46%)オルトプラス:1225円(△84円)(△7.36%)ルック:239円(△15円)(△6.7%)メック:865円(△53円)(△6.53%)■東証1部下落率上位(株価:円)スカイマーク:26円(▼6円)(▼18.75%)タカラレーベン:628円(▼47円)(▼6.96%)キャリアリンク:1811円(▼103円)(▼5.38%)ファーマライズホールディングス:593円(▼32円)(▼5.12%)日本上下水道設計:1723円(▼77円)(▼4.28%)ランド:23円(▼1円)(▼4.17%)エーアイテイー:1167円(▼48円)(▼3.95%)沢井製薬:7500円(▼290円)(▼3.72%)クラウディア:659円(▼25円)(▼3.65%)フュージョンパートナー:879円(▼32円)(▼3.51%)市場からは「ギリシャ情勢など外部環境が好転し、年金買い期待もある。株式市場を取り巻く環境は良好で、上向きトレンドには変わりがない」(中堅証券)との声が聞かれた。8186 大塚家 1,405.0 +300.0 ストップ高 株主還元積極化で今期配当倍増へ 通期営業益は1億円予想。 2454 オールアバウト 770.0 +100.0 ストップ高 「戦獄スレイヤー」中文版が事前登録7日間で30万人突破 。 3031 ラクーン 720.0 +79.0 一時ストップ高 3Q営業益は38.4%増 自社株買いも発表。 6871 マイクロニクス 3,350.0 +255.0 大幅に3日続伸 上期上方修正で一転営業増益確保 需要が堅調に推移。 8342 青森銀 409.0 +22.0 大幅に3日続伸 通期上方修正で一転最終増益 自社株買いも発表。 9831 ヤマダ電 522.0 +26.0 4日ぶり急反発 山田社長の保有割合が9.04%に上昇 5%ルールで判明。 9995 イーストン 715.0 -17.0 反落 公募増資などで最大16億円を調達へ 仕入代金に充当。
2015.02.26
大塚家具創業者の大塚勝久会長は25日、東京都内で会見を開き、長女の久美子社長の解任などを求めた自身の株主提案について説明し、みずからが社長に復帰する正当性を主張した。勝久氏が公の場に姿をあらわすのは、1月下旬に久美子氏が半年ぶりに社長へ復帰して以降、初めて
2015.02.26
2月26日前引け18,688.32円前日比+103.12円出来高概算10億7,421万株ドル円相場1ドル=118.97円長期国債先物価格=147.97円JGB10Y=0.325%(-0.010%)JGB5Y=0.090%(±0.000%)JGB20Y=1.110%(-0.025%)(11:30現在)前場の日経平均は反発。昨晩の欧米株はまちまちだったものの、日本株の根強い先高期待を背景に主力株への資金流入が続き、日経平均は18,600円台で堅調に推移している。NYダウは連日で過去最高値を更新したものの、欧州株は下落するなど外部環境に手掛かり材料が乏しい中で、朝方の日経平均は前日終値水準でスタートした。その後は、自動車や銀行などの主力株が牽引し、日経平均の上昇幅は100円を超えた。前引けにかけても日経平均は18,600円台で底堅い推移が続き、結局103円高の18,688円で前場の取引を終えている。物色面では、ファーストリテイやソフトバンクなど、日経平均寄与度の大きい銘柄が堅調。三菱UFJFGや三井住友FG、野村HDなどの金融株もしっかり。そのほか、JFEHDや神戸鋼など、鉄鋼株の上昇が目立っている。個別では、大手自動車メーカーが自動運転車の安全走行のカギを握る技術や部品を共同開発する検討を始めると報じられ、JVCKWが自動運転関連株として物色され賑わっている。そのほか、青森銀は自社株買いの実施を発表し大幅高となっている。半面、日立やキヤノン、エプソンなどの電機株が軟調。JALもさえない。また、大成建や清水建など、ゼネコン株が売り優勢となっている。個別では、タカラレーベンやケネディクスなど、直近で物色されていた中小型の不動産株が軟調。そのほか、COOKやぐるなびなど、ネット関連株も利益確定の売りに押されている。値上がり銘柄数は1,067、値下がり銘柄数は645。
2015.02.26
2/25 終値 前日比 ダウ 18224.57 +15.38 S&P500 2113.86 -1.62 ナスダック 4967.14 -0.99 出来高(万株) NYSE 70478 NASDAQ 184984 英FT100 6935.38 -14.25 独DAX 11210.27 +4.53 ブラジル・ボベスパ 51811.02 -63.15 米30年債 2.56% -3bp 米10年債 1.96% -2bp WTI原油 50.99 +1.71 金 1201.50 +4.20 CRB 223.95 +1.69 日経225先物(円建て) 18625 -5 (大証比)為替(ドル円) 118.84 +0.01 (ユーロ円) 135.00 +0.20 (ユーロドル) 1.1360 +0.0018 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続伸。朝方の米国株式市場は、前日に発表した一部企業の決算内容が悪材料となり売り優勢の展開となった。ただ、東部時間午前10時頃に公表された新築一戸建て住宅販売件数(1月)が市場予想を上回ったことや原油先物価格の堅調な推移が好感され、米国株式市場は徐々に買い進まれる展開となった。注目されたイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言(2日目)は前日とほぼ同様の内容となり、特段材料にはならなかった。終盤にかけて、米国株式市場は高値警戒感から売り進まれる場面が見られたものの、ダウは再び盛り返し小幅高で取引を終了し史上最高値を更新した。ナスダックは11営業日ぶりに反落して取引を終えた。個別では、決算を発表し一株あたり利益(EPS)が市場予想を上回ったファースト・ソーラー(+7.0%)が4営業日続伸したほか、TJXカンパニー(+3.3%)が反発した。調整後EPSが市場予想を上回ったダラー・ツリー(+2.2%)も反発した。一方、前日に公表した決算で、ドル高の影響を大きく受ける見込みであるとコメントしたヒューレッド・パッカード(-9.9%)が反落したほか、オイル・ガスの事業環境が不透明であることを理由に調整後EBITDAの見通しを公表しなかったUSシリカ(-1.4%)が4営業日続落となった
