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昨日から始まった交流戦、阪神がスゴイことになっていたり、オリックスは山本投手が復帰してまいりましたね。交流戦の日程は、昨日から6月18日までです。今週の前半はパ・リーグが主催で、後半はセ・リーグが主催です。6月6日からの第2週はすべてパ・リーグ主催ゲーム、6月13日からの最後の第3週はセ・リーグ主催ゲームになっています。今年はどうなるのか?八月のシンデレラナイン、メインマッチの画像が上記の通りです。右上にNEWがついているのが、未クリアのステージで何もついていないのがクリアしたステージです。まだクリアしていない「星が導く未来の決心」をクリックすると以下の画像になります。第1話や第2話というのが、ストーリーを最後まで読んでいくとクリアになります。Stage1というのは試合をして勝つとクリアになります。これを繰り返していき、この画像には入っていませんが、右端まで終わるとこのステージがクリアになります。これをやることでキャプテンのTPが貯まり、信頼度がUPしたりスキルもアップします。では
2023/05/31

申し訳ありません、昨日に続いていつもの更新時間に間に合いませんでした。画像が多いメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向がやってきました。レッドソックス 吉田選手 打率.303 二塁打10 本塁打6 打点29 盗塁3 出塁率.379 得点圏打率.304ブルージェイズ 菊池投手 登板10 先発10 防御率4.56 5勝2敗 投球回51.1 奪三振48 奪三振率8.42ツインズ 前田投手 やっと日本時間の明日に、リハビリ登板することが 決まりました。編成本部長によると「リハビリ調整に 費やす時間は少し長くなるだろう」とコメントしています。エンゼルス 大谷投手 登板11 先発11 防御率2.91 5勝1敗 投球回65 奪三振90 奪三振率12.46 〃野手 打率.269 二塁打8 本塁打12 打点33 盗塁7 出塁率.342 得点圏打率.340アスレチックス 藤浪投手 登板15 先発4 防御率12.24 1勝5敗 投球回28.2 奪三振30 奪三振率9.42メッツ 千賀投手 登板9 先発9 防御率3.94 4勝3敗 投球回48 奪三振61 奪三振率11.44カージナルス ヌートバー選手 打率.268 二塁打7 本塁打4 打点21 盗塁5 出塁率.383 得点圏打率.515カブス 鈴木選手 打率.279 二塁打8 本塁打6 打点19 盗塁1 出塁率.374 得点圏打率.279パドレス ダルビッシュ投手 登板10 先発10 防御率4.61 3勝4敗 投球回56.2 奪三振59 奪三振率9.37八月のシンデレラナイン、昨日も見てもらった信頼度詳細画像です。選手の左側にある、赤いハートマークはクリア済み。選手の右側のハートマークはまだクリアしていません。これをクリックすると、わずかに1ポイント足りなくて、クリアならずでしたねぇ。メインマッチをまだやらないといけないということです。明日は、このメインマッチの紹介をしていきますねぇ。では
2023/05/30

申し訳ありません、寝てしまいいつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、大相撲夏場所とプロ野球の順位表です。まずは大相撲からです。幕内の優勝は決まっていましたが、十両の優勝争いは、1敗の豪ノ山と落合が1敗で並走してました。千秋楽は、この2人が共に勝って優勝決定戦に突入。豪ノ山は番付上、十両の最後の一番を取り終えて、序二段の優勝決定戦のあと休む間もなく決定戦に挑まなくてはなりません。一方の落合は、自身の相撲を取り終えてから間があって、休む時間もありましたから若干、落合のほうが有利なんじゃないのと思ってました。ところが、蓋を開けてみると豪ノ山が電車道で押して土俵際まで押し込む、落合は土俵際で必死に粘って残そうとする、そこで豪ノ山は渾身の押しで落合を押し出して初優勝決定。来場所の新入幕に花を添える形になりましたねぇ。落合は優勝していたら新入幕になっていたかもしれませんが、これで東西どちらかの筆頭に据え置かれることになるかもしれません。霧馬山は来場所に大関昇進が決定。残りの3関脇(豊昇龍、大栄翔、若元春)は、来場所全員で大関どりの場所になるとのコメントもありました。来場所はもっと盛り上がるかな?ヤクルトは、昨日の試合で中日が勝っていたら最下位転落でした。チーム打率がリーグワーストで、防御率はブービー賞では、上位に進出するのは厳しいでしょうねぇ。明日からの交流戦で変わるのか?阪神が独走状態になっているのは、この勝敗表が物語っています。全球団に勝ち越していますからねぇ。交流戦で調子が狂うことがなければ、このままぶっちぎりで「アレ」になりそうな勢いです。オリックスは、山本投手が離脱したあとが正念場でしたが、2位を維持しているところは粘ってますねぇ。カタカナの3球団が順位を争うのは、交流戦で変わるのか?そのままか?数値は正直です。カタカナ3球団の対戦成績は拮抗しています。交流戦後にこの数値が変わると、より多くのゲーム差が生じ、順位争いも動きが出てくるでしょう。なにわともあれ交流戦次第。八月のシンデレラナイン、この選手はキャプテンスキルをつけて、レベル1からレベル2に上げるには、左上の信頼ランクの下にあるTPの数値を上げなければいけません。現状で上げるには倍以上の数値が必要で、メインマッチ1回では5か7なので、かなりの数をこなさないとそこまで到達しないんですよ。いやぁ、シルバーのリーグミッションクリアは、まだまだ時間がかかりそうですなぁ。では
2023/05/29

大相撲夏場所、十両の優勝争いは豪ノ山と落合が依然として1敗を守り、2敗で熱海富士が追う展開です。豪ノ山と落合の直接対決は終わっていますから、それぞれが勝てば優勝決定戦、2人とも負けて熱海富士が勝てば3人での巴戦になります。そして幕内は、照ノ富士が霧馬山に勝って本日の千秋楽を待たずに優勝決定。予想は大当たりでしたなぁ。霧馬山は立ち合いから照ノ富士にまわしを取られないよう工夫してましたよ。しかし、霧馬山は押し相撲ではなくてよつ相撲の力士です。組んでしまえば、まわしを取られます。ただ、照ノ富士の左を封じて、取られないようにしてたことも良かったんですが、巻き替えの応酬のあと結局、左よつから照ノ富士の得意の右よつになったことで勝負ありでした。照ノ富士は、大栄翔との一番がなかったこともラッキーでしたなぁ。昨年の夏場所に優勝して以来の8回目の優勝、おめでとうございます。八月のシンデレラナインの証拠画像です。左下のチーム評価がB+2になっているでしょう。ショートのところを見ると選手の上にキャプテンとついています。この選手にキャプテンスキルをつけましたから、現状レベル1のところをレベル2にすれば、ミッションクリアです。そうすれば、もう1つのミッションもクリアすればシルバーは全クリ。ゴールドのミッションを早く見たいもんです。では
2023/05/28

