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7/30の更新★7/29分を追加 ←やっとCyber-shot Uのインプレッション(?)書けた~ ^^;★7/25分を追加7/29の更新★7/19分、7/28分を書きかけ(まだ増えるかも<書きかけ)★7/27分を書きかけ(増えた ^^;)7/26分も追加~ってまだ写真だけ。。ああっ、ネタは溜まる一方なのに書く時間が~#過去にも書きかけが山ほどあるんですが、忘れたわけではなく時間ができたときにおいおい埋めていこうと思いつつ ^^; 「この続きを早く書けー」というようなご意見ありましたらご遠慮なくお知らせ下さいませ~ (_ _;;
2002年07月30日
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結局まだインプレッションとしては書けていなかったのであらためてCyber-shot U(DSC-U10/以下U10)について思った点を書いてみようと思う。U10が単純な小さいデジカメだとしてもいわゆるトイデジカメとは一線を画すものだと思うし小さいくせにレッキとしたデジカメ然としていて私はそれで充分に魅力を感じるが、まず、マクロモードに切り換えることなく10cmまでシームレスにオートフォーカス可能だというのはストレスがなくていい。私が撮るものはどうも、パターン的に「無限遠景」か「マクロ」の両極端なことが多いため、モード切替が必要なものでは切替を忘れて撮影してしまうことが良くある。とりあえず被写体までの距離は何も考えないでいいわけだ。^^; また、以前にも書いているがワイド寄りのレンズが好きでDC3800などもそこにかなり惚れて使っている部分があり、それと同じ33mmというワイドさ加減はビジュアルメモを撮る場合も後ろに引かなくて済むし広い範囲を写せるので何かと都合がいい。手前のものが大きく写るので、遠近感・迫力のある写真にもなる。130万画素という解像度も、QV-11以降35万画素のデジカメを長らく何台も使っていた私としてはゼンゼンおっけー。あまり高解像度だとCLIE(+jpegビュア)でそのまま読み込ませるにも時間がかかってしまうし、あまり画質にこだわるような念入りな撮影をこれでやるつもりはない(そういうのはCOOLPIX885でやればいいし、銀塩カメラもある…)。と言っても130万画素。CLIE用のメモリースティック型カメラモジュールのように「10万画素」というわけでもないのでそれなりに写真として満足感も得られる。以前からこのクラスの極小モデルが出ないかと待っていた私としては「やっと出たか!」という気持ちでもある。一番気に入っているのは、高速起動・高速記録。このところ主に使っているCOOLPIX885やDC3800は、電源Onにしてからシャッターを押せるようになるまで7秒ぐらいかかってしまうし、記録にも(特にDC3800は遅い)数秒かかる。ところがU10は、電源On即撮影可能即記録という感じで、今までの待ち時間に慣れていた身としては逆にとまどうぐらいだ。メモリースティックを大容量にすると容量に比例して多少起動に時間がかかるようになるが、それでも128MBで3秒程度※。130万画素=1280*960で撮影しても製品付属の8MBメモリースティックで20枚以上撮影できるのでPCへの保存をマメにやりさえすればさほど困らないのだが、動画撮影もやってみたいのでもう1枚U10用に16~32MB程度のメモリースティックを用意しようかな、と思っているところ。16MBのメモリースティック・デュオを使ってみるという手もあるなぁ、、^^;;※発売前のレビューでは、5秒程度かかってしまうというようなことがあちこちで書かれていたので、その後何か手が入れられたのだろうか?単4電池×2本というバッテリー仕様も、面倒だなぁと思う一方で、専用バッテリーがへたったり入手不可能になったり旅先で電池がなくなったときのことを考えたりする必要がないのは別の安心感がある。電池のもちも特に問題を感じないというかまだ最初に一度充電したっきりで使えているので(笑)。メモ的に使っている限りではかなり長いこともってしまいそうだ。★7/27 充・放電器※も到着したのでNiMH電池の利用も俄然お気楽になった。この充・放電器についてはまた別途書きたい。※Nexcell製の新製品で、楽天市場内でも購入できるところ(UPS百貨店)があった (^o^)Vins-Tさん(2002/04/15の日記「Life of PDA」&2002/04/28の日記「地球に優しく(笑)」で登場)、すずめ娘さん(2002/07/24の日記「「近況」デジカメ周辺機器、物欲留まる所を知らず;^^) 」で登場)もオススメの品!本体サイズがあれなので仕方ないところではあるが、惜しむらくは、やはり光学ファインダーがなく、すんごく小さい液晶ファインダーのみで何とかしなくてはならないところだろうか…。自分の思惑通りのフレーミングになっているかどうか、細部についてはカンに頼ることが多くなる。ただ、反射型液晶だというところは日光下での撮影時に役立つかと思う。日光下でもまともに見える液晶ファインダーというのはCLIE用カメラモジュール以来だ←CLIEがファインダーね(笑)デジカメそのものの機能とは少し離れるが、ほんの半年ちょっと前まではメモリースティックを使うマシンはひとつも持っていなかったのに、まぁ予想されたことではあったがVAIO U--CLIE--U10という連携でのスムーズなメモリースティック環境にはかなり満足。