2015.02.26
■ココロ■今日のテーマ『他の方法を考えてみたら?』頭の回転が早くなっているとき。今日は何かに行き詰ったら、全く別の方法やプランを考えるようにしてみて。うまく機転がきいてバッチリ解決できるかも♪
2015.02.26
- 2月25日大引け 18,585.20円 前日比 -18.28円 出来高概算 22億1,285万株 ドル円相場1ドル=118.67円 長期国債先物価格=147.85円 JGB10Y=0.335% (-0.035%) JGB5Y=0.095% (-0.005%) JGB20Y=1.140% (-0.040%) (15:00現在)
2015.02.25
トヨタ自動車は24日、元町工場(愛知県豊田市)で世界初の市販型燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の製造工程を報道陣に公開した。 同日開かれたミライのラインオフ式典に出席した豊田章男社長は「資源のない日本が、水素社会の実現のためにささやかながら第一歩を踏み出すクルマだ」と話した。 ミライは、搭載する燃料電池や水素タンクを本社工場(同)で製造し、元町工場では車体の組み立て作業を行っている。燃料となる水素が漏れ出さないようにタンクとスタックの接合部にヘリウムガスを流して接合具合を確認するなど燃料電池車ならではの工程が加わっている。
2015.02.25
2月25日前引け18,628.98円前日比+25.50円出来高概算11億844万株ドル円相場1ドル=118.68円長期国債先物価格=147.70円JGB10Y=0.355%(-0.015%)JGB5Y=0.100%(±0.000%)JGB20Y=1.170%(-0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は小幅に6営業日続伸。昨晩のNYダウが過去最高値を更新したことが好感され買い先行でスタートしたものの、短期的な過熱感から上値では利益確定の売りに押され、日経平均は伸び悩む展開となっている。イエレンFRB議長の上院での議会証言において、「少なくともあと数回」のFOMCでは利上げを想定しにくいとの考えが示され、NYダウが過去最高値を更新したことを受けて、主力株を中心に買い先行でスタートした。その後は、日経平均が前日までの5営業日で600円超上昇するなど短期的な過熱感も意識され、徐々に利益確定の売りが優勢に。前引けにかけて日経平均は前日終値水準でのもみ合い推移となり、結局25円高の18,628円で前場の取引を終えている。物色面では、売買代金トップのソフトバンクが強い動きとなり、日経平均を約25円押し上げている。三菱UFJFGや三井住友FGなど、メガバンク株も堅調。そのほか、国際帝石や住友鉱など、資源関連株が買い優勢となっている。個別では、株式分割を発表したOLCが大幅高。また、増配の方針を打ち出す見通しと報じられた大成建や大林組などのゼネコン株が堅調に推移している。半面、ファーストリテイやファナックなど、日経平均寄与度の大きい銘柄の一角が軟調。JALやANAなどの空運株もさえない。また、JR東日本やJR東海など、鉄道株が利益確定売りに押されている。個別では、公募増資や第三者割当増資などにより最大70億円を調達すると発表した東洋建が急落。そのほか、昨日引け後に15/3期の業績計画を下方修正したSANKYOも大幅下落となっている。値上がり銘柄数は978、値下がり銘柄数は714。
2015.02.25
2/24 終値 前日比 ダウ 18209.19 +92.35 S&P500 2115.48 +5.82 ナスダック 4968.12 +7.15 出来高(万株) NYSE 71576 NASDAQ 183608 英FT100 6949.63 +37.47 独DAX 11205.74 +74.82 ブラジル・ボベスパ 51874.17 +593.53 米30年債 2.59% -6bp 米10年債 1.98% -8bp WTI原油 49.28 -0.17 金 1197.30 -3.50 CRB 222.25 +0.29 日経225先物(円建て) 18660 +40 (大証比)為替(ドル円) 118.83 -0.02 (ユーロ円) 134.80 +0.09 (ユーロドル) 1.1342 +0.0008 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは反発。ダウは買い優勢で取引を開始。一部企業の決算のほか、S&P/ケース・シラー住宅価格指数(12月)、マークイットサービス業PMI(2月)が市場予想を上回ったことが好感された。その後、ダウは上げ幅を徐々に拡大。ユーロ圏財務相会がギリシャの改革案リストを承認したと報道されたことが支援材料となった。注目されていたイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言では、FRBが毎回の連邦公開市場委員会(FOMC)ごとに利上げを検討する方向で準備を進めていることなどが明らかとなったが悪材料視されず、ダウは終盤にかけてさらに上げ幅を拡大させ、史上最高値を更新する展開となった。なお、ナスダックは売りに押される場面が見られたものの、終盤にかけて上げ幅を加速し、10営業日続伸して取引を終えた。個別では、寄り前に決算を発表し、既存店売上高の伸びが市場予想を上回ったホームデポ(+4.0%)が3営業日続伸したほか、売上高が市場予想を上回ったトール・ブラザーズ(+3.9%)が反発した。一方、マカオ政府が中国本土観光客数の制限を検討していることが報じられ、ラスベガス・サンズ(-4.4%)が4営業日続落となった
