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(画像たちはVisor Prism+eyemodule2で撮影したもの)今日は通院日で会社は午前半休。病院の帰りに駅のホームに降りる階段の隙間から桜が見えて思わずパチリ。あいにくのかなりな雨模様の中はらはらと散り始めていたところで、それはそれで風情があった。実際薄暗かったし逆光気味でもあったのでコントラストも低くあまりいい画像とはいえないが ^^; なんとなく雰囲気は感じていただけるかと。こんなこともあるし相変わらずeyemodule2は手放せない。eyemodule2で一番気に入っているのは160x120というその限られた大きさと、その大きさの中で充分表現できる描写力なのだ(VGAサイズの撮影もできるがそちらは私としてはどうでも良かったり ^^;)。これに匹敵するものを今のところ見つけられていない。撮影するほうとしてもミニマムな作品を作る感じが面白くて…ちょこっと撮ってPalmでメール送信するにも抵抗のないサイズだと思う。CLIE用のデジカメモジュールも160x120の撮影はできるようだが、レビュー記事などを読む限りではあまりぱっとしたサンプル画像がないためなかなか購入に踏み切れないでいる。。。#ということで現状赤&黒CLIE+Prismという3台のPalmを常に持ち歩いている状態 (-_-;☆出社前に少し時間があったので、ビックカメラ某店に立ち寄ってみた。先日入手できなかった、ケータイビデオのフロントパーツと、いちいち取り外すのが面倒なので追加のオーディオ接続コード(専用品)を発注。10日前後で取り寄せられるらしい。ところで、昨日MobilePressの2002年春号を購入した(だんなが ^^;)のだったが、ケータイビデオで普通の(?)MP3ファイルを再生できるようにする方法が載っていた。ファイルの拡張子を指定のものに変更してSDカードの指定フォルダにコピーすればいいらしい。もしかするとZaurusユーザーには当たり前のTipsとかなのだろうか? 例のごとくこれは特にメーカーが発表しているものでもないしサポートの範疇外なのだが、情報としてとてもありがたい。ということで、ビデオからオーディオケーブルを外して(ケータイビデオへのMP3転送のために)ステレオに接続しなおさなくても、今あるMP3ファイルを転送して聴くことはできそうなので試してみようっと♪#MP3といえばHyperHyde Exrougeのファームウェアがまた(3/25)アップデートされていた。いやー、機能もどんどん追加されてありがたい。デジカメ売り場では先日発売されたばかりのCOOLPIX2500をチェック。想像よりずんぐりした感じで、正直あまり軽いという印象もなかった(数値的には結構軽いはず、、)。が、スイングするレンズは撮影の幅を広げるし(現在使っているものはどれもレンズ固定なので…あ、QV-11があったか、だがしかし ^^;)、一番のポイントはスイッチを入れてから使えるようになるまでの時間の短さ。DC3800もCOOLPIX885も、撮影できるようになるまで「ねぇ、まだぁ~?」という気分になってしまうのだ。^^; ずんぐりとはしていても出っ張りはないので、収納性はまぁまぁだと思うし、さっと取り出してさくっと撮るセカンド機としていいかなぁと思った。え?Nikonのじゃなくてもいいだろって? むーん。どうしてもNikonという気もないが以前葛藤の末COOLPIX885に決めて、使ってみても特にキライでもないので、そうした場合メニュー体系とか、慣れているほうが使いやすいかなってことで。(といっても買うと決めたわけではないしウォッチ続行中 ^^;)あとPDA売り場で思ったことをちょいと。・CLIEの乾電池アダプター(PEGA-BC10)を発見したので捕獲。これについてはまた。・折り畳みCLIE(PEG-NR70)は初めて触った。キーボードは私にはなかなか使いやすかった。でもやっぱりこれは私の思うところのPalmとはちと違うような(汗)・Visor Edge[レッド]の色をあらためて見てみたが、個人的には赤CLIEの色のほうが好きだと思った。赤という色はほんとに難しい、、好きな色合いも人それぞれだろう。
2002年03月27日