大相撲夏場所、十両の優勝争いは1敗が豪ノ山と落合で、2敗が熱海富士というのは変わっていません。ところが幕内は、1敗の照ノ富士と2敗の朝乃山の直接対決で、照ノ富士が勝ったので、現在は1敗照ノ富士、2敗霧馬山、3敗朝乃山に変わりました。さらに本日は、照ノ富士と霧馬山の直接対決があります。ここで照ノ富士が勝てば、照ノ富士の優勝が決まります。いやぁ、朝乃山、勝機はあったんですよ。土俵際の詰めが甘かったですなぁ。貴景勝は立ち合いの変化で勝って、何とか8勝目をあげてカド番脱出しました。残りを考えて、千秋楽の照ノ富士との対戦では勝てない、本日の対戦相手は関脇の若元春も厳しいとなると、昨日の対戦相手は、照ノ富士に勝ったが足を痛めてしまった明生のこの一番しかないと思ったんでしょうねぇ。そして、照ノ富士と霧馬山は照ノ富士が勝って、千秋楽を待たずに優勝が決まると思います。照ノ富士のメンタルの強さには感心しますねぇ。八月のシンデレラナインは、スマホでやるとサクサクと進めることができるんですが、PCだと何もかも遅いんですよ。上記のリーグミッション、この中でやっと1つクリアしましたよ。その画像が下の画像になります。右側の真ん中をクリアしたら、チーム評価がC+4だったのがB+2まで上がりましたよ。このど真ん中の「清城高校に勝利しよう」はB+2になったことで、再び挑戦しましたが1点差で惜敗。前に清城はB+1と書きましたが、B+2の間違いでした。清城と同じ評価になったことで勝てる時がやってくると思います。負けている原因は、おそらく数値が若干低いことなんでしょう。何回やっても勝てないのなら、この数値を上回ることにならないとダメなんでしょう。やっとシルバーは残り2個。これをクリアするのは、そう遠いことではなくなってまいりましたよ。では
2023/05/27

大相撲夏場所は12日目が終わりました。いよいよ残り3日間となりました。十両は豪ノ山と落合が勝って1敗を守り、2敗で熱海富士が追うという展開です。幕内は1敗の朝乃山が押し相撲の大栄翔に押し出されて黒星。2敗の霧馬山は大関の貴景勝に勝って、大関昇進の目安となる3場所33勝に到達。場所後の大関昇進は決定的になりましたね。1敗の照ノ富士は若元春との一番、若元春の得意の左よつになり、照ノ富士は右よつが得意なので、これはどうなのか?と思いましたよ。それでも土俵際の逆転で照ノ富士が勝ってしまうんだから横綱は強いです。ただ、土俵の下に落ちた時に足を気にしていましたから、今後の相撲に影響するかもしれません。そして、本日は照ノ富士と朝乃山の直接対決です。現状は1敗照ノ富士、2敗で霧馬山と朝乃山ですから、朝乃山が勝てば2敗で並ぶことになります。こうなる可能性もありますから、優勝争いはまだまだわかりませんねぇ。八月のシンデレラナインの前にも見てもらったリーグミッション。特にど真ん中の「清城高校に勝利しよう」は何度も挑戦してますが、いまだに勝てません。というのも清城高校のチーム評価はB+1なんですよ。自チームのチーム評価は左下の通りでC+4です。B+1になるためにはC+5になって、その次がB+1ですから、2ランク低いわけです。同等にならないと勝つのは厳しいんでしょうねぇ。ここからが、中々上がりません。では
2023/05/26

大相撲夏場所は11日目が終わりました。十両の優勝争いは、全勝でトップの落合を1敗で豪ノ山が追うという展開の中、昨日はこの2人が直接対決でした。結果は豪ノ山が気迫で上回って勝ったような印象でしたね。これで1敗で両者が並び、2敗力士にもチャンスが巡ってきましたね。幕内は照ノ富士に勝った明生と優勝争いの先頭で照ノ富士と並走中の朝乃山との対戦、明生は照ノ富士の時と同様でうまい取り口でしたが、照ノ富士の時よりも土俵際の詰めが甘くて逆転されてしまいました。照ノ富士も勝ったので、1敗で照ノ富士と朝乃山は変わらず。2敗で大関昇進を目指す霧馬山が追う展開になりました。これから上位陣は、直接対決で星の潰しあいに突入。この潰しあいを制する者が、優勝なんですが朝乃山をどうするか?どこの取組に入れるのか?ここが、非常に重要になってきますねぇ。八月のシンデレラナインは、やり込むことが多すぎて、中々ゲームになじんでおりません。上記の画像は監督と選手の信頼度です。下にスクロールすれば、まだまだ選手はいっぱいいますし、獲得できていない選手もいます。信頼度を上げることで、チームが強くなりますし評価も当然あがります。しかし、まだわかっていないところもあって、それは紹介動画を見て勉強しようと思ってます。簡単ではありませんねぇ。では
2023/05/25

申し訳ありません、ウィンドウズアップデートが予想以上に時間がかかり、いつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲夏場所は、中盤戦の最後となる10日目が終わり、本日から11日目突入になり、いよいよ終盤戦のスタートになりますねぇ。十両は、落合は全勝ですが豪ノ山が敗れて1敗になり、おまけに豪ノ山は右足を痛めたようなので、少し心配になりますねぇ。本日は、この2人が直接対決になりますので、要注目ですねぇ。そして幕内の優勝争いは、照ノ富士と朝乃山が1敗を守り、明生は朝乃山に勝った北青鵬に敗れて2敗。1敗を追う2敗力士は、霧馬山、明生、北青鵬になりました。本日は朝乃山と明生という直接対決が組まれ、明生にとっては負けたら優勝争いから脱落になりますから重要ですし、厳しい戦いになるのは間違いないところですなぁ。八月のシンデレラナイン、リーグミッションはブロンズからシルバーに突入し、シルバーも残りが3つと順調なんですが、ど真ん中にある「清常高校に勝利しよう」は一度対戦したら0-12と完敗でしたよ。チーム力をもっと上げないと無理です。では
2023/05/24

