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日本ハムの主催ゲーム、つまり本拠地で開催する試合を全部かどうかは不明ですが、中継しているCS放送のGAORAスポーツ。昨日は30時間テレビというのをやってましたねぇ。開幕セレモニーの動画を探してもいいのがなかったので断念しました。昨日の紹介動画ではなかったことを補足しますね。エスコンフィールドはペイペイドーム(福岡ドーム)と同様で、屋根が開閉式です。それからドーム球場では珍しい天然芝の球場でもあります。さらに、ベンチやブルペンが観客席から見えるのもビックリしますねぇ。試合を見なくても、球場内を探索するだけでも楽しめるのは間違いないと思いますねぇ。やっと日本にもメジャーリーグの球場と同じように楽しめる球場が出来たんじゃないでしょうか。スゴイです。日本ハムと楽天は昨日が開幕戦でしたが、それ以外は本日が開幕戦です。昨日に書くのを忘れた開幕投手をかいていきますね。まずは、パ・リーグ。西武(高橋投手3年連続3回目)vsオリックス(発表はありません)ソフトバンク(大関投手 初)vsロッテ(小島投手 初)続いてセ・リーグヤクルト(小川投手3年連続7回目)vs広島(大瀬良投手5年連続5回目)阪神(発表はありません)vs DeNA(石田投手5年ぶり3回目)巨人(タイラー投手 初)vs 中日(小笠原投手5年ぶり2回目)まだクリアしていないシナリオの試合を勝ったことでクリアです。では
2023/03/31

今回は、昨日に書いた通り本日に一足早く開幕する日本ハムの新球場、エスコンフィールドについてです。紹介動画は色々あって、正直なところ迷いましたよ。音声と字幕のみを見つけましたので、以下の動画を共有させてもらいます。内容もいいし、場内音声も良かったです。普通の球場で、スコアボードはバックスクリーンに1つだけなんですが、1塁側からと3塁側から見ても分かりやすくなるよう2つあるのは、この球場だけです。やはり、あとにできる球場は今までの球場よりも相当に進化しているのが、この動画でもはっきりわかりますなぁ。広島のマツダスタジアムも行ってみたいと思いましたが、この動画でエスコンフィールドも行ってみたいと思いましたね。でも遠いよなぁ。久しくシナリオの試合をやっていなかったので、やってみたら18安打で18得点と効率が良かったのは、対戦相手のエラーにも助けられました。練習試合リーグは4月1日から改めて再開です。このゲームは、シリーズ第2弾で第3弾が進行中で、その第3弾をプレイしてほしいという案内も来てました。4月1日からプレイできるそうなんですよ。どうしようかなぁ?これも迷ってます。では
2023/03/30
昨日の選抜高校野球は、第4試合を除いてすべて1点差で勝負が決まるという内容でしたね。こうなると、予想をしても外れることのほうが多いんじゃないの?そう思いましたので、ここから先は予想はしません。そして、明日からはプロ野球に変えます。明日だけ今年から日本ハムの新球場のエスコンフィールドで始まり、明後日から全チームが開幕です。明日のブログは、このエスコンフィールドについて特集します。皆さんはエスコンフィールドのチェックはしたんでしょうか?まだならちょうどいいかもしれませんね。もちろん紹介動画がありましたら、それも共有させてもらいます。それとわかる範囲で開幕投手も書きます。名将と呼ばれた者達+(プラス)は、ゲーム自体やることをすっかり忘れていて、試合をしていないのでここに載せることができません。前の名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントで初戦敗退は1回もなかっただけに、このショックが少し影響しているのかもしれません。明日のブログでは、載せられるよう本日から注意してやっていきます。では
2023/03/29

今年はWBCがメインでしたから、高校野球に関してはまったく情報収集をしていません。自分が追っかけているのが終わって、ようやく高校野球にやってきたら、本日の試合でベスト8が出揃うことになります。今回はスポーツ全紙の予想を見つけることが出来ませんでした。日刊スポーツだけの予想で、本日の試合を予想します。大阪桐蔭(評価A)vs能代松陽(評価C)これは大阪桐蔭でしょうね。東海大菅生(評価A)vs沖縄尚学(評価A)これはわかりません。東邦(評価B)vs報徳学園(評価A)これは報徳学園でしょう。龍谷大平安(評価B)vs仙台育英(評価A)これは仙台育英でしょう。これは日刊スポーツの評価に基づいての予想ですから、外れてもご勘弁下さいねぇ。名将と呼ばれた者達+(プラス)の公式戦トーナメントが初戦敗退ですから、この試合は練習試合です。シナリオの試合が出来なくなって、これから運営に問い合わせるところです。前のゲームでは、選手にスキルをつけるのは簡単に出来たんですが、これは出来ないところも運営に聞かないといけませんなぁ。では
2023/03/28

