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昨日のプロ野球、DeNAが阪神に勝ったことで、広島に続いてDeNAがCS進出に決定しましたね。巨人は去年に続いて連続で、CS進出を逃すことになり、同一監督では史上初になります。そして、2021年は借金1、2022年は借金4、今年は現在借金1。3年連続で借金フィニッシュになると、球団史上初となります。その一方、中日は昨日に勝ってヤクルトとのゲーム差が0になりヤクルトとの直接対決はありませんが、最下位脱出できるかも?本来なら嬉しいことなんですが、立浪監督で色々なところで問題提起されて、中日ファンの中では立浪監督に「監督やめろ」と言ってる方々が存在します。なので、最下位になったら来年も監督を続けることが決定していますが、最下位になったということで急遽クビにならないかと期待するファンまでいます。プロですから結果が求められます。悪い成績になれば、当然たたかれます。来年も悪い成績のままなら、間違いなくクビになるでしょうねぇ。八月のシンデレラナイン、メンテナンスが終わってミッションを確認しましたが、新たなミッションはありませんでした。そこで、今回のメンテナンスの内容をチェックしたのが、下の画像です。なるほど、新しいイベントがあるわけでもなくて、タウンマップの変更が、今回のメンテナンスのメインだったということですね。では
2023/09/30

今回は、自分が書きたいと思う記事を見つけることが出来なかったので、八月のシンデレラナインのみになります。イベントマッチで、やり残したのはないかチェックしていたら上記の画像のイベントがまだやってなかったので、始めました。ステージ4までは順調に勝てたんですが、ステージ5をタップすると上記の画像になり、相手チーム評価を見て下さい。SS+4になってます。こちらはS+5で、1つ上がればSS+1になるところですから、評価が違いすぎなんですよ。ステージ7と8の色が変わってますから、ここは明らかに強いチームであるのは理解できます。しかし、その前の段階から強いのはカンベンしてもらいたいですなぁ。自チームの評価を上げろということですね。では
2023/09/29

昨日のここで書いた、DeNAがヤクルトに勝つか引き分けでCS進出決定でした。さらに、DeNAがヤクルトに勝って、中日が阪神に勝つと中日の最下位脱出というのもありました。中日が阪神に勝ったので、最下位脱出かぁ?なんて期待をしましたが、DeNAがヤクルトに大敗で、DeNAのCS進出決定と中日の最下位脱出というのは、共になくなりましたねぇ。セ・リーグの残り試合は広島とヤクルトが3試合、あとの4球団が4試合と少なくなってまいりました。CS進出争いと5位争いは、最後の最後までもつれていくんでしょうかねぇ。八月のシンデレラナイン、上記の画像の通りに明日はメンテナンスが行われます。メンテが入ると、何か新たなイベントが始まるかもしれません。ミッションは全部終わらせましたから、気は楽ですね。では
2023/09/28

プロ野球のCS(クライマックスシリーズ)の出場枠は残り1つ。すでに広島が決めていて、あとはDeNAか?巨人か?昨日と一昨日で、DeNAが巨人に連勝したことで、DeNAが本日のヤクルト戦で勝つか引き分けでCS進出が決まります。決まればあとはどちらが2位になって、地元開催を勝ち取るか?ということになります。つまり2位になれば2位チームの本拠地開催になるわけです。地元の応援の後押しは大きいですからねぇ。八月のシンデレラナイン、このところほぼミッションのことばかりを書いていましたね。今回は、自チームのチーム評価を見てもらおうと、この画像を用意いたしました。A+3から中々上がらなかったんですが、ミッションをこなしていくうちに、S+5まで上がりましたよ。では
2023/09/27

プロ野球が大詰めを迎えていますが、メジャーリーグも同じです。今回もメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。メジャーリーグの試合数は162試合なので、この地区の残り試合は5~7。オリオールズ 藤浪投手 登板62 先発7 防御率7.25 7勝8敗ホールド5 セーブ2 投球回77 奪三振82 奪三振率9.58ブルージェイズ 菊池投手 登板31 先発31 防御率3.82 10勝6敗 投球回162.2 奪三振177 奪三振率9.79レッドソックス 吉田選手 打率.288 二塁打31 本塁打15 打点71 盗塁8 出塁率.339 得点圏打率.264ツインズ 前田投手 登板20 先発20 防御率4.28 6勝7敗 投球回101 奪三振112 奪三振率9.98エンゼルス 大谷選手 当初、今月の19日に右肘の手術を受けたのは 2回目のトミージョン手術だと思ってました。 ところが、そうではなくて術式は明らかに なっていませんから、真相はわかりません。 トミージョン手術というのは、執刀医の名前 ではなくて、最初に手術を受けた投手名です。メッツ 千賀投手 登板28 先発28 防御率2.96 12勝7敗 投球回161.1 奪三振194 奪三振率10.82カブス 鈴木選手 打率.283 二塁打30 本塁打20 打点70 盗塁6 出塁率.354 得点圏打率.263カージナルス ヌートバー選手 打率.263 二塁打23 本塁打13 打点43 盗塁11 出塁率.367 得点圏打率.295パドレス ダルビッシュ投手 来季に向けてベストな状態で迎えられるよう 治療とリハビリに専念してもらいましょう。八月のシンデレラナイン、昨日に書いた通りこのミッションは終わらせました。残っているのは一番上のミッションです。これは期限があるわけでないので、気楽にのんびりやりますよ。では
2023/09/26