今回は、大相撲夏場所とメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。まずは、昨日で9日目が終わった大相撲夏場所です。昨日は、単独トップになった照ノ富士と1敗に後退した明生との一番がありました。明生には悪いですが、照ノ富士が勝つだろうと自分は思ってましたよ。ところが明生が勝ったんですよ。うまい取り口でした。朝乃山も勝ったので、再び3人が1敗で並ぶ展開になりました。これで優勝争いはわからなくなってきましたねぇ。これから取組をどうするか?レッドソックス 吉田選手 打率.303 二塁打9 本塁打6 打点28 盗塁3 出塁率.382 得点圏打率.302ブルージェイズ 菊池投手 登板9 先発9 防御率4.08 5勝1敗 投球回46.1 奪三振43 奪三振率8.35ツインズ 前田投手 本来なら故障者リストから出て、復帰している ところですが、日本時間の20日の時点では、 ブルペンで調整中でした。復帰するにはマイナー での登板があってからです。それがまだないので 今は、まだ待つしかないようですねぇ。エンゼルス 大谷投手 登板10 先発10 防御率3.05 5勝1敗 投球回59 奪三振80 奪三振率12.20 〃野手 打率.287 二塁打8 本塁打11 打点32 盗塁6 出塁率.360 得点圏打率.362アスレチックス 藤浪投手 登板13 先発4 防御率12.62 1勝5敗 投球回25.2 奪三振25 奪三振率8.77メッツ 千賀投手 登板8 先発8 防御率3.77 4勝2敗 投球回43 奪三振55 奪三振率11.51カージナルス ヌートバー選手 打率.258 二塁打6 本塁打3 打点15 盗塁5 出塁率.384 得点圏打率.444カブス 鈴木選手 打率.285 二塁打7 本塁打5 打点17 盗塁1 出塁率.369 得点圏打率.306パドレス ダルビッシュ投手 登板8 先発8 防御率3.56 2勝3敗 投球回48 奪三振53 奪三振率9.94八月のシンデレラナインは、チーム評価がC+3からC+4に上がりましたので、その画像を載せることにしました。では
2023/05/23

申し訳ありません、ゲームの起動が遅いのでキャッシュクリアをしたんです。そうすると、更新ダウンロードが始まって、さらに時間がかかってしまい、いつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、大相撲夏場所とプロ野球の順位表を載せていきますねぇ。大相撲夏場所は、中日(なかび)が終わり、本日から後半戦です。十両は、元横綱白鵬の宮城野親方の弟子である落合と元大関豪栄道の武隈親方の弟子である豪ノ山が8戦全勝で並んでいます。こうなるとまだ直接対決がありませんし、本日も組まれていません。なので、そこまで全勝でいけるのか?それとも星を落としてしまうのか?焦点はここになりますねぇ。幕内は一昨日まで、全勝力士が照ノ富士と明生と朝乃山でしたが、明生と朝乃山が敗れたので照ノ富士が単独トップになりました。こうなってしまうと、照ノ富士と朝乃山との直接対決はないかなぁと思いますねぇ。それにしても照ノ富士はスゴイ。手術をしてるんですから、決して万全ではないと思いますが、大したもんです。関脇は全員6勝2敗、横綱とは星の差が2。照ノ富士を倒せるとしたら大栄翔だけだと思います。照ノ富士は大栄翔に勝ったら、全勝優勝するかもしれません。1位と2位のゲーム差が2、3位と4位のゲーム差が0.5と拮抗していますが、5位と6位のゲーム差は4.5と離れています。つまり、中日は首位とのゲーム差が12.5と絶望のゲーム差になりましたねぇ。ヤクルトの調子が上がらないのは、村上(神)選手の調子が上がらないからだと思いますねぇ。ただ、今年はまだ交流戦が行われていません。ヤクルトの場合は、この交流戦で息を吹き返すことがあるので要注意です。オリックスが急降下で、日本ハムは4位まで浮上しました。オリックスは侍ジャパンの代表メンバーである山本投手の離脱が痛いですなぁ。貯金を減らすことなく、キープできるかどうかが焦点になると思いますなぁ。ロッテはまだソフトバンクには負け越していますが、オリックスに勝ち越せたことが大きいですねぇ。日本ハムはロッテに借金4を減らすことができれば、今後の戦いが楽しみになりますねぇ。八月のシンデレラナイン、上記の画像は練習の画像です。何も練習していないか、または練習を終了させるとこの画像になり、右下の一括練習をクリックすると、以下の画像になります。画像なので止まっていますが、実は全部動いています。右のMENUの下にある南京錠は、青春ランクが15になると解放されます。現在は13なので、あともう少しです。では
2023/05/22

申し訳ありません、寝てしまい、いつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲夏場所、7日目が終わり本日が中日(なかび)になります。全勝をキープしたのは、照ノ富士と明生と朝乃山の3人に変化なしでした。それとは別に気になるのは、大関昇進を目指している霧馬山です。4日目の相撲で、立ち合いに変化して勝ったのか?と思ったら同体で取り直し。取り直しの相撲でも立ち合いに変化して安易に勝ちに行こうとするのは消極性の現れだと言っている親方もいましたからねぇ。勝たなければいけないというプレッシャーとの戦いになっています。そんな中、昨日の正代との相撲では、前に出て勝とうという意欲が感じられず、押し込まれたらはたいて勝とうという姿勢で墓穴を掘り、押し出されて敗戦。何かに迷っているのか?勝ちたい気持ちが強すぎるのか?その点はわかりませんが、思うような相撲は取れていない感じはしますねぇ。モンゴル人は日本人と比較すると、メンタルが強いなぁというのが、自分の勝手な印象なんですが、霧馬山に関しての印象は、それは当てはまらないんじゃないかというのが率直な印象ですねぇ。後半戦はどうか?八月のシンデレラナイン、リーグミッションのブロンズがあと1つになりましたよ。このキャプテンスキル?やり方がわからんなぁと思ってました。ところが、ミッションをクリアしていくうちに、青春ランクというのがありまして、それが12ランクを超えると新たにデレスト(シンデレラストーリーの訳なんですが、こんな訳し方は珍しい)が出来るようになり、そこでスキル獲得ができるようなので、どうやらクリア出来そうです。徐々にチームが強くなるのが実感です。では
2023/05/21