大相撲春場所は決着しましたねぇ。2敗の大栄翔と3敗の霧馬山の一番、始まる前に舞の海氏が「大栄翔はのど輪で勝負にいかないことですね、それを外された時にバッタリしますから」相撲内容は、大栄翔は押し相撲ですから、立ち合いから突き押しに徹します。右のど輪は効果があって、土俵際まで押し込みます。そして、左のど輪も繰り出して勝負を決しようとした時に、それを外されて大栄翔はバッタリで、舞の海氏の言う通りになりました。これで、優勝決定戦に突入です。優勝決定戦も大栄翔が押し込むも霧馬山がヒラリといなして軍配は霧馬山。ところが、大栄翔の右手と霧馬山の左足が同時じゃないかと物言いがつきましたが、霧馬山の足が残っており霧馬山の初優勝。これで、霧馬山は来場所が大関とりで11勝すれば大関昇進でしょう。大関不在なので、相撲協会のことやからこの場所後に大関昇進はないかな?豊昇龍10勝5敗、若元春11勝4敗、大栄翔12勝3敗なのでこの3人は来場所で2ケタ勝利すれば、その次の場所が大関とりです。朝乃山が戻ってくるまでに、何人の大関が誕生しているのか?その朝乃山は連続での十両優勝は出来ませんでしたが、13勝2敗で相撲を取り終えましたので、来場所は前頭5か6枚目ぐらいになるんじゃないかと思いますねぇ。そうなると、上位陣との一番も組まれることになると思います。来場所からはいよいよ横綱の照ノ富士が戻ってくるでしょう。横綱に勝っての昇進ならば、喜ばしいことになりますが、霧馬山もモンゴル出身。強い日本人力士が待たれます。フィギュアスケートの世界選手権が終わり、カーリングの世界選手権も行われていましたが、ロコソラーレはプレーオフで敗退。それなら高校野球を追っかけようと思ったら、昨日は全試合中止でしたなぁ。プロ野球の開幕は31日で、日本ハムだけ30日と1日早いんですが、まだ少し日にちがあります。開幕までは高校野球を追っかけようか?それとも高校野球を最後まで追っかけようか?正直、迷ってます。公式戦トーナメント、まさかの1回戦敗退です。前のゲームでは1回戦敗退は1度もなかっただけにショックです。前のゲームでの苦手な連盟戦がなくなったので、安心していたらとんでもないしっぺ返しをくらってしまいました。まだまだ強化が足りないということなんでしょう。わかりました強化に励みます。では
2023/03/27

大相撲春場所は14日目が終わり、いよいよ本日が千秋楽です。十両は、逸ノ城が1敗を守り朝乃山が2敗を守ったので、展開に変化はありません。直接対決が終わっているので、逸ノ城が勝てば優勝。逸ノ城が負けて朝乃山も負けると逸ノ城の優勝。逸ノ城が負けて、朝乃山が勝つと優勝決定戦の3通りです。幕内は、2敗の大栄翔と3敗の翠富士は大栄翔の勝ち。3敗で唯一勝ったのが霧馬山。この2人が千秋楽で直接対決です。大栄翔が勝てば優勝、霧馬山が勝てば優勝決定戦になります。フィギュアスケートの世界選手権、男子の結果は以下の通りです。一昨日のショートプログラムの得点を表記されたのを見つけることが出来ませんでした。ショートとフリーの合計得点になります。まぁ、GOE(出来栄え点)で加点が凄かったですなぁ。唯一の300点超えが物語っています。これで、宇野選手も世界選手権連覇、おめでとうございます。来季も現役を続行のようですが、宇野選手に続く選手の台頭が望まれるところですねぇ。新星が出てこんと厳しいなぁ。本日から始まる公式戦トーナメントの前の練習試合は、またも強いチームとの対戦になりました。絶好調だった先発投手がケガをしてしまいました。全治2日だったのが幸いでしたねぇ。では
2023/03/26

大相撲春場所は13日目が終わりました。優勝争いの先頭で引っ張っていた翠富士が昨日も負けて3連敗。この負けは、完敗ではなくてあと一歩踏ん張れていたら勝てたかも?と思わせる内容でしたから、翠富士自身が一番悔しいでしょう。大栄翔は2敗を守りましたから、大栄翔が単独トップ。3敗力士は翠富士に加えて、霧馬山と若元春。そして、本日は大栄翔と翠富士の直接対決があります。ここで、大栄翔が勝って霧馬山と若元春が負けると大栄翔の優勝が決まってしまいます。これだけは避けてほしいですなぁ、一番ベストなのは、翠富士が大栄翔に勝つことです。果たして、優勝ラインは2敗なのか?3敗なのか?それとも4敗まで下がるのか?フィギュアスケートの世界選手権、女子の結果が上記の通りです。坂本選手、見事に日本人初の連覇達成です。おめでとうございます。完璧を目指していた坂本選手、1つのジャンプが失敗したことで、演技終了後は涙を流すこともありましたが、3連覇に向けて悔しさを取っておいたと開き直りましょう。本日は男子の決着日、こちらも宇野選手が連覇達成したら、有終の美を飾ることになりますねぇ。4安打で6得点?なんじゃこりゃ?4回裏を見て下さい。なんと無安打で3得点、これが大きかったですなぁ。いよいよ明日から公式戦トーナメントが始まります。それに先駆けて、組み合わせの日程の発表がありました。日程は以下の通りになっています。18時までに結果を確認しないと、1回戦の結果がわからなくなりますね。こういうことに注意が必要になりますねぇ。では
2023/03/25