2015.02.25
■ココロ■今日のテーマ『リフレッシュしながら…』いろいろなものに目がいってしまい、ひとつの作業に集中できなさそう。集中力が途切れてきたら、ミントの香りのガムで気分をリフレッシュしてみるのも良いかもしれませんね♪
2015.02.25
2月24日大引け18,603.48円前日比+136.56円出来高概算23億2,021万株ドル円相場1ドル=119.10円 長期国債先物価格=147.50円 JGB10Y=0.375% (-0.005%)JGB5Y=0.105% (±0.000%)JGB20Y=1.185% (-0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は5営業日続伸。外部環境の落ち着きを背景に小高い水準でスタートした後は伸び悩む場面も見られたが、先高観は根強く、その後は上げ幅を拡大し、日経平均は18,600円台を回復した。米ナスダックが9営業日続伸したことや独DAXが連日で史上最高値を更新したことなどを好感し、朝方の日経平均は上昇してスタート。寄り付き後は売りに押され一時マイナス圏に沈む場面も見られたが、売り一巡後はすぐに切り返し、徐々に下値を切り上げる展開となった。昼休みに中に先物へまとまった買いが入ったことから後場に入ると日経平均は一気に18,500円台まで上昇。大引けにかけても上値を試す動きが続き、結局高値引けとなる136円高の18,603円で取引を終えた。物色面では、三井住友FGや野村HDなどの金融株が底堅く、NECやソニー、ホシザキなどの電機株、JFEHDや日新製鋼などの鉄鋼株も強含んだ。また、ファーストリテイやファナックなどの値嵩株が上げ幅を拡大し、太平洋セメやニチレキなど素材株が確りで推移した。個別では、高級腕時計の生産増強が伝わったカシオが買われ、来期以降の業績改善期待が高まる旭硝子やTOTOの上昇が目立った。一方、アルプスやアルバックなどの電子部品・半導体関連株が売りに押され、三菱自やダイハツなどの自動車株が弱含んだ。そのほかでは、清水建や安藤ハザマなどの建設株が冴えない動きとなり、共立メンテやエイチ・アイエス、ラオックスなど訪日外国人関連株の一角が下落した。値上がり銘柄数は1,051、値下がり銘柄数は6836093 エスクローAJ 6,820.0 +580.0 急反発 ブイキューブと金融機関向けプラットフォームで業務提携。 8081 カナデン 873.0 +43.0 急反発 自己株消却を24日後場に発表 発行済み株式の13.16%。 7448 ジンズメイト 286.0 +35.0 急反発 2月度の既存店売上高2.2%増 2カ月ぶりプラス。 3328 BEENOS 3,520.0 +180.0 4日ぶり急反発 小売店の訪日客向けネット通販を支援。 9605 東 映 756.0 +55.0 大幅に6日続伸 三菱UFJMSが「Overweight」へ引き上げ 。 4564 OTS 440.0 +21.0 大幅続伸 塩野義とがん特異的ペプチドワクチンで覚書を締結。 7844 マーベラス 1,721.0 -105.0 急反落 『ディズニー マジックキャッスル』再開も材料出尽くしで。。
2015.02.24
戦争や原爆の悲惨さを描き、平和の重要性を訴える日本の漫画「はだしのゲン」がアラビア語に翻訳され、カイロの書店で23日、出版記念イベントが催された。翻訳は1987年から5年間、広島への留学経験があるカイロ大学文学部日本語日本文学科のマーヒル・エルシリビーニー教授(56)が手掛けた
2015.02.24
24日前場の東京市場で日経平均は小幅続伸。TOPIXは小幅安で引けた。イエレンFRB議長の議会証言を控え、様子見ムードが広がった。日経平均の高値と安値の差は70円程度。東証一部の売買上位では、ケネディクスや富士フィルム、カシオが上昇した一方、ブリジストン、OLCなどが下げた。業種別の値上がりでは、ガラス・土石、鉄鋼、情報・通信、非鉄金属、石油・石炭など、値下がり業種は、鉱業、ゴム製品、電気・ガス、精密機器などが目立った。日経平均 18490.02 +23.1先物 18500 +40TOPIX 1502.4 -0.43出来高 10.7億株売買代金 1.06兆円騰落 上1039/下680JASDAQ平均(速報) 2403.55 +3.01東証REIT指数 1873.16 +1.34ドル円 119.08ユーロ円 134.95債券 0.377 -0.01NASDAQ先物 4445 +0.5S&P先物 2106 -0.75
2015.02.24
米株はほぼ変わらずの水準。週明けで材料が乏しいなか原油価格の下落を受けたエネルギー株の値下がりなどで主要株価指数は軟調に推移した。取引時間終了にかけて下落幅を縮小したが、ダウ平均とS&P500は前営業日比小幅安で終了した。NASDAQ総合はアップルが前営業日比で大幅高となり小幅に9日続伸した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 18116.84 -23.60 (-0.13%)NASDAQ 4960.97 +5.01 (+0.10%)S&P500 2109.66 -0.64 (-0.03%)SOX 706.70 -4.55 (-0.64%)CME225(ドル建て) 18500 +40 CME225(円建て) 18490 +30 WTI 49.45 -1.36 (-2.68%)ドル円 118.77 ユーロ円 134.89 米10年債利回り(%) 2.06 米2年債利回り(%) 0.60
