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混合ダブルスのカーリング世界選手権、昨日は決勝戦が行われました。残念ながら最終エンドまで行かなくて、コンシードでした。アメリカのショット率の高さが凄かったです。アメリカのショットはミスをしない、日本はミスをするという違いが最後まで影響しましたね。今大会は、初の4位以上、初の決勝進出、初の銀メダルということでは、快挙の連続です。なので、金メダルは次回に持ち越したと思って、胸を張って無事に日本に帰ってきたらいいんじゃないでしょうか。お疲れ様でした、特に男子はスイープで疲れたと思います。このチームは、今後が楽しみです。いずれ金メダル獲得はやってくれると信じています。ゆっくり休んで下さい。シナリオ1・2・3の1の決勝戦まで勝ち上がりました。偶然が重なってしまいました。混合ダブルスのカーリング世界選手権で、日本が負けたからイヤな予感はしたんです。案の定、その予感は当たってしまいましたなぁ。前のゲームと同じなら、負けたことで最初からやり直し。残念無念です。では
2023/04/30

混合ダブルスのカーリング世界選手権、昨日は準決勝が行われました。まずは、早速トーナメント表を見て頂くことにしましょうねぇ。日本は何とか勝ちましたよ。これで、銀メダル以上確定です。この試合は、最後の一投でも勝負が決まらず、どちらのストーンが中心に近いか?メジャーで判定するという際どい勝負になって、わずかに日本のストーンが中心に近かったので勝利になりましたね。プレーオフの初戦でグループAのチームがいなくなり、優勝候補筆頭かな?と思っていたカナダも敗れ、グループAのチームは全滅。日本の決勝の相手は、アメリカに決まりました。予選では日本はアメリカに勝っているので、銀が金になってくれたらいいですなぁ。3つのシナリオのうちの1つが、この試合で準決勝です。この試合に勝って、次も勝てば1つのシナリオクリアです。勝ちましたけど、後味の悪い勝ち方ですねぇ。ヒット数は相手よりも少ない。対戦相手は6安打しているのに無得点。8回裏は1安打で2得点?と疑問だらけですが、勝てたので混合ダブルスのカーリング世界選手権で日本が勝てば、こちらも勝てるかも?なんて偶然すぎるよなぁ。では
2023/04/29

混合ダブルスのカーリング世界選手権、まずは訂正からです。本日が最終戦と書きましたが、昨日は2試合行う日程でした。失礼しました。昨日で予選リーグの日程は終了しました。本日からは、決勝トーナメントです。まずは、予選リーグの結果、順位表はどうなったのか?ですね。日本はスペインには勝ちましたが、スイスには負けてしまいました。ただ、スイスはノルウェーに負けているので、決勝進出ならずです。これにより、日本はグループBなんですけど、グループAの上位3か国とあわせての決勝トーナメントになります。グループBの上位3か国とあわせた決勝トーナメントは以下の通りになっています。日本は過去に5位という成績が最高でした。今大会はその成績を抜いて4位以上は確定です。さらに、このトーナメントの初戦に勝てば、初のメダルとなる銅メダル以上も確定します。ノルウェーがエストニアに勝ってくれたら、日本はノルウェーには勝ってますから、初の決勝進出ということもあるかもしれません。なんにせよ、メダルは期待します。来月になるまでは、シナリオをどこまでクリアできるかわかりませんが、挑戦しようと思ってます。自チームの総合力の数値が少し下がってしまいました。原因は不明です。対戦相手がDのチームですから、相手を圧倒する試合をしてほしいですなぁ。相変わらず去年の中日と同じです。では
2023/04/28

混合ダブルスのカーリング世界選手権は、予選リーグの残り試合が少なくなってきて、大詰めを迎えようとしています。日本の昨日はトルコに勝って全勝をキープ。ノルウェーがアメリカには勝つと思っていただけに、負けたのはビックリしましたねぇ。日本は、本日がスペインで最終戦がスイスです。ランキングでは、日本がスペインよりも上ですから勝てると思います。そして、勝てば準決勝進出も決まります。スペインに勝って、ランキングでは日本よりも上のスイスにも勝って、全勝で準決勝に行きたいです。公式戦トーナメントの1回戦は快勝でしたね。これで2回戦進出です。8回表を終わった時点で負けていましたから、これはダメかな?と諦めかけたら、無安打で3得点と相手に助けられました。しかし、そのあと決定打が出ず、延長戦で惜敗。早くも初日でトーナメントは終わってしまいました。まさか2回戦で強いチームと当たるとは?でしたねぇ。準々決勝は夢の夢物語でしたなぁ。明日から通常です。では
2023/04/27