(左は撮影を行っているU10自身は写っていないが ^^; いつも持ち歩いているものたちの一部。会社の袖机上はこんな感じ 笑)どれにもメモリースティック専用スロットがあるわけで、何も考えずに抜き挿ししてほぼ何も考えずに、例えば画像の閲覧などが行える。ファイル転送も添付のImageTransferが自動的にやってくれるし、面倒なこと大嫌いな私が満足、と言ってしまいそうなのだから大変だ(笑)。現在この3つはほぼいかなる時にも携帯しているので、どの方向にも有機的リンク可能というかいい感じだ。全部合わせてもほぼ1kg。ちょっとしたバッグにも全部収まる。#私はそれ以外にもいろいろ持ち歩いているので結局重装備になりがちだが(苦笑) さて、U10の中身のことばかり書いてきたが、外見についても少し。私はここ数年来、電子小物系統では赤系統のモデルがありさえすればそっちを選択していたのだが(以前はこういう分野もあまりにも男性的な雰囲気のものばかりで赤系統のモデルは限定モデルばかりだったし一種の反抗心によるものだった ^^;)、今回はピンク(メロウパールピンク)ではなくシルバー(シルキープラチナシルバー)を選んでみた。ピンクという色も(赤系統の色はみんなそうなのだが)、実物を見てみないと気に入るかどうかわからない微妙な色だということと、毎日持ち歩く予定だったので手持ちの機材たちとのカラーリングマッチ度を考えた、、つもり(笑)。パール塗装ということで光の当たり具合で変化する色合い、という話もあったし。(実際にはほんの少~しだけ淡いピンク色っぽく変化する。無線LANカードPCWA-C150Sのような虹色(?)を予想していたのだがあれほどには変化しないのが残念 ^^;) このシルバーは、「シルキー」と付いていることからもわかるように、メタリック感はないものなのでシルバーというより白に近い感じだ。そういう意味では「メタルソニックブルー」が男性からは一番好まれそうな色かも?#でもキャリングケースは限定販売のレッド(LCS-UA/R)にしてみたのだった、意味ない? ^^;EXILIMのような薄さはないし、携帯性がバツグン、とは思わないが、コロっとしたところがまたかわいらしさ◎。キャリングケースに入れてバッグにくっつけていたら「ケータイのケースもかわいい」と、社内の女性に言われてしまった。ぢつはケータイじゃないんだよー ^^; …でも確かに、こんなケースにこんなもの(下記写真参照←もちろんU10で撮影 笑)がくっつけられたものがカバンにくっついてそこに収まっているものはあまりデジカメとは思われないかもしれない。「こんなケースとこんなもの」=キャリングケース「レッド」と「液晶番犬 ピカけん/レトリバー DG-STL(サンワサプライ)」#ピカけんについては以前ケータイWatchで紹介されていた最後にパッケージ同梱品について。付属品のネックストラップはシルバーグレーのそれほど太くない丸紐タイプ。可もなく不可もなく、、特徴がなくて実はつまらなかった(付属品に期待するなって?)。充電器セットは充電完了まで13時間もかかるというものだったので、そのまま箱の中へしまってしまった ^^; ほか、単4タイプのニッケル水素充電池2本、USBケーブル。取扱説明書には「付属のケーブル以外は使えません」的なことが書かれているが、規格的にはミニUSBの端子形状なので、端子形状が同じものならほかにも使えるものがあるかもしれない(例のごとく自己責任で ^^;)。U10本体側のUSB端子部分にはカバーが付いているが、完全に取れてしまわないタイプなのでほっとしている。こういうカバー、一度外すとたいていあとで二度と見つからないので。^^;あ、U10本体にはSonyStyleでの予約購入特典、CHUMSのストラップ※もちゃんと付けて使っている。予想通り、単にSonyStyleのロゴが入っているだけの黒無地だった。でもいいんだもーん。取り外し可能なネックストラップ(別のものを購入)も併用中。※CHUMSストラップな話を書いた過去日記[デジカメ/アクセサリ]サイバーショットU、発注してしまった…/CHUMS製ストラップ…と、いうわけで、あきれられるほどす~っかり長くなってしまったので、まだ触れていない操作性と各種撮影モード等についてはもう少し使ってみてから書こうと思っている。(まだ書くのか?)・購入当日のちょっとだけレビュー ^^;[デジカメ(&Palm)]Cyber-Shot Uがやってきた (^^)
2002年07月29日