大相撲夏場所は6日目が終わりました。4人いた全勝力士の中で、若元春が負けてしまったので3人になりました。昨日の若元春の対戦相手は阿炎、立ち合いで張り手を食らってはたきようないなしを食らってバッタリ。負け方が悪いだけに気持ちの切り替えが大事でしょうねぇ。関脇対決の大栄翔と豊昇龍は大栄翔が勝って、照ノ富士との直接対決が楽しみになりました。朝乃山が6連勝で、ここまで来たら何としても10日目までは勝っていてほしい。というか、朝乃山が負けてもいいのは、照ノ富士が負けた翌日ですね。番付上、朝乃山が照ノ富士より先に登場するので、朝乃山が先に負けて照ノ富士が勝てば、差がついてしまいますからねぇ。ただそれだけのことですけど。10日目までお互い全勝なら11日目に組まれるのか?それともここまで来たらお互い全勝だろうと予想して千秋楽で組むのか?10日目まで、お互いに全勝なら悩むところでしょうなぁ。これが、昨日に見てもらった打順の画像で、打順の変更が出来ませんでした。ところが、上下で比較してもらうとわかると思うんですが、2番と4番と5番が入れ替わっているのがわかると思います。そして、チーム評価もC+2からC+3になりましたよ。リーグミッションのブロンズがあと3個でシルバー。この3個が難易度高めです。これを何とかクリアしたいところですねぇ。では
2023/05/20

大相撲夏場所は、序盤戦の5日目が終わり本日から中盤戦に突入です。全勝力士をおさらいしますと、番付の下位から朝乃山(東前頭14枚目)、明生(東前頭6枚目)、若元春(西関脇)、照ノ富士(東横綱)の4人。現段階で書くのは早いかもしれませんが、このまま照ノ富士と朝乃山が14日目まで勝ち進んだら、千秋楽で2人の直接対決というのが実現?なんて思いますねぇ。それよりも早く11日目あたりで直接対決があるか?と考えてしまいます。朝乃山がどこまで勝ち進んでくれるのか?ここによって状況は変わってくるでしょう。貴景勝は昨日に負けて3勝2敗で序盤戦を終えました。勝ち越さなければ大関陥落、その責任感だけで土俵に上がっているんでしょう。大関昇進を狙う霧馬山は、4勝1敗で序盤戦を取り終えました。このペースなら場所後の大関昇進は、いけるでしょうけど、後半で精神も肉体もヘトヘトになってきたところで、負けが込むことにならなければという条件付きではありますけどねぇ。照ノ富士に勝つ力士は現れるのか?今後の焦点はここになりそうです。八月のシンデレラナイン、昨日はログイン出来ました。一昨日はいったいなんだったのか?原因はさっぱりわかりません。今回の画像は以下の通り。チーム強化というところをクリックすると、上記の画像になります。上部に4つのタブ「守備位置」「打順」「投手起用」「作戦ノート」。この中で、「打順」をクリックすると以下の画像になります。名前の上に選手の画像があります。右上がリアリティで右下が調子のバロメーター、左上が属性で左下が守備のポジションになっています。この左上の属性を出来るだけ並べると、左下のチーム評価が上がります。上記なら1番と4番を並べたいところですが、変更のやり方がまだ不明。チーム評価はAよりも上があるんですが、今はAを目指しています。その横の+2は+5まであるので、Cでも低いほうだということです。では
2023/05/19
大相撲夏場所、昨日は関脇以上の6人が全員勝ったので、初日以来の上位陣安泰でした。しかし、相撲内容が良くなかったのが、今場所大関どりの霧馬山ですねぇ。立ち合いで変化して、安易に勝とうとする消極性で最後は簡単に押し出して勝負が決まるのかと思ったら、土俵際で逆転されたのか?という微妙なところで物言い。協議の結果「足が同時に出ており取り直し」取り直しの一番でも霧馬山は立ち合いで変化。今度は逆転されることなく勝ちましたが、霧馬山は「いい相撲じゃなかった」と反省しているので、本日以降はどのような取り口を見せてくれるのか?注目ですなぁ。貴景勝は、勝っていても痛々しいですなぁ。勝ち越したら休場もいいかも?八月のシンデレラナイン、こちらのPCが悪いのか?DMM GAME PLAYERの調子が悪いのか?どちらが悪いのかわかりませんが、ログイン出来なかったので、ゲームが出来ませんでした。本日に復旧すればいいですけどねぇ。では
2023/05/18

大相撲夏場所は3日目が終わりました。関脇以上の上位陣で土がついたのは貴景勝だけでしたが、昨日は豊昇龍と大関昇進をかける霧馬山に土がついてしまいました。いずれも相撲には勝っていたが勝負に負けたという一番でした。そんな中、照ノ富士は初日の正代との一番では、寄り切られるのか?という危ない場面がありながら、右からのすくい投げで逆転勝利。2日目は対戦相手の阿炎が左足を滑らせてラッキーな勝利。昨日はよつ相撲の遠藤が相手なので、よつ相撲の展開になるのかと思いきや、遠藤は照ノ富士にまわしを取られたら勝負にならないのをわかっているので、終始離れた展開で動き回るも照ノ富士は動じず慌てることなく押し出しました。危ない場面があったり、ついているなという勝利があったり、こういう白星を重ねていると、いい結果につながることが多いと思います。相撲勘が戻っている印象ですので、今のところは照ノ富士は順調だと思います。あとは、激しい押し相撲の力士との対戦になった時に、照ノ富士がどんな取り口を見せてくれるのか?でしょうねぇ。八月のシンデレラナイン、試合形式の3パターンのうち今回は、メインマッチの画像です。現在は「君と目指す場所」に挑戦していて、まだクリアはしていません。ストーリー仕立てと試合が混ざっていて、何せ長いんですよ。このゲーム、全部クリアしようとすると、とてつもなく時間がかかると思います。では
2023/05/17