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲秋場所、決着しましたねぇ。十両は一山本が勝って、大の里が勝てば優勝決定戦でした。大の里の対戦相手は、東筆頭の狼雅。狼雅は7勝7敗で勝ち越せば新入幕確定の番付です。立ち合いでよつに組みそうになりましたが、大の里は押しの体勢に切り替えて、向こう正面に押し出すのかと思ったら、狼雅が逆転のすくい投げで、大の里はゴロリ。決定戦にならずでしたなぁ。そして、幕内は優勝に関わる力士の取組順に振り返ると、3敗で単独トップの熱海富士は朝乃山との一番。互いに右よつが得意なので、立ち合いですぐに右よつになりどちらが先に上手を取るのか?と思ったら、上手が取れなくても朝乃山が前へ前へと圧力をかけて、最後に熱海富士が上手を取っても、そのまま朝乃山が寄り切りで勝って、優勝決定戦になるのが決まりました。次は4敗の北青鵬と大関豊昇龍。立ち合いで肩越しに右上手を北青鵬が取りましたが、豊昇龍がうまく上手を切って北青鵬が巻き替えてきたところを内掛け、そのあと下手投げを打ちながら渡し込みで豊昇龍の勝ち。内掛けが掛かったままなら三所攻めになりそうなスゴイ技を繰り出しての勝利。大関で負け越すわけにはいかないという必死さでしたね。これで北青鵬は決定戦進出ならず。そして、4敗同士の大関貴景勝と関脇大栄翔の一番、互いに押し相撲で立ち合いから突っ張りあい、一度も引いたりはたくことなく、貴景勝の左おっつけで大栄翔が伸びあがってしまい貴景勝が押し出し、貴景勝が決定戦進出。最後に4敗の高安は大関霧島との一番。高安は右からかちあげて、四つに組んだら分が悪いと判断したのか?突っ張りあいになりました。高安が先にいなすも霧島は落ちない。今度は霧島がいなしたら高安がバッタリで勝負あり。高安も決定戦進出ならず。貴景勝と熱海富士の優勝決定戦、貴景勝が立ち合いで左に動いてはたき込み、これが決まって勝負はあっけなく終わってしまいました。貴景勝は「右差しを封じるために動いたが、あんな形になるとは思わなかった」とコメントしてます。貴景勝は本割で大栄翔にいい内容で勝っているだけに、この相撲は納得いきませんよねぇ。是が非でも勝ちたいという気持ちが強かったんだろうと思います。でもねぇ、この優勝で来場所も優勝なら横綱という話があることは残念です。なぜなら、今場所の優勝成績が11勝4敗だからです。来場所に全勝優勝なら納得とコメントしている方を見ましたよ。自分も同感ですね。照ノ富士の先が短いから焦る気持ちもあるでしょうが、横綱は特別ですから4回も負けての優勝はダメです。こういった意見もありますよと相撲協会に届いてくれたらいいんですけどねぇ。残り試合が1ケタになり、あとはクライマックスシリーズに進出するチームがどうなるのか?広島とDeNAのゲーム差が2、DeNAと巨人のゲーム差も2。5位争いも熾烈、ヤクルトと中日のゲーム差は僅か1。広島とDeNAと巨人の直接対決の成績は広島が有利ですが、広島はDeNAと巨人との対戦は終わっています。DeNAと巨人の直接対決は残り3試合。この結果が順位に影響してくるのは間違いないですなぁ。こちらの残り試合は1ケタが3球団、2ケタが3球団とセ・リーグよりも多めです。しかし、ソフトバンクとロッテとはゲーム差がなし。ロッテと楽天はゲーム差が1とセ・リーグよりも熾烈な争いになってますねぇ。オリックスとソフトバンクの残り試合が2、ここでオリックスが連勝して完全優勝になるとソフトバンクの順位に影響します。ソフトバンクは、ロッテと1試合、楽天と3試合。ロッテは楽天と1試合。どうなるかな?八月のシンデレラナイン、上から2番目はやはり予想通りでしたね。時間に余裕があれば、本日中にこのミッションは終わらせたいです。では
2023/09/25

大相撲秋場所は、本日が千秋楽です。十両は、一山本が走るんじゃないか?なんて昨日に書きましたが、一山本が敗れ大の里が勝ちましたから、再び2敗で並ぶことになりました。共に勝つか負けるという同じ結果なら決定戦。どちらかが勝って、どちらかが負ければ勝ったほうが優勝となりますねぇ。幕内は、3敗の熱海富士は勝ちましたが、貴景勝は敗れ熱海富士が単独トップ。これで、3敗が熱海富士、4敗で貴景勝、大栄翔、高安、北青鵬。本日の取組は熱海富士が朝乃山、貴景勝と大栄翔が直接対決、高安は霧島、北青鵬は豊昇龍。熱海富士が勝った時点で優勝が決まり、負けた場合は最大で4人による決定戦。しかし、高安は万全の状態ではないので霧島には厳しい一番になると思います。新大関で負け越すわけにはいかない豊昇龍は、北青鵬にどんな相撲を見せてくれるのか?熱海富士にしたら決定戦なんかやりたくないと思っているでしょ。朝乃山は、阿炎の勝敗次第ですが、勝てば三役復帰が近くなります。さぁ、一体どうなるんでしょうかねぇ?予想を書いたら外れるような気がするので、今回は書きませんよ。十両も幕内も決定戦になったらいいかな?ぐらいにしときましょ。八月のシンデレラナイン、少しだけミッションを進めましたよ。一番上の回数があと4回ということは、上から2番目が1回。下から2番目が10回と15回と20回で3回ということでしょう。では
2023/09/24

大相撲秋場所、十両の優勝争いは1敗の一山本が勝って、2敗の大の里も勝ったので変わりなし。3敗力士はいませんから、この2人に絞られました。このまま一山本が走りそうです。その代わりと言ったら語弊があるかもしれませんが、幕下は7人で優勝決定トーナメントになります。そして、幕内は2敗の熱海富士と3敗の貴景勝の直接対決。この一番に負けるわけにはいかんのやぁ~と気迫が前面に出ていたのは貴景勝でしたね。突っ張りあいから最後は貴景勝が珍しく右を差しての寄り切り。とうとう3敗で並ことになりましたね。もう1人の3敗力士の高安は、再び腰が痛い?元気なく敗れてしまいました。これで優勝争いは、3敗で貴景勝と熱海富士。4敗で大栄翔、高安、金峰山、北青鵬の4人が追う展開になりました。本日の取組は、貴景勝は同じ新大関の豊昇龍。熱海富士は優勝経験者の阿炎。豊昇龍は6勝7敗と負けたら負け越しになるので、何が何でも勝ちたいところです。阿炎は8勝5敗と勝ち越して、三役に復帰するためには残り2番とも勝てば2ケタになりますから、ここも何としても勝ちたいところです。なので、貴景勝と熱海富士が負ける可能性がゼロではありません。まだ4敗力士にもチャンスがあるかもしれません。八月のシンデレラナイン、昨日はメンテがあったので何か新たなことがあるかもしれない?と思っていたら案の定、上記の画像のミッションが新たに追加になってましたよ。これも30日で、あと1週間かぁ。では
2023/09/23