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京都のソメイヨシノはまだほとんど開いていなかったのに、東京ではもう散り始めていてびっくり。。。今年もよみうりランドにお花見&撮影会に出かけた。今回は銀塩一眼レフを久しぶりに使ったのでデジカメで撮影した枚数は少なかったが、その中から数枚を。#例のごとく?到着したら既に夕方になりかけていたので光量が少な目になってしまった ^^; お天気も薄曇りになったり少し晴れたりという感じだった。見上げて撮影したものが多かったので花の顔に光が当たっていなかったり ^^; ご笑納くだされ~なお(?)、下記桜たちはマクロ撮影→広角→望遠 と、だんだん遠い位置からの撮影となっている。・使用デジタルカメラ:Nikon COOLPIX885(すべて)近くに咲いていたものをマクロ撮影。画面一杯に撮ると何の花なのかわからないかも?真ん中のお花たちにうまく光を持って来れなかった…風も結構あってピント合わせが至難 ^^;ケーブルカーを入れたいなぁと狙ったショット。見上げての撮影なので桜たちはどうしても暗くなってしまうなぁ、、咲き誇るゴージャスな桜に赤い花のアクセントが入った、色のサンド春らしいもや~っとした感じの遠景
2002年03月24日
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★パムフェス編を少し追加昨日深夜に帰宅して疲れがまだ全く取れないまま出かけたパムフェスはやっぱり遅刻モードになってしまったので ^^; あっという間に終わってしまったのだったが、一度お会いしたいと思っていた何人かの方々と名刺(ビーム)交換が行えてうれしかった。お会いしたことがある方でお顔はお見かけしていたのに結局ご挨拶できなかった方々も多く(会場内はごった返していて遠くの方にはなかなか近づけず ^^;)、、失礼いたしましてすみません!この楽天日記を読んでくださったという方から声をかけていただいたのもとても励みになった。(*^^*) クリクラ(CLIE User Club!)T-BBSでの書き込みでハンドルを憶えていただけたらしいなるさんには会場到着後最初に声をかけていただき、ちょっと緊張をほぐすことができた。(Thanks!)それしても、こんな大きなイベントをまとめるのは本当に大変だと思う。スタッフの方々、お疲れさま&ありがとうございました! 主催の女性お二人のうちお一人、くどうっちさんとは少しお話し&名刺交換させていただけたのだが(犬印鞄のケース、おそろいですね♪)、かりんさん(絵のファンなのだ!)とも…と思いつつそのままになってしまった~、残念。女性陣といえば、角が生えた本物の(!?)Licaさんもお見かけできたし、物欲女王サマえりえりさんも遠くから拝むことができた(CHEEBOWさんに「物欲負けてないよ ^^;」と言われてしまった私だが、とんでもない!…これからも見習わせていただきますー 教祖サマ(-人-) )、、あっ、百鬼丸さんにはお祝いを言わせていただいたのにタカさんにご挨拶しそびれてしまったー、、nom画伯にゼヒNoM502iで名刺を、と思っていたのにそれもできなかったー(ていうか時間足りなかったのはぢぶんのせいである ^^;)、うーむこうしてみると女性パワーもすごいPalmユーザー界ってステキ!PDAは数多く存在するが、こういうユーザーズパワーはPalmユーザーに一番強く感じる部分だ。そしてそこが一番好きなところでもある。お会いしたいと思いながらもあっという間に時間が過ぎたのでどこにいらっしゃるかわからず…という方もたくさんいらっしゃったのだが、きっとまたぜひあちこちでお会いしましょう!#ビーム送信でお互いの画像をパズルのように完成させていく「Beamerz」、もうほとんど終盤でいただいたのだったが(ほしさん、ありがとうございました!Calc&Find Button Hack愛用させていただいてます!)、私がビームしたところで入交さんの画像が完成したのは良かった~次の何かのUG(ユーザーズグループ)オフで完成できるかなぁ?☆パムフェス会場をあとにしての帰路途中、新宿のヨドバシカメラでケータイビデオのアクセサリーをいくつか購入した。「着せ替え可能」が売り文句のフロントパーツだったがまだ全種類発売になっていないのか在庫がないのか?わずかな種類しかなかった中で、ボディーカラーに合わせて「白」を選択。#ほんとはメタリックレッドが欲しかったの ^^;京都で購入した丑やさんの白いミニストラップも付けるとこんな感じに。オリジナルのオレンジとはまた違ったイメージになっていい。ほか、数種類ある専用ケースの中で持ち手の付いていない赤系統色のケース(商品としては「ピンク」となっているらしいが?)を選んでみた。内側のサイズはとても余裕があり、オプションの拡張バッテリーケースを付けてもまだまだ余裕。インナーヘッドホンなどを入れられるファスナー付きポケットもあってそういう部分はいいのだが、携帯性を考えるともっとコンパクト(タイト)なケースにしてもいいんじゃないかと思った。専用ケースには迷彩柄やヒョウ柄もあり、フロントパーツにもそういう柄はあるのでコーディネイトするのも面白いかもしれない。
2002年03月23日