申し訳ありません、昨日に続いて今回もいつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、大相撲夏場所とメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。大相撲夏場所は2日目が終わりました。関脇が全員勝ったので上位陣は全員が安泰?と思ったら、貴景勝が負けてしまいました。おやっさんも力士で元栃東の玉ノ井親方がコメントしてました。「先場所痛めた左膝に加え、この日の貴景勝は右膝の周辺もテーピングを施していた。左をかばっているうちに右も痛めてしまったようだ。初日、2日目の相撲を見る限り状態は良くない。(カド番ということで)大関の責任感で土俵を務めているのかもしれない。ただ、ここはしっかり休んで膝を治すことも選択肢の1つ。たとえ大関から陥落しても、来場所10番勝てば、また復帰できる。このまま出続けて症状を悪化させるより良いのではないか」まったくその通りだと自分も思いますねぇ。今場所に照ノ富士が結果を残せば、いいお手本だと思います。ブルージェイズ 菊池投手 登板8 先発8 防御率3.89 5勝0敗 投球回41.2 奪三振40 奪三振率8.64レッドソックス 吉田選手 打率.298 二塁打7 本塁打6 打点24 盗塁2 出塁率.380 得点圏打率.316ツインズ 前田投手 日本時間の4月30日に右上腕三頭筋の張りの為、15日間の 負傷者リスト入れたとの発表がありました。日本時間の 27日の試合後なので、28日から適用です。ということは もうそろそろ復帰かな?でしたが、まだ復帰の発表なし。エンゼルス 大谷投手 登板8 先発8 防御率2.74 4勝1敗 投球回46 奪三振66 奪三振率12.91 〃野手 打率.287 二塁打8 本塁打8 打点26 盗塁6 出塁率.361 得点圏打率.385アスレチックス 藤浪投手 登板11 先発4 防御率12.17 1勝4敗 投球回23.2 奪三振21 奪三振率7.99メッツ 千賀投手 登板7 先発7 防御率4.14 4勝2敗 投球回37 奪三振43 奪三振率10.46カブス 鈴木選手 打率.267 二塁打6 本塁打2 打点12 盗塁0 出塁率.353 得点圏打率.290カージナルス ヌートバー選手 打率.302 二塁打5 本塁打3 打点13 盗塁5 出塁率.432 得点圏打率.500パドレス ダルビッシュ投手 登板7 先発7 防御率3.16 2勝2敗 投球回42.2 奪三振47 奪三振率9.91八月のシンデレラナイン、タウンマップというところをクリックすると、上記の画像になります。学校のところに顔のマークがあります。これはイベントが発生してますよと教えてくれてます。このイベントをクリアすることによって、アイテムを獲得します。ゲームの進め方の動画を見たら、これは毎日やったほうがいいとのことなので、アイテムを獲得するための重要なチャプターだと自分に言い聞かせます。明日は何を紹介するのかは、まだ決まっていません。まだまだ、色んなことをやらないといけないようですので、ミッションクリアを最優先にします。では
2023/05/16

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は昨日から始まった大相撲夏場所とプロ野球の順位表と画像が多いです。大相撲は、高安は出場の意向だったんですが、蹲踞(そんきょ)の姿勢を取るのが厳しいという親方の判断で、急遽休場になり初日の取組が変更で、これを「割り戻し」という言葉は初めて聞きましたよ。先場所の14日目から休場の若隆景。成績が7勝7敗1休(休みは負け)で負け越しとなり今場所は関脇から小結に陥落しています。4月上旬に右膝靱帯の再建手術を受けました。医師から復帰までに半年から1年以上かかると説明を受けたそうですから、長期離脱は避けられないところなので今場所は全休です。幕内に復帰した朝乃山は初日白星。関脇以上の上位6人が全員勝った(1人は不戦勝)のは、本来はあるべき姿なのに、若隆景が序盤は弱いというところから、誰かが負けるんじゃないのという印象があって、ある意味新鮮な結果に感じました。阪神がDeNAとの首位攻防戦で3連勝したので、単独首位になりました。中日は今季最多の借金9、チーム打率が5位で防御率はトップなのに、失策もトップなのがいけませんなぁ。今年も最下位になってしまうのか?阪神の負け越している球団がないことが強みですねぇ。これが続けば13年ぶりのアレが実現しそうです。逆にDeNAは、中日というお得意様球団があるのに、その貯金を阪神と巨人とで、プラマイゼロになっているところが、痛いところでしょうなぁ。西武が下位球団に吸収されそうになってきましたねぇ。こちらはAクラスとBクラスが完全に分かれる形になってまいりました。日本ハムの最下位脱出は、中日ファンにとって羨ましい限りです。オリックスは日本ハムに負け越しているのを解消すれば、優位な戦いに持ち込めるかもしれないです。逆にロッテはオリックスとソフトバンクに分が悪いので、優勝争いを考えるとこのままの状態が続けば、優勝は厳しくなってくるでしょうねぇ。八月のシンデレラナインの試合は、この画像の下にある通りメインマッチ、イベント、リーグマッチと3パターンです。この画像はリーグマッチで、ミッションをクリアするためにやってきました。挑戦のところをクリックすると、5試合が自動で抽選されて、そのうち3試合に勝てば1勝。再度、同じことを繰り返してもう1勝すると昇格戦に挑戦できます。昇格戦に勝てば、現在のブロンズ3から昇格です。続いて、これが試合の画像です。敦賀女子高校は存在していませんが、安易に決めてしまいました。これはキャプションしているので止まっていますが、本来は打球の跳ぶ方向や安打なのか、凡退なのかが表示されて自動で進行していきます。右下のストップをクリックすると進行を止めて監督として指示を出すことや戦術を使うことが出来ますし、これは重要な場面ですよとなった場合は、強制的に進行がストップして、ストップをクリックした時と同様になります。定期的にここに載せるのはまだ決まっていません。しばらくは紹介画像が続くでしょう。明日に載せるのも不明です。では
2023/05/15

大相撲夏場所が本日から始まります。注目は、横綱の照ノ富士が久しぶりの出場。果たして、膝の回復具合はどうなのか?序盤で星勘定が悪ければ、にわかに騒がしくなるでしょうねぇ。相撲勘がちゃんと戻っているのか?ですなぁ。同じモンゴル人力士の霧馬山。成績次第で大関昇進がかかる大事な場所です。そして、現在の大関は貴景勝ただ1人。その貴景勝はカド番なので、負け越したら大関陥落。今場所は関脇4人の小結3人なので、大関と横綱を含めると上位陣は9人。朝乃山は東十両筆頭で13勝2敗の11点の勝ち越しですから、11枚番付が上がるのかと思いきや前頭14枚目でしたので、わずかに4枚だけでしたね。さぁ、今場所はどんなドラマが待っているのか?八月のシンデレラナイン、上記の画像は選手の一部です。選手を強化するには、左のタテ4項目が主体になります。その中で、新規の選手を獲得すると、才能と悩みが表示されます。赤の部分のこの悩みがあると育成には邪魔になります。なので解消しないといけません。解消するとこれが新たな才能になるので、先発で起用するメンバーに入れるのなら、これが必ず必要になります。そうすることで、チームの評価が上がります。まだ打順の入れ替えのやり方がわからなかったりしているので、それがわかれば、さらにチームの評価は上がると思います。明日は、試合に関しての画像を紹介していきます。試合の基本はオートで進んでいきますが、大事な場面(チャンスやピンチ)では強制的に止まりますし、こちらでも進行を止めることもできます。まだまだ初心者の域を脱していません。では
2023/05/14