大相撲秋場所は、12日目が終わり残りが3日間になりました。十両は、1敗で並んでいた一山本は1敗をキープしましたが、大の里(おおのさと)は敗れてしまい、このままいったら優勝決定戦は見れないことになります。幕内の優勝争いの前に、気になる力士の星取りをチェックしていきます。まず自分の好きな宇良は前頭4枚目で6勝6敗は上出来。前頭2枚目まで番付を戻してきた朝乃山は7勝5敗で、あと1番勝てば勝ち越し。同じ酒飲みとして好印象の小結錦木は5勝7敗、残り3日間全部勝たないと勝ち越せません。そして、優勝争い先頭の熱海富士は、大栄翔に負けて2敗になりました。2敗から3敗に後退した高安、昨日は普段に戻ったのか?勝って3敗をキープ。3敗の貴景勝も勝って3敗をキープ。昨日に熱海富士と貴景勝は千秋楽に対戦になるかもと予想しましたが、本日に組まれました。貴景勝が勝って、高安も勝つと3人が3敗で並びます。腰の状態が万全ではないのに相撲が取れる状態なら、優勝のチャンスが巡ってきた高安。しかし、熱海富士が貴景勝に勝つと、一気にそのまま千秋楽まで突っ走る可能性もあると思います。なので、この直接対決は貴景勝に勝ってもらいたいですなぁ。八月のシンデレラナイン、挑戦期限が今月の30日までの残りの2つのミッションの内の1つ、上記のミッションは終わらせましたよ。そして、もう1つのミッションが下の画像になります。こちらのミッションも終わらせました。早く終わらせたかった理由は、イベントマッチも色々あって、やり残したのはないかチェックしようと思ったからです。あとは、クリスタルコインも。では
2023/09/22

大相撲秋場所は、終盤戦突入の11日目が終わりました。十両は、全勝が止まった大の里(おおのさと)と2敗の美ノ海(ちゅらのうみ)の一番がありました。まだ髷が結えない大の里はよつ相撲でも押し相撲でも両方取れます。昨日は押しに徹し美ノ海にまわしを与えることなく押し出しで完勝。連敗はしませんでした。これで2敗力士がいなくなり、1敗で大の里に勝った一山本と大の里がこのまま千秋楽までキープして優勝決定戦になるのか?どちらかが星を落として優勝が決まるのか?マッチレースの様相を呈してきましたね。幕内は、1敗で単独トップの熱海富士が、小結の翔猿(とびざる)との一番です。翔猿は離れた展開なら何をやってくるのか分からない力士ですから、熱海富士は立ち合いからすぐに得意の右四つに組み止め、左上手もがっちり取って万全の体勢。少し寄った後、左から豪快な上手投げが見事に決まり、翔猿を裏返して完勝で1敗を守りました。2敗の高安は熱海富士戦で、腰を打ち付けた影響でまともに相撲が取れる状態ではありませんね。これで幕内も2敗力士がいなくなり、3敗で貴景勝、高安、剣翔(つるぎしょう)となりました。熱海富士と剣翔はすでに対戦が終わっていて、剣翔が勝っているんですよ。こうなると貴景勝と熱海富士の直接対決を組まなければならないでしょう。本日の熱海富士の対戦相手は関脇の大栄翔。大関同士の一番がどれか飛ばされる可能性が出てきたんじゃないでしょうか。貴景勝が、このまま千秋楽まで3敗をキープして、熱海富士が星を落として1差で千秋楽なら、千秋楽に貴景勝と熱海富士の一番になるかもです。八月のシンデレラナイン、昨日の続きでイベントマッチのクリスタルウィークを全クリアしました。クリスタルコインが1875枚あります。その上にアイテム変換と書いてあるところをタップすると以下の画像。SSRのクリスタルベアマックスは1体しか変換できません。これが多くあればあるほどいいんですよ。これは選手の限界突破するためのアイテムで、最上級のスキルを付与するために必要になります。上部に金色になっているスキルの習得条件が限界突破3回以上になってるでしょ。なので、多くあればあるほどいいんですよ。では
2023/09/21

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲秋場所は、中盤戦最後となる10日目が終わりました。十両の優勝争いは、9戦全勝で単独トップの大の里(まだ髷が結えないスピード出世)と1敗で幕内経験者の一山本との直接対決がありました。初日から9連勝はタイ記録で、勝てば新記録となる10連勝になる大の里。一方、一山本は勝てば並ぶことで優勝のチャンスが巡ってきます。立ち合いで、一山本は左のど輪と右のど輪を交互に繰り出し、大の里の体をのけぞらした後に、左にいなしたらそれが見事に決まり、はたき込みで一山本の勝ち。十両の優勝争いは、1敗で一山本と大の里。2敗で美ノ海(ちゅらのうみ)3敗で友風、武将山、獅司、天照鵬です。幕内は、優勝争い先頭の1敗の高安と熱海富士のこちらも直接対決になりました。どちらも基本はよつ相撲なので、組み合うのかな?なんて思っていたら、高安が組み合うのを嫌って突っ張りましたね。双方で突っ張りあいになり、高安が左にいなそうとしたところに、熱海富士の右の強烈な押しが重なって高安は背中がバッタリ。腰を打ち付けて痛そうにしてましたから、本日から影響が出なきゃいいですけどねぇ。1敗で単独トップは熱海富士、2敗で高安、3敗で貴景勝、北勝富士、阿武咲(おうのしょう)、遠藤、剣翔になりました。前頭15枚目の熱海富士は小結の翔猿(とびざる)との一番が組まれました。熱海富士が、この一番に勝つとさらに上位との一番が組まれるかもしれません。本日から終盤戦に突入の5日間がどうなるのか?熱海富士がどこまで勝ち続けるのか?注目です。八月のシンデレラナイン、左側のメインストーリーミッションの下にデイリーミッションがあったんですけど、やはり予想通りなくなりましたね。残りは2つになったわけですが、それと並行して下記のこのイベントもクリアして、クリスタルコインを多く獲得する必要があるんです。このコインは、クリスタルベアマックスに交換することが出来ます。ではクリスタルベアマックスとはなんぞや?ですが、それは明日に説明します。どこまでクリアできるかわかりませんが、出来れば全クリアしたいですなぁ。では
2023/09/20

