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明日の午後、ENEX2007に行けることになった。 何か面白そうなイベントはないかな、と思ってホームページを開くと生島ヒロシ、眞鍋かをり、早見優の3人の顔が出ているではないか。 明日、2月1日は眞鍋かをりが出演する。このトークショー、「ヒートポンプ・蓄熱普及委員会」の発足を記念して開催するものだそうだ。 この委員会は、(財)ヒートポンプ・蓄熱センターが「ヒートポンプ・蓄熱システム」の普及啓発に向けた広報組織として、上の3名に森永卓郎氏を加えた4名を委員に迎えて発足させた。(ヒートポンプ・蓄熱センターのニュースリリース http://www.hptcj.or.jp/chikunetu_lib/topics/topics067.html ) 申し込みは要らないようだ。いい席が取れるように、早めに行かなくては。
January 31, 2007
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-その2- わが家の場合‥‥省エネゲリラ この際だ、言ってしまおう。 わが家の洗浄便座には省エネ機能として“6時間切”と“9時間切”のタイマーが付いている。長時間使用しない間の暖房を止めるためのものだ。 夜寝る前には“6時間切”、外出する時には家族の帰宅時間を見計らって使用していた。 ところが、予測が外れて家内が早く帰って来たときが大変だ。冷たい便座に座った家内は、帰宅する私を待ち伏せていて、烈火の如く怒るのだ。 節電のためだと説明しても、「それで一体いくらになるの。座った時に暖かくないと買った意味がないでしょ」と、収まらない。 環境省は、暖房便座のフタをすることで年間約1000円の節電になると言っているが、敵は、「一年中気を使っているより、アンタが一食抜けばいいのよ。腹もへこむし」と言うところだろう。 何と言われようと、省エネ活動を諦めたわけではない。気付かれないように、毎日“6時間切”を2回使用している。 この半年の間、失敗はない。「省エネゲリラ」と呼んでくれ。
January 30, 2007
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うちも似たようなものだけど、60代後半の知人の話だ。 地球温暖化の講演を聴いてから一念発起、自宅で省エネを実施しようと考えた。いろいろと具体策をリストアップして、それを家族に示した。 部屋を出る時は灯りを消す、という基本的なことさえ家族がやらないので、その後を消して回ったという。すると、奥方に「いちいち、いやらしい。男は外で稼いでなんぼのもんでしょう。家の中の細かいことをちまちまと、なんて女々しい、情けない!」と一喝されたそうだ。 世の中を変えるには、まず女から変わらねば、とつくづく思う。
January 29, 2007
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東京農工大学がバイオマスエネルギーについてのシンポジウムを開催する。 テーマ:「地域エネルギー自給率向上のためのグリーンバイオマス研究の課題」 主 催:東京農工大学大学院農学府内「地域エネルギー自給率向上のためのグリーンバイオマス研究グループ」 日 時:2007年2月15日(木)13:00~16:30 会 場:東京農工大学農学部講堂(府中キャンパス) 入場無料、参加自由 地域におけるエネルギー自給率向上のための持続的なバイオマスの生産、利用、循環に関する課題について議論する。(東京農工大のサイト http://www.tuat.ac.jp/social/symposium/pdf/070215.pdf ) 東京農工大学農学府長のあいさつに始まり、研究者、NPO、農水省課長など、各方面のメンバーが集まるので楽しそうだ。 平日の昼間だが、時間の都合がつけば是非参加したい。
January 28, 2007
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日本政府の地球温暖化防止対策に楯突く者として、石油連盟と電気事業連合会が双璧だが、ここへきて石油連盟が少し歩み寄ったと報道された。 新聞によると、「石油連盟は24日、国産バイオエタノールを購入する方針を明らかにした」そうだ。 いやいや、まだ、E3に協力するとは言ってない。「ETBEを4月末からガソリンに混合して販売する予定で、その原料に国産エタノールを使う」とあるからだ。 政府は、2010年度中にバイオエタノールを含むバイオ燃料を輸送用に年間50万キロリットル(原油換算)使う目標を掲げている。 このうち国産は5万キロリットル、エタノールにすると8万キロリットル。しかし、現在見込める生産能力では、来年度はどう逆立ちしても1万キロリットルも作れないだろう。 石油連盟は、ETBEの原料としてエタノールを21万キロリットル(原油換算)使用する計画であり、輸入の手当てはしてある。だから「作っただけ買いましょう」と澄まして言っているのだ。 50万キロリットルなんて、どこ吹く風。「作れるものなら作ってみろ」と、腹の中で舌を出しているのではないか。
January 27, 2007