大相撲春場所は12日目が終わり、残りは3日間になりました。優勝争いの先頭を走っていた翠富士、昨日も負けて2敗目を喫してしまいました。2敗の大栄翔は踏ん張り2敗で2人が並び、3敗で霧馬山、若元春、琴ノ若の3人。2敗力士がさらに負けることになると4敗力士にもチャンスが巡ってくるかもしれません。翠富士は本日も三役力士との一番、翠富士が2敗をキープすることが出来て、大栄翔も2敗キープなら千秋楽に対戦することになるかもしれませんが、その可能性は低い気がします。まさにこれからは力士たちが口にする「一日一番」が大事になりますね。フィギュアスケートの世界選手権、昨日はペアのフリーが行われ三浦 璃来 木原 龍一(りくりゅう)がフリーもトップの得点で、見事金メダルを獲得して年間グランドスラムを達成しました。おめでとうございます。男子のショートプログラムも行われ、女子の坂本選手と同様に連覇を狙う宇野選手も首位発進と良好。本番の前日に右足首を痛めているので心配でしたが、それを微塵も感じさせずにやり切るところがスゴイですし、メンタルが強くなったと思いましたね。そして本日は、女子の決着日です。坂本選手連覇なるか?公式戦トーナメントは26日からなので、それまでに選手の強化をしなければと思っていたら、強いチームとの対戦でした。やはり強いチームと対戦するとまだまだ全然通用しませんなぁ。では
2023/03/24

WBCに関しては、色んなところで特集されていますから、あえてここでは書くことはありません。書かせてもらうなら「おめでとうございます」「最初の試合からゾクゾクしてましたよ」「お疲れ様でした、所属のチームに戻ってケガ無いシーズンを願っています」大相撲春場所、11日目で幕内最軽量の翠富士が実力者の若元春との一番で負けてしまいました。その翠富士の本日の取組は若元春の弟の若隆景。全勝がいなくなって1敗となり2敗の大栄翔は勝って、再び星の差は1差となりました。3敗力士のチャンスがでてきましたねぇ。果たして、翠富士と大栄翔の一番はいつ組まれるのか?千秋楽なのか?フィギュアスケートの世界選手権が昨日から始まりました。りくりゅうの愛称で親しまれている世界ランキング1位のペア、グランプリファイナル、四大陸選手権で頂点に立っています。この世界選手権で頂点なら、主要大会をすべて制覇する「年間グランドスラム」ショートプログラムでトップになりましたから、フリーでもトップなら制覇になります。女子のショートプログラムも行われました、ペアは本日で決定し、男子のショートプログラムも行われます。男女共に日本人初の世界選手権連覇もかかっています。女子の坂本選手が首位発進で連覇に王手、忙しいなぁ。リーグは、上にTリーグがあって、下にJリーグがあります。何勝何敗という成績や防御率と打率といった数値の発表は一切ありません。いくら何でもそれは載せてほしいところですなぁ。ちょっとガックリ。では
2023/03/23

大相撲春場所は10日目が終わり、幕内最軽量の翠富士が依然として10連勝の勝ちっぱなしで単独トップ。1敗で追っていた大栄翔が敗れ、2敗に後退したので、星の差が2になりました。残り5日間になって、翠富士の取組をどうするか?でしょうなぁ。現時点で2敗力士は大栄翔、琴ノ若、遠藤。翠富士は前頭5枚目なので、上位と対戦してもおかしくない番付です。このままの星勘定なら、この2敗力士全員との対戦も考えられます。本日に翠富士と2敗力士との直接対決はありませんが、翠富士との対戦相手をどうするのか?注目です。いやぁ、しびれる試合でしたなぁ。ここまで戦ってきた対戦相手の中で、一番厳しい試合になるだろうと予想してましたよ。それでも勝てたのは大きいです。そして、本日はいよいよアメリカとの決勝戦です。どちらも勢いを持っての戦いですから、どちらに転んでもおかしくないと思います。決勝戦で、日本とアメリカが対戦するのは初めてです。金メダルはどっち?自チームの実力がついたんでしょうか?それとも対戦相手に恵まれているのか?いよいよ本日で、練習試合リーグは終わりになります。勝敗はチェックしていませんし、全試合を振り返ることは出来ないのでどうなっているのかはまったくわかりません。結果はいつわかるのか?では
2023/03/22

大相撲春場所は9日目が終わり、十両の優勝争いは1敗で3人が並ぶ展開です。まず落合、元白鵬の宮城野部屋の力士で、幕下15枚目格付け出しデビューでいきなり優勝、幕下を史上初の1場所で通過して、十両に昇進しました。2人目は新型コロナガイドライン違反で、十両に降格した逸ノ城。そして、ご存知朝乃山。落合が直接対決の取組があるのか?注目です。幕内は、依然として幕内最軽量の翠富士が9連勝。優勝経験者の大栄翔が1敗で追う展開は変わらずで、この2人の直接対決もまだありません。こちらも直接対決がどうなるのか?優勝の行方を占う大事な一番になります。WBCの準決勝、誰がこんな展開を予想したんでしょう?。アメリカは7回を除いて毎回得点の猛攻。ヒット数では2本しか変わらないのに、得点差は7倍。そして、日本は本日にメキシコと大一番です。今大会でもっとも苦戦する相手だと思っています。日本はメキシコに勝てるのか?更新時間が遅くなったことで、練習試合が間に合わなくなり、これは模擬戦です。いよいよ練習試合リーグも明日までです。どうなのか?では
2023/03/21