大相撲秋場所、昨日に大関貴景勝の動きに違和感と書きました。ところが、昨日の相撲は押し相撲らしい内容で、押し出しで勝ったんですよ。どうもこれが腑に落ちなくて、押しやすい相手とそうじゃない相手で、どうやら動きも変わってくるようです。そして、1敗力士の高安と熱海富士は共に1敗を守り、本日に直接対決を迎えます。これで勝ったほうが、上位との対戦になるようです。中盤戦最後となる本日はどちらが勝つんでしょうか。オリオールズ 藤浪投手 登板59 先発7 防御率6.90 7勝8敗ホールド4 セーブ2 投球回75.2 奪三振82 奪三振率9.75ブルージェイズ 菊池投手 登板29 先発29 防御率3.81 9勝6敗 投球回153.2 奪三振163 奪三振率9.55レッドソックス 吉田選手 打率.285 二塁打29 本塁打15 打点68 盗塁8 出塁率.338 得点圏打率.257ツインズ 前田投手 登板19 先発19 防御率4.50 5勝7敗 投球回96 奪三振104 奪三振率9.75エンゼルス 大谷選手 いろんなところで報道されているので、ご存知の 方が多いと思います。大谷選手のロッカールーム、 何も入っていないので、これは今シーズン終了の サインです。無理をして症状を悪化させるよりも 体のケアを大切にした模様です。今シーズンの オフは騒がしいことになるでしょうから、今から 状態回復に向けて、来季万全の状態になってほしいメッツ 千賀投手 登板27 先発27 防御率2.95 11勝7敗 投球回155.1 奪三振191 奪三振率11.07カブス 鈴木選手 打率.275 二塁打28 本塁打18 打点65 盗塁6 出塁率.346 得点圏打率.262カージナルス ヌートバー選手 打率.266 二塁打21 本塁打13 打点43 盗塁10 出塁率.373 得点圏打率.306パドレス ダルビッシュ投手 こちらもすでに報道されている通りで 故障者リスト入りしてましたが、回復が 芳しくなく、治療に専念することに なりました。何歳までやるんでしょうか?八月のシンデレラナイン、挑戦期限を見てもらえばわかる通り、やはりミッション追加になってました。連休が終わるので、この特別なミッションも終了すると思います。あと2つかぁ。では
2023/09/19

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲秋場所、中日(なかび)の8日目が終わりました。昨日は大関全員が敗れ、1敗力士の2人は1敗をキープしました。敗れた大関の中で、貴景勝の動きに違和感を覚えたのは自分だけではないと思います。押し相撲ですから、押したら電車道で一気に押し出すのが理想です。貴景勝の場合は、それが出来ないように感じるんです。何でしょうねぇ?足の運び方がおかしいというか、押しながらも押し合いになると足が止まるんですよ。足を前に運ぶことが困難だから叩こうとするのか?大関に駆け上がった時のように、一気に押し出す相撲が見られないところが、横綱になれない要因だと思いますねぇ。阪神の優勝が決まり、あとはクライマックスシリーズに進出するために、2位と3位を決める戦いに3球団が争うのと、5位になるのはヤクルトなのか?中日なのか?この争いがしばらく続きますね。スゴイですねぇ、阪神の全球団勝ち越し決定で完全優勝です。こうなると、クライマックスシリーズで最初に2位と3位が試合をして、その勝ち上がったチームに負けないことでしょう。こちらはオリックスの優勝が迫っています。楽天と西武のゲーム差がもっと縮まれば、オリックス以外の全チームに2位と3位のチャンスが巡ってくるかも?なんて書いたらアカンかなぁ?それは大げさになるか?前にも書きましたが、オリックスが完全優勝するためにはソフトバンクに勝ち越さないといけません。残り試合は3試合ですから全部勝てば勝ち越し。2勝1敗で五分、それ以下なら負け越しになります。果たしてどうなるのか?第9回WBSC女子野球ワールドカップ、最終戦はコールド勝ちになりました。これで、全日程が終了しました。最終順位は以下の通りになっています。日本とチャイニーズ・タイペイとベネズエラが、来年にカナダで行われる決勝ラウンドに進出決定です。来年の日程は不明です。八月のシンデレラナイン、やはり予想通り期限を見てもらえば分かると思いますが、ミッションが追加になってましたよ。そして、先ほどミッションを確認したら、さらに追加になってました。本日で連休が終わりですから、これも終わりでしょう。では
2023/09/18

大相撲秋場所は7日目が終わり、再び星勘定をおさらいしておきましょう。1敗力士は2人になり、2敗力士8人が追うという優勝争いになっています。その1敗力士は、前頭15枚目の熱海富士と前頭7枚目の高安。熱海富士が新入幕を果たした時には、負け越してしまいすぐに十両に陥落して、幕内に戻るのに少し時間が掛かりましたが、将来有望の若手力士です。一方高安は元大関で、去年は3度優勝争いに絡みながらも優勝できず、その後にケガで番付を下げて、今場所にようやくケガが癒えて優勝のチャンスが巡ってきた感じですねぇ。この2人は番付上、上位とは対戦しませんが、このまま1敗をキープすれば上位の成績がいい力士との対戦が組まれるでしょう。星をキープするのか?落としてしまうのか?どちらかで状況は変わってきますねぇ。第9回WBSC女子野球ワールドカップ、上記の通り厳しい戦いになりましたが、勝って全勝を守り、いよいよ本日が、キューバとの最終戦を迎えますなぁ。八月のシンデレラナイン、急遽ミッションが追加になってビックリ。気づいて良かったですよ、もう間もなく挑戦期限が終わりますから。左側のミッションを見やすくするために、位置を変えました。これで、現在の画像は真ん中、クリアしないといけないのは、下から2番目とこの画像である真ん中。しかし、先ほどのミッションの挑戦期限が終わると、再び新たなミッションが追加されるかもしれませんねぇ。では
2023/09/17

大相撲秋場所は、6日目が終わりました。ここで昨日までの星勘定をおさらいしておきましょう。1敗力士を番付の下から見ていきますと、西前頭16枚目の剣翔、東前頭15枚目の熱海富士、東前頭10枚目の金峰山(きんぼうざん)東前頭7枚目の高安、西大関の貴景勝の5人。2敗力士は8人いるので、星の潰しあいになった時に1敗力士はどこまで1敗をキープ出来るのか?展開次第では3敗力士にもチャンスがある?かもしれないので、まだまだ予断は許さない状況になってますねぇ。第9回女子野球ワールドカップは、今回からスコアボードの画像を共有させてもらいます。3回表のベネズエラの攻撃、先頭バッターはショートゴロに抑えましたが、その次に四球、その次に死球とランナーを貯めてしまい、ヒット(打点1)ファーストゴロ(打点1)左中間ツーベース(打点1)ヒット(打点1)と一挙4得点は痛いところでしたが、よく同点に追いついて、最後はサヨナラ勝ち。難関を突破しました。そして、本日は更なる難関である台湾との一戦になるわけです。明後日の最終日はキューバ、残り2戦です。八月のシンデレラナイン、追加がなければこのミッションが最後になるところでした。そのミッションもクリアしました。この画像を見てもらえば、残りのミッションは下から2番目と上から2番目の2つになりました。これもとっととクリアだぁ。では
2023/09/16