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納豆が悪いわけではない。納豆に対して、申し訳ないことをしたと思わないのか。 水戸の納豆メーカーは、7日の番組放送後に注文が殺到して、毎日残業のフル生産だったというではないか。 それが今週になって、増産態勢はストップ。通常の生産ペースに戻ったとはいうものの、消費者の中には「もう納豆はウンザリ、しばらくは見たくもない」という浮かれ者も多いことだろう。 家で嘆いていると、娘が「さすが、水戸っぽだね」と失礼なことを言う。茨城には一度も住んだこともないし、入るべき墓があるわけでもない。 ただ、父親が水戸生まれの水戸育ちだっただけだ。だから、子供の頃は毎朝納豆を欠かしたことがなかった。 そう言えば、卒業証書の氏名の前に「茨城県」と記されているのが、どうにも腑に落ちない。相撲取りでもあるまいし。 横道にそれてしまった。とにかく「納豆」は、低俗番組にかき回されるまでもなく、日本が誇る健康食品だ。これまで以上に大切にいただこうではないか。
January 24, 2007
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1月31日から省エネルギー・新エネルギーの総合展示会「ENEX2007」が開催される。― ENEX2007 第31回地球環境とエネルギーの調和展 ―【東京会場】 会場:東京ビッグサイト西3、4ホール 会期:2007年1月31日(水)~2月2日(金) 10:00~17:00 主催:省エネルギーセンター 入場無料 併催行事として、奈美悦子氏が講師を務める「家族で省エネ大作戦」から「国際バイオフューエル会議2007」まで、いろいろ取りそろえている。 大阪では、インテックス大阪2号館で2月22日~24日に催される。(ENEX2007 http://www.enex.info/ )
January 22, 2007
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きょう、アル・ゴアの「不都合な真実」を観に行った。わが家から市川コルトンプラザまで、自転車で約40分かかった。 気合を入れた甲斐あって、客の入りはイマイチだった。日曜の午前という人が出始まる前の時間帯を狙ったことを差し引いても。 ロードショー公開が始まったばかりなので、内容についてのコメントは控える。出来るだけ多くの人に観てもらいたいといった性質の映画だ。 気候変動問題にあまり関心のない人を見かけたら、どんどんこの映画を薦めよう。特に、中高生などの若者どもには、キャンペーンを利用して友達と誘い合って観てもらいたい。 帰り道は、上り坂というだけでなく、ダイエーで買い物をしたのでペダルが重かった。正月に一段と成長した腹も一因だけど。もっと自転車を使おう。
January 21, 2007
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大成建設や丸紅など5社が出資するバイオエタノール・ジャパン・関西(株)は16日、廃木材を原料とするエタノール工場を開所した。 場所は大阪府堺市、残りの3社は大栄環境、サッポロビール、東京ボード工業だ。大栄環境が原料を集め、丸紅と月島機械が米国から導入した技術でバイオエタノールを生産する。 木質バイオマスを原料とする世界初の商用プラントで、まず年間1,400キロリットル製造し、数年内には4,000キロリットルにまで引き上げる予定だ。(バイオエタノール・ジャパン・関西 http://www.bio-ethanol.co.jp/ ) 原料の木質バイオマスを希硫酸で2段階糖化し、C6糖を従来酵母、C5糖は米国BCI社の遺伝子組み換え菌を用いてエタノール発酵する。 このような取り組みにより、全国で火災を起こしている建築廃材の産廃がバイオエタノールに転換される日が一日も早く来ることを期待している。
January 19, 2007
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テーマに惹かれて申し込んだ。土曜日で無料ということもある。 実は、IR3Sのことは知らなかった。IR3SはIntegrated Research System for Sustainability Scienceの略。主催 : サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)テーマ : 資源と環境が支える地球と人類の未来日時 : 2007年2月3日(土) 13:00~17:00場所 : 東京大学 安田講堂共催 : 日本経済新聞社、国際研究型大学連合(IARU)(IR3Sのイベント情報 http://www.adm.u-tokyo.ac.jp/res/res5/07sympo_j.html ) IR3Sは旧帝大と国研が中心になっていて、講師も偉い方々がずらりと並んでいる。敷居が高いというか、肌が合わないような気もするが、とにかく一度行ってみるとしよう。
January 16, 2007