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えー、会社は大規模な引っ越しでばたばたしており、個人的には明日からの淡路島行きでどたばたしております。^^; 明日から数日間は関西方面に行って演奏会に参加したり京都をうろついたりしてきますので、更新等はほとんどできないんじゃないかと思います。。。ご了承下さい。ペンディング分の原稿書きができたらいいなぁーとは思っていますが。(^^;☆(以下通常モード)ケータイビデオ一式を撮影。実は「このぐらいの文字まで読めるよーん」と、画面が映っているところも撮影して編集までしてみたのだが、考えてみたらテレビ番組は著作権の問題があるので公開できなかった。^^; かなりあちこちでデモが行われているようなので、画面については実物を見てみるのが一番だろう。ストラップと一緒に付いているものは、画面が拭けるアクセサリー(便利!…でもこれは付属品ではアリマセン ^^;)と、MT-AV1の後ろに差し込むと、机の上に置いて観賞するのにちょうどいい角度で置いて使えるようになる「スタンドスティック(こちらはMT-AV1付属品)」(透明なのでほとんど見えないが…)。右側は、キャンペーン期間中に先着?でもらえるSHARPオリジナルのキャリングケース。内側には液晶のある位置にプラ板が入っているので◎。もう春なので春っぽいケースが欲しいような気もするが、もともとは2月発売予定だったから仕方ないか ^^;;☆購入以来、毎日のように持ち歩いている。土曜日は「ぶらり途中下車の旅(日本テレビ系)」を見ながら練習に出かけたし、昨日は「福山エンヂニヤリング(フジテレビ系)」を通勤電車の中で見ていた。今朝は教育テレビの英語教育系番組。CLIEのTVScape(関連日記)で何か(ビデオに録るのに)いい番組はないかなぁと探す日々になりつつある。通勤電車内のものすごく狭いところで、正面からでなく斜め上、手の隙間から覗き見るような状態でも、番組にもよると思うがかなりいけるし※、なんせ画面は勝手に流れていくので、最初にボリューム設定をうまいことやっておきさえすればそれ以上操作をする必要が全くない。これは予想以上にいい感じだ。新聞、文庫本、PDAでの読書よりも、通勤時間での利用には適していると思う!!ラジオや液晶テレビもそういう意味ではいいデバイスだが、電波状態に左右されてしまう。ビデオならそんなこともない。※もしかすると液晶そのものの表示性能が良いということなのかもしれない。かなり低い角度から見ても良く見えるし、TFTのノートPCやPalmでは何も見えなくなってしまうような、多少日光が当たるような場所でも思いのほか見やすいと思う。反面、隣や後ろにいる人にも何を見ているのかバレてしまいそうだが…ま、この際堂々と見ることに (^^;このところ通勤時間には文庫本(コミックスを含む)を読んでいることが多かったが、次々と新しいものを購入するのは(もちろん古書も買っているのだが)つらいなぁ、と思っていたところだった。これなら初期投資以外にはいらないし、たいていの文庫本より軽いぐらいだ。#通勤時間活用の王道?は音楽鑑賞かもしれないが、MT-AV1ではMP3も聴けるので、お気に入りの曲を数曲なり入れておけば音楽鑑賞マシンにもなるところもいい。数日使ってみての微々たる不満点といえば、AVスタンドに乗せるときの端子がとてもはまりづらい(特に私は左下にストラップを付けているので)ことだろうか。はめようとすると上に並んでいるボタンを押してしまうことも多い。…私が左利きのせいもあると思うが(端子が左下にあるので手首のほうに来てしまう)、もう少しスムーズに取り回しできるといいなと。。あとは、録画、録音用AV機器との接続ケーブルが専用品なので、ビデオも音楽も頻繁に録りたい場合は専用ケーブルをもう1本追加購入したくなるところだ。既にMP3ファイルとして持っているデータを移して聴くことができないのも、著作権保護のからみではあると思うが残念。今のところビデオデッキからの入力しかテストしていないが、AV機器側に映像と音声の出力端子があれば対応できそうなので、買い込んだのにちっとも観る時間がない(汗)レーザーディスクからの録画などをやってみようと思っている。早く補助メモリーとしてのSDカードも欲しいのだが、128MBはまだ12000円以上するので今しばらくは内蔵メモリだけでガマンしようかと… ^^;
2002年03月19日