2015.02.24
■ココロ■今日のテーマ『美しいものを』「物」が気になるとき。美的センスも高まっていくときなので、良い買い物ができそうです。が、物欲が止まらなくなることも・・・必要な分だけ買うようにして♪
2015.02.24
2月23日大引け18,466.92円前日比+134.62円出来高概算24億9,190万株ドル円相場1ドル=118.99円 長期国債先物価格=147.42円 JGB10Y=0.380% (-0.005%)JGB20Y=1.195% (-0.015%)(15:00現在)本日の日経平均は4営業日続伸。良好な外部環境を背景に、上昇してスタートした後も堅調推移が続いたが、後場からは利益確定売りに押され伸び悩む展開となった。米主要3指数の上昇や円の下落などを受け、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始。その後も利益確定売りをこなしながら、日経平均は18,500円近辺で底堅く推移した。ただ、後場に入ると金融株などにまとまった売りが出たことから、日経平均は一時、18,400円台前半まで上げ幅を縮小する場面も見られた。売り一巡後は再び買いの流れが強まったが、前場につけた高値を突破するには至らず、結局、134円高の18,466円で取引を終えた。物色面では、アルプス電やTDK、SUMCOなどの電子部品・半導体株が強く、JR東海や相鉄HDなど鉄道株の上昇が目立った。また、大林組や大成建などの大手ゼネコン株が確りで推移した。個別では、航空機向けバイオ燃料プラントの建設を発表したユーグレナが賑わい、先週末に発表した12月の取扱高が良好だったエイチ・アイエスが4.9%高となった。一方、朝方上昇してスタートした三菱UFJFGや野村HDなどの金融株が利益確定売りに押され下げに転じたほか、国際帝石や石油資源などの石油株も後場一段安となった。そのほかでは、ドンキホーテHやビックカメラなど小売関連株の一角が冴えない動きとなったほか、T&DHDや第一生命など保険株の下落が目立った。値上がり銘柄数は816、値下がり銘柄数は923。2931 ユーグレナ 2,016.0 +224.0 大幅に4日続伸 航空機向けバイオ燃料の精製プラントを国内に建設。 7122 近畿車 413.0 +50.0 急反発 カタールの地下鉄システム受注へ 三菱重など5社連合で。 6145 日特エンシ 1,333.0 +97.0 急反発 いちよしが「A」へ引き上げ 自動車電装化で増収増益へ。 3726 フォーシーズH 361.0 +41.0 一時ストップ高 記念株主優待を実施 東証2部へ市場変更で。 4813 ACCESS 562.0 +62.0 一時ストップ高 ソフトバンク「Pepper」にクラウド型サービス採用。 2284 伊藤ハム 650.0 +33.0 大幅に7日続伸 今期最終益2.3倍に SMBC日興が目標株価引き上げ。 7148 FPG 2,867.0 +193.0 大幅に3日続伸 ALIP第47号とCLIP第96号が完売。
2015.02.23
世界最高峰の映画の祭典「第87回アカデミー賞授賞式」が23日(現地時間22日)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われ、作品賞は「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」が受賞した。「バードマン」は、「バベル」などで知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が手がけた。マイケル・キートンさん演じる落ち目の俳優が、現実と幻想のはざまで追い込まれる様子を描いた。作品賞受賞により、撮影賞、脚本賞、監督賞と合わせて、衣装デザイン賞、メイクアップ&ヘアスタイリング賞、美術賞 作曲賞を受賞した「グランド・ブタペスト・ホテル」と並んで最多タイとなる4冠を獲得した。
2015.02.23
23日前場の東京市場は続伸。日経平均は心理的節目18500円台に乗せる場面があった。ギリシャリスクの後退から米主要指数が上昇したことや、円安などが後押し材料。主力株が軒並み高となるなか、米社からの技術供与により航空機向けバイオ燃料プラントを建設すると報じられたユーグレナが商い伴い大幅高、カタールの地下鉄システムの受注内示を獲得との材料で近畿車輛が値上がり率トップとなった。業種別の値上がりは陸運や証券、ゴム製品、鉄鋼などが上位。一方、値下がりは鉱業、石油・石炭製品、保険などが安い。日経平均 18481.19 +148.89先物 18490 +130TOPIX 1507.23 +6.9出来高 11.9億株売買代金 1.18兆円騰落 上921/下800JASDAQ平均(速報) 2403.19 +14.67東証REIT指数 1863.63 +2.65ドル円 119.05ユーロ円 135.57債券 0.381 -0.01NASDAQ先物 4441.75 +3.75S&P先物 2107 0
2015.02.23
■ココロ■今日のテーマ『ほどほどの物欲』所有欲が強くなっていくとき。あれもこれもと色々欲しくなってしまいそう。ショッピングは良く考えてから購入した方が良さそう。なにか買うなら、アロマオイルや観葉植物などこころが落ち着くものを♪■
2015.02.23