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。大相撲秋場所は、昨日で序盤戦最後となる5日目が終わりました。早くも全勝力士がいなくなり、1敗力士が8人と優勝争いは混沌としていて、現時点で誰が優勝するのか?わからない状況になっています。本日から始まる中盤戦が終わり、終盤戦に突入する11日目あたりで、優勝争いが絞られるかも?ですね。優勝マジックが1としていた阪神は、仮に負けたとしても広島が負ければ「アレ」という状況でした。そんな中、勝って「アレ」を決めましたね。なんとも羨ましい限りです。試合後の勝利者監督インタビューで岡田監督は「ここまで(アレ)浸透しているとは思わなかったです。その次(日本一)は何も考えていませんから、何かいいのがあれば教えてください」と言ってました。それに関して、元阪神でメジャーリーガーの藤浪投手は、「アレの次はソレがいい」とコメントしたそうで、浸透するかどうかは不明ですが、これからが、大事な戦いが待っていますなぁ。第9回WBSC女子野球ワールドカップ、昨日の日本は初出場のフランスと対戦して、20-1のコールド勝ちでした。現時点では、フランスはまだまだ日本とは実力が違いすぎる印象ですね。このグループBの参加国は、日本以外でチャイニーズ・タイペイ、ベネズエラ、キューバ、プエルトリコ、フランスです。総当たりで、上位3か国に入れば、来年の決勝ラウンドに進むことが出来ます。日本は本日、ベネズエラ戦です。八月のシンデレラナイン、左側をわかりやすくするために、この画像は下から2番目になっています。なんとミッションが追加になったんですよ。まさに「聞いてないよぉ」です。1番下をクリアすれば完了だったのに・・・。地道にやるしかないかぁ。では
2023/09/15

大相撲秋場所、4日目が終わりました。自分が注目していた一番は大関の貴景勝と前頭2枚目まで番付を戻してきた朝乃山です。この一番は、貴景勝が押し相撲で朝乃山はよつ相撲ということですから、離れて貴景勝組んで朝乃山が優位ということです。貴景勝は立ち合いから組まないように工夫してましたね。それが功を奏して、はたき込みで貴景勝の勝ち。以前は大関同士の一番として対戦したこともあって、朝乃山が感慨深いでしょうねぇ。いよいよ明日で序盤戦が終わりますね。女子野球のワールドカップが始まりました。当初は2020年に開催の予定でしたが、延期になってました。1次リーグは12チームが、AとBのグループに分かれ総当たりです。グループの上位3チームが来年のカナダで開催される決勝ラウンドに進みます。Aグループはすでに終わっていて、アメリカ、カナダ、メキシコの進出が決まっています。日本はプエルトリコとの対戦で、4-2の逆転勝ちで7連覇に向けて、好発進になりましたねぇ。八月のシンデレラナイン、昨日に書いた通りこちらのミッションは完了しましたよ。となると、ミッションは最後のミッションです。全てのミッションが4つなので、集中してやればすぐに終われるでしょう。期限も30日までありますから余裕です。では
2023/09/14

大相撲秋場所、3日目に発表がありました。まずは以下の画像をご覧ください。「自分なんかが優勝していいんでしょうか?」この謙虚さに自分は感激し、完全につかみはOKで、笑いあり涙ありのインタビューでしたなぁ。このインタビューが3年前で、昨日に引退を発表しました。お疲れ様でした、さて大相撲秋場所、3日目は錦木vs朝乃山、霧島vs北勝富士の2番を自分は注目してました。錦木vs朝乃山は右四つに組みあって、お互いに上手が取れなくて膠着状態。先に仕掛けたのは錦木で、左を巻き替えてもろ差しを狙おうとすると、朝乃山も巻き替えてそれを阻止しようとする。その瞬間錦木の右下手が右上手になったところでの上手投げが見事に決まり、錦木が勝ちました。朝乃山が大関の時に過去に対戦した時は、全然歯が立たなかったのに、この勝利はビックリしましたねぇ。霧島vs北勝富士は、左よつが得意の霧島が左下手をさせるかどうかが勝負の綾で、させて相手に上手を取らせない体勢になれば霧島が優位なんです。左下手がさせそうになると、北勝富士は離れて突っ張りあいになり、その体勢にならないように防御します。そして、霧島のいなしに、北勝富士は危うく霧島に背中を向けそうになりながらも、体を反転して逆に霧島をいなします。そこで北勝富士が前に出て、左おっつけから右上手を取って寄り切り。北勝富士は大関全員に勝ったので、先場所の錦木のような前半戦の主役になりましたね。今場所こそ優勝するんだという気持ちが、先場所に優勝決定戦で負けたことでより一層強くなっている感じがしますね。3日目を終えて、全勝力士は北勝富士を含めて5人。今場所もこれで混沌としていくのか?それとも北勝富士が走るのか?注目して見ていきますよ。八月のシンデレラナイン、順調にミッションは進んでおります。上から2番目と下から2番目のミッションをクリアすれば、このミッションはクリアです。本日で終わらせて、最後のミッションに挑戦します。ミッション以外で気になっていることがあって、最後のミッションも早く終わらせようと考えていますよ。では
2023/09/13

今回は大相撲秋場所とメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向です。まずは、大相撲秋場所から書いていきます。大相撲秋場所は2日目が終わって、大関と関脇の6人の中で、全勝は大関の霧島だけになってしまいました。前頭筆頭に番付を戻してきた北勝富士。先場所本割では豊昇龍に勝って、優勝決定戦まで持ち込みながら決定戦で敗れた悔しさから、今場所で再び本割で豊昇龍に勝ちました。そして、前頭2枚目まで番付を戻した元大関朝乃山、昨日も新関脇の琴ノ若に勝って、北勝富士と共に連勝スタートになりました。今場所は、この2人が主役になっていくのか?という雰囲気がありますが、まだまだわかりません。オリオールズ 藤浪投手 登板56 先発7 防御率7.15 7勝8敗ホールド4 セーブ2 投球回73 奪三振79 奪三振率9.74ブルージェイズ 菊池投手 登板28 先発28 防御率3.57 9勝5敗 投球回148.2 奪三振160 奪三振率9.69レッドソックス 吉田選手 打率.293 二塁打29 本塁打15 打点68 盗塁8 出塁率.345 得点圏打率.265ツインズ 前田投手 登板18 先発18 防御率4.65 4勝7敗 投球回89 奪三振96 奪三振率9.71大谷選手 昨日の試合も欠場で、7試合連続になってしまいました。 これで、シーズン50本塁打は絶望の状況になったと思います。メッツ 千賀投手 登板26 先発26 防御率3.07 10勝7敗 投球回149.1 奪三振181 奪三振率10.91カブス 鈴木選手 打率.276 二塁打28 本塁打16 打点59 盗塁6 出塁率.345 得点圏打率.254カージナルス ヌートバー選手 打率.273 二塁打20 本塁打13 打点42 盗塁9 出塁率.380 得点圏打率.321パドレス ダルビッシュ投手 現在は故障者リスト入りしていて まだ復帰登板できていません。八月のシンデレラナイン、現在挑戦中のミッションは全部で7つと今までクリアしてきたミッションよりも多めです。早めにクリアしないと苦戦しそうな感じがします。では
2023/09/12

