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昨日まで月末モードでどうにもなりませんでした ^_^;さて今日は今年最後の本番。って、すでにコンサートは始まっていたりします。埼玉県の春日部高校内にあるセンテニアルホールでやっています。私たちの出番は18:30予定だ、って、今頃書いてどうするんだ ^_^; ではがんばってきますぅー。SO504iからでした。
2002年11月30日
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以前も何度か時計がらみの話を書いているような気がするが、時計PalmwareもPalmの機能アップに伴っていろいろなものが登場してきている。写真を表示させつつ、時計機能もあるというタイプは比較的新しいものの部類だ。CLIEにはPhotoStandというアプリが内蔵されている機種が多いが、NXに内蔵されているPhotoStandはT600内蔵のものよりも新しく、時計とカレンダーの同時表示が行える。NX70VのカメラでVGAサイズで撮影したものをPhotoStandで指定すると左のようになる。上下の非表示スペースに時計/カレンダーがそれぞれ表示されてちょうどいい。(^^)320x240のサイズで撮影しても同じような感じになるとは思うが、高い解像度で撮影したもののほうがキレイに見えると思うので、こういう使い方にはVGAサイズで撮影するのがいいんじゃないか、と勝手に思っている。(^^;最近登場したばかりの時計Palmwareに、かのSplashシリーズの新製品、SplashClockというのがある。何種類かのアナログ時計タイプと、デジタル時計タイプ1種類が選択可能で、それぞれ大きさを大/中/小、位置を上/中/下から指定する。また、カラーパレットから時計の色を変更できる。特徴的なのが時計を半透明表示できることで、不透明度?の指定は10%~90%まで10%きざみとなっている。(あまり例は良くないかもしれないが今手頃なものがないのでお許しを←駐車場から見た雲がどんな風に撮れるかと試してみたやつ ^^;)Analog 1というタイプで大きさはLarge、位置はTop、不透明度は30%に指定。半透明の雰囲気がおわかりいただけるだろうか?こちらは同じくSplashClockでデジタル時計タイプ、大きさはLarge、位置はTop、不透明度90%を指定。色はデフォルト(白)にしてみたがもっと時計部分が目立つような色にしてもいいかもしれない。PhotoStand、SplashClockのどちらでも、表示させる画像は指定時間単位で次々とスライドショーのように変更していくことができる。外部メモリ対応なので、飽きないようにたくさんの画像を指定しておくのも楽しいだろう。ま、SplashClockのほうでは上下の非表示部分はないほうがカッコイイような気もするので上のスクリーンショットの例はアレだが ^^;、ともあれお気軽に撮った写真をそのまま机の上で時計にして眺められるというのがこのところのお気に入りで愛用Palmwareとなっている。
2002年11月25日
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少し前に書いた、携帯電話用USB充電ケーブルの件、あれを書いていたときはNM502i/SO504i共に充電が行えていた(バッテリー残量インジケータでも残量が増えていた)はずなのに、なぜか今日やってみたらSO504iでは充電ランプが点灯せず、点滅になってしまい充電ができない… (T_T) 原因は不明。。何度ケーブルの抜き挿しを試しても別PCでテストしてもだめ。やはりSOならではの公開されていない微妙な仕様が電話機側にあるのかもしれない。SOでも使える、と不確実な情報を書いてしまったことをお詫びいたします、、 (_ _ )しかし残念&どうしよう、SOについては長期外出時には付属していたACアダプタを持ち歩くしかないのだろうか。。
2002年11月24日
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★追加修正情報いくつか・ジョグでタブ間の移動ができない(?)と書いてしまっていたが、ジョグのUp/Downではなくプッシュで移動できることが判明、そしてジョグプッシュだけでなくバックボタンを押しても全く同じようにタブ移動するようだ。逆順移動もできるのだろうか?(マニュアルをまだ読んでいないので…スミマセン ^^; また発見事項があり次第追記予定)・PalmGear.comではemailでのニュース配信が始まり、それに伴うスペシャル価格ということでこのLauncher Xが$17.95にディスカウントされている。新規購入希望の方にはチャンスかも?