西武の山川選手、報道は真実なんでしょうか?現時点ではわかりませんが、同じ西武の選手で同じWBCの代表として戦った、源田選手のことを思い出しました。先日、WBCの舞台裏のような放送がありました。そこで源田選手のことも紹介されてました。早々に右手の指を痛めて戦列から外れ、残り少なくなってきて復帰しました。ケガの詳しい状況は分からず、突き指か捻挫だと思ってました。ところが、ケガは骨折だったんですよ。自分の右手の手のひらを見た時に小指はほぼまっすぐでしょ。その指が左側に大きく傾いていました。あれを見た時は衝撃でしたねぇ。その状態で残り少なくなってきたときに、試合に出してほしいと直訴して、プレーしてたんですから、すごいメンタルの持ち主だと思いましたよ。バットに球が当たったら激痛が走ると思いますし、送球なんてとんでもないこと。それを何食わぬ顔でやっていたんですから、頭が下がります。これを番組を見た後に書こうと思っていたんですが、その時は違うことを書いていて、山川選手のことがあって、同じ西武の選手であったじゃないかと思いだしたわけです。山川選手は事実ならショックで残念です。今回は、昨日に書いた通りミッションの横にあるリーグミッションを書いていきます。と言っても見たまんまになりますが、クリックするとこのような画面になります。なんとブロンズ、シルバー、ゴールドとあって、クリアしないと先に進めないようになっています。選手の育成に関しては、やり込めばやり込むほどチームが強くなるようになっています。このゲームの説明動画の初心者編を見ましたから、分かりやすい内容だったので、それを実践していきます。これは時間のかかるゲームですが、自分にはちょうどいい感覚かもしれません。どのように載せていくのかは、まだ決まっていません。少しお待ちを。では
2023/05/13

あと大相撲は日曜日に書くだけになったので、今回は違う話題に。人間は間違える生き物ですから、野球の審判には誤審があります。その動画を見つけたんですが、ここで共有するやり方が変わりまして、現在はそのやり方がわかりませんから、その動画を共有することができません。う~ん、残念無念です。その動画を見てもらってじゃないと説明もうまく出来ませんねぇ。自分のテレビにクロームキャストをつけたことも影響してるかも?この機器をつけて設定すると、自分のテレビでYou Tubeを見ることが出来るんですよ。スマホでYou Tubeの見たい動画を選択して、再生すればあとはテレビで見れます。これは便利です。今回は脱線してしまいましたが、色々変えていかないといけません。八月のシンデレラナインは上記の初心者ミッションを全部クリアしまして、現在は違うミッションになっています。このゲームの基本は、このようなミッションをクリアしていってチームを強くしていくことになりますねぇ。これが、ゲームのメイン画面です。左側の少し下にミッションがあって、その右にリーグミッションと書いてあります。その部分が最初は初心者ミッションになっていて、クリアするとリーグミッションになりました。明日はこのリーグミッションを紹介しますね。まだ手探り状態ですなぁ。では
2023/05/12
14日から始まる大相撲夏場所、始まる前に書いておきたいのが逸ノ城の引退。表向きの理由は、腰痛の悪化と師匠の湊親方は語りましたが、部屋の後援会関係者は「逸ノ城は4月以降、稽古を無断でサボり、飲み歩いていた。クビではなく引退のかたちをとったのは、親方の最後の”親心”だったんです」と言っています。2021年の秋ごろから、相撲部屋を夜な夜な抜け出して、モンゴルパブに繰り出していたことが発覚。お目付け役のおかみさんに暴力行為に及んだこともありました。こう書かれていると、そうなんじゃないの?と思ってしまいます。この記事を読んで、コメントしている方は「記事の信頼性はわかりませんが、この内容の通りなら電撃引退の説明がつく内容かなと感じました」自分もこれが事実なら、逸ノ城自身が反省をして、心を入れ替えない限り、周りが何を言っても変わらないでしょう。幕内の番付で枠が空いたので、十両から1人昇格させてもいいんじゃないでしょうかねぇ。どうなんやろ?八月のシンデレラナインはゲーム起動がやたらと時間がかかりサクサクとゲームができません。なので、ブログを書く前だと遅すぎて間に合いません。このルーティーンを明日から変えて載せるようにしますので、今しばらくお待ちくださいねぇ。では
2023/05/11

奇数月の第2日曜日から始まるのが大相撲です。いよいよ14日から大相撲夏場所が始まります。1月・3月・5月・7月・9月・11月の年6回行われる大相撲。1月・5月・9月は東京開催なので、今月は両国国技館で行われます。ちなみに3月の春場所は大阪、7月の名古屋場所はその名の通り、11月の九州場所もその名の通りです。場所が始まる前に、いくつか書こうと思っていたことがあります。しかし、その前に再び問題が発覚してしまいました。陸奥部屋での暴力行為です。すでに加害者は断髪式を終えて引退。被害者は訴えを取り下げているので詳細は不明です。そりゃ暴力行為を行ったのは悪いです。しかし、一方的に悪いと断罪するのは良くないことで、暴力行為を行うには理由があるはずです。その理由を追求して、理由が分かった上で、今後に暴力行為が起こらないように防止に適用すべきです。あおり運転と同じで、あおりをする側に問題がありますが、される側は何かする側に対して怒らせたことがある?それがなければあおられることがなかったんじゃないの?これを考えるべきです。原因がわかっていて何か言うのは意見、わかっていないのに何か言うのは文句です。意見なら聞く耳を持ちますが、文句なら聞きたくない。平等な目で何事も判断してほしいです。いやぁ、いいおっさんが女子野球の監督やって、恥ずかしいったらありゃしない。アニメもヒットしているそうで、おっさんは何も知りませんでした。ゲームが出来るようになり、チュートリアルが終わったところです。これからどのように紹介していくのか?まだ決まっていませんので、今回はこれから始めるゲームのタイトルだけ紹介画像にして載せました。明日から続編を紹介です。では
2023/05/10

