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来月はWBCが大きく取り上げられるところで、3月12日から大相撲春場所が始まります。昨日は番付発表がありまして、注目の朝乃山は幕内復帰なるか?でしたが、十両筆頭に留まりましたね。これは、幕内から陥落してくる力士が引退した力士も含めて4人だということ、朝乃山よりも番付上位で好成績だった力士が4人いたということで、再入幕は見送られたことになりましたなぁ。でも筆頭で西なら8勝だと東に据え置かれることもありますが、東の筆頭ですから勝ち越せば幕内復帰は間違いないところです。さらに2場所連続十両優勝なら幕内復帰で、どこまで幕内であがった番付になるんでしょうか。朝乃山が大関に復帰して、横綱に昇進してもらわないと相撲界に希望の光は差し込まないでしょう。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントのスケジュールです。2日間で全部終わらすという強行日程、チェックするのを忘れていて、気がついたらすでに4回戦で、自チームの名前がなかったので、どこかで負けたんでしょう。最後を見届けることもなく終わってしまいました。これで、本日からは、名将と呼ばれた者達+(プラス)に専念しますよ。では
2023/02/28

昨日の侍ジャパンシリーズ、ソフトバンクvs日本代表は先発がオリックスの山本投手で3回を投げて2失点と結果だけでは、ちょっと心配かなと思います。しかし、当人のコメントでは「ほぼ思い通りのところにコントロールができていたことと、変化球も良かったです」と言っていますから、及第点なんでしょう。何よりも2-2という緊迫した9回で、周東が2盗を決めて、送球がそれる間に3盗。その後タイムリーヒットが生まれて勝ち越したのは非常に良かったです。統一球のアジャストは昨日に関しては問題なさそう。悪いことは、鈴木誠也選手が左脇腹に張りを訴えたためオープン戦の先発メンバーから外れたことです。脇腹痛になると治りにくく、治療も難しいと言われ、厄介なケガとしても知られています。もしこれで、離脱となると右の外野手は鈴木選手のみ(以前に書いたヌートバー選手は左でした)なので、右の外野手が不在という状況になってしまいます。代わりのメンバーを招集することになるのか?ここまで来て、悪いことは起こってほしくないです。名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントはまだ行われていなくて、名将と呼ばれた者達+(プラス)は公式戦トーナメントが行われました。なぜか2回戦からの登場で、延長戦の末、何とか勝つことが出来ましたよ。3回戦に進出したら、とてつもなく強い相手との対戦になって、上記の結果になりました。本日から名将と呼ばれた者達の公式戦トーナメントで負けたら、ゲームもおさらばです。では
2023/02/27

これもメディアによって、壮行試合とか強化試合とか書いてましたが、ここでは侍ジャパンシリーズにします。日本代表vsソフトバンクの試合は、結果よりも気になるところは、WBC統一球にアジャスト出来ているかどうかですねぇ。投手陣は、オリックスの宮城投手だけが、スライダーの曲がりがシーズンと違うとこの日の解説をしてたのは、WBCに出た松坂大輔氏が言ってました。サードに入った周東選手がセカンドへ送球した時に暴投。松坂氏によると「WBCの統一球は、縫い目の高い物、低い物、明らかに一回り大きい物、小さい物がかなりの確率でやってきます。NPBのボールでもありますが、確率はかなり低いです」こう言ってましたから、やはりこの統一球にちゃんとアジャストできるかが、キーポイントでしょうねぇ。さぁ、本日の試合はどうなるんでしょうか。再び統一球に注目します。名将と呼ばれた者達+(プラス)でも模擬戦をやりました。ヒット数が4本なのに得点が9も入っているのは、相手の投手陣が四球連発でした。対戦相手に助けられた試合になりましたね。2月は短いから、これから始まる公式戦トーナメントは、試合数が多くなりますねぇ。では
2023/02/26