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日刊工業新聞によると、コスモテック(福島県郡山市、024-959-5501)は、燃焼効率を高めたペレットストーブを開発、発売した。 燃焼筒に独自の工夫を加えて温度が600℃にまで上がるようにした。価格は15万円と従来のペレットストーブの半額程度。 また、パンやピザなども焼けるようにして新しいライフスタイルにもマッチするように工夫した。(コスモテック ホームページ http://cosmotec.ddo.jp/ ) 木質燃料は石油やガスに比べてエネルギー密度が低く固体なので、ストーブやボイラーはどうしても大型で高価なものになってしまう。 木質ペレットは、薪やチップよりも作るのにコストはかかるが、流動性があって燃焼装置を小型化することができる。 福島県は昨年7月、木質バイオマスの普及を目指し、低価格の家庭用ペレットストーブの研究開発をコスモテックに委託していた。 木を燃やす心地よさは捨てがたい魅力だ。地球環境と癒し効果への対価と考えてみてはいかが。普及すればランニングコストも安価になる。
January 15, 2007
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千葉県鋸南町の「道の駅きょなん」で、地元で捕れる子アジ「ジンタ」の押し寿しが駅弁として登場する。初売りは今日。 鋸南町で捕れる手のひら大の新鮮なアジの子ども「ジンタ」2匹分が、頭からしっぽの先まで姿を崩さずに詰められている。 まちづくり推進室、観光ボランティアの主婦、地元食品業者らが協力して開発した。 朝日新聞千葉版から紹介しました。県外から観光で南房総に来られる人も、ぜひお試しを。 場所は国道127号沿いJR内房線保田-安房勝山駅の中間、詳細は下記サイトでご確認下さい。(道の駅 きょなん http://www.infochiba.ne.jp/FAINS/spot/0402/2147.html )
January 14, 2007
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青森県東通村岩屋の風力発電施設「岩屋ウインドファーム」で、25基ある風車のうち1基が倒壊した。 風車は、高さ約100m、出力1,300kWの大型である。風車は風速60m/秒に耐える強度で設計されていたが、倒壊前の風速はそれを大幅に下回る16~20m/秒だった。 経済産業省原子力安全・保安院は事業者の「ユーラスエナジー岩屋」に対し、事故原因を究明し報告するよう指示した。報告書は事故後30日以内に提出するそうだ。 ややショッキングな事故であるが、これで風力発電の普及が停滞することがないよう、速やかに原因が究明されることを期待している。 倒壊した支柱の破断面や倒壊前の風況・運転状態などデータはたくさんあるはずだ。反省材料として今後の安全な風車建設に結びつけて欲しい。(河北新報ニュース http://www.kahoku.co.jp/news/2007/01/20070111t23013.htm )
January 13, 2007
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昨日の話の続きだが、11日の産経新聞千葉版に続報があった。 船橋市小室町の産廃中間処理場で発生した火災は10日、木屑が野積みされた部分はほぼ鎮火したが、ビニールが混在して積まれた部分の完全鎮火のめどは立っていないそうだ。 船橋市だけでなく近隣の八千代市、白井市民から煙や臭いへの苦情が出ている。木屑以外の物が燃えているので、消えにくいうえ有害なガスが出ているようだ。 処理場の産廃業者は、法律で定められた許容量の40倍もの産廃を野積みしていたが、経営状態を理由に市の改善命令には応じていなかった。 最悪の事態を招いた業者の責任は免れないが、行政も何らかの対策をとらないと同様の火災が発生する可能性は高いと思う。
January 12, 2007
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今月4日、船橋市小室町の民間の産廃処理施設内に置かれた木屑から出火した。 燃えている木屑は許可量を大幅に上回って不法に野積みされ、船橋市が廃棄物処理法に基づく改善命令を出していた。 船橋市内のほか隣接の八千代市、白井市内にも煙が立ちこめ、苦情が各自治体などに寄せられた。(Sankei Web http://www.sankei.co.jp/chiho/chiba/070106/chb070106002.htm ) 「発生から3日目の6日も消火活動は難航し、鎮火のめどは立っていない」との報道の後はどうなったのだろうか。 2002年5月の建築廃材リサイクル法施行に伴い、廃木材のチップ化が各地で行われたが、品質上の問題でパルプ材としては使えないなどの理由から、全国で野積みされている。 また、2000年1月にダイオキシン対策法が施行され、2001年4月には廃棄物の野焼きに対して直接罰(3年以下の懲役・300万円以下の罰金)が適用されるなど強化された。 そのため、焼却できない産業廃棄物が首都圏周辺に野積みされ、大量に集積したまま放置されるようになった。 千葉県では2001年4月に市原市で産業廃棄物火災が起きたのをはじめ、2003年8月にも佐倉市の産廃(木材チップ)火災が発生し25日間燃え続けた。 このように首都圏では廃棄物系木質バイオマスがそのエネルギーを持て余し、行き場を求めて暴走している。 利用してくれと訴えているような気がしてならない。燃やせるものはチップボイラーに、燃やせないものはバイオエタノールに利用したい。
January 11, 2007