今回は、月曜日ですのでいつものプロ野球の順位表と勝敗表に加えて、大相撲秋場所が始まりました。それとU-18野球W杯の決勝戦に日本が進出しまして、それが昨日に行われました。盛り沢山で書いていきます。まずは、大相撲秋場所です。横綱の照ノ富士が休場で、新大関豊昇龍が誕生して大関は3人。関脇も3人。この上位6人が場所を盛り上げるのか?それとも伏兵が出てくるのか?序盤の5日間はそれが焦点でしょうねぇ。最初はこの6人を中心に見ていきます。大関の3人のうち貴景勝が負けてしまいました。同体取り直しの一番は際どくて、行司泣かせの一番になりました。関脇は逆に勝ったのは新関脇の琴ノ若だけで、若元春の負けた相手は朝乃山。朝乃山の相撲内容は良かったですねぇ。先場所敢闘し、新小結の錦木は足の指を痛めていましたが、初日の相撲を見た感じでは大丈夫のようです。この2人が伏兵になるのか?注目ですね。阪神は広島との直接対決で、3連勝したのが大きかったです。残りが18試合でマジックが5なんですから、もう間違いないでしょう。あとは2位と3位と5位争いがどうなるかですなぁ。交流戦が18試合で、全143試合ですから125試合がセ・リーグ同士。つまり1球団との試合数は25試合。阪神は全球団に勝ち越し決定で完全優勝でしょう。順位に関係してる球団の直接対決次第でしょう。セ・リーグは全チームが残り試合20をきっているのに、こちらはきっているのは西武と日本ハムだけですね。おまけに試合数が一番少ない日本ハムは5位とのゲーム差が広がって厳しくなりました。厳しくなったのは、オリックスの完全優勝です。オリックスはソフトバンクとの残り試合が3試合。2勝1敗では勝ち越すことが出来ず、五分になるため3連勝しかありません。これも厳しい。U-18の野球のワールドカップ、日本は過去に4度決勝進出してますが、全て準優勝でまだ世界一になったことはありません。しかし、昨日の決勝戦で勝って初の世界一になりました。おめでとうございます。八月のシンデレラナイン、このゲームに登場する選手1人1人に誕生日が設定してあります。昨日は、この画像の手前の選手が誕生日でした。誕生日が重なるとイベントが発生するので、結局昨日はこのミッションはスルーになってしまいました。では
2023/09/11

いよいよタイトル関連で書いてきたのは、今回で最後です。パシフィックリーグの野手タイトルはどうなっているのか?首位打者賞1位 頓宮 (オリックス) .3102位 柳田 (ソフトバンク).3063位 近藤 ( 〃 ).3044位 中村 ( 〃 ).2785位 中川 ( 〃 ).270最多本塁打者賞1位 浅村 (楽天) 231位 ポランコ (ロッテ) 233位 近藤 (ソフトバンク)214位 万波 (日本ハム) 205位 柳田 (ソフトバンク)19最多打点者賞1位 近藤 (ソフトバンク)742位 柳田 ( 〃 )733位 浅村 (楽天) 663位 ポランコ (ロッテ) 665位 万波 (日本ハム) 64最多安打者賞1位 柳田 (ソフトバンク)1432位 中村 ( 〃 )1303位 近藤 ( 〃 )1294位 万波 (日本ハム) 1235位 松本 ( 〃 ) 122最高出塁率者賞1位 近藤 (ソフトバンク).4282位 頓宮 (オリックス) .3833位 柳田 (ソフトバンク).3814位 浅村 (楽天) .3595位 辰巳 ( 〃) .348最多盗塁者賞1位 小深田(楽天) 271位 周東 (ソフトバンク)273位 外崎 (西武) 244位 五十嵐(日本ハム) 175位 和田 (ロッテ) 15このタイトルはこの選手で決まりかな?このタイトルはまだわからん。色々とありましたねぇ、今年は一体、どうなっていくんでしょうか?八月のシンデレラナイン、左側の上から2番目がこの画像なんですけど、何と終わってしまいました。そして、次は左側の一番上がこの画像になります。これもとっとと終わらせて、最後のミッションに進みたいと思ってます。では
2023/09/10

さぁ、今回から野手タイトルの成績のいい選手を書いていきます。首位打者賞1位 宮崎 (DeNA) .3342位 西川 (広島) .3123位 岡本 (巨人) .3004位 牧 (DeNA) .2995位 サンタナ(ヤクルト).298最多本塁打賞1位 岡本 (巨人) 382位 牧 (DeNA) 262位 村上 (ヤクルト)264位 細川 (中日) 215位 宮崎 (DeNA) 19 ほか2名最多打点者賞1位 牧 (DeNA) 922位 岡本 (巨人) 903位 村上 (ヤクルト)744位 細川 (中日) 724位 佐藤 (阪神) 72最多安打者賞1位 牧 (DeNA) 1472位 岡林 (中日) 1463位 中野 (阪神) 1434位 岡本 (巨人) 1315位 佐野 (DeNA) 130最高出塁率者賞1位 宮崎 (DeNA) .4052位 大山 (阪神) .4033位 岡本 (巨人) .3924位 近本 (阪神) .3855位 村上 (ヤクルト).372最多盗塁者賞1位 近本 (阪神) 242位 中野 ( 〃 ) 173位 並木 (ヤクルト)154位 羽月 (広島) 135位 岡林 (中日) 11明日はタイトル部門の最終回です。パの野手篇になります。八月のシンデレラナイン、昨日に紹介した左側の上から2番目のミッションの挑戦期限は、9月21日までで、これより1日早いです。このミッションは9月30日までと、全部がバラバラになってます。ということは、左側の上から2番目から始めるべきですよねぇ。では
2023/09/09