本日と明日で、侍ジャパンが宮崎でソフトバンクとの対外試合が始まります。侍ジャパンの先発投手は完全試合の佐々木朗希投手。どのようなピッチングを見せてくれるのか、非常に楽しみですねぇ。そして、大腿骨骨折の中日の岡田投手、最後に完治まではどれくらいの期間が必要なのか?検索しましたよ。手術は無事に終了したのはすでに報道されています。術後は平均3日で車いす移動、と同時に歩行訓練。術後2~3週間で杖歩行訓練、その後2~4週間後にT字杖にて退院。ここまで最大で52日。退院後2~3カ月はリハビリ通院。その後は半年から1年ごとの定期健診になります。となると、遅ければ7月の半ばからトレーニングの再開となるでしょうから、今年はやはり間に合わないと思いますねぇ。回復まであくまでも何もなくて順調と考えて、長めのスパンをとってのことですから。今年のシーズンオフに元気な姿が見れたらいいと思いますねぇ。心が折れていないと信じたい。名将と呼ばれた者達+(プラス)の試合のところをクリックすると上記の画像になります。毎日実行可能は、名将と呼ばれた者達と全く同じです。違うのは、自分の苦手な連盟戦がないということ。これはありがたいですなぁ。毎月1日に練習試合リーグが始まって、22日ごろに終わります。26日に公式戦トーナメントが始まって31日に終わります。2月はどうなるのかな?そして、この中からシナリオの試合をやりまして、勝つことが出来ましたよ。このゲームをやって、まず感じたことは投高打低ですね。投手陣はそこそこなんですが、打撃陣が頼りない感じがしますなぁ。打力アップしないと現状は厳しいですねぇ。では
2023/02/25

昨日の中日の岡田投手の動画はビックリでしたよねぇ。さらに、驚いたのはYou TubeにUPされている動画の数が10近くあったと思いますよ。ただ、その中で残念だったのは下の名前の呼び方が間違っていたり、中堅からベテランの選手なのに若手と言っていたりした動画があったので、その人がこのブログを読んではいないでしょうけど、中日の岡田投手をちゃんと紹介します。岡田俊哉(しゅんやと紹介していましたが、としやの間違い)生年月日 1991年12月5日(31歳だから若手ではありません)智辯和歌山で1年生の春からベンチ入り、夏には甲子園で初戦に先発して敗退。その後2年の春と夏にも甲子園に出場し、共にベスト8。3年は夏に甲子園出場。2009年のドラフトで中日入り。頭角を現したのは2013年から、去年までの10年間で19勝23敗19セーブホールド62。現在の中日は中継ぎ投手で左腕不足。岡田投手は貴重な左腕だけに痛すぎるケガになってしまいました。名将と呼ばれた者達+(プラス)の自由活動をクリックすると、上記の画像になります。1日どれか1回だけ行うことが出来ます。一番上の挑戦をやりましたが、ダメで選手の獲得ならずでしたね。では
2023/02/24

中日のキャンプは本日が最終日で、昨日も練習試合がありました。それを見ていて、衝撃のアクシデントを見てしまい、その動画をここで共有するのに吟味していたら、更新が遅くなりました。かなり長い間、いろんな野球の試合を見てきましたが、これは初めて見ましたね。日本語の動画はイマイチだったので、こちらの動画にしました。右足をよく見て下さい、投げ終わった後に変な曲がり方をしています。これ生中継で見てましたから、何が起こったのかはわかりませんでしたよ。球場に救急車が入ってきたのも初めて見ましたよ。あとでわかったことですが、診断は「右大腿骨骨折」岡田選手を動かそうとすると、岡田選手が「足が痛い」と言っていたのが聞こえましたよ。上から投げるのを今年からサイドスローにチェンジして、ここまでは順調だったのに・・・。今年は、もうダメでしょうね。選手生命も短くなるでしょうね。残念でなりません、再びマウンドに戻ってこれたらいいですけど。現状のゲームと新しく始めたゲームのメイン画面の比較をしますね。これが、名将と呼ばれた者達のメイン画像です。続いて、名将と呼ばれた者達+(プラス)のメイン画像です。まだ初めて3日目ですので、よくわかっていないところもあります。明らかに違うのは、左から3番目の自由活動です。今のゲームの公式戦トーナメントが行われるまでは、このゲームの紹介をしていきますね。では
2023/02/23