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今年も猛暑続きだが、「夏バテで食欲ないんだよねー」と言ったとしたら、「いいなぁー、うらやましい」となるのが会社の女性陣での会話だったりする。ダイエットというキーワードはファッションと並んで女性の関心事としてかなり上位に食い込むものだ。上のスクリーンショットは、正真正銘(?)、私がここ数ヶ月記録し続けた体重(と体脂肪)のデータだ。さすがに数値そのままなのは恥ずかしかったのでフィルタをかけてみた。^^;20代まではいくら食べても太らないと思っていたし、気にすることもなかったが、30代になってからというものトシのせいか夜型のだんなの生活に引っ張られて遅い時間の食事になっているせいかさらなる運動不足のせいか、ともかくかなり体重が増えてしまった。去年までの段階で既に結構増えていたのだが、通院--投薬の関係で去年の後半半年はいくらどうやっても体重が増える一方でどうにもならず、演奏会本番のドレスもきつくなりありゃこりゃ困ったという状態に。…といってもまだ標準の範囲にはあったのだが、やはり自分の理想とする体型や体重があるので、楽しく洋服選びをするためにも(笑)ある程度元に戻していきたいと…体重の記録については、過去に別のPalmwareを使ってみたことがあったのだが、海外製だったために単位が「ポンド」基準で、「kg」だと小数点以下の細かいデータの入力ができなかった。単純に、体重(できれば体脂肪率も)を小数点以下1位まで記録できて、それをグラフ化して閲覧できるものはないかといつも探していたが、今使っている上の2アプリが登場するまでは試行錯誤状態が続いていた。さて、現在愛用中の2アプリ、左側のスクリーンショットはDiet Diary(PaRaboLiCa製)、右側はWeightFat(by さきらさん)のものだ。・Diet DiaryMuchyさんのレビューにも詳しい使用感が書かれているが、最初に現在の身長、体重等のデータと自分の目指す体型から割り出された目標体重とを設定して、あとはただ毎日体重を記録していけば良い。ゆとりがあれば体重だけでなく食事の量(朝・昼・夕・おやつについてそれぞれ食べ過ぎ/ふつう/少食/食べてない から選択するだけ)も記録できるし、その気になれば食べたものの詳細や体調などを日記的に記録できるメモスペースもある。このアプリで気に入っているのは、「最低限記録しなければいけないこと」が少ないところだ。食べたものの種類を選択するとおよそのカロリーなどが算出できるようなものも最近は登場しているが、あまり細かく管理しようとすると憂鬱度が増してしまう。使わないような機能はないほうが精神衛生上いい。^^; 体重を記録するだけといっても、記録するたびにキャラクターがひとことのたまうので、それは意外なほどズキンときたり、うれしくなったりするのでそれだけで充分効果的だ(笑)。例えば、継続的に減っていると「がんばってるねー、痩せてるよー」と言われたり、急に増えると「(キャラクターが一回り太った顔になり)変身しちゃったー」と言われたり。頑張ったらほめて欲しいし、だめなときはやんわり注意して欲しいという私の性格にぴったり!?スクリーンショットの二つのグラフは、一年前(まだ記録を始めてから一年は経っていないが)から当日までの年間グラフ(毎月○日)と、一ヶ月間の最高体重/最低体重(緑色の塗り潰しで表された部分=最高体重と最低体重の差)が表示されている当月から一年前までの年間グラフ、ということだ。あまり過激にダイエットするつもりはもともとなかったので、ゆるやかな右下がりのグラフに満足している(笑)。ほかに1日単位での細かなデータ推移グラフもある。・WeightFatこれまたMuchyさんのレビューに詳しく出ているが、体重に加えて体脂肪率も記録できて、その両方を同時にリスト/グラフ表示できるものだ。WeightFatが登場したとき、まさにこれこそが長らく探し求めていたものだ!!と思った。記録のためのインタフェースが秀逸で、最低限のタップのみでデータの記録が完了する。Diet Diaryよりも先に使い始めていたのだが、キャラクターからのコメントなどがない分「(体重が増えたデータを入力する際の)胸の痛み度」は少ないため ^^;、より強い戒め力(?飴とムチ??)とフレキシブルな総合記録帳の要素を持ったDiet Diaryを併用するようにしている。WeightFatだけでも充分という場合も多いと思うので、ちょっと体型が気になりだしたような方はこのWeightFatでまず気楽に記録を付けてみられると良いのではないかと。不思議なことかもしれないが、こうして単純に毎日体重(と体脂肪率)を量って記録していくだけで、実際私は約3kgほど体重を落とすことに成功した。気を付けたことは、体重が増えてしまったら増える前の体重程度に戻るまで食生活に留意する(=食べ過ぎない)、ということだけだ。摂取カロリーよりも消費カロリーのほうが多くならない限り、余ったカロリー分の体重が増えていくのだということを強く頭に置いて、もしあるとき食べ過ぎてしまったと思ったら次は少し減らす、あるいは多少体を動かすようにしている。悲しいかな、若かりし頃のように、食べても食べてもカロリーが消費されていくということはあり得ないので、どこかでそのつじつまを気を付けて合わせていかなくてはならない。この2つのアプリは、その「つじつま合わせ」の指針として、なくてはならないものなのだ。目標とする体重まで、ようやくあと1.xkgほどになったので、まずそれまで頑張って、あとは状態を維持できるようにやはり毎日記録を続けていきたいと思っている。目標達成時にDiet Diaryのキャラクターがどうコメントしてくれるのか、楽しみだ(笑)。
2002年07月28日