・メモリースティックの/Palm/Launcher フォルダに置かれたアプリ(標準Launcherではそこが外部メモリ上から起動するファイルの保存場所と認識されている)もLauncher Xではちゃんと認識され※、それらにはメモリースティックの形の極小アイコンがファイル名の左肩に付いて表示される。タブでのカテゴリ分けももちろんできるし、メディアの抜き差しも自動認識される(複数のメモリースティックを使っても問題なく、カテゴリ分けの情報はそれぞれ保存されている)。※サードパーティー?製Launcherでこれがそのまま認識できるものを私はほかに知らない、、-------------------------------------------------------#本人も帰ってまいりました(ばき#多忙→体調不良→少し休養→多忙 という感じのこのごろで ^^;;以前、[Palm]Launcher放浪の果てに… などという、Launcher IIIを中心としたLauncherについてのつれづれ(当時はVisor PrismがメインPalm)を書いたことがあったが、その後ハイレゾCLIE(T400/T600)ではCrs-Launcher(by高橋大樹さん)を愛用してきていた。Crs-LauncherはLauncher IIIと同様にタブでの区分けが出来て、しかもハイレゾ表示にも対応しているというのがポイントで、OS5にも早々に対応いただけたこともあり、NXでもそのまま利用していた。…というわけでLauncher IIIはCLIEでは使わなくなっていたのだった。ただ、Crs-LauncherのOS5対応は暫定的なものということで、縦480ドットをフルに使っての表示には現状未対応となっているところが惜しいなぁと思っていた。。そんな折り、(一応ユーザーだったので)先日「Launcher III to Launcher X cross-grade released」というタイトルのメールが届いた。読んでみると、Launcher IIIは「Launcher X」に進化を遂げ、なにやらかなり大きな改良が加えられているらしい。OS5にも対応しているとのことで、これは入れてみるしか!と、早速デモ版をインストール。Launcher IIIではとても小さくて二次元モノクロだったガジェットアイコンも美しく立体的なものとなり、微妙にSilverScreenを思い出させた。^^; ガジェットの中ではゴミ箱(Delete)やビームももちろん◎だが、「Card tools」「Datebase Info」といったものがLauncherから即使えるのは非常に便利。CLIE FilesやFileZを使わなくてもこれだけで済んでしまうことも結構ありそうだ。また、「Rename Application」は、現状NXではSmallフォントを指定すると日本語名で表示されているものが文字化けしてしまうので、とりあえずこのガジェット使って英語もしくはローマ字で名前を付けなおしておくと良いのではないかと。(おそらく)Launcher X内でだけその名前が有効になるエイリアスのようなものなので、安心して(見かけ上の)名前変更が行える。(^o^タブにはアイコンが表示できるようになっていた(このタブ用アイコンの種類がもっと増えるといいな~)ので、長いことタブ型Launcherを使ってきている私としてはえいやっとアイコン「のみ」表示にしてしまった。アプリたちのカテゴリー分けとその位置もほぼ固定したものがあるので、アイコンだけで充分。ところでアイコンの表示方法、一列に表示できる数の変更というのはまぁ普通の機能として、背景色や表示テキスト色、フォントも変更できるので、そのあたりのいじり方で見え方もかなり変わってくる。[例1]・アイコン表示:Icon view (small)・表示数:Use 4 App Columns・フォント:Small bold☆ポイント:アイコンが小さいのでフォントをボールドにするとフォント部分が強くなりすぎてしまうためフォント色を淡くした。昔から使っているアプリでバックグラウンドが透明でないアイコンがあったりするので背景色はなし。[例2]・アイコン表示:Icon view・表示数:Use 3 App Columns・フォント:Bold☆ポイント:大きなアイコン表示&背景色に淡い色を設定したのでフォントはボールドでダークな色に。[例3]・アイコン表示:Icon view・表示数:Use 3 App Columns・フォント:Standard☆ポイント:全てCLIE専用のアプリたち。OS5対応の細かく描き込まれたアイコンを美しく見せるべく ^^; 大きなアイコン表示&濃い背景色に。これでフォントをボールドにするとフォントが立ちすぎてしまうので普通のフォントで。