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正月、3カ月ぶりに親父に会ったのだが、驚いたことに、真っ白だった髪がやや黒味がかっている。 髪を染めたのかと聞くと、そうではないという。年齢は、年男だから83歳。高橋大輔の4倍以上だ。 どうしてなのかと聞くと、毎朝丼一杯の生野菜を食べていると答えた。 たいゑもんは40歳を過ぎてから白髪の方が多くなり、46歳の誕生日から染めている。まさかとは思うが、このまま行くと逆転されるのだろうか。 それだけではない。昨日のことだ。 お正月に北海道の息子さんの所に行っていた隣の老婦人が帰ってきた。家内が新年の挨拶に行って、帰って来るなり「Yさん、髪の毛が黒くなったわ、髪の量も増えたみたい」と言う。 理由を聞いたのかと家内に訊ねると、やはり「野菜」だという。お歳は、確か80歳を少し過ぎた位だ。こちらも浅田真央の5倍以上だ。 80歳を過ぎてから若返るなんて、こんなことがあってもいいのだろうか。地球温暖化の影響も、とうとうここまで来たのか。アル・ゴアに報告すべきか迷っている。 こうなると放っては置けない。情報源は「おもいっきり」か「あるある」か、はたまた老人向け健康誌か。これから調べるとしよう。
January 9, 2007
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今日は「木枯らし」と言うには強すぎる風だ。わが家の自転車は全部倒れてしまい、立て直してもまた倒れて傷付くだけなので、そのままにしてある。 こんな日には、この風を風力発電に利用できればと、いつも思う。しかし、一年中強風の日が続くわけではない。 台風の風力エネルギーを有効に利用できれば、昔の関取ではないが、「一年を十日で暮らす いい風車」というところだろう。 風力発電の弱いところは、このように出力が風まかせで変動することだと言われる。 風力発電の話を聞くときに気を付けなければならないことは、発電容量で議論する人がいることだ。 風車の発電容量とは搭載されている発電機の最大能力のことだ。変動する実際の発電量を平均すると2割あれば多い方だと言われている。 また、風車の発電出力は風速の3乗に比例する。定格出力を示す風速に対して実際の風速が8割だと発電出力は約半分になる。 NEDOはホームページで全国の風況マップを公開しているが、大型風車を想定した地上高30メートル以上のデータである。 一般の戸建て住宅に住む人には、自分の敷地内に高さ30メートルの風車を建てるのは難しいだろう。 地上に近づくにつれて風速は弱くなり、地上の建造物の影響を受けるので、風車を導入するときには実地に風況を測定した方が賢明だ。 このように、風車を個人で設置し、家庭で使うエネルギーの戦力として利用するのは大変難しい。しかし、男の趣味としての魅力は大きい。羽根や蓄電装置などを自分なりに工夫することができれば、これからのハイレベルの趣味になると思う。
January 7, 2007
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2、3年前から、冬にスネの辺りがかゆくなるようになってきた。今冬はことのほか酷く、食器を洗った後は手首、夜寝る前には膝から下が真っ赤になってとてもかゆい。 かゆくてなかなか寝付けなかったり夜中に目が覚めたりするので、寝不足の日が続いた。つい掻いてしまうので、所々血が出る始末だ。会社の先輩が「乾燥肌」だという。 このことを正月に父親に話すと、「お前もそうか、俺と同じだ」と言う。あぁ!ここにも呪われた血筋を引き継いでしまったのだろうか。 「これをつけてみろ。たちどころに、ピタリと治るぞ」と言って親父が差し出したのは、近江兄弟社の「メンタームEXクリーム」だった。 他の製薬会社からも出ているが、かゆみ止め入りの保湿クリームだ。近江兄弟社は親父のお気に入りらしい。 騙されたと思って塗ってみると効果覿面、その夜はぐっすりと寝ることができた。悔しいが同じ製品を購入して、今は自宅で使用している。 インターネットで調べると「皮脂欠乏症(乾皮症、冬季掻痒症)」といい、血筋はあまり関係ないようだ。加齢により皮脂の排出量が減少するのが原因であり、高齢の男性が特に深刻だという。 脂肪は腹には沢山あるのに、手足に欠乏するとは。世の中うまく行かないものだ。
January 5, 2007
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元旦の初詣は、家族そろって浅間神社に行った。松戸市小山にある浅間神社の極相林は、1966年に千葉県の天然記念物に指定されている。 駅に近い松戸神社は旧水戸街道沿いにあり、お参りの行列が長くなるとバス通りの歩道に並ぶことになる。 浅間神社のお参りは極相林に囲まれた石段を登って行く。参詣者の数も少ないので行列ができても落ち着いた雰囲気の中を進む。心が洗われるようで好きだ。 今年祈願したことは、「小さくとも確かな一歩を踏み出す」ことだ。昨年は「(悪いことも良いことも)何事もないように」という消極的なもので、その結果が裏目に出てしまったからだ。 おみくじを引くと、「大吉」だった。おみくじに書いてあるように、「心を正直に行いを慎み貧者を慈しみ弱きを助け」るよう心がけ、「色に溺れ酒に狂う」ことのないよう精進したい。
January 2, 2007
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