前にも書きましたが、昨日は武藤敬司の引退試合が行われました。You Tubeで試合の模様をアップしている動画はあるのかな?なんて、少し期待してしまいました。フルバージョンはやはりなくて、これは見てみたいと思ったのが、試合後の会見の模様です。でも残念ながらこれもフルバージョンではありません。でもこれが見れただけでも自分はありがたいなと思いましたね。これで、1つの良き時代のプロレスの終焉でもありますね。闘魂三銃士と三沢光春を加えた4人のプロレスラーは、スゴイ人たちでしたよ。お疲れ様でした。蝶野氏がリングサイドにいたんですねぇ。ていうか、リングにあがったそうじゃないですか。これはビックリでしたなぁ。新しいゲームは、ここに何を載せようか?まだ決まっていないので現状のゲームの模擬戦です。完膚なきまでに叩きのめされました。では
2023/02/22

阪神からポスティングで、メジャーリーグのアスレチックスに入団した藤浪投手。ブルペンコーチの評価がうなぎ上りです。「スプリットも何パターンかの動きがあって効果的、高めの速球をいいアングルで投げるといい」今後は日本時間の24日に打者相手の投球練習を行い、3月1日にエンゼルス戦でオープン戦初登板する見込みだそうです。現時点で、開幕ローテ上位候補と予想され、開幕カードのエンゼルス3試合で、メジャーデビューする可能性も十分あるそうです。そうなると大谷選手との対戦もありますから、こうなったら盛り上がるでしょうねぇ。楽しみ。珍しく延長戦で勝ったので、連敗にはなりませんでした。新しいゲームは、新規登録とチュートリアルが終わり、これから、新しい選手を獲得したり、特訓や練習で強化をすることになります。そんなに変わらないので、どこを紹介しようか思案しているところです。今やっているゲームは26日が組み合わせ抽選で翌日から負けるまで試合です。負けた時点で、次のゲームの紹介をして、新しいゲーム移行するという流れになると思います。では
2023/02/21

プロ野球の広島の監督に就任して、昨日は初の対外試合だった新井監督。見事に勝利して、初陣を飾るという見出しを見て、プロ野球の監督で勝利数が多いのは誰なんだろう?という疑問が思い浮かんだので検索です。1000勝以上してるのは、この13人しかいません。この中でビックリするのは9位の別当薫氏です。日本一どころかリーグ優勝もしていないのにここに名を連ねているのがスゴイですなぁ。自分の思い入れが強いのは、6位の西本幸雄氏です。今は存在していない近鉄バッファローズでの監督でした。広島との日本シリーズでは、江夏豊氏が広島にいて、伝説の江夏の21球。巨人との日本シリーズで3連勝したあとに加藤投手が「大したことありませんね」的な発言をしたことで、その後4連敗して日本一になれなかったことなど。そして、近鉄こそ唯一日本一になれなかった球団。せめて、日本一になってからの消滅ならイヤでしたが、諦めもついたかと思います。こればっかりは、未だに残念な気持ちが強いままですねぇ。連敗が止まって喜んでいたら、また敗戦になりました。本日から新しいゲームに移行します。2月いっぱいは今のゲームと並行してやって、3月からは新しいゲームに完全に移行します。このゲームで、連盟戦は嫌いでしたが公式戦トーナメントは好きですからねぇ。この大会が終わったら、新しいゲームに完全に移行することにします。では
2023/02/20

アントニオ猪木氏が創設した新日本プロレスの闘魂三銃士と言われていたのが故橋本真也、蝶野正洋、武藤敬司の3人です。橋本氏が若くして亡くなり、蝶野氏は2017年に休業宣言をして、現在はプロレスができる体ではないので事実上引退同然となり、闘魂三銃士の最後の砦だつた武藤選手が、明後日の試合が引退試合になります。地上波での放送はありません。ABEMA TVの独占配信になります。引退試合は見れないけど、何か動画を見たくなったのでYou Tubeで探していたら、自分はまだ全部見てませんが、以下の動画を共有です。まだ全部見れていないので、感想は書きようがありません。ごめんなさい。いやぁ、連敗がタイ記録で止まりましたよ。これも危ない試合でしたよ。同点のまま延長戦になったら、連敗記録で新記録達成になっていたかもしれませんから、サヨナラ勝ちできて良かったです。新記録達成なら、本日から次のゲームに移行しようと思ってました。勝ったから明日からに。では
2023/02/19