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(つづき)※以下、まだMP3機能については未テストなのでビデオ機能についてのみ…画質は、画面も大きいし細かすぎる文字でなければなかなか鮮明で「これなら使える!」と思う。だが、ノーマルモードでは秒間7.5コマということで若干のカクカク感はぬぐえない。動きの少ない番組であれば問題ないだろう。ドラマなどはできればファインモード(秒間10コマ)以上で楽しみたい。ファインモードでも速い動き等ではモザイクがかかったような画像になることがあったので、映画やミュージッククリップなどビジュアルかなり重視のものではSファイン(秒間15コマ)で観賞したくなるかもしれない。※時間がなくてまだSファインモードは試していないので、テスト後コメント追加予定Sファインだと64MBのSDカードで約16分ぶんしか録画できないので、256MBのカードで約1Hぶん、ということになる。でも拡張バッテリーケースを買わない限りバッテリー持続時間も1Hなわけで、ということは256MBカードがあればもう万々歳!?(しかしあまり見かけないし一体いくらなのやら ^^;) まぁ一般的な128MBカードを購入したとするとファインモードなら約1Hぶん録画できるので、普通に外出時の隙間時間を考えればこれがベストラインだろうか。ビデオに録画されたものをダビングすることは可能なので、映画など長時間のものはいったんビデオに録画しておいて、メモリに入る分だけを分割ダビングすればいいのではないかと思う。ただ、ダビングだとビデオ再生の出力を取り込むことになるので、当然ながら画質はビデオ画質に準じてしまう。さらなる問題?は、毎日持ち歩いていては家に置いておいての(ビデオと同時)留守録画はできないというジレンマで、これはどうやっても解決できない。(^^; いつものようにビデオに録画をしておき、家に帰ってから別のことをしている間や就寝中にダビングを行う…しかないだろう。#もうひとつ同じものを買うとこのジレンマも解決するが(ばきほかに残念なところは、録画するときは本体メモリかSDカードかどちらかを指定しなければならないという部分で、片方が一杯になったらもう一方に続きを録画するという仕様にはなっていないようだ。構造上無理仕方なのかもしれないが、連続利用ができれば「あとちょっとで全部入ったのに…」ということは少なくなるだろう。。そして拡張バッテリーケース。バッテリー持続時間が心もとないので一応買ってみたのだった。このケース自体は取り付けても手の平に収まりやすいようにカタチが工夫されているしいいんじゃないかと思うが、気になるのは本体側。バッテリーケースを取り付けようとすると本体側の接続部端子カバーを外さなければならない。端子カバーは本体とヒンジでつながっているというようなものではないので、いったん取ったらそれっきりなくしてしまいそうだ、、^^;操作性でもいくつか気になる点がある。例えば、「しおり」を付けようとしたときに、規定名そのままでいいから即しおりを付けて観賞をひとまず中断したい、ということは良くあることだと思うが、しおりを付けるための「登録」ボタンを選択するためには画面を見ながら何度もボタンを押していかなくてはならない。毎回しおりに名前を付け直すこともないと思うので、例えば名前を変更するときだけ別画面が出るようになり、単純に「実行」すれば即規定名でしおり登録が行えるほうがスマートではないだろうか。また、ボリュームつまみがジョグのような動きをするのだが、項目の移動時にこのつまみを使う場合と早送り・巻き戻しボタンを使う場合とがあるのでイマイチ直感的操作がしにくい。「実行」はジョグの押し込みといったことではなく「メニュー」ボタンだったりするので、これも私の頭の中の感覚とは違う(メニューボタンはどちらかというとキャンセルに近いイメージ)。そのあたりの操作体系がもう少しなんとかならなかったかなぁ、と。☆いろいろ書いてきてしまったが、実際に使ってみないとわからない点というものはあると思うのであえて細かい部分にも触れている。言い方を変えると、それ以外についてはとても気に入ったということだ。(^^) 買って良かったと思っている。「テレビ番組をビデオ録画したのに観る時間が全くない」という状態はなくせそうだし、隙間時間を有効に楽しく過ごすためのグッズとして普通に楽しい。これで自分たちの演奏会ビデオもすぐヒトに見せることができる。(笑) お子さまのビデオデータをSDカードに入れておいていつでもこっそり… といったこともできるだろう。なんせまだざっくり使ってみただけなので、ともかくしばらく使ってみようと思う。今のところ内蔵メモリへの録画しか試していないが、都合が付き次第SDカードを使った録画やPCへのデータ保存などを行ってみたい。
2002年03月15日