23日(月)新規株式公開-シリコンスタジオが東証マザーズに上場日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(1月20・21日分)全国スーパー売上高(1月、日本チェーンストア協会)休場=中国 等米・1月の中古住宅販売件数(年率換算)独・2月のIfo景況感指数500万戸24日(火)40年利付国債(2月債)入札(財務省、発行予定額:4,000億円程度)企業向けサービス価格指数(1月、日本銀行)休場=中国 等◎米・イエレンFRB議長が議会上院で証言米・12月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数(前年比)米・2年国債入札(発行予定額:260億ドル)米・決算発表-ホームデポ、ヒューレット・パッカード 等+4.4%25日(水)○米・イエレンFRB議長が議会下院で証言米・1月の新築一戸建て住宅販売件数(年率換算)米・5年国債入札(発行予定額:350億ドル)中・2月のHSBC製造業PMI(速報値)47.5万戸49.526日(木)2年利付国債(3月債)入札(財務省、発行予定額:2兆7,000億円程度)米・1月の消費者物価指数(前月比)米・2月15日-21日の新規失業保険申請件数米・7年国債入札(発行予定額:290億ドル)米・決算発表-スリーディー・システムズ、カタマラン 等-0.6%27日(金)○黒田日銀総裁が日本記者クラブで講演○鉱工業生産(1月速報、前月比、経済産業省)消費者物価指数(総務省)(全国1月、前年比、生鮮食品を除く)(東京都区部2月、前年比、生鮮食品を除く)完全失業率(1月、総務省)有効求人倍率(1月、厚生労働省)決算発表-エイチ・アイ・エス 等+3.1%+2.3%+2.2%3.4%1.16倍米・第4四半期実質GDP(改定値、前期比年率) +2.1%
2015.02.22
================= 1989年2月22日、佐賀県の吉野ケ里遺跡で国内最大規模、約25ヘクタールの環濠(かんごう)集落が発見されました。古代国家を知る上で貴重な発見とされ、国の特別史跡に指定されました。
2015.02.22
■ココロ■今日のテーマ『広いこころで楽しもう!』頑張り屋さんになれるときなので、仕事や勉強、恋愛にも積極的になれそう。こころを広く持って、周りの人のペースに合わせるようにすると楽しく過ごすことが出来そうですよ♪
2015.02.22
漱石が博士号辞退 ================= 1911年2月21日、夏目漱石が当時の文部省からの文学博士の授与を辞退しました。「ただの夏目なにがしで暮らしたい」というのが趣旨でした。
2015.02.21
米株は大幅上昇。欧州財務相会合でギリシャ支援の4カ月延長合意が伝えられると米株は大きく買い直された。ダウ平均とS&P500が過去最高値を更新し、NASDAQ総合は8営業日続伸し、15年ぶりの高値を塗り替えた。原油価格の下落を受けてS&P500のエネルギーセクターが下落したが、その他の9セクターがプラスとなった。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 18140.44 +154.67 (+0.86%)NASDAQ 4955.97 +31.27 (+0.63%)S&P500 2110.30 +12.85 (+0.61%)SOX 711.25 +4.29 (+0.61%)CME225(ドル建て) 18540 +180 CME225(円建て) 18525 +165 WTI 50.34 -0.82 (-1.60%)ドル円 119.08 ユーロ円 134.52 米10年債利回り(%) 2.11 米2年債利回り(%) 0.64
2015.02.21
■ココロ■今日のテーマ『今日は流行のお店へ♪』じっとしていられないおひつじ座のとき。おうちで過ごすより、元気良く外に出るようにしましょう!!最近オープンした新しいお店など、人の集まるにぎやかな所に行くのがオススメです♪
2015.02.21
- 2月20日大引け 18,332.30円 前日比 +67.51円 出来高概算 24億615万株 ドル円相場1ドル=118.90円 長期国債先物価格=147.33円 JGB10Y=0.390% (±0.000%) JGB5Y=0.115%(±0.000%) JGB20Y=1.215% (+0.020%) (15:00現在)
2015.02.20
テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ、大阪市此花区)の2014年度の入場者数が20日午前、過去最高を更新した。これまでの最高は開業直後の01年度の1102万9000人。昨年7月に開業した映画「ハリー・ポッター」の世界を再現したエリアが人気を集め、月間入場者数は同月から7カ月連続で過去最高を更新した。今年度は最終的に1200万人超えを見込む
2015.02.20
2月20日前引け18,323.17円前日比+58.38円出来高概算12億4,414万株ドル円相場1ドル=118.91円長期国債先物価格=147.31円JGB10Y=0.390%(±0.000%)JGB5Y=0.115%(±0.000%)JGB20Y=1.195%(±0.000%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日続伸。昨晩の欧州株高など良好な外部環境が支援材料となっているほか、トヨタなど主力株への物色意欲の強さを追い風に、日経平均は18,300円台で堅調に推移している。昨晩のNYダウは下落したものの、独DAX指数が最高値を更新するなど、欧州株高が好感され、朝方から買い先行でスタートした。その後は、トヨタや日立など主力株が牽引し、日経平均の上昇幅は一時100円を超えた。ただ、ギリシャの金融支援を巡る今晩のユーロ圏財務相会合を控えて様子見ムードも強く、前引けにかけてはやや伸び悩み、結局58円高の18,323円で前場の取引を終えている。物色面では、トヨタや富士重、日産自などの自動車株が堅調。ファナックやコマツなど、機械株の一角もしっかり。そのほか、村田製やアルプスなど、電子部品株も買い優勢となっている。個別では、米アップルの要請を受けて、スマホなどに搭載する中小型液晶パネルの新工場を建設する検討を進めていると報じられたJDIが急伸。また、ダイセルは米国でエアバッグの主要部品である「ガス発生装置(インフレーター)」の新工場を建設すると報じられ堅調推移となっている。一方、三菱UFJFGや三井住友FGなどのメガバンク株が軟調。ソニーも利益確定の売りに押されている。また、郵船や商船三井など、海運株の下落が目立っている。個別では、直近で上昇が目立っていたFマートやローソンなど、コンビニ株がさえない。そのほか、OLCやドンキホーテHなど、訪日外国人関連株も売り優勢となっている。値上がり銘柄数は889、値下がり銘柄数は834。