#うーむ、スクリーンショットを撮ってこうして貼ってみると、NX上で見ているのと印象が違うなぁ ^^; もっと実際はキレイに見えるのに~(苦笑)そのあたりは適宜想像してやってくださいまし ^^;;日本語表示名のアイコンで文字化けしてしまったり、ジョグでタブ間の移動ができなかったり(★修正情報あり)、まだ「うーむ」と思ってしまう部分もあるのだが、私の場合はcross-grade対象ということで今月中なら$5.95というところがかなり落ちどころ※。(^^; ただ、通常価格は$24.95らしい(★追加情報あり)ので、その立場だとしたらそこまで出せるかなぁ、とは思ってしまった。※そして、今年中なら$7.95、そのあとは$9.95になるらしい…(cross-upgradeの場合)そういえば、目玉追加機能のひとつのはずの「Configurable skins using Active Skin Technology」ってのはまだ試していなかった。これがもしかしてハマるところなのだろうか? 面白かったらまた書いてみるかもしれない。
2002年11月21日
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昨日の土曜日は例のごとく楽器の練習へ。来週も再来週も本番なのだ~!タイヘンなのだ~!風邪なのか疲労なのか昨今もろもろのストレスのせいなのか、37度5分ぐらいの微妙な熱があってだるい、、いつも不思議なのが、日曜日はこんな感じで微熱&だるいということが多々あるのだが、月曜日の朝になるとほぼ平熱に戻るというのは何かのいやがらせなのだろうか? (^^;そんなわけで近所に突如出現した吉野家を物色(!?)しつつもろもろの薬を買いに出かけた以外のトピックスもなかったので小ネタ在庫その1より。。-------------------------------------------------------★以下の内容についてはその後の修正情報があります! ぺこり-------------------------------------------------------私が現在使っている携帯電話はNokiaのNM502iとソニー・エリクソンのSO504iという、どちらも一般的に販売されているアクセサリーの対応がないに近いマイナー機種である。今ではどこでも入手できるようになった、「いざというときの予備充電グッズ」なども対応機種にこれらの機種が載っていることが皆無(私は見つけたことがない)で、特にNM502iは2年半ほどの利用でバッテリー寿命もきつつあり、何かと不安なことが多い。SO504iにしても、対応機種一覧でSO関連にわざわざ横線が引かれていたり、実際「買ってみたけどSOでは使えなかった」という話を聞く。NM502iで対応製品のなさに常々がっかりしていたので、えっ、そうなの?SOよ、お前もか!?という感じではあったが、デザインで携帯電話を選んでいる以上仕方のないことだなぁとあきらめてもいた部分だった。だった…のだが、あるときたまたま町田のヨドバシカメラで携帯関連グッズを物色していたところ、PCのUSB端子に接続して携帯電話を充電できるタイプのケーブルで、対応機種の中に「NM502i」が明記されているものがあったのだ!しかも、そこには「主な」対応機種、と書かれている。ASDECという会社(株式会社 アスデック)製の「リール式USB充電ケーブル ASDEC UC-01」という製品なのだが、ともかくNM502iがPCで充電できるだけでも充分ありがたいので即購入。そして帰り道のクルマの中でVAIO U--UC-01--NM502i/SO504iそれぞれに接続をしてテストしてみたところ、どちらでも充電ランプが点灯。(^o^)ヤッタ(左はCLIE NX70Vの付属カメラにて撮影)この製品、ケーブルは巻き取り式リールでコネクタは着脱式になっていてau/cdmaOne用にも取り替えられるというなかなかの優れものでもある。※ただ、残念ながら現時点で上記ASDECのサイトにUC-01の製品情報は載っていないので、既に販売終了、店頭在庫のみの製品かもしれない… NM/SOユーザーは、見つけ次第確保すべし? ^^;以来、このUC-01は常に持ち歩くもののひとつとなっている。VAIO Uを持ち歩いているときはもちろん、USB端子さえあれば、どのPCからでも(たぶん ^^;)充電できるだろう♪ これで多少バッテリー寿命の短くなったNM502iもまだ使っていけるというものだ。。SO504iと共通で使えるのもありがたや。
2002年11月17日