火曜日は、メジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。ブルージェイズ 菊池投手 登板7 先発7 防御率3.35 5勝0敗 投球回37.2 奪三振33 奪三振率7.88レッドソックス 吉田選手 打率.321 二塁打6 本塁打6 打点24 盗塁2 出塁率.403 得点圏打率.387ツインズ 前田投手 すいません、先週に見落としてました。4月30日に 右上腕の張りのため15日間の故障者リスト入りに なってました。ツインズは回復の時間をかけて待つと 発表したそうです。焦るでしょうけど、焦らずに。エンゼルス 大谷投手 登板7 先発7 防御率2.54 4勝0敗 投球回39 奪三振59 奪三振率13.62 〃野手 打率.295 二塁打5 本塁打7 打点20 盗塁5 出塁率.366 得点圏打率.333アスレチックス 藤浪投手 登板9 先発4 防御率13.94 0勝4敗 投球回20.2 奪三振18 奪三振率7.84メッツ 千賀投手 登板6 先発6 防御率3.38 4勝1敗 投球回32 奪三振36 奪三振率10.13カブス 鈴木選手 打率.259 二塁打3 本塁打1 打点9 盗塁0 出塁率.333 得点圏打率.259カージナルス ヌートバー選手 打率.297 二塁打2 本塁打2 打点9 盗塁3 出塁率.429 得点圏打率.467パドレス ダルビッシュ投手 登板6 先発6 防御率3.19 2勝2敗 投球回36.2 奪三振40 奪三振率9.82新しいゲームは、現時点ではこれしかないと腹をくくり、DMM GAMEPLAYERをダウンロードして、インストール準備完了と表示された後にエラーが発生しましたになってゲームは出来ずでした。エラーコードが問いあわせないとダメなコードだったので、現在は回答待ちになってます。では
2023/05/09

今年の月曜日は、プロ野球の順位表と勝敗表です。このままの状態が続くのであれば、優勝争いはDeNAと阪神になって、3位争いを残りの4球団で争うことになります。まだまだシーズン序盤。阪神は、負け越している球団がないんですねぇ。これが、今後の優勝争いに影響してくるかもしれないです。まだ早いかな?オリックスが抜け出しそうな感じがあります。日本ハムが最下位脱出、と言ってもゲーム差はありません。西武が5割を死守できるのか?こちらは、どの球団も負け越している球団があるので、その苦手チームをどう克服していくのか?そこが焦点になるでしょうなぁ。まだ早いかな?名将と呼ばれた者達から名将と呼ばれた者達+(プラス)にゲームを変更しましたが、ここ最近は面白さを感じなくなり、ついに昨日はそのゲームをやりませんでした。新しいゲームは、DMMのゲームでそのゲームをするにはDMMゲームプレイヤーが必要であり、以前それをインストールしたらPCがおかしくなったような気がしたので、まだ新しいゲームはやっていません。まだ迷っています。どうしようかな?では
2023/05/08

昨日の女子プロゴルフ、ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップを見ていて、申ジエ選手がホールインワンを記録しました。そこで、You Tubeでそれを特集している動画があるのかな?なんて思って探していたら、歴史的快挙の動画を見つけましたので、ここで共有させてもらおうと思い載せますね。男女を通じても、この1例しかない出来事です。詳しいゴルフファンなら、それは知ってますと言われそうですけど、自分が知らなかったということでご勘弁を。いやぁ、ビックリしましたねぇ。せめて、総合力がAならいいんですけど、Sはその上です。まぁ、こうなるわな。自分がチームの監督になって、プレーする野球ゲームはブログを始めた当初は色々とあって選択に困るほどでしたが、現在のPCで出来るシュミレーションゲームは数が少ないんですよ。アクションの野球ゲームはピッチングは出来ても、バッティングが下手くそなんです。見つけたのは女子野球のゲームなので、プレーしようか?どうしようか?迷ってるところです。今やってるゲームが面白くありませんから、変えたいところではありますが、やっぱり女子野球ではあるけれど、プレーしようかなぁ?では
2023/05/07

昨日の中日vs巨人戦で中日の福投手が勝ち投手になりました。その福投手、実は国から難病指定されている「黄色じん帯骨化症」からの復帰でした。そこで、過去に難病指定されてから復帰したプロ野球選手はどれくらいいるのか?を調べたんですがわかりません。福投手のことを調べていたら、昨年に複数の投手が診断されていたことがわかりました。症状や原因はここでは書きませんが、この難病指定された「黄色じん帯骨化症」は投手に発症することが多く、これが原因で何人もの投手が引退に追い込まれたそうです。かつて中日の投手であり、中日の監督、阪神の監督、楽天の監督をされて70歳で亡くなった星野仙一氏もこの「黄色じん帯骨化症」に晩年に発症したそうです。ソフトバンクなどでプレーした大隣投手はこの病気から復帰してますし、福投手も復帰しましたから、やがて難病指定じゃなくなると、医療の進歩は素晴らしいとなりますけど。一昨日のチームより、数値が40以上増えとるやないかぁ。まぁ、こうなるわなぁ。総合力がMとUとSのチームで1つのリーグ。AとBとCで1つのリーグ。DとEとFで1つのリーグと分けてくれたらいいんじゃないの?こう負けが続くと、モチベ大幅ダウンになるやんか。違うゲームを探そうかなぁ?と思う昨今であります。では
2023/05/06

昨日から書き始めて、今回も最大何点差で逆転した試合があるのかの続編です。答えは10点差で、過去に4度あるというのは昨日に書きました。最初の試合の球団名がわからなくて、それを説明するのに昨日は終始してしまいました。1度目は1949年10月2日、大陽ロビンスvs大映スターズで大陽ロビンスが10点差をひっくり返しての勝利。2度目は大陽ロビンスから松竹ロビンス(球団名の変更は昨日を参照)に変わって、1951年5月19日の大洋ホエールズ戦で同じ球団が記録。3度目は1997年8月24日、近鉄vsロッテ。今は存在しない近鉄が記録しました。4度目はわずか6年前、忘れていましたが見ていたら思い出しました。2017年7月26日、ヤクルトvs中日(中日vsヤクルトであれば、バンテリンドームですが、逆なので神宮球場)ヤクルトが4度目を記録しています。最初は今から74年前、2度目は72年前、3度目は26年前と4度目は6年前で、日本のプロ野球が創設されたのは1936年なので、86年間(今年を含めず)で、わずかに4回しかない記録でした。球団名は勉強になりました。こんなもん勝てるわけがない。いっそのこと全敗したらいいのか?今のリーグに所属では勝てない。降格してほしいところですなぁ。では
2023/05/05