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#MiniBarレビューなどもお待ちの方いらっしゃるかと思いますが今しばしお待ちを ^^;さっきビックカメラから「ケータイビデオ入荷」との電話があったので、会社帰りに受け取りに行って来ます~ (^o^)あーほんと毎日新しいモノが、、、(^^;;;ということで取りに行って来やした。以下通常モードに(?)-------------------------------------------------------2回発売延期されて3/15発売となっていたシャープのMT-AV1が晴れて発売となったので取り急ぎのインプレッションを…何回か発売が延期されてどうなるのだろう?と思っていたシャープの「ケータイビデオ」MT-AV1だったが、昨日無事(予約していたので)受け取って来た。私が選んだ色は三色あるうちの「パールホワイト」だが、本体の色にクセがないほうが着せ替え可能なフロントパーツを選ばないだろう、という観点からそうしてみた。ほんとは追加フロントパーツも物色してみたかったのだが、まだ入荷していないようだった。パールホワイトモデルにもともと付属しているフロントパーツは淡いオレンジ色で、これはこれで悪くない。パッケージはわりと小さかったが箱の色が濃いめのショッキングピンクのような色なのは、この商品が女性をターゲットにしているからだろう。本体の大きさはちょうど手の平にすっぽり、というぐらいで、大きさ、薄さともにポータブルMDプレイヤーと同じぐらいだ。フロントパーツは外したままおくこともできると思うが多少なりとも液晶保護に役立つような気がするし、アクセントにもなるのでこのぐらいの重量・大きさ増は構わないだろう。ストラップ穴が正面から見て左下と右上の二ヶ所にあるのは◎。持ち方の好みによってストラップの取り付け場所を選ぶことができる。ほかのポータブルオーディオと違ってずっと持ったままでいることになるため、こういう配慮は重要だ。私は左下に普通のストラップを、右上には液晶クリーナーのアクセサリを付けてみた(笑)。手に持ったまま、同じ側の手で操作するという使い方をしようとすると、それは結構やりづらい。もちろん逆の手で操作すれば良いのだが、満員電車の中では片手操作をしたくなるものだ。^^; 画面に向かって上側にボタンが配置されているためなのだが、これは利き手を選ばないためには仕方ない仕様かとも思う。まずは充電、、と思って付属のAVスタンド(クレードルといっていい)にACアダプタを接続してそこに本体を乗せた。ACアダプタのトランス部分はとてもコンパクトで、今どきの携帯電話用のACアダプタのようだ。本体に直接ACアダプターをつないで充電することもできるので、同じものを連続再生するという用途であれば例えば旅行の時などは本体とACアダプタだけを持っていけば良いのはうれしい。…んん?本体向かって左側のLEDが激しく点滅している。AVスタンドに乗せているのに電源も入らない、、と思ったら、充電池を取り付けていなかった。^^; パッケージが小型化されているせいか、充電池の存在には一見気付いていなかった。。。取り付けてからボタンを押してみると、(電池はそこそこ残量がある状態だったので)電源Onにすることができた。標準充電時間は3時間だそうだ。バックアップ電池は内蔵されていないのと内蔵メモリはSDRAMなので、バッテリーがなくなるとメモリ内容まで消えてしまうのが悲しいところ。バッテリーのもちは良いとはいえない(通常使用で1Hとのこと)。満充電にしてもAC接続がないまま一週間放置するとメモリ内容はクリアされてしまうということなので注意が必要かもしれない。スタンドに乗せてみるとめでたくLEDが点灯状態になった(無事充電中となった~)。テレビ、ビデオ等各機器との接続方法については取扱説明書にパターン別の詳しい説明があるので困らないと思う(が、我が家は謎な配線状態だったのでだんなにやってもらってしまった ^^;)。配線さえできてしまえば、あとは各モードを選択してRECボタンを押すだけで録画・録音が行える。このあたりはラクチンだ。今から○分間分録画、という指定も15分単位2時間まで行える。もっとも、内蔵メモリだけでは最も画質の低いノーマルモードにしても約55分ぶんしか録画できない。別途SDカードがあると長時間データの録画もできるようになるしデータの保護・移動保存(PCへのデータ保存も可能※)も行えるのでここはやはりSDカードを買うしか!?※著作権保護機能が働くのでCDから録音した音楽データは同じカードにしか戻せないようだ(つづく)
2002年03月14日
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続々とものが到着し… ^^; ああっ本文書かねば、、
2002年03月13日
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2002年03月11日
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3/5分でけました~3/6~7分やりかけてます~・今日は書籍の「英辞郎」を購入、CE版PDICでの利用◎だった。速い・安い・うまいぞ英辞郎!・そろそろMiniBar&CROSS MicroPenのセットが届くかな?