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★8/1 コメントを付けたお天気も良かったので、久しぶりにだんなと午前中からぶらぶら出かけていた。(以下Cyber-shot Uにて撮影)池にいるカメを見たい※というだんなに付き合って某池に寄り道。左は一面に蓮が広がる「ハス田」(と看板に書かれていた)、中と右は池の周りから撮影。さすがに300万画素以上のものと比べてしまうと解像感は低いが、左はワイド寄りレンズの雰囲気がわかると思うし、風景写真もこのぐらいにはなるということで。※わが家には飼い始めて7年目になるロシア陸ガメがいる (^^)カメラショップで現像を待つ間にあれこれ物色。花火大会の予定一覧が出ていたので撮ってみた。こういうメモ撮りには便利。単三タイプニッケル水素充電池の1900mAhなやつを発見!いやー、私が最初に買った頃は1100mAhぐらいしか容量がなかったのに、数年でずいぶん進歩したなぁ、もう少しで以前の倍の容量になる。単三/単四タイプはどんどん進化を続けているので、専用充電池式のいろいろなデバイスよりもこういった一般市販ものを使えるもののほうが将来性を考えるといい可能性あり?これはとりあえず、「買いたいグッズリスト」に追加しておこう(笑)、ってことで忘れないようにビジュアルメモ。夕焼けで雲がかなり染まっていたので撮ってみた。光量が足りなくなってくると銀塩カメラだとすぐに撮れなくなってしまうが、デジカメならそこそこいける。U10はあまり暗いところは得意でないらしいのだがどうだろう?
2002年07月27日
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★8/1 コメントを付けた(Cyber-shot Uにて撮影)お昼を食べに出かけたいつもの道でふと上を見たら青空らしい青空(笑)が覗いていたので、それだけでうれしくなってしまった。。単純なやつなのだ。^^; ビルとビルの間の青空でもいいじゃん!
2002年07月26日
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ベータ版が発表され、未登録でも3分間は遊べるというデモ版でプレイしていたアーキタンプのAlchemic Pinball。でもやっぱり3分ではもの足りなく、登録受付開始を心待ちにしていたところ、バージョンアップ版の登録と登録受付開始のお知らせが昨日付けで出ていた。やったー!と思い早速購入。Vis-a-Vis Handangoで1980円なり。そして新しいバージョンに入れ替えてプレイ開始。。してみたところ、今まで聞こえていたサウンドが全く聞こえない。「Sound Setting」というオプション設定メニューが新しく追加されていたが(そこでBGMや効果音のテストプレイができるらしい)、そこでPlayボタンを押しても音は出ない。このAlchemic Pinballは、開発が発表された当初から、当時としてはまだあまり対応ソフトがなかったVisor用のサウンドモジュール「Beat Plus」の音源(=FM MIDI音源)への対応がうたわれていたように、サウンド方面にも力が入れられており、Beat Plusと互換の音源と言われているCLIE T400/600でもサウンド付きで楽しくプレイできていた…というのも購入を決めたポイントのひとつだったので、これはゆゆしきことだ。バージョンアップ点として、CLIE T650/NRの音源に対応、とあるのでそのあたりで何かが変わっているのかもしれない。★その後、アーキタンプにこの件で問い合わせメールをして、最初「ゲーム中にPauseして音量を変えてみてください/だめならいったんリセットしてみてください」というような回答をもらった ^^; が、旧版に入れ替えただけで音が出る、という内容であらためて返信したところ、不具合箇所がわかったそうだ(7/30朝のメール)。修正版が出るということなので良かった~ (^^)ちなみにこのAlchemic Pinballは「モノクロ仕様」だ。モノクロなのだがそんなことは忘れてしまうような16階調の緻密なグラフィックスと凝った仕掛けが飽きさせない。何をすれば先のフェーズに進めるのか、狙う場所の指針としての矢印も盤面上に表示されている(!)し、アイテムを集めていく過程も今までにない感覚。「なんか単なるPinballを超えた感じのオモシロサ」をしばし楽しんでみようかと思う。#注(?) 現バージョンではハイレゾCLIEでプレイする場合、ハイレゾサポートの対象外にしておく必要あり。PowerRUNでメモリースティックからゲームたちを起動している私だがその方法ではうまく指定が有効にならないので、ハイレゾサポート自体をOffにしておくか…(RAMに存在している起動中だけハイレゾサポート対象外にする方法もあるが ^^;←Hack利用、説明すると長くなるので略)これもAlchemic Pinball側でサポートしてくれないかなぁ、と。^^;・過去のPinball話(笑)[Palm]ゲームたちのハイレゾ対応続々
2002年07月25日
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今日は演奏会本番(ビッグバンドの部ありの吹奏楽)なので昨日も遅くまで練習だったりばたばたしてますー。もうすぐ家を出て会場に向かわないといけません。^^; 昨日届いたサイバーショットU、まだちょっとしかさわれていませんが一応持っていってみますぅ~。では行ってきます。(^o^;
2002年07月21日