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#最近NXについてしか書いていなかったので ^^; ちょっと毛色の違うモバ(なのか?)話を…。「MSX MAGAZINE 2003永久保存版」(アスキー書籍編集部 著)というものがこの12月に発売されるらしい!MSXは持っていない、、が、実は何度も中古扱い店で買おうとしたことのあるマシンだ。PC-8801+サウンドボードIIを入手(それも数年前に ^^;)したのでまぁ遊びたいゲームは大体どちら用にもあるし、、と思いながら結局現在に至っているが、それがWindows上でエミュレートできるということなら話は別だ。なんたって、(ノートPCに導入すれば)「モバイル」できるのである!アスキーからは過去にもZ80(だったか?)のエミュレーター本が出ていたりするし、ぜひこの路線も続けて欲しいと思う。オンラインソフトのエミュレーターはいろいろ存在しているかもしれないが、何かと敷居が高いものが多いので、こういうセットなら著作権もろもろについても問題はないだろうし扱いが楽でいい。ただ、残念なのが、MSXで動いていた過去の数々のゲームたちが(当たり前だが)今は入手できないということだ。PC-8801用のゲームについてはオークションである程度入手したものの、マシンもフロッピーディスクもいつまで「もつ」かわからない(そもそも最近起動していないので、既に電源が入らなかったりディスクも使えなかったりして ^^;)。自分がマシンもゲームアプリも所有しているものについても、将来にわたってずっと遊べるかどうかはわからないのだ。エミュレーターが存在したとしても、ゲームのフロッピーがそのまま使えるわけではないので持っているゲームをエミュレーター上でプレイする術がない。。。しかも私はノートPCでなければ、というヒトだし。^^;;例えば上記の書籍には「イース1~3体験版」というのも含まれているらしいが、一体どこまで体験できるものなのだろう。体験版を正式版にアップデートできるのならもちろん購入するのに!…というわけで、あとは買ってみてのお楽しみ、というところかな。(←買うつもりらしい)~~~そういえば最近、「ゲーム学会」というものが発足したらしい。私はゲームは文化であり、芸術品として遺していって欲しい、ハードウェアとしては過去のものになってしまった機種用のゲームも、なんとかして将来的にプレイできるようであって欲しい、と願っている一人でもある…。その想いと直接つながるわけではないが、このゲーム学会の研究成果にも期待したい。(^o^)
2002年11月14日
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#「ゼビウス」のつづりを適当に書いていたのを正しく修正 ^^;-----------------------------------------------------★追記Flashゲームについて残念なのは、それらはNX上のFlash Playerから起動されたもので独立したアプリではないこととFlashというものの特性もあり(?)、ゲーム途中での状態を保存することができない点だろうか。ホームにいったん戻ったり別アプリを起動したあとに再度Flash Playerを起動してみると、さっきまでプレイしていた状態/プレイしていたファイルの画面には戻らずFlashファイルの選択画面に戻ってしまう。。ま、それも、そうなることを頭に置きつつそれなりに楽しむのが吉かな。#今朝はさいたまーじゃんを通勤電車の中でプレイしていた (^o^) (か)さんにコメントいただいているように、PC上ではちゃんと音も出るし役の確認ももちろん◎なので、そちらで役を憶えてからNXでプレイするといいかもしれない。では、さいたま!(笑)-----------------------------------------------------NXを入手してすぐ、付属アプリの中に「Flash Player」というものがあることには気付いていた。私はFlashについては、「モバイル環境ではほとんど対応がないのに、トップページなどに結構使われていたりする、webにおける困りものの動画 ^^;ぐらいの意識しかなかったので、「はぁ、Flashが、このプレイヤーで見れるってわけ?」ぐらいにしか思っていなかった。ところが、「Flashゲーム」というのがあるらしいのだ。それもつい最近知った。^^;見るだけの単なる動画ではなく、こちらがアクション可能なゲームがあるなんて、、ということで、今いくつかのFlashゲームがNX(で使うメモリースティック)に入っている。※以下のスクリーンショットは全てNX上で撮ったものだが、ゲームが表示されているエリアはどれも320x320だったので仮想Graffitiエリア分はカットして載せている。・さいたまーじゃん (タマちゃんゲームのホームページ より)フォントの関係か、一局終了時の役一覧の文字などが化けてしまって読めないのが残念だが、ユニークなルールでちょっとした暇つぶしにいい。(^o^) さいたま市在住の方に特にオススメ!?#(か)さん、情報さんきゅー (^^)・左:DuckHunt 昔ファミコンでプレイしたなぁ…スタイラスでのタップによるショットは難しい!