混合ダブルスのカーリング世界選手権、昨日の日本はノルウェーと直接対決になりました。カーリングは10エンドまでで、この混合ダブルスは8エンドで終了になります。カーリングは4人1組で試合を行いますが、混合ダブルスは男女1人ずつですから、男子はストーンを投げた後にスイープもしなければいけませんから、体力を消耗する競技です。ノルウェー戦は7エンド終了時で7-8と負けていました。ところが、最終エンドで3点を取って逆転勝ち。勝敗表は以下の通りです。残りの対戦相手は、スイス、トルコ、スペイン。スペインはスウェーデンに大敗していますから、そんなに強くはないのかな?なんて思ってしまいます。となると、あとはスイスとトルコ、この2チームに勝ったら、全勝出来るかも?シナリオは1・2・3とあって、2に行くことが出来ませんからまだシナリオ1のクリアしていないところがありますねぇ。11安打で、相手のエラーが5もあるので5得点というのが残念ではありますが、シナリオ1をクリアするには勝つことが大事です。もっと続けたいところですが、昨日は公式戦トーナメントの組み合わせ抽選が行われ、自チームは1回戦の第34試合に組まれました。日程は以下の通りです。どこまで行けますかねぇ。今までの最高成績はベスト8進出。そこまで行けたら御の字でしょうなぁ。そこへ行くまでに負けることもあるでしょうし、準々決勝まで勝ち残って、そこで勝ったら新記録ですけど、現在の総合力の数値ではそれは厳しいでしょうねぇ。果たして、どこまで行けるのか?では
2023/04/26

今回は、混合ダブルスのカーリング世界選手権とメジャーリーグの順位表です。日本は昨日も勝って、全勝をキープ。ノルウェーとスイスには勝てないかもしれませんが、スペインとトルコに勝てば、上位3か国に入る可能性は高くなるでしょう。このスペインとトルコには勝ちたいところですねぇ。ブルージェイズ 菊池投手 登板4 先発4 防御率3.80 3勝0敗 投球回21.1 奪三振20 奪三振率8.44レッドソックス 吉田選手 打率.231 二塁打2 本塁打3 打点15 盗塁2 出塁率.329 得点圏打率.353ツインズ 前田投手 登板3 先発3 防御率4.15 0勝3敗 投球回13 奪三振12 奪三振率8.31エンゼルス 大谷投手 登板5 先発5 防御率0.64 3勝0敗 投球回28 奪三振38 奪三振率12.21 大谷野手 打率.266 二塁打2 本塁打5 打点13 盗塁1 出塁率.344 得点圏打率.348アスレチックス 藤浪投手 登板4 先発4 防御率14.40 0勝4敗 投球回15 奪三振12 奪三振率7.20メッツ 千賀投手 登板4 先発4 防御率4.29 3勝0敗 投球回21 奪三振25 奪三振率10.71カブス 鈴木選手 打率.324 二塁打1 本塁打1 打点6 盗塁0 出塁率.439 得点圏打率.308カージナルス ヌートバー選手 打率.280 二塁打0 本塁打2 打点4 盗塁1 出塁率.500 得点圏打率.333パドレス ダルビッシュ投手 登板4 先発4 防御率3.00 1勝2敗 投球回24 奪三振25 奪三振率9.38シナリオはまだクリアしていない試合があるので、この試合に勝てれば、クリアだと思います。これは勝てるでしょう?8回の表までは負けていましたから、ヒヤヒヤしましたねぇ。無安打で1得点や3安打で無得点、おまけに8回は3安打で6得点と???となるイニングがありますが、勝てたから今度こそ新しいシナリオに進めると思います。どうかな?では
2023/04/25