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(例によってまず取り急ぎ画像 ^^;)★7/23 画像へのコメントを追加、リンク追加●下の2つの画像は1280*960で撮影したデータをPhotoshop Elementsで640*480へとリサイズのみを行い標準画質程度で別保存したものクルマの中でダッシュボード上のモモぬいぐるみを写してみた。時間としては夕方ぐらいの光量。オートフォーカスなのでバックのボケが確認できる。フォーカスロックして中央以外の部分にフォーカスすることももちろん可能。ホールでの練習風景を自分の座っている位置(=右下楽譜が私の見ているもの ^^;)から撮影。35mmカメラ換算で33mmという広角寄りレンズなので、後ろに引かなくてもある程度の範囲を収められるのが便利。★7/23 昨日貼っていた画像は拡大表示の効果がちょっとわかりにくかったので画像変更 ^^;CSU本体の液晶モニターは文字等を確認するのには小さすぎるし拡大表示機能もないが、そんな時はCLIE+各種JPEGビュアで見ればOK。JPEGビュアによってはある程度まで拡大しての表示も可能なのでかなり細かい部分も確認できる。逆に言うとせっかくマクロ撮影が行えてもCSU本体の液晶ではその「ビジュアル・メモ」の細かい部分は確認しにくいわけで、このあたりは使い方を工夫する必要があるかもしれない。例えばどのぐらいの文字であれば本体液晶でメモとして読めるのか、これからテストしてみたい。左はステージ上で楽譜を撮影したもの(ちょっと暗い写りでスミマセン)を、CLIE(T600C)+AcidImageで拡大表示させたスクリーンショット。さすがに1280*960のサイズ1:1には展開できなかったが640*480の大きさにまでは見かけ上拡大して閲覧できた(試しに別のJPEGビュア、JPGviewでもテストしてみたが拡大率の上限は同じだった)。
2002年07月20日
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毎月給料日になったら開始しようと思いながら忘れてしまっていたのだが、今日は忘れなかった!(笑)というわけで、以前も記録していたことがあったのだがデータが消えてしまって以来途絶えてしまっていた、「何にお金を使ったか」という記録を再開することにした。以前から利用しているのはPEMというPalmware。(続く)
2002年07月19日
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(取り急ぎスクリーンショット)
2002年07月15日
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最近のPalmOS搭載マシンたちは16MBの内部メモリを搭載しているものも多くなり、メモリ不足に悩まされることは少なくなった…と言いたいところだが、Palmwareたちもバージョンアップでカラーやハイレゾ対応になり多機能になり、ファイルサイズものきなみかなり大きなものになってきているし、デジカメモジュールを使うのでゆとりも欲しい、と思ったりすると結局この悩みが尽きることはないのだった。空き容量一定の法則は常につきまとう。ところで、多くのPalmOS搭載マシンはいわゆる内部メモリ=RAMのほかに、Flash ROMという、普通のハードリセットでは初期化されることのない領域を持っているものも少なくない。システム的なファイルや標準搭載のPIMプログラムたちのほか、日本語入力プログラムだとか、機種独自のプログラムだとかいったものがそこに収められていることが多いが、もったいなくもその空き領域はいくらか(機種によってはかなりの容量が)残っていて、特別なツールを使えばその領域をユーザーが利用することも可能になる。。※※メーカー保証の範疇からは外れることになるので自己責任で利用!TRGpro(英語版)を使っていたときにはFlashProというツールを使っていたが、最近はバージョンアップが行われていない?(確か結構高かったのになぁ (T_T) )ようだ。。一方後発として現れたJackFlashはT650といった最新のCLIEにも対応したというNewsがあり、「あーもっと空き容量が欲しいよぅ」と思っていた矢先だったので突然試してみたくなったのだった。まずTrial版で現状を調べてみると、T600Cでは約500KB(512KBだったかな?)のFlash ROM領域がフリーとなっていた。そして、Flash ROMに入っているファイルを一覧してみると、CLIE Demoが600KB以上を占めていることもわかった。^^; 実はこの「もともと搭載されているもの」についても、JackSplat(今のところCLIE最新機種等に対応しているものはまだβ版)という別ツールを使うことでバックアップ&削除が行えるのだ。ただ500KBの空きぐらいではJackFlash購入とまでは思わなかったが、CLIE Demoの600KBを合わせれば1MB以上使えることになる。Flash ROM領域は普通にハードリセットされても消えない※ので、何はなくともの必須のツールたちを入れておけるというのもいい。