全5件 (5件中 1-5件目)
1
1時間ほど前,交通違反で捕まりました。 場所は住宅街の踏切。一時停止をして,発進しようとしたときに,踏切が鳴り出しました。 「ええい,行っちゃえ」と渡ったところで,お巡りさん登場。あえなく御用となりました。 違反点数2点,反則金は12,000円也。 免許取得以来,25年10ヶ月続けてきた無違反記録が途切れることになりました。痛恨の極みであります。 ・・・今日は飲みます。
2016.01.30
コメント(0)

引き続き,スキー場のレビュー。 新潟の山奥(失礼),上越市安塚区にあります。車で行く場合は,関越道の六日町から山道を延々と走るか,上信越道新井からのアプローチになりますが,首都圏スキーヤーにとっては,非常に行きづらい場所です。 訪問は1月3日でしたが,リフト・ゴンドラ待ちは,ほぼゼロ。リフト・ゴンドラに1人乗りレーンがあるのは,孤高のスキーヤーにとっては有難いです。 ゴンドラを使えば,頂上からのロングコースがあり,やや難しめの初級者コースといったレベルです。 また,レンタルスキーは,ヘッドやロシニョール,ブリザード等の中から,好きなブランドを選ぶことができます。 日帰り温泉もありますし,スキー場としては悪くありません。首都圏からの日帰りはあきらめゲレンデ脇のログコテージに宿泊するプランがよいと思います。
2016.01.26
コメント(0)

この時期の休日はスキーに出かけます。 スキーシーズンは1年のうちの3ヶ月。時期はずれにならないよう,取り急ぎ,レビューをあげておきます。 写真は,上越国際の当間ゲレンデ。ホームページを見ても,コースガイドに詳細が載っていなかったり,当間駐車場へのアクセスルートが省略されていたり,ちょっと冷遇されている感じのエリアです。ホテル側から行こうとすると,連絡リフトに乗らないと行けないので,ほぼ孤立した状態になっています。 そのおかげで,とても空いてます。第一と第二コースは初級から中級の間くらいのスキーヤーに向いたコースになっています。 ただし,上越国際名物のスケーティング地獄はこちらでも健在です。 時間はかかりますが,当間側に車を停めて,帰りには十日町でへぎそばを食べるというプランをおすすめします。
2016.01.25
コメント(0)

愛車の中で唯一の外車です。 7年落ちで買いましたが,故障にはずいぶん泣かさました。 まずは,納車の際にルームランプの説明を受けたのですが,それが故障していました。 すぐに直してもいましたが,帰り道に見たこともない警告灯が点灯。冷却水不足の警告灯だったことがわかりましたが,ラジエータにリザーブタンクがなく,水温が上がると蒸発してしまうのだとか(ディーラーの説明による)。 納車から2ヶ月後の1月2日に,市街地の路上でタイミングベルト切れ。レッカー(正確には牽引ロッド)で整備工場へ入庫となりました。部品をフランスから船便で取り寄せるため,修理完了までに1ヶ月以上かかりましたが,保証期間内ということで無償修理となりました。 2ヶ月後にはエンジンがかからなくなり,再びJAFのお世話になります。今度はフューエルポンプ不良で,近所のマツダに入庫(当時はマツダがシトロエンを扱っていました)しましたが,またしても部品の在庫がなく,1ヶ月の長期入院となりました。修理費用は工賃込みで約7万円。 このほか,クーラー(エアコンではない!)から異音がしたり,安心して出かけられず,これを機に携帯電話を持つようになりました。 特筆すべきはインテリアのセンスで,実用的でありながら,さりげなくお洒落な内装でした。デッドスペースを巧みに使用したカードホルダー,ドアには大きなペットボトルも楽に入るドリンクホルダー等,日本車にはない機能的な装備でありました。 もともと左ハンドルだったものを右ハンドルに換装しただけに,各種装備の操作性はお世辞にも良好とは言えませんでした。ウインカーはハンドルの左側,ホーンスイッチはウインカーレバー,ワイパーは右側,パワーウィンドウはセンターコンソールについていました。 首都高に入るときは左手が大変忙しく,料金を払ったらお釣りを助手席に放り出し,ギアをローに入れ,パワーウィンドウを途中まで上げ(ワンタッチ機能はありません),ウインカーを出し,ギアをセカンドに入れ,パワーウィンドウを最後まで閉めて,ギアをサードに入れて,サンキューハザードを出してから,ウインカーを戻す(すべて左手の操作)といった芸当が必要なのでした。 作り込みもお粗末で,リアサイドの窓から雨は入ってきましたし,テールランプは点いたり点かなかったり。バンパーの継ぎ目はズレも大きく,リアハッチを閉めればルームランプが落ちてくる・・・,楽しいと言えば楽しい,あんまりと言えばあんまりな車でした。 結局,購入から9ヶ月,うち入庫期間3ヶ月,実働6ヶ月でお別れとなり,以後,外車恐怖症になったのでありました。・
2016.01.04
コメント(0)
私には6歳離れた姉がいます。 子どもの頃は,二人でお年玉をいただいていたのですが,「姉は5千円,弟は3千円」と金額に差を付ける方がいらっしゃいました。 お年玉をいただけるだけで有り難いですし,兄弟ということではなく,年齢によって差があったのかもしれませんが,子どもながらに「お姉ちゃんはいいなあ」と不条理に思っていたことを思い出します。 そんな経験から,末っ子に思いを馳せてしまい,甥と姪のお年玉は3000円で統一してきました。 今年は亡母の分を上乗せして,3000円から1万円にお年玉を増額しました。喪中なので,地味なポチ袋で。 今すぐにとはいいませんが,20年後くらいに,甥と姪がそのことに気づいてくれれば嬉しいです。
2016.01.02
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
![]()