申し訳ありません、寝てしまっていつもの更新時間に間に合いませんでした。今回も昨日の続きで、パシフィックリーグの投手タイトル争いを書きますね。最優秀防御率投手賞1位 山本 (オリックス) 1.342位 平良 (西武) 2.253位 宮城 (オリックス) 2.354位 高橋 (西武) 2.415位 上沢 (日本ハム) 2.66勝率第一位投手賞1位 山本 (オリックス) .7222位 宮城 ( 〃 ) .6923位 種市 (ロッテ) .6673位 小島 ( 〃 ) .6675位 平良 (西武) .600最多勝利投手賞1位 山本 (オリックス) 132位 種市 (ロッテ) 103位 山下 (オリックス) 9 ほか4名最多三振奪取投手賞1位 種市 (ロッテ) 1432位 山本 (オリックス) 1373位 佐々木(ロッテ) 1304位 平良 (西武) 1295位 伊藤 (日本ハム) 119最優秀中継ぎ投手賞(ホールドポイント)1位 ベルドモ(ロッテ) 392位 山崎 (オリックス) 273位 平井 (西武) 254位 酒居 (楽天) 234位 津森 (ソフトバンク)23最多セーブ投手賞1位 益田 (ロッテ) 342位 松井 (楽天) 313位 平野 (オリックス) 244位 田中 (日本ハム) 225位 オスナ(ソフトバンク)21明日から2日間は野手タイトルをセとパで書いていきますよ。八月のシンデレラナイン、メンテナンスが終わった時点ではこのミッションには何もなかったんですが、本日の巨人vs中日がこのハチナイとコラボで「ハチナイナイター」と銘打っています。中日vs巨人ではなくて、巨人vs中日ですからバンテリンドームではなくて、東京ドームで行われます。ミッションが3つも追加され、左側で全部見てもらうために、上から2番目のミッションになってます。この3つ、それぞれが挑戦期限が違いますから、期限が短いのからクリアを目指します。まだ終わっていないストーリーモードをやろうかと思っていましたから、ちょっとビックリしましたねぇ。では
2023/09/08

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。今回からプロ野球のタイトル争いを書いていきます。まず最初はセントラルリーグの投手タイトル、明日はパシフィックリーグの投手タイトル。次はセントラルリーグの野手タイトル、その次はパシフィックリーグの野手タイトルの順番で書いていきますねぇ。最優秀防御率投手賞 9月6日現在1位 村上(阪神)1.792位 床田(広島)1.933位 東(DeNA) 2.184位 高橋(中日) 2.325位 伊藤(阪神) 2.38勝率第一位投手賞1位 東 (DeNA).8572位 バウアー(DeNA).7143位 今永 (DeNA).7004位 床田 (広島) .6674位 戸郷 (巨人) .667最多勝利投手賞1位 東 (DeNA)122位 床田 (広島) 102位 バウアー(DeNA)102位 戸郷 (巨人) 105位 村上 (阪神) 9 ほか3名最多三振奪取投手賞1位 今永 (DeNA)1522位 バウアー(DeNA)1303位 高橋 (中日) 1274位 村上 (阪神) 1255位 小笠原 (中日) 121最優秀中継ぎ投手賞(ホールドポイント)1位 島内 (広島) 362位 清水 (ヤクルト)353位 伊勢 (DeNA) 324位 ウェンデルケン(DeNA) 294位 ターリー (広島) 29最多セーブ投手賞1位 マルティネス (中日) 301位 田口 (ヤクルト)303位 岩崎 (阪神) 294位 矢崎 (広島) 245位 山崎 (DeNA) 20同数で並んでいて、上と下に書いているのは防御率がいい方が上です。八月のシンデレラナイン、ご覧の通りミッションは完了しましたよ。期限が本日の12時59分までで、13時から17時まではメンテナンスになります。おそらく17時以降に新しいミッションが追加になるんでしょう。では
2023/09/07

以前にも書きましたが、今回から5日間にわたってプロ野球の連盟表彰と個人タイトルにはどういったものがあったか書きますね。まず記者投票の表彰というのが、4種類ありまして最優秀選手賞(いわゆるMVP)最優秀新人賞、ベストナイン賞、ゴールデンクラブ賞。あと連盟特別表彰というのがありまして、野球ファンならおなじみの賞と自分も知らなかった賞があります。なんと9種類いや9項目あります。沢村栄治賞 登板試合数25試合以上 完投試合数10試合以上 勝利数15勝以上 勝率6割以上 投球回数200イニング以上 奪三振150個以上 防御率2.50以下最優秀監督賞 その年にリーグ優勝した監督に贈られます功労賞 長年にわたってリーグに貢献した選手に贈られますリーグ特別賞 突出した成績を残した選手に贈られます新人特別賞 新人王の候補になりながらも選ばれなかった選手。カムバック賞 ケガや病気で長期間戦列を離れていて復活した選手正力松太郎賞 プロ野球発展に大きく貢献した人物スピードアップ賞 これは知りませんでしたよ、2016年から平均 投球間隔が最も短かった選手が表彰されますスカパー!ドラマティック・サヨナラ賞 これも知りませんでした。 最もファンに感動、印象度の 高いサヨナラゲームを記録した 選手に贈られる賞になってます明日からは、投手タイトルと野手タイトルのセとパを書いていきます。八月のシンデレラナイン、最後のミッションは下から2番目があと20回。上から2番目はその回数をこなせばクリアできると思います。さぁ、今日中にクリアを目指しますよぉ。では
2023/09/06