※Flash ROM領域も初期化する、特殊な「メモ帳リセット」を除く…また、JackFlashでFlashに移動したファイルたちをハードリセット後に即有効にするためには、JackFlashに同梱されているJackSafeを使って「Flash Restore Support」を導入しておく必要があるらしい。そしてハードリセット後にはまずJackFlashを本体RAMへインストールしないとだめらしい?少々面倒ではあるが。。現状がわかって利用イメージが沸いたので、(Trial版では制限が多いこともあって)JackFlash/JackSplatの両方を購入してしまうことに決定。#このタイミングで購入を決められた方はCLIEユーザーには少なくなかったらしい。なるさんや右脳さんも両ツールユーザーになられたようだ (^^)それぞれの使い方詳細は省略するとして、現在は、もともとFlash ROMに搭載されていたものの中ではCLIE DemoのみをJackSplatで削除し、下記のものたちをJackFlashを使って移動して使っている。ないと困るものとCLIE Gearを使うために不可欠なもの以外はシステム的なものとかを中心に適当に入れていってみた。もっといい組合せもあると思うので、空き容量とのパズルを楽しみ?ながら、場合によって入れ替えていく予定でいる。 ・BackupBuddy VFS (Flash ROM側にあったほうが都合がいい) ・BugMe! (手書きメモがないなんて許せない) ・Date@Glance (これがないとないとでは予定表データの価値も変わる!?) ・H’s Memo (今やメモ帳はこれでないと困る) ・hrFontMapperのライセンスファイル ・Lefty (左利きなので…) ・MathLib (Palmwareでこのライブラリを必要とするものが結構ある) ・McFile (これがないと何かと困る頼れるファイル操作ツール) ・McFileのライセンスファイル ・MS Cam (メモリースティックカメラモジュール利用のため) ・PowerJOGのライセンスファイル ・PowerRUN (メモリースティックから起動したいものもたくさんあり…) ・PowerRUNのライセンスファイル ・WA Clock (毎日4種類のアラームで行動中、必須 笑) ・ミニキー (外付けミニキーボード利用のため) ・ンソ字FIX (これがないとCLIEを使う気になれない) ・細字FIX (同上)これらの合計ファイルサイズが約1150KB。残りのFlash ROM領域は13KBとなっている。ほんとは空き領域がある程度残っていたほうがいいのかもしれないが、うまく動けばもうけもの ^^; なのでこのまましばらく試してみる予定。CLIE Demo以外でFlash ROMから消すかもしれない、検討中のものたちは次の通り、、 ・MS Backup 51K (BackupBuddy VFSで代替中) ・MS Gate 69K (McFileで代替中) ・MS Import 58K (使っていない) ・MSAutorun 61K (使っていない) ・カード情報 17K (特にいらない) ・gMovie 66K (画質も音質もアレだし使わないかな、と ^^;) ・メール 64K (TapMailがあればいいかな…)これらを合わせると370KBほどになるので、またそこそこの領域をフリーとして使えるかなと思う。そして実は標準PIMの4アプリのうち標準のまま使っているのはToDoだけだったりする(しかも一応Datebk5で代替できる)ので、これらもアプリケーションとしては不要なのだが、Palmwareたちの中にはPIM連携機能を持つものもあってそれらが標準PIMアプリたちを呼び出そうとしたときにエラーが発生することは充分想像できるため、消せないでいる。もっとも、Flash ROMに残しておけばハードリセットされてしまった状態でも超取り急ぎ利用できるのもいいかなとも。(Datebk5はファイルサイズがでっかいのでFlashに入れようとするとちと問題なのだった ^^;)これでようやく空きRAM領域が2.5MBほどに広げられた。ちなみに私のT600C中で大きな容量を占めているものは、ハイパーダイヤ本体+検索データ+時刻表データ(136KB+271KB+1062KB)、辞スパ本体+漢和辞書データ(80KB+815KB)、DateBk5(Localizer込みで651KB)、Xiino(530KB)、TapMail(332KB)、POOK(309KB)、WorldMate(269KB)、DietDiary(221KB)、CLIE Mail(212KB)。これらの合計で既に4888KBある。辞スパ漢和とCLIE Mailはメモリースティックに移そうかと思っているところだが、そのほかはどれも利用頻度が高いので外せない…内蔵メモリが8MBの機種だったらこんな感じでもう苦しくなってしまう。ほかにもHandyShopper、HandStory、SetonNotes、DayNotezといったやはり利用頻度の高い150KB~200KBほどのアプリがいくつかあるし、各アプリのデータも合計すればかなりあるので…メモリはあればあっただけいい。メモリの空きが増えると精神衛生上いいし、なぜかさらに使おうという気になる(笑)。だ、だから、ほんの少しの空きメモリを確保するために、ツールを購入したりパズルのごとく悩んだりしたっていいじゃないかぁ~!