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲春場所は中日(なかび)が終わりました。優勝争いは、全勝で翠富士が単独トップ、1敗で大栄翔、2敗で新入幕のカザフスタン出身、前頭14枚目の金峰山、今度こそ優勝したい前頭7枚目の高安、こちらも初優勝したい前頭6枚目の遠藤、大関陥落したあと重圧から解放されて絶好調の前頭筆頭の正代、じいちゃんは横綱の琴桜、親父さんは師匠の佐渡ヶ嶽親方の小結琴ノ若、5人の2敗力士が追うという展開です。翠富士は巨漢の碧山に苦労しながらも勝ってくれたことに力が入りましたよ。幕内最軽量の力士が全勝というのはめちゃくちゃ嬉しいことです。どこまで引っ張っていてくれるのか?楽しみですねぇ、1敗の大栄翔も2度目の優勝のチャンスがやってまいりました。今後はどうなるのか?5回裏にベネズエラが逆転をして、7回裏にベネズエラが追加点を取ったので、ベネズエラが勝ったと思いましたよ。しかし、8回にアメリカが逆転してそのまま逃げ切っての勝利。これで、最後の4枠目が決まり、本日にアメリカvsキューバが行われる予定です。ヒット数が対戦相手よりも少なくて、エラー数も少なかったんですが、勝てませんでしたなぁ。こちらの総合力はBまで上がり、この対戦相手の総合力はCだったんですが、負けてしまいました。改めて、この総合力での判断はしないほうがいいなと思いましたね。では
2023/03/20

大相撲春場所、昨日にどうする貴景勝と書いたら、いきなり休場になったのでビックリしましたが、膝の状態が相当に悪いんでしょうねぇ。相撲が取れる状態ではないのなら、治療に専念するほうがいいです。さて、優勝争いは昨日の時点で、全勝力士は1人になってしまいました。取組前は全勝力士が3人いて、翠富士、高安、大栄翔。この中で、翠富士と高安が直接対決で翠富士が勝ち、大栄翔が敗れたため、翠富士が単独トップになりました。関取の中では、十両の炎鵬が身長167㎝で体重が104kで最軽量。その次が身長171㎝で体重が117kの翠富士なので、炎鵬に続いて2番目の軽量力士になるわけです。自分も背が小さいので、どうしても小兵力士はひいき目で見てしまいます。なので、どうしても応援したくなるんですよねぇ。そして、この翠富士は伝家の宝刀「肩透かし」を持っています。ガンバレ翠富士。WBCはメキシコとプエルトリコの試合が行われ、5-4でメキシコが勝ちました。これで、日本の対戦相手はメキシコに決まりました。本日は、アメリカとベネズエラの試合があり、ベスト4が出揃います。スコアボードの画像をキャプションしていないのに、画面を切り替えてしまい、一旦切り替えると元の画像には戻れないので、上記の画像を代わりにキャプションしました。この試合も対戦相手に恵まれましたね。おまけに初の2ケタ得点になりましたから、ありがたいこってす。では
2023/03/19

大相撲春場所は6日目が終わりました。綱取りの貴景勝の昨日の相手は御嶽海。貴景勝の足の状態を判断するには、絶好の対戦相手になります。一昨日の竜電は四つに組んだら力を発揮する力士なので、四つに組むことがなければ、押しやすい相手です。ところが、御嶽海はどちらでも取れるタイプの力士なので。押し相撲の展開でも貴景勝にかかる圧力は竜電の時とは全然違います。押し切れないから引いたところを押しだされあっけなく敗退。これはもう黄信号ではなくて、綱取り赤信号点灯です。連敗が続けば休場に追い込まれることになるでしょうね。この春場所は、大阪で行われていて、貴景勝は神戸生まれなので、いわゆるご当所になります。ご当所で綱取りを成就したいと思っていただけに、このケガは悔しいでしょう。しかし、相撲を取っていたらケガは治りません。昔は相撲を取りながらケガを治せなんて言われていましたが、無茶苦茶です。ケガが完全に癒えるのは、引退したあとのことです。どうする貴景勝?昨日のWBCは完全に休養日で、本日は日本時間の午前8時からメキシコvsプエルトリコ、明日の午前8時からアメリカvsベネズエラが予定されています。次に20日の午前8時からキューバとアメリカとベネズエラの勝者。21日の午前8時から日本とメキシコとプエルトリコの勝者の試合となります。決勝戦は22日の午前8時から、この時間では見れないよなぁ。残念です。ヒット数もエラー数も全く同じなのに、なぜ自チームだけ得点できたの?という試合でしたなぁ。まぁ、勝てたんだからヨシとしたらええかぁ。では
2023/03/18

大相撲春場所、今場所に優勝すれば横綱昇進の貴景勝。左ひざのケガで取り口が注目される中、昨日の相手は押しやすい竜電で、あっさり勝てましたから、判断材料にはなりませんでしたねぇ。動きの激しい力士との対戦でどうなるのか?それを見ないと???WBCは、日本はイタリアに勝って準決勝進出になりましたなぁ。プールCは、メキシコがカナダに勝ち、アメリカがコロンビアに勝ちました。これで予選が終わり、順位表は以下の通りです。メキシコとアメリカが予選を突破しました。プールDはベネズエラがイスラエルに勝って、プエルトリコがドミニカ共和国に勝ちました。こちらもこの試合で予選が終わり、順位表も以下の通りになりました。まさかのベネズエラが全勝、まさかのドミニカ共和国の予選敗退。これで、準々決勝はメキシコvsプエルトリコで、この勝者が日本と対戦で、アメリカvsベネズエラの勝者がキューバとの対戦になります。貴景勝と同様で、日本はここから先が正念場になりますねぇ。これは、対戦相手に恵まれましたなぁ。1イニングに5得点というのは初めてなんじゃないでしょうかねぇ。7安打で6得点と効率も良かった。では
2023/03/17