2002年03月08日
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2002年03月07日
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MobiMateからWorldMateバージョンアップのお知らせメールが来た。WorldMateについては去年の11/17にミニレビューを書いていたのだが、今回のバージョンナップで洋服などのサイズ対応表に日本のサイズが追加されて使い道が広がったので、私が良く使いそうな機能をピックアップして追加的レビューを。[Clothes]まずはそのサイズ対応表から。画像では女性の洋服サイズ対応表が表示されている。Dresses/Shirts & Sweaters/Shoes/Suits/Brasのそれぞれについて対応表があるのだが、私としてはゼヒ指輪サイズを載せて欲しいと思う。…Muchyさんレビューで、「Bras」が「ブラウスサイズ」となっていたが、それは「ブラジャーサイズ」なのである(女性が見なければわからないかもしれない(^^; )。「カップサイズは共通」という表示も出ているし、間違いない(爆)[Converts]単位変換のところでは、画像のプルダウンメニューでわかるように様々なジャンルの変換が行える。海外製品のカタログを見ているときに電卓を片手におよその数値を出して「こんなものかな?」なんてことをやっていたがちゃんとしたコンバーターがあれば安心。[Clocks--Time Calc]表示が美しいスヌーズ機能付き世界時計画面のサブ画面で、○○でxx時xx分のとき△△では何時何分? の変換が行える。私は海外旅行には行ったことがないのでアレだが ^^;、海外に友達がいたりすることはあるので、今現在だけではなく任意の時刻について変換ができるのは便利だ。[Currencies]為替レートがアップデートできる、合計計算機能付き金額換算機能は海外通販、海外製シェアウェアの購入などの際に威力を発揮するだろう。つい先日まで$1=135円ぐらいだったのが、今は127~128円ぐらいに戻ってきているので、私は毎日為替レートをチェックしながら購入のタイミングを推し量っている… ^^; ん?クレジットカードでの引き落としは、常に購入時レート適用なのだろうか?引き落とし時レート適用の場合があったりして ^^;; 要調査だ~そのほか、今回のバージョンアップでワイヤレス通信(携帯・PHSを使った)時にタイム・サーバーに接続して時刻を合わせる機能も追加された。Palmの時刻合わせについてはいくつか専用ツールがあったり、HotSync時に母艦PCの時計と同期したりというものもあるが、単体で時刻合わせができるのはやはり精神衛生上良い。AirH”接続だと特に追加料金もないので、この時刻合わせをはじめ、オンラインアップデートできる為替レートや天気予報情報※もちょこちょこアップデートしようかという気になる。#11月のレビュー時にはPrismでAirH”接続を行っていたが、バッテリー電圧の問題などでクレードルに乗せていないと安定接続できないことがあったため、現在のCLIE+CF60のようには頻繁に接続していなかった、ということもある。※天気予報情報が取得できるのは面白い機能だと思うが、これについては別記。web通販や輸入品ショップで輸入ものの入手がしやすくなっている今日では、ふとしたときに「あれっ、これ、日本のサイズだとどれになるんだろう?」とか、「カタログにある2.5インチって何センチだ?」ということもあるので、特に海外に出かけたりしなくても海外の単位を意識することは多くなってきているように思う。そんなときにWorldMate各種変換機能はかなり役に立つのではないだろうか。とはいえ。。私が今回このバージョンアップ版を購入するかどうかで(結局まだ買っていなかった ^^;)最終的決め手になったのは、「登録ユーザー優待、50%Off」があったからである。(^^; 前にも書いているがMobiMate製品はお安くないので… ちなみに私の登録は、当時フリーウェアだったIOUMateのもので、つまり実際には何も購入していないのに優待を受けられたというわけだ。マメに?登録しておくと、たまにはいいことがあるものだ!?
2002年03月06日
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Astronomy for Palm OSではいくつかの天文関連Palmwareが発表されているが、そのひとつ、月に関する情報をリアルタイムに表示する「Lunar」が、着々とバージョンアップしてきている。日本語版があるのも専門用語が多いこういったアプリではありがたいことだ。月の満ち欠け(Phase)をビジュアルに表示するPalmwareには、以前からある「Moon Phase(PalmGear.com内での直リンク)」やDAタイプの「MoonAgeDA」(by高橋大樹さん)などいくつかがあるが、Lunarでは単純に満ち欠けのビジュアル表示を楽しむだけではなく、月に関するかなり詳しい情報を得ることができる。詳細な月齢、地球--月間の距離(距離については平均距離との+-がわかるといいなぁとは思うが)、日照面積の%表示といったものは、起動してなんとなく「へぇー」っと眺めるだけでも面白い(少なくとも私は ^^;)。常に動き続けているものだから、刻々と数値は変化していく。太陽--月--地球の位置を示す図も、「だから今こう見えるのかー」と納得できて◎。フルスクリーンビュー表示のほうでは地点をタップすると、その地点の名前が表示される(左のスクリーンショットはアニメーションGIFになっているのであった~)。