自分の勝手な印象ですが、ウインタースポーツは長くても3月いっぱいという印象を持ってました。ところが、近年ではフィギュアスケートの国別対抗戦が今月に行われていましたから、この固定観念をなくさないといけませんね。カーリングのミックスダブルスの世界選手権が22日からすでに始まっていました。日本は予選グループBに入りました。ここで上位3か国に入れば、プレーオフになって勝ち上がれば29日に決勝です。ここまでの星取表です。日本はいいスタートを切りましたねぇ。ノルウェー、スイス。トルコが強いチームですから、これらの国と対戦した時に勝てるかどうかでプレーオフに進出できるかどうかの重要な試合になります。勝敗で並んだ場合、直接対決で勝った国が優先されますから、先ほどの3か国に全部勝てれば、優位に進めますがそんなに甘くはありませんから、できるだけ勝てればこれに越したことはありません。さぁ、どうなるのか?昨日に書いた通り、シナリオでのリマッチになります。3回裏のヒット1本で3得点は、チェックしていなので???ですが、勝てたのでリヴェンジ成功です。これで、新しい次のシナリオに進むことが出来るのかな?そうあればいいけど。では
2023/04/24

現在、高校野球の春季福井県大会が行われています。昨日は2回戦の試合が行われました。高校野球は投手と打者で1人ずつずば抜けた才能を持っている選手がいて、その2人が活躍すると勝ち上がっていくという傾向があると思うんですよ。そういった選手がいないと、勝ち上がるのは厳しいと思います。まれに、全員野球で勝ち取ったというのもありますけどね。高校野球のファンならば、敦賀気比は甲子園常連校と思っている人が多いと思います。昨日の試合で敦賀気比は工大福井と対戦して、3-6で負けてしまいました。まだ夏の大会ではありませんから、甲子園出場は関係ありませんが、夏までには課題が見つかりましたね。ここをどう克服していくのか?夏に向けて再スタートですなぁ。名将と呼ばれた者達の練習試合リーグが昨日で終わりました。何勝何敗という表記がありませんから、ピンときませんねぇ。トーナメントまでは、少し間があるのでクリアしていないシナリオの試合をすることにしました。これは勝てるでしょ?なんて思っていたら、やられてしまいました。おまけにヒットが2本で3得点できたなぁという試合です。エラーも多いし、これは本日に再び対戦して、どんな結果になるのか?挑戦しようと思います。では
2023/04/23

ロッテの佐々木投手が昨日の試合の先発でした。7回無失点の好投で開幕3連勝として、ハーラー単独トップに立ち、開幕からの連続無失点記録を20に伸ばしました。ビックリするのはこの日最速となる164kを計測したのが7回。佐々木投手の課題はスタミナ面の克服ですから、ラストイニングに160キロ台を連発しましたので印象が良くなったんじゃないでしょうか。昨日の試合はロッテの本拠地であるZOZOマリンで行われて、球速が160kを超えると金色で表示されるように演出されていたそうです。これは、見に来ているお客さんは一目瞭然なのでいいサービスになったと思いますねぇ。どこまで無失点記録を続けるのか?佐々木投手の登板には、注目が増していきますなぁ。現在、自チームが所属しているリーグで、総合力が同じBのチームとの対戦はないと思います。ひょっとすると、自チームの総合力の数値が一番下になるのかもしれません。それでも、不思議と対戦相手の総合力の数値がAだと勝てるんですよ。なぜかはわかりませんけどねぇ。では
2023/04/22

プロ野球の順位表を対戦が一回りしたら載せようと思っていて、パ・リーグは終わっているんですが、セ・リーグがまだなので昨日は現時点での打撃部門のベスト3を見て頂きました。今回は昨日の続きで、現時点での投手部門のベスト3を見てもらいます。セ・リーグ パ・リーグ防御率1位 小川 ヤクルト 0.47 1位 今井 西武 0.002位 戸郷 巨人 0.89 2位 高橋 西武 0.393位 九里 広島 0.93 3位 田中 楽天 1.02勝利1位 サイスニード ヤクルト 3 1位 今井 西武 22位 東 DeNA 2 2位 鈴木 日本ハム 23位 大竹 阪神 2 3位 佐々木 ロッテ 2セーブ1位 栗林 広島 6 1位 益田 ロッテ 52位 湯浅 阪神 5 2位 松井 楽天 43位 田口 ヤクルト 5 3位 平野 オリックス 4シーズンが終わるころには顔ぶれがまったく変わっていたりして?このところ、対戦相手の総合力がUかAだったので、Sは久しぶりの対戦になります。Aの上のSはスーパーで、その上のUはウルトラなんやろか?と勝手に思ってます。12安打も打たれて、よく4点で済んだなぁという試合でした。やはり、Aの上のSやUには、勝てる気がしませんねぇ。では
2023/04/21