2015.02.20
2/19 終値 前日比 ダウ 17985.77 -44.08 S&P500 2097.45 -2.23 ナスダック 4924.70 +18.34 出来高(万株) NYSE 69318 NASDAQ 159726 英FT100 6888.90 -9.18 独DAX 11001.94 +40.94 ブラジル・ボベスパ 51294.03 +13.67 米30年債 2.73% +2bp 米10年債 2.11% +3bp WTI原油 51.83 -0.99 金 1207.60 +7.40 CRB 226.25 -1.02 日経225先物(円建て) 18385 +125 (大証比)為替(ドル円) 118.97 +0.18 (ユーロ円) 135.16 -0.23 (ユーロドル) 1.1361 -0.0036 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数はまちまち。朝方の米国株式相場は売り優勢の展開となった。東部時間午前10時頃に公表された景気先行指数(1月)とフィラデルフィア連銀製造業景気指数(2月)が市場予想を下回ったことが悪材料となった。その後、一部企業の決算などが好感され、米国株式市場は徐々にマイナス幅を縮小。ダウが前日の終値近辺まで戻る場面が見られた。しかし、ドル高の進行などが嫌気され、ダウは再び売り進まれる展開となり、結局、続落して取引を終了した。一方、ナスダックは徐々に買い進まれる展開となり、7営業日続伸して取引を終了した。個別では、前日に決算を公表し、一株あたり利益が市場予想を上回ったトリニティ(+7.1%)が反発。寄り前に決算を公表し、調整後一株あたり利益が市場予想を上回ったプライスライン(+8.5%)は8営業日続伸となった。一方、米国の従業員約40%に対して半年以内に賃上げを行うと公表したウォルマート(-3.2%)は反落となった
2015.02.20
■ココロ■今日のテーマ『こども心にかえろう』ファンタジーなものに惹かれるとき。今日はビデオやDVDを観たり、映画に行ってみては?不思議な世界にどっぷり入り込めちゃうかもしれませんよ。絵本を読んでみるのも良いかも♪
2015.02.20
2月19日大引け18,264.79円前日比+65.62円出来高概算26億5,354万株ドル円相場1ドル=118.65円 長期国債先物価格=147.26円 JGB10Y=0.395% (-0.015%)JGB5Y=0.120% (-0.005%)JGB20Y=1.200% (-0.025%)(15:00現在)本日の日経平均は続伸。ギリシャ問題への懸念が後退したことなどを好感し、上昇してスタートした後も高値圏で底堅く推移、日経平均はリーマン・ショック前の高値水準を回復した。NYダウは下落したものの、良好な国内経済指標を追い風に日本株を再評価する動きが強まったことから、朝方の日経平均は買い先行で取引を開始。買い一巡後は円の下げ渋りや急ピッチな上昇への警戒感などから伸び悩む展開となったが、下値での押し目買い意欲は強く、日経平均は18,200円台後半で底堅く推移した。後場に入ると、やや膠着感が強まり、日経平均は後場の値幅が60円に留まるなど、狭いレンジ内でのもみ合いとなったが、結局65円高の18,264円で取引を終え、2営業日連続で昨年来高値を更新した。物色面では、三菱UFJFGや野村HDなどの金融株、アルプスやミネベア、川重などの好業績銘柄が終日強く、ビックカメラやOLC、エイチ・アイエスなどの訪日外国人関連株の上昇も目立った。また、川崎船や郵船などの海運株が底堅く、アサヒHDやグリコなどの食品株も確りで推移した。個別では、経営方針説明会の後、国内証券が目標株価を引き上げたソニーが買われ、ザラ場中に映画吹き替え最大手の米SDIメディアの買収に合意したと伝わったイマジカロボが急伸し、ストップ高となった。半面、日新製鋼や東製鉄など鉄鋼株の一角が弱含み、大平金や住友鉱などの非鉄株が軟調に推移した。そのほかでは、日立や富士電機など電機株の一角が甘く、五洋建や安藤ハザマなどの建設株も冴えない動きとなった。値上がり銘柄数は1,351、値下がり銘柄数は420。4704 トレンド 3,625.0 +225.0 大幅に3日続伸 今期も最高営業益狙う 前期はセキュリティーソフト好調。 6879 イマジカロボ 628.0 +100.0 ストップ高 字幕世界最大手を買収 クールジャパン機構などと。 6928 エノモト 431.0 +80.0 ストップ高 固体高分子形燃料電池用新型セパレータを開発。 7747 アサヒインテック 7,210.0 +540.0 大幅に3日続伸 野村が目標株価引き上げ 全成長ドライバーが好調。 2685 アダストリアH 2,988.0 +210.0 大幅に4日続伸 今期最終赤字修正も悪材料出尽くし。 7294 ヨロズ 2,415.0 +99.0 4日ぶり反発 旧村上ファンド「レノ」が配当上積み・社外取締役を要求。 6758 ソニー 3,227.0 +52.5 続伸 エレクトロニクスの全事業を分社化 中計最終年ROE10%以上に。