昨日のプロ野球、阪神が6点差をひっくり返して勝ちました。そこで、プロ野球の大逆転試合というのは何点差が最大なのか?という疑問を持ちましたので、調べました。答えは10点差でした。過去に4回も記録されています。全部紹介しようと思ったんですが、最初に記録された試合の球団名が「なんじゃこりゃ」なんですよ。現在のリーグはセントラルリーグとパシフィックリーグと2リーグ制ですが、最初の試合は1リーグ制時代の1949年10月2日で大映スターズvs大陽ロビンス。Wikipediaから抜粋して説明させてもらいます。まずは、大映スターズは1946年にゴールドスターという球団名でスタート。翌年にニックネームの導入で金星スターズに改称。1949年から大映スターズになり、1957年に高橋ユニオンズと吸収合併で大映ユニオンズになります。翌年に毎日オリオンズと対等合併で毎日大映オリオンズ(通称大毎オリオンズ)で千葉ロッテマリーンズの前身球団ですが、ゴールドスターから大映ユニオンズは傍系扱いで一切カウントされないとなってました。長いなぁ、大陽ロビンスは1936年に大東京軍から始まり、翌年の秋にはライオン軍。1941年から朝日軍、1946年からパシフィック、1947年から太陽ロビンス、1948年から大陽ロビンス、1950年から松竹ロビンス、1953年大洋ホエールズと対等合併で大陽松竹ロビンスになりました。対等合併だったのに、実質は大洋ホエールズに吸収合併の形になりこちらも大東京軍から松竹ロビンスは傍系扱いで、消滅球団としての扱いになっています。もっと詳細を知りたい方は「大映ユニオンズ」と「松竹ロビンス」のWikipediaをどうぞ。2回目以降は明日に載せますね。とうとう初お目見え、Mってなんだよ?Aの上はS、Sの上はU、そして今回、Uの上のM。ミラクルのMか?勝てるわけがない。ある意味、この試合結果は当然であり必然だったでしょう。こちらとしては、ノーヒットノーランにならなかっただけ、御の字といったところでしょうねぇ。強いチームとの対戦が続いています。なんで、自チームがこのリーグなんだろうか?では
2023/05/04

アスリートにつきものと言えば、選手から引退する時です。フィギュアスケートのファンというか、競技を見る人たちにとっては知っている高橋大輔選手。一度は男子シングルを引退し、アイスダンスで復活しましたが、こちらも引退することになりました。フルバージョンではありませんが、引退会見をみつけましたので、ここで共有させてもらいます。凝縮された引退会見です。気になる方はフルをどうぞ。あとは質疑応答になるんでしょうねぇ。今後はどうするのか?フルバージョンにそれはあるのかもしれません。引退した理由がわかっただけで、自分は納得です。福原愛さんで女子の卓球が盛り上がり、そのあとに出てきたのが石川佳純さんでした。石川佳純さんも先日に引退表明をしましたね。当人のコメントは「自分の中ではやりきったという思いが強く、引退を決意した次第です」とSNSで説明してました。引退する方々、本当にお疲れ様でした。ケアして下さい。総合力の数値が200以上違うんですよ。こんなもん勝てるわけがありません。現在のリーグは格上との対戦ばかり、格下はなし。10安打されたけど、3点ですんだと思わないとやってられません。どうやったら、総合力の数値を上げることができるのか?現在の自チームでは限界がきています。また、試さないとわかりません。では
2023/05/03

火曜日はメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。ブルージェイズ 菊池投手 登板5 先発5 防御率3.00 4勝0敗 投球回27 奪三振28 奪三振率9.33レッドソックス 吉田選手 打率.276 二塁打4 本塁打4 打点16 盗塁2 出塁率.373 得点圏打率.286ツインズ 前田投手 登板4 先発4 防御率9.00 0勝4敗 投球回16 奪三振14 奪三振率7.88エンゼルス 大谷投手 登板6 先発6 防御率1.85 4勝0敗 投球回34 奪三振46 奪三振率12.18 大谷野手 打率.294 二塁打4 本塁打7 打点18 盗塁5 出塁率.355 得点圏打率.321アスレチックス 藤浪投手 先発から配置転換で救援になりました。 最初の登板はまずまずでしたが、日本 時間の4月29日に2度目の登板は散々な 内容でした。3Aに降格になるかも?メッツ 千賀投手 登板5 先発5 防御率4.15 3勝1敗 投球回26 奪三振32 奪三振率11.08カブス 鈴木選手 打率.254 二塁打2 本塁打1 打点6 盗塁0 出塁率.333 得点圏打率.200カージナルス ヌートバー選手 打率.240 二塁打1 本塁打2 打点6 盗塁2 出塁率.415 得点圏打率.417パドレス ダルビッシュ投手 登板5 先発5 防御率3.60 1勝2敗 投球回30 奪三振34 奪三振率10.20練習試合リーグが始まりました。所属リーグは先月と同じです。格下のチームとの対戦は先月にはなかったと思います。この試合も格上のチームとの対戦ですから、このような結果は当然でしょう。では
2023/05/02

以前にプロ野球の順位表をどこで載せようかを書いていました。それをこれから月曜日に載せることにしました。大相撲がある奇数月には載せるのを忘れることがあると思いますが、その点はご容赦下さい。月曜はプロ野球、火曜はメジャーにします。まずは、セ・リーグからです。DeNAが現在7連勝中で走っています。失策が第1位なのに、打率も1位で防御率は2位、これが首位の要因でしょうねぇ。ヤクルトの打率が2割に満たないのは村神様の影響です。さらに、このあとパ・リーグの順位表も載せますが、その前に勝敗表も見てもらいます。これを見ると今年の得意球団、不得意球団かな?というのも現時点で判断するのは早すぎるかもしれませんが、わかります。DeNAは阪神には負け越していますが、あとの球団には勝ち越しているんですよ。中日には負けなしですから、得意球団かな?という感じがしますよねぇ。巨人はヤクルトに勝ち越しているだけです。中日には五分で上位3球団には負け越しています。中日は勝ち越しているチームはありませんから、最下位は当然の結果になりますなぁ。こちらは、上位4球団が1ゲームに中にひしめき合っている状態が長く続いています。打率のトップはオリックスで、防御率のトップは西武。本塁打もこの両チームがトップタイ。ロッテとソフトバンクは防御率はいいんですが、打率が低いところが抜け出せない要因かも?オリックスは日本ハムに負け越しています。これが続くことになると首位キープは厳しくなるでしょう。逆にロッテは楽天と日本ハムで貯金が6もあるのに、あとの3球団で借金2ですから、トータルで貯金4。ソフトバンクは西武に負け越しているだけであとはコンスタント。西武もオリックスに負け越しているだけでコンスタント。これが、1か月後にどうなっているかが、注目でしょうねぇ。変化ありか?なしか?やはり、前のゲームとルールは同じで、決勝戦で負けると最初からやり直しでした。ここに負けたら永遠に先に進めない。久しぶりに2ケタ安打を記録しましたが、その割に得点が少ないですねぇ。相手のエラーも多かったのに。では
2023/05/01
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