大相撲春場所、昨日で4日目が終わりました。やはり、貴景勝の左足の膝なんでしょうか?ケガをしたようです。阿炎との一番で、阿炎が立ち合いで左に変化したら、貴景勝はついていくことが出来ずよろよろと土俵を割った姿は、貴景勝自身で自分の足をコントロールすることが出来ないような感じがしましたよ。綱取り黄信号ですね。十両では、新型コロナガイドライン違反で陥落した逸ノ城と朝乃山の一番がありました。朝乃山が大関に昇進する前に幕内では2度の対戦があって、その時は2度とも逸ノ城が勝っています。昨日の一番は、右のあいよつなのですぐに右よつになります。先に朝乃山が上手を取って、寄り切ろうとしますが土俵際で朝乃山の上手が切れてしまい逆に逸ノ城に上手を取られて、土俵際で逸ノ城が逆転の上手投げ。逸ノ城の逆転勝利でした。朝乃山が逸ノ城を苦手としていることにビックリでしたなぁ。さぁ、本日の貴景勝はどうなるんでしょうか?WBCのプールCはイギリスが負けましたから、全チームが2勝2敗で並ぶことはなくなりました。本日にカナダvsメキシコ、アメリカvsコロンビア。ここの勝敗によって、予選通過チームは変わりますね。こちらのプールDは、予想通りベネズエラが勝って予選通過決定です。あと1枠は、本日の直接対決で勝ったほうが2位通過になります。ドミニカ共和国vsプエルトリコは最後の大一番になりますなぁ。準々決勝ラウンドのキューバvsオーストラリアは、4-3でキューバが勝って、準決勝進出です。この先が、自分は間違ってました。日本が勝てば、キューバとの対戦になると思っていましたが、キューバが次に対戦するのは、プールCの2位とプールDの1位の勝者との対戦。本日の試合で日本が勝ったら、プールCの1位とプールDの2位の勝者との対戦になります。日本は、この試合が重要になりますねぇ。名将と呼ばれた者達+(プラス)の練習試合のところに間違って、WBCのプールCの画像を入れてデータを消してしまったので、画像はありません。申し訳ありません。1-0の勝利でしたよ。では
2023/03/16

まず、カテゴリに大相撲と入れておきながら、昨日のブログには大相撲のことを書かずに終わってしまったことをお詫びします。その大相撲春場所、初日に黒星で悪いスタートになった貴景勝。昨日も勝って2勝1敗と白星先行になりましたが、取組後に左足を気にする素振りを見せ、花道を引き揚げる際にも足を引きずるように下がったところが気になるところです。本日はどうなのか?これが、WBCのプールCの順位表です。アメリカの最終戦の対戦相手はコロンビア。このコロンビアはアメリカが負けているメキシコに勝っています。コロンビアがアメリカに勝つととんでもないことになります。そして、こちらはプールDの順位表です。ベネズエラがトップで、本日はニカラグアとの対戦。ニカラグアはほかのチームと比較すると戦力差があるので、ベネズエラが勝つのが濃厚だと思います。そうなるとまずはベネズエラが予選突破になります。あとの3チームは、これからの勝敗によって決まりますから、ドミニカ共和国はまだまだ予断を許しません。名将と呼ばれた者達+(プラス)の練習試合リーグは22日までなので、終わりが近づいてまいりました。勝敗を意識していませんから、順調に勝っているような感じがしますねぇ。すぐに先制して、そろそろ得点がほしいところで追加点が取れて、投手陣は完封リレー。エラー2個以外は、内容がいいと思います。これはいきなり、いい結果が待っているのかも?では
2023/03/15

WBCの日本が入っていたプールB、昨日に最終戦が行われ、順位が確定しました。確定した順位表は以下の通りです。オーストラリアと韓国が勝ち、オーストラリアが初の1次ラウンド突破になりました。これで、明日から始まる準々決勝ラウンドの対戦相手も決定です。プールA1位のキューバvsプールB2位のオーストラリア、これが行われるのが15日。プールA2位のイタリアvsプールB1位の日本、ここが16日の予定になっています。そして、昨日はアメリカがメキシコに5-11で敗れるという波乱がありました。共に全勝で勝ち上がるだろうと言われていたドミニカ共和国とアメリカが、早くも負けましたので、混戦になるかも?共に決定が出なかったことにより、延長戦の末引き分けになってしまいました。こちらは11回裏に最後のチャンスがやってきたんですが、ダメで12回以降は両チームにヒットが出ないまま終わりましたね。これで引き分けは2試合目で、いまだに延長戦は負けなしは継続中になりましたなぁ。では
2023/03/14