2015.02.19
日経平均株価は、今世紀の高値を試す展開。取引時間中として2000年5月8日(1万8475円)以来、14年9カ月ぶりの高値を付けた。投資家の押し目買い意欲が強く、「このところまとまった売りを消化するだけの買いが入る。上昇に力強さを感じる」(大手証券)との指摘が多く聞かれる。「日経平均は現在の水準から2万円まで上値抵抗が小さい『真空地帯』で、今後は大台を目指す動きが始まる」(銀行系証券)と強気な声も上がる。
2015.02.19
2月19日前引け18,283.73円前日比+84.56円出来高概算13億4,387万株ドル円相場1ドル=118.53円長期国債先物価格=147.16円JGB10Y=0.405%(-0.005%)JGB5Y=0.125%(±0.000%)JGB20Y=1.220%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は続伸。ギリシャ問題の落ち着きなどを好感し、買い先行でスタートした後も、日経平均は利益確定売りをこなしながら高値圏で底堅く推移している。昨晩の米主要3指数はマチマチの動きとなったが、良好な国内経済指標などを追い風に日本株への再評価の動きが強まり、朝方の日経平均は上昇して取引を開始。その後も幅広い銘柄が買われ上げ幅を拡大し、日経平均は一時18,300円台を回復する場面も見られた。ただ、買い一巡後は急ピッチな上昇に対する警戒感や円の上昇などが重しとなり、やや伸び悩む展開に。前引けにかけては18,200円台後半で推移し、結局84円高の18,283円で前場の取引を終えている。物色面では、三菱UFJFGやみずほFGなどのメガバンク株が確りで推移しているほか、良好な貿易統計を受け、アルプス電やイリソ電、日写印などの電子部品株が強い。また、セブン銀やドンキホーテH、OLCなどの訪日外国人関連株、キユーピーやグリコなどの食品株も底堅い。個別では、昨日の経営方針説明会を受け、国内証券が目標株価を引き上げたソニーが2.7%上昇しているほか、通期業績見通しを下方修正したアダストリアHが悪材料出尽くしで買われている。半面、住友鉱や大平金、三井物などの資源関連株が冴えない動きとなっているほか、五洋建や大豊建も弱含んでいる。そのほかでは、日新製鋼や東製鉄などの鉄鋼株が軟調に推移し、アクロディアやアートスパークなどゲーム株の一角が大幅安となっている。値上がり銘柄数は1,189、値下がり銘柄数は548。
2015.02.19
米株は小幅反落。公表された1月27-28日開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録は予想以上にハト派的内容なっだが、取引時間前に発表された経済指標は弱い結果となったものが多く、米株は高値圏でのもみ合いとなった。原油価格の下落を受けたエネルギー株の値下がりも重しとなった。ダウ平均とS&P500は4日ぶりに小幅反落したが、NASDAQ総合は小幅に6日続伸した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 18029.85 -17.73 (-0.10%)NASDAQ 4906.36 +7.10 (+0.14%)S&P500 2099.68 -0.66 (-0.03%)SOX 705.16 -1.98 (-0.28%)CME225(ドル建て) 18275 +95 CME225(円建て) 18250 +70 WTI 52.14 -1.39 (-2.60%)ドル円 118.67 ユーロ円 135.40 米10年債利回り(%) 2.09 米2年債利回り(%)
2015.02.19
■ココロ■今日のテーマ『今日は新月♪』今日の08:47ごろに新月になります。新月の日は新しい計画を立てたり、願い事をするのに適しているとき。過去を清算し、次のリズムを刻むチャンスでもあります。あなたはどんな計画を立てますか?
2015.02.19
2月18日大引け18,199.17円前日比+212.08円出来高概算27億2,387万株ドル円相場1ドル=119.03円長期国債先物価格=147.02円 JGB10Y=0.400% (+0.010%)JGB5Y=0.125% (+0.005%)JGB20Y=1.220% (±0.000%)(15:00現在)本日の日経平均は大幅に反発。外部環境の落ち着きを受け、主力株を中心に幅広い銘柄が買い戻され、日経平均の上昇幅は200円を超えた。米主要3指数の上昇や為替相場の落ち着きを好感し、朝方の日経平均は18,100円台を回復して取引を開始。買い一巡後も、利益確定売りをこなしながら18,100円台半ばで底堅く推移した。後場に入るとやや膠着感が強まり、売り買いが交錯する展開が続いたが、大引けにかけては一時18,200円台を回復する場面が見られるなど、上値を試す動きとなり、結局、ほぼ高値引けとなる212円高の18,199円で取引を終え、昨年来高値を更新した。物色面では、三菱UFJFGや野村HDなどの金融株が後場一段高となり、日立やパナソニック、NECなどの電機株の上昇が目立った。また、アルプスやミネベア、グリコなどの好業績銘柄が買い戻され、ドンキホーテHやラオックス、藤田観など訪日外国人関連株の一角が賑わった。個別では、昼過ぎにカルチュア・コンビニエンス・クラブとの資本業務提携を発表したフリービットがストップ高となり、昨日引け後に決算を発表したブリヂストンも確りで推移した。半面、三住建設やNIPPO、大豊建などの建設株が冴えない動きとなったほか、東北電や東電などの電力株も弱含んだ。そのほかでは、JXや昭和シェルなどの石油株が軟調に推移した。個別では、カヤックやKYCOMなど足元賑わっていた銘柄が売りに押され、昨日引け後に公募増資などで最大1,331億円を調達すると発表したJパワーが大幅安となった。