昨日から始まった侍ジャパンの宮崎キャンプ、侍ジャパンの公式You Tubeチャンネルがあって、そこでライブ配信してましたので、それを見てたんですが、実況するアナウンサーと解説者が不在なんですよ。ここで、1つ目のあれれ?両方ともいないんか~い。ほかのキャンプ中継では、アナウンサーと解説者がいるので、それに見慣れているんです。なので、いないとすごい違和感があって、途中で見るのをやめてしまいましたよ。そのあと、日本ハムとキューバの練習試合を見てました。結果は11-2と日本ハムが大勝。ここで2つ目のあれれ?子供の頃はキューバと言えば強いチームという印象が強かっただけに、これほどの大敗にビックリしましたよ。打線は元ソフトバンクのデスパイネ選手が、4番でタイムリーヒットを放ったり、中日から今年に日本ハムに移籍したマルティネス選手がいたりと打線はいいんですが、投手陣の四球の多さがダメダメでしたなぁ。これでは、WBCで勝ち上がることは厳しいんじゃないでしょうかねぇ。投手陣が本番仕様ではないのか?使える投手がいるか?試したんですかねぇ?ようわかりませんなぁ。3点先制したのは良かったんですが、すぐに追いつかれてやはり苦手の延長戦で負けてしまいました。タイ記録で10連敗になってしまいました。さぁ、これで本日も負けて新記録達成なら、いよいよゲーム変更を早めようかな?では
2023/02/18

メディアによっては、宮崎強化合宿と言っているのもありますが、侍ジャパンのオフィシャルサイトは宮崎キャンプと表記してありますから、ここでも宮崎キャンプとします。この宮崎キャンプに参加するメジャーリーガーはダルビッシュ投手のみです。再度、これからの日程を確認しておきましょう。宮崎キャンプは本日から27日まで。25日と26日は、ソフトバンクを宮崎に迎えての試合。3月3日と4日は侍ジャパンが名古屋に行って中日との試合。そして3月8日からWBCが始まります。侍ジャパンの試合は3月9日です。WBCの日程は近づいてきてからにしますので、まだお待ちください。問題なのはWBCの統一球、NPBのボールよりも大きめですべる感覚があると聞きます。特に投手は大変でしょうけど、その球になじんでもらいたいと切に願うところですねぇ。投手だけじゃないか、野手も送球するときに気を付けてもらいたいもんですなぁ。運営から「連盟戦の参加ありがとうございました」参加賞をもらっても、こちらは参加してませんから「参加してませんけど?」とメールしても今のところは音沙汰なし。これで、ゲームの変更は決定ですねぇ。上記の模擬戦、連敗をチェックしたら上記の試合も含めて9連敗です。タイ記録まであと1になってしまいました。これから変わろうとしてる名将と呼ばれた者達+(プラス)は、練習試合リーグが1月1日から始まり22日に終了。26日に公式戦が開幕して31日に終了というのが1月の予定になっていました。月が替わる前に入って、練習試合リーグに向けての準備が必要でしょうね。来週からこちらに新規登録して、2月中は並行してゲームをやって、3月からはプラスだけをすることにします。今のゲームはどれくらいやったのかは不明ですねぇ。では
2023/02/17

昨日はロッテとヤクルトの練習試合があり、WBC代表同士の対決もありました。投手が佐々木朗希で、打者が村上宗隆。異なるバリエーションのフォークを2球続けて追い込むと、最後はこの日最速タイの160kのストレートで空振り三振。この対決を終えて佐々木投手は「練習試合とはいえ、ホームランは打たれたくなかったので、抑えられてよかった」村上選手は「仕上がってるな」と舌を巻いたそうです。佐々木投手は2回までの登板でしたから対決は1回だけでした。村上選手は次の打席でタイムリーヒットを打ちましたから、両者とも調整は順調なのではないでしょうか。いよいよあすから強化合宿に入ります。この2人の活躍があればWBCで上位にいけるでしょうから、キーポイントでしょうねぇ。連盟戦に関して、運営からの返事はなし。このゲームを続けるのは潮時かも。模擬戦も勝てないし不信感だけ。では
2023/02/16