昨日のここで、WBCのプールAは全チームが2勝2敗で並ぶ可能性があると書いたわけで、現実はそうならないだろうと思っていたのが正直なところ。ところが、そうなってしまいました。順位決定方式としての優先順位は対象チームの勝敗。これは3チームが並んだ時のことなので対象外です。次に得失点差になるのかと思いきや、これが該当するのならオランダとパナマの順位が入れ替わるはずです。これも違う、失点だけを見ると少ないチームの順位になってますから、どうやらこれが適用されたようです。チャイニーズ・タイペイとオランダが予選通過すると思ってました。キューバとイタリアが勝って予選突破になったのはビックリしましたねぇ。こちらは本日にオーストラリアvsチェコ、韓国vs中国があります。ここでオーストラリアが勝てば2位通過ですが、チェコと韓国が勝てば、3チームが2勝2敗で並ぶことになります。これもスコア次第で順位が決まることになります。プールCのアメリカは初戦に勝ちましたが、プールDの優勝候補であるドミニカ共和国がベネズエラに1-5で負けるという大波乱がありました。ここのプールDもプールAと同様で、大混戦になるのかもしれませんねぇ。まだ時期尚早かな?大相撲春場所が始まりました、今場所も横綱の照ノ富士は休場です。綱取りの大関貴景勝、初日黒星で早くも綱取りピンチか。上位陣で負けてしまった力士は関脇の若隆景と豊昇龍。若隆景は相変わらず序盤に弱い。豊昇龍は前頭まで下がった正代に負けるという嫌なスタート。そして、幕内に復帰できなかった朝乃山が幕内で相撲を取って、白星スタート。朝乃山、早く戻ってきてくれぇ~。11安打で10得点と効率の良さもあったし、おそらく初の2ケタ得点です。これは対戦相手に恵まれたんでしょうなぁ。この練習試合リーグは22日までなので、残りは10日をきりました。最終成績はどうなるんでしょうか?では
2023/03/13

WBCのプールA、パナマが2-0でイタリアに勝ち、チャイニーズ・タイペイが9-5でオランダに勝ちました。これで順位表はどうなったのか?以下の通り。パナマは予選終了、本日の試合はキューバvsチャイニーズ・タイペイ、イタリアvsオランダ、なのでキューバとイタリアが勝つと全チーム2勝2敗で並ぶということになります。プールBは、オーストラリアが12-2で中国に7回コールド勝ち、日本が10-2でチェコに勝って、共に3勝0敗となって、この2チームが予選突破決定。この2チームによる直接対決が本日に行われ、勝てば1位通過で、負ければ2位通過になります。本日からプールCとDが始まります。プールAはどうなりますかねぇ。相変わらず厳しい試合が続いていますが、相手のエラーに助けられての得点で何とか勝つことが出来ましたね。投手陣は大健闘ですなぁ。では
2023/03/12

昨日のWBCのプールAは、キューバが13-4でパナマに勝って、今大会初勝利で1勝2敗。負けたパナマも1勝2敗になりました。チャイニーズ・タイペイが11-7でイタリアに勝って、ここは共に1勝1敗。昨日の時点で全勝はオランダのみ。そして本日の試合はイタリアvsパナマ、チャイニーズ・タイペイvsオランダ。プールBは、今大会初登場のチェコが8-5で中国に勝って初勝利。中国は2敗。日本は韓国に対して13-4と圧勝。本日の試合はオーストラリアvs中国、日本vsチェコ。日本の韓国との試合は、先制されてイヤな空気が漂っていたんですよ。それをヌートバー選手がタイムリーヒットを打って、吹き飛ばしてくれたのが大きかったですなぁ。守備でもダイビングキャッチ、球際に強いですねぇ。プレッシャーに押しつぶされることなく、伸び伸びとプレーしているように見えるところがメンタルの強い証拠だと思います。中国に勝ったチェコがどんなチームかわからないので不気味ですが、打撃の好調をキープできれば何も問題はないと思います。オーストラリアは中国に負けることはないと思います。しかし、負けると勢力図は激変することになるでしょうねぇ。前のゲームとは違って、今のところ延長戦では引き分けを含めて負けなしです。2ケタ安打3得点ではアカンわなぁ。エラー数も6個あるのもアカン。打順は少し変えたけど、守備位置も見直すか?では
2023/03/11

申し訳ありません、いつもの時間に更新が間に合いませんでした。WBCの日本の試合は、序盤に点が取れなくてジリジリした展開でしたが、最後は8-1の快勝スタートになりました。そして、本日はライバルの韓国戦です。この一戦がヤマになるのかな?なんて思っていたんですが、韓国がオーストラリアに負けましたねぇ。あれれ?今回の韓国はどうなの?と思ってしまいましたよ。これで、本日の試合で韓国に勝てば、日本のライバルはオーストラリアになりますね。次の準々決勝ラウンドに進出するには、3勝すれば濃厚になりますから日本は是非とも勝ちたいところですが、韓国は負けたら1次ラウンド敗退が濃厚になりますから、何が何でも勝ちたい一心で挑んでくるでしょう。プールAはオランダが連勝して準々決勝ラウンドに進出に近づきました。オランダは、ヤクルトで活躍した年間本塁打記録60本で、プロ野球記録を樹立したバレンティン選手が率いるチーム。イタリアはキューバに勝ち、本日のチャイニーズ・タイペイに勝てば、次の準々決勝ラウンドに進出が濃厚になりますね。本日の結果が気になりますね。おぉ、勝つことが出来ましたなぁ。これからは何勝何敗というのを書きません。それを書くことによって、どうしても意識してしまいますからねぇ。最終で勝ち越すことが出来たらいいんですからなぁ。では
2023/03/10