申し訳ありません、色々な諸事情と更新したつもりになっていたことが重なり大幅に更新が遅れてしまいました。画像が多い火曜日がやってまいりました。ではメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向を書いていきましょう。オリオールズ 藤浪投手 登板53 先発7 防御率7.53 6勝8敗ホールド4 セーブ1 投球回69.1 奪三振75 奪三振率9.74ブルージェイズ 菊池投手 登板27 先発27 防御率3.63 9勝5敗 投球回143.2 奪三振152 奪三振率9.52レッドソックス 吉田選手 打率.296 二塁打29 本塁打14 打点66 盗塁8 出塁率.350 得点圏打率.276ツインズ 前田投手 登板17 先発17 防御率4.73 3勝7敗 投球回83.2 奪三振94 奪三振率10.11エンゼルス 大谷野手 打率.304 二塁打26 本塁打44 打点95 盗塁20 出塁率.412 得点圏打率.317メッツ 千賀投手 登板25 先発25 防御率3.08 10勝7敗 投球回143.1 奪三振176 奪三振率11.05カブス 鈴木選手 打率.267 二塁打25 本塁打15 打点52 盗塁5 出塁率.340 得点圏打率.235カージナルス ヌートバー選手 打率.279 二塁打18 本塁打13 打点40 盗塁9 出塁率.381 得点圏打率.329パドレス ダルビッシュ投手 右肘の負傷で故障者リスト入りして しまいました。精密検査の結果、 幸いにも靭帯への損傷は見つからず 今季中の復帰に可能性を残したそうです。八月のシンデレラナイン、挑戦中だったミッションは全クリア。これで、いよいよ最後のミッションの挑戦になりますなぁ。左側の上から2番目のミッションがこの画像になります。その場面となるのが、以下の画像になるんですよ。ストーリーが第8話まであるので、今までのミッションと比較すると長めです。7日までですが、7日はやってる時間が限られてくるので、本日と明日でクリアしたいところです。では
2023/09/05

今回は、プロ野球の順位表と勝敗表です。早速見ていきましょう。10連勝した頃の広島と現在の広島では勢いが違います。最下位の中日に本拠地で負け越したのは、広島にとっては痛すぎます。ただ、それによって中日は最下位脱出という希望の灯が見えてきました。広島は阪神と中日以外は勝ち越しているので、この2球団との対戦がカギでしょうねぇ。特に広島は今月に阪神との直接対決が5試合あります。ここで、5連勝すると優勝の行方はわかりませんね。。こちらは、オリックスが盤石です。2位とのゲーム差を10以上にしたことが大きいですねぇ。ただ、心配なのは日本ハムと西武とのゲーム差が0.5しかないこと。低迷を続けている日本ハムと中日、最下位脱出なるか?オリックスがソフトバンクに負け越しになってしまいました。2年連続でマジックが点灯しないまま優勝したオリックス。今年はそれを打ち破り、完全優勝のチャンスだけに、直接対決は残り3試合。2勝1敗では五分だぁ。八月のシンデレラナイン、挑戦中のミッションは本日中に残り10回クリアすればOKです。そうなると、いよいよ左側の上から2番目のミッションをクリアすれば完了です。余裕が出てきたかな?では
2023/09/04

今回も昨日に書いた通り、新小結に昇進した錦木の記者会見の動画です。名古屋場所は、初日と2日目が大関不在で錦木の初日の対戦相手が休場の新大関霧島で不戦勝スタート。その後横綱の照ノ富士に勝ち、関脇全員に勝ったので、優勝するチャンスと思って応援してました。ところが、優勝への重圧というかプレッシャーに押しつぶされて優勝を逃してしまいました。秋場所でも照ノ富士に勝てば、再び優勝のチャンスが巡ってくると思います。目が悪くて、取組後には付き人に預けていたメガネをすぐにかけるぐらい、普段はメガネがかかせないのは自分も同じで、焼酎が好きというのも同じです。ただ、残念なのは、錦木が好きなのは芋焼酎で、自分は麦焼酎が好きというところが「あらら」でしたねぇ。ひょっとすると、初日に照ノ富士と錦木という取組になるかも?初日は緊張で体が思うように動かないというのを聞いたことがありますから、それだけは避けてほしいです。希望としては3日目か4日目あたりだと緊張と体がほぐれているので、錦木がベストな状態で、照ノ富士と相撲が取れると思います。八月のシンデレラナイン、現在挑戦中のミッションは左側の真ん中。下から2番目はあと19回でクリア、それと上から2番目をクリアすれば、このミッションは完了。そうなると、あとは左側の上から2番目をクリアすれば、挑戦期限までのミッションは全クリアです。今のところ順調です。期限は本日を含めて5日間。本日と明日中に現在のミッションをクリアして、残り3日間で最後のミッションをクリアすればいいですなぁ。では
2023/09/03

9月になって、これから書いていこうと思ったことがほぼ固まりましたので、報告します。まず今回と明日は、10日から始まる大相撲秋場所に先駆けて、番付発表後の記者会見の動画を見つけましたので、それを見て頂きます。月曜日はプロ野球の順位表と勝敗表、火曜日はメジャーリーグの順位表と日本人選手の成績と動向。水曜日から日曜日までの5日間は、プロ野球のタイトル争いをピックアップ。そのあとは、大相撲秋場所とSMBC女子野球をメインに書いていきます。そして今回は、昨日に書いた琴ノ若の記者会見。これから注目されるのは、この琴ノ若と元大関朝乃山、どちらが大関になるのが早いのかでしょうねぇ。朝乃山は大関昇進ではなくて、復帰になりますけど。明日は、同じ酒飲みとして親しみを感じている新小結の錦木の記者会見の模様です。八月のシンデレラナイン、ミッションの挑戦期限は本日を含めて、あと6日間。左側を見てもらうと、真ん中が現在挑戦中で、その上2つが残りのミッションです。間に合うとは思いますが、油断は禁物です。残り日数との兼ね合いを考えながら、クリアしたいです。では
2023/09/02

8月から9月になり、今月は大相撲秋場所があります。昨日は幕内の番付発表がありました。最上位から幕尻まで一挙に。前頭5枚目までと前頭6枚目からとをくっつけていますので、そこは違和感がありますがご了承ください。やっと大関が3人になりましたが、霧島と貴景勝はカド番です。そして、豊昇龍は甥である朝青龍の地位まであと1つのところまでやってきました。次の横綱に期待するのは豊昇龍しかいませんねぇ。日本人の横綱に期待するのは朝乃山。その朝乃山は足の指をケガしたそうで、どんな具合なのかわかりませんが、初日から何番か見て、判断するしかなさそうです。それと新関脇に琴ノ若、祖父に横綱の琴桜、父であり師匠である琴ノ若の地位と同じになったしこ名継承の琴ノ若。ケガさえなければ、大関なるのは近いと思います。師匠越えは間違いないと思います。ただ、横綱になるのは簡単なことではありませんから、ケガをしない体づくりと精神力の強化が大事になってきます。朝乃山が早く大関に戻ってきてくれると、もっと盛り上がるでしょう。八月のシンデレラナイン、左側の上から2番目のミッションです。これが、昨日に新たに追加になりました。7日までにクリアしないといけないミッションが増えてしまいました。間に合うかなぁ?では
2023/09/01
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