更新前は、見ていた中日とロッテの練習試合のことを書こうと思っていましたが、いざ書こうとすると中日ファンが中日のことを書くのが気が引けてしまうというか、読んでる方々はどんな感情になるのか?なんて考えてしまい結局書くのはやめますね。まだ運営からの返事は来ません。しょうがないので模擬戦です。6回裏に追加点を取って勝てるのか?なんて思ったらすぐに逆転されてそのまま敗戦。連敗が止まりませんなぁ。では
2023/02/15

まず最初に訂正です。昨日にスーパーボウルのことについて書きました。再放送は夜にすると書きましたが、やってませんでしたねぇ。失礼しました。去年はスーパーボウルを見るのを忘れていたので、今年こそは見るぞと意気込んでいただけにガックリです。前は夜に再放送をやってましたが、いつからやらなくなったんでしょうか?日テレジータスお願いしますよ。今回は、那須川天心選手について書いていきます。那須川選手と言えばこの試合。格闘技ファンの間では、有名な試合です。この試合のあとに那須川選手はプロボクシングに転向するということがありました。そのデビュー戦が4月8日に決まりました。現時点では、地上波での放送があるのかどうかはわかりませんが、分かり次第ここでも書いていきます。これも楽しみだぁ。連盟戦に関して、運営からの返事はまだありません。予定では連盟戦は明日で終わりですから、このまま連盟戦をやらないまま終わりそうです。名将と呼ばれた者達の進化版なのかどうかは不明ですが、名将と呼ばれた者達+というゲームがあるんですよ。運営から返事がきたら、そちらに変わろうかどうか思案してます。上記の試合は、連盟戦ができないので模擬戦です。やはり勝てない。では
2023/02/14

本日はアメリカンフットボールの最高峰、NFLのスーパーボウルが行われる予定です。時差の関係で日本時間では朝の8時半からの試合になりますから見れない人は多いでしょうねぇ。夜に再放送しますから、それを見るのがいいかもしれません。キャプションは左がカンザスシティ・チーフスで、右がフィラデルフィア・イーグルス。同じチームではなくて、双方にいる兄弟が試合をするのは史上初だそうです。日本では、アメフトはメジャーなスポーツではありませんわねぇ。自分はルールを覚えるのが大変でしたけど、覚えたら見るスポーツではかなり上位に入りますね。ラグビーも面白いですが、ルールを覚えるとアメフトはさらに面白いです。ラグビーとアメフトの最大の違いは、前にパスできないのがラグビーで、前にパス出来るのがアメフトです。野球と同じで、攻撃と守備がはっきり分かれているのもいいですなぁ。これは楽しみですねぇ。一向に連盟戦が始まりません。苦手ですし、いつも成績が悪いのでなくてもいいんですが、いつもやっているのに今回だけできないのはおかしいと思いましたから、運営に質問しましたよ。現在は返事待ちです。仕方ないから模擬戦をやっても勝てない。また10連敗かぁ?では
2023/02/13

MLB(メジャー・リーグ・ベースボール)史上初となる日本国籍のMLBドラフト指名による入団を経て40人枠入りした選手、および日本国籍でNPB(日本野球機構)を経ずに40人枠入りした史上初の野手が、去年に日本ハムにドラフト指名された加藤豪将(ごうすけ)選手です。その加藤選手、昨日の紅白戦で4打数3安打1四球と大活躍でしたよ。昨日の試合でライブで見たのは4打席目と5打席目。特に4打席目のライト前ヒットが良かったですねぇ。加藤選手は、左バッターでライト前ヒットということは、引っ張っているわけです。会心の強い打球でのライト前ヒットでしたから、見ていて気持ちいいヒットでしたなぁ。レフト前ヒットが1本とライト前ヒットが2本。広角にも打てて、対外試合や練習試合の前に調子を上げてきたのか?なんて思わせる活躍でした。オープン戦が始まるのはまだ先ですが、どの球団も対外試合や練習試合が多くなっています。その中でも自分は加藤選手には注目していますから、昨日の結果には満足です。いつもは連盟戦の試合をクリックすると、試合日程が表示されるんですが、今回はいまだに表示されません。仕方ないので、再び模擬戦です。勝てませんなぁ、また返り討ちになってしまいました。勝つまでやるかぁ。では
2023/02/12