WBC((正式名称ワールド・ベースボール・クラシック)のプールAの戦いが始まりました。オランダが4-2でキューバに勝ち、パナマが12-5でチャイニーズタイペイに勝ちました。プールBの日本は本日の初戦が中国戦です。色んな所で報道されている通り、本日の試合の先発投手は大谷選手です。打順は何番になるんでしょうねぇ。大方の予想は3番を打つと予想してます。自分は1番ヌートバー選手、2番大谷選手、3番に岡本選手、4番に村上選手、5番に山川選手、6番に吉田選手、7番に山田選手、8番に源田選手、9番に中村選手。これだと1番と2番は左が並びますが、あとは右と左が交互に並びます。これが現時点でのベストオーダーだと思いますねぇ。果たして、どんな試合を見せるのか?強いチームとの対戦になって、完敗でしたねぇ。しっかし、11安打も打たれながらも2失点とは、投手陣は踏ん張ってますなぁ。投手陣の評価はC評価がほとんどで、打撃陣の評価はD評価がほとんどですからしょうがないことです。では
2023/03/09

侍ジャパンシリーズ、昨日もテレビ中継がありませんでしたねぇ。一昨日の試合では、1番から5番までが左が並ぶという打線を昨日はヤクルトの村上選手を6番にして、5番に巨人の岡本選手を入れて変更してきましたなぁ。あともう1人、右打者を上位に入れてもいいと思うんですよねぇ。と書くのは簡単ですが、いざどうするのか?と言われれば迷いますよねぇ。侍ジャパンの本日は移動日で、明日からいよいよ本番に突入します。本日からプールAは始まります。さぁ、今回はどうなるんでしょうかねぇ。2勝3敗1分で迎えた第7戦、11回表に先制されたので、これで終わりか?と思いきや同点に追いついて12回裏でサヨナラ勝ち。5割になって嬉しいですし、10安打と初の2ケタ得点も嬉しいところですが、点が取れませんねぇ。これは打順の見直しをしないといけないようですなぁ。投手陣は絶好調ですからねぇ。では
2023/03/08

昨日の侍ジャパンシリーズ、阪神vs日本は凄かったですなぁ。合流した3人のメジャーリーガーが試合に出て、3人とも結果を残してくれました。特にこの動画の通り、大谷選手には度肝を抜かれましたねぇ。最初の打席は三振でしたけど、2打席目の片膝つきながらも持っていってしまうパワー。3打席目は、よく見ると詰まっているのにこれも持っていくスイングスピードの早さはスゴすぎます。内容は快勝で良かったんですが、昨日の懸念材料は1番から5番まで左打者が並んでいることです。これは、いい左投手がきたら苦戦するんじゃないでしょうか。昨日のを見たら4番DHで大谷選手。この前後を右打者で固める打順にしてほしいところですねぇ。本日も試合があり、これが終わるといよいよ明後日からの4連戦が本番突入になります。本日の試合の打順がどうなっているのか?きになるところではありますなぁ。2勝3敗で迎えた第6戦、勝てば5割になるところでしたが、最長の15回までやって引き分けでした。自チームのヒット数が相手より少なくて、また貧打に戻ってしまいました。そう言えば、まだ2ケタ安打は記録していないでしょう。1回ぐらいはやりたいところですねぇ。3割バッターが1人しかいませんから、貧打になりやすいですなぁ。こりゃ、まだまだ巧打を強化やなぁ。では
2023/03/07

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。今回は、WBCの参加国別戦力ランキングと言う記事に基づいて書くつもりだったんですが、その記事が書いてあるメールをうっかり削除してしまったので、急遽変更を余儀なくされてしまいました。WBCは3月8日から始まり、日本の初戦は3月9日です。そこで、改めてすべての参加国を見て頂きましょう。各プールの上位2か国が準々決勝ラウンドに進みます。プールAが台湾で行われ、プールBが東京ドーム。プールCとDはアメリカで行われます。日本がプールBで1位通過の場合、3月15日がプールAの1位とプールBの2位と対戦。3月16日がプールAの2位と日本が対戦。日本が2位通過の場合、3月15日がプールAの2位とプールBの1位と対戦。3月16日がプールAの1位と日本が対戦になります。あんまり自分が先々のことまで書くと悪い結果になったことがあったので、これ以上はやめておきます。まずは上位2か国にならないと先には進めませんから、予選突破が最重要です。同点に追いつかれたあとの7回裏の2点勝ち越しが良かったですなぁ。5安打以上なのは初めてかもしれません。強化を打力のほうに特化していることが、いい結果を呼び込んだのかもしれませんねぇ。では
2023/03/06

昨日の侍ジャパンシリーズ、中日vs日本代表はまさかのテレビ中継なしでしたなぁ。あてにしていた者にとっては「なんだよ」でしたねぇ。結果は4-1で侍ジャパンが快勝。佐々木投手が先発して3回を無失点。2番手はオリックスの宮城投手、アキーノ選手にソロホームランを打たれましたが、2回をその失点のみ。見ていませんからわかりませんが、前の登板の時よりも宮城投手良くなったんじゃないでしょうかねぇ。打撃陣は巨人の岡本選手にホームランが出ましたから、どこかのポジションで起用しても面白いんじゃないでしょうか。貴重な右打者ですからねぇ。本日は試合がありませんが、6日は京セラドーム大阪で、12時からオリックスvs韓国、18時から阪神vs日本代表が予定されています。日本代表の試合は気になりますが、韓国の試合も気になりますねぇ。う~ん、厳しい試合が続きますなぁ。投手陣は本当に頑張っています。今まで何度も書いてる通り、打撃陣が機能してくれませんねぇ。これで1勝3敗かぁ。最初から勝ち越すのは厳しいだろうとは思ってましたけど現実に直面するとガックリきますなぁ。やはり今は強化しかないかぁ。では
2023/03/05