この際、「左利き」指定を行うと、地点名が右側に表示されるようになったのはひっじょーにうれしい。最初の頃は左側への表示のみだったので、タップして表示される名前を見ようとするたびにタップした手をどかさなければならなかったのだ。#このアプリに限らず左利きたちはみんな「そんなこと」を日々経験しているのだが。^^;各情報は起動したときのリアルタイムを基準としているが、指定した日時の表示もできるし、上下ボタンで次々と対象時刻を動かしていくこともできる。上下ボタンを操作しながら眺めていると、1日のうちで(あくまで地球から見た見た目のことではあるが)こんなにも劇的に変化していくのかと思うとあらためて感慨深いものがある。そんな「デキルやつ」Lunarだが、何と言っても最新バージョンで新月→上弦→満月→下弦(→新月)と移り変わっていくその1/4ずつの月期を、予定表に書き出すことができるようになったという点が画期的だと思う。書き出し時には時刻まで書き出すこともできる。また、Datebk形式のアイコンに対応しているので、各月期のアイコンを指定することでDatebk3/4ではアイコン表示が行えるようになり、例えば月間表示画面は上のスクリーンショット(右)のような感じになる。これは見た目的にもなかなか楽しい。昨年大晦日に実家に帰省したとき、「昨日は満月だったね~」という話が父との会話の中で出たのだが、特に天文に興味がない人でもお月様については良く見ているらしい。衛星がこんなに(惑星である地球と比べて)大きい比率を持っていること(こんな大きな衛星を持つ惑星は少なくとも太陽系にはほかにないし太陽系外でも珍しいのではないだろうか)、その大きな質量による引力の関係で遠く離れた地球上の潮の満ち引きにも大きな影響を及ぼしているし、もしかすると地球に生命が発生したことにも関係しているのかもしれない。…ただ見た目の満ち欠けが変わるというだけでなく大きな影響力を持つであろう、お月様。今までは月を見かけたときや思いついたときに月齢を調べるぐらいだったが、Lunarで予定表に月期を書き込んでおくことで、より関心度を高めて愛でることができるような気がする。釣りをする方などにはもしかして実用的価値もあるのだろうか?月単体の情報はLunarがあれば充分だと思うが、月の出・月の入り時間や現在の位置などを知りたくなることもあるだろう。そういったときに役立つASTRO系アプリについてはまた少しずつご紹介できたらと思っている。もちろん、進化を続けているLunarなので、さらなるバージョンアップにも期待したい。#月といえば、昔は赤く見える三日月が怖くて仕方なかったなぁ ^^;
2002年03月05日
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昨日はあれ以降はさほどいじれず(Quartetメンバーには「やっぱ買ったんだ?」「おっ、”今月の”端末だね?黒いのが先月の端末でー、(笑)」とか言われつつ ^^;)終わり、だんなからスタイラスをいただき ^^;(だんなはオプションのスタイラス三本セットを購入済みだった)、今日は残りの設定などをちょこちょことやっていた。赤CLIEの見た目についてはあちこちで写真入りのレビューがあがっているようなので特に言うこともないが、少なくとも買って後悔のない色、ということは言えると思う。赤という色は場合によっては安っぽい感じになってしまうことがあるものだが、メタリックカラーだということもあって質感は高い。ボディだけでなく電源ボタンまで赤かったり、ソフトカバー(フリップ部)の赤いステッチといい、気も利いている。ただ、個人的にはソフトカバーのベース色(黒)も赤い方がいいなと思う。一般的には(男性ユーザーや持ち歩きのシーンを考えると)黒ベースのほうが受け入れられやすいだろう。さて、設定設定。導入した各アプリを起動して動作を確認してみる。Datebk4で二週間表示が化けているのが設定ではどうしても回避できず、しばらく悩んだが、バージョン情報を見てみたら黒CLIEに入っているものより古いバージョンになっていた。hrFontMapper(by今関さん)ではライセンスファイルをインストールしても「試用期間が終わりました」というようなメッセージが出て有効にならないので??状態だったが、これも最新バージョンが入っていなかったためだった。うーむ、やはり、こういうことは頻発するわけでHotSync経由の「す」のバックアップではこの程度の復元しかできない=信用できないな…。全ファイルにバックアップビットを立てるツールかBackupBuddyを使うことにしよう。メモリースティックでのバックアップを主としているので母艦へのバックアップはおざなりになってしまいがちなのではあるが。。黒CLIEでは内蔵メモリーが8MBのためPowerRUN(by山田さん)でメモリースティックから起動するようにしているものなども赤CLIEでは全部内蔵メモリーに入れてしまった。16MBというのはやはり余裕があっていい。黒・赤をほぼ同じ構成にしたため、World Alarm Clock(Muchyさんによるレビュー)のアラームが同時に鳴った。そこで気付いたことだが、赤CLIEのほうが筐体に厚み(空洞部?)があるせいか、アラームの音が(響いて?)良い音で大きく聞こえる。オペラ歌手がふくよかな体に声を響かせてうたうのと同じだ。(実は管楽器吹きでも体型の差は微妙に音にも表れるのだが、オペラ歌手のようには顕著でない。^^;) 内蔵FM音源サウンド観賞にはT600のほうが向いているということだ!?お楽しみはこれからだ。黒CLIEはモノクロということもあって実用一点張りのアプリ構成にしていたが(ゲームは動かなかったものが多かったというのもある)、赤CLIEはカラー&ハイレゾなのである。これを楽しまなくてどうする!まずはカラーならではの、ゲームやグラフィック系のカラー対応アプリ。大容量ならではのハイパーダイヤ&時刻表データ、辞スパ、ASTRO(天体)系アプリ。そして今日の仕上げは、カラー&ハイレゾ専用「掌花札 kai」(by高橋大樹さん)の導入。う、うつくしい、、ジョグで全ての操作もできる。すぐ思いつくところを全部入れてみて、残りメモリが2.5MBほどとなった。まぁ、触っているうちに頻度の低いものはメモリースティックに移動していくことになるだろう。Navin’You Pocket(Muchyさんによるレビュー)で地図データも使ってみたい。今後はVisor Prismをどう扱っていくかという課題?は残っているが、赤・黒コンビとは楽しい日々が送れそうな予感がしている。