プロ野球のパ・リーグは一回りしたんですが、セ・リーグはまだ対戦していないところがあるので、それが終わったら載せようかなと思っています。しかし、そうなるとメジャーリーグの順位表と重なるから、もう少し先にしようかなとも考えています。そこで、今回は現時点での打撃部門のベスト3がどうなっているのか?自分の確認の意味も込めて、チェック。セ・リーグ パ・リーグ打率1位 秋山 広島 .455 1位 藤原 ロッテ .3392位 宮崎 DeNA .442 2位 近藤 ソフトバンク .3093位 関根 DeNA .385 3位 清宮 日本ハム .304本塁打1位 中田 巨人 5 1位 外崎 西武 42位 宮崎 DeNA 4 2位 杉本 オリックス 43位 デビッドソン 広島 4 3位 万波 日本ハム 3打点1位 宮崎 DeNA 12 1位 栗原 ソフトバンク 142位 中田 巨人 11 2位 近藤 ソフトバンク 113位 秋山 広島 9 3位 杉本 オリックス 11シーズン終盤になってもこの選手たちがタイトル争いなのか?総合力が同じ500台のチームとの対戦になると、ひょっとすると勝てるかもと思ってしまいます。しかし、現実はそう甘くはないですねぇ。ヒット数は相手よりも多くて、エラーは相手よりも少なくても勝てん。では
2023/04/20

今回は、昨日に書いた通り吉田選手が所属するレッドソックスと大谷投手が所属するエンゼルスの侍ジャパン対決がありました。試合前から雨模様で、途中で雨による中断があったので、投手は試合が中断すると体が冷えてしまい、調整が難しいので大谷投手は2回で降板になってしまいました。なので、吉田選手と大谷投手の対決は1度だけとなってしまいました。でも、その1打席だけでも見ていて面白かったですねぇ。以前はスラープと呼ばれていて、現在はスイーパーと呼ばれている横変化がえげつないカットボール。その球でカウントを整えて、カーブで目線を下にしたところで、高めに158kのストレートで空振り三振。スライダーとは違う軌道で曲がる球が凄かったです。何回かその球を見ると、やがて対処するところが一流のバッターです。次回の対戦が楽しみになりましたなぁ。珍しくAが連続でしたが、Sが対戦相手になってこれから交互になるのかな?なんて思ったのとこれは勝てないと思っていたら、案の定大敗になりましたねぇ。まぁ、5安打で3得点は相手のエラーが5個もありましたから、上出来でしょう。では
2023/04/19

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。本日は、メジャーリーグで大谷投手と吉田選手の侍ジャパン対決がありますねぇ。その結果は明日に載せます。今週もメジャーリーグの順位表と日本選手の成績と動向になります。ブルージェイズ 菊池投手 登板3 先発3 防御率4.70 2勝0敗 投球回15.1 奪三振17 奪三振率9.98レッドソックス 吉田選手 打率.205 二塁打1 本塁打1 打点6 盗塁2 出塁率.354 得点圏打率.273ツインズ 前田投手 登板2 先発2 防御率4.09 0勝2敗 投球回11 奪三振12 奪三振率9.82エンゼルス 大谷投手 登板3 先発3 防御率0.47 2勝0敗 投球回19 奪三振24 奪三振率11.37 大谷野手 打率.288 二塁打2 本塁打3 打点9 盗塁0 出塁率.383 得点圏打率.429アスレチックス 藤浪投手 登板3 先発3 防御率11.37 0勝3敗 投球回12.2 奪三振10 奪三振率7.11メッツ 千賀投手 登板3 先発3 防御率3.38 2勝0敗 投球回16 奪三振21 奪三振率11.81カブス 鈴木選手 打率.154 二塁打0 本塁打1 打点1 盗塁0 出塁率.214 得点圏打率.000カージナルス ヌートバー選手 打率.286 二塁打0 本塁打1 打点2 盗塁1 出塁率.667 得点圏打率.500パドレス ダルビッシュ投手 登板3 先発3 防御率3.44 0勝2敗 投球回18.1 奪三振20 奪三振率9.82ちなみに奪三振率の計算方法は、(奪三振数×9)÷(投球回数)です。上記のダルビッシュ投手で当てはめると、(20×9)÷(18.1)となりますが、これでは9.82にはなりません。18.1というのは18回と1/3を投げた表記で、計算する時は18.33がより近い数値になります。練習試合の対戦相手は、こちらで選択できないのに珍しく2日連続で同じ対戦相手との試合になりましたよ。お初です。それで勝てたんですから、これも初めての体験になりましたねぇ。では
2023/04/18