値上がり銘柄数は1,319、値下がり銘柄数は426。市場からは「需給相場の色彩が強い。TOPIX先物の強さが目立ち、公的年金など大きなマネーが動いているとみられる。ギリシャ問題で再び揺れることもあろうが、それも一時的だろう。下値抵抗力は強く、上値に期待が掛かる」(準大手証券)との声が聞かれた。3843 フリービット 1,149.0 +150.0 ストップ高 CCCと資本・業務提携 モバイルサービスなどで連携。 6081 アライドアーキ 960.0 +150.0 ストップ高 「Facebook Marketing Partners」パートナーに認定。 8423 アクリーティブ 301.0 +80.0 ストップ高 ドンキホーテが外貨によるレジ精算サービスを開始。 8256 プロルート 112.0 +30.0 ストップ高 道紀忠華シンクタンクと提携 免税販売小売事業を開始。 2454 オールアバウト 720.0 +100.0 ストップ高 個性派カフェに特化した検索アプリのAndroid版を公開。 9513 Jパワー 4,050.0 -440.0 急反落 公募増資などで最大1331億円を調達へ 火力発電新設に充当。 2700 木徳神糧 568.0 -46.0 急反落 今期26%の営業減益 米穀事業の販売単価下落見込みで。
2015.02.18
オーストラリア物流最大手のトール・ホールディングス<TOL.AX>が、日本郵政<IPO-JAPP.T>から買収提案を受けた。オーストラリアン・フィナンシャル・レビュー紙が関係筋の話として伝えた
2015.02.18
2月18日前引け18,158.96円前日比+171.87円出来高概算13億7,654万株ドル円相場1ドル=119.24円長期国債先物価格=147.07円JGB10Y=0.410%(+0.020%)JGB5Y=0.125%(+0.005%)JGB20Y=1.230%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は反発。昨晩の欧米株高や円安進行など、外部環境の落ち着きを追い風に幅広く主力株が買われ、日経平均は18,100円台に乗せる強い動きとなっている。休場明けの昨晩の米国市場では主要3指数が小幅ながら上昇したほか、円安進行など良好な外部環境が支援材料となり、朝方から買い先行でスタートした。その後は、自動車や電機、メガバンクなど、主力株が総じて見直し買い優勢に。日経平均は前引けにかけて上昇幅を広げ、結局171円高の18,158円で前場の取引を終えている。物色面では、売買代金トップのトヨタをはじめ、日産自やマツダなど、自動車株が堅調。ソニーやパナソニックなどの電機株、三菱UFJFGや三井住友FGなどの銀行株も買い優勢に。そのほか、村田製やアルプスなど、電子部品株の上昇が目立っている。個別では、決算発表を通過後に材料出尽くし感から売られていたミネベアが大幅高。また、ドンキホーテHやラオックスなど、訪日外国人関連株の一角が物色されている。半面、三井物や三菱商などの商社株が軟調。前日に上昇が目立っていた新日鉄住やJFEHDなど、鉄鋼株も利益確定の売りが優勢となっている。個別では、一部外資系証券が投資判断を引き下げた富士重がさえない。そのほか、Jパワーは公募増資などで約1300億円を調達すると発表し、希薄化懸念などを背景に大幅下落となっている。値上がり銘柄数は1,444、値下がり銘柄数は299。(投資戦略部 日本株式戦略G 小川)
2015.02.18
米株は小幅続伸。取引時間前に発表された米2月NY連銀製造業景況指数は市場予想を下回ったことや、ギリシャ債務問題が重しとなり米株は取引開始から軟調に推移した。午後にギリシャが融資の延長を求めるとのニュースが伝わったことで主要株価は前営業日プラス圏へ反発した。S&P500は3日続伸し2100ポイント乗せを達成した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 18047.58 +28.23 (+0.16%)NASDAQ 4899.27 +5.43 (+0.11%)S&P500 2100.34 +3.35 (+0.16%)SOX 707.14 +2.06 (+0.29%)CME225(ドル建て) 18125 +125 CME225(円建て) 18100 +100 WTI 53.53 +0.75 (+1.42%)ドル円 119.30 ユーロ円 136.18 米10年債利回り(%) 2.14 米2年債利回り(%) 0.66
2015.02.18
■ココロ■今日のテーマ『知りたいことがいっぱいですね』知的好奇心が刺激されそうなとき。インターネットに縁があるときなので、わからないことや気になることはどんどん調べてみて。なにかおもしろい情報が仕入れられるかも♪
2015.02.18
2月17日大引け 17,987.09円 前日比 -17.68円 出来高概算 23億1,660万株 ドル円相場1ドル=118.47円 長期国債先物価格=147.23円 JGB10Y=0.395% (-0.050%) JGB5Y=0.125% (-0.015%) JGB20Y=1.225% (-0.080%) (15:00現在)
2015.02.17
酒類大手4社の2014年12月期連結決算が16日出そろった。米ビーム社買収効果でサントリーホールディングス(HD)の売上高は09年の持ち株会社制移行後、初めて首位に躍り出た。アサヒグループHDは売上高や営業利益が過去最高を更新した一方、キリンHDは主力のビール類販売が不振で減収減益、サッポロHDも「極ZERO(ゴクゼロ)」問題による酒税の追加納付が響き減益となるなど、明暗が分かれた
2015.02.17
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