今回は、フィギュアスケートの四大陸選手権のことを書こうと思ってました。男女共にショートプログラムが行われ、結果がわかっているんですが、これから真夜中にテレビ中継がある影響なのか?順位がわかる記事を見つけることが出来ませんでしたよ。結果がわかっていて、テレビを見る人は少ないと思いますから情報統制でもしたんでしょうか?こういうことがあると自分は冷めてしまうので、今回は追っかけるのをやめることにします。来月の世界選手権まで、待つことにするかぁ。連盟戦の試合はありませんでしたし、日程の発表もありませんでした。従って、上記の試合は再び模擬戦になります。どうしても勝ってから、対戦相手を変えようと思っているので、再び挑戦しましたが見事に返り討ち。こちらが、そこそこ点が取れる時には、投手陣がボッコボコ。5回と6回で9失点では勝負になりませんわなぁ。では
2023/02/11

プロ野球のキャンプイン初日に、紅白戦を行った日本ハム。そして、昨日は早くも対外試合で、韓国のサムスンライオンズとの試合がありました。自分は6回裏ぐらいから見ていました。最後まで見終わった後に試合のハイライトで、2回裏の清宮選手の本塁打を見て、ビックリしましたので動画を探しましたよ。見つけましたので見てもらいましょう。打った後のスロー再生を見てもらえばわかると思います。とても打球の角度が本塁打とは思えません。まさにタイトル通りの弾丸ライナーでしたねぇ。試合後の清宮選手のインタビューで、「進塁打を打てというサインでした」と言っていましたから、エンドランのサインが出ていたようです。この試合の解説は日本ハムOBの岩本氏と鶴岡氏。鶴岡氏は「不調の時にエンドランのサインが出ると打ち上げてはいけないという意識になり、より強い打球を打とうとしたことの延長になりましたね」なるほど、勉強になりましたねぇ。今年はWBCの影響で、各球団の対外試合の予定が早まっています。早くても2月は中旬から対外試合ですから、それよりも早いです。今週の土・日は中日も対外試合を予定してますから、雨で中止だけはカンベンですなぁ。本日から連盟戦なんですが、日程は明日に載せますのでご了承下さい。その前に再び10連敗したチームとの試合をやりましたが、またしても勝てませんでしたよ。勝って勢いをつけて臨みたかったんですが、残念でした。では
2023/02/10

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は来月の8日から始まって、日本の試合は9日からです。本日がちょうど1カ月前になりました。以前から打順の予想をしてました。自分が思い描いていたのと、ほぼ同じ予想をしていたのを偶然に見つけましたよ。自分の理想はジグザグ打線なので、上記の打線の5番と6番を入れ替えるとジグザグ打線になるんですよ。上から右・左とキレイにはまります。これ4番以外は5番までメジャーリーガーということで、こういう予想もありだと思いますが、吉田選手は6番のほうが気楽に打席に入れるんじゃないかと思って、自分は6番のほうがいいと思いますねぇ。ジグザグ打線は、相手のチームから見ると継投の投手を起用するときに、左投手か?右投手か?迷うと思うんですよ。それが最大のメリットになると信じてます。徐々にWBCが近づいてまいりましたなぁ。今回はどんなドラマが待っているのか?自チームの総合力が下で、10連敗したチームの総合力を上回りました。総合力の数値が上回ったら対戦相手を変更するのが、自分のルールだったんですが、勝ってからにしようと思って試合をしたら負けてしまいました。必ずしも数値が上回れば勝てるということではないという証明をしてしまいましたなぁ。では
2023/02/09