昨日は国内女子ゴルフのKKT杯バンテリン・レディースオープンの最終日が行われました。この大会で優勝したのは岩井姉妹の妹である岩井明愛(あきえ)。姉の千怜(ちさと)は昨年に2勝していて、姉妹での優勝は福島晃子と浩子、堀奈津佳と琴音に続く3組目で、岩井姉妹は双子で双子での優勝は史上初なんだそうです。おまけにこの2人の年齢は、まだ二十歳です。レギュラーツアーで30勝すると永久シード権が与えられます。申ジエ選手が現在27勝で今年に3回勝てば永久シードです。引退を表明したイ・ボミ選手は、21勝なので届かず。30勝以上記録しているプレーヤーは現時点では6人しかいません。1位 樋口久子 69勝 2位 途阿玉 58勝 3位 不動裕理 50勝4位 大迫たつ子 45勝 5位 岡本綾子 44勝 6位 森口祐子 41勝皆さん、いいお年なんですが、不動選手は46歳でこのバンテリンにも出てましたから、スゴイ人です。この人たちの記録を抜く選手が、これから出てくるのか?それを見届けるまで自分が生きているのか?総合力が600や700を超えていると、勝てないと思いますが上記の数値なら、まだ希望が持てるのかな?と思いますねぇ。その希望通りになりましたよ。互いに7回に点を取りあいましたね。ヒット数は同じで、エラー数は対戦相手が僅かに1個多かっただけ。7回はエラーは関係なしでした。では
2023/04/17

フィギュアスケート国別対抗戦は決着しました。結果を書く前に、おもなルールを書いていきますね。この大会に出場できるのは、ランキング上位6か国です。各国の出場選手は、男女シングルが共に2名ずつ。ペア1組とアイスダンス1組で計8名の団体戦です。個人の得点が反映されるわけではなくて、順位が得点になります。全てにおいて、順位が良ければ高得点になることは一目瞭然だと思います。男女のシングルにおいて、それぞれの順位が得点に影響することもこれで分かると思います。これを踏まえた上で、最終結果は以下の通りになりました。日本は2位の韓国に惜しくも1点差での3位でしたね。男子シングルの宇野選手がいたら2位だったでしょうけど、これは仕方ありませんね。明らかに実力が違いすぎます。これを見ただけで大敗かな?大健闘でしたなぁ、ヒット数は1本差、得点は2点差、違うのはエラーの数が3個も多いのはガックリですねぇ。これも実力のうち?では
2023/04/16

フィギュアスケートの国別対抗戦、日本は初日を3位で終えて、昨日で少しでも順位を上げたいところでしたが、どうなのか?順位は3位のままでした。日本は過去のすべての大会で、3位以下にはなっていないので、3位を守ることができるのか?少しでも順位を上げることができるのか?正念場の最終日です。一昨日に対戦したチームと総合力の数値を比較すると、昨日の対戦相手のほうが、若干低いです。こうなると勝てるかも?なんて期待をしてしまいますねぇ。う~ん、残念ながら敗戦でしたなぁ。ヒット数は相手よりも多くて、エラーはしていないのに点が取れない。4回表にノーヒットで1点を取られたのが痛かったです。では
2023/04/15

この競技が終わるとシーズンオフに入るフィギュアスケートの国別対抗戦、これって毎年行われていると思っていましたが、2年に1度というのをつい先ほど知りましたよ。団体戦として始まったのが2009年、今回で8回目の開催となるのに2年に1度は今の今まで知りませんでしたなぁ。オリンピックで正式種目となったのが2014年のソチ五輪。まだ歴史は浅いです。この大会の参加資格は世界ランキング上位6か国。日本は過去7大会すべて表彰台で、その内2大会は金メダルを獲得しています。世界選手権で金メダルの宇野選手はケガで出場を棄権、そんな中初日は3位スタートの日本。エース不在で日本で開催されている今大会、本日は女子フリー、アイスダンスフリー、ペアショートが行われます。明日は男子フリー、ペアフリーで決着します。どうなるのかな?めちゃくちゃ強いチームとの対戦ではありませんから、多少は勝てるかも?なんて思ってしまいますなぁ。今まで総合力が自チームよりも下のチームとの対戦はあったんだろうか?プロ野球では12回で引き分けになりますが、高校野球ではタイブレークが導入されてからは、決着がつくまで延長戦は戦い続けるというルールになりましたから、これもそうかと思いきや、15回で終了になりました。そもそもこのゲームはタイブレークがありませんからねぇ。しょうがないですねぇ。では
2023/04/14