・右:Xevious残念ながら実用に耐えないスピードなので参考画面ということで、、^^;ナフタリンズオオサカ・俺リンク#matzkyさん、情報ありがとうございます (^^)・ペントミノペントミノパズルとは、 一辺の長さ1の正方形5つでできた12種類のピースを1種類1個ずつ使うパズルで、基本は縦6×横10の長方形スペースに詰めていく。このパターンだと左右対称、上下対称、裏返しのものを1つに数えると全部で、2339通りの詰め方がある。ほかにも3つのスペースパターン(5×12、4×15、3×20)があり、6×10で最も組合せ例が多いため他のパターンはそれよりも難易度が高い。[参考]ペントミノで遊ぼう!#考えずにやったのでスクリーンショットの例は既に詰まっているかも…つっこまないでね ^^;このペントミノをはじめ、私の大好きな ^^; タングラムなどのパズル、絵合わせパズルなどなどがあるサイト:ためんたいこアクションものはさすがにスピードが遅くて実用にならない場合が多いが、パズルなどは充分遊べるのではないかと思う。また、見るだけの動画といっても「映画的作品」のような、ストーリー性があって完成度の高いものや、エンターテイメント性があって何度も繰り返し再生したくなるようなものもたくさんあることがわかった。まだ短時間の検索しかしていないので、時間があるときにまた楽しいものを探してみたい。#「Flashゲーム」の存在(上記ゲームの一部の情報も)とFlashファイルの保存方法については、クリクラのNX掲示板で知った。(^^) Thanks!
2002年11月13日
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いよいよAV編?に突入しているNX日記 ^^; だが、今回はMovie Recorderによる音声入り動画を。メモリースティックに保存されたそのままの生ファイルをアップロードしてみたのでその方面に興味を持たれていらっしゃる方にはぜひご覧いただければと。(ファイルサイズが大きいのでダイヤルアップ環境の方などはご注意ください ^^;)#ほんとはほかにも楽しいものがいくつも撮れたのだが、動画編集をするゆとりがないので都合上ファイルサイズの小さいものを選択することになった (--;…正直な話、このムービーがこんなに楽しめるものだとは思っていなかった。動物たちがこのぐらいに撮れるのであれば、デイリーユースで楽しく使える場面も多いだろう。PCでプレイするととても小さく見えると思うが、NX上でMovie Playerを使って再生すれば、より鮮明に見える。内蔵スピーカーからの音声再生も結構クリア。このときは動物園で撮影していたのだったが、撮ったファイルの中には隣のお子さま&お母さんの声がものすごくはっきりくっきり入っているものもあったりして ^^; それはそれでそのときの雰囲気が感じられるので面白い。☆下記リンク先動画はQuick Time Ver.6でプレイ可能・蝶々のはばたき (わりと近距離での撮影例) 902KB・大小ライオンたちの闊歩 (わりと遠距離からの撮影例) 407KB#M澤くーん、見てる? ^^; NXでの動画がどんなものか興味あり、ということだったけど、こんな感じっすよ。
2002年11月12日
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21:??????@SO504iからメール送信による書き込み-----↑自分宛にBCCしたメールでは上記はちゃんと21:42@SO504i…となっているのだが、なぜか「??????」となってしまった。何か法則があるのだろうか?-----今日は茨城県つくば市で行われた音楽会に参加。ただ今帰り道中…。これから一月まで怒涛の本番シリーズが続くのだった ^_^; もう少しすると演奏会関連でビッグ!?なお知らせができるかと。
2002年11月10日
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…だんながNX70V(シルバー)を買った……また色違いのおそろいが増えた…色が違っていないと、我が家では間違えて持っていってしまうに違いないものがごろごろしている。^^; T600C(青と赤)といいSO504i(黒と赤)といいNM502i(銀と青)といい。クレードル類をお互いがお互いの(逆の)方を勝手に使って充電していたりなぞするのでこれがまた ^^;;#でも考えてみたら色も違っていないおそろいものならさらに多かったりして? T400、Prism、Platinum、パルディオ632P、GBA、PocketPostPet、200LX、FIVA101、PT110etc.…ほかには同じような違うもの(Jornada680と720、COOLPIX880と885とか)も(爆)いやー、この先どうなっていくのか?我が家!?