侍ジャパンシリーズ、日本代表vs中日として行われたので、中日の本拠地であるバンテリンドームで試合をしているのに、中日はビジター用のユニフォームで試合をしているのが、まず気持ち悪かったですねぇ。昔からの慣習で、巨人vs阪神なら巨人が主催ゲームで、試合が行われるのは東京ドーム。阪神vs巨人なら阪神の主催ゲームで、試合が行われるのは甲子園なんです。左側に表記されるのは主催者側になるわけです。上と下の表記だと上に表記されるのが主催者側と昔から決まっています。だから、甲子園で行われる試合なのに、「巨人・阪神戦がある」というのは間違いなんです。「阪神・巨人戦がある」というのが正解です。まぁ、それはいいとして、試合内容も気持ち悪いもんでした。自分は中日ファンですから中日が勝つのは嬉しいですが、侍ジャパンには勝ったらアカンやろと思ってしまいます。中継ぎで出てきた巨人の戸郷投手と楽天の松井投手、WBCの統一球にアジャスト出来ていないんじゃないの?という感じがしました。これでは、緊迫した場面では起用しにくいので、厳しいですなぁ。球数制限もありますから、投手起用はこれでは困りますし、悩みどころでしょうねぇ。唯一の救いは、ベンチの中でダルビッシュ投手と大谷投手&野手がしゃべっているところを見れたことですね。さぁ、本日も中日との試合があります。日曜日は移動日で、月曜が阪神と火曜がオリックスと試合をして、水曜日が移動日で木曜日から4連戦の本番に突入するわけです。本日の試合は、中日vs日本代表になるので、中日はいつも通りホームのユニフォームを着用しての試合になりますから、見慣れた光景になります。本日はどうなるのか?練習試合リーグ、3試合目でやっと勝てましたよ。前のゲームと比較するとこのゲームの方が今のところ圧倒的に打てないような感じがしますねぇ。まだ総合力が低いので、その判断は早いのかもしれませんが、打てません。まだまだもっと選手の強化をしないといけないということなんでしょう。では
2023/03/04

メジャーリーグのルール改正、今回が最後になります。ベースのサイズが変更になります。ホームプレートを除き、従来の15インチ(約38㎝)四方から18インチ(約46㎝)四方に拡大します。盗塁成功率を高めるのと接触プレーでの故障を減らす効果も見込まれているそうです。これも大いに賛成です。2番目と3番目はすぐにでも日本でも導入すべきだと思いますが、ピッチクロックだけは、様子見でしょうねぇ。それから、本日と明日で名古屋のバンテリンドームで行われる侍ジャパンシリーズ、いよいよ大谷選手が合流しますねぇ。どちらもナイトゲームですから、じっくり見させてもらおうと思います。すでに報道されてる通り、鈴木誠也選手の代替選手として、ソフトバンクの牧原選手。ただこのバッターも左です。右バッターの外野手は手薄なんですねぇ。改めてそう思いますなぁ。こちらの総合力はCで、対戦相手はSと最高峰ですから、大敗を覚悟していましたよ。それでも1ケタ失点で済みましたから善戦したと思いますねぇ。ただ、この負けで連敗になり未だに勝利がありません。では
2023/03/03

今回も昨日に続いて、メジャーリーグのルール改正についてです。守備のシフトについて、内野手を4人(二塁ベースを挟んで2人ずつ、つまり本来のスタイル)配置することが義務付けられ、外野4人などの極端なシフトは不可能になります。また、内野手が左右を入れ替えることも禁止され、最も守備力が高い選手を打球が飛ぶ可能性の高い位置に一時的に置くことが出来なくなりました。大谷シフトは出来なくなり、今年のオープン戦ではこの影響でヒットになったケースがありました。これは賛成ですね、あのシフトは見ていてスゴク違和感を感じていましたからねぇ。明日は最後のルール改正を書いていきますよぉ。練習試合リーグ戦が始まりました。初戦敗退です。まぁ、トーナメントではなくて、リーグ戦ですから負けて終わりではありませんが、負けるのは悔しいですなぁ。では
2023/03/02

今月はWBCがあって、そのさなかに大相撲春場所があって、フィギュアスケートの世界選手権があり、その後プロ野球とメジャーリーグが開幕します。やはり、メジャーリーガーの鈴木誠也選手はWBC辞退になりましたねぇ。追加で誰を招集するんでしょうかねぇ。そのメジャーリーグ、今年からルール改正があります。まず「ピッチクロック」投手は、走者がいない場合は15秒以内、いる場合20秒以内の投球が求められ違反すれば1ボール追加になります。牽制球も3度目までにアウトを取れなければ失敗になり、走者は自動的に進塁になります。打者も残り8秒までにバッターボックスで準備を整えなければ、1ストライクが加算されます。これって、やがてプロ野球でも導入されるんでしょうか?導入されたら厄介だと思いますよ。名将と呼ばれた者達+(プラス)のトップページです。一番左がwaitingになっています。本日から始まる練習試合リーグに登録してきましたよ。明日から順次、紹介していきますよぉ。では
2023/03/01
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