新日本プロレスと全日本プロレスと故三沢光春氏が立ち上げたレスリングノアの3団体でオールスター戦を6月9日に行うとの発表が昨日にありました。今でこそ、プロレスの団体が多くありますが、自分が子供の頃はジャイアント馬場さんの全日本とアントニオ猪木さんの新日本がメインでした。両者が全盛期の時に対戦してほしかったという夢はかなわず、2人とも天国へ召されてしまいました。他団体だから対戦はできないという垣根を超えて、こういうのは定期的にやってもらいたいです。練習試合リーグは強いチームばかりとの対戦になります。来月は、自チーム実力相応のリーグで試合をしたいもんです。でもなぜか?総合力がUのチームには大敗せずに健闘してます。では
2023/04/13

珍しい動画を見つけましたので、まずは以下をご覧ください。村神様の週刊誌報道について、少しだけですけど言及している動画なんですよ。昔から俗に言うお立ち台の上で受けているインタビューで、野球以外のことを言っているインタビューは初めて見ましたよ。自分はいいと思いますねぇ、当人にやましいことがなければ、それについてしゃべることについては。何でも批判したい人は、これを見て批判するんでしょうねぇ。ヒーローインタビューで言うことじゃないなんてね。大きなお世話だよ。名将と呼ばれた者達+(プラス)の練習試合は昨日の更新が遅くなったことで、まだ試合が出来ません。従って、今回は模擬戦の対戦相手を探しました。総合力がAのチームを見つけたんですが、550に到達していないのにAになってます。完敗でした、またしてもノーヒットノーランを食らってしまいました。ガックリですなぁ。では
2023/04/12

申し訳ありません、いつもの更新時間に間に合いませんでした。先週1週間で様子を見ていたら、やはり月曜日はプロ野球の試合がなくて、それを気にすることがないので、やはり今年もメジャーリーグの順位表は、火曜日に載せることにしましたよ。今年も順位表を見て頂きながら、日本人選手の成績と動向です。ブルージェイズ 菊池投手 登板2 先発2 防御率6.75 1勝0敗 投球回9.1 奪三振8 奪三振率7.71レッドソックス 吉田選手 打率.233 二塁打1 本塁打1 打点6 盗塁2 出塁率.378 得点圏打率.333ツインズ 前田投手 登板1 先発1 防御率1.80 0勝1敗 投球回5 奪三振9 奪三振率16.20エンゼルス 大谷投手 登板2 先発2 防御率0.75 1勝0敗 投球回12 奪三振18 奪三振率13.50 大谷野手 打率.333 二塁打2 本塁打3 打点8 盗塁0 出塁率.436 得点圏打率.375アスレチックス 藤浪投手 登板2 先発2 防御率17.55 0勝2敗 投球回6.2 奪三振5 奪三振率6.75メッツ 千賀投手 登板2 先発2 防御率1.59 2勝0敗 投球回11.1 奪三振14 奪三振率11.12カブス 鈴木選手 左わき腹痛でWBCを辞退して、まだ今期の 出場はありません。早ければ日本時間の15日、 ドジャース戦で復帰する可能性が浮上したと 現地メディアが伝えたそうです。大丈夫かな?カージナルス ヌートバー選手 左親指打撲で10日間の故障者 リスト入りしています。順調なら 復帰しているところですが、まだ 復帰していません。復帰は未定パドレス ダルビッシュ投手 登板1 先発1 防御率1.80 0勝0敗 投球回5 奪三振3 奪三振率5.40総合力Sのチームとの初対戦です。やはり、総合力が550を超えるとAになり、600を超えるとSになり、700を超えるとUになるのかもしれませんねぇ。まだ確証ではありませんけど。対戦相手は、こちらのエラーから効率よく得点したのとは対照的で、こちらは相手のエラーを利用できなかったことで、この得点差になってしまいましたなぁ。自滅は一番情けないですねぇ。では
2023/04/11