2002年11月09日
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★11/11 スクリーンショットをいくつか追加 (^^)★注意事項を追加、動画メール関連記述を修正昨日いただきました、Vins-Tさんからのリクエストにお応えいたしまして、、~CLIE NX70Vでの写メールもどき講座~ (^o^)【厳重注意!!】-------------------------------------------------------CLIE MailはPowerRUNでMSから起動することも可能で添付ファイルの指定も問題なく行えるが、CLIE Camera/View/Movie Playerなどでメールアイコンをタップして起動するサブモジュール上でメール作成を行うとそのメールは本体メモリに保存されるため、次回(PowerRUNで作成したCLIE Mailのショートカットを使って)CLIE Mailを起動した際に、以前のCLIE Mail関連メールDBはそのときまでにできている本体メモリ上の新しいDBですっかり上書きされてしまう。送信メールDBのみならず全てのカテゴリについてリフレッシュされてしまうので要注意。メール添付を行う場合は常にCLIE Mailを開いてから[挿入]で行うようにすれば大丈夫。ということで、写メール・ムービー写メールもどきをNX70Vで多用する方はCLIE Mailを本体メモリに置いたままにしたほうが良いかと思われる。-------------------------------------------------------★その1 *カメラで写して即メール*1-1 ともかくその画像をすぐに送りたい場合1. CLIE Cameraで撮影→撮影結果の画像サムネイルが画面下に表示される2. 画像を選んでタップすると画像ビューに→ビュー画面上のメールアイコンをタップ→CLIE Mailのサブモジュールが起動、新規メール作成画面が開く3. メールの宛先や本文を必要に応じて記入4. 送信(「ただちに送信」or「あとで送信」をタップ)1-2 もっと良く画像を確認してから送る1. CLIE Cameraで撮影2. CLIE Cameraメイン画面上にある右向き▲印をタップ→CLIE Viewerが起動(CLIE Viewerであれば画像の拡大縮小表示もできるのでCLIE Cameraのビュー画面よりも良く確認&吟味可能 ^^;)3. CLIE View上部にあるツールバー?のメールアイコンをタップ→CLIE Mailのサブモジュールが起動する4. 送信する画像を選択タップ5. 新規メール作成画面が開くので宛先や本文を必要に応じて記入6. 送信(「ただちに送信」or「あとで送信」をタップ)★その2 *画像を閲覧しているうちにそれをメールしたくなった*1. (CLIE Viewerで画像閲覧)2. CLIE Viewer上部ツールバーのメールアイコンをタップ(以下、その1 1-2 4.以降と同じ)★その3 *メール関連作業をしていたら画像をメールしたくなった*1. (CLIE Mailでメール関連作業中…例えばメール作成中だったとする)2. メール編集画面にある[挿入]ボタンをタップ3. データ選択画面が開く(CLIE Viewerのサブモジュール?)4. 送信する画像を選択タップ→メール編集画面に戻る(画面右上にクリップのアイコンが付く/そのアイコンをクリックすると添付ファイルの内容が確認できる)※2.~4.を繰り返すことで複数画像を添付指定可能#左のスクリーンショットはCodeDiver(by今関さん)利用中のため、文字が小さくなっている ^^;5. メールの宛先や本文を必要に応じて記入6. [送信]ボタンをタップし、ポップアップリストから「あとで送信」or「ただちに送信」を選択タップする☆どの方法でも、宛先についてはアドレス帳参照が利用できる#アクションが必要な部分はこの色にしてみたこんな感じだろうか。きっと本家写メールはもっと簡単なアクションで送信が行えるのだろうとは思うが、なかなかNX70Vも健闘しているような。。その気になれば、以前の日記中で触れているようにPhoto Editorで簡単なレタッチをしてからの送信も可能だ。ちなみに、動画についてもMovie Recorder→Movie Player(CLIE Cameraのメイン画面→ビュア画面の関係とほぼ同様)/CLIE Viewer/CLIE Mailからそれぞれ静止画の場合と同様に選択送信が行える。(^^)てなわけで、ムービー写メールもどきももちろんおっけー!