今回は、自分が書きたくなるような記事を見つけることができなかったので、名将と呼ばれた者達だけになります。まずは、いつもの通り模擬戦です。8回表までは負けていましたから、こちらの方がヒット数が多いのに負ける珍しいパターンなのかと思いましたよ。逆転勝ちできて良かったです。昨日に書きましたが、明後日から始まる連盟戦。現在の自チーム単独での数値が、82.79です。ところが、合同チームになっての数値が上記の通りです。10以上も下がってしまうんですよ。今回は何試合組まれることになるのかわかりませんが、この数値ではとても期待することは出来ませんわなぁ。テンションだだ下がりです。では
2023/02/08

昨年の8月にメジャーリーグのピッツバーグ・パイレーツから自由契約になり、今季はレンジャーズのマイナー契約を結んだ筒香選手。やはり、筒香選手のコメントがありました。昨季終了後には「本当に非常にありがたい話で、日本の球団も何球団からもオファーを頂いた」と明かしたそうです。それでも「僕の中ではアメリカに挑戦すると決めたので、日本でのプレーを第一に考えるという感覚はなかった。僕の中ではアメリカでプレーしたいという自分の中の決断でした。何かすごく迷った中での決断という感覚はないです」挑戦を続ける意思は固いですね。総合力の数値がまったく同じになっての対戦、ヒット数は倍近く違いますが、投手陣が踏ん張ると打撃陣は打てないのは相変わらず。連盟戦は5日がチーム振り分けで、10日から試合が始まります。やっとチーム編成が終わりましたが、連合チームなのに現状の総合力の数値よりも少ないので、また勝てないでしょうねぇ。では
2023/02/07

2023カーリング日本選手権、女子の決勝戦のスコアを見てもらいましょう。前半の5エンドを終えた時点で、6-2とロコソラーレが勝っています。このSC軽井沢クラブは、予選でこのような試合をしています。ロコソラーレに勝ったフィロシーク青森との試合、1-8と負けていました。ところが、そのあとからの逆転劇にビックリしますよ。7・8・9で10得点を挙げての大逆転勝利。カーリングの試合を何試合見たのかは把握していませんが、こういう試合は見たことありませんね。こういう試合をしているSC軽井沢クラブです。6エンドでSC軽井沢クラブが2点を返して、わからなくなったのか?そう思いましたが、7エンドでロコソラーレが1点取ったことが、この試合の勝負を決しましたね。最終エンドはSC軽井沢クラブが2点を取らないとダメなところで、最後の一投を投げる前にハウス内のSC軽井沢クラブのストーンがなくなってしまったので試合終了です。ロコソラーレ初の連覇、おめでとうございます。来月の世界選手権は6年ぶりの出場になります。どこまでやってくれるのか非常に楽しみです。実は、カーリングの試合を見ていて、この名将と呼ばれた者達の試合をするのを完全に忘れていました。この更新の時に気づきましたから、時すでに遅しになってしまいました。上記の試合は以前に行われた練習試合です。忘れることが多くなりました。では
2023/02/06

2023カーリング日本選手権、準決勝が終わりいよいよ本日に決勝戦と3位決定戦が行われて順位が確定します。昨日の決勝トーナメントの試合結果は、以下の通りになりました。初の連覇に向けて、ロコソラーレが決勝戦進出。負けた中部電力は、SC軽井沢クラブにも負けてしまいました。これで、中部電力とフィロシーク青森が3位決定戦でロコソラーレとSC軽井沢クラブが決勝戦となりました。SC軽井沢クラブは、勝てば初優勝。連覇か?初優勝か?いやぁ、珍しい試合展開になりましたね。1回に得点してあと得点できない状態を「スミ1」。おまけにヒット数は相手よりも少なくて、エラー数が相手よりも多いということで、これも特殊なケース。「スミ1」は大概、逆転されて負けるケースが多いので、このまま勝ってしまったというのも稀なパターンになりましたねぇ。希少でしょう。では
2023/02/05