メジャーリーグで挑戦中の藤浪投手、2戦目の登板では初戦と同様で序盤は完璧でした。ところが、4回になって先頭打者に四球を出したことがキッカケになって、2点滴時打で先制されます。続く5回も3四死球から2点敵時打を打たれて交代。今のところ、四球を出して自滅していくパターンが続いています。これは首脳陣には悪い印象しかないと思います。次の登板でも同じようにノックアウトならば、マイナーリーグに落とされるでしょうねぇ。藤浪投手の速球とフォーク、序盤を抑えているので威力は実証済み。一番の課題である制球力、これを克服しない限り、メジャーでやっていくのは厳しいでしょう。総合力で200以上も上のチームとの対戦です。総合力が570台のチームがAでしたから、600になると何になるんでしょうねぇ。ひょっとすると、600以上がSで、700以上がUになるんかなぁ?やっぱり勝てるわけがありません。2ケタ失点にならなかったことをラッキーと思わないと、やってられませんなぁ。では
2023/04/10

昨日は、47戦無敗のキックボクサー那須川天心が、プロボクサーに転向した試合が行われました。その試合の動画をノーカットでアップされているのを見つけましたので、まだ自分も見ていませんから、皆さんと共有したいと思いここに紹介します。この動画を載せているんですから、自分は結果を知っていますが、結果は書きませんよ。さぁ、どのような内容だったんでしょうか。更新後に見させてもらいます。ようやく自チームの総合力が500を超えました。574でAになっているということは、550を超えるとAになるのかも?4回裏のノーヒットで1点は押し出しでの点数です。助けてもらっての得点が精一杯でしたなぁ。では
2023/04/09

今年から日本ハムの本拠地が札幌ドームからエスコンフィールドに変わりましたから、これからは6大ドームツアーという呼称はなくなるかもしれません。この6大ドームとは、札幌ドーム、東京ドーム、西武ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドームのことを言います。上記の呼び名で言うのは間違いではありませんが、命名権を募集してそのドームについている名前を言うのが常識人だと思いますねぇ。例えば西武ドームはベルーナドーム、ナゴヤドームはバンテリンドーム、大阪ドームは京セラドーム、福岡ドームは福岡PayPayドームです。そして、札幌ドームと東京ドームはそのままの名称です。自分はなぜこの2つは命名権を募集しないのか?不思議だったんですよ。それを調べたんですが、答えは見つかりませんでした。残念無念ですなぁ。あきらかに総合力の数値が違いすぎでしょう。勝てるわけがありません。と思っていたら、なんと勝ってしまいました。8安打打たれながらも1失点で抑えてくれた投手陣に感謝ですなぁ。打線は爆発せんなぁ。では
2023/04/08

昨日のプロ野球は、侍ジャパンのメンバーに選出された投手3人が自チームに戻って、先発登板した日になりました。オリックスの山本投手、ロッテの佐々木投手、中日の高橋投手。そして、なんと3人とも今季初勝利。これは今季も活躍が期待できるということになるんでしょうかねぇ。投手の場合、WBCの統一球からNPBの球になって、大丈夫なのかな?なんて心配しましたが、慣れ親しんだボールには心配無用ということなんでしょうね。プロ野球は本日から3カード目。まず最初の5カード、次に30試合目で勝率はどうか?この時点で貯金が多いとスタートダッシュに成功と言えるんでしょう。独走は面白くないから、できるだけダンゴレースでお願いしたい。上段が対戦相手の総合力で、下段が自チームの総合力です。ノーヒットノーランをくらってしまいました。それにしても対戦相手は8安打で、こちらはエラーを6もしているのに1点とは打てないから負けるのは必然です。負けが多いよなぁ。では
2023/04/07

昨日の楽天vs西武で楽天が勝ち、楽天の松井投手が200セーブを達成しました。おめでとうございます。これは、史上最年少での200セーブ達成になりました。松井投手は今年で10年目で、全部で抑えをやっていたわけではなくて、9年間の内、先発でやっていた時もありますから、抑えでの実働は6年間。この6年間で記録したセーブ数は190。1年平均31になるわけです。松井投手は今年で29歳。仮に40歳まで現役だとすると、あと11年なので単純計算で341。200をプラスすると541。現在のセーブ通算記録の最多数は元中日の岩瀬投手の407ですから余裕で抜けます。大きなケガさえしなければこの記録を塗り替えることになるでしょう。またしても強いチームとの対戦でした。これだけではわかりませんね。明日からは総合力の数値を載せますね。では
2023/04/06