2002年03月03日
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昨晩の宣言通り(?)いつもよりも早く起きて8時には体を清め終わる(笑)待つことしばし… トラックの音!窓から見るとクロネコヤマト!来た来たっ!08:38 受け取り完了。(^-^)※ 即開梱、即本体だけ取り出し、後ろの販促用シールをはがし、即充電(黒CLIE用のクレードルに乗せて)しながらもうHotSyncボタンを押して黒CLIEのバックアップをそのまま赤CLIEに復元。^^;※Vis-a-Visはいつもクロネコヤマトでの発送で、クロネコヤマトはうちの近所に集配所があるせいかいつも朝8時台に配達されるのだった08:50 HotSync完了。ただ今充電中、、、#今日は楽器練習日のためもう少しすると移動に入ります、そして帰宅は深夜なのでレビューとかはまたのちほどになるかと。#と言いつつ移動中にも更新 ^^;11:40頃 某長距離線の中にて、ワタシは(たぶん)日本で一番早く赤CLIEのスタイラスをなくしたヒトになった。(T_T)HotSyncで黒CLIEのデータを復元したといっても、BackupBuddyなどフルバックアップができるツールをまだ入れていなかったので、復元は完全でなかった。そのためBeamProで、必要なものを黒CLIEから赤CLIEへと赤外線転送しようとしていた。電車の中で。だが、2つのCLIEを縦方向に(赤外線転送のため)、しかもある程度間をあけて並べるのは車中で座った状態ではなかなかつらい。うーん、と、スタイラスを左手の薬指と小指で挟んだ状態で角度調整をしていたら、ふっと指の力がゆるんで、と思った瞬間に、するっ、コツン、という音がしてスタイラスがいなくなった。いやーな予感がしたが数百KBの転送中なのでしばらく動けず(笑) 転送が終わって探してみたが体の周りにはない。いやな予感的中。スタイラスは(端の席に座っていたので)座席シートと手すりがついている板部分との間にすっぽり…。別のスタイラスで向きを変えようとしたところ、シュポッ、と、さらに下の方に(そして二度と手の届かないところに)吸い込まれて完全に見えなくなってしまった。^^;そのスタイラスは車両廃棄になるまで、旅を続けることだろう…(つづく)?
2002年03月02日
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このところ欠かさずウォッチしていた「MiniBar」情報by掌極道さん だったが、ついに3/8発売が決定したらしい!(クロスバーの弟分、MiniBarをご存じない方は、ぜひ一度掌極道さんのサイトへ。)MiniBar予約は信頼文具舗さんのところで行われている(詳細情報ページ)。即予約。当然(?)CROSS MicroPenも同時発注。CROSSのMicroPen※ は登場当初から興味を持っていたものだが、ボールペン機能の方が主体でスタイラスとしての利用はお尻の部分だけ、というのが私としては購入に踏み切れないところだった。せっかくPDA用のペンなのに、ボールペン機能が95%(目測比)だなんて…。と思っていたらそこにMiniBar開発の情報が。完成の暁にはCROSS MicroPenと組み合わせて100%スタイラスにして使おう、とずっと思っていたのだった。クロスバーとCROSSボールペンという組合せも愛用中だが、この「マイクロセット」も想像するだけでうっとり。ヾ(^^; え、何色にしたかって?…おそらく、ご想像通りかと(笑)※昨日日記リンクさせていただいたt-rieさんの2/26の日記)に画像なども (^^)その後、信頼文具舗さんから「一般販売日よりも少し早めに商品の発送をさせていただきます」というお返事メールが。届き次第レポート予定♪夕方にはVis-a-Visから「オーダー処理完了」のメールが! これが届くと、次の日の朝にはクロネコヤマトで荷物が到着するというのがいつものパターンなので実に安心(金曜日の早い時間に発注すると土曜日午前中に届くことが多いのにはその企業努力に頭が下がる)。もちろん!オーダーの中身は先日予約済みの赤CLIE。ヽ(^o^)ノぢつは明日はPalm Magazineの限定T600用ケースとは別に発注した犬印鞄製作所の小物と、Yahoo! Auctionで落札した電子ブック関連のものも到着が予定されている。(^^; でも~、明日は~、Quartetの練習日なのだ~ からして。ぜひとも家を出る前にひと目なりともお会いしたいものよのぅ<みなのものたち(?) よし、いつもは朝シャワーするのを時間を早めて、とっとと出かける支度も済ませて心を静めて(笑)到着を待つことにしよう。。。#最近は秋葉原に行く余裕などがめっきりなくなってしまったのだが、結局細かい買い物はしているよなぁ、我ながら ^^;
2002年03月01日
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