2002年11月08日
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さてまずは、VX70V内蔵の35万画素カメラで撮影したものを、CLIE Mail※の送信テストを兼ねて自分宛にメール送信してみた結果を。。※CLIE MailはPowerRUNでMSから起動している。画像を取り出した手順は下記の通り:1. VXのCLIE Camera/WB:オート/明るさ無補正/640x480で撮影(MSに保存)*昼下がりの屋外にて撮影、Aはわりと光量あり、Bは木陰で薄日程度*2. そのうち2枚をCLIE Mailの添付ファイルでメール送信(RH2000PでのAirH”32KB通信による送信所要時間:04:51)3. 受信したメールの添付ファイルに名前を付けて保存(サイズはA:147KB/B:142KBとなった=撮影時にMSに保存された際のサイズと同じ)4. PhotoShop Elements(1.0)でAを自動コントラスト補正、Bは自動レベル補正→web用に保存(圧縮率は標準)上記過程を経ているため完全な生画像というわけではないが、手軽な写メールもどきとしてどうよ?というサンプルにでもなればと。^^; 解像度は今回のVGAサイズのほかに320x240/160x120/320x480が選べるので送信先の環境によって小さな画像サイズで撮影するといいかもしれない。あるいは、JPGviewのように、保存されたJPEG画像のリサイズができるPalmwareを使う※というのもありだろうか(NXでテストしてみたツールは今のところない ^^;)。※関連過去日記:[Palm]Palm(特にVisor)での画像加工転送環境(画像は上からA、Bの順、クリックで640x480の画像閲覧)#NXで撮影したものをPhotoStandなどで活用できるか?という命題もあり、下の画像は横320のサイズにしていたり ^^;
2002年11月07日
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いやー、今日も良く働いてしまった!終電一本前に乗りつつ、SO504iからのメール送信による書き込み。。#TrainTimeのおかげで乗り遅れずに済んだ(^_^)
2002年11月06日
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はぁぁ、月末月初にあまりに疲労&いろいろ考えるところありだったりで心身の状態がよろしくなく、webアクセスもせず(できず)、すっかり元気なく過ごしてしまった。(^^; 連休中は近所にぼちぼち出かけるぐらいはしていたので、その間のネタとしては…・NXくんでの動画撮影、なかなかいける! →サンプルムービーをアップ予定・SO504i到着~ iアプリ初体験でパケット代の恐怖を理解・NM502i&SO504iのどちらでも使えるUSB充電ケーブルを発見 (^o^) (マイナー機種の2乗で、なかなかないのだ。。)・NXで使えるバッテリーを捕獲・(上記複数にも関連)おでかけ時のバッテリー環境整理少しずついきまーす(たぶん)。
2002年11月05日
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#うぅ、夕方ぐらいにやっと基幹上の数字と想定売上金額とが合うことになるらしい、、うちのせいではなかった(怒) ここ数日であまりに脳と体力を使いすぎたらしく、かなりMy CPUの能力が落ちている、、NRには対応していてうらやましく思っていたPhotoSkin for CLIE。めでたくNXにも対応したとのことで、早速使ってみた。。これは面白い。(^^) 当月のカレンダーを白抜き/黒文字どちらかで、シルクエリアの左右上下4ヶ所のどこかに指定表示できるのも便利。次バージョンでは、NX70V内蔵のカメラで撮った画像もシルクエリアに貼り付けることが可能になるらしく、とても楽しみだ。上記リンク先で上から3番目にある画像は、どう見てもTapPad用のシルクだと思うのだが、現状TealMaster+TapPad Ver.2はNXでは動作していないので、TapPad側の対応も待ち遠しい。
2002年11月01日
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