2023 日本カーリング選手権は男女共に予選が終了しました。本日から決勝トーナメントで、女子の最終順位は以下の通りです。順位通りにはなっていませんが、右側に順位がありますので、それを見て下さい。4位までのチームが決勝トーナメントに進出です。まず4位と5位では勝敗が全く同じなのに、なぜ順位がついているのか?直接対決で、SC軽井沢クラブが北海道銀行に勝ったからです。同様に1位と2位と3位も勝敗が同じです。しかし、こちらは状況が違います。どのチームも直接対決は1勝1敗。1位のロコソラーレは2位の中部電力には勝ちましたが、3位のフィロシーク青森に負けています。この場合、順位を決めるのは、この勝敗表の一番右にあるDSC(ドロー・ショット・チャレンジ)の値で決めます。ならば、DSCとは何ぞや?説明文をキャプションしました、どうぞ。これにより順位が決まりました。決勝トーナメントは以下の通りになっています。まず、1位と2位、3位と4位の対戦があります。3位と4位の敗者はここで終わります。しかし、1位と2位の敗者は3位と4位の勝者と試合が出来ます。つまり1位と2位の勝者は決勝戦進出、3位と4位の勝者は1位と2位の敗者と試合をして、ここでの勝者が決勝戦進出になります。2試合戦って優勝か?3試合戦って優勝か?どちらかです。本日は準決勝で、決勝のカードが決まるまでで、日曜日に決勝戦です。あっさり連勝が止まってしまいました。まぁ、勝ったり負けたりの繰り返しのほうが、まだ安心ですけどね。では
2023/02/04

カーリング女子日本選手権、昨日は前年度優勝チームと準優勝チームとの試合がありました。カーリングの醍醐味は最後の一投で勝負が決まるのが、やってる選手は大変ですけど、見てる側とするとめちゃくちゃ面白いわけですよ。その試合が終わっての順位表は以下の通りになっています。いよいよ予選が本日で終わり、成績の良い上位4チームが決勝トーナメントに進出して、優勝を目指します。やはりロコソラーレが1歩リードして、2位と3位と4位が果たしてどのチームになるのか?この最終順位も大事になります。厳しい試合でしたが、何とかサヨナラ勝ちでの勝利です。10連敗したんだから10連勝してほしいと内心では思っていますが、そんなに簡単なことではないでしょう。できれば、10日には苦手な連盟戦のチーム分けが決まり15日から試合が始まる前まで勝ち続けてほしいですなぁ。では
2023/02/03

カーリング日本選手権を昨日から書き始めましたが、今回は一旦お休みにして、侍ジャパンの今後の日程を確認しておきますねぇ。2月17日から宮崎県宮崎市のひなたサンマリンスタジアム宮崎でキャンプが始まります。2/17・2/18・2/19・2/21・2/22・2/23・2/27の7日間で、侍ジャパン公式YouTubeチャンネル、Paravi、JSPORTSオンデマンドでライブ配信が行われます。20日と24日は休養日で、25日と26日は試合日なので配信はありません。その25日と26日は、ソフトバンクが乗り込んできて試合を行い、3月3日と4日は侍ジャパンがバンテリンドームナゴヤに行って、中日と試合を行います。3月8日からWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)が始まりますが、日本はプールBで試合は3月9日です。これは来月に入ってから詳細を書いていきます。キャンプ中継楽しみ。やっと勝ちましたねぇ、どれだけ連敗が続いているのか?確認したら10連敗してましたよ。ここまで負けていたことにビックリしましたよ。徐々にではありますが、総合力の数値が上がってきていますから、もう連敗が続くことは?まだわからんかなぁ。とりあえず連敗が止まって良かった。では
2023/02/02

2月になって、プロ野球のキャンプインです。その前の1月29日から始まっているのが、カーリング日本選手権です。優勝チームは世界選手権への出場です。現在は、決勝トーナメントの4チームに残るための予選が行われています。昨日現在の勝敗表が以下の通りになっています。4が有名なロコソラーレ、昨日は青森CAに大勝でしたが、前日に北海道銀行に敗れています。3勝1敗で3チームが並ぶ混戦模様です。カーリングファンなら有名な本橋麻里さんが現役に復帰しました。LS北見でプレーしています。今後LS北見がどこまでいけるのかも注目ですねぇ。奇しくも昨日と同じスコアでの敗戦なんですが、エラー数が昨日とは全然違います。エラー数が多い試合はイヤですなぁ。勝っていてもイヤなのに、負けると余計に気分は悪いですねぇ。では
2023/02/01
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