今年もメジャーリーグの順位表を何曜日にここに載せようか?プロ野球なら月曜日に試合がありませんから、ここではその翌日の火曜日がベストなんですが、メジャーリーグはいつ試合がないことが多いのか?把握してませんからねぇ。それを決める前に日本人の選手がどこに所属しているのか?確認しときましょ。ア・リーグは5選手、吉田選手がボストン・レッドソックス。菊池投手がトロント・ブルージェイズ。前田投手がミネソタ・ツインズ。藤浪投手がオークランド・アスレチックス。大谷選手がロサンゼルス・エンジェルズ。ナ・リーグは4選手、千賀投手がニューヨーク・メッツ。鈴木選手がシカゴ・カブス。ラーズ・ヌートバー選手がセントルイス・カージナルス。ダルビッシュ投手がサンディエゴ・パドレスです。何曜日にしようかなぁ?また強いチームとの対戦でした。勝てるわけがありません。では
2023/04/05

先月の終わりに、坂本龍一氏も亡くなってYMOのメンバーで2人目。残されたのは年上の細野さんだけになってしまいました。細野さんの胸中はわかりませんが、無念でしょうねぇ。なんて考えていたら、今回は何を書くのか決まっていなくて、更新の時間を迎えてしまいました。YMOファンとしては、ただただショックです。高橋幸宏氏が亡くなった時に書きましたが、全員揃ってのYMOのライブには行けなかったことが、自分は無念ですねぇ。レスト・イン・ピース(安らかにお眠り下さい)強いチームとの対戦でした。今回の練習試合リーグは厳しいです。では
2023/04/04

全国高等学校女子硬式野球選抜大会は決勝戦が終わり幕を閉じました。神戸弘陵は強かったですなぁ、初戦から決勝戦まで点を取られることなく完勝でしたねぇ。去年は工大福井に敗れて、優勝できなかっただけに、感無量でしょうねぇ。最初の頃は、全国で8チームぐらいしかなかったのに現在は加盟校が50校を超えました。男子野球部は減少しているのに、女子はまさに右肩上がりです。春の決勝戦は東京ドームで行われるようになり、夏の決勝戦は甲子園で行われるようになりました。ここまでは、整備されてきたと思うんですが、彼女たちはその先がありません。女子プロ野球は消滅してしまいましたから、プロになって活躍したいと思っていてもその場がないんですから気の毒としか言いようがありません。女子野球の競技人口が増えているんですから、ここは女子プロ野球を何とか復活させてもらいたいもんですなぁ。NPBの傘下で、女子チームを持っているのは西武と阪神と巨人。12球団全チームが女子チームを持ってやってほしいです。所属リーグは昇格していないと思っていたんですが、連日強いチームとの対戦になっています。いわゆる格上との対戦です。それでも善戦はしていますが、勝てなければどうしようもありません。同レベルと対戦したい。では
2023/04/03

センバツ高校野球は、山梨学院の優勝で幕を閉じましたね。優勝予想で山梨学院と言い切った人は何人いるんでしょうか?それとほぼ同時期に行われていた、もう1つの大会が本日に決勝戦が行われる予定です。その大会は、全国高等学校女子硬式野球選手権大会。去年は初めて東京ドームで決勝戦が行われ、今年もデーゲームで巨人vs中日の試合が終わった後に行われる予定になっています。去年の優勝チームは工大福井。今年の決勝戦のカードは、決勝戦常連の神戸弘陵vs大谷選手の母校である花巻東。18時開始予定ですが、巨人vs中日が長引けば試合開始がずれ込むことになるかもしれません。日テレジータスで中継しますから、この試合はじっくり見させてもらいますよ。さぁ、どうなるんでしょうかねぇ。名将と呼ばれる者たち+(プラス)は昨日から練習試合リーグ戦が始まりました。総合力の数値が自チームよりも倍近く上でしたから大敗するだろうと思っていたら、5点以内はビックリでしたね。では
2023/04/02

選抜高校野球は決勝戦まで来ましたねぇ。第1試合の広陵と山梨学院、全然見ていませんからわかりませんが、ネームバリューなら広陵が勝つのかな?なんて思っていたら、山梨学院が勝ちました。第2試合の大阪桐蔭と報徳学園、大阪桐蔭と敦賀気比の試合を見ていて、今年の大阪桐蔭は強くないぞと思ったんですよ。案の定、5点差をひっくり返されて逆転負け。決勝戦は山梨学院と報徳学園になりました。山梨学院は、春夏通じて初の決勝進出ですから優勝したいでしょうなぁ。報徳学園は21年ぶりの決勝戦、さぁ、どちらが勝つんでしょうか?クリアしていないシナリオがまだあったので、試合をしたら延長でやられてしまいました。どちらもエラーが多いので悪い内容でした。では
2023/04/01
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