2002年07月13日
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公私ともにあちこちどたばたしておりまして、先週はなーんにもできませんでした。^^;; さて今週は少しは書き込みできるでしょうか、、いや、するつもりです、、書こうと思っていることとか…・サイバーショットU、注文してしまった ^^;; ★7/4分として済み・i-modeメールをShuriken Proにログ統合できた! ★7/7分として済み・VAIO Uその後・Zaurus用MPEG4レコーダーが売価5000円になっているらしい・やっとSDカードの256MBが流通し始めた?(以下はPalm系な話題)・丑や スタイラスホルダー使用感・DA Launcherたち試行錯誤・Alchemic Pinabllも面白い!・Monopolyがバージョンアップしてハイレゾでもいい感じに~
2002年07月08日
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少し前にNM502iとPalmを中心としたi-modeメール環境について書いていたが、NM502iのi-mode送受信メールバックアップをサポートしているWindows用ソフトウェア製品も存在することがわかって、Palmでの連携はさておき試してみたくなったのだった。試してみたのは下記の2製品。・ケータイ・マスター8 (ジャングル)・ケータイ・リンクIV (ビレッジ・センター)や、試してみたといっても、つまり、購入している。^^; なぜ2つになってしまったのかというと、ケータイ・マスター8を最初使ってみたのだが、私の環境問題なのかもしれないが(NM502i--ケータイ・マスター8付属の専用USBケーブル--VAIO Uという組合せ)、何度やってみても転送がうまくいかなかったのだ。受信メールの転送がどうしても途中で止まってしまったり、転送に成功したように見えた送信メールも良く確認してみると転送されていないものがあったり…(でもブックマークの転送だけは問題なくできているらしい)、アドレス帳についてもマルチアドレス未対応なので使う意味はほとんどない。一方ケータイ・リンクIVのほうでは(ブックマークについては残念ながら機能がないが)送・受信メールどちらも全く滞りなく転送できたのでほっとした。しかも、ケーブルはケータイ・マスター8付属のケーブルを現状使ってみていたりする。面白いことにケータイ・リンクには設定の中に「他社製ケーブル」という選択肢もあるのだ!ほんとはケータイ・リンク付属ケーブルのほうがコンパクトで良いのだが、ケータイ・マスターのブックマーク転送機能を使いたくなることもあるかもしれないので今はとりあえず… ^^;データ読み込みには成功したもののの、ケータイ・マスターのメール関連画面が一般的なPC用メーラーのような3分割ビューでわかりやすいインタフェースなのに対してケータイ・リンク側のそれは単純なリスト形式(その代わり何かと融通が利く)。バックアップ的用途にはいいとしても閲覧性やメーラーとしての使い勝手としてはつらいところがある。返信をしようとしても、さて、どうすればいいの?という感じで、感覚的操作感に欠ける。ヘルプはわかりやすく充実しているのでなんとか使えるのだが、どうも慣れそうにないので、これはあくまでデータバックアップとして利用することに決めた。以前NM502i--Palm--母艦PCメーラーとの連携について研究(笑)した際に問題だったのは、受信メールはNM502iからPalmを経由してHotSyncすることで母艦PCのShuriken Proに受信時間等のデータもそのままバックアップできるのに対して送信メールのほうはそうできなかったことだった。どうせなら全部をShuriken Proのデータとして一元化したいと思っていたところ、ケータイ・リンクのメール帳(このアプリでは全部のDBについて○○帳という言い方がされている)上であるデータを選択して右クリックしたメニューに、「メールの書き出し」という項目を発見!もしや、と思って早速テスト。書き出される形式は「emlファイル」という形式のようだ。RFC822に準拠したデータ構造の、拡張子が .eml のファイル、ということらしいが詳しくは調べていない。Outlook Expressなどで読み込めるようなもの、とのことだった。1つのメールデータが1つの.emlファイルとして書き出されたので、それをShuriken Proのメニュー→フォルダ→インポートで読み込んでみたところ、送・受信どちらのメールも無事読み込み成功。ケータイ・リンク側の「emlファイルのメールヘッダーに情報追加」とShuriken Pro側の「メールの先頭部分をヘッダと見なす」の双方をチェックしておけばちゃんと、送・受信者の情報、日付・時間情報も正しくインポートできる!※※ヘッダを有効にしないとそういった情報は欠落してしまうCLIE T600Cで外付けキーボードを使ってメールを作成、IrMailでNM502iに転送してi-modeメールとして送信するというパターン(詳細は下記過去日記に…)がこのところ多くなり→1回の送信メール文字数も多めになり(笑)、それらもちゃんとしたかたちでログに残しておきたいなぁと思うようになってきていたので、この発見(というほどのものでもないのだが ^^;)は私にとっては大きなことだった。