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28日まで出勤、昨日は今年最後のQuartet練習&忘年会で、今日からやっとお休みという感じに。いやー、仕事も月末モードがきつくて合間にちょこちょこ忘年会が挟まって深夜帰宅続きでほかのことは何もできなかったす。^^;まずは体力を回復しつつ、ここも書いていければと。あー、今年も年賀状買ったのに書けてないけどどうしよう(泣)
2002年12月30日
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さっき、楽天内の別な方のページ(掲示板)にアクセスしたら、トナカイがたくさん出てきました。今日限りのものなのかな??どういうときに出現するのか不明、、^^;
2002年12月24日
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(昨日分から引き続き…)PocketTutorでのリスニング機能用音声データは、形式としてはMP3形式になっている。データだけを聴いてみると単語がずらずらと読まれるものと各単語の入った例文がどんどん読まれるものとの2ファイルになっていて、学習効率云々はさておきこの音声データだけをAudioPlayerで聴くことも可能だ。PocketTutor自体は良い教材だと思うが、通勤電車の中ではNXを取り出して操作することも困難な場合も多いので、どうしても聴くということだけしかできないこともある。そうした場合、PocketTutorの音声データは(当たり前だが)そのままただ聴いていくということにはあまり向かないので、超ラッシュ通勤時用に何かいいものはないかなぁ、と語学学習書のコーナーをここ数日研究していた。…はー、最近は語学の参考書籍にも音声がCDで付いているのは当たり前なんだなぁ~。^^;CD教材が付いていれば、まぁほとんどはMP3に落とせるだろう→NXでも聴けるだろうという予想のもとに探してみた結果、シチュエーションごとの適度な長さの文章に、関連単語があまり重複することなく含まれているという(最近はこの手の教材は多いようだが)、リスニング力+単語力アップ系のものをひとつ購入してみた。各シチュエーション単位で約10短文、各短文内のキーワードが数個ずつ、そしてシチュエーション数+αが20弱ぐらいというボリュームなのでそれほど多くもなく、繰り返して聴くにはちょうどいいかなと。~~~というわけでこのところ通勤時間にはオーディオファイルと英語のお勉強用音声ファイルとが同居したメモリースティックを挿してのヘッドホン体制、ということが大半になっている。リスニングのみしかできない場合、良く理解できるものはシャドウリピートしてみたり、わからない部分は何度も聴いて単語の意味を想像してみるとかしている。先に書籍のほうで単語を見ておくよりも、聴いてわからなかった部分を確認するためにあとで書籍のほうを見るほうが単語も覚えやすいような気がするのだがどうだろう。^^;もちろんMP3プレイヤーでもこの方式の学習はOKだと思うが、超ラッシュから文庫本程度が読める状態になれる状態になったときには気になったこと(単語など)をメモに書き留めたり、なんらかの辞書を入れているならそれを引いたりできる(PocketTutorなど画面を見ながら学習するタイプのアプリに切り替えてもいいし)という感じで融通が利くのが、複合的(?)マシンならではのいいところ♪
2002年12月17日
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昨日の日記にも書いているが、PocketTutor※(by アクアマイクロ)のリスニング機能がNXに対応になったことで、やっと「Palmで英語」をやる気になってきた。^^; ほかにも音声付きのe-learning的なアプリは使ってみていたのだが、T600とオーディオアダプターの組合せはやはり使いづらくて…。※昨年のSonyのCLIEウィンターキャンペーンで4MBのメモリースティックに入ったPocketTutor CLIE版が当たったので、試しに使ってみたところ「おっこれは使えそう」と思ったので優待期間中にCLIE版からVer.2にバージョンアップしておいたものだった(音声対応のVer.2.5には無償バージョンアップできた)。もともと私は英語科出身でしばらくは某社の海外グループに勤務していたこともあって以前はそれなりに自己学習をしていたのだが、最近は直接業務に関わりがないことと公私ともに忙しいということもあってすっかりStudying Englishというものからは離れてしまっていた。。そしてそのことが自分で気になっていた。せっかくある程度勉強したのになぁ、と。一応専門だった翻訳(英→和、ちょびっと仕事としてやったこともあり)の勉強も再開できたらいいなぁと思う一方、なんせ時間が足りない今の生活状況では本格的には難しそうだ。そこで、気楽なところからまずは通勤時間でも使ってみようかな、そんなときにPalmを使うのはいいんじゃないかなー→で、今に至る。PocketTutorは通勤時間などを使った利用のために多くの工夫がされている。監修者である石井辰哉氏の著書『TOEICテスト730点とれる「通勤時間」革命』(買った ^^;)のエッセンスが詰まっているという感じ。以前からあるExamMasterというPC用アプリをPalm用に凝縮したものがPocketTutorということらしい。#ExamMasterもあるほうが連携もできていいのかもしれないが、相変わらず私はモバイル利用用のもの以外にめったに手が伸びない ^^;ところでPocketTutorは英語、と言っても基本的にTOEIC受験用のアプリだ。今でこそTOEICはビジネスで使える英語力のものさしとしてかなり浸透しているが、私がTOEICを最後に受験したのはかれこれ十数年前で、当時は今ほどTOEICが一般的でもなく、TOEIC用の参考書籍など一冊もなかった。それが、今では書店の1コーナーを占めるほど参考書が出ている… 久しぶりに英語コーナーに行ってみて唖然。あの当時は特別にそのための準備をすることなくもなく受験していたので、もしかして今それ用の参考書籍等々を使って勉強したらそれなりにスコアが良くなるかも?という安易な希望的観測もあり、検定試験と違ってはっきりスコアが出るため目標も立てやすいので、とりあえず目標は800Overってことにしてみよう(つっこみはなしね 笑 100点スコアアップするために必要な時間は上のほうにいくにつれて倍々になっていくようなので、そううまくはいかないかも…)。海外に行ったことがなく、ネイティブと接する機会もなく、スクールに通ってもおらず今は仕事で英語に触れることもない私が果たして独学でどこまでいけるのか?という以前から抱えている問いに答えを出すべく。。#結果はいつ出るかわかりませんので、念のため(ばき今持っているPocketTutor用のデータは中級編/TOEICスコア600-800を目指すためのものということで、自分のスコア(といっても十数年前)は既にその範囲にあるのだが ^^;、知らない単語もあったりするのでこのレベルにもっと自信が持てるようになってから次にいきたいと思っている。アクアマイクロでは900Overレベルのデータも近いうちに提供予定ということだった(500-600を目標とする初級用データは既に提供されている)。えーっと今日の日記的には、、 今日も、書店の語学コーナーでかなりの時間を費やしてしまった、ということを書こうとしていたんだった ^^; ちょいと長くなってしまったので、明日分に持ち越しかな。
2002年12月16日
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…またメモリースティックを増やしてしまった…って、足りなくなるから追加購入するわけだが、今日購入したのはPocketTutor Ver.2.5の音声ファイルを格納するための64MBのもの。つい最近、NXでもリスニング機能が使えるようになって、早速音声データファイルをダウンロードした。(^^)と・こ・ろ・が、容量を計算して64MBのメモリースティックで大丈夫だと思っていたのに、そういえば「64MB」とされていても実際に使える容量はそれよりも数MBほど少なくなることをすっかり忘れていて、結果的に音声データとVocabularyのプログラムは入ったがGrammarプログラムはあとわずか1KB空き容量が足りずに入りきらず、誤算。^^; 仕方なく内蔵RAMに…NXのRAMやりくりもいよいよ大変になってきたなぁ~ ^^;;☆さて、私は一体何枚のメモリースティックを持っているんだ?…容量の小さい順に並べてみよう(ばき(おまけなど)1. 4MB:PocketTutor for CLIE入りの非売品2. 8MB:Cyber-shot U10付属のもの/Cyber-shot U記録予備用3. 32MB:Vis-a-Visで赤クリエを買ったときの購入特典/T600用電子ブックデータその2(以下は自分で追加購入したもの)4. 32MB(SunDisk):Cyber-shot U記録用5. 64MB(I・O DATA):PocketTutor音声用6. 128MB(I・O DATA):MP3データ用7. 128MB:NXメイン用8. 128MB:T600メイン用9. 128MB:T600用電子ブックデータその1/地図等データ用うぅ、もう9枚もあった。いつの間に…じゃぁNSメイン用の128MBは一体何で埋まっているんだろかと分析してみたら:*Palmフォルダ105MB ・Launcherフォルダが24.6MB(PocketLingo DXが大半の容量を占める ^^;) ・ProgramsフォルダのうちPowerRUNフォルダ以外のもろもろ※が53.4MB PowerRUNフォルダは12.5MB*CLIE Camera/Movie Recorderのデータ少々※標準辞書、辞スパ、KDICの辞書データ、CLIE Album/Flash Player用のデータたち、HandStoryのイメージデータ、JFile/Picoなど各種データベースのデータ、ちょい聴き用MP3データ、MS Backupのデータ1回分+BackupBuddyのバックアップデータ 等々こんな感じで、まだゲームなどあまり入れていないのにそれほど余裕がなかったりする。^^;そろそろT600用としているMSたちは整理して2枚の128MBのうち1枚を今日購入のNX用64MBと入れ替え、例えばその128MBはPocketTutor+NXメインMSからPocketLingoを移動=「英語お勉強セットMS改」にして、PocketLingo分空いたメイン128MBの空きは別の用途に使おうかな。。(そしてたぶんあっという間に埋まるんだろうな。。)これでTVから撮った動画なんかもNXで楽しみたい、なんて思った日には一体どうなるやら、、^^;;(最近大河ドラマ*今日終わってしまった*以外、全くTVドラマも観ていない、、まとまった時間の余裕がどこにもない~ さすがにドラマは細切れ時間だとちと… ^^;)持ち歩くメモリースティックの数がこうも増えてきてしまうと、持ち歩き用のケースにも悩む。。これについては悩んでいる真っ最中なので、もう少しまとまってから書いてみたい。ちなみに、メモリースティックを購入したときに付いてくるような1枚入れの薄い保護ケースなんか、全く使っていない。携帯ゲームのカートリッジたちと同様に、「す」でそれなりなところに入れている。かさばるのもいやなので、ガムケースのようなかたちのものでなんか流用できるものがないかなぁ。。市販品はにどうもピンとくるものがないのだ。ヾ(^^;ソンナニタイリョウニモチアルクヒトイマセンテバうむ、「メモリースティックの憂鬱」にはあっという間に続編や番外編ができそうな気配。#つい先週末に発表された新規格な大容量メモリースティックの話についても思うところ大ありだが、これについては実際に製品が出てきたところで改めて考えようかと。。
2002年12月15日
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今日は練習日。久しぶりに本番と本番に挟まれた週ではないので(爆)ちょっとだけ気楽。^^; …とはいっても来年早々に大仕事(←注:PDFファイルへのリンク)も待ちかまえているのでそう落ち着けるわけでもない。2月にもひとつ本番が入りそうだ。#そちら方面のもろもろについてはアンサンブル・カテナリスのページへ!(^o^12月からJRのダイヤが微妙に変わっているので、念のため今朝T600に入れてきた(NXでは現状使えないので…これも困っていることのひとつ)ハイパーダイヤ for Palmの12月版新時刻表データを確認しながら練習場所に向かう。そして先日の春日部での演奏会録音をCDからMP3に落としたものをNXでリスニング中、、「♪♪♪♪~♪♪~」!!ヘッドホンの中でアラームサウンドが鳴った。えっ?これってもしかして…!?あわてて、Sound Utilityを起動して、サウンドファイルを再生してみると、当然ながらサウンドたちはちゃんとヘッドホンで聴けた。ってことは!?と、BGMや効果音の入ったゲーム(で、かつNXに対応しているとされているもの)を起動してみると、これまたナイス(死語)にヘッドホンからサウンドが!そう、、私は、NXではそういったサウンドたちが内蔵スピーカーだけでなくヘッドホンでも聴けるということに全く気付いていなかったのだった。なぜかというと、T600内蔵のDSP音源でのサウンド再生は、たとえオーディオアダプターを付けたとしてもヘッドホンからは出力できず、内蔵スピーカーで聴くしかなかったからだ。確かにNXでは内蔵音源のハードウェア周りが変わった(DSPではなくなった?←よーわからん)らしかったが、それがこういうことに結びつくというところまで頭が回っていなかった。T600のときは、「ってことは、音を出しながらゲームをプレイできるのは家の中ぐらいってこと!?」と憤慨していたものだったが、これからはヘッドホンを付ければサウンド付きで通勤時間などにプレイできる。ヽ(^0^)ノ#逆もしかりで、まだまだNXの音源には未対応のゲームが多い、という現状はある…私はFM音源やMIDI系の音も嫌いではないので、MIDIデータのリスニングといったことも楽しめそうだ。こうなってくると、miniMusicのNotePad(4声対応作曲・演奏ソフトウェア)あたりが早くNXの音源に対応してくれないかなぁ、と思ってしまう(Ver.1.1.1でテストしてみたがやっぱり音は出なかったし、なんか動作もおかしかった ^^;)。★と思ったら!OS5&NXの音源に対応したNotePad、Ver.1.1.2(12/16のタイムスタンプだった)が発表されていた!(2002/12/18現在) この新バージョンではNXの音源/ヘッドホンでのサウンド出力にも対応していたし、俄然購入意欲が沸いてきた~。デスクトップコンジット経由でMIDIデータに出力できる…ということは、Sound Converter IIを使えばNX用アラームサウンドに変換できるかも♪もう少し研究してから決めようと思う。※miniMusic NotePadについては、PMUG(Palm Music User’s Group)サイトにとても詳しい使い解説がある。ヘッドホン再生ができればこそ、サウンド対応のアプリやゲームが本当の意味で生きてくるだろう。これで隙間時間にサウンドが利用できることになるので、常に携帯している自分のパートナーとしてのNXの価値はさらにアップした。(*^^*)
2002年12月14日
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少し前にLauncherXについて書いていたが、そこの最後で「面白かったらまた書いてみるかも」としていたActive Skins(登録商標らしい ^^;)についてやっと試すことができた。ということで、標準添付のものではないスキンにしてみたのが左のスクリーンショット。ぱっと見て雰囲気がわかるかな?といつもよりサイズを大きくしてみた(笑)が、クリックするとさらに原寸まで拡大 ^^;#昨日の日記中のスクリーンショット同様、シルクエリアのデザインについてはLauncherXの機能とは関係がなく、PhotoSkin(by Raysolutions)用の「クリスマステーマ」PhotoMaskから選んで使ってみたもの現在、LauncherXのページ→Active Skinsのページから、いくつかのスキンがダウンロードできるようになっている。そららを見るに、ガジェットの位置、タブの位置/表示数、リフレッシュボタン/メモリー/バッテリー残量インジケータの位置 とそれぞれのデザインといったところがカスタマイズ可能らしい。今のところ、まだスキンをユーザーが(手軽に?)作成できるようなツール(Skin Builderというものになるらしい)は発表できる段階にないようで、スキンを作成するためにはCodeWarrior(デモ版でもOK)とPalm OS 5 SDKに含まれるConstructor 1.8が必要とのことで、自分で作ってみる余裕はとてもない ^^; が、上記リンクでダウンロードできるスキンはなかなかのできで、特にスクリーンショットしたスキン(JC2K’s Skins)は気に入ってそれ以来使い続けている。Macintoshユーザーの作なのか、随所に「らしい」部分が (^o^私は左利きなので、やっぱり左側にタブがあるのが一番使いやすい…のだが、縦方向にタブを持って来るとどうもデザイン的にはイマイチな気がして今まで常用したことがなかった。ということで今回がはじめての採用だったり ^^; JC2Kさん(?)、ありがとう!これからもこういう素敵な新スキンがどしどし登場してくることを楽しみにしていよう(なんて他力本願なんだろ ^^;
2002年12月13日
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我ながらまた時計かよ?という気がしないでもないが、好きなものは好きなので… ^^;;★というわけで最後に過去の時計話な日記たちへのリンクを追加してみた(笑) 文中のリンク先が既になくなってしまっているものもあり…Patio Analogue Clockはもうどうにも入手できないのかも、ちょっと寂しいいやー、これがPalmのスクリーンに表示されたときにはなんというかびっくりした。MEGASOFT2000.comの新作、MegaClockという時計アプリなのだが、このようなリアルな感じのパターンとしては左の「Citizen like」のほかに「Casio like」というのがある(リンク先でご確認を 笑)。#ちなみに私はシチズンの時計もカシオの時計も大好きで、それぞれ数個ずつ持っている ^^;※スクリーンショット中、シルクエリアのデザインについてはMegaClockの機能とは関係がない。PhotoSkin(by Raysolutions)用の「クリスマステーマ」PhotoMaskから選んで使ってみたのでせっかくだからそこまでアップ (^^)基本的にはわりと良くある時計アプリの機能=アラーム、タイマー、ストップウォッチ、世界時計といったところは一通り備えている。面白いのは何かの項目に対するカウントダウン機能で、例えば「2003年1月1日まであと何秒」とかいうのが一目でわかるものだ。単位は秒/分/時間/日/週/月/年の中からひとつを選択すようになっている。残り時間が少ないのに大きな単位を選ぶと「0.0」などになってしまうが(笑)、何かの〆切を管理したり、「○○記念日まであと○時間」等々、イベント好きの方などにも良いかもしれない?見た目もリアルな時計のほかに普通?のシンプルなカレンダー付き時計、シンプルなアナログ・デジタル時計それぞれがあるが、「Citizen like」や「Casio like」のインパクトには叶わない。^^; …やっぱりこっちでしょ!?で、「今何時?」と聞かれたら、胸からPalmを取り出してこの画面を見せる…誰かやって!・過去の時計関連話な日記たち(ピックアップ忘れもあるかも ^^;) [Palm]NX70Vで撮影した画像を時計にして眺めよう (PhotoStand/SplashClock) [Palm]WorldMateアップデートレビュー [Palm]Palmwareミニレビュー ~WorldMate~ [etc.(腕時計)]うっ、こんなところでお揃いに!? (シチズンXC ボーイズクロノグラフ)ぢつは3本目の話が今年9/23日分の最後にちらっと ^^; [Palm]楽しくも悩めるClock選び (maClock/BigClock/Patio Analogue Clock/Watchix/Palm Pickle) [Palm]Palmwareミニレビュー ~Patio Analogue Clock~
2002年12月12日
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OS5のNXを使うようになって、今まで使っていたPalmwareが使えなくなってしまった、ということは結構あったが、その中でも困っていたことのひとつがPalmUniverse(by Yoichi Kazamaさん/下記過去日記中で触れている)が使えなくなってしまったことだった。#ちなみにLunarやMoonAgeDAは今も快調に利用中/これらについても下記過去日記に ^^;ということで、以前から気になっていた天文Palmware二つをインストールして試用中。。私が一番欲しいのは、PalmUniverseで見ていたような現在の星空の様子+現在の惑星/月の位置情報なので、そのへんの部分をスクリーンショットしてみた。・Star Pilot (Star Pilot Technologies) $17.95~$19.95OS5に対応、と書かれていたが、2バイト系環境にはまだ対応していないのか、一部の表示が化けてしまっている(画像中で「ア」と出ている部分など)。星単体の情報(星をタップすると個々の情報がポップアップ表示される)はかなり詳しいし、見やすいと思う。ズームは特に段階が設けられていないのと、ズーム画面中でスクロールができないのはちと寂しい。・Planetarium (Planetarium for the Palm Computing Platform) $2410段階ぐらいのかなり細かいズームが行えるのが秀逸。特にOS5対応といったことは書かれていないが大丈夫なような?(まだつっこんで使っていないので ^^;)どちらもお安いというものでもないのでどちらかを、ということになるとやはりユーザーやレビュアーの総合評価も高いPlanetariumということになるかもしれない。楽しみながらしばし悩もう♪いずれにしても、PalmUniverseのように星座名を日本語名では表示してもらえないので、英語?の星座名(の略名、3文字ずつなのだが似ているものが多くて ^^;)を憶えないと。。と思い、上記アプリ利用中にdaMemoPad(by今関さん)を起動、画面中にあった星座名/略名をアルファベット順にメモに書き出して、自分が憶えているものや予想をつけられたものについてはその横に日本語の星座名を書き添える…ということをこのところちょこちょこやっている。そのあとで、予想できなかったものや不確実なものについて先日購入したPocketLingo DXで調べてみたり(学習系英和なので載っていないものも多い ^^; すると、KDIC with ミニ英辞郎やEB Player@T600 with EPWING&電子ブックデータたちが登場するのだった)。もともと天文好き&辞書好きな私にとってはそのたびに新しい発見もあったりしてなにげに楽しかったりする。(^o^)…そっか、おおぐま座、こぐま座の「UMa、UMi」ってのはウマ、ウミぢゃなくて、Ursa MajorとUrsa Minorの略名だったのね、あーすっきりした(笑)[過去の天文がらみな日記たち][Palm]月を愛でよう!Lunarが着々とバージョンアップ [Palm]Lunarがカラーアイコン対応[Palm]あの星は何?と思ったら即チェック
2002年12月11日
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(書いているのは12/11だったりして…肉体的にも精神的にも疲労困憊モード中なので軽め?に ^^; )Vis-a-Visで先週あたりからクリスマスセールが開始されていたので、5000円以上の購入で送料が無料になるということもあって、早速ラインナップを眺めてみた。どのみち(発売日とされていた12/8に近辺で探してみたが見つからなかった)PocketLingo DXのパッケージ版を購入しようと思っていたので、そのついでに、ということで。3800円のビジネスマナー大辞典が900円になっていたので「おっ♪」とバスケットに入れ、そしてこれまた980円な携帯電話用小型ACアダプター、ミクロパワーfor携帯電話(DPS-101CP)※を追加。※メーカーであるダイヤテックのページにも、NM502iとSO504iの両機種が対応機種として出ていたので…!実際、テスト結果はOKだった (^^)vそれから多機能ペンが15~20%Offになっていたので真剣に検討した ^^; 結果、TIFFANYのシルバータッチペンに多少未練を残しつつも、アレはタダの銀の棒さっ、と言い聞かせ ^^;、お財布への負担もちょっと軽めなrotlingのアルトス(シルバー)を選んでみた。シャープペンシル部分が0.7mmというところが魅力で。。演奏活動で良く楽譜に書き込みをするのだが、ほんとは柔らかめな鉛筆がベストだと思いつつも、面倒で結局シャープペンを使ってしまう。そういう場合に普通の0.5mmよりも0.7mmのほうが都合が良いかな?と。さてそれらは週末に届いたのだったが、アルトスのスタイラスをいじっている私を見ただんな、「なんかそれいいね、どうしたの?」と言うのでかくかくしかじかと説明すると、「なぜそんな楽しそうなことを教えてくれなかったんだ」と、そのままVis-a-Visオンラインショップの検索モードに突入、同じアルトスで、色はブラックだが黒青赤シャープの4機能なやつなどを早速発注していた(だんなは文具大好き人間)。^^;#うーん、4機能なやつのほうが良かったかなぁ、でも3機能なやつより1600円も高くて4000円もするし、色はシルバーのほうが好きだからガマンしよ、、ヾ(^^;多機能ペンたちにはVis-a-Visのサービスでスタイラスになる替え芯が付属しているので、私は早速アルトスの赤ボールペン部をスタイラスに取り替えて現在持ち歩き中。ところでこのアルトス、ど~~もサンワサプライ製の4機能ペンPDA-PEN11と見た目がそっくりなのだ。いやほんと、実物を並べてみたらばグリップ部のゴムがないことを除けばあんまりそっくりでびっくり。サンワサプライなほうは、1200円だし、機能としては良さそうだったので買ってみたが、なんかやっぱり全体的なつくりが…文具ってこれまためちゃくちゃ個人的な嗜好品だからなー、ということで以下略。(笑)
2002年12月08日
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さて、一応現在はMP3形式に落ち着いているオーディオフォーマットだが、このたびめでたくSonicStageでもMP3形式でのリッピングができるようになった。有料の追加モジュール「CLIE用SonicStage MP3追加プログラム」を導入することで可能になる。#上記リンク先で、『このプログラムは、「クリエ」PEG-NX70V・NX60 に同梱の「SonicStage Ver.1.5」あるいは、それ以外の機器に付属の「SonicStage Ver.1.5x」で、音楽 CD を MP3 形式で録音し、”メモリースティック”に転送するためのプラグインソフトウェアです。 』とあるので、CLIE用、とあってもVer.1.5xのSonicStageになら適用できるのかも?? …あくまで(ネットワークウォークマンとのからみもあるだろうし)CLIE--MP3しか聴けない機種もある--のためのオプション、ということを強調したいのかもしれないが、それなら例えばT600&オーディオアダプターユーザーなどのために、「SonicStage Ver.1.5へのアップデータ+MP3追加プログラム」のパッケージも販売してほしいものだと思う。VAIO U1を購入して、バンドルされていたSonicStageを使い始めたときには「あー、これでMP3形式にも変換してくれればなぁ」と思っていたのだが、結局その後MP3 JUKEBOX(住友金属システムソリューションズ製)を購入してそちらで作業が行えるようになったのであまり問題を感じなくなっていた。とはいうものの、あちこちで「秋にはSonicStage用MP3形式リッピング対応の追加モジュールを発売」と噂されはじめてからはやっぱり気になり、、もう秋なんて終わってるじゃん!と思っていたところ、やっと発売となったようだ。ということでさっくり購入。かたやMP3 JUKEBOXは、この11月までの数ヶ月ほどの間、CD情報をweb上で取得するサービスが(その情報提供サービス会社と、製造元会社との契約上のからみで)使えなくなってしまっていたという事件があったものの、最新版のVer.7はよく売れているよう(今日発売の週刊アスキーではユーティリティーソフト関連でトップだった)だし、Ver.6を購入した私も無償バージョンアップできて快適に利用している。なんといっても、CD→MP3変換が「ちょっぱや」なのだ。それと、サラウンド再生のプラグイン(サラウンドプラグインが付いているほうのパッケージを購入したので)を適用すると、例えばVAIO Uのモノラル&小さい内蔵スピーカーで再生しても「へぇーいいじゃん!」ぐらいな感じで聴ける。というか、一度それで聴いてしまうと、なしではもの足りなくなってしまうというきらいが。^^;#サラウンドプラグイン紹介ページには『今回のバージョンより、プラグイン経由でのファイル変換やCD-R等へのライティングが可能になりましたので、音場を考慮した3Dサラウンドをパソコンだけでなく様々なシーンで楽しむことが可能となります。』ともあるので、サラウンド再生状態でMP3化してみるのも、場合によってはアリかな?サラウンドもモバイルだ~(笑) さてさて。MP3 JUKEBOXも軽いアプリではないが、SonicStageはバージョンアップしてさらに重たくなったような気がする。^^; でもってインタフェースが前バージョンとまるっきり変わってしまったので、かなり面食らった。しかも今まではATRAC3でしかリッピングできなかったので、CLIEとの連携はしたことがなく、「CLIE対応転送」のやり方がわかるまでちと時間がかかってしまった。最初は「チェックアウト」を実行しようとしてしまい、、というか、モードとしてCLIE対応転送を指定していなかったので、チェックアウト/チェックインの矢印しか出てこなかったのだ。しかしチェックアウトを指定してもエラーになるばかり。素直に録音ナビボタンを最初に押せば良かった ^^; ヘルプを見たりヘルプを見たりしてしまった。^^;; 一度使い方がわかってしまえば大丈夫なのだが。。。SonicStageのインタフェースはクセがある。CLIE側ではHotSyncができるような状態(PCと接続されたクレードル上にCLIEがあるとか)にしておいてからオーディオプレイヤーのメニュー→オプション→曲転送 を選択すると、曲選択モードの画面になり、PCとの接続が正しく行われていれば状態:曲転送 と表示される。SonicStage側では録音ナビで例えばソースとして「Music Drive」(曲データが保存されたHDD)、ターゲット側に「機器・メディア」を選択しておいてから「録音/転送画面へ」のボタンを押し、転送モード変更ボタンを押してCLIE対応転送にチェック、リスト表示バーを押すとそれぞれに保存されている曲データが表示されるのでそれを見ながら選択転送なりを行えば良い。MP3形式なら単純にエクスプローラなどを使ってメモリースティック上の指定フォルダに曲データファイルをコピーしても再生OKなのだが、SonicStageを使うとその場でリスト状態の曲データを相互参照しながらHDD←→メモリースティック(CLIE)間のやり取りができるので、これはこれで便利なように思う。メディア上のファイルについてもプロパティ=Tag情報を編集したりファイルを削除したりといったメンテナンスも可能だ。ちなみにこの「CLIE対応転送」でも、NXだというせいもあるかもしれないがそれほど転送速度が遅いという感じもしなかった。クレードル経由だともっと遅いかな?と思っていたので…。SonicStage上でのCD→MP3変換については、それも遅くはないのだろうと思うが、ともかくMP3JUKEBOXが「ちょっぱや」なので、どうしてもそれに比べてしまう。既に対応モジュールを導入してしまったわけだが、やはりリッピングはMP3JUKEBOXを使ってやってしまうことが多いかもしれない。そのあとでSonicStage上で「インポート」を行えばOK。となると…・CD→MP3へのリッピングはMP3 JUKEBOXで・VAIO Uでの再生はMP3 JUKEBOX+サラウンドモジュールで・CLIEで聴くための曲ファイル転送&メモリースティック上の曲ファイルメンテナンスはSonicStageで※※MP3 JUKEBOXでリッピングした曲ファイルたちもSonicStageのプレイリストに表示されるようインポートしておく!まとめるとこういうことになるかな? (^o^;SonicStageでオーディオファイルを一元管理してさえおけば、VAIO Uをそのままウォークマンとして使うときにもジョグリモコン上の液晶に曲名などが表示されて◎なのさ~。#といいつつ、WinAmpにプラグインを入れてそっちでもジョグリモコンの液晶が使えるようにしていたりということはある ^^; SonicStageがもっと軽いアプリだったらなぁ。。
2002年12月03日
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。。。最近、疲れているせいか、通勤時間などに本を開く気力もなかったりする。そんなときでもできるのが、ほぼ完全に受動的な…例えば音楽を聴いたりすることだろうか。そしてこのところ私が聴いているのはほとんどが少し昔の懐メロ的歌謡曲だったりする。#懐古的になるのは「癒し」を求めるせいだろうか、^^;具体的には、一番最近買ったCDというのが、「GOLDEN BEST 山口百惠(←恵の字ってこれが正しいらしい)PLAYBACK MOMOE part2」、「キャンディーズ ベスト・コレクション」。その前が「歌うヘッドライト~コックピットのあなたへ~初恋(オムニバス)」。。。山口百惠とキャンディーズについては、ずぅぅぅっと前からベスト盤でもいつか買いたいと思いながら今に至ってしまっていたものだった。^^; いや~、どれもこれも、涙ものの懐かしさ。歌詞のほとんどを未だに憶えていることにも我ながら驚く。#考えてみたら昔の曲たちについては「ステレオ」で聴くのは初めてなんだなぁ ^^;#当時は(歌詞)何て言っていたのかわからなかったのがステレオなヘッドホン再生だとはっきりわかって妙な感動 ^^;;CLIE NXでのオーディオリスニングはなかなか快調だ。ヘッドホンは相変わらず密閉型&インナーイヤータイプ、MDR-EX70SLを愛用中。メディアは著作権保護機能の付いた白いメモリースティックではなく、SONY以外から販売が始まって少し安くなってきた青いメモリースティック/128MB(アイ・オー・データ製)をオーディオ専用に買い増しした。MP3形式であればファイルの転送も気軽に行える。ATRAC3のほうが、同容量程度のファイルサイズになるビットレートだと、MP3よりも圧縮された感じが少なく、音質は好みなのだが、ちゃんと自分が買ったCDからリッピングしているのにチェックイン・チェックアウトに気を遣わされるのはやだなぁと思ってしまうし、白いメモリースティックが高価なのもいただけない。(--; Windowsのメディアプレイヤーで作成できるWMA形式をCLIEでサポートしてもらえるといいのになぁ、、(MP3より好きな音質&著作権云々なしなので)というわけで、ま、MP3に落ち着いて?いる。もっとも、MP3といっても私が使う設定ではビットレートは128kbpsにしているので(ファイルサイズとのバランスでこのぐらいかなと)、それ以上の設定にしてみれば音質についての印象も変わるのかもしれない。これについてはテストしていないので以下略^^;バッテリーの「もち」がどうのこうのととかく言われがちなNXだが、通勤時間(片道1時間15分程度)中ずっと聴いているぐらいではほとんどバッテリー残量の変化はないほどで、全く気にならない。日常的にHotSyncのためにクレードルに置く→充電されるので、充電忘れということも起こりにくいし、ACの確保できないところで耐久的試聴をするのでもなければデイリーユースではムモンダイ(笑)ではなかろうか。…ただ今頭の中をキャンディーズがぐるぐるぐるぐる、、、^^;;(オーディオ関連話はまだつづく)
2002年12月02日
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#何かとスクリーンショット上で登場はしていたけれど単独出演(?)は久々かも~(by Cyber-shot U)ふふ。ぢつは今日到着したばかりなの。ヅラじゃないよ!新入りですがよろしくね。あんまり明るくないところでの撮影だったからツヤツヤのおハダがこれぢゃわかんないわ(悲)。↓思いのほかカワイかったんで、この写真をCLIE NXでPhotoStandやSplashClockにしてうっとり眺めているwindyだったり ^^;
2002年12月01日
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