メールの話からは外れるが、ケータイ・リンクはNM502iのマルチアドレスにも、着メロデータにも対応している(! でもまだ着メロについては全くテストしていないが)ので、同機種をお使いの方には一番オススメできそうなユーティリティーだ。#まぁ、アドレスについてはNoM502i(byトラミンさん)でPalm側をマスターデータとしてNM502iにデータ転送している(=Palm Desktopにも同期されている)ので、全く困っていないのだったが。(^o^) ←これについてもまたいつか?★過去の関連?日記たち[携帯電話/Palm/母艦PC]メール連携環境(1) i-mode←→Palm[携帯電話/Palm/母艦PC]メール連携環境(2) Palm標準メールDBをサポートするPalmwareたち[携帯電話/Palm/母艦PC]メール連携環境(3) Palm標準メールDB←→PC上のメーラー
2002年07月07日
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Cyber-shot Uが発表されて、即SonyStyleの「CLUB Uメンバー」に入会申し込みしていたのだったが、とうとう7/4から先行販売開始ということでなんとなく朝からそわそわしていた。25000円前後だろうという情報はあったのだが、ほんとにそうなのだろうか?とか思っていたら予約受付開始案内のメールが届いた。先行予約手続き用のURLは、CLUB Uへの申し込み順にメールされてくるらしかったのだがさて私はどれぐらいの順番だったのだろう? ^^; 早速記載URLに飛んでみたところ、値段は24800円となっていた。3年間の修理サービス保証が付くのでまぁまぁと言えるだろうか。実はまだこのときまでは購入を決定していたわけではなかったのだが、私の場合迷っていて(あとで欲しいと思ったときにはもう買えなくて)失敗することが多々あるので、よっしまたがんばってはたらくぞー!と気合いを入れてボタンを「ぽち」。SonyStyleではもはやいろいろ買い物をしてきているので手続きは慣れたもの…と言いたいところだったが、オプションのソフトキャリングケースを同時発注しようとしてその方法がわかるまでにかな~り時間を食ってしまった(もう同時発注はあきらめようかと思ったほどで。注文方法の説明がおかしかったっすよ、SonyStyleさん ^^;)。なんとか無事本体+ソフトキャリングケースを先行予約手続き完了。#で、すっかり発注手続きが終わったあとに、『“ご注文受付URL”に間違いがありました(ので再送)』というメールが届いたのだったが…もしかするとそっちだとオプションも悩まずに追加できたのだろうか?最後まで手続きできたし購入履歴にも残っているので手続きは有効になっているとは思うが ^^;はぁー注文してしまった。。7/20まで二週間ちょっと…、ひじょーに待ち遠しい。入手後は大まじめに「ビジュアル・ブックマーク生活」をやったろうじゃないかと思っている。リストカメラ(初代)に期待し、できなかったことをぜひともやるのだ!★微妙に関連しているかも?な過去日記[デジカメ/Palm]突然リストカメラ○後日のお話し7/10に届いたSonyStyleからのメールマガジンによると、なんと『おかげさまで通常モデルを大幅に上回るご注文をいただき現在、発売日の7月20日お届けを予定している販売数がすべて完売となっております。』とのこと。特典のCHUMS製ストラップ※が欲しかったこともあり(ばき)一応予約はしたのだったが、そこまで現時点で注文があるとも予想していなかったのでびっくり。自分が言うのもなんだが、発注した方々はどの部分に魅力を感じて購入を決められたのか、質問してみたい。^^;SonyStyleのCyber-shot U特設ページでも、以前見たときにあった特典付き先行販売のことは既に記載がなくなってしまっているし、『一般発売は7月9日17:00からの予定でしたが、先行予約販売の段階で初回予定販売数を上回っており、今後の販売は現在未定となっております。』ともある。。一体何台分の先行予約申し込みがあったのかも気になるところ。※余談的話題~CHUMS製ストラップ~私はたまたま近所のデパートのアウトドア製品売り場で見つけたCHUMS(チャムス/米国製)の『フォンホルダー・フラット(CH61-0019)』というストラップをこよなく愛している。太くて軽くて100%コットンなのがいい。米国製ということもあってか、取付部の紐がちょっと太いのが難点だが、なんといっても手触りがサイコー。ということで、今回Cyber-shot U先行予約の特典がCHUMSのストラップだったのはうれしかった(や、といってもこれが直接の購入理由ではないので念のため ^^;;)。上のリンク先にある色のほかにもいろいろな色がある。気に入った色を見つけると捕獲しているのだが、現在くっつけている組合せは次のような感じだったり:・マリン→VAIO U・レッド・グレーストライプ→DC3800・ブルージーンズ→TRGPro・ショッキングピンクっぽい色のもの→Visor Prism・レッド・ネイビーストライプ→あれ?なんだっけ ^^;ホワイト・グレーストライプとオレンジは見つけたら捕獲したいと思